アリアンロッド2E・アンリアル 「ユウシャ・カムズ・ヒヤア」後編



あんこGM:BGM:奥深いダンジョン
ルミ:これは奥が深い
小野賀 正義:奥深み
出夢:深みあるBGM
アルヘナ:さて、アリアンロッド・アンリアル再開で御座います。
ルミ:この深みとコク・・・
ルミ:そして餡のこし
出夢:珈琲か何かかな?
ルミ:こしあんが?
出夢:GMだった
クー:BGMコーヒー:ガガガガガガガガ
アルヘナ:さてさて前回のアンリアルはー
ダンジョン内最初の部屋のトラップを超え、エネミーを倒して妖精の服をかっぱらったところで終わっていましたね。

ルミ:このGMこしあんじゃねえか!! 早くメロンパン買ってこいよ!!
ルミ:そうだっけ?
アルヘナ:餡ですらなかった!?
クー:とりあえずドロップ品で50万Gくらい手に入れたところかな
小野賀 正義:「はっはっは!ここのモンスターは大したことがなかったな!」
ルミ:「マッ、マサシマサシはまさしマサシ、マサシとマサしれ!」マサシ
小野賀 正義:「これも勇者の力があるからこその勝利に違いない!」
アルヘナ:「いやあ皆さんお見事!流石はユウシャ様です!さあ、どんどん先に行きましょう!!」
ルミ:ドロップ品はみんな持ち歩けるのかな?
小野賀 正義:バイクに詰め込んだ
出夢:重量制限なら任せろー!
ルミ:それ、イズムのバイクって乗ってないの? 転がしてるの?
ルミ:すごい江面だぜ
ルミ:絵面
出夢:乗ろう…と思ってたら戦闘終わってたから
小野賀 正義:バイクに騎乗状態なんじゃない?
出夢:多分転がしてる
ミコト:移動するだけでダメージ与えそうね
出夢:ブィンブォン
小野賀 正義:仮面ライダーのひき逃げアタックよろしくだな
ルミ:いいとこを思いついたぞ。イズムのバイクのエンジン音は
クー:MP回復するぞ~
クー:2d+3 MPP
Arianrhod : (2D6+3) → 11[5,6]+3 → 14

ルミ:フォモール三半規管に対して特攻があるのだ!!
出夢:このバイクが大型じゃなかったら即死だった
ミコト:同じく、2本使っておく
アルヘナ:回復とかアイテム使用等あれば各自やっておいて下さいねー
ミコト:あとHPも1本
ミコト:2d6 HPポーション
Arianrhod : (2D6) → 4[2,2] → 4

出夢:ミコトさんにそうだ
ミコト:ひくーい
ミコト:4d6MPポーション
出夢:栄養ドリンクを渡しておこう
アルヘナ:ポーションは現代地球人には吸収が悪いのかもしれない
ミコト:4d6
Arianrhod : (4D6) → 18[3,3,6,6] → 18

ミコト:こっちはなかなか
アルヘナ:落差激しいな!
出夢:HMPポーション的な奴を1つ
ミコト:MP
ミコト:MPのほうが重要だからへーきへーき
小野賀 正義:自分はほとんど消費してないから 何も使わないぞ!
出夢:「ミコトさんこれを!」
出夢:「10秒チャージ2時間キープです!」
ミコト:「こ、これはウイダーインゼリー!?、この世界で出会えるとは思っていませんでしたわ…」
ミコト:というわけでいただきます
ミコト:4d6 栄養ドリンク
Arianrhod : (4D6) → 12[1,3,4,4] → 12

ミコト:マックスまで回復
出夢:「異世界の品と言われると急に貴重な品に思えてきたぞ薬局のセール品…!」
出夢:「とりあえず一息つけたようでよかったです」
ルミ:レアアイテムだぜ。きっと高値で売れるぜ。
小野賀 正義:もうのんじゃったよ
小野賀 正義:「よぉし そろそろ次に行くか!」
ルミ:出せ!! 出すのぜ!!
小野賀 正義:「この調子なら魔王なんてあっという間に倒せそうだな!」
出夢:や、やめろー!?
出夢:「魔王っていうくらいですから油断は禁物ですよ!」
ミコト:「ところで魔王の正体って誰かご存じですの?」
ルミ:「異世界から来た勇者がいるなら安心だぜ」
ルミ:「正体ってなんだ?」
出夢:「なんなんです?」
アルヘナ:「油断は禁物ですよジャッさん!マオウは恐ろしい力を持っているんですから、ね!!」
小野賀 正義:「そういえば どんなやつか聞いてなかったな」
クー:「魔王は魔王だよ。焼酎の」
出夢:「アルヘナさん情報プリーズですよ」
アルヘナ:「え」
小野賀 正義:「その魔王とやらはどういう奴なのだ?」
ルミ:「魔王パパと魔王ママの間に生まれた生まれながらの魔王じゃないのぜ?」
小野賀 正義:「魔王というくらいだ、このあたりを荒らして回っているのだろう?」
アルヘナ:「えーっとですね」
ルミ:「あ、うん。オレたちグライアイの住む谷に瘴気が流れ込んできて絶滅の危機に瀕してるという設定だぜ」
出夢:「(設定なんだ)」
クー:「我々を保護しろ!レッドリストだぞ!」
アルヘナ:「マオウはこのダンジョンに封印されたとてもとても凶悪なモンスターです。はるか昔に他のユウシャ様によってこのダンジョンに封印されたとか何とか」
ルミ:「その窮地を救うために異世界から勇者が現れるっていう啓示を受けてきたことにしたぜ」
小野賀 正義:「絶滅の危機に追い込むとはとんでもない奴だぜ!」
出夢:「そんな横暴なレッドリスト初めて見たよ!」
ルミ:「だが封印は完全ではなかった・・・!!」
アルヘナ:「・・・たぶん、ええそんな感じです」
ルミ:「魔王の上半身しか封印できてなかったのぜ」
小野賀 正義:「その封印の隙間からあふれ出た瘴気はグライアイの谷を襲い、やがて世界をも・・・!」
ルミ:「今ヤツは下半身だけでうろうろしている・・・」
小野賀 正義:「これは一刻も早く止めなければな!」
クー:「こわい!」
出夢:「魔王の復活と共に勇者が現れるとかいう予言…とかありそうですし」
アルヘナ:「気持ち悪いですよ!?」
クー:「さぁ先へ進むぞGMのみんな!」
ルミ:「うむ、まさにそういう予言があって、オレたちはそれを手伝えという託宣が」
出夢:「流石魔王…下半身だけで動くとは…」
ルミ:「おう!!」
小野賀 正義:「おう!」(決めポーズ
出夢:「そうですね、まずは進みましょう!」
アルヘナ:「そうですね!皆さんなら大丈夫です!」
小野賀 正義:扉はどこだ!
クー:(GMポーズ
ミコト:下半身だけ復活したら勇者も下半身だけ現れる…?
ルミ:「手伝っておけばなにかと救われた後に融通が利くという極めて政治的な託宣が・・・」
アルヘナ:「ではダンジョン攻略の続き、張り切っていきましょうか!」
アルヘナ:さて、一通り回復も終わったところで、次の展開ですが。
ルミ:「ちょうど集合時間から一時間経ったしな!!」
アルヘナ:ぶっちゃけてしまうと、この部屋にはもうイベントは特にありません。次の部屋への入り口らしきものは1箇所だけ。マップで言うと上方向の扉ですね。
ルミ:「その扉を開こうとして、マサシがアコライトバスターを発動させたんだよな?」
小野賀 正義:「次は扉を慎重に調べてから開けよう」
クー:「まったくこれだからマサシは」
アルヘナ:アコライトバスターはこの部屋に入る扉ですね
出夢:「き、気を付けて扉に挑み増そう!」
ルミ:そうだぜファンタジーなめんなぜ
小野賀 正義:「しかしなんともなかったから問題ないのだ!」
出夢:しょう!
出夢:「じゃあ大丈夫ですね!(?)」
出夢:という訳で扉にダメ元探知
アルヘナ:はい、判定をどうぞ
出夢:2d6+4 【感知】
Arianrhod : (2D6+4) → 9[4,5]+4 → 13

小野賀 正義:トラップ関連のスキル持ってる人っているんだっけか?
ミコト:そこそこいいけどどうかな?
出夢:割といい出目だった
ルミ:多分いないぜ
出夢:アコしかいないのだ…
小野賀 正義:なるほど、では感知が一番高い人にすべてお任せだな!
アルヘナ:それで確定で宜しいですかね。
出夢:我々精神だけで生きてるから…
出夢:ではそれで!
アルヘナ:なるほど、出夢さんの見る限り、扉に怪しいところはないようです。
クー:「じゃあ扉ばーん!」
クー:「進めー!」
出夢:「…調べてみた限り普通の扉っぽいです!Go!」
小野賀 正義:「待て!先頭は勇者である俺が!」
出夢:いざ行けボウケンシャ—!
小野賀 正義:「進めー!」
アルヘナ:さて、どうやら成り行きで扉を開けたクーさん
ミコト:わー(後ろでプロテクション構え)
アルヘナ:残念ながら特にトラップは仕掛けられていないので普通に通り抜けることが出来ます。
ルミ:さぁてお次はどんな障害が我々を待ち構えているのか!?
クー:法則障害だ!
ルミ:次週、アリアンロッド2E・アンリアル
ルミ:『神我狩』
出夢:次週って今さ!
アルヘナ:終わるにはまだ早すぎる!!というかシステム違うし!!
アルヘナ:さて、次の部屋ですが、見える範囲で、先に進む扉が3つあります。
アルヘナ:左右と前方にそれぞれ一つづつですね。
ミコト:昔はSWの中でボスとARAで勝負するシナリオがあったとかなかったとか(地雷)
クー:全部開ける!
ルミ:むむ、見える範囲か・・・これは見えない扉がもうひとつの壁にあるパターンだぜ・・・
ルミ:つまり後ろの壁だ!!
出夢:今来た道だ!?
小野賀 正義:「これは分かれ道! 知っているぞ、こういうとき、心理的に右を選びやすく、それに合わせたトラップが云々」
アルヘナ:帰ってどうするのか・・・
ルミ:ところで分かれ道である以外なにもないのか?
出夢:「では左から調べてみますか、敵みたいな相手も居ないみたいですし」
アルヘナ:そうですね、部屋自体に特に変わったところはありませんが
ミコト:分かれ道以外には何もなし?看板とか?
出夢:石棺とか
小野賀 正義:弾薬庫とか
ルミ:エネミーがいるわけじゃないんだな。じゃあテキトーに選んでトラップ探知してクリアーだぜ
クー:50万Gとか
アルヘナ:部屋に足を踏み入れると、ビー、ビーというアラーム音とともに、こんな声が聞こえてきます。
ルミ:あるんじゃねえか!! 早くいえよ!!
アルヘナ:『警告!!ここから先はレベル3魔導汚染エリアです!!許可の無い者の立入りは禁止されています!!繰り返します。ここから先は・・・』
ルミ:「ん?」
出夢:「わあ!?」
小野賀 正義:「魔導汚染とはなんだ?」
ルミ:「変わったBGMだぜ・・・」
アルヘナ:ちなみに音声は天井に備え付けられたスピーカーから聞こえてくるようです。
出夢:「なんか物騒な事言ってるアナウンスが…」
クー:「汚染だって!じゃあここは空気浄化の妖術で・・・」
ルミ:「いや、やっとシナリオの軸が垣間見えてきたな・・・まるで魔王の下半身のように」
ルミ:「精度レベルで判定してください。修正は-6です」
アルヘナ:ちなみにアナウンス以外に特に変わったことはありません。アナウンス自体も、しばらく鳴リ続けたら止まります。
小野賀 正義:「-6・・・! なかなかシビアだぜ・・・」
アルヘナ:妖魔じゃないので空気浄化は出来ません
小野賀 正義:「ふぅむ、どうやらこの先は危険らしいが・・・」
ミコト:GM、空気清浄機能とかついてない?
ミコト:最近の洗濯機多機能だし
クー:「かまわん!すすめー!」
ルミ:「魔導汚染・・・? 言葉から察するに、この建物が元々魔導実験を行う施設だったとか?」
出夢:フォモールの諸君はもう妖魔じゃないからか…
出夢:エアコンでいつでも快適なダンジョンに
クー:この洗濯機旧式なんですよ
ルミ:「それとも魔王がなにかしているのか」
アルヘナ:それっぽいものは見当たりませんが、特に空気に異常があったりはしないので、循環システムっぽいものはあると推測できていいよ>空気清浄機
小野賀 正義:「それにしても異世界とは思えないダンジョンだな。 こちらの世界にあるものばかりが目に付くぞ!」
ルミ:「こっちからしてみりゃ見慣れないものばかりだぜ」
出夢:「直ちに影響のない汚染…だといいけど…」
クー:「何もないなら左からいくぞ~!突撃~!」
出夢:「というか魔力汚染ってこのまま進んで人体に影響のない感じなんだろうか」
小野賀 正義:「しかし こちらの知りえない魔導汚染、それをルミやクーも知らないとなると もはや何かはさっぱりだな!」
出夢:「調べましょう!」
アルヘナ:「まあ、ユウシャ様方なら問題ないでしょう!この地に召喚された皆さんなら、許可なんて勿論あるに決まってますとも!!」
ルミ:「異世界の勇者がこっちで慣れてるものばかりに出会うなら、託宣で手伝えったってオレたちに何のアドバンテージもない・・・どうしろってんだぜ!!」
ミコト:「ま、」
ルミ:「そこの妖精、それ言っちゃったら」
ルミ:「ホントにオレたち二人が何しに来たかわかんないぜ・・・」
ミコト:「ま、わからないものはどうにもならないですわ。クーさんの言う通り1部屋ずつ潰していきましょう。」
小野賀 正義:「そうだな、魔王を倒すために障害は付き物だ!」
アルヘナ:「え?あー・・・」 眼を逸らす
出夢:「ルミさんは少なくともこの世界でのダンジョンの先輩ですよ!」
クー:「そして我々は考えるのをやめた」
クー:「めんどくさいから突っ込むぞ~!」
ルミ:「この世界の案内はその妖精がするしなぁ」
ルミ:どの扉にするか決めたんだっけ?
小野賀 正義:「さぁ今度はトラップはないだろうな!」
小野賀 正義:左から行こうか
出夢:「こっちの事情で谷に迷惑をかけてしまってるっぽいのが申し訳ない限りですが」
出夢:感知!判定!
アルヘナ:はい、左の扉から行くということでしたね。判定どうぞ
クー:2d+4 感知
Arianrhod : (2D6+4) → 5[1,4]+4 → 9

ルミ:まてまてい
ルミ:エンゲージを確認して あ
出夢:アバー!?
ミコト:今回も後ろでプロテ待機してる
アルヘナ:おやおや
ルミ:以前のトラップに対してやったのにここではやらないとか、それってトラップがないと言ってるも同然じゃ
クー:がちゃがちゃドンドン
小野賀 正義:一緒にエンゲージする宣言していなかったぜ!
小野賀 正義:前は扉は一緒にくぐるとしてしまったからな!トラップ感知もしなかったから全員エンゲージだったのだろう
アルヘナ:まあ、クーさんが見る限り、トラップは見当たりませんよ。
小野賀 正義:だが今回は感知の宣言だ! 一緒にいるかどうかは決めておかなければならなかったな!
小野賀 正義:次からは気をつけようね!
クー:聞き耳!
アルヘナ:そうですね。次回からエンゲージする人の確認と、誰が判定するかは確認しないといけませんね
出夢:はい!
ルミ:がちゃがちゃしてるけど開けたの? まだだった
ルミ:聞き耳は失敗すると気付かれるからな、慎重に
アルヘナ:ふむ、聞き耳するのなら判定どうぞ。やる人は宣言をお願いします
クー:[
ルミ:]
クー:「やっぱめんどくさいからいいや!」
小野賀 正義:判定は感知だろう? 自分は苦手だからパスだ!
クー:「ヘイ!カモーン!」
ルミ:「扉あけてみろよ」
クー:「ばばーん!」
ルミ:「開けてなにもなければ初めて合流するぜ」
小野賀 正義:「扉を開けるときには一緒にいるぞ!」
ミコト:一応いちます下がってます
クー:じゃあマサシエンゲージで開ける
ルミ:マサシだけ合流するのかなじゃあ
ルミ:離れているエンゲージ側は射線が通らない場所の方がいいだろう
ルミ:あいや
出夢:また射撃が飛んで来たらたまったものじゃないですもんね
ミコト:ミコトは10m県内にいるよ、プロテが届かない
小野賀 正義:10mなのか そうなると2-3じゃないと射線がとおらないな!
クー:じゃあ開けるぞ!
アルヘナ:さて、準備オーケーですか?
小野賀 正義:よいぞ!
ミコト:ですわ
ルミ:くるしうないぞよ
アルヘナ:では皆さんが十二分に警戒して扉を開けると
クー:そこは異世界でした
小野賀 正義:な、なんだってー!?
ルミ:なんだと・・・
ルミ:誰にとっての異世界なんだ?
アルヘナ:周囲には一面の花畑が広がりってなんでやねん
小野賀 正義:みんなの いせかい
出夢:第三の世界か…
ルミ:イッツアスモールワールド
アルヘナ:特にトラップなどもなく、扉は開きます
小野賀 正義:飛空艇に乗ってもフィールドBGMのままだ!
ミコト:いやまあここ異世界なんだけど
ルミ:BGM:仲間を求めて
クー:瓦礫の塔
ルミ:第三世界はFF5じゃなかった? FF6は破壊後の世界って名前だったような?
小野賀 正義:そうそう、だから5の仕様の 飛空艇っていう
アルヘナ:とびらをあけるとヴーン...という低い音が聞こえてきます
小野賀 正義:「犬かな?」
ルミ:このミッドガルの腐ったピザの下じゃ希望なんてなにもねえ・・・
アルヘナ:ほら描写続けますよ!
アルヘナ:部屋の中には2つの箱上のオブジェが置かれています。片側には『リサイクルショップ』と書かれ、もう一方には『自動販売機』と書かれています。
アルヘナ:ここではドロップ品の売却と、種別:ポーションの消耗品アイテムの購入が可能です。ただし、ポーション類は定価の2倍ですが。
元気ドリンクも買えますよ。

ルミ:続けるの待ってたんだよ
出夢:「自販機だ!」
出夢:「とはいえ私この世界の通貨持ってないんですよね」
ルミ:マッスルドリンコあるじゃん!!
小野賀 正義:「なんてことだ、こんなところにポッカの自販機があるとは!」
クー:ちゅーちゅーたこかいな
ルミ:「その円とかいうの、偶然にもエリンディルドルと同じ形なんだわ」
小野賀 正義:「こいつはすごいぞ、朝コーヒーを買うと『いってらっしゃい』っていうんだぜ」
ルミ:なんだよエリンディルドルって
出夢:「詐欺って言われちゃいそうですねそれ」
出夢:G部分が無い
ルミ:「買うとおおきに!!って言うぜ」
あんこGM:『リサイクルボックス:ドロップ品を入れて下さい』 と書かれている
ルミ:誰だこいつ!?
小野賀 正義:「ドロップ品・・・さっきの妖精の服とかか?」
ミコト:「じゃ、バイクのメットインに入ってるドロップ品放り込んでみましょう」
小野賀 正義:服とかってか 服しかなかった
ルミ:「そうだぜ重量:1のアイテム効果がないものは大体ドロップ品だぜ」
出夢:「妖精さんには悪いですが試しに入れてみましょう」
ルミ:「でんでんむしがあるだろ」
小野賀 正義:「なるほど、ではポイーだ!」
ルミ:ちなみにどんな服なんだろう
出夢:メット院ガサーそしてぽいぽい
小野賀 正義:ティターニアの緑色のみたいな
ルミ:中華風の甲冑だと思ってたんだが
出夢:ティンカーベルみたいな
あんこGM:はい、では皆さんがドロップ品を投げ入れると
あんこGM:『マイドアリー』 という音声とともに、ドロップ品売却時に得られるのと同等のゴールドが排出されます。
小野賀 正義:60Gだな!
あんこGM:今回だと60Gですかね
ルミ:モハメド・アリとか言ったぞこいつ!?
クー:ブラッディメアリーかもしれない
小野賀 正義:「ほうほう、通貨が出てきたようだな!」
ルミ:それだと二倍の価格じゃMPポーションはダメだな。HPポーションになっちまう
出夢:アリしかあってない
あんこGM:『マタノゴリヨウ オマチシテオリマス』
ミコト:「マイドアリー、私たちのセカイの言葉で「ァッシャス!」という意味ですわ」
クー:薬剤師あるならはーふMPポーションを買うのもアリだよ!
ルミ:「さっぱりわからん」
小野賀 正義:「これでさっきの自販機で何か買えるのではないのか? ポーションが必要な人が買うとよいだろう!」
クー:コスト安くしつつ+3の効果がでかくなる
小野賀 正義:そういえばさっきのポーションで薬剤師つけてなかった?
ルミ:正直持ってたの忘れてた
出夢:「(割とガテン系ですねミコトさん)」
出夢:そういえばだった
クー:とはいえお金ない
あんこGM:ちなみに当然ですが自販機には皆さんの所持金も使えますからね
ルミ:ああ、何故か使えるぜ
出夢:そして使うタイミングを
出夢:失ってたマスターマインドⅠ
アルヘナ:むしろ円は使えない
出夢:街に行かなかった!
ルミ:持っててよかったマスターカード?
出夢:カード使えない店だった
ルミ:これ、反応を見るに
小野賀 正義:MPポーションは100Gになるのか
ルミ:誰も買わない感じか?
クー:買えないー
小野賀 正義:今の自分の所持金と合わせるなら一つ買えるけど だれかほしい?
クー:ほしいけど無理するほどではない
出夢:所持金ゼロだからなんとも
ルミ:一応必要分はちゃんと持ってきてるぜ。冒険者だからな。
ミコト:ノさっきの回復で残り1本
小野賀 正義:ではミコトの分を買うとしよう
ミコト:思ったよりMPの消費が激しい
出夢:ミコトさん用に1ッ本あるとよさそう
アルヘナ:ああ、マスターマインドIはここで使っても良いですよ
小野賀 正義:さっきの精算分と所持金をつかってしまっても問題ないな?
ルミ:みこっちゃん
ルミ:ないぞよ
クー:戦闘外で使うつもりならハーフ2本の方がいいんじゃないかな
小野賀 正義:では自分は40G減らして MPポーションを一つ買うぞ!
小野賀 正義:ほうほう、ハーフがあったか
クー:ポーション類って言ってたから買えるはず
ルミ:イズムはアホだよーとか思ってたらオレも所持金0Gだったぜ。
小野賀 正義:これ地域系だけど買えるのかい?
小野賀 正義:エルクレストカレッジのだぜ
ルミ:エリアデータは買えないなぁ。
クー:ダメならアクアビットだ!
出夢:ありがとうございます!ではフェイト1点を使って使用
ミコト:GM次第だけど、どう?
小野賀 正義:アクアビットは 西方あつかいのアイテムだな
出夢:どさくさに紛れてアホとかいうでない
ルミ:ここは西方だぜ
小野賀 正義:一応地域的にはエリンディル西方ではあるが・・・
クー:ここ西方だよ
アルヘナ:きっと出夢さんはATMからお金を引き出したんでしょう。
ルミ:マスターマインドってそういうもんなの・・・
小野賀 正義:効果をよく知らないぜ!
ルミ:まぁ異世界由来っぽい魔王の居城ではある。エリアデータは不明瞭だな
アルヘナ:で、種別:ポーションの消耗品アイテム、としか言っていないので
出夢:「ATMあるんだ…そして動くぞこいつ」
アルヘナ:エリアデータでも購入可能としますよ
小野賀 正義:おお、GMふとっぱら
出夢:という事で精神×2で800G
ルミ:丸太のような腹
小野賀 正義:大金だー!
小野賀 正義:ハーフMPなら60Gで買えることになるな
クー:お金持ち
アルヘナ:多分カバル印のポーションとかも置いてある
ルミ:レート次第だが、ファンタジーの物価を計算する場合、銀貨一枚=100円という目安がよく引き合いに出される
小野賀 正義:無駄に品ぞろえがいい
出夢:2の部分は要らなかったけどとりあえず800Gだ!
ルミ:銀貨10枚=金貨一枚という目安が信用できるなら、ええと
出夢:ということでどれ買ったらいいか凍死の方々に聞こう
アルヘナ:80万・・・
小野賀 正義:ハーフMPならこっちで精算分込みで2本買える それでまずは購入だ!
ルミ:なんだ8000円か?
クー:わーいハーフMPP2本ほしい!
ミコト:たぶん自動販売機のお釣りのところに残ってたんだろう
小野賀 正義:まてまて、まずはミコトの分だぞ
アルヘナ:うっかりしすぎィ!?
クー:マサシのはいらん!でむに買ってもらうんだい!
ルミ:しかし凍死に聞くのか。自販機でジュースおごってもらってる小学生みたいだな
ミコト:ではMP1本
小野賀 正義:なっ! 小生意気なやつめ!
ミコト:「ありがとうですわ」
小野賀 正義:あら、ハーフMP2本でなくてよい?
出夢:「といってもこのGの単価とポーションの効果が分からないので!」
出夢:たぶんクーにせがまれるだけ買ってる
小野賀 正義:こっちならそれぞれ1Dに薬剤師が付くから ちょっとお得だぜ
アルヘナ:まあ、元気ドリンク以外は見たこと無い飲み物でしょうしねえ
小野賀 正義:つまり1D+3がふたつ?
ルミ:「じゃあオレファンタグレープにするぜ」
クー:でむの高感度が1上がった ピロリーン
アルヘナ:味が想像できないなら知ってる人に聞くのは割とリアル
アルヘナ:かも
ルミ:「なんだファンタグレープも知らんのかイズムは」
出夢:ファンタならオレンジだって知ってますよ
アルヘナ:ああ、水素水(聖水)もしっかり売ってますね。そういえば
クー:「おもしろボーイっていう30円ジュースがあってね」
ミコト:あー、ハーフ2本にしておこう。1本あるから戦闘中はそっちで賄う。
小野賀 正義:了解だ
出夢:「何それそれは知らない」
出夢:という感じで今の所どんな感じにお買い上げ?
ルミ:「お、力水あんじゃん。やっぱこれにしよ」
小野賀 正義:自分は特に必要ないからほかの人で。
アルヘナ:それでは、それぞれ買ったものと消費金額をどうぞ
出夢:力水はレア飲料 でもまれによく見る
小野賀 正義:「俺はドクターペッパーが好きなんだ。あの薬っぽさがたまらん」
ルミ:自分で戦闘中に必要な分は重量制限もあるので、今足りている状態だぜ
出夢:ハーフだったら10本以上買えるけど
ルミ:噂のデミグラススープ見つけて買ってみたんだけど、確かに美味いが胸焼けしそうだったぜ
出夢:800Gもうこの先購入機会が無いなら使っちゃってもよさそう
小野賀 正義:マイナーアクションでは飲めなそうだな!
アルヘナ:データの話しろよォ!?
ルミ:じゃあさっきの戦闘分を全快しちゃおうぜ
小野賀 正義:ふーむ、ならHPポーションを念のため一つかってもらおうかな
小野賀 正義:ハーフじゃなくて普通のほうで。
クー:ハーフHPP1本追加で!
ルミ:ハーフを3つくれ!! ジョッキでな!!
クー:今飲む!
出夢:オッケイ‼
クー:1d+3
Arianrhod : (1D6+3) → 1[1]+3 → 4

クー:ぐわあああああ
出夢:もう一杯?
クー:だいじょぶ
小野賀 正義:「助かるぜ!」
ルミ:3D+9 ハーフMPポーション×3
Arianrhod : (3D6+9) → 7[1,1,5]+9 → 16

ルミ:酷い出目だがちょうど満タンだぜ
出夢:60×5で残り500G
ルミ:バイクに予備でつめといたら?
クー:準備できたら次いこ
小野賀 正義:それがよいだろう
ルミ:MPポーションはいつでも需要あるぜ多分
出夢:じゃあさらにハーフMP6本買っておこう
クー:残り140G
出夢:ペットボトルの飲料が買える
小野賀 正義:こんなもんでよいだろうか
出夢:それで行ってみよう
アルヘナ:さて、お買い物は以上ですか?
ルミ:「しかし自販機なんて見たことなかったぜ。マサシたちの世界には便利で不思議なものがあるんだなぁ」
ルミ:自販機の下を覗きつつ
クー:以上だって言ってんだルルォ!?
小野賀 正義:「これは今やどこにでもあるからな」
アルヘナ:「・・・皆さんお腹たっぷたぷになりません?」
出夢:「改めて言われると便利なものなんだなぁって」
ルミ:「ちぇっ、100円みっけたかと思ったらこれゲーセンのメダルだわ」
クー:「中に人いるのかな?」
アルヘナ:では自販機から『マイドアリー』という音声が流れると、品切れマークが点灯します。
小野賀 正義:「しかしこの世界でもお目にかかるとは、どうやら俺の異世界の概念とやらはあてにならないな!」
ルミ:「さっき喋ってたからな」
小野賀 正義:「こっちのものと一緒なら これは機械だろうな 人はいないぞ」
出夢:「改めてここにあるのが不思議だね…魔王のダンジョンって一体…」
ミコト:「どちらかというと、このダンジョンが特別ですわね」
ルミ:「なるほど分類:機械か。ゴーレムみたいなものだな」
ミコト:「さて、そろそろ別の部屋も見てみましょう」
クー:「アンデッドにしちゃおっか」
小野賀 正義:「ふぅむ・・・案外魔王も俺たちと同じ日本人だったりしてな!」
出夢:「ゴーレムって機械なんだ…」
ルミ:「ああ!」
アルヘナ:はい、ではこの部屋については他には特に何もなさそうですね。
小野賀 正義:「魔ぁさすがにそれはないか」
クー:「デッドベイン!」
アルヘナ:特に何か異常が起こっている様子もないです。
小野賀 正義:「次は右の部屋、左上に見えますマップでいう5番だ!」
ルミ:ふむふむ
ルミ:ところでそこの妖精もよく考えたらブレザーみたいの着てるよな
アルヘナ:はい、では5番の扉前に場面を移しまして
小野賀 正義:たしかに
出夢:ムーミン谷で自販機ゴーレムという物が見られるようになるのはまた別のお話
アルヘナ:「ええ、一張羅です!」えへん
クー:現代人から剥ぎ取ったやつだよきっと
ルミ:ああ、逆ドロップ品か
出夢:これは…伏線!
小野賀 正義:20センチくらいに加工するとはなかなかやるな
アルヘナ:ちなみにサンプルシナリオの妖精はセーラー服着てるんですよね
小野賀 正義:割と一般的だったようだ
ルミ:ほら、ドロップ品の大将の首だって干したら縮むし
出夢:洗濯機にかけすぎて縮んじゃった
アルヘナ:妖精の服は学生服、これがエリンディルの新常識・・・なのかどうかは不明
クー:頭蓋骨引っこ抜かないと
アルヘナ:さて、では5番の部屋に入りますか?
クー:うむ
ルミ:例によってフォーメーションを組んで扉を調べないとな
小野賀 正義:いつだって先頭だ!
ミコト:では、さっきと同じフォーメーションで、扉を開けましょう
ルミ:え、こうだよね
クー:うむ
小野賀 正義:たぶん駒の描画にラグがあったんじゃないかな
出夢:だっただった
小野賀 正義:これでいいぞ!
ルミ:なるほどな
出夢:いざ!
ルミ:トラップ探知だ
小野賀 正義:こっちの感知は2だから誰か!
アルヘナ:判定をどうぞ
アルヘナ:エンゲージしてるのは二人だけですね
クー:2d+4 感知
Arianrhod : (2D6+4) → 4[1,3]+4 → 8

ルミ:ちなみに後ろに控えているイズムとオレの感知も4あるんだ。ファンブルしたら交代しよう。
クー:交代!
小野賀 正義:クーも4だったとは
ルミ:クーとオレがチェンジ
アルヘナ:ちなみにクーさんが見た限り、トラップはなさそうです
ルミ:2D+4 【感知】判定
Arianrhod : (2D6+4) → 7[1,6]+4 → 11

ルミ:これでもないならマサシだけ残して引き下がる
ミコト:今度はまあまあ?
ルミ:期待値だぜ
アルヘナ:ルミさんから見てもトラップはなさそうに見えます
小野賀 正義:「よし、トラップはなさそうだな!開けるぜ!」
アルヘナ:はい、では扉に手をかけると正義さんの体に電流が走り・・・
アルヘナ:なんてことはなく。普通に開けることが出来ます。
ルミ:その時マサシに電流走る
小野賀 正義:「さぁ次は何が来るんだ!?」
小野賀 正義:!
ルミ:「クックック、よくここまでたどり着いたな異世界の勇者よ・・・」
出夢:「大丈夫です!?」
ミコト:「同じ構造の部屋ですわね?」
クー:「貴様はまさか、魔王ルミ・ルッコネン!」
アルヘナ:さて、部屋に入ると、広間のようなスペースの真ん中に、何か台のようなものが据え付けられています。
ルミ:「ふふふ、今までまんまとだまされていたようだな・・・お陰で復活は充分だ」
アルヘナ:机のようなものの上に、光る板のようなものに、凸凹した板がセットになっています。
ミコト:じゃあ勇者をいけにえに・・・
アルヘナ:アーシアンの皆さんには分かりますが、パソコンですねって聞けよ。
小野賀 正義:「む、こんなところにPCが!」
ルミ:説明が終わるまで黙ってるのもヒマだなと
ミコト:「いよいよ異世界なのか怪しいですわね」
小野賀 正義:「いよいよもって こっちの世界まんまだな!」
アルヘナ:現代地球にはダンジョンやモンスターはいませんけどね
ルミ:「いよいよだぜ。いいよいいよ~っ」
小野賀 正義:「これ電源は言ってるのかな?」 モニター見たり本体見たり
出夢:「魔王もネットサーフィンとかするのかな…」
ルミ:電源は言っている・・・ここで死ぬさだめではないと
ミコト:操作できそう?>GM
小野賀 正義:トーリービーアー
アルヘナ:さて、パソコンの画面を見るとなんとなく分かるんですが、どうやらこれはこのダンジョン内の管理用のPCのようです
ルミ:魔王もたまにはパソコンでツイッター見たいんだろ
アルヘナ:知力判定で8以上の達成値を出せば操作可能です。ただし、アーシアン以外のPCは難易度に+3されます。
出夢:パスワードとか無さそうな感じかな
ルミ:2D+4 【知力】判定
Arianrhod : (2D6+4) → 5[1,4]+4 → 9

ルミ:ちっ
クー:「なにこれ光る箱!」
アルヘナ:パスワードとかはなさそうです。普通にデスクトップ画面、不用心ですね!
ルミ:台無しにしてやろうと思ったけど失敗したぜ
ミコト:カルチャー:現代は適応可能?
出夢:2d6+5 【知力】
Arianrhod : (2D6+5) → 6[2,4]+5 → 11

クー:2d+8 知力
Arianrhod : (2D6+8) → 5[1,4]+8 → 13

ルミ:いったわ
小野賀 正義:「これは俺たちの世界にあるパソコンという機械だz」
アルヘナ:カルチャー:現代は適用可能です。
出夢:「リテラシーなさげな魔王だ!」
小野賀 正義:「これがあればたいていのことは何でもできる!」
ミコト:3d6+4 知力判定
Arianrhod : (3D6+4) → 13[4,4,5]+4 → 17

クー:「わー動いた!」バンバン
出夢:はろーわーるど
ルミ:「マジかよ、じゃあ今すぐ石油だせマサシ!!」
ルミ:「耳から!!」
小野賀 正義:「はっはっは それは無理だぜ!」
ミコト:「魔王もコンプライアンスがなってないですわね」
ミコト:でなにがわかるかんじなのかな?
クー:「ツイッタアカウント特定しよっと」
アルヘナ:はい、では判定に成功した皆さんは何となく操作方法がわかります。
小野賀 正義:「実際石油が出てもそれを燃料として使うためには精製やらなにやら云々」
ルミ:†魔王@異世界†
クー:「スクショ取ってフォトショで加工だ!」
アルヘナ:操作してみると、ここでダンジョン内の扉の開け閉めなどができるようになっているようです。
小野賀 正義:勇者来たわ草生える
ルミ:むむ・・・? どこかで開閉するギミックがあるのかな?
ルミ:とりあえず全部ロック外しておくとか?
クー:自撮り画像うpしてないかな
アルヘナ:そして、皆さんはまだチェックしてなかったですが、先程の部屋の正面の扉
ミコト:「甘々なセキュリティですわね」
小野賀 正義:ロックしてても邪魔だし全部開けちゃおう
アルヘナ:奥に進む扉は鍵がかかっていたようです。
出夢:第二形態なう
アルヘナ:はい、というわけで、奥に続く扉の『鍵B』が解除されました。
ルミ:最近の魔王はいくつくらい形態あるんだろうな
小野賀 正義:「ほうほう、あの扉はカギがかかっていたのか。全体マップを見るにあそこが最深部のようだな!」
アルヘナ:「ほうほう、これがこのダンジョンを管理していたわけですかー」
ルミ:「ほうほう、にるほどな」
出夢:「いよいよ魔王とのご対面か—…」
アルヘナ:しげしげと見ています
ミコト:「本当に魔王とは何者なのでしょうね・・?」
ルミ:「なんか他に制御して面白そうなものはあるかな」
アルヘナ:「・・・おおっと、そうですね!皆さん、後ひと踏ん張りですよ!!」
ルミ:「そうだぜ、PC内に魔王の日記とかあればいいんだけど」
クー:「魔王なんていない!全ては己の心が生み出した悪なのだ・・・」
小野賀 正義:「パソコンが使える魔王というのもなかなか現代的だな!」
アルヘナ:あとは照明とかくらいですかねー
小野賀 正義:「そうだな、念のため何かないか見ておこうぜ」
出夢:「日記を見ることで魔王の本心が…」
ルミ:照明か・・・電源系統ってことだよな
小野賀 正義:6の部屋の照明連打すると あの部屋の中チカチカするのかな
ルミ:あえて最深部を暗くしておいて、魔王が使ってきそうなギミックを潰しておくとか?
出夢:「それで平和的に解決…とかだったらいいのにな—…」
出夢:魔王の部屋がダークゾーンに!
小野賀 正義:俺たちも暗闇に強くないとお互い大変じゃないか?
ルミ:それかロックして伝記消したら
アルヘナ:暗くすると明度ペナルティをかけますが、照明消しますか?
ルミ:6の扉を中からドンドンたたく魔王とかよくない?
小野賀 正義:でも最初からロックかかってたし 別のカギがありそうだ柄
ルミ:ただ照明だけだった場合が最高につまんないんだよな
ミコト:さすがに暗闇のペナルティ消すのはできないな
出夢:フラッシュライトぐらいしかない
ルミ:ランタンもてれば問題ないだろうけどな
アルヘナ:「何をおっしゃいますか!ここまで来てマオウを倒さないなんてありえませんよ!!」
ルミ:ダンジョンの制御とかいう面白そうなもの渡しておいて、ただのロック解除レバーと同等って時・・・
ルミ:みんな残念な気持ちになるだろうなぁ・・・。
小野賀 正義:まぁ 複雑なダンジョンじゃないのならほかには用意できまい
アルヘナ:「ヤツは今もこの世界を支配せんと邪悪な企みをあの中で練っているに違いありません!」
ルミ:そうなの?
アルヘナ:「ええ、多分!」
ルミ:魔王はそういう目的をもってるんだっけ?
ルミ:わりとふわっと「魔王がいるに違いない」しか今まで言われてないと思ってたんだが
小野賀 正義:お、触れちゃうか?
出夢:「そういう話はアルヘナから聞いたぐらいしか知識がないので…」
クー:「んん~?」
アルヘナ:まあ、魔王に関しての発言はアルヘナと女神からしか出てませんからね
ミコト:「こちらはもともとダンジョン探索に来ただけですので、魔王については彼女からしか聞いていませんね」
ルミ:という伏線をはりつつ
ルミ:3に戻って扉を調べる系でよいかな?
小野賀 正義:よいぞ!
ミコト:そうですね、未探索の箇所もそこだけですし
クー:ほい
アルヘナ:ふむ、では6の扉の前に戻る、ということで
アルヘナ:6の扉ですが、先程も行ったように、既にロックが外れているので、開けようと思えば開けられます。
小野賀 正義:「よし、この先にきっと魔王がいるんだな!」
アルヘナ:「そうですね!遂にユウシャの皆さんの力を見せるときです!(期待に満ちた目」
出夢:「魔王…気を引き締めなきゃ…」
出夢:「いざという時は頼みます!」クー&ルミの後ろまで下がりながら
小野賀 正義:「よおし、では行くぞ!」
クー:「うーん何か違和感あるなぁ~」
クー:「ほんとに魔王いるのかな~」
ルミ:「いなきゃオレが魔王になるぜ!!」
小野賀 正義:「うん? しかしさっきのマップを見た限り これ以外に部屋はないぞ?」
クー:「そもそも魔王自体がいないかもしれないって話~そんなのきいたことないし」
出夢:「えっ、そうなの?」
クー:「なんかさっきの部屋の声もどちらかっていうとダンジョンより研究施設みたいな感じだったし~」
クー:「まぁいっか!」
小野賀 正義:「でもルミが住んでる谷に瘴気がーとか」
ルミ:「魔導なんとかは知らないぜ」
アルヘナ:「そうなんです?ワタシはダンジョンも研究施設も入ったこと無いので分からないんですが・・・」
クー:「こっちの話と違うんだよね~」
ルミ:「まぁ、開けてみよぜ。マサシ、イズム、ミコト」
小野賀 正義:「なるほどな・・・ ここを開ければ何かわかるかもしれないか」
ルミ:「どのみち、お前たち三人が何のために召喚されたのか、この先に答えがあるはずだろ」
小野賀 正義:「よし、何があるかわからんが 開けてみるぞ!」
ミコト:「どのみち進しかないですわね」
ルミ:「ああ!」
出夢:「いけばわかるさ!」
小野賀 正義:扉を開けるぜ!
アルヘナ:では扉を開ける、と。
ルミ:するとマサシバスターが発動します
小野賀 正義:グワーッ!
クー:マサシ基本値*100のダメージ
アルヘナ:しかしマサシという人物はいなかった
小野賀 正義:ってマサシだったら効かないだろ!
ルミ:視界内の場面(マサシ)を対象に、分類:マサシのエネミーは死亡します。
出夢:露骨なマサシメタ!
あんこGM:BGM:神秘的なダンジョン
ルミ:なんて神秘的な光景なんだ・・・
アルヘナ:さて、扉の奥は広いホールのようになっています。
小野賀 正義:ほんとだこりゃ神秘的!
アルヘナ:ホールの中心には、3つの顔と、6本の腕を持つ、巨大な人型の存在が鎮座しています。
出夢:「凄い魔王っぽい人が居ますよ」ひそひそ
小野賀 正義:「たしかにすごく魔王っぽいな!」
クー:「キングギドラ!」
アルヘナ:皆さんが全員部屋に入ると、後ろの扉がバンッ、と音を立てて閉まります。
小野賀 正義:「しかしあの造形・・・なんだったかな アスラ?とかいうものに雰囲気が似ているな」
ミコト:「阿修羅像ですわね、これが魔王?」
アルヘナ:同時に、目の前の巨人から声が響いてきます。
小野賀 正義:「扉が!」
出夢:「閉じ込められた…!」
マオウ:『・・・警告スル』
ルミ:『オレサマ オマエ マルカジリ』
出夢:アオーン!
マオウ:『・・・今スグ・・・ム。』
クー:「ニンゲン カエレ」
小野賀 正義:『コンゴトモ ヨロシク・・・』
ルミ:む?
小野賀 正義:「貴様が魔王か!」
クー:「ニンゲン クウ ニンゲンクッテ ニンゲンノチカラ テニイレル・・・」
マオウ:『妖魔二体、ソレニ目標物一体、戦力ヲ持ッタ個体3体』
ルミ:「森セージと呼ばれたあなたがなぜ人間を!!」
マオウ:『・・・目標コウシン』
ミコト:「雰囲気が変わりましたわね、来ますわよ!」
小野賀 正義:「ん?何やら雰囲気が」
クー:「ソーセージ!」
マオウ:『貴様ラヲ殲滅スル!!』
ルミ:「え? 変わったの?」
小野賀 正義:「ええい!話を聞かないか!」
クー:「え?いつ?」
出夢:「なにやら敵対してることは確かっぽいです!」
マオウ:マオウは眼をギラリと赤く光らせると、皆さんに向かって突っ込んできます。戦闘です!
小野賀 正義:「ほら、目とかめっちゃ光ったじゃんか!」
ルミ:「仕方ないな・・・いくぞマサシ!!」
クー:「おう!」
ルミ:「変身ッ!!」
出夢:!?
クー:「変身ッ!!」
小野賀 正義:「いざ決戦・・・んー!ジャスティス!」
小野賀 正義:決めポーズ
あんこGM:BGM:魔王戦
ルミ:マサシはポーズだけか。地味だな
クー:マサシはマサシだからな
小野賀 正義:正義は気取らないのだ!



クー:《エグゼキューターⅠ》戦闘前:フェイトを1点消費。【精神】に+3する。この効果はシーン終了まで持続する。
ルミ:《エグゼキューターⅠ》1:戦闘前。フェイトを1点消費。【精神】に+3する。この効果はシーン終了まで持続する。
ルミ:ルミのFateをコストとして-1だぜ!!
ミコト:《ハンズオブライトⅠ》フェイト1点消費、ダメージ軽減魔術に+1D
出夢:戦闘前無しです
あんこGM:はい、戦闘前のスキルが有る人は以上ですかね
小野賀 正義:先頭前無しです
あんこGM:では続いてセットアッププロセスです。
マオウ:マオウはセットアップでオリジナルスキル《三面六臂》を使用
マオウ:あなたは1d3を振り、出た目によって以下の効果を得る.この効果は1ラウンド持続する.
1:効果なし、2:種族を「魔族」に変更、攻撃のダメージ+3、物防-2、3:種族を「人造生物」に変更、攻撃のダメージ-2、魔防+3

マオウ:1d3
Arianrhod : (1D3) → 2

マオウ:種族を魔族に。攻撃ダメージ+3、物防-2
マオウ:『グォオオオオ・・・ワァレワァ・・・・メカラクタビージャⅢ・・・!!』
小野賀 正義:「うん?メカとかいったかこいつ!」
クー:「ワァレワレハー ウチュウジンダー!」
マオウ:マオウのセットアップは以上です
出夢:「ナンバリングタイトルっぽい!」
ルミ:「すごく声が野太いな・・・!!」
クー:「陣形!」
ルミ:「よいぞ!」
小野賀 正義:「ヨッシャァァァ!」
小野賀 正義:3-2へ
クー:以上!
ルミ:クール&デスでした!
マオウ:『来ィタナァ・・・!』
出夢:勢い余った!
クー:では次のニュースです
ルミ:カルガモの赤ちゃんが生まれました
出夢:こいついつも生まれてるな
小野賀 正義:「魔王よ!いざ尋常に勝負だ!」
マオウ:では続いてセットアップのスキル使用をどうぞ
ルミ:《デッドヘアー》1:セットアップ。精神判定。20m以内の単体の【精神】と対決を行なう。この対決に勝利した場合、対象を「分類:アンデッド」に変更し、さらに[ノックバック(1)]を与える。コスト5。
ルミ:対象:マオウ
ルミ:ルミのMPをコストとして-5だぜ!!
ルミ:2D+10 【精神】判定+《エグゼキューターⅠ》
Arianrhod : (2D6+10) → 9[3,6]+10 → 19

マオウ:「ヌァンダァ・・・ソノ髪ノ毛ワァ」
マオウ:2d6+2 精神抵抗
Arianrhod : (2D6+2) → 6[1,5]+2 → 8

ルミ:「うなれ!! オレの胃袋!!」
ルミ:グサーッ
マオウ:アンデッドになりました
クー:「ぐー・・・」
ルミ:「オマエはもう、死んでいる」
マオウ:『グワアアアア』
クー:なし!
小野賀 正義:俺もなしだ!
あんこGM:次はイニシアチブプロセス。行動値順に手番を得ます。
あんこGM:次はマオウのターンです。
マオウ:ムーブ、マイナーなし。メジャーでオリジナルスキル《六道地獄》
マオウ:《六道地獄》:同一エンゲージにロケットフィストを未行動状態で1体追加する.1シナリオ6回まで.
小野賀 正義:「ロボだコレー!」
マオウ:マオウの腕が炎の筋を引いて天空に舞い上がります。
マオウ:マオウの手番は以上です。
マオウ:次はロケットフィストのターンです。
出夢:「ロケットパンチだー!?」
クー:「かっくいい~」
マオウ:『ワァガ拳ヲ受ケヨォ・・・!』
ルミ:「ブレストファイヤー」
あんこGM:次はロケットフィストのターンです。
クー:「ヨガフレイム」
あんこGM:ムーブアクションで《チャージ》を使用
あんこGM:《チャージ》:戦闘移動または全力移動を行う。次の武器攻撃ダメージに+[SL*5]
出夢:ウウワ…ウウワ… 
マオウ:3-4へ移動
小野賀 正義:「俺を無視するなー!」
ルミ:YOU WIN
マオウ:1d3 1ルミ、2クー、3ミコト
Arianrhod : (1D3) → 2

マオウ:対象はクー。
ロケットフィスト_4:マイナーでインベナム、メジャーでペネトレイトブロウを使用
ロケットフィスト_4:3d6+8 命中判定
Arianrhod : (3D6+8) → 12[3,4,5]+8 → 20

クー:2d+4 回避判定
Arianrhod : (2D6+4) → 12[6,6]+4 → 16

ルミ:えっ
マオウ:避けただとぅ!?
出夢:フォースに目覚めた
ルミ:みちるさん死ぬの?
クー:「甘いぞ!」
クー:死ぬかもしれない
あんこGM:ロケットフィストの手番は以上です。
ルミ:待機
マオウ:次はルミのターンです
ルミ:待機
クー:待機
出夢:[マドリガーレ]SL1/メジャー/対象がメジャーアクションで行なう判定の達成値に+[SL×2]する。この効果はシーン終了まで持続する。
出夢:「ぷいきゅあー!がんばえー!」
出夢:対象は2-4
出夢:じゃあ応援歌でも歌っておこう
ルミ:ぐわーっ
ルミ:自動成功なの?
出夢:2d6
Arianrhod : (2D6) → 6[2,4] → 6

マオウ:呪歌判定は成功ですね
出夢:儒家判定成功!
クー:「ぐわああああ」
ルミ:ぐわーっマドリガられたぜ!!
ロケットフィスト_4:マドリガさんくす
出夢:達成値に+2を食らえッ
出夢:ロケットフィストは帰ってくれ!
ロケットフィスト_4:HAHAHA
小野賀 正義:ムーブなし
小野賀 正義:《クルーセフィクション》1 マイナー:攻撃の対象が「分類:アンデッド、妖魔、魔獣、魔族」の時に有効。ダメージ増加を行なう。攻撃のダメージに+【精神】する。 この効果はメインプロセス終了まで持続する。
ルミ:いけっマサシやっちまえ!!
ロケットフィスト_4:次は正義ノターン
小野賀 正義:《ハンマーストライク》3 メジャー:対象に武器攻撃を行なう。その攻撃のダメージに+[(SL)D]する。 クリティカル:ダイスロール増加
ルミ:いまだメガトンパンチだ!!
小野賀 正義:「鉄槌をくらえぃ!」
小野賀 正義:3D+5 命中判定
Arianrhod : (3D6+5) → 10[1,4,5]+5 → 15

マオウ:『来ルガ良イ・・・!』
マオウ:2d6+5 回避判定
Arianrhod : (2D6+5) → 9[4,5]+5 → 14

小野賀 正義:5D+12 物理ダメージ ≪ハンマーストライク≫3+《クルーセフィクション》1
Arianrhod : (5D6+12) → 20[1,3,5,5,6]+12 → 32

マオウ:『フッ、32点物理ダメージ、ダトゥ・・・?』
小野賀 正義:「そぉい!」
ルミ:ブルゥゥアアアアア!!
マオウ:『ヤルデハナイカ・・・』
小野賀 正義:「まだまだこんなものではないぞ!」
マオウ:お次はミコトのターン
ミコト:離脱して終了
どどんとふ:「ルミ」がログインしました。
クー:《クルーセフィクション》マイナー:攻撃の対象が「分類:アンデッド、妖魔、魔獣、魔族」の時に有効。ダメージ増加を行なう。攻撃のダメージに+【精神】する。
クー:《アンデッドベイン》メジャー:対象に魔法攻撃を行なう。その攻撃のダメージは2D(貫通ダメージ)となる。また、対象が「分類:アンデッド、人造生物、機械」で、1点でもHPダメージを与えた場合、[ノックバック(2)]を与える。
クー:対象まおう
クー:2d+11 命中判定
Arianrhod : (2D6+11) → 4[1,3]+11 → 15

クー:振り直し!
クー:2d+11 命中判定
Arianrhod : (2D6+11) → 5[2,3]+11 → 16

クー:ンンー!!
クー:このままいくぞ!!
ルミ:wwwwwwwwww
マオウ:2d6+5 回避判定
Arianrhod : (2D6+5) → 5[1,4]+5 → 10

出夢:2Dで5なら期待値
クー:《ブラッドスペル》DR直前:魔法攻撃のダメージロールの直前に使用する。ダメージ増加を行なう。[SL×5]点以下の任意の【HP】を消費(最低1)する。5消費
マオウ:『何ノ光ィ!?』
クー:ゆくぞ!ファッキュー!!
クー:2d+52 DR 無属性貫通魔法
Arianrhod : (2D6+52) → 12[6,6]+52 → 64

クー:「怒ったぞ!!」
ルミ:さてはwkmtだなオメー
マオウ:『フッ、64点貫通ダメージ、ダトゥ・・・?』
マオウ:かなり効いているようだ・・・
ルミ:続いてオレだぜ!!
ルミ:《フェイドアウェイ》1:ムーブ。離脱を行なう。また、離脱を行なっても、マイナーアクションを行なうことができる。コスト3。
ルミ:ルミのMPをコストとして-3だぜ!!
ルミ:《クルーセフィクション》1:マイナー。攻撃の対象が「分類:アンデッド、妖魔、魔獣、魔族」の時に有効。ダメージ増加を行なう。攻撃のダメージに+【精神】する。 この効果はメインプロセス終了まで持続する。コスト3。
ルミ:ルミのMPをコストとして-3だぜ!!
ルミ:メジャーで射撃攻撃。対象はマオウ。
ルミ:3D+6 ショートボウS1(弓/両) 命中判定+《マドリガーレ》
Arianrhod : (3D6+6) → 11[3,3,5]+6 → 17

マオウ:『グギギギ・・・!』
マオウ:2d6+5 回避判定
Arianrhod : (2D6+5) → 10[4,6]+5 → 15

マオウ:『待テ、話シ合オウ』
ルミ:2D+37 射撃攻撃+《スレイヤー:アンデッド》4+《クルーセフィクション》 物理ダメージ+[スリップ] ダメージロール
Arianrhod : (2D6+37) → 10[4,6]+37 → 47

出夢:[ディスコード]SL2/DR直前/対象が行うダメージロールの直前に使用する。対象にダメージ+[1SLd]する。1ラウンド1回
出夢:2d6
Arianrhod : (2D6) → 4[1,3] → 4

ルミ:「だがそれが逆に《凍死》の逆鱗に触れた!!」
クー:まさに触れたマサシ
マオウ:『フッ、51点物理ダメージ、ダトゥ・・・?』
マオウ:『ガ・・・・ガガガガガッ!!!??』
クー:ウケル
マオウ:『グオオオオオオオオ!?』
マオウ:マオウはルミの矢によって貫かれ、崩れ落ちます。
ルミ:ワロス
出夢:「お、おう」
クー:いとワロシ
ロケットフィスト_4:《遠隔操作》:このシーンからラクタビージャⅢが退場した場合、このエネミーは即座に死亡する.
ロケットフィスト_4:ロケットフィストも壁に激突して動作を止めます
小野賀 正義:「や、やったか!?」
ルミ:「勝った・・・!!」
ルミ:「オレが勇者だったんだーーーーッ!!」
出夢:「だがこの魔王で終わりとは思えない…」
クー:「イヨッ勇者!」
出夢:「第二第三の…」
クー:2d ロケット
Arianrhod : (2D6) → 5[2,3] → 5

ルミ:「このまま異世界に逆進入して勇者たちの世界をも手中に収めてくれる・・・ファファファ」
アルヘナ:PC達の勝利です!
アルヘナ:続いてドロップ品ロールですね
出夢:「新しい魔王が生まれてしまった!?」
ルミ:「まずは手始めに異世界からきた来寇者たちよ、貴様たちから血祭りにあげてくれよう!!」
ルミ:「永遠にッ!!」
ルミ:ん?
ルミ:ドロップ品ロールオレがふるの?
クー:ガサゴソ
ルミ:2D どろ
Arianrhod : (2D6) → 6[3,3] → 6

出夢:どろっぷはよ
ルミ:ほれい
ルミ:じゃ続き喋ってるから進めといて
ルミ:「二度と復活できぬよう、そのはらわたを食らい尽くしてくれよう!!」
ルミ:「永遠にッ!!」
クー:「ロケットパンチを手に入れた!」テレレレー
出夢:「永遠に?!」
ルミ:「そして私も消えよう!!」
クー:「永遠にっていうのはエンドレスにってことだよ」
ルミ:「永遠にッ!!」
クー:「消えちゃヤダー!!」
アルヘナ:ドロップ品ですが、フィストは何もなし。 マオウはゴーレムの宝石(150G)です
ルミ:「じゃあ消えない」
ルミ:「永遠にッ!!」
クー:「ヤッター!」
出夢:「こうして世界に平和が戻った・・・」
小野賀 正義:「これで終わり・・・なのか?」
クー:「いやまだだ!」
アルヘナ:ではドロップ品処理はコレで以上ですね。
ルミ:「ああ、マサシ、イズム、ミコト、オマエたちのお陰だぜ」
クー:「それはどうかな?」
小野賀 正義:「はっはっは 何ともあっけない勝利だ!」
ルミ:「異世界に帰ってもオレたちのこと忘れんなよ!!」
アルヘナ:「ええ、皆さん。お疲れ様でした!本当に・・・助かりました!!」
クー:「フッフッフ・・・私こそが真の魔王だったのだ!」
ルミ:「永遠にッ!!」
クー:「永遠にな!」
小野賀 正義:「ああ、俺たちも楽しかったぜ。お前たちを忘れないさ!」
小野賀 正義:「永遠にッ!」
ルミ:「ところでどうやって帰るんだ?」
出夢:「ええ!絶対忘れません!」
ルミ:マジか
クー:「永遠にな!!」
アルヘナ:「ええ、皆さんのことは忘れません」
アルヘナ:「皆さんがあのメカ魔王野郎を倒してくれたおかげで、ワタシも取り戻すことが出来ましたからね」
小野賀 正義:「・・・そういえばどうやるんだ?」
クー:「それはどうかな?」
小野賀 正義:「ん?」
ルミ:なぁにィ・・・?
出夢:「あ、魔王さんがたこれ餞別です」凍死の二人にHMPをねじ込みながら
出夢:何!?
ルミ:口にねじこまれた
クー:「あ、回復しよ~」
ルミ:それが逆鱗に触れたッ!!
アルヘナ:そこには皆さんと同じくらいの身長になったアルヘナが立っています。
クー:「お?成長期か?」
小野賀 正義:「おっおまえアルヘナ・・・か?」
出夢:「大きくなりました…」
ルミ:「成長期なら負けはせんに触れたッ!!」
クー:「この世界の妖精は成長が早いんだよ」
クー:「1日5mくらい伸びる」
出夢:「そしてさしもの私も話が読めてきたぞ…!」
アルヘナ:「ええ、アルヘナですよ。皆さんのお陰で、ようやくあのちみっこい姿からこの姿を取り戻すことが出来ました」
小野賀 正義:「なに!? それはどういうことだ!」
アルヘナ:「さて、皆さんには大変心苦しいのですが」
クー:「ところでポーション飲んでいい?」
ルミ:「マオウの呪いとが解けたとかそういうヤツか?」
アルヘナ:「ここで死んでもらいましょうかね、ユウシャの皆さん」
アルヘナ:「ポーションは飲んじゃ駄目です」
小野賀 正義:「お、お前・・・だましていたのか!!」
ルミ:「待て、さっきはオレこそが勇者といったがそれはオレも含まれるのか!?」
小野賀 正義:「許せん!」
クー:「ええーっ!?」
クー:「あたし勇者じゃないよ」
ルミ:「それによっちゃどっちにつくか変わるからなふ」
出夢:「裏切るんですか!」
出夢:「そんな、ひどい…っていってしがみつきますよ!」
アルヘナ:ヴン!アルヘナの手が光り、出夢を吹き飛ばします。
クー:「でむ~~!」
出夢:「ぬわー!!」
小野賀 正義:「イズムー!」
ルミ:「パパスーー!!」
アルヘナ:「そうですねえ・・・このままだと皆さんも納得出来ないでしょう。黄泉路の土産にワタシの身の上話でもしてあげますよ」
アルヘナ:1d+1 全力攻撃 ダメージロール
Arianrhod : (1D6+1) → 5[5]+1 → 6

ルミ:「そうはさせるか!!」
アルヘナ:「皆さんが生きていられれば、ですがね」
ルミ:「そいつは次回まで待て!!」
ルミ:「永遠にッ!!」
あんこGM:待て!次回!!
ルミ:「永遠にッ!!」
あんこGM:次回はクライマックスフェイズになります



あんこGM:BGM:ノイズキャンセラー
クー:「早く殺そうぜ」
あんこGM:まあまあ
あんこGM:さて、前回はなんか変なマオウを倒して、アルヘナが豹変したところまででしたね
ルミ:「では手際よく殺そう」
あんこGM:ではその続きから。
あんこGM:だから待てい!
アルヘナ:はい、というわけで
クー:なんか汚い血を吹き出してるけど
クー:箒でも刺さったのかな
アルヘナ:「もうお察しかと思いますが、魔王が居る、というのは半分は本当で半分は嘘です」
小野賀 正義:「どういうことだ!俺たちをだましたのか!」
アルヘナ:「はい」
アルヘナ:「ここにあったのは、かつて魔王とまで呼ばれた高位の魔族、その力の一部なのです」
アルヘナ:「そう、忌々しいアーシアンどもによって封印された、ワタシの力ですよ!」
アルヘナ:「連中はワタシの力をあのガラクタ魔王に封印し、あまつさえ自分たちしかここに立ち入れないように仕掛けを施しやがったのです!」
出夢:「つまりあなたが真の魔王…」
ルミ:「つ、つまりとどういうマサシだってばよ!?」
どどんとふ:「小野賀 正義」がログインしました。
クー:「つまさし」
出夢:まさしきた!これで勝つる!
アルヘナ:「そう、そして何とか逃げ延びたワタシは封印を解くため、アーシアンどもの世界を研究し・・・遂に見つけたのですよ。鍵となるニンゲンを呼び出す方法を!」
ルミ:と大歓迎ムードだった
ルミ:か、鍵・・・!?
ルミ:「つ、つまりどういうマサシだってばよ!?」
アルヘナ:2回め
小野賀 正義:「なるほど。だからこのダンジョンは俺たちの世界で見慣れたものが多かったわけだな!」
出夢:「ジャスティスまさしさんはカギだった?」
小野賀 正義:「しかし封印されていた、ということはお前は悪の存在だったということなのか!?」
出夢:「というか私達は体よく利用されたという訳ですか!」
クー:「騙したな!鍵の分際で人間のフリしやがってー!」
アルヘナ:「はい。そういうことですね!」
ルミ:「今夜のおかずはサンマですか!!」
アルヘナ:「クーさん怒る対象違う」
ルミ:しまったはさめなかった
クー:「さんまさし」
ルミ:刺身かな?
クー:「そんなことより早く殺してお宝さがそ」
ルミ:「それで、鍵はもう用済みだから無罪放免ってわけかよ!!」
アルヘナ:「はあ、やれやれせっかちな方々ですねえ」
ルミ:「ヤッホーウ!!」
小野賀 正義:「おのれ!正義を騙し悪の存在を復活させるとは!許せん!」
出夢:「まさか異世界呼び込みからのユウシャユウシャ詐欺とは…」
クー:「クックック・・・そういうことだ用済みめ!」
アルヘナ:「__さて、名残惜しいですがそろそろお別れの時間です」
ルミ:「また来週、さようなら!!」
アルヘナ:「ワタシの封印を解いてくれたお礼です。たっぷりと味わっていただくとしましょう」
クー:「次回!マサ死す!」
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:「"星の魔族"が一体。ジェミニのアルヘラの力をね!!」
出夢:あと11人居そう
ルミ:「ほ、"星の魔族"ジェミニのアルヘナだとぅ!?」
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:「さあ、これがジェミニと呼ばれたワタシの力です」
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:BGM:アルヘナ戦
クー:「”ジャスティスマサシ族”が三マサシ。マサシのジャスティスの力をね!!」
出夢:「…光りました!星っぽい…スターっぽくなりましたよ!」
あんこGM:それでは、これからクライマックス戦闘に入ります。
ミコト:「おもてなしどうも、仰々しい名前の魔族さん。」
ルミ:「"星の魔族"ジェミニのアルヘナめ・・・復活して早々ですがお帰り下さい!!」
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:さて、数が足りませんね
あんこGM:アルヘナが指を鳴らすと、アルヘナから伸びた影が、辺りのスクラップにとり付きチャリオットに乗った骸骨のような魔物を作り出します。
ルミ:「うむ。こっちにあと100人くれ」
小野賀 正義:「悪の存在は打ち倒す! いざ、ジャースティス!」
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:あげません
クー:ストラップについたチャリ?
小野賀 正義:(決めポーズ
出夢:「魔族のよしみでなんとか」
ルミ:「オマエが本当にあの100人載っても大丈夫な"星の魔族"ジェミニのアルヘナか試してくれる」
クー:「乗れ乗れ~~!」
どどんとふ:「"星の魔族"ジェミニのアルヘナ」がログインしました。
クー:「ログアウトして!!」
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:断る
ルミ:"星の魔族"ジェミニのアルヘナがログインするとはな・・・
ルミ:なんかネトゲっぽかったな
出夢:「(ルミさんが言うならきっと名のある魔族なんだな…)」
出夢:じぇみたんINしたお
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:ほらほら!下2列の好きなとこに配置して!
小野賀 正義:おのれ!俺はここのままだ!
出夢:ここだー!
ルミ:確かマドリかーれがあるから
クー:《エグゼキューターⅠ》戦闘前:フェイトを1点消費。【精神】に+3する。この効果はシーン終了まで持続する。
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:戦闘前ある方はどうぞ
ルミ:《エグゼキューターⅠ》1:戦闘前。フェイトを1点消費。【精神】に+3する。この効果はシーン終了まで持続する。
ミコト:《ハンズオブライトⅠ》フェイト1点消費、ダメージ軽減魔術の効果に+1d
ルミ:ルミのFateをコストとして-1だぜ!!
あんこGM:では続いてセットアッププロセスです。
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:セットアッププロセスで《惑いの香》を使用します。対象はシーンに登場している全PCです。
ルミ:ぐわーくさいっ!!
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:《惑いの香》 1:セットアップ/シーンに登場している任意の対象と【精神】で対決を行なう.この対決に勝利した場合、対象に[ノックバック(1)]を与える.リアクションは【精神】で行なう.
あんこGM:〈ノックバック:効果強度1につき、行動値が5減少する。クリンナッププロセスに自動的に回復する〉
ルミ:タンスの衣類の匂いがするぜ!!
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:臭くないもん
クー:おばあちゃんちの仏壇の臭いだ
小野賀 正義:2D+5 精神判定
Arianrhod : (2D6+5) → 7[1,6]+5 → 12

"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:2d6+9 精神判定
Arianrhod : (2D6+9) → 4[2,2]+9 → 13

クー:2d+11 精神判定
Arianrhod : (2D6+11) → 4[1,3]+11 → 15

ルミ:だが精神はたった今あげたところだぜ
ルミ:2D+10 【精神】判定+《エグゼキューターⅠ》
Arianrhod : (2D6+10) → 8[2,6]+10 → 18

出夢:お線香の香り
出夢:2d6+8 【精神】
Arianrhod : (2D6+8) → 8[3,5]+8 → 16

ミコト:6+2d6
Arianrhod : (6+2D6) → 6+6[1,5] → 12

"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:ではノックバック(1)をどうぞ
クー:「こいつはくせぇ~!お線香の臭いがプンプンするぜぇ~~!!」
ルミ:「お仏壇は消毒だぁー!!」
小野賀 正義:「なんだか体が重くなったぜ!」
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:「抹香臭いのはあなた達ですよ!あと出夢は焦げ臭い」
ルミ:イズムまだ燃えてたのか
クー:「お手々のシワとシワを合わせて幸せ」
出夢:「なんだと!?」
ルミ:「南無アーケンラーヴ!! 南無アーケンラーヴ!!」
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:ワタシは以上です
:セットアップはない
出夢:「ハッ…私の頭上に雷を落としたのはあなただったという訳ですか!?」
クー:「お仏壇のアーケンラーヴ」
ルミ:《デッドヘアー》1:セットアップ。精神判定。20m以内の単体の【精神】と対決を行なう。この対決に勝利した場合、対象を「分類:アンデッド」に変更し、さらに[ノックバック(1)]を与える。コスト5。
ルミ:ルミのMPをコストとして-5だぜ!!
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:「まあ、そうなる・・・のかな」
出夢:「おのれ魔族‼」
クー:「親方!空から雷様が!」
ルミ:向こうから精神判定を挑んでくるくらいだからアルヘナより影の方が低いかなとみて、対象はハゲ!!
ルミ:2D+10 【精神】判定+《エグゼキューターⅠ》
Arianrhod : (2D6+10) → 7[2,5]+10 → 17

"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:誰だよ
ルミ:死滅せよ、不毛の毛根砂漠!!
出夢:助けて髪なり様…
:「ほぉう、我に挑むと言うのかぁ・・・?」
出夢:つよそう
:2d6+5 精神判定
Arianrhod : (2D6+5) → 7[3,4]+5 → 12

:「ぶるぅあああああッ!?」
クー:《デッドヘアー》セットアップ:対象の【精神】と対決を行なう。この対決に勝利した場合、対象を「分類:アンデッド」に変更し、さらに[ノックバック(1)]
:アンデッドになった
ルミ:魔王でもハゲでもない、アンデッドになぁーれ☆
クー:対象ハゲのアルハゲ!
クー:2d+11 精神判定
Arianrhod : (2D6+11) → 9[4,5]+11 → 20

"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:髪抜くぞ!?
ルミ:ジェミニハゲのマサシ!!
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:2d6+9 精神判定
Arianrhod : (2D6+9) → 4[1,3]+9 → 13

:出目しょっぱいな!
クー:「魔法でハゲになぁ~れ☆!」
ルミ:ハゲかアンデッドか、選べ
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:なるかぁ!?
出夢:嫌なファンタジーだ!
ルミ:これが現実だイズム。
ルミ:アコライトは爆発するものだ
ルミ:ゴーレムはビームを撃つものだ
小野賀 正義:俺のセットアップはないぞ!
ルミ:これは現実なんだよ!!
クー:承認!
クー:なにを?
†凍死†《クール&デス》:「陣形を!!」

出夢:私も…爆発…する?(ゴクリ
クー:「よいぞ!」
小野賀 正義:「よっしゃぁ!」
小野賀 正義:3-2へ移動
ルミ:動け動け!!
ルミ:はいそこ、マサシバスターしかけといた。
クー:マサシ基本値*10のダメージだよ
出夢:マサシ度?
ルミ:「そう、オレのマサシはまさにマサシ、マサシ・マサシ・マサシと呼んでくれ!」決めサシ
あんこGM:一番マサシ度が高い人に攻撃が・・・ルミに当たるな
ルミ:しかしマサシ基本値も0なのでダメージも0
出夢:このセッション中一番マサシだったまさしがまさしだ
ルミ:今からイズムをマサシにしてやろう
クー:マサシズム
クー:お前も蝋マサシにしてやろうか!
出夢:分類:マサシになっちゃう
ルミ:どうせアレだろ、元の世界に帰って離れ離れになる時にマサシと淡い思い出とか築いてくんだろ?
あんこGM:で、セットアップは終わりでいいです?
小野賀 正義:以上だ!
ルミ:いいぜ
クー:だと思うじゃん?
クー:いいよ
あんこGM:次はイニシアチブプロセス。行動値順に手番を得ます。
あんこGM:次は影のターンです。
:「我の力、見るが良いィ・・・!」
:ムーブなし。マイナーなし。メジャーで《突撃戦車》 を使用して攻撃。対象はマサヨシ
:《突撃戦車》 1:メジャー/単体/至近/命中[3D6+器用]/至近の対象に武器攻撃を行う.この攻撃のダメージはスキル、アイテムの効果によってダメージ軽減できない
:3d6+10 命中判定
Arianrhod : (3D6+10) → 8[1,2,5]+10 → 18

ルミ:突撃レポーターも特に移動しないし
小野賀 正義:回避行動だ!
小野賀 正義:2D+2 回避判定
Arianrhod : (2D6+2) → 6[2,4]+2 → 8

出夢:ワープはしますよ
出夢:カメラの都合とかで
ルミ:突撃テレポーター?
クー:突撃テレポーター
:「ぶるぅあああああッ!!」
:4d6+38 ダメージロール
Arianrhod : (4D6+38) → 20[4,4,6,6]+38 → 58

ルミ:ああ、仮面ノリダーのアレな
:58点物理ダメージ
小野賀 正義:「ぐわぁぁぁぁ!!」
出夢:「ジャスティスサーン!?」
:「アイテムなんぞ使ってんじゃあねえ!!」
あんこGM:影の手番は以上です。
あんこGM:次はアルヘナのターンです。
ルミ:「オール!! ハィィィィル!!」
小野賀 正義:「ぐぅ!実は今回初ダメージだから 異世界からきてこんな痛い思いしたことないロールが最終戦になるなんて!」
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:ムーブなし。マイナーアクションで《魅惑の瞳》、メジャーで《サモン:ヨルムンガルド》 を使用します。対象は○○のエンゲージ
あんこGM:後ろのルミクーのエンゲージで
ルミ:ん、オレたちのことか?
クー:まっさか~
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:《魅惑の瞳》 1:マイナー/そのメインプロセスであなたが行う魔法攻撃に対するリアクションに-1Dする
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:《サモン:ヨルムンガルド》 1:メジャー/範囲(選択)/射程20m/命中[3D6+8]/対象に<無>属性の魔法攻撃を行う。また、その攻撃で対象に1点でもHPダメージを与えた場合、[毒(1)]を与える。
ルミ:マサシは殴られたこともないのにマサシとか言ってたんだな
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:3d6+8 魔術判定
Arianrhod : (3D6+8) → 10[1,4,5]+8 → 18

あんこGM:回避どーぞ
クー:1d+4 回避判定
Arianrhod : (1D6+4) → 1[1]+4 → 5

ルミ:2D+3 回避判定
Arianrhod : (2D6+3) → 10[5,5]+3 → 13

ルミ:まちがえた
ルミ:1+3 回避判定
ルミ:1D+3
Arianrhod : (1D6+3) → 5[5]+3 → 8

クー:「こっち攻撃するってさ」
ルミ:「え、マジで
クー:「うっそ~☆」
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:「あなた達は本当に目障りでしたよ」
ルミ:「だよねー
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:2d6+20 ダメージロール 《サモン:ヨルムンガルド》
Arianrhod : (2D6+20) → 8[3,5]+20 → 28

ルミ:どういう意味だろう?
あんこGM:28点無属性魔法ダメージ
クー:「グワァアアアア!!」
出夢:「クーさん…おかしいひとを無くしてしまった…」
ミコト:4d6 クーに対してプロテクション
Arianrhod : (4D6) → 10[2,2,3,3] → 10

小野賀 正義:「でっかい蛇が!」
ルミ:「クーよずっと忘れはしない
ルミ:「永遠にッ」
クー:6点ダメージ
クー:「あんま痛くなかった」
ルミ:「そりゃバリアのお陰だぜ」
クー:「バーリアwwwききませ~んwっwってやつか」
出夢:「それ子供たちがやるやつ」
ルミ:「えんがちょ切った」
出夢:アーシアン小学生スキル
ルミ:「プロテクション・フロム・いたいのだな」
あんこGM:アルヘナの手番は以上です。
あんこGM:次はルミのターンです
ルミ:《クルーセフィクション》1:マイナー。攻撃の対象が「分類:アンデッド、妖魔、魔獣、魔族」の時に有効。ダメージ増加を行なう。攻撃のダメージに+【精神】する。 この効果はメインプロセス終了まで持続する。コスト3。
ルミ:ルミのMPをコストとして-3だぜ!!
ルミ:射撃攻撃を、えーと回避まだわかんないんだよな
ルミ:"星の魔族"ジェミニのアルヘナいってみよか
ルミ:3D+4 ショートボウS1(弓/両) 命中判定
Arianrhod : (3D6+4) → 10[3,3,4]+4 → 14

"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:2d6+5 回避判定
Arianrhod : (2D6+5) → 10[4,6]+5 → 15

ルミ:ほう・・・
ルミ:だがそれが逆に
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:「無駄ですよ」
クー:待機
クー:んじゃ待機しない!
あんこGM:「ワタシの怒りに触れた!!」
ルミ:ルミの逆鱗に
ルミ:ドン、タッチミー!!
クー:一歩左に
クー:《クルーセフィクション》マイナー:攻撃の対象が「分類:アンデッド、妖魔、魔獣、魔族」の時に有効。ダメージ増加を行なう。攻撃のダメージに+【精神】する。
クー:《アンデッドベイン》メジャー:対象に魔法攻撃を行なう。その攻撃のダメージは2D(貫通ダメージ)となる。また、対象が「分類:アンデッド、人造生物、機械」で、1点でもHPダメージを与えた場合、[ノックバック(2)]を与える。
クー:2d+9 命中判定 影
Arianrhod : (2D6+9) → 5[1,4]+9 → 14

クー:フリ直そう
クー:2d+9 命中判定
Arianrhod : (2D6+9) → 4[1,3]+9 → 13

クー:???
:「ほぉう・・・!」
:2d6+4 回避判定
Arianrhod : (2D6+4) → 7[1,6]+4 → 11

クー:「ヤーイwwwww」
クー:《ブラッドスペル》DR直前:魔法攻撃のダメージロールの直前に使用する。ダメージ増加を行なう。[SL×5]点以下の任意の【HP】を消費(最低1)する。5消費
ルミ:"星の魔族"ジェミニのアルヘナの回避が2D+5で、影は2D+4。
クー:2d+52 DR 無属性貫通魔法
Arianrhod : (2D6+52) → 8[2,6]+52 → 60

:「ぶるぅあああああッ!?」
あんこGM:けっこー痛い
あんこGM:次は出夢のターンです
出夢:ではマイナーなし!
出夢:[ヒール]SL1/メジャー/対象にHP回復を行なう。対象に魔術を使用し、【HP】を[3D+CL*3]点回復する。
出夢:まさしさんに
出夢:3d+1d+9[アイドルで+1d]
出夢:3d+1d+9 [アイドルで+1d]
Arianrhod : (3D6+1D6+9) → 11[2,4,5]+4[4]+9 → 24

:「回復スキルなんぞ使ってんじゃあねえ!!」
小野賀 正義:「助かったぞイズム!」
ルミ:説明しよう!! イズムのアイドルパワーが限界値を超えたとき!! 《ヒール》がうてるようになるのだ!!
出夢:「立ち上がって下さいジャスティスさん!」
クー:「もう限界なの?」
ルミ:今までうてなかった
出夢:「これが…わたしの力…!?」アイドル顔
ミコト:「ヒールくらい平常心で売ってほしいですわ」
小野賀 正義:「真の力に目覚めた!? これで勝てる!」
クー:「デムの脚が生まれたての子鹿のようにプルプルしてる!もう限界だ!」
出夢:「それを売るなんてとんでもない!」
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:「ちなみにヒールはアコライトの基本的なスキルです」
ルミ:そうだイズム。お前はアイドルとして反アイドル組織と戦うのだ
あんこGM:終わりなら次は正義のターンです
出夢:戦え!ジャスティス・イズム!
ルミ:ディアスロンド遊園地でオレと握手!!
小野賀 正義:ムーブなし マイナーでHPポーションを使う!
小野賀 正義:2d6+3 HP回復
Arianrhod : (2D6+3) → 6[3,3]+3 → 9

小野賀 正義:《ハンマーストライク》3 メジャー:対象に武器攻撃を行なう。その攻撃のダメージに+[(SL)D]する。 クリティカル:ダイスロール増加
小野賀 正義:命中フェイトで1D追加
小野賀 正義:4D+5 命中判定
Arianrhod : (4D6+5) → 21[5,5,5,6]+5 → 26

:2d6+4 回避判定
Arianrhod : (2D6+4) → 9[4,5]+4 → 13

小野賀 正義:ダメージにも1Dだ!
ルミ:どっせーい!!
出夢:[ディスコード]SL2/DR直前/対象が行うダメージロールの直前に使用する。対象にダメージ+[1SLd]する。1ラウンド1回
出夢:2d6
Arianrhod : (2D6) → 7[3,4] → 7

小野賀 正義:6D+7+7 物理ダメージ ≪ハンマーストライク≫3+ディスコード
Arianrhod : (6D6+7+7) → 28[1,3,6,6,6,6]+7+7 → 42

:「ぶるぅあああああッ!?」
ルミ:説明しよう!! このイズムの《アイドル☆DEATHコード》とは!!
ルミ:「強いのである!!」
小野賀 正義:「くらえぇぇい!」
クー:「DEATH NOTEつよい!」
ルミ:「このノートにサインもらえますか」
:「やぁるでは無いかァ・・・!」
出夢:「見たことあるそのノート!」
ルミ:キャンパスノートだからな
ルミ:イズムの引き出しから持ってきた
ミコト:デスノートですの
出夢:うわああああ
ルミ:はしっこにペラペラ漫画かいてた
あんこGM:別名:黒歴史ノート
出夢:イズムがデスるノートだぞ
あんこGM:はい、で。次はミコトのターンです
出夢:なんてことしてくれるんだ!おのれアルテナ!
出夢:ヘナだった
クー:めっちゃサインの練習してある
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:「ワタシ関係ないよね!?」
ミコト:ムーブで影とエンゲージ、マイナーで聖水、メジャーでハンマーストライク
出夢:イズム_☆
ミコト:「水素水パンチですわ」
ルミ:水素水すごい!! バカ売れ!!
:「アイテムなんぞ使ってんじゃあねえ!!」
ミコト:8+3d6 水素水ハンマー(ハンマーストライク)
Arianrhod : (8+3D6) → 8+11[3,4,4] → 19

ルミ:水素水 すごいバカ 売れ!!
出夢:体内の活性酸素を効果的に素早く消去してくれるパンチ!
:2d6+4 回避判定
Arianrhod : (2D6+4) → 7[1,6]+4 → 11

"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:「騙されてますよ、それ」
ルミ:もう何故かコラーゲンも配合して膝の痛みもなくなります!!
ルミ:そしてこのつやのあるゲルマニウム!!
ミコト:2d6+3d6+1d6+9 光属性魔法ダメージ
Arianrhod : (2D6+3D6+1D6+9) → 9[4,5]+13[3,4,6]+3[3]+9 → 34

:「ぶるぅあああああッ!?」
:「34点魔法ダメージだとぅ・・・?」
ルミ:「最初はわたしも半信半疑でーともだちにすすめられて飲んでみたんですけどー」
:「・・・ちょうどHP0だ」
ルミ:「もうプリップリ!!」
:「ぶるぅあああああッ!?」
クー:「あたしが勧めました」
クー:「お金がっぽがっぽ!」
出夢:顔の見える水素水
ルミ:「水素の力だ、魔王よ」
ミコト:「水素水を崇めなさい」
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:「これが・・・水素!?」
ルミ:おもしろ魔王が消えた今・・・ここからはシリアス展開だぜ!!
小野賀 正義:「やったぜミコト!」
出夢:「凄いですミコトさん!」
あんこGM:すべてのキャラクターの行動が終了しましたので、クリンナッププロセスです
クー:「略してスゴト」
ルミ:毒ダメージ!!
クー:グワァアアアアアア
ルミ:その時既に、毒が凍死たちの身体を蝕んでいた・・・
ルミ:「オレたちに構わずいけ・・・」
出夢:エンディングで死にそう
あんこGM:5点減らして下さいねー
クー:セットアップなし!
ルミ:えっ
ルミ:まずは"星の魔族"ジェミニのアルヘナだぜ
クー:ほんとに~?
ルミ:それにオレのご自慢のヘアーがふぁんぶったらどうするんだぜ
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:セットアッププロセスで《双子座の加護》を使用します。
クー:シーン終了まで持続でそ~?
ルミ:このオジマンのご自慢ディアスが、な・・・。
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:《双子座の加護》1:セットアップ/影を行動済み状態で同一エンゲージに出現させる
小野賀 正義:「またでたぁ!?」
:「ぶるぅあああああッ!!」
出夢:「何度でも呼べるんですね…あの影」
ルミ:《デッドヘアー》1:セットアップ。精神判定。20m以内の単体の【精神】と対決を行なう。この対決に勝利した場合、対象を「分類:アンデッド」に変更し、さらに[ノックバック(1)]を与える。コスト5。
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:「ふふ、これがジェミニと呼ばれたワタシの力です」
ルミ:ルミのMPをコストとして-5だぜ!!
ルミ:「マッ、マサシマサシはまさしマサシ、マサシとマサしれ!」マサシ
ルミ:間違えた
ルミ:2D+10 《デッドヘアー》 【精神】判定
Arianrhod : (2D6+10) → 8[3,5]+10 → 18

出夢:「」の後ろに付いてるマサシがじわじわくる
:2d6+5 精神判定
Arianrhod : (2D6+5) → 3[1,2]+5 → 8

クー:《デッドヘアー》セットアップ:対象の【精神】と対決を行なう。この対決に勝利した場合、対象を「分類:アンデッド」に変更し、さらに[ノックバック(1)]
ルミ:そこ決めポーズだったマサシだよ
クー:あるへな
クー:2d+11 精神判定
Arianrhod : (2D6+11) → 2[1,1]+11 → 13

クー:ウケル
:「我はアンデッドであぁる・・・」
ルミ:フェイトないのに!!
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:「全く懲りないひとですね」
小野賀 正義:セットアップなし!
ルミ:だがそれが逆にルミの妹の笑いのツボに触れた!!
ミコト:なしですわ
クー:ヒャッヒャヒャッヒャッヒャ
あんこGM:次はアルヘナのターンです。
クー:ドロー!!
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:ムーブなし。マイナーアクションで《魅惑の瞳》、メジャーで《サモン:ヨルムンガルド》 を使用します。対象はマサヨシのエンゲージ
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:「さあ、ユウシャのお力を見せて頂きましょうか」
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:3d6+8 魔術判定
Arianrhod : (3D6+8) → 12[2,4,6]+8 → 20

小野賀 正義:「今度はこっちに来たぞー!」
小野賀 正義:1D+2 回避判定
Arianrhod : (1D6+2) → 4[4]+2 → 6

ルミ:気をつけろ!! そいつの目を見ちゃダメだ!!
ルミ:まにあわなかったー!!
小野賀 正義:「グワー!」
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:2d6+20 ダメージロール 《サモン:ヨルムンガルド》
Arianrhod : (2D6+20) → 11[5,6]+20 → 31

あんこGM:31点無属性魔法ダメージ
ミコト:4dd6 まさよしにプロテクション
あんこGM:1点でも通ると毒(1)です
ミコト:4d6 プロテクション
Arianrhod : (4D6) → 14[2,2,5,5] → 14

小野賀 正義:「毒だー!」
ルミ:巨大なサーモンとヨルムンガンドの幻影が現れ、毒の体当たりをしていく・・・!!
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:「さあ、お楽しみはまだまだこれからですよ」
出夢:エリンディル怖すぎる
ルミ:なんの、こっちの労わりもこれからだぜ!!
ルミ:「よくやった」
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:労ってどうする
あんこGM:アルヘナの手番は以上です。
ルミ:オレの番でいいの?
あんこGM:次はルミのターンです
ミコト:次は当てるのですわ
ルミ:ん、そりゃ困ったな
ルミ:では"星の魔族"ジェミニのアルヘナ狙いで
ルミ:《クルーセフィクション》1:マイナー。攻撃の対象が「分類:アンデッド、妖魔、魔獣、魔族」の時に有効。ダメージ増加を行なう。攻撃のダメージに+【精神】する。 この効果はメインプロセス終了まで持続する。コスト3。
ルミ:ルミのMPをコストとして-3だぜ!!
ルミ:フェイト1点
ルミ:4D+4 ショートボウS1(弓/両) 命中判定
Arianrhod : (4D6+4) → 12[2,2,2,6]+4 → 16

ルミ:惜しい
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:2d6+5 回避判定
Arianrhod : (2D6+5) → 11[5,6]+5 → 16

ルミ:なにやら・・・
ルミ:おいしそうな・・・
ルミ:お好み焼きだね?
出夢:奴もまたフォースの力の使い手
出夢:☆だし
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:「あなたの矢は見切りやすい」
クー:《クルーセフィクション》マイナー:攻撃の対象が「分類:アンデッド、妖魔、魔獣、魔族」の時に有効。ダメージ増加を行なう。攻撃のダメージに+【精神】する。
クー:《アンデッドベイン》メジャー:対象に魔法攻撃を行なう。その攻撃のダメージは2D(貫通ダメージ)となる。また、対象が「分類:アンデッド、人造生物、機械」で、1点でもHPダメージを与えた場合、[ノックバック(2)]を与える。
クー:2d+9 命中判定 アルハゲ
Arianrhod : (2D6+9) → 10[4,6]+9 → 19

ルミ:もう怒ったぜ。クーの攻撃をアフェクションで止めるぜ
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:2d6+5 回避判定 「禿げてはいない」
Arianrhod : (2D6+5) → 4[1,3]+5 → 9

クー:やめてよ!
クー:《ブラッドスペル》DR直前:魔法攻撃のダメージロールの直前に使用する。ダメージ増加を行なう。[SL×5]点以下の任意の【HP】を消費(最低1)する。5消費。消費した【HP】1点につき、ダメージに+1する。この効果はメインプロセス終了まで持続する。
ルミ:レイズでさっきの影も復活させてやるぜ
出夢:[ディスコード]SL2/DR直前/対象が行うダメージロールの直前に使用する。対象にダメージ+[1SLd]する。1ラウンド1回
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:「やだ、この人達仲間割れしてる・・・」
出夢:2d6
Arianrhod : (2D6) → 5[2,3] → 5

クー:2d+52+5 DR 無属性貫通魔法
Arianrhod : (2D6+52+5) → 5[1,4]+52+5 → 62

"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:「なんとっ!?」 大分痛い
出夢:期待値ソング!
クー:「これが仲間たちのちからだ!!」
出夢:片腹痛いに見えた
ルミ:説明しよう!! イズムへのみんなの声援が規定値を超えた時、周辺住民からの苦情の電話が殺到するのだ!!
クー:怒られる
出夢:皆の声援が聞こえますね…
あんこGM:ゲリラライブかな?
ルミ:I☆Z☆M!! I☆Z☆M!! I☆Z☆M!! 
クー:突発的に生きる
あんこGM:次は出夢のターンです
出夢:サプライズライブ!
出夢:[クイックヒール]イニシアチブ/ヒールを行う。
ルミ:サスペンスライブ
出夢:3d+1d+9 [アイドルで+1d]
Arianrhod : (3D6+1D6+9) → 10[3,3,4]+4[4]+9 → 23

出夢:ミコトさんい
ミコト:「無病息災ですわ」
出夢:そしてマイナーでHMP!
出夢:1d+3
Arianrhod : (1D6+3) → 3[3]+3 → 6

ルミ:「ああ、エリンディルでも似た言葉があるぜ」
ルミ:「病は木」
クー:「山井は木」
出夢:メジャーでマサシにヒールか!
出夢:[ヒール]SL1/メジャー/対象にHP回復を行なう。対象に魔術を使用し、【HP】を[3D+CL*3]点回復する。
出夢:3d+1d+9 [アイドルで+1d]
Arianrhod : (3D6+1D6+9) → 16[4,6,6]+5[5]+9 → 30

ルミ:メザシにまさかのヒサシ!!
小野賀 正義:「助かるぜー!」
ルミ:メサシ=メッサーシュミット
出夢:「ライフチャージです!」決めポーズ
小野賀 正義:ムーブで1歩前進
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:「ほう、この癒しの光、気に入りませんね・・・」
ルミ:「10秒キープだぜ!!」
小野賀 正義:《クルーセフィクション》1 マイナー:攻撃の対象が「分類:アンデッド、妖魔、魔獣、魔族」の時に有効。ダメージ増加を行なう。攻撃のダメージに+【精神】する。 この効果はメインプロセス終了まで持続する。
小野賀 正義:《ハンマーストライク》3 メジャー:対象に武器攻撃を行なう。その攻撃のダメージに+[(SL)D]する。 クリティカル:ダイスロール増加
出夢:2時間チャージで10秒キープ
小野賀 正義:対象アルヘナ
小野賀 正義:3D+5 命中判定
Arianrhod : (3D6+5) → 11[1,4,6]+5 → 16

"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:2d6+5 回避判定
Arianrhod : (2D6+5) → 8[2,6]+5 → 13

あんこGM:来なさい
小野賀 正義:5D+12 物理ダメージ ≪ハンマーストライク≫3+《クルーセフィクション》1
Arianrhod : (5D6+12) → 25[3,5,5,6,6]+12 → 37

小野賀 正義:「そぉい!」
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:「く・・・中々やりますね・・・!」
ミコト:ムーブで移動、アルヘナへエンゲージ、マイナークルーセフィクション、メジャーハンマー
ミコト:3d6+8 超水素水ハンマー
Arianrhod : (3D6+8) → 12[3,3,6]+8 → 20

"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:2d6+5 回避判定
Arianrhod : (2D6+5) → 7[1,6]+5 → 12

ミコト:2d6+3d6+1d6+9+5 水素水を崇めよ
Arianrhod : (2D6+3D6+1D6+9+5) → 3[1,2]+8[1,3,4]+5[5]+9+5 → 30

"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:「ぐっ・・・やってくれましたねえ!!」
クー:「やりました」
小野賀 正義:毒だー!
あんこGM:クリンナッププロセスです。毒ダメージを受けて下さいな
出夢:私以外が毒に…こんな所にいられるか!
ルミ:毒ダメージ
あんこGM:では続いてセットアッププロセスです。
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:セットアッププロセスで《惑いの香》を使用します。対象はシーンに登場している全PCです。
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:2d6+9 精神判定
Arianrhod : (2D6+9) → 8[2,6]+9 → 17

出夢:2d6+8 【精神】
Arianrhod : (2D6+8) → 4[1,3]+8 → 12

クー:3d+11 精神判定
Arianrhod : (3D6+11) → 11[2,4,5]+11 → 22

ミコト:5+2d6
Arianrhod : (5+2D6) → 5+10[5,5] → 15

あんこGM:さあ抵抗するが良い!!
小野賀 正義:2D+5 精神判定
Arianrhod : (2D6+5) → 9[4,5]+5 → 14

ルミ:2D+10 【精神】判定+《エグゼキューターⅠ》
Arianrhod : (2D6+10) → 5[2,3]+10 → 15

あんこGM:クー以外ノックバック(1)を受けて下さい
クー:《デッドヘアー》セットアップ:対象の【精神】と対決を行なう。この対決に勝利した場合、対象を「分類:アンデッド」に変更し、さらに[ノックバック(1)]
クー:2d+11 精神判定
Arianrhod : (2D6+11) → 7[3,4]+11 → 18

"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:2d6+9 精神判定
Arianrhod : (2D6+9) → 4[2,2]+9 → 13

クー:じぇむに
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:《バッドステータス無効》 1:パッシブ/受けたバッドステータスを即座に回復する.ただし、回復したバッドステータスひとつにつき【HP】を10点ロスする.(強度のあるものは[強度×5]点)
ルミ:しょぼいビームになっちまった。
クー:5点ビーム!
あんこGM:ぐわー!?
ルミ:エリンディルのゴーレムはその一生に一度だけビームを撃てるという
ルミ:またエリンディルのアコライトはすべからくカポエイラをマスターしていてカポエイラビームを撃てるという。
クー:そして爆発する
ルミ:セットアップなし。
小野賀 正義:セットアップなしだ!
あんこGM:はい。では次はイニシアチブプロセス。行動値順に手番を得ます。
あんこGM:次は影のターンです。
ルミ:「そう、小野賀正義はまさにマサシ、ジャスティスマサシと呼んでくれ!」決めポーズ
:ムーブなし。マイナーなし。メジャーで《蹂躙戦車》 を使用して攻撃。対象はマサヨシとミコト
:《蹂躙戦車》 1:メジャー/範囲(選択)/至近/命中[3D6+器用]/至近の範囲(選択)に武器攻撃を行う.この攻撃が命中した場合、ダメージの有無にかかわらず対象に[スタン]を与える.
あんこGM:〈スタン:リアクションの判定に-1D。対象キャラクターのイニシアチブプロセスで自動的に回復する〉
:3d6+10 命中判定
Arianrhod : (3D6+10) → 11[2,4,5]+10 → 21

:「復活した我の力、見るが良いィ・・・!」
ミコト:2d6+4 回避
Arianrhod : (2D6+4) → 8[3,5]+4 → 12

小野賀 正義:2D+2 回避判定
Arianrhod : (2D6+2) → 7[1,6]+2 → 9

:4d6+38 ダメージロール
Arianrhod : (4D6+38) → 16[3,3,4,6]+38 → 54

:「ぶるぅあああああッ!!」
あんこGM:54点物理ダメージを二人に
ミコト:4d6 自分にプロテクション
Arianrhod : (4D6) → 15[1,4,4,6] → 15

小野賀 正義:「ぐわぁぁぁ!」
ルミ:「マッ、マーーー!!」
小野賀 正義:「ぐぅぅ、相変わらず 痛いぜ・・・!」
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:「名前覚えてない!?」
クー:「なんとかシーーーーー!!」
ルミ:「黄身の(まわりについてる白いなにか)の名は」
ルミ:「カラザ」
あんこGM:つまりマ✗✗シ
ルミ:なにそのかっこいいフォント
ルミ:クトゥルフのサインみたいな
あんこGM:影の手番は以上です。
出夢:マメメシ
あんこGM:次はアルヘナのターンです。
ルミ:豆飯
ルミ:「レイズ!!」
ルミ:あ、まだだった
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:「さて、そろそろ倒れてはいかがですかね」
ルミ:「レイズ!!」
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:ムーブなし。マイナーアクションで《魅惑の瞳》、メジャーで《サモン:ヨルムンガルド》 を使用します。対象はマサヨシとミコトのエンゲージ
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:3d6+8 魔術判定
Arianrhod : (3D6+8) → 7[1,3,3]+8 → 15

小野賀 正義:「くそっ・・・ これを食らったらまずい・・・!」
ルミ:豆飯を?
小野賀 正義:1D+2 回避判定
Arianrhod : (1D6+2) → 5[5]+2 → 7

"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:2d6+20 ダメージロール 《サモン:ヨルムンガルド》
Arianrhod : (2D6+20) → 6[3,3]+20 → 26

あんこGM:26点無属性魔法ダメージ
クー:「却下!」
ミコト:ちらっですわ
小野賀 正義:「グワー!」
ルミ:ん?
出夢:「ジャスティスさんが‼」
ルミ:「頼むにしても頼み方ってものがあるでしょ?」
出夢:チラッ
クー:「ギルドマスターって誰?」
小野賀 正義:「蘇生してくれー!たのむー!」
ルミ:「承認!!!」
小野賀 正義:「へるーぷ!」
クー:「ギルドマスター隣の村のおじいちゃん?」
ルミ:「ああ、テオドールとかいうあの」
ミコト:4d6 ぷろてー
Arianrhod : (4D6) → 9[1,1,2,5] → 9

出夢:「凄い手続きに時間かかりそう」
クー:「ちょっと承認得るために呼んでくる!」
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:イカみたいな頭の
ルミ:一ヶ月はかかりますねぇ。あと手数料
出夢:呼んでくるのでアルヘナさん1週間待っててくださいよ
小野賀 正義:「ぜぇぜぇ。な、何とか生きてるぞ!」
ルミ:次回へ続く!!
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:「いやです」
ルミ:これがエリンディル特有の文化・・・ギルドだぜ!!
クー:次回!マサシは二度死す!
ルミ:絶対見てくれよな
クー:《クルーセフィクション》マイナー:攻撃の対象が「分類:アンデッド、妖魔、魔獣、魔族」の時に有効。ダメージ増加を行なう。攻撃のダメージに+【精神】する。
クー:《アンデッドベイン》メジャー:対象に魔法攻撃を行なう。その攻撃のダメージは2D(貫通ダメージ)となる。また、対象が「分類:アンデッド、人造生物、機械」で、1点でもHPダメージを与えた場合、[ノックバック(2)]を与える。
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:「ほほう、いまのを耐えるとは。流石はユウシャ」
あんこGM:アルヘナの手番は以上です。
クー:2d+9 命中判定 ハゲヘナ
Arianrhod : (2D6+9) → 9[3,6]+9 → 18

ルミ:「耐えさせたのはオレだぜ」
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:2d6+5 回避判定
Arianrhod : (2D6+5) → 10[5,5]+5 → 15

出夢:「あ、その呼称は生きてたんですね」
クー:《ブラッドスペル》DR直前:魔法攻撃のダメージロールの直前に使用する。ダメージ増加を行なう。[SL×5]点以下の任意の【HP】を消費(最低1)する。5消費。消費した【HP】1点につき、ダメージに+1する。この効果はメインプロセス終了まで持続する。
出夢:[ディスコード]SL2/DR直前/対象が行うダメージロールの直前に使用する。対象にダメージ+[1SLd]する。1ラウンド1回
出夢:2d6
Arianrhod : (2D6) → 6[1,5] → 6

クー:2d+52+6 DR 無属性貫通魔法
Arianrhod : (2D6+52+6) → 7[1,6]+52+6 → 65

出夢:小粋なリリックを織り交ぜてディス(コード)していく
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:「こ、この歌は・・・ッ!!」
クー:「いい湯だな アハハン」
あんこGM:大分痛い・・・けどまだ生きてる
ルミ:ではいくぞ
ルミ:「レイズ!!」
ルミ:《クルーセフィクション》1:マイナー。攻撃の対象が「分類:アンデッド、妖魔、魔獣、魔族」の時に有効。ダメージ増加を行なう。攻撃のダメージに+【精神】する。 この効果はメインプロセス終了まで持続する。コスト3。
ルミ:ルミのMPをコストとして-3だぜ!!
ルミ:射撃攻撃をアルヘナに。
ルミ:フェイト1点
ルミ:「これがエリンの民の本当の力・・・運命に介入するフェイトだ!!」
ルミ:4D+4 ショートボウS1(弓/両) 命中判定
Arianrhod : (4D6+4) → 16[2,4,4,6]+4 → 20

"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:2d6+5 回避判定
Arianrhod : (2D6+5) → 9[3,6]+5 → 14

"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:「だからあなたの矢は見切っていると・・・なっ!?」
ルミ:「やったか・・・?」
ルミ:「いやまだだ!!」
ルミ:2D+37 射撃攻撃+《スレイヤー:アンデッド》4+《クルーセフィクション》 物理ダメージ+[スリップ] ダメージロール
Arianrhod : (2D6+37) → 10[4,6]+37 → 47

ルミ:スリップを消して+10くらえ!!
"星の魔族"ジェミニのアルヘナ:「・・・っ!?」
アルヘナ:「はは、は・・・」
アルヘナ:「またしても敗れる、とは・・・」
ルミ:2D 《レイズ》 効果
Arianrhod : (2D6) → 5[2,3] → 5

ルミ:まちがえた
クー:「生き返る~~↑↑」
あんこGM:アルヘナは倒れます。戦闘終了です



あんこGM:BGM:神秘的なダンジョン
ルミ:「勇者たちの力がなければこうはいかなかった・・・しかし我々は再びアルヘナのような存在を生み出してはいけないと考える」
あんこGM:ここからはエンディングになります
あんこGM:皆さんの攻撃に倒れたアルヘナですが、まだ辛うじて息はあります
クー:「勇者よ!この世界を救ってくれたことを感謝する!」
アルヘナ:「ふふふ・・・お見事、です。都合の良い駒にするつもりが、まさか本当の勇者になる、とは・・・」
ルミ:「これは自然界からの警鐘ともとれる・・・ような気がする。人が人を思う心を取り戻さない限り、また第二第三の魔王が」
ルミ:あ、そうなのか
小野賀 正義:「な、なんとか 倒せたみたいだな・・・」
ミコト:とどめの水素水だ
あんこGM:勝手に終わらせにかかるな
クー:「そして第二第三の勇者が・・・」
ルミ:「やい、メイドさんのお土産がまだあるだろう!? いえ、何故復活とかした!!」
ルミ:「あの女神はなんなんだぜ!!」
クー:「そうだぞ!レイズ!!」
アルヘナ:「はあ・・・女神女神と」
アルヘナ:「ソレはワタシが聞きたいところですよ」
ルミ:なぐる→戦闘不能→レイズ
クー:「女神女神とガミガミと・・・」
ルミ:「ガミジン」
小野賀 正義:「そういえば女神とやらはこちらの世界に来てから 何も声がかからなかったな」
出夢:「女神ってなんなんですか!私だけ女神と会ってなくて不公平ですよ!」
クー:「神々のガミガミ」
ルミ:「仲間はずれがいるイズム~」
アルヘナ:「はははは、それは・・・そうですよ」
クー:「え~まさかでむ女神と会ってないの~~~??」
ミコト:「女神?一緒に殴りに行きますか?」
クー:「女神って誰?」
ルミ:今から一緒にこれから一緒に
出夢:「アルヘナさんに贈られた雷様ぐらいなもんですよ」
ルミ:名栗にいこうか
アルヘナ:「出夢さんは、ワタシが呼んだ、たったひとりのユウシャなのです、から・・・」
ミコト:なぐりにーいこうかーですわー
ルミ:!?
出夢:「えっ」
小野賀 正義:「なに!? 俺は勇者じゃなかったのか!?」
出夢:マサシを二度見
アルヘナ:「まさか、3人もアーシアンが集まってくるとは。しかも冒険者まで・・・本当に、誰だか知りませんがしてやられ、ましたよ・・・」
クー:「これまでもこれからもマサシはマサシだよ・・・それでいいじゃないか」遠い目
ミコト:「当然ですわね、あの性悪女神に比べたらあなたなんでまだまだですわ」
小野賀 正義:「ど、どういうことなんだ? でも俺は現に呼ばれていたわけだし・・・」
出夢:「私がユウシャで…アルヘナさんが元凶で…ジャスティスさんはまさしだった…」
クー:「クックック・・・これも我の策略・・・」
出夢:「複雑な気持ちです。もう歌にするしか」
ルミ:「勇者にあのロボ魔王を倒させて自分が復活しようってのはわかるぜ。じゃあマサシとミコトはなんでここに来たんだ?」
クー:「そうしてイズムは元の世界に帰り、漫画家となった・・・」
小野賀 正義:「俺は女神から この世界に危機がきてるから救ってほしいと頼まれたんだぜ」
ルミ:「イズムの、女神の巡り合わせた運命の相手がマサシだったってことか?」
クー:「それマ?」
ルミ:「サシ」
出夢:「ジャンルが変わっちゃう‼」
クー:「なるほどなぁ~」
あんこGM:BGM:神秘的なダンジョン
ルミ:「神秘的だ・・・」
ミコト:ここ、次回のシナリオに出るので覚えて
小野賀 正義:「本当はイズムを罠にはめようとしたが、それを利用して女神が俺たちを呼んだ、ということか・・・」
クー:なんて神秘的なんだ・・・
小野賀 正義:ほんとだこりゃ神秘的!
アルヘナ:「・・・くく、居るんですよ。この世界には。ワタシのような魔族に、アーシアンを死客として送り込んで来る、そういうやつが、ね」
ルミ:「用が済んだらマサシはチキューに帰っちゃうのかよ!!」
出夢:急に神秘が湧きだしてきた
クー:「魔族も大変だなー」
小野賀 正義:「これで世界が救われたのなら、正義はもう必要ないってことになるだろう」
アルヘナ:「ふふふ・・・さて、名残惜しいですがそろそろお別れの時間です」
ルミ:まぁアレだな、来寇者には来寇者を。
ルミ:「また来週!!」
アルヘナ:「そうそう、ユウシャのお二人には教えていなかった、ですね」
小野賀 正義:「あ、でもどうやって元の世界に帰れば・・・」
アルヘナ:「魔族というものは、真の死を迎えない限り、何度でも・・・」
アルヘナ:「・・・帰る手段、ですか?」
アルヘナ:「くくく・・・ありませんよ。そんなもの・・・」
クー:「アルヘナがなんか言ってるよ」
出夢:「あっ私の今後の処遇はどうなるんですかアルヘナさん!」
ルミ:うるへーなー つって
女神:「あなた以外とは会話してますので」
出夢:「シャワーも無いのに!」
出夢:ハブられた!
小野賀 正義:「真の死・・・?それはいったい」
ルミ:「そんな、三人ともエリンディルにいればいいじゃないか!!」
ミコト:「大丈夫ですよアルヘナさん、この世界結構快適ですわ」
アルヘナ:「さて、出夢さんは冒険者にでも、なれば良いんじゃないですかね・・・」
ミコト:「水素水も作れますし(シナリオ1回)」
アルヘナ:「ふふふ、あなた達がここにいる限り、またお会いする日が来るでしょう。その日を、楽しみにして・・・います・・・よ・・・」
あんこGM:そう、満足気に言うと、星の魔族 アルヘナはザラザラと塵になって崩れ去りました。
クー:「説明しよう!真の死とは魔族特有の、なんか条件満たさないと死なないアレなのだ!」
小野賀 正義:「な、なんだってー!」
クー:「あ、死んだ」
小野賀 正義:「って消えてしまった・・・」
ルミ:「つまりヤツはまだ完全に滅びたわけではない・・・魔族悪い!! 滅ぼす!!」
出夢:「なんという迷惑な人たち…」
クー:「この塵をコンクリートに固めて封印しよう」
ルミ:「この世界から悪い来寇者を一掃するのが、神殿の本当の目的だぜ」
小野賀 正義:「そういうことか、つまりまだ正義の力は必要ということだな!」
出夢:「またお会いする頃には愚痴とか鬱憤をこんこんと垂れ流します」
ルミ:「そう、マサシの力がな!!」
ミコト:「女神なんて大体迷惑なものですわ。私を呼び出した時も(ぶつぶつ)」
クー:「だが一つの命を奪った今、もう一度考えて欲しい・・・正義とは何かを・・・」
あんこGM:さて、アルヘナが消え去ったことで、この部屋にかかっていたドアのロックも解除されたようです。
ミコト:マサシis何
出夢:「…帰れないみたいですし。女神も魔王も仕事が雑なんですね…」
クー:「答えはきっとこのでんでんむしが教えてくれるはずさ・・・」
ミコト:扉って入ってきた1つだけだよね?
小野賀 正義:「これで外に出ることができるな!」
ルミ:果たして魔族は悪なのか? 来寇者が悪であればアーシアンもまたこの世界にとって異物に過ぎない・・・。
あんこGM:ええ。一つだけです
小野賀 正義:自分の信じる正義が正義なのだ!
ミコト:扉はいつも一つ
クー:自分の信じるマサシがマサシ!
あんこGM:さて、皆さん。特に出夢さんとマサヨシさん、あえて聞きますが。
あんこGM:これからどうしますか?
出夢:その扉にはアコライトバスターが
あんこGM:もうないよ!!
小野賀 正義:「とりあえず、今は帰る方法もわからないし、それがわかるまでこっちの世界にいるのもいいかもしれないな」
ルミ:世界を救うか、ここで死ぬか、選べ。
小野賀 正義:「困っている人はいくらでもいるだろう、それを助けながら調べるとしようじゃないか!」
クー:こっちの世界は残業代も出るしな
小野賀 正義:まじか
出夢:「ですね。というかそれぐらいしか私にはできませんし」
ルミ:「マサシとイズムはエリンディルのこと何にもしらないからな。オレたちのギルドで世話してやってもいいぜ」
クー:「いいぜ!」
ルミ:「テレホンカードの使い方とか知らないだろ?」
小野賀 正義:「おお、それはありがたい!是非とも頼むぞ!」
出夢:「ルミさん…!」
小野賀 正義:「てれほんかーど?それはいったい・・・!」
あんこGM:テレカはねえよ!?
ミコト:「公衆電話は見たことありませんわね…」
クー:「帰ったらポケベルってやつ見せてあげる!」
ルミ:この現代っ子どもがぁー!!
小野賀 正義:「ポケベル! お袋が使ってたことがあるって聞いたことあるぜ!」
ルミ:テザリングなんぞ使ってんじゃねぇぇえええ!!
出夢:「なんか暗号を送るやつですよね、モールスみたいな」
クー:「ポケベルはポケットケルベロスだよ」
ルミ:「ミコトはこっちの慣れてるみたいだけど、協力してくれるのか?」
出夢:「やっぱりエリンディル怖い」
女神:(この近くにオーカーという、アーシアンが集まる街がある。まずはそこを目指すが良いのでやんす・・・
ミコト:「でしたら皆さん一度オーカーの町までいらしては?向こうのセカイ帰る方法もしきりに研究されていますわよ」
ルミ:「おお、マサシたちの世界!!」
小野賀 正義:「なるほど、同じ境遇の人がいるなら何かわかるかもしれないな!」
ミコト:女神とシンクロしてしまった
ミコト:殴りたい
ルミ:「逆にオレたちが遊びにいけるかもな!!」
あんこGM:(酷いでやんすー!?
ルミ:マサシの世界
小野賀 正義:「おお、日本はいいところだぞぉ 飯もうまい!」
クー:「あたしたちもマサシの世界に行ってTwitterなりすまし炎上させたい!」
小野賀 正義:「はっはっは、それはたのしみだなぁ」
出夢:「頼れる仲間と、美味しいご飯があればアイドルは生きていけます!」
小野賀 正義:「よし、じゃあまずはそのオーカーという街に行ってみようか!」
ルミ:「グライア谷だってうまいもんあるぜ!! グライアマグロの刺身とか」
出夢:「アカウント作るといいですよ、自撮りして」
あんこGM:__こうしてまた二人、現代地球からやって来た冒険者が誕生しました。
ルミ:「ああ!」
ミコト:谷マグロとは
ルミ:ツナ・オブ・ザ・バレー
小野賀 正義:地中とか泳ぐ魚も どこかの世界にはいるしね
あんこGM:彼らのゆく先に、これからどんな冒険が待ち構えているのか、
あんこGM:それはまだ、女神さえも分からない。
女神:「ふふ、それで良い・・・勇者たちよ。エリンディルはまだまだ君たちを必要としている・・・でやんす」
あんこGM:~アリアンロッド・アンリアル ED~
ミコト:もうちょっと責任持ちなさい、殴りますわよ
女神:「ひいいいいっ!?ハンマーは!ハンマーはご勘弁を!!!」
出夢:ほぼ事後承諾女神
小野賀 正義:ミコトはフレイルじゃなかったっけ
ルミ:農具で遊んじゃいけません
クー:一揆じゃ!農具を持て!
小野賀 正義:おー!(竹槍)
あんこGM:ということで、アリアンロッド・アンリアル「ユウシャ・カムズ・ヒヤア」 コレにてお開きとさせていただきたいと思います
あんこGM:皆さん、お疲れ様でございました。
ミコト:メイス相当のフレイル、そしてコレが
小野賀 正義:お疲れ様でした~
ルミ:次はキミが勇者になる番だぜ。
ミコト:エネミー相当の女神
クー:グライア谷名物ドラウグルの刺し身
出夢:お疲れさまでしたー!
ミコト:乙でしたー
あんこGM:経験点は計算した結果、一人あたり21点でした


アリアンロッド2E・アンリアル「ユウシャ・カムズ・ヒヤア」 完

■おまけ
・凍死 立ち絵集








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