GURPS 妖魔夜行シナリオ01「山の異変」



愛蓮:(・ω・)
愛蓮:(・ω・)
愛蓮:(・ω・)
愛蓮:(・ω・)
愛蓮:(・ω・)
愛蓮:(・ω・)
愛蓮:(・ω・)
愛蓮:(・ω・)
愛蓮:(・ω・)
愛蓮:(・ω・)
愛蓮:(・ω・)
愛蓮:(・ω・)
愛蓮:(・ω・)
こたGM:ほいっと
五右衛門:うむうむ
愛蓮:差分がなくても立ち絵を設定してくれるといいかんじです
土竈火輪:不健康そうだ
五右衛門:やんきーだー
土竈火輪:あ、たばこ火つける?
愛蓮:鬱状態だからね
五右衛門:水かける?
土竈火輪:てすとんヽ(゚∀゚)ノ
花田 葉土:チーッス!
こたGM:ほい
五右衛門:やんややんや
こたGM:でははじめますよー
花田 葉土:ウェッシュ!
五右衛門:よろしくおねがいしますー
土竈火輪:よろしくおねがいしますー
五右衛門:マップがえらいことに
愛蓮:よろしくお願いしますー
花田 葉土:よろしくおねがいします
土竈火輪:ちょっとヘクスサイズ小さいな
こたGM:ヨエさんの存在感が異常
五右衛門:熱いぜ
花田 葉土:歌いましょうか?
こたGM:舞台は現代 妖怪のはびこる文明社会です
こたGM:いいよ!
愛蓮:おれたちゃよーかーい
愛蓮:だぞー
こたGM:みんな軽く自己紹介をー
こたGM:アイコンの並びで左からぞどうぞ
五右衛門:ワシからか
花田 葉土:がんばれー
五右衛門:名前は長州 五右衛門という 五右衛門風呂の付喪神じゃ
五右衛門:江戸より代々伝わる家計の風呂じゃったんだがひょんなことで取り壊されてしもうてな
五右衛門:妖怪化してからはぶらぶらと放浪しておるところでこの寺にたどり着いたわけじゃ
五右衛門:普段は境内の掃除や趣味の釣りをしておる
五右衛門:たまに参拝客の頼みで風呂を直したりもしておる
五右衛門:妖怪時は 硬く守り 水をぶつけるのが すたいるじゃ
五右衛門:こんなところかのう
五右衛門:おぬしら、風呂はちゃんと浴槽に湯を溜めて肩まで浸かるんじゃぞ!
こたGM:妖力とか 公開しておきたいものは簡単にどうぞ
五右衛門:シャワーなんぞカラスの行水じゃー
五右衛門:おう
五右衛門:妖力は 鋼の体 密度増加 で守りを固めておる
五右衛門:長年生きた経験から 妖怪知識なんてものも持っておる 日本限定じゃがの
五右衛門:術の方では 基本攻撃は水撃 あと普段の生活には 水造りや水使いなんてものもある
五右衛門:妖術関連ではこんなところかの
こたGM:ありがとうございました!
こたGM:ではお次ー
五右衛門:宜しく頼むぞぅ
愛蓮:はい
愛蓮:自己紹介の前に、1D振ってもいいかな
こたGM:いいよー
愛蓮:1D6 diceBot : (1D6) → 2
愛蓮:2は・・・躁
愛蓮:よっしゃー
愛蓮:えーと、名前は袈裟丸 愛蓮(けさまる・えれん)。
愛蓮:正体は煙の妖怪、煙羅煙羅(えんらえんら)。
愛蓮:煙羅煙羅ってゆーのは、もくもくと形が不確かな煙を見て、
愛蓮:昔の人が「何かアレ人の顔に見えるー」とか言って勝手に怖がったりしてて
愛蓮:その辺の恐怖とか何とかまぁ色々が集まってできた妖怪、らしい
愛蓮:江戸時代くらいの妖怪ブームに乗ってポンポン生まれた内の1人だから、まぁそんなに由緒正しいってほどでもないわけだ
愛蓮:今はラクタビーj・・・
愛蓮:楽旅寺で
こたGM:それいじょういけない
五右衛門:それいじょういけない
土竈火輪:それは平行世界の話
愛蓮:輪入道のオッサンにこき使われてる。こいつがわたしに人間としての生活を教えてくれたんだけど・・・
愛蓮:ネーミングセンスが最悪でね
愛蓮:人間社会に溶け込むはずが、なんか妙に浮いてるよ。物理的にも。
愛蓮:ま、その生活に慣れる為に、学校なんかにも通わされてる。
愛蓮:んじゃ、能力について
愛蓮:空気の体を持っていて、隙間に入ったり物理攻撃が効かなかったりする
愛蓮:そのまま透明になったり、空を飛んだりも出来るよ
愛蓮:問題は風に吹くと
愛蓮:死ぬ
五右衛門:やべぇ
愛蓮:マジやべえ
愛蓮:後は最初に話した、あたしを見て勝手に怖がってたってやつ
土竈火輪:雲散霧消
愛蓮:思考感知、感情感知をして、心写しっていう、そいつのトラウマを見せたりする
愛蓮:その応用で人は払いの結界をはったり、記憶操作したり、トラウマの映像をしつこく見せてやったりもできる
愛蓮:後は頭使う技能は一通り便利なものを持ってるよ。こう見えて料理も得意なんよ
愛蓮:んで、性格なんだけど
愛蓮:高慢、臆病、躁鬱、ニコチン中毒
愛蓮:ナーバス入ると何もしたくなくなるから。
愛蓮:今言った得意分野以外はてんでダメなか弱い乙女なんで、他の事はよろしく
愛蓮:あ、そうそう
愛蓮:人のトラウマ掘り起こす能力はこれ
愛蓮:勝手に発動するから。
愛蓮:以上かな!!
五右衛門:末恐ろしい能力だ・・・
愛蓮:今宵の弾幕はお嬢ちゃんのトラウマになるよ・・・
こたGM:ありがとうござました!
こたGM:ではつぎのかたー
花田 葉土:どうも香田晋です
花田 葉土:じゃなくて
こたGM:あ、マイクはこちらです
五右衛門:にんげんだー!
花田 葉土:俺はなだようど!よろしく頼むぜ!
花田 葉土:ンーコホン
花田 葉土:ガテン系の仕事してて親方の下に置かせてもらってる。土方は貧乏だがやりがいのある仕事だぜ?
花田 葉土:人面岩の上に三年居座ったけど何も悟れなかった男の怨念が人面岩を妖怪にしたんだ。泣ける話だろ?
愛蓮:ウケるー
花田 葉土:好きなものは「ロッキー」と「ラーメン」!嫌いなものは水だ!侵食されるからな!
五右衛門:風呂は嫌いと申すか!
花田 葉土:ガテン系してるから体力とか運転技術とかには自信あるぜ
花田 葉土:風呂!?
花田 葉土:あばばばばば
愛蓮:風呂くらい入れよ
こたGM:こうかはばつぐんだ!
土竈火輪:大丈夫、乾かしてあげるから
花田 葉土:男くさいのがいいんだろうが!
花田 葉土:わぁい☆
花田 葉土:そんな感じだ
花田 葉土:妖力と妖術は
花田 葉土:耐久力があるのと、自分じゃない奴を化けさせる能力だ
花田 葉土:馬鹿にする奴はありんこにでもしちまうぞ!
花田 葉土:これが終わったら皆でロッキー見ような、以上!
こたGM:ありがとあんした!
花田 葉土:あ、あと女の子とか好きです
こたGM:ビクッ
花田 葉土:☆
花田 葉土:耳とかもいいです
こたGM:つ、つぎのかた!
土竈火輪:はい
土竈火輪:「私の名前は土竈(つちくど)火輪(かりん)16歳の高校生よ」
土竈火輪:「一族は代々かまどやコンロとかの台所を守ってきた付喪神よ」
土竈火輪:「私は父親がコンロの妖怪、母親が人間のハーフね」
土竈火輪:「性格は直情自意識過剰、代々妖怪やっていて身に着けた力と知識ならどんなことでも解決できるはずよ!」
土竈火輪:「伝統ある家だから社交、礼儀作法は親から仕込まれてきたわ。あとは親類の妖怪たちに教えられて歴史、神秘学も知っているわ」
土竈火輪:「妖力はセラミックの体による防御、赤外線資格による探索など何でもできるわ」
土竈火輪:「術は熱線による攻撃、炎の壁で防御したり、来歴感知や物品感知で調査もお手の物よ。」
土竈火輪:「私にかかれば何でも解決ね!」
土竈火輪:というところかしら、よろしくね!
こたGM:はーい
愛蓮:クラスメイツ!!
土竈火輪:あ、あと機械いじりも好きで自転車とかコンピュータもいじったりするわ
土竈火輪:めいつ!
こたGM:どうかな
こたGM:てす
こたGM:じゃあこの色で
愛蓮:いい感じ
土竈火輪:おけおけ
五右衛門:黒に近く見えちゃうかしら
土竈火輪:妖怪ってことは知ってるってことでいいか。
こたGM:ん?
こたGM:お互い?
土竈火輪:ああ、エレンのことね
五右衛門:お互いを妖怪ってしってるってことかな?
土竈火輪:タヌキとキツネで交流あるなら知ってるってことでいいかな
こたGM:狐にはたむろする場所がないので
こたGM:集まりとかは全部テラなのです
こたGM:なのでOKでしょう
土竈火輪:ああ、なら顔見知りか
愛蓮:一緒に投稿してたら風に飛ばされてどっか行くような同級生だよ?
五右衛門:あぶなっかしいのぅw
花田 葉土:軟弱な奴だな
こたGM:えーでは
土竈火輪:直情型だし躁の時は気が合うけど鬱の時は気が合わない、みたいな感じにしておこう
愛蓮:みんな体力ハンパないしなぁ
こたGM:まずですね のんびりかとは思われますが日常パートします
五右衛門:わぁい
こたGM:NPC紹介とキャラに慣れる為にね
こたGM:ちょいちょいっと
こたGM:BGMは各自でお好みでー では開始
こたGM:まずは学校から
愛蓮:♪ロッキーのテーマ
五右衛門:♪ラスボス戦
こたGM:学生ふたりにはもう一人親しい友人がいます
土竈火輪:♪コメイジBゴシックstd
五右衛門:オサレだ
愛蓮:ズッ友だょ・・・
こたGM:花田華(ハナダ ハナ)ちゃん
こたGM:苗字かぶりには驚きましたが気のせいです
花田 葉土:妹だ
花田 葉土:嘘だ
土竈火輪:あ、立絵が
こたGM:セミロングの髪先をきゅっと纏めた地味可愛い系の女の子で
花田 葉土:タイプだ
こたGM:この地域に土地を多く持つお金持ちの娘
こたGM:つちくど産地と交流があったみたいだね
土竈火輪:産地直送
こたGM:ちなみに彼女自身は人間で妖怪だという事は知っています
土竈火輪:了解、先祖からの付き合いみたいな感じかな
愛蓮:それならズッ友になってもいいね
こたGM:そだねー 家族は熱心な狐信仰です
こたGM:華「おはよう二人ともー」
愛蓮:「オッスオッスオラエレン」
愛蓮:スパー
愛蓮:あ、教室?
こたGM:華「あはは、今朝は元気なエレンちゃんだね」
こたGM:通学路ー
土竈火輪:これ女子高生でいいのか
五右衛門:お化け煙で我慢しなさい
五右衛門:ゆびでこすってけむりでるやつ
愛蓮:生きるって素晴らしいよね
土竈火輪:「うん、鬱よりよっぽどいいよ」
愛蓮:「ん? 吸う?」
こたGM:華「じゃーもらおうかなー って、い り ま せ ん!」
土竈火輪:「すわないわよ、料理の味がわからなくなっちゃう」
愛蓮:「冗談だってばよ」
こたGM:華「まったくー」
こたGM:と、こんな感じの毎日です
こたGM:意外と普通ですね
愛蓮:普通の女子高生だからね。
五右衛門:普通の女子高生はタバコすわん
こたGM:ではお寺組行きますよー
愛蓮:本当にそう言えるかな?
五右衛門:なん・・・だと?
五右衛門:はいなー
こたGM:早朝のお寺は早起き妖怪勢が元気に働いています
五右衛門:「爺殿や~ 今日も早いのぅ」
こたGM:和尚の他にタヌキの妖怪の娘が二人NPCとして存在します
五右衛門:あ、勢か 爺にみえた
こたGM:爺もいましょうな
愛蓮:タヌキ親父がいるんだってね
五右衛門:「源八どのや おはよう~ 今日もいい天気じゃのう」
五右衛門:「こういう日はボーっと釣りをするに限る」
こたGM:和尚「うむうむ、今日もいい日になりそうじゃの」
五右衛門:といって釣り支度を始めようとする
こたGM:すずな「あ、五右衛門様!」
五右衛門:「おうすずなか おはよう~」
こたGM:すずな「お手数ですがお料理用のお湯を用意していただけませんか 竈猫が体調が悪いそうで…」
こたGM:すずなはあらあらうふふ系のタヌ姉です
五右衛門:「むむ、そうかそうか」
五右衛門:ほうほう
こたGM:家事をメインに働いています
五右衛門:ちなみに水造りでお湯にしてだすのはありかな?
こたGM:そのへんはぜんぜんOK
五右衛門:おーらい
こたGM:ためしに振ってみるといい
五右衛門:「ほい、じゃあこの鍋でよいのだな」
五右衛門:てことで水造り
五右衛門:3Dでいいんだよね?
こたGM:精度レベルを目標に3d/6でする
五右衛門:制度れべるは10だからどうなるやら
五右衛門:3d diceBot : (3D6) → 9[1,2,6] → 9
五右衛門:あぶあぶ
こたGM:ガープスは下回り成功
こたGM:では問題なく
五右衛門:鍋にお湯がひゅるひゅるぽんと
愛蓮:カップ麺の時に便利よね
五右衛門:回数制限あるけどね~w
こたGM:すずな「助かりますわ」
五右衛門:「おうおう お安い御用じゃ」
五右衛門:「では釣りに行ってくる~」
こたGM:すずな「お昼にはお戻りになりますか?」
五右衛門:といったはいいが このあたりってつりできるところあるのかな?
五右衛門:「そうじゃのぅ 昼には戻るぞい」
こたGM:山に入れば綺麗な渓流がいっぱいあるよ
愛蓮:川釣りが豊富と。
五右衛門:「ヤマメでもつれたらもってくるわい」
こたGM:すずな「わかりました では昼食の用意もしておきますね~」
愛蓮:岩魚坊主には気をつけてな
五右衛門:おにぎりをもっておくべきか・・・
五右衛門:「たのむぞい~」
こたGM:釣りスキル持ってたね 振ってみてもいいよ
五右衛門:つりも10や
五右衛門:3d diceBot : (3D6) → 13[6,6,1] → 13
五右衛門:おおう
こたGM:坊主ですなw
愛蓮:だから気をつけろって言ったのに
こたGM:さてさて 寺の続きです
五右衛門:「まぁ釣りの成果はおまけじゃ のんびりすることが大事なのジャー」
こたGM:葉土さんが庭石の手入れをしていますね
花田 葉土:美しい汗を~かこお~
五右衛門:汗をかくってすばらしい~
花田 葉土:汗をかくってすばらしい~
こたGM:すると幼女が一人トコトコとよってきます
花田 葉土:あー!労働最高ー!!
愛蓮:危ない!!
五右衛門:おまわりさんこっちです
こたGM:なずな「よーど!よーど!」
花田 葉土:ん、なんだいお嬢ちゃん。もうちょっと成長したら改めて来な
こたGM:なずな「なんの遊びー」
花田 葉土:「これはなー遊びじゃねーんだ。仕事だよ仕事―」
こたGM:なずなはすずなの妹のタヌ妹です アホの子です
愛蓮:一片の隙もない好色発言
花田 葉土:「ん、いや仕事も遊びみたいなもんかーナーハハハハ!」
こたGM:なずな「なずなも石洗う!」
五右衛門:さらっとエグイw
こたGM:ぺたぺた
花田 葉土:「嬢ちゃんいい心がけだなー、将来俺の嫁さんにしてやってもいいぞーぅ」
こたGM:なずな「おじいちゃんがダメって言ってた」
花田 葉土:「マジかよ・・・」
愛蓮:そりゃあねぇ。
土竈火輪:言うよ
花田 葉土:たぬきのおやっさんに嫌われたら生きて行けない
花田 葉土:言わないで!
花田 葉土:ていうか危ない!!ってなんだよ!!!
こたGM:なずな「小豆じぃちゃんから小豆貰ったけど固くて食べれないから上げ」
こたGM:なずな「あげる!」
こたGM:ばしぃ
花田 葉土:「いてぇ!」
こたGM:きゃっきゃ
花田 葉土:「お、おぅ・・・ありがとうよ?」
愛蓮:小豆つぶて(威力レベル:15)
こたGM:15d6 diceBot : (15D6) → 69[6,6,6,4,5,6,6,4,3,5,4,4,3,2,5] → 69
五右衛門:15Dとかはんぱねぇ
土竈火輪:無駄に出目がいい
愛蓮:あたしなら2回死んでるわ
花田 葉土:いや、死んだんだけど俺これ
こたGM:69点の叩きダメージね
こたGM:うそだよ!
五右衛門:石が粉々になるレベル
愛蓮:はいごめん続きどうぞw
土竈火輪:期待値4超えてる、ぱねぇ
花田 葉土:痛いにもほどがあるのぜ
こたGM:なずな「おねぇちゃんがねー お昼だからみんなを呼んできなさいって」
花田 葉土:「ん、わかった」
花田 葉土:「ううほぉほおおおおおいメシだぞおおおおおお」
こたGM:なずな「ではなずなは次に行くのです!」
花田 葉土:「ん、気をつけな嬢ちゃん」
こたGM:なずな「ばいばーい」
五右衛門:声がでかいw
花田 葉土:手を振る
こたGM:ドテッ
こたGM:なずな「ふぇ…」
愛蓮:コケた!!
花田 葉土:!?
愛蓮:コケたぞこいつ!!
花田 葉土:「おいおいちゃんと前見て歩きな嬢ちゃん」
愛蓮:泣くぞ、ほれ泣くぞ
こたGM:なずな「…泣かない!」
こたGM:トテテテ
花田 葉土:息ふきかけるぞ!
花田 葉土:「・・・」
こたGM:…
愛蓮:たいさ~ん
花田 葉土:「・・・たぬきのおやっさんに媚売っておくか・・・」
五右衛門:なにを決心したのやら
こたGM:では学生組です
こたGM:放課後になりました
愛蓮:あれから5時間以上経ちました
こたGM:どうぞ
愛蓮:それー
愛蓮:1D diceBot : (1D6) → 1
愛蓮:躁!!
五右衛門:↓↓↓
愛蓮:ヒャッハー!!
土竈火輪:授業終わったー!
花田 葉土:より躁状態に
五右衛門:あ、躁になるのかw ↑↑
愛蓮:ふじこふじこふじこ・・・
こたGM:華「やっとかえれるよー」
こたGM:華「」
愛蓮:ヒャッハァ放課後だぁ!! 汚物は消毒だぁ!!
こたGM:おっと
こたGM:華「最後の歴史の問題、わかった?」
愛蓮:「寝てたわ」
土竈火輪:「えーと確か」
愛蓮:「今どこやってんの?」
土竈火輪:振っていい?
こたGM:華「平家物語のあたりだよー」
こたGM:歴史技能で振っていいよ
愛蓮:適当に思い出すか
土竈火輪:3d6<=13 diceBot : (3D6<=13) → 9[4,1,4] → 9 → 成功
土竈火輪:成功
愛蓮:3D6<=12 diceBot : (3D6<=12) → 16[4,6,6] → 16 → 失敗
こたGM:w
愛蓮:「てへぺろ」
土竈火輪:ファンぶったー
愛蓮:しまったー
五右衛門:寝てたわけだしなぁw
こたGM:華「かりんちゃんは頭いいなぁ」
土竈火輪:じゃあ二人に問題教えよう、ついでにノート貸しておこう
こたGM:華「エレンちゃんそれ1年生の教科書だよ…」
愛蓮:「アッチャーイッケネ」
土竈火輪:「これくらい簡単よ、これ見ればわかると思うわ」
こたGM:華「なるほど…」
愛蓮:「わかるわかる。大体わかるってばよ」
花田 葉土:絶対わかってないな
愛蓮:「も~早く帰ろうぜ~(ソワソワ」
土竈火輪:今度補習開くわ…
こたGM:3人は帰路につきますが、帰り道に華の頼みで稲荷神社によります
愛蓮:フーーーーーーッ・・・・
愛蓮:「まいうー」
こたGM:入口では狐耳少女の芹(セリ)がはき掃除をしていますね
土竈火輪:「朝から夜から変わらないわねエレン・・・・」
土竈火輪:「芹さんこんばんわ」
愛蓮:「今日は何か調子いいね~」
土竈火輪:こんばんわでいいのか?
こたGM:芹「ちょっと!うちの神社は禁煙ですわよ!」
こたGM:夕方だね
愛蓮:「ケチケチすんなや」
こたGM:芹「なんですって!?」
愛蓮:「携帯灰皿持ってるから大丈夫だって」
愛蓮:「どうしてもって言うならトイレ貸して」
こたGM:芹「じゃあここれ入れなさい ほら、ハリーハリー!」
こたGM:芹「あなたもう帰りなさいよ…」
こたGM:華「…」
愛蓮:「用があるんよ」
こたGM:芹「む とにかくタバコはしまっていってね」
愛蓮:「・・・・・・何の用だっけ?」
愛蓮:「へいへい」
愛蓮:カチャ、シュボッ
こたGM:芹「そちらのお二人もこんばんは」
こたGM:芹「こらああああ」
こたGM:ばしっばしっ
愛蓮:誰か止めてくれwww
愛蓮:空気の体に効くかボケー
愛蓮:ふわふわ~
五右衛門:タチわるいなw
土竈火輪:「まあ仲良くやってるみたいだし放っておきましょ」
土竈火輪:「ところで華は何の用だったの?」
こたGM:華「お父さんに頼まれていつものお賽銭ー」
こたGM:華「かりんちゃんもご挨拶してこうよ」
土竈火輪:「まあ、そうねお賽銭くらい入れていきましょうか」
こたGM:というわけで神社へ
こたGM:奥には数人身なりの整った人が参拝しているね
愛蓮:外にいます
こたGM:神主をしている鈴城狐次郎がいる
こたGM:狐次郎「おや、いらっしゃい」
土竈火輪:挨拶しておこう「神主さんこんばんわ」
こたGM:Cvイメージは小山力也さんで
こたGM:狐次郎「こんばんは」
こたGM:華が少し挨拶をして用事を済ませた
愛蓮:ちなみに外で「透明化」して吸ってます
愛蓮:裏技はいくらでもあるのだよフフフ
五右衛門:無駄にカモフラージュをw
こたGM:狐次郎「土竈さんの父上に今度相談したい事があるのです」
こたGM:狐次郎「日取りは追って芹に伝えさせますので触りだけ伝言頼めますか?」
土竈火輪:「あれ、父にですか?なんでしょう?」
土竈火輪:「もちろんかまいませんよ」
こたGM:狐次郎「なに、大したことではありません ちょっと集会の雑用他で 私もまだ不慣れなのでね」
こたGM:狐次郎「助かります お願いしますね」(イケメンスマイル
土竈火輪:そいえば後ついでまだすぐだったか
こたGM:華「じゃあ私はこっちだからここでばいばいだね」
こたGM:華「二人ともまた明日ねー」
土竈火輪:「うん、それじゃあねーノシ」
愛蓮:「じゃーねー」
こたGM:さて
こたGM:日常の〆に葉土さんと五右衛門さんは彫刻と釣りの判定をしてみなさい
こたGM:今日一日の成果を見ましょう
五右衛門:おういえ
花田 葉土:おう
五右衛門:3d6<=10 diceBot : (3D6<=10) → 16[6,5,5] → 16 → 失敗
五右衛門:今日は出目がいいなぁ(遠い目)
こたGM:これはひどい
花田 葉土:3d6<=12 diceBot : (3D6<=12) → 11[3,3,5] → 11 → 成功
花田 葉土:余裕だな!
こたGM:では五右衛門さんは釣り具は落っことして昼前に帰ってきてた
愛蓮:趣味と仕事じゃワケが違うってか。
五右衛門:ありゃまー
こたGM:葉土さんはなかなかの庭の仕上がりに満足そうだ
こたGM:妖怪仲間からも好評です
愛蓮:妖怪仲間「ブラボー!!」
五右衛門:「ただいま~ おー庭が立派になったのう」
花田 葉土:「へへへ、お前らもロッキー見ればこうなれるぞ!」
愛蓮:ロッキーパネェ
五右衛門:「ろっきー とはなんなのかのぅ? すごいもんじゃ」
こたGM:妖怪仲間「mjd」
五右衛門:朴訥ゆえ信じました
花田 葉土:「熱い男になればなんでもできるからな」
五右衛門:「ふむふむ これは見習わねばならんのぅ」
花田 葉土:「爺さんは骨おる前にやめといたほうがいいぜ」
五右衛門:「なんの まだまだ若い門には負けはせんよ」
五右衛門:かんらかんら
こたGM:さてこれでプロローグ終了ですー 本編開始前にご飯休憩するかい?
五右衛門:そうだね~
土竈火輪:ですねー、なんか買ってきたい
花田 葉土:ぉぅぃぇぁ
愛蓮:ブラボー!!
土竈火輪:再開何時くらいにする?
こたGM:もぞもぞ
五右衛門:ピコーン
愛蓮:トゲトゲ
こたGM:出席取るぞー席につけー
花田 葉土:点呼開始!
愛蓮:準備完了!(1/4)
五右衛門:準備完了!(2/4)
こたGM:準備完了!(3/4)
五右衛門:こんな機能が
愛蓮:いつも思うがこの丸はウケる
土竈火輪:イクゾー!
五右衛門:おー
愛蓮:大正解!!って感じで。
花田 葉土:ウケるー
こたGM:流行り出した
愛蓮:浮けるー(飛行(40CP)
土竈火輪:受けるー(妖術受け
こたGM:さてさてでは本編開始ですー
こたGM:よろしくね!
土竈火輪:オナシャス!
愛蓮:うーい
五右衛門:いあいあ くt
花田 葉土:ウィッシュ!
愛蓮:さぁ今日は一体どんなシーンから始まるんだぁい?
こたGM:先ほどの日常パートの明くる日からの開始ですー あさーあさだよー
花田 葉土:どーなんだい!!
土竈火輪:あーさー
五右衛門:目覚まし効果の薄い目覚まし時計を思い出した
花田 葉土:名雪、彼女にしたい
こたGM:秋子さんはもう貰ってある
こたGM:さて
こたGM:舞台はお寺 学校組は準備をしつつみんなで朝ご飯な感じ
愛蓮:よしきた
愛蓮:振るぞー!!
こたGM:どぞー
愛蓮:1D diceBot : (1D6) → 3
愛蓮:ウルトラ躁ッ!!
花田 葉土:より躁にw
五右衛門:HAI!
こたGM:あげあげだなー
愛蓮:ずっと躁だったらどーしよう
五右衛門:反動の鬱がえらいことになるな
土竈火輪:テンション↓
愛蓮:社交的でうきうきしています(ルルブより抜粋)
こたGM:ちなみにここの朝は大家族状態なので戦場です
五右衛門:「うーん 味噌汁が上手い」
五右衛門:とか悠長に言ってられないのか
愛蓮:まぁ実は「飲食不要」なんだけどね
五右衛門:気分の問題さ~
愛蓮:スパ~・・・
こたGM:かりんちゃんは家で食べてから迎えに来るんかね
五右衛門:「これこれ 若いうちから煙草はすうもんじゃないぞィ」
土竈火輪:んー、家で食べてからかな
土竈火輪:たぶん自分で作ったりしてるともう
五右衛門:弁当とかもつくったりしそうねぇ
愛蓮:「あたしの朝ごはんなのー、文句あんのかオッサン」
愛蓮:躁の時は元気に待ち合わせするよ!!
愛蓮:鬱の時は寝てるよ・・・
五右衛門:「だからといって煙草である必要はかなろうて 煙ならもっと線香とか色々あるじゃろう」
愛蓮:「辛気臭いじゃん」
土竈火輪:準備完了!(4/4) 全員準備完了しましたっ!
こたGM:!?
愛蓮:いま!?
五右衛門:「なにをいうか 心落ち着く香りではないか」
五右衛門:ww
土竈火輪:なぜ今まで出てこなかった
花田 葉土:よし!全員出動だ!
花田 葉土:あ、どうぞ
こたGM:応!
愛蓮:「落ち着いてられないんよJKは輝く未来に生きたりなんだりすんのさ」
こたGM:ちなみに今日は土曜日です 一昔前なので学校は半日ね
五右衛門:「むむ 煙草が輝く未来に繋がるのか・・・?」
愛蓮:「うん、まぁ、大体はね」
五右衛門:五右衛門は少し混乱している
こたGM:とまぁバタバタしてるとお迎えが来る
五右衛門:「そうか なら仕方ないな でもほどほどにしておけよ」
愛蓮:「へぇへぇ」
こたGM:火輪と華が玄関先にいるね
愛蓮:「オハヨーゴザイマス!! 本日のエレンは晴天なり!!」
五右衛門:てんしょんたけぇ
こたGM:華「ビクッ」
愛蓮:「いってくるわー」
五右衛門:「おう、きをつけてなー」
愛蓮:「今日は帰りどこよるー?」
五右衛門:「さて、お茶でも飲むかのう」
こたGM:入れ替わりで葉土さんがご出勤
花田 葉土:「タターターン♪タターターン♪(ロッキーのテーマ)」
五右衛門:「お、 葉土殿 今日も元気じゃのう」
愛蓮:おれーはーー やるーぜーー♪
花田 葉土:ガー!
五右衛門:「ははは 元気でけっこうけっこう」かんらかんら
花田 葉土:「おう爺さま、今日も生きてるなーよかったよかったーははは」
花田 葉土:ガハハハハハハ
五右衛門:「なにをう まだくたばらんワイ」
五右衛門:がはははは
こたGM:和尚「二人とも、今日は離れの修繕を頼みたいんじゃがよいかの」
花田 葉土:「応、任せろぃ。10分で直してやらー」
愛蓮:ヤニがひどいらしいよ
五右衛門:「おう、力になれるところは任せよ」
花田 葉土:不良学生はランニングで学校行け!健康だぞ!
こたGM:和尚「すまんのう 昼に鈴名が上手い貸しを買ってくるそうじゃから張り切って頼むぞい」
愛蓮:アーアーキコエナイ
五右衛門:「ふむ、後のお茶が楽しみじゃわい」
こたGM:和尚「若い衆が戻る前にかたずけないといかんからの…!ホッホッホ」
花田 葉土:「じゃあ早速やるぜ。道具車に取ってくるわ」
こたGM:スキル持ちはいたかな?
花田 葉土:大工がありますぜ
こたGM:おおう
五右衛門:うーん 技師はいまいちか
こたGM:技師-2あたりでふってもいいよ
こたGM:成功度をくだされ
花田 葉土:おっしゃ
五右衛門:特徴の器用ってどういう高価だっケ化
花田 葉土:3d6<=13 diceBot : (3D6<=13) → 13[6,3,4] → 13 → 成功
こたGM:細かい作業をうまくこなす
花田 葉土:アブネー
こたGM:w
五右衛門:今回は適応される?
こたGM:いいよー
五右衛門:3d6<=10 diceBot : (3D6<=10) → 9[3,2,4] → 9 → 成功
五右衛門:だいじょうぶだったw
花田 葉土:「いい仕事だぜ爺さん!」
こたGM:では予定どおりな感じで
五右衛門:「若いのもなかなかやるのう」
花田 葉土:がははははは
五右衛門:がはははは
こたGM:時刻はお昼ごろ
こたGM:すずなが買い物から戻ってきた所で場面転換です
こたGM:学校組ー
愛蓮:あいよー
土竈火輪:はいはい
こたGM:先生「HR始めるぞー席に着けー」
愛蓮:カチャ・・・チンッ カチャ・・・チンッ
土竈火輪:「こらHRの時くらいライター隠しなさい」
こたGM:先生「袈裟丸ーそれしまわないと今週3つ目の没収だぞー」
愛蓮:「せんせーといれー」
こたGM:先生「だめだ」
愛蓮:「解せぬ」
こたGM:先生「えーとまずだな」
花田 葉土:今時の女子高生はとんでもねぇな・・・
愛蓮:大体みんなこんなもんよ?
土竈火輪:いや、その認識はおかしい
こたGM:先生「まだ知らないものも多いと思うが、最近山の辺りに野良犬がいるらしい」
こたGM:先生「一応危ないかもしれんからあまり近づかないようにな」
愛蓮:「フーン・・・」
土竈火輪:「野良犬、物騒な話ねー」
愛蓮:「行くなと言われて行かないバカはいない」
こたGM:先生「通学路があそこに近い生徒は面倒だと思うが少し迂回して帰るんだぞー」
土竈火輪:「まあ犬くらい大丈夫でしょ」
愛蓮:「知ってるかかりん」
愛蓮:「バカと煙は高い所が好きなんだぜ」
土竈火輪:「つまりバカと」
愛蓮:「あんたあたしの正体知ってて言ってる?」
土竈火輪:「忘れちゃったー」(しろめ
こたGM:華「(二人とも、先生ものっそいこっち睨んでるよっ」
愛蓮:「ピューピューピュー♪」
土竈火輪:「ふーんふーん♪」
こたGM:先生「絶 対 に 近づかないようにな」
愛蓮:「イエス、ボス」
土竈火輪:「Hai!」
こたGM:先生「よし」
こたGM:さて
こたGM:場面は再びお寺へ
花田 葉土:がはははははははは!!
花田 葉土:へーっくしょーーーん!!!
五右衛門:「なんじゃ風邪か」
こたGM:すずな・なずな・和尚と君たちでおいしい屑きりを食べています
花田 葉土:「どこかの美女が俺の噂をしてるのかな・・・ふふ・・・」
五右衛門:「陰口の間違いじゃないかのぅ」
こたGM:なずな「よーど、それいらないならちょうだい」
花田 葉土:「陰口を叩く女は嫌われるぜぃ」
花田 葉土:「ん、しょうがねぇな。ほれ」
こたGM:なずな「やたー」
花田 葉土:子供には優しくしとけって俺の上に三年居た男が言ってたぜ
五右衛門:「うむうむ、沢山食べればおおきくなるぞ」
こたGM:すずな「あーもうこんなにこぼして…」
愛蓮:そんな独り言言ってるから悟りが開けなかったんだな
花田 葉土:「姉ちゃんも大変だなー」
花田 葉土:可哀想な男なんだよ、うん
五右衛門:怨念も残しちゃってるしねw
五右衛門:「いやはやしかし いつもながらこの卵焼きは絶品じゃのう」
花田 葉土:「爺さん、それ葛きりじゃねぇのか・・・?」
五右衛門:「なんと!?」
愛蓮:似て・・・似てない!?
花田 葉土:「モーロクしたら妖怪も終わりだぜガハハ」
五右衛門:「むむおかしいのう」
こたGM:そこに一羽の烏が舞いこんできて 和尚のそばに降り立つ
土竈火輪:残像、いや幻像だ…
こたGM:そして一人の少年に姿を変えます 烏天狗だね
五右衛門:おーかっこいい
こたGM:和尚に何か小声で報告するね
こたGM:和尚「ふむ」
愛蓮:鴉天狗にも色々いるからねぇ。階級によっては子供に見えても中々の使い手だろーね
こたGM:和尚「何やら町はずれの山が少し騒がしいらしい」
五右衛門:「む、なにか問題でも起きたのかね」
花田 葉土:「俺らよりも騒がしいなら問題だがなー」
こたGM:和尚「特に問題が出ているわけではないらしいが…酢マンダ後で少し様子を見てきてもらえんかのう」
こたGM:すまんが
五右衛門:「ふむふむ承知した」
花田 葉土:「俺は構わんぜ」
五右衛門:てことで詳しい場所を聞いておこう
こたGM:大体聞いた
こたGM:ではそのタイミングで玄関の方がにぎやかになるよ
愛蓮:「山狩りじゃ~!!」
花田 葉土:やんややんや
こたGM:3,4時間目がマラソンだった学生チームがきかんします
五右衛門:「おう、おかえりー」
愛蓮:透明になってやりすごしたぜ
土竈火輪:「探すぜー超探すぜー!」
五右衛門:朝が7時とか8時とかだったらちょうど5時間後くらいだねー(棒
愛蓮:基本的に社会勉強はそっちのけだぜい
愛蓮:あ、そうか
愛蓮:んでは
愛蓮:1D diceBot : (1D6) → 2
愛蓮:躁!!
こたGM:ところで君たちの前にはくずきりの皿だけあるんだが
五右衛門:躁ばかりだねぇw
愛蓮:躁なんです
土竈火輪:everday 躁!
五右衛門:Hai!
こたGM:ごきげんだな!
こたGM:すずなとなずなと和尚はそそくさと引っ込みました
愛蓮:というワケで、うちの師匠から使命を受けねば
土竈火輪:「あ、屑きり!私たちの分ないの!」
五右衛門:「んーなんのことじゃろうなぁ」
花田 葉土:「学生の食う菓子はねぇよ!勉強しろ勉強!」
愛蓮:問題が表面化してないからまだでいいか
五右衛門:「ワシが食べたのはたまg」
土竈火輪:「余計なお世話よ社会人!仕事しなさい!」
愛蓮:「そんなことよりゴキゲンなニュースがあるんだけど聞いてよ」
花田 葉土:「仕事はもうしたぜ!あと爺さんモーロクしてるぜ!」
五右衛門:「む、そんなことはないぞう」
花田 葉土:「お、なんだなんだ?」
五右衛門:「おぬしのゴキゲンはあてにならんのう」
愛蓮:「実は学校で聞いたんだけど、山の方にね・・・」
愛蓮:「・・・犬がいるんだって」
五右衛門:「ほう 犬とな」
花田 葉土:「・・・」
愛蓮:「ウケるー↑」
花田 葉土:「勉強しろ!」
土竈火輪:「うけ。。。はしないけど探しに行きましょうそうしましょう!」
五右衛門:「・・・いまのなにがおもしろいところじゃ?」はてな顔
愛蓮:「いやそれがさー、一応危険だなんだといわれてるらしいんだけど」
五右衛門:GMさんや その山とこれから向かう山は同じかい?
花田 葉土:「深く考えると脳細胞が死ぬぜ」
こたGM:烏天狗「不安だ…」
こたGM:おなじっぽい
五右衛門:ほうほう
土竈火輪:「ん?そっちも何かあるの?何々?」
五右衛門:「ふむ、その山とやらで騒ぎがあったようでな ちょっと様子を見てくるだけじゃ」
五右衛門:「その犬がほえてるだけならよいのだがのー」
愛蓮:「ただの野良犬じゃなさそうだってゆーあたしの勘は当たってそうだね」
愛蓮:「何より面白そーじゃんよ」
愛蓮:「山狩り、しようぜ?」
土竈火輪:「何かある!」
土竈火輪:「私たちの出番ね、さあ行きましょうすぐ行きましょうはりーはりー」
愛蓮:「G級解禁しちゃおうぜ?」
五右衛門:「こらこら 勝手についてくでない」
愛蓮:「どうせ犬だし」
花田 葉土:「ガキ女は家でロッキーで見てな」
愛蓮:「授業とかやってるより山の方が面白そうだわ」
五右衛門:「まったくおぬしらは・・・」
こたGM:ではでは山へ向かいますかね
五右衛門:移動~
愛蓮:「バーベキュー道具持った?」
こたGM:山の麓辺りにはなぜか警官がちらほら
五右衛門:「キャンプデモするつもりか」
花田 葉土:「遊ぶ気満々だな・・・」
愛蓮:「オッサン釣りの腕前見せ所じゃん」
五右衛門:「む、それを言われたらやらんわけにはいかんな」
五右衛門:お祭好きの血がすこしうずく
愛蓮:「焼くくらいやるよ」
土竈火輪:「何か燃やそうか?!」
五右衛門:「うむうむ、探索がおわったらやってやろうじゃないか」
こたGM:放火魔おるで
愛蓮:「(・・・この子さっきから危ないような)」
花田 葉土:えっ
愛蓮:えっ
五右衛門:えっ
土竈火輪:つ鏡
愛蓮:あら不思議、あたしが移らないわ(透明化
五右衛門:警官に話を聞いたら山に入れなくなったりするかな?
五右衛門:危険だから入らないデーてきな
土竈火輪:高々人間に危険なくらいなら私は行くわよー!
こたGM:警官は数人いる 一人黒いコートに身を包んだ変なポーズのもいる
愛蓮:超気になる
愛蓮:でも今はBBQが先だぜ
五右衛門:仕事が終わってからにせい
こたGM:どうアクションするかな?
愛蓮:最初からBBQが仕事のつもりだぜ
五右衛門:まぁ普通に話しきいちゃうべきかね 情報も少ないし
愛蓮:よし任せろ
土竈火輪:とりあえず話聞くわ、考えるのは後
五右衛門:なんか不安だ
愛蓮:「スパー、これチミチミ」
土竈火輪:直情もちに考えるとかいう言葉はない
五右衛門:アカン
こたGM:アナログで反応振るね
こたGM:魅力的か
五右衛門:そういやそうか 直情だった
愛蓮:はい
こたGM:警官「ん、なにかな?ここは危ないよ」
愛蓮:「知ってるよそんなん。ここ通せんぼ?」
土竈火輪:「通学路なんだけど何かあったの?」
花田 葉土:(おいおい・・・お嬢さん方にいいのかよ)
花田 葉土:任せて
こたGM:警官「封鎖されているわけじゃあないんだが、野犬が出たという報告があってね 今は入るのはやめておきなさい」
五右衛門:(ま、なんとかなるじゃろ)
愛蓮:さてここは
愛蓮:言いくるめかな? 交渉かな?
愛蓮:それとも強行突破かな?
こたGM:好きな方で振ってロールしたまえ
愛蓮:性的魅力もあるでよ
土竈火輪:社交はあるけど言いくるめ系はないな
愛蓮:ならここは言いくるめで
花田 葉土:言いくるめはあるけど自信はないなぁ
愛蓮:まぁ13だけどね
土竈火輪:ここは大人組に矢面に立ってもらおうか
愛蓮:今は自信過剰だから大丈夫
五右衛門:←むしろ言いくるめられる側
愛蓮:3D6<=13 diceBot : (3D6<=13) → 11[3,4,4] → 11 → 成功
土竈火輪:山のほうの分社の様子を見てくるよう寺から頼まれた系で言いくるめるかんじ
花田 葉土:素直な爺さんほど稀有な存在はそういないぜ
愛蓮:「BBQのいい場所あんだって。うちらくらい大丈夫だよ黙っててあげっからさー」
こたGM:これはひどいw
五右衛門:なにかがおかしいw
愛蓮:どうしてこうなった(PL発言
こたGM:警官「普段ならOKしてあげたいが そんな理由じゃあ今はとおしてあげられないなぁ」
土竈火輪:結局目的がBBQにw
愛蓮:お祭り好き過ぎた
こたGM:警官「また落ち着いてからにしなさい」
愛蓮:「ぐぬぬ」
五右衛門:「ああ、すまぬ ウチの孫娘が迷惑をかけたようだ」
五右衛門:「こやつはBBQ好きでのう がはは」
愛蓮:「がはは」
こたGM:警官「お気持ちは察しますが今は少し遠慮してもらえると助かります」
五右衛門:「まぁそれはおいといて、 この山にある分社にちと用事がありましてのぅ」
花田 葉土:爺さん頑張れ!
五右衛門:「どうしても今日中に必要なものが収められておるのじゃよ」
こたGM:警官「分社…?」
愛蓮:「そうそう、それよそれ」
五右衛門:「おや、知らんのかの?」
こたGM:警官「この山には古い荒れ寺があっただけだったはずだが…」
愛蓮:「ちっさい祠みたいなんだしねぇ」
五右衛門:「ああ、そうか最近のものは知らんのだったなぁ」
土竈火輪:「私たちが頼まれたんだけど野犬の話を聞いて和尚さんが二人を付けてくれたの」
こたGM:警官「御形さんのとこの人か。うーん…」
五右衛門:「まぁすぐにとって戻ってくる ワシらもおるし心配なさるな」
こたGM:警官「まぁ大人が二人いるし特別に通しましょうか」
五右衛門:力こぶ むきーん
花田 葉土:むきーん
こたGM:警官「噂の犬はまだ見つかっていませんので気を付けてくださいね」
愛蓮:「大丈夫だって」
五右衛門:「すまんの たすかるわい」
土竈火輪:「ありがと、お巡りさんも気を付けてね」すたこら
こたGM:ここでみんな知力判定
愛蓮:そういや妙ちきりんなのが1人いるんだっけ
五右衛門:隠し分社があることをでっちあげるところだった
五右衛門:技能に関わる判定じゃない感じかな?
こたGM:はい
花田 葉土:3d6<=11 diceBot : (3D6<=11) → 11[2,6,3] → 11 → 成功
愛蓮:鋭敏な感覚は?
こたGM:知力値を目標に3d/6
五右衛門:3d6<=10 diceBot : (3D6<=10) → 13[5,4,4] → 13 → 失敗
こたGM:今回は無しで
土竈火輪:12-3d6 diceBot : (12-3D6) → 12-10[2,5,3] → 2
愛蓮:ほいほい
土竈火輪:2成功
五右衛門:今日はほんと出目がいいなぁ(遠目
愛蓮:3D6<=15 diceBot : (3D6<=15) → 9[1,3,5] → 9 → 成功
愛蓮:6成功
五右衛門:成功の差分数字も出す感じなのかな?
こたGM:成功した人は、例の黒コートの男が君たちに険しい視線を投げていたのに気付いた 警戒されているね
土竈火輪:差分が大きいほど成功度高い
五右衛門:なるほど
愛蓮:オーラ感知するかぁ?
こたGM:特に何か言ってくる事はないね
土竈火輪:んー、妖怪かどうかだけでも確認しておいた方がいいかも
花田 葉土:オーラ感知と思ったけど不良学生がしてくれるらしい
愛蓮:死んでるか生きてるか、人間化妖怪か見ただけでわかるぜ
愛蓮:隠してなければ。
五右衛門:「変なポーズをしておるのぅ」ってレベルの印象
こたGM:各々でやってもかまわないけどね
花田 葉土:じゃあやっとくぜ
愛蓮:これは妖力なので技能判定はないです
こたGM:判定は特に必要ない 妖怪のおーらは感じない
愛蓮:ふむふむ、隠蔽してなければ人間だなありゃ
こたGM:何か虚偽的な黒いオーラが出ている
愛蓮:ふむ?
花田 葉土:「胡散臭い人間もいたもんだぜ」
愛蓮:ちょっくら頭でも覗いてやるか
土竈火輪:「うーん、なんか見られてるみたいで気持ち悪いわね」
こたGM:ちなみに少し離れてるからね
愛蓮:10m届くよ
こたGM:ぎりぎりとどく
愛蓮:今は自信過剰だからやってしまうが
愛蓮:殴るなら今だぜ?
愛蓮:はい〆切ー
愛蓮:とうっ
こたGM:まった、スキルは使用宣言してね
愛蓮:「思考感知」は瞬間で発動っ
こたGM:OK
土竈火輪:やったれー!
こたGM:成功度ください
愛蓮:3D6<=12 diceBot : (3D6<=12) → 14[4,6,4] → 14 → 失敗
愛蓮:なにそれ
こたGM:美味しいなぁ
愛蓮:おいしいの
花田 葉土:おいしい
こたGM:その手のって失敗すると気づかれるんだぜ わかる相手には
愛蓮:うん
こたGM:相手の目つきが一期に険しくなる
五右衛門:(こいつ・・・直接脳内に・・!)
愛蓮:人間だと思って舐めてるからまぁいいかって感じ
こたGM:黒づくめ「おい、お前達 そいつらを中に行かせるな」
土竈火輪:「こらー、エレン早くいくわよ。はりーはりー」
花田 葉土:「逃げるか!?」
五右衛門:すたすたとすすむー
こたGM:警官「え、え??」
愛蓮:「おいおい、もうお墨付きもらってんだぞこっちは」
愛蓮:「あれ」
愛蓮:「ま、まってみんな」
こたGM:判断が早いのがいたから一応OKにしようか
こたGM:黒づくめ「…ちっ」
愛蓮:まぁあいつは仮想敵だということだ。話が早いぜ。
こたGM:なんとか山には入りました
五右衛門:「あやつ、なんじゃったのかのう」
愛蓮:「人間でしょ」
愛蓮:「ほっとくほっとく」
土竈火輪:「そんなことよ野犬が先よ」
五右衛門:ところで 調べるあたりってさっき言ってた廃れた寺かな?
愛蓮:「BBQもな」
土竈火輪:「着火は任せろー」
五右衛門:「だからそれはあとにするんじゃー」
土竈火輪:「ねぐらにしてるかもしれないし、寺のほうを見てみましょう」
五右衛門:では寺へごー
愛蓮:寺(テラ)へ・・・
こたGM:ところで
花田 葉土:ウィットに富んでる
こたGM:森に踏みこんで無事に行軍できると思ってはいまいな
花田 葉土:いや飛んでる、霊だけに
花田 葉土:あ!
愛蓮:・・・!?
花田 葉土:森ロール?
土竈火輪:出るか、森ロール
五右衛門:ははは森ロールなんてそんな
こたGM:さぁ1Dを振りたまへ…
五右衛門:1d diceBot : (1D6) → 2
花田 葉土:1D6 diceBot : (1D6) → 6
こたGM:まったまったひとりねw
五右衛門:ああ、全員じゃないのねw
こたGM:折角だから2階分として処理しよう
土竈火輪:なんか複雑の来る?
こたGM:1回目 五右衛門さんで2ね
五右衛門:あい
こたGM:足元が折り重なった倒木のせいで急高配にになっていた
こたGM:敏捷チェック
五右衛門:必要技能は無いかな?
土竈火輪:全員?
こたGM:一人だけ
こたGM:駆る技に成功すれば成功度に+2していい
五右衛門:軽業はいちおうもってるねぇ
土竈火輪:軽業12、敏捷13
こたGM:どうぞ
五右衛門:同上
土竈火輪:じゃあ私行くわ
こたGM:まった
こたGM:おちるのが ひとりだけ 
こたGM:振った五右衛門さんね
五右衛門:そういうことか
土竈火輪:なら後ろで応援
五右衛門:じゃあいきまっせ
五右衛門:3d6>=12 かるわざ diceBot : (3D6>=12) → 9[2,2,5] → 9 → 失敗
五右衛門:ああ、記号間違えた
五右衛門:9で成功です
こたGM:では敏捷度判定 成功度出してから+2
五右衛門:ほい
五右衛門:3d6<=15 敏捷 diceBot : (3D6<=15) → 11[3,6,2] → 11 → 成功
こたGM:うむ
五右衛門:「ほいほいっと」
愛蓮:ブラボー!!
こたGM:では踏み外したが安定した重心を保って着地した
五右衛門:「なに、朝飯前じゃ」
こたGM:皇族に被害はないね
こたGM:後続
土竈火輪:おーお見事ぱちぱち
五右衛門:つづいて葉土くんか
こたGM:では次 葉土さんの6だね
花田 葉土:ぉぅぃぇぁ
愛蓮:声が小さい!!
花田 葉土:おおおおぅううういいぃぇぇえええええあああああああ
愛蓮:うるさい
花田 葉土:えー
土竈火輪:山に響く声
こたGM:ほんとにやる?
五右衛門:山彦も返ってくる
こたGM:OK
花田 葉土:野犬か俺は
こたGM:ではこの処理はスキップされます
五右衛門:ww
花田 葉土:こういう時は大体悪いことが起きるぞ!
こたGM:では葉土君折角なのでもう一度どうぞw
こたGM:1dを
花田 葉土:1D6 diceBot : (1D6) → 6
こたGM:いかす
花田 葉土:出目がいいのやら悪いのやら
こたGM:さっきは大声をあげて気付かなかったが どこかで何かの音が聞こえた気がした
こたGM:聴力チェック 
愛蓮:ダンジョンのスイッチが入ったな
花田 葉土:鋭敏聴力盛ってるのぜ
こたGM:おお
こたGM:ではそれを上乗せしていい
花田 葉土:肉体判定?
こたGM:知力+鋭敏レベルを目標値にして古
花田 葉土:3d6<=14 diceBot : (3D6<=14) → 10[6,1,3] → 10 → 成功
こたGM:ふむ
花田 葉土:成功値4かな
こたGM:では葉土君は、行軍している側面から何かが地面を踏む音がしたような気がした
こたGM:しかしその方向にはなにもいないように見える
花田 葉土:「!? 誰だ!」
こたGM:特に反応はない
花田 葉土:透明化か何かしてるのかな?
土竈火輪:「ん?花田さんどうかしたの?」
花田 葉土:「いや、向こうの方で音がしたもんでよ・・・」
五右衛門:「動物か何かかの?」
土竈火輪:「サルでも見たのかしら?」
五右衛門:「そういえば野犬がおるんじゃったか そやつかのう」
花田 葉土:「わかんねーけど、黙ってる辺りろくなもんじゃねぇだろうな」
五右衛門:ちなみに透明化を見る手段は自分は持っていないのだ!
愛蓮:あたしも持ってない
土竈火輪:赤外線視力はあるけど妖怪化しないとむりん
花田 葉土:オーラ感知は無理かな
土竈火輪:そして直情は急ぐ「はりーはりー!」
こたGM:オーラ感知したが何も見えなかった
五右衛門:「まぁでてきたらでよいじゃろ なるようになるもんじゃ」
愛蓮:まぁ山には色々いるもんでしょ
花田 葉土:「んー、見間違えか・・・」
愛蓮:目的のもんだけ見つけられればいいじゃんよ
土竈火輪: 「じゃあ風か何かでしょ。さ、寺まで行くわよ」
こたGM:進めるなら1Dをどうぞ
花田 葉土:目的はBBQだろ!
愛蓮:風とか怖い事いうなよ
五右衛門:では別のたかどぞー
土竈火輪:今度は私が
土竈火輪:1d6 diceBot : (1D6) → 4
花田 葉土:どうぞー
こたGM:4
こたGM:ふむ
愛蓮:ざわ・・・
花田 葉土:ざわ・・・
こたGM:土の露出した部分に何かの形跡を見つける
土竈火輪:さあこいひゅんひゅん
こたGM:足跡かな?とぽもった
五右衛門:何の形跡じゃろかー
土竈火輪:よく調べたりできる?
こたGM:少し時間かけるなら。 関連スキルがあればボーナスではなく時間短縮する
こたGM:追跡や隠密でもいいかな
愛蓮:ふむ、追跡が13であるよ
土竈火輪:追跡あるから調べてみよう
花田 葉土:「俺はそういうチマチマしたのダメだから頼むぜ」
愛蓮:どぞう
土竈火輪:これは二人でやっても大丈夫?
五右衛門:「そういうのはよくわからんのう」
こたGM:いいよー 成功度が離れすぎると混乱する事にする
愛蓮:あらよっと
土竈火輪:なら二人でやってみよう
愛蓮:追跡~
土竈火輪:同じく追跡11で
愛蓮:3D6<=13 diceBot : (3D6<=13) → 8[1,2,5] → 8 → 成功
愛蓮:5成功
こたGM:5成功
土竈火輪:3d6-11 diceBot : (3D6-11) → 9[1,5,3]-11 → -2
土竈火輪:失敗
愛蓮:なるほど性向度を出すコマンドね
愛蓮:成功度
こたGM:では
こたGM:エレンは比較的新しい獣の足跡と判断する
愛蓮:動物七期でイヌ科かわかるかな?
愛蓮:動物知識
こたGM:かりんは何故かそっちには気付かず 人間の足跡を発見する
こたGM:動物知識振っていいよ
土竈火輪:ん?人間?新しいの?
愛蓮:では
愛蓮:3D6<=12 diceBot : (3D6<=12) → 6[1,3,2] → 6 → 成功
愛蓮:いいね成功
土竈火輪:出目よいぬえ
こたGM:犬の足跡だね
愛蓮:ビンゴ的なものに近づいた感
愛蓮:そっちはどうだった?
土竈火輪:新しい足跡?それともふるいの?
愛蓮:それよーど君のだったりしないの?
こたGM:環境でなくならない程度に新しいね
こたGM:三日は持たないだろうと判断した
土竈火輪:「踏む、そうか犯人は犬に化けた人間、これが真実ね!」
花田 葉土:野犬か俺は!(違
花田 葉土:「真実はいつもひとつ!!」
土竈火輪:「とりあえず犬が居ることは確定ね後は実物見つけてからどうにかするわよ!」
こたGM:ではらすと1d
五右衛門:「ほいさっさいー」
愛蓮:おっけー
愛蓮:スパー・・・
愛蓮:1D diceBot : (1D6) → 1
愛蓮:1でゴワスよ
土竈火輪:今日1D振ると3以下しか出してないな
五右衛門:いいのかわるいのか・・・
愛蓮:躁なんですよ
こたGM:ほう
こたGM:生命力判定だ
愛蓮:さよならみんな
五右衛門:新たな煙がうまれるのか・・
愛蓮:3D6<=10 diceBot : (3D6<=10) → 9[3,4,2] → 9 → 成功
愛蓮:おっおっおっ
こたGM:おおw
愛蓮:まぁ半々だった。
こたGM:では派手なアクションは取らなかったが
花田 葉土:神風は吹かなかった
愛蓮:しんでまう
花田 葉土:桶屋は儲かるぞ!
こたGM:一瞬多数の何かに取り囲まれて見られているような感覚を受ける
愛蓮:それでオッケーやで!!
こたGM:本能的な恐怖
愛蓮:ほう?
こたGM:しかしなんとか理性的に押し込んだ
愛蓮:それは怖い
愛蓮:思わずちびりそうだ
五右衛門:クトゥルフならSANチェックしそうな場面だ
こたGM:敵いや悪意といったものではない感じがしたね
愛蓮:ふむ、これは・・・
土竈火輪:敵意が見えないってことは警戒とかだろうか
愛蓮:いや、
愛蓮:監視、かな
愛蓮:あー怖かった
こたGM:特別アクションをしないなら薦めますぞ
愛蓮:今はないねぇ
花田 葉土:特にないかな
五右衛門:行軍再開ー
こたGM:OK
愛蓮:出発してからどのくらい経つかな?
土竈火輪:ふーむ使えそうな感じのものはないか
こたGM:では荒れ寺に到着します 次回からは道が分かるのでロール無しで到着できます
こたGM:今は夕方くらい
こたGM:2時間は経過したかな
愛蓮:5時間じゃなきゃいいや
こたGM:んむ
愛蓮:気分の良い内に事を済まさないと大変な事になる
花田 葉土:鬱状態も気になってきた
愛蓮:はっきり言って
愛蓮:なにもしなくないのに無理にやらせると
愛蓮:全てに-5のペナルティだよ
こたGM:寺は完全に朽ちていて 雨宿りも危うい感じのボロボロっぷりです
土竈火輪:夜になるとまずいし早めに片づけたいな
愛蓮:さーて、と
土竈火輪:周囲に人いないよね?
こたGM:後ろ部分は森
こたGM:いないねぇ
愛蓮:まずは「探索」かな?
こたGM:探索は行うと1時間経過するのでご利用は計画的に
愛蓮:なるほどね
愛蓮:かりん、来歴感知とかは使えそう?
土竈火輪:とりあえず妖怪変身して赤外線視覚で近くにいないか見ておこう
土竈火輪:そのあと来歴感知するー
愛蓮:お、妖怪化か
土竈火輪:来歴も妖怪限定なのよ
愛蓮:意外と難儀やなぁ
五右衛門:ふーむ こういうときに使えるのか~
こたGM:妖魔系における神スキル「来歴感知」
土竈火輪:赤外線も一日合計4分しか使えぬ、割と難儀
土竈火輪:というわけで周囲をとりあえず見回す
土竈火輪:赤外線で
こたGM:見回した
こたGM:むっちゃおるわ
愛蓮:ほう?
土竈火輪:ふむ?
愛蓮:既に囲まれてる、かな
こたGM:周囲の森の中に取り囲むように6匹ほど
愛蓮:予想通り
五右衛門:普通の生き物以外なのかな?
土竈火輪:輪郭から何かわかる?
愛蓮:そりゃ
愛蓮:人払いしてみりゃわかる
こたGM:さっきのエレンの情報と統合して犬型と判断できる
土竈火輪:じゃあとりえず
愛蓮:大型のイヌ科の動物だよ
土竈火輪:みんなに「どうやら囲まれてるみたいね、犬みたいだけど」
愛蓮:絶滅したニホンオオカミくらいのね
五右衛門:「ふむ、件の犬かのう」
花田 葉土:野犬のバーゲンセールかぁ!
土竈火輪:さて、どうアクションするかな
土竈火輪:来歴は後だ
愛蓮:接触するか、BBQして帰るか、二つに一つ
愛蓮:あたしはちなみに後者押しだよ
土竈火輪:バーベキュー誘うか
五右衛門:そういえばBBQ道具持っていく宣言したっけかー
こたGM:なんも持ってないよ
花田 葉土:火おこしだったら棒きれがあればできるぜ
愛蓮:「持ってって」って言っただけ。
五右衛門:だねぇw
こたGM:息をするようにBBQしちゃう人がいるならうっかり持ってるかもだけど
愛蓮:あったとしても誰も担いでない
土竈火輪:んー誰も何もしないならこのまま「出てこい」的なこと叫ぶよ、直情らしく
五右衛門:いいんじゃないかな 
五右衛門:(直情的志向)
愛蓮:ジッポでカルパスを焼き始める
こたGM:無反応だね
愛蓮:「食べる?」
土竈火輪:「こらーじろじろ見てないで出てきなさい!」
五右衛門:ふむーそういえば今回の件は この野犬騒動をどうにかしたらいいのかな それとも言葉どおりほんとに様子見て状況報告なのかー
愛蓮:あたしが思うに
こたGM:目の前で燃焼作業が行われたから気が散ります 欲求が満たされるまで以降のスキルにマイナス修正をかけよう
愛蓮:要するにこいつらの正体がわかれば答えが出るね
五右衛門:なるほど
愛蓮:目星はついてるんだけど・・・どうやって証明したものか
こたGM:特にリアクションは帰ってこないね
こたGM:つかず離れずの間合い
愛蓮:間違いねぇ
土竈火輪:知っているのかカレン!
愛蓮:神秘学で推測できるかしら?
花田 葉土:な、なんだってー
愛蓮:まだだよw
花田 葉土:( ・´ω・`)
こたGM:神秘学での判定は無しにしておきます 有効無効別として
愛蓮:まだ情報が少ないというならちゃんと調査するけど
愛蓮:了解した
愛蓮:そうなると手掛かりはこの辺を調べて痕跡でも持ち帰るか、
花田 葉土:そうだねぇ
愛蓮:山の入り口にいた男かな
五右衛門:もうなにか放り込んであぶりだすかねぇ?
土竈火輪:何もないならしびれ切らして突っ込むよ(直情ロール
五右衛門:というかそういう思考になったのでそういうアクションとっちゃおうかしらw
こたGM:お好みで
愛蓮:止める理由はないかな
花田 葉土:直情二人が飛び出す感じか
五右衛門:かりんにその犬らしき存在の位置って大体聞けるかな?
五右衛門:「のうかりんよ、その犬っぽいものはどのあたりだ?」
愛蓮:のうかりん・・・
こたGM:のうかりんとな
土竈火輪:のうかりん
五右衛門:いまきがついたw
五右衛門:のうのあとにぶらんくあけてー
愛蓮:のう かりんよ
土竈火輪:赤外視界で見えた場所教えるよ
五右衛門:「ふむ しょうちした」
五右衛門:ということでそのあたりの上空に 水造り
こたGM:ポイント散ってるけど細かくは処理しない
五右衛門:(湯)
花田 葉土:不運《ハードラック》と踊《ダンス》っちまったんだよ的な
五右衛門:ちょっと強化してるから何処にでも水を出せるのだ
こたGM:3d6 diceBot : (3D6) → 13[2,5,6] → 13
愛蓮:災害救助に役立ちそう
こたGM:反応した
愛蓮:お
こたGM:3d6 diceBot : (3D6) → 15[6,4,5] → 15
こたGM:ふむ
こたGM:対象は回避行動をとらなかった
愛蓮:・・・?
こたGM:お湯がざんとかかり、その位置に不自然なシルエットが見える
こたGM:体を振っている以外は 特に反応はない
五右衛門:ありゃ、透明な状態で その部分を水滴で浮かび上がらせたかんじか
五右衛門:「なんじゃありゃー」
こたGM:奇妙だけど視覚出来るね
土竈火輪:「透明化!ということは妖怪ね」
愛蓮:見えたらオーラ感知が使える
愛蓮:といっても妖怪かどうかわかるだけだけど。
こたGM:オーラ感知には反応していない
五右衛門:「湯をあびて反応しないとは 強靭な忍耐力じゃのう」
愛蓮:ああそうか
土竈火輪:ん?反応していないってことは何にも見えないってこと?
こたGM:あれ追加スキルだから知らない人がいるかもだけど オーラは隠匿できる
土竈火輪:それとも普通の動物のオーラ?
愛蓮:妖気を隠蔽する能力を持っている・・・とすると、あの黒い男はこいつらの仲間の可能性もある?
こたGM:オーラ無し
愛蓮:なんであそこで山に入る人を監視していたんだ
五右衛門:ふむ
五右衛門:「なにやら奇怪じゃのう 少し強めにぶつけてみるかの?」(水撃)
愛蓮:オーラ隠蔽だけ見て同じ妖怪と判断するのは性急だけどね。
土竈火輪:こちらとびかかってくる気配はない?
こたGM:失礼確認した オーラ隠蔽だったとしたら偽造できるのか では全くないのは不自然だな
こたGM:では普通の生態オーラとしておこう
こたGM:攻撃的な印象は受けないね
愛蓮:ただの犬に見えたと。
愛蓮:ただし透明
こたGM:うん
花田 葉土:本当に監視されてる感じなのね
愛蓮:疑念を抱くには充分よね
こたGM:せやねー
土竈火輪:うーん、敵以がないなら意志疎通できないかな
愛蓮:うん、多分本当に監視しているだけ
五右衛門:変な提案だけど、 こういう事例で 妖怪知識からなにかわからないかな 招待とか
五右衛門:正体や
こたGM:振ってみてもいいよ
五右衛門:透明な犬の妖怪 てきなもの
五右衛門:あ、妖怪知識は知識ロールかしら
土竈火輪:んー、思考感知、はオーラ隠匿があると抵抗される確率が高い
こたGM:レベルで知識範囲が変わるんだっけか
愛蓮:特徴なのよね
五右衛門:10-3d6 diceBot : (10-3D6) → 10-4[1,1,2] → 6
こたGM:広く薄くと 狭く濃くだっけ?
五右衛門:成功で6だね
こたGM:おっと
愛蓮:お
花田 葉土:クリった
こたGM:いい目が出てるな
五右衛門:さっきまでとは大違いだw
土竈火輪:クリティカルだね
こたGM:情報が足りな過ぎるから核心には迫れないけど 犬の妖怪は良い方向にも悪い方向にも少数存在する 中には得意な能力を持つ者もいる
五右衛門:まぁ妖怪知識でわかるかどうかはまた別かもだけどもw
愛蓮:無害だったらいいね
五右衛門:透明になって監視するようなことをする妖怪の類 ってことならどんなもんなのかねぇ
こたGM:何か強い衝動をもって動くタイプと 野性的に暴れまわるタイプに極端に分かれている
五右衛門:なるほど
愛蓮:カルパスも食べたし、探索だけして帰る?
愛蓮:思うにさ、こいつらは群れてるじゃん
こたGM:ちなみに今はググらないで欲しいが犬の妖怪は実はかなり少ない
五右衛門:あ、そうなんだ けっこういるイメージだった
愛蓮:多分親玉か、利用してるヤツがいるんじゃないかな
愛蓮:スパ~
五右衛門:気楽なw
こたGM:さてどうしますかな
土竈火輪:むむむ、となるとこいつらに手を出す意味はあまりないか
五右衛門:まぁとりあえずいまわかってる範囲の知識は皆に伝えておくか
愛蓮:つかずはなれずだからねぇ
土竈火輪:こいつらがいるから望み薄だろうけど一応来歴感知を使う
五右衛門:「ふーむ もし妖怪ならこういう類がいるなぁ うんぬんかんぬん」みたいな
土竈火輪:周囲の警戒任せた
五右衛門:ほいきた
花田 葉土:ほいきた
愛蓮:退屈になった
こたGM:やけに頼りがいのある男性連中
土竈火輪:振ってよろしい?
こたGM:スキルは来歴かね
土竈火輪:あい
こたGM:OK 位置だけ明確にしてね
花田 葉土:筋肉を盛り上げて腕くんで仁王立ちしておこう
愛蓮:1人BBQごっこをしてやけに盛り上がっておこう
五右衛門:胸筋を上下させたりとか
土竈火輪:この寺の境内?のところかな小さなぼろ寺なら大体見渡せるよね?
こたGM:透明な何かはじっと筋肉をみている
こたGM:うむ
土竈火輪:では
花田 葉土:(こいつら・・・筋肉に興味があるのか・・・?)
愛蓮:肉が好きなんでしょ。食われるよ
土竈火輪:13-3d6 diceBot : (13-3D6) → 13-16[5,5,6] → -3
五右衛門:えらいこっちゃー
花田 葉土:逆に俺がこいつらをBBQしてやんよ
土竈火輪:うげ、ファンブル、ではないけど失敗
五右衛門:そもそも焼く部位があるのかねぇ
愛蓮:まぁヤマイヌの鍋はマタギの間であっただろうね
こたGM:ふむ
愛蓮:昔は肉なんて食べれなかったけど。
こたGM:8点ほど疲労してりトライと 不鮮明で作動どっちがいい?
土竈火輪:んー8点疲労は厳しい、不鮮明動作で
こたGM:OK
こたGM:では来歴開始
愛蓮:オルゴール調の曲が流れ始め、回想シーンに・・・
こたGM:何日前なのかはわからないが この荒れ寺が酷い画質で見える
五右衛門:FF5を思い出しました
こたGM:暫く何も変化はないが
愛蓮:ザザッ・・・ザザッ・・・ セピア色の風景は何処か望郷を誘う
こたGM:ふと何人かの人型がここに現れる
こたGM:人型は周りを手分けしてうろちょろしていたが
こたGM:何故か全員寺の奥の方に吸い込まれる様にいなくなった
こたGM:そしてそのしばらく後 また出てきて
こたGM:去っていった
こたGM:その後にひどいノイズが一瞬走る
愛蓮:手記はここで終わっている・・・  ▼
五右衛門:強襲フラグや
こたGM:その後は画面は常時うっすらのうず気味になり変化はない
土竈火輪:ちなみにどれくらい前のこと?
こたGM:にさんにちまえかな
愛蓮:改竄されてるのか? いや不鮮明といっていたな
五右衛門:改ざんも出来るのかー
土竈火輪:うーん、どうしようか
花田 葉土:探索するべきかな?
土竈火輪:時間をおいてもう一度使ってもいいけど
五右衛門:ある程度調べたらいったんもどるかね?
土竈火輪:直情的にはそっちを調査せざるおえない!
愛蓮:「戻れる」という情報を確定にさせたいんだわ
土竈火輪:うーん、妖力感知は誰も持ってないか
こたGM:大失敗してるから探索後にならいい事にしようか
愛蓮:「戻るまで襲ってこない」とても言い換えられるかな。
土竈火輪:今のところ犬が襲ってくるって情報はないからなー
愛蓮:ちなみにあたしの「探索」は14まであるぞ
五右衛門:とりあえず社とその周辺調べるあたりまでやっておく?
愛蓮:毛の一本でもあれば持ち帰ってちょ
土竈火輪:とりあえず寺の奥を調査しよう
花田 葉土:調査調査!
愛蓮:「鑑識」で調べてやる
土竈火輪:追跡でその人型の足跡とか見つけられないかな
こたGM:探索するかね?
五右衛門:技能なしでも調べるとか出来るのかしら
土竈火輪:する!
土竈火輪:技能なし値といふものが
愛蓮:知力-4
五右衛門:マイナスするやつかな?
愛蓮:だそうだ
五右衛門:ほぼくりてぃかるじゃないとむりだなぁw
愛蓮:ヒャッハァ探索だぁ!!
こたGM:でははじめますか
愛蓮:オーライ
こたGM:探索に参加する人はポイントを指定 もし技能なしで参加しにくい人は誰かのアシストに入ればその人の達成値に+2あげよう
五右衛門:じゃあアシストに廻ろう
こたGM:ポイントは境内 内部 周囲森
花田 葉土:じゃあ俺もアシストに
土竈火輪:じゃあさっきの来歴で見えた人がいたところを
こたGM:外れもあります
土竈火輪:これだと境内かな
五右衛門:かりんにアシストがいいかな?
土竈火輪:たのみますー
五右衛門:では+2してくださいませぃ
愛蓮:なら周辺森を探索するよ
五右衛門:アシスト事態ははんていしなくていいんだよね
花田 葉土:それをアシストを
こたGM:うん
五右衛門:おけい
土竈火輪:とりあえず足跡ある?
愛蓮:よーど君、肩車だッ!!
花田 葉土:よしきた!
こたGM:乾いた土なので探索したうえで、成功すれば発見としよう
五右衛門:「楽しそうだのう」
こたGM:好色が女子高生を肩車するとか危ない
五右衛門:これはあぶなお
愛蓮:いざとなったら空気の体になって逃げ・・・たら服が脱げる危ない
土竈火輪:んー探索はないな知力ー4で振るよ
花田 葉土:それはそれで。
こたGM:探索振っていいよ
土竈火輪:アシストで+2
愛蓮:では+2して判定
土竈火輪:10-3d6 diceBot : (10-3D6) → 10-9[1,3,5] → 1
愛蓮:3D6<=16 diceBot : (3D6<=16) → 11[5,4,2] → 11 → 成功
土竈火輪:あぶあぶ
こたGM:おお
土竈火輪:成功です
五右衛門:おー
愛蓮:5成功
土竈火輪:私は境内で1成功
こたGM:ではまず森から
愛蓮:あんま足さわんなよよーど君
花田 葉土:素晴らしい
花田 葉土:肉は足りないが良い足をしてる
花田 葉土:スベスベ
五右衛門:へんたいだー
こたGM:かなり控えめだがそこらに 測量で使うようなマーキングが見つかった
五右衛門:あの黄色いカメラみたいのと 赤白の棒でなんかするあれ?
愛蓮:予想外の痕跡だなぁ
こたGM:境内の方は
こたGM:複数が歩きまわった足跡と寺内部へ出入りした足跡を発見した
愛蓮:測量をしたかはわからないけど、ここに来た妖怪は、ここの事に詳しくなかったから何らかの調査をした、と。
土竈火輪:複数人で調査をして、問題は内部で何をしたかかなー
五右衛門:内部になんかあるんかね~
土竈火輪:で、あとは内部だけだけど突入してみる?
五右衛門:時間的にはまだまっくらにならないんだよね
愛蓮:ヒトガタが複数だけど来歴のノイズは最初の数人の時はなかったから、一人の妖怪と数人の人間の手下がいる
こたGM:日が沈みだした頃か
五右衛門:まぁそんなことにかまわず行きそうだけども
土竈火輪:というか直情的に私は突入するんだけど
愛蓮:まぁ
五右衛門:ごーごー
こたGM:ちなみに内部は半壊してるので大分すっかすかだけど
愛蓮:普通のヤマイヌだったら、夜か疲れた頃合を見計らって襲撃するんだけどね
五右衛門:あー 重い自分は入らないほうがよさそうだ
花田 葉土:もっと壊れるのかな
こたGM:ファンブル振らなければ床は抜けないといっておこう
五右衛門:あ、でも妖怪の時のだから一応大丈夫か
土竈火輪:まあ、戦闘切って私が入ってみるよ
土竈火輪:先頭
こたGM:OK
五右衛門:じゃあその後に続いてみよう
土竈火輪:後ろ警戒しておいて
花田 葉土:任せろぃ
土竈火輪:じゃ「たのもー!」
こたGM:まぁ中は外からもなんとなく見えるような状態なので
こたGM:ボロボロですね
愛蓮:廃寺専門に住む妖怪とかもいるからね
こたGM:所々に木材が倒れて変な遮蔽が出来たりしてる
五右衛門:「歩きにくいのう」
愛蓮:むしろ廃寺の妖怪っていう1ジャンルを築けるくらいメジャーな「境界」なんよ
土竈火輪:気配なし?
こたGM:ここで何かを見つけるのは半分運です
こたGM:気配はない
こたGM:というわけで
愛蓮:はいな
こたGM:全員同時ロールで1Dで誰かが1を出せば発見 いっかい振るごとに30分です
五右衛門:ほほう
こたGM:やめるタイミングは自由
こたGM:今は17時ごろです
五右衛門:お、ということは躁鬱が。。。
愛蓮:ククク・・・
こたGM:昼間の時間があいまいだったけど今振ってもいいよ
土竈火輪:ついに来るのか…
愛蓮:振りますよー
花田 葉土:来るか・・・
愛蓮:1D diceBot : (1D6) → 6
花田 葉土:キターーーーー
五右衛門:まさか
こたGM:モモメノ状態
愛蓮:「・・・」
愛蓮:「かえりたい」
花田 葉土:「急だな!」
こたGM:これはひどい
五右衛門:「あー また始まったか・・・」
愛蓮:もう手掛かりなんてないし
土竈火輪:「うぉーい、ここでなの!?」
愛蓮:暗いし見つからないし
愛蓮:なんでこんなところ来ちゃったんだろ
五右衛門:「ほれほれ、おわったらBBQするんじゃろ?」
花田 葉土:「暗くなりやがって!ロッキー見ようぜ!な!」
こたGM:エレンは発見ロールに「参加しなくても良い」
愛蓮:いいよ別に
五右衛門:ですよねー
花田 葉土:投げやりw
愛蓮:参加しないよどうせあたしがやっても見つからないもん
こたGM:振る人はどうぞ
愛蓮:スハァ~・・・
五右衛門:「ふむー まぁこうなっては仕方ないか」
花田 葉土:1d6 diceBot : (1D6) → 5
五右衛門:てことで振りますよん
五右衛門:1d diceBot : (1D6) → 2
土竈火輪:1d6 diceBot : (1D6) → 6
五右衛門:ぐぬぬ
花田 葉土:ダメかー
土竈火輪:だめじゃー
こたGM:失敗ー 30分経過
花田 葉土:確率だともう一回やれば出る
五右衛門:とりあえずもっかイだな
土竈火輪:もう一度ね
花田 葉土:おう!
五右衛門:ごそごそ
土竈火輪:せーの
五右衛門:1d6 diceBot : (1D6) → 2
花田 葉土:1d6 diceBot : (1D6) → 5
土竈火輪:1d6 diceBot : (1D6) → 4
愛蓮:寝るわ。帰るとき起こして。
こたGM:ぶぶー
土竈火輪:だめだー
五右衛門:あやややや
こたGM:18:00
五右衛門:18時となると季節によっては真っ暗だなぁ
こたGM:季節は今と同じくらい
こたGM:まだもうチョイ平気かな
五右衛門:じゃあもうだいぶ暗いねぇ
五右衛門:「帰りのこともあるし、いったんここまでにするかのぅ?」
花田 葉土:もう一回だけやろう!
土竈火輪:もう1回!もう一回だけ!
花田 葉土:賭博の才能あるんだ俺!!
五右衛門:ふむ、ならもう少しだけ見るか
五右衛門:ダメギャンブラーの発言ダー
五右衛門:ではもう一度
五右衛門:1d6 diceBot : (1D6) → 5
土竈火輪:1d6 diceBot : (1D6) → 1
花田 葉土:1d6 diceBot : (1D6) → 4
土竈火輪:でたー!
花田 葉土:ハイキタ!
五右衛門:やたー
こたGM:おっとお
土竈火輪:「さすが私!」
こたGM:ではかりんが捜索していた壁に奇妙な亀裂を見つける
土竈火輪:「なにかしら」がさごそ
こたGM:覗きこんでみると そっちの外は明らかに森だったはずなのにやけに開けた空間が見える
こたGM:無理すれば通れるかもしれない
愛蓮:「ナウマクサンマンダバザラダンカンマハーキジャヴィジャカソワカ・・・ナウマクサンマンダボダナンアビラウンケンソワカ・・・」
こたGM:こわっ
五右衛門:念仏系女子
花田 葉土:「自分が成仏するぞ・・・」
愛蓮:終わったの?
土竈火輪:さて、どうする?突入する?
五右衛門:「ふーむこんなところが・・・」
五右衛門:中は暗いのかな?
こたGM:こっちと同じくらい
土竈火輪:というか火輪は誰も止めなきゃ突入するぞ、危ないと思ったら誰か止めてくれ!頼むから!
五右衛門:直情持ちには無理な相談だなはっはっは
こたGM:穴の先も置くがいだね
こたGM:屋外
こたGM:ふむ
五右衛門:「どれどれ 中はどうなっておるンかのう?」
愛蓮:エレンは誰も引っ張らなきゃ動かないぞ、危ないと思ったら誰か引っ張ってくれ!頼むから!
こたGM:では不用意に近づいたかりんさんと五右衛門さんが
愛蓮:「動きたくぬぇ~」
こたGM:ちゅるんッと穴の向こうに
花田 葉土:!?
愛蓮:「・・・」
五右衛門:「ぬお~~~」
こたGM:あきらかに質量は無視した移動をしました
花田 葉土:「おい不良学生!なんかよくわからんが俺達も行くぞ!」
愛蓮:興味ないわ
こたGM:ktkr
花田 葉土:「めんどくせええええええ」
愛蓮:行くなら勝手に行けば?
花田 葉土:担いで持っていこう
土竈火輪:引っ張っていけ引っ張って
土竈火輪:「にゅわー!」
五右衛門:空気かされないと良いがw
愛蓮:やめろ変態さわるな~
こたGM:ではCMが挟まって いつの間にかみんな来てた感じで
花田 葉土:そういうことはもっとケツが大きくなってから言いな!
五右衛門:Bパート
愛蓮:き、希薄な巨大化ならあるもん
土竈火輪:「ここはいったい!」
こたGM:葉土君に引っかき傷が無数についた位で他は問題ない
花田 葉土:肉を食べろ
愛蓮:飲食不要
愛蓮:スハァ~
花田 葉土:タバコはいるんだな・・・
愛蓮:うん
五右衛門:して、付いたさきはどんな感じかな?
こたGM:少し進むと開けた空間に出る 森の中にでかい土俵置いたようなポカンっぷり
五右衛門:「奇怪なところじゃのう」
こたGM:そこには八角形に台座が配置され小さな白い狗の像が6つ置かれている
土竈火輪: 「うーん、何かしらこれ?隠れ里?」
こたGM:八角形の周囲にある感じ 中央は何もない
五右衛門:ほほうー犬の像か
土竈火輪:「さっきの犬?」
五右衛門:外にいたあいつらも6体だし何か関連はあるかものう
こたGM:さぁ みてないからね 像は30cmくらい
花田 葉土:やけにかわいいな
五右衛門:小さめの狛犬サイズってかんじかなー
愛蓮:ここで眠ってたのに起こされたのね。かわいそう。
花田 葉土:裸婦像があればよかったのにな・・・
こたGM:からの台座が2個あるね
こたGM:置いてみたら?
愛蓮:なにもする気力が無い
愛蓮:タバコを吸うのも面倒になってきたわ・・・スハァ~
五右衛門:何か置けるものももっておらんなー
五右衛門:そのうち息をするのも面倒とかいいそうだw
愛蓮:面倒よ
五右衛門:すでにそのとおりだったー
花田 葉土:じゃあエレンをまた担いで台座に置くか
土竈火輪:8角形、周囲に空の台座二つ。行方不明で探しに来た?
五右衛門:となるとその像が持ち出されたとかかのう
五右衛門: ところでこの空間の出入り口はきたところ以外ない?
こたGM:ないねえ
土竈火輪:持ち出したのは来歴で見えたし人間かな?
五右衛門:可能性は高そうだのぅ
こたGM:葉土君
花田 葉土:ふぁい
愛蓮:解放した時が、ノイズの瞬間でしょうね
こたGM:地質学で判定したまえ
土竈火輪:くそう意志疎通手段が乏しいのがきついな
花田 葉土:応
花田 葉土:1d6<=11 diceBot : (1D6<=11) → 2 → 成功
花田 葉土:あ、間違えた
花田 葉土:3D6<=11 diceBot : (3D6<=11) → 14[6,2,6] → 14 → 失敗
愛蓮:そりゃ成功するわwww
花田 葉土:アウゥン
五右衛門:レオーン
こたGM:この山の土はとてもいい質なのだが
こたGM:この陣んの中央部分だけ違和感を感じる
こたGM:しかし何がおかしいのかはわからなかった
花田 葉土:「この土なんか変だぞ・・・何かはわからんけど・・・」
愛蓮:持って帰れば?
五右衛門:「土がかのう?」
愛蓮:好きなんでしょ土が
花田 葉土:確かに食べるくらい好きだけども
花田 葉土:食べてみるか
愛蓮:きもい
花田 葉土:全国の土系妖怪さんに謝れ
花田 葉土:GMさん食べてみていいです?
こたGM:どうしますかね
花田 葉土:一発で死ぬ?
五右衛門:気になるようなら 外側と内側両方持っていくべきかねぇ
愛蓮:誰かが調べてくれるでしょ
土竈火輪:んーどうしようかな周辺調査したいけど探索もちが鬱ってる
土竈火輪:技能なし値つかってアシストもらおうか
こたGM:食べてもいいよ
愛蓮:無理矢理やらせればいいじゃない
五右衛門:-5でも可能性はあるか・・・
花田 葉土:帰りにタバコ買ってやるから頑張れ
愛蓮:(文句ばかり言うのもPLが疲れた・・・これはこれでストレスなんだなぁ
五右衛門:ww
こたGM:躁鬱も激しい特徴だからねぇ
愛蓮:マイナスの言葉を発するって負荷が掛かるのですね
土竈火輪:とりあえず双方一人ずつアシストつけてやってる?
五右衛門:マイナス思考でかんがえちゃうからねぇ
こたGM:RPできないとガープスは買い戻せって言われるよねw
五右衛門:そだね
愛蓮:まぁ文句は言うけどやらされますよっと
土竈火輪:まあサポートしないといわれても降るけど!けど!
花田 葉土:サーポトするする!
五右衛門:えーとなにが探索できるかな?
こたGM:台座+石造と 中央部分
愛蓮:q探索は14、サポートで+2、鬱で-5、合計が11です
愛蓮:平均でかつる
土竈火輪:こっちは技能なし8、サポで10
こたGM:葉土君が
土竈火輪:じゃあ重要そうな中央部を任せます
こたGM:中央のサポートをする場合
こたGM:+3あげよう
五右衛門:うちは台座側サポートデー
花田 葉土:じゃあ中央のサポシ!
愛蓮:そこにいけば12になる半々より多少まし
こたGM:シーフきたで
愛蓮:では12を目標に探索いきますよ
土竈火輪:じゃあ台座周辺で振ります
愛蓮:「やだって言ってるのに・・・」
五右衛門:ごーごー
土竈火輪:10-3d6 diceBot : (10-3D6) → 10-10[4,2,4] → 0
愛蓮:3D6<=12 diceBot : (3D6<=12) → 6[2,3,1] → 6 → 成功
土竈火輪:ぴったり成功
こたGM:0は精巧
愛蓮:ヒュウ
土竈火輪:でめよいなー
こたGM:えーまず 
こたGM:成功してしまった中央部分
愛蓮:ほら調べたよ。別にあんたのため(ry
花田 葉土:みんなできる女だ
こたGM:まじやばいきがするわ
こたGM:まじやば
愛蓮:げろやば
愛蓮:おにやば
愛蓮:やまんば
五右衛門:やまんば
こたGM:やまんば
花田 葉土:ルール変わってきてる
五右衛門:ああ、かぶったしにたい
花田 葉土:んばんば
こたGM:つぎ
こたGM:台座
愛蓮:今の被せたんじゃないんだw
五右衛門:みてからじゃないんだw
こたGM:わんこ像は外せますがお札が貼ってあります
こたGM:亡くなっている台座には破れたお札の半分が残っています
五右衛門:ふむふむ
こたGM:目がよかったので追加情報 環境状態から見てここ数日になくなった
土竈火輪:んー、やっぱり持っていかれてるか
愛蓮:残ってる半分、持って帰ってくれる?
五右衛門:となると例の人間に持ち出された可能性がたかそうだ
愛蓮:どうせ調べろって言うんでしょ
五右衛門:残ってる御札かな?
愛蓮:うん
こたGM:はがしてもいいよ もう効果はなさそうだね
五右衛門:なるほど 回収しておこうか
土竈火輪:持って帰ろう
愛蓮:今度やるわ
愛蓮:今はもう動きたくない
花田 葉土:中央の土ってどうやばいんだ?
土竈火輪:和尚に見せても何かわかるかもね
こたGM:和尚の力を借りるにはCPがいります
五右衛門:とりあえず今日の成果はこんなものかな?
こたGM:本能的にやばい
こたGM:土的にもやばい
花田 葉土:具体的にはわからなかったのね
愛蓮:化学的に調べるだけなら帰って設備のあるところでできるわ
花田 葉土:じゃ一応土も持ち帰っておこう
愛蓮:食べないでよね
こたGM:0成功だからねぇ
土竈火輪:うーん、何か封印してる系かな。犬は仲間を探してる。
花田 葉土:選ぶ権利が欲しい
こたGM:もってかえってもいいよー
五右衛門:なんとなく、一個持っていったらサポートになるかなーとかおもったり
五右衛門:でも触らぬ神にたたりなしともいうかなー
愛蓮:犬といえば強烈に祟るのもいるわね
愛蓮:ふふふ
五右衛門:犬神はそういものだっけか
土竈火輪:持ってったのは人間として封印解くのが目的ならなんで全部持っていかなかったのか
愛蓮:PL発言はノーコメントにしておくわ
花田 葉土:祟られるリスクもあったのになぁ
土竈火輪:そもそも封印を知らなかったか途中でさっきの透明わんこに邪魔されたか
土竈火輪:とりあえず今日はこれくらいかな
五右衛門:「ふむ、とりあえずこんなもんじゃろうか 」
愛蓮:犬を山に放しておくのが目的なのかも
愛蓮:誰も近づかなくなるでしょう?
愛蓮:縄張り意識が強いからね
五右衛門:あくまで過程で目的はほかにーってことかもしれないのか
こたGM:もどるかね?
五右衛門:もってくもの持っていってかえりますか
花田 葉土:土持って帰ろう帰ろう
愛蓮:本当の目的と直結しているなら、さっきの男はまっすぐここに追ってきたはずよ
愛蓮:あれが黒幕なら、だけど。
愛蓮:ちょっと
五右衛門:さぁかえろうかえろうー
愛蓮:ようど君
花田 葉土:なんだいふ良学生
愛蓮:勝手にここに連れてきて、歩いて帰らせるつもり?
花田 葉土:ケツ触るぞ?
愛蓮:別にどうでもいいよ
五右衛門:どうでもいいのかw
花田 葉土:・・・マグロには興味ないんだが・・・
土竈火輪:わんこがすぐに襲ってこなかったあたりむさべつに襲うタイプじゃないんだよなー、たたりで対象限定か何か探してるか
花田 葉土:と、エレンを担ぐ
愛蓮:だらーっとしてる
五右衛門:もっていった場合 襲われるかもしれんのう
愛蓮:死体のごとし
土竈火輪:まあ、いろいろ手に入ったしかえって調べましょ、はりーはりー!」
花田 葉土:もう半分以上死体じゃねーか!
五右衛門:まっくら森はこわいこわーい
愛蓮:スハァ~
五右衛門:おんぶされてる背中で煙草とかひどいなw
こたGM:最終的にもって出たのは土だけかな?
愛蓮:たしかにw
花田 葉土:なでなで
五右衛門:あとは御札の半分かな
土竈火輪:お札も
花田 葉土:土と御札ですかね
愛蓮:「・・・」
こたGM:OK
こたGM:帰り道山を下りていくと麓の辺りには明かりがぽつぽつと
こたGM:赤色灯も見えますね
五右衛門:えーと パトカー?
こたGM:ぽい
五右衛門:うーん できるだけ避けていこうか
花田 葉土:こそこそ
愛蓮:透明化
土竈火輪:「まどろっこしいわ、めんどくさいことにならないうちにさっさと帰るわよ」
愛蓮:よーど君の背中にセーラー服だけが!!
五右衛門:恐ろしい絵ずらだ
花田 葉土:!? これじゃまるで俺がセーラー服を盗難したみたいじゃねーか!!
愛蓮:「そうだよ」
こたGM:警官「!?HENTAIがいるぞ!!」
花田 葉土:「違うよ!?」
土竈火輪:こわっ、近づかんとこ
五右衛門:「ほれほれ、とっとと帰るぞい」
こたGM:警官「ちょっと君たち!止まりなさい!」
愛蓮:いざという時は服脱いで逃げれる
花田 葉土:大声出したからか・・・
愛蓮:声でかいからw
こたGM:まぁ何とか逃げ切った事にしよう
花田 葉土:「やばい逃げるぞ!」セーラー服を丸めながら
土竈火輪:おうちカエルー
愛蓮:死んだ
こたGM:流れ解散?
五右衛門:とりあえず持ってきたものは寺組みがもってかえろうか
土竈火輪:あ、お札は借りていっていい?
五右衛門:「お、あてがあるのかのぅ?」
土竈火輪:家で調べてみる、伝承とかあればPCでググる
愛蓮:今確認したら、疲れるのを避けるが肉体労働でなければ一応なんとかなるらしい >>怠惰
五右衛門:「ふむ、ぴぃしぃとやらはわからんが まぁまかせよう」
愛蓮:頭脳労働専門でよかった
土竈火輪:地方伝承くらい乗ってるだろう
五右衛門:じゃあ土は狸寺 札はかりんというかんじで
五右衛門:解散でいいのかな?
花田 葉土:おうよ
土竈火輪:和尚が寺にいるなら直接話聞いてみてもいいけど
五右衛門:土を調べる手段もほしいねぇ
土竈火輪:地質学でもう一度調査してみたら?
こたGM:ネットワークの力を本気で使いたい時は未使用CPで頼めます
五右衛門:CPはあまってないぜ!
土竈火輪:調査系って時間かかるって以外はペナルティないから再度調べるってのも普通にできるはず
愛蓮:地質学でわかるような化学的アプローチなら、あたしが分析も鑑識ももってるわ
五右衛門:帰宅後に1回くらいはいけるかもね
花田 葉土:じゃあ寺で調べてみるかな
こたGM:OK
こたGM:では今夜は帰宅しました
土竈火輪:まあ、ファンブルと致命的な失敗とか起きるけど(調査対象壊したりとか)
こたGM:夜のうちのアクションをしていこうか
土竈火輪:私も今夜はPCで調査だー
こたGM:時間のかかるアクションも出来ますぞ 何からやりたい?
花田 葉土:じゃあ地質学からやろうか
土竈火輪:コンピュータ技能で今日見たことを調査するかな
土竈火輪:あ、先どうぞ
五右衛門:なにがどうやばいのか気になるのぅ
花田 葉土:ほい
愛蓮:文献系は明日図書館で調べられるから、やっぱり土が先ね
花田 葉土:振りますね
花田 葉土:3d6<=11 diceBot : (3D6<=11) → 8[1,5,2] → 8 → 成功
こたGM:3成功か
五右衛門:おー
花田 葉土:場所が良かったのかもな
こたGM:それだと
こたGM:何か毒物的な物で汚染された形跡がある
こたGM:詳細は不明
花田 葉土:食べなくてよかったー
花田 葉土:あ、でも毒無効だから食べても大丈夫だったか
五右衛門:毒とは限らないのz
花田 葉土:マジかよ・・・
土竈火輪:呪い系の可能性もありかも
五右衛門:まぁ今回は毒だったということでw
五右衛門:とまぁこの毒物がなんなのかもしりたいところではあるのう
愛蓮:科学捜査版にお任せ
花田 葉土:「毒か・・・明日エレンに調べてもらおうか」
愛蓮:あたしがCSIだ
愛蓮:今やってほしい?
こたGM:なずな「しーあいえーってなに?」
五右衛門:いまのタイミングで実行可能かしら?
愛蓮:「なんでもないよ・・・」
花田 葉土:やれるならやってもらおうかな
こたGM:すずな「こら、じゃましちゃダメ!」
愛蓮:頼むならやってあげるわ
愛蓮:高慢だったのを思い出した
愛蓮:というか元から偉そうだから大丈夫か
花田 葉土:かわいくねええええ
土竈火輪:なずな「まいあみ?にゅーよく?」
五右衛門:「ワシにはこういうことは良くわからんからのう」
五右衛門:「えれんが頼りじゃ 調べてみてくれ」
愛蓮:「ベガスよ」
花田 葉土:「調べてくれ頼む(棒読み)」
愛蓮:「まぁいいわ・・・」
愛蓮:とはいえそんなにレベルは高くない
愛蓮:鑑識だと犯罪と比べられるから、ここは純粋に化学かな
花田 葉土:これは補佐しようがないかな
愛蓮:試験管でも持ってて
こたGM:スキルどうぞ
花田 葉土:お、おう・・・
愛蓮:では化学
愛蓮:3D6<=12 diceBot : (3D6<=12) → 8[4,2,2] → 8 → 成功
愛蓮:4成功
こたGM:ふむ
愛蓮:「毒物」は持ってなかったのよ
こたGM:自然発生する種ではなく 生物が生成するタイプの毒だ かなり強力
花田 葉土:タバコタバコ
愛蓮:・・・
五右衛門:蛇とかが持ってるようなそんなタイプ?
こたGM:カテゴリ的には近い
五右衛門:ふーむ
愛蓮:こんなに強力なものは
五右衛門:毒を撒く理由がわからんが何かあってなんだろうなぁ
愛蓮:状況から考えても、妖怪による毒の可能性があるわね
愛蓮:穢れ、かも?
こたGM:ちなみにその持ってきた土
土竈火輪:まいてるのかそれとも地中に何かいる?
五右衛門:ふむふむ
花田 葉土:陣を汚染するのが目的だったのか?
こたGM:汚染されたのはごく最近だね
愛蓮:そういうこと
五右衛門:像を持ち出した人物がやったと考えるのが自然やね
愛蓮:別の調査結果と照らし合わせれば、もっとわかるでしょう
愛蓮:普通、犬は毒をもってないしね
花田 葉土:まとめるのは後か
愛蓮:別の妖怪がいるのねきっと
五右衛門:こっちで出来ることはこれくらいかねぇ?
愛蓮:ぶつぶつぶつ・・・
こたGM:場面展開するかい?
花田 葉土:ぉぅぃぇす
愛蓮:こっちは終わりましたね~
土竈火輪:こっちかな
こたGM:OK ではかりん宅
五右衛門:「さーて 一段楽したし酒でも飲むかのぅ」
土竈火輪:やりたいことはコンピュータで伝承の調査、犬、封印、8匹あたり
愛蓮:「寝るわ」
土竈火輪:それと神秘学でお札の調査かな
こたGM:寺自由すぎるw
五右衛門:緊張感なんて無かった
花田 葉土:「『俺のヴィーナス像』を掘り進めよう」
こたGM:ではまず神秘学 もしあるのなら神学でもよい
花田 葉土:素材はもちろん岩
愛蓮:そんなの作ってるのw
土竈火輪:なんか大作っぽい響き
こたGM:葉土君は成功度出してもいい
花田 葉土:わぁい
土竈火輪:あい、神学はないから神秘学で
花田 葉土:3d6<=12 diceBot : (3D6<=12) → 11[3,6,2] → 11 → 成功
土竈火輪:11-3d6 diceBot : (11-3D6) → 11-14[3,6,5] → -3
土竈火輪:だめや
花田 葉土:あら
こたGM:ビーナスはちょっと出来てきた
花田 葉土:「うぉおおおおおおおおお↑↑↑」
こたGM:お札に関する事は検索できなかった
五右衛門:うるさいw
花田 葉土:すまねぇ俺の愛のリビドーが・・・
愛蓮:ねれねぇw
土竈火輪:うーん、もう一度神秘学で調べてみるってのもありだけど、じゃあコンピュータかな
土竈火輪:手広くいってみる
こたGM:では検索ワードを入れて コンピュータどうぞ
土竈火輪:犬、封印、8匹
花田 葉土:土地名は?
愛蓮:[俺のヴィーナス 花田葉土 ブログ [検索]←カチッ
土竈火輪:うーん、どこかに飛ばされたみたいだし土地名で絞ると外れそう
花田 葉土:ふむ・・・ではいいかな 失礼しました
土竈火輪:あと、向こうの調査結果を電話で聞いたことにしていいなら毒も
愛蓮:毒の名前はわかってないわ
土竈火輪:単純に毒って入れてみる
こたGM:組み合わせで色々結果変わるからね
土竈火輪:これくらいかな
土竈火輪:では振るね
こたGM::[俺のヴィーナス 花田葉土 ブログ 毒 [検索]ね?
愛蓮:チガウヨー
五右衛門:なんかおかしい
土竈火輪:それは寺でやってw
土竈火輪:犬 封印 8匹 毒 で
土竈火輪:12-3d6 diceBot : (12-3D6) → 12-13[3,4,6] → -1
花田 葉土:寺でもでねぇよ!?
土竈火輪:ぎゃわん
土竈火輪:ダイス目不調ですわ
こたGM:見つからないねー
こたGM:もっとアバウトでもいいのよ
愛蓮:そうね
愛蓮:あたしなら
愛蓮:[八 犬 封印] だったかな
こたGM:電話してる設定でもつけといて
愛蓮:うるさいやつがいて眠れなくてね
土竈火輪:了解、じゃあその三つで行ってみる
土竈火輪:もう一度
土竈火輪:12-3d6 diceBot : (12-3D6) → 12-9[1,5,3] → 3
五右衛門:今度は成功かな?
土竈火輪:今度は3成功
愛蓮:これはワードというか出目だねぇ
こたGM:ふむ
こたGM:もちろん組み合わせに会わない物は出ないからね
愛蓮:アタリが引ければ指針になる
愛蓮:ネットで入手するのは手掛かりだけでいい。後は手で調べないとね。
こたGM:八匹の式を礎にして封印をかける陣と言うのが存在するらしい
こたGM:式は賢いものであれば何でもいい
五右衛門:犬なら賢さではかなりいいものだねぇ
花田 葉土:豚も頭いいらしいぞ!
五右衛門:おーそうなのかー
土竈火輪:ふむ、通話中だならエレンにも伝えておこう
愛蓮:なるほどね
愛蓮:じゃあ犬を封印していたわけではないのね
愛蓮:もっと重要な何かが、あそこにはあった
五右衛門:犬の式をつかって何かを封印していたのかー
土竈火輪:で、それは毒を扱うような何かと
五右衛門:うーん 陣の中心が毒ってたってことは毒性の何かを封印してるとか
愛蓮:それを持ち出したわりには、何かが起こるという事はなさそうね・・・
愛蓮:そうね
こたGM:検索は何回やってもいいからね
五右衛門:何か起こすなら全部もって行けばいいわけだしねェ
愛蓮:犬で封印するということは、賢い意外にも理由があったのかも
五右衛門:この地域の伝承とかで何か無いかな? 毒関連で
土竈火輪:2対だけだから封印は弱まったけどまだ何とか持ってる感じかな
愛蓮:毒をもっていて、犬が苦手な、封印すべきなにか・・・がいたのかも?
土竈火輪:うん、「毒 封印 伝承」あたりで検索してみる
五右衛門:犬は式の効果を高める目的で 封印対象との関わりはあるのかしら?
愛蓮:犬の鳴き声には破魔の力があるという話もあるしね。苦手としていた妖怪は多いでしょう。
こたGM:検索どうぞ
土竈火輪:まあ両方やってみよう
五右衛門:なるほどなるほど
土竈火輪:とりあえず上の三つ、だめなら犬も追加
土竈火輪:12-3d6 diceBot : (12-3D6) → 12-13[6,4,3] → -1
愛蓮:・・・さっきから惜しいわね
五右衛門:なかなか出目が厳しいのうw
土竈火輪:一足りないサン大量発生
こたGM:かなり数が出てきちゃった感じ
愛蓮:ゲーム攻略サイトとか釣れちゃったのね
土竈火輪:じゃあ犬も加えてもう一度
花田 葉土:妖怪の最大の敵も妖怪か・・・
土竈火輪:振ります
こたGM:どぞ
土竈火輪:12-3d6 diceBot : (12-3D6) → 12-11[3,3,5] → 1
土竈火輪:1成功
土竈火輪:足りた
こたGM:少し曖昧だが近い地域の昔話が引っ掛かった
愛蓮:それは興味深い
愛蓮:(PLが)
愛蓮:「興味ないわ」
五右衛門:ああっまたストレスがッ
こたGM:『昔、某地域で暴れまわった小山ほどある毒虫が天神の使いに傷を付けられ山に作った巣穴に逃げ込んだ
こたGM:天神は追いつめ打ち滅ぼそうとするも、病の呪いを受け傷を負った
こたGM:近隣の村を安否を危惧した天神は使いの犬を楔とし、そのねぐらに封じ込めひとたびこの地を去った』
こたGM:こんな感じ
五右衛門:ふむふむ
愛蓮:「まつろわぬ民」系統の伝承によく似た出だしだけども、後半が独創的ね・・・いわゆる単なる「御伽噺」ではない可能性もあるわ
花田 葉土:じゃあその毒虫を復活させる為に犬の石像を数体取り出したってことか
五右衛門:ほう 愛蓮はこういう話に詳しいのかのう
土竈火輪:2体しか持っていかなかったのは途中で残りの6体に邪魔されたから?
五右衛門:その可能性はあるじゃろうなぁ
土竈火輪:6体もつれて枯れた2体を探してるか
花田 葉土:2体取り出したところで「あ、やべぇ」って思って逃げ出したのかも
五右衛門:だから近づくのも困難ってところか
土竈火輪:その可能性もあるか>逃げた
愛蓮:どうやらここら辺りからが本番のようね
土竈火輪:が、問題は犯人のヒントがない
五右衛門:あとは この封印をといて得をする存在ダガー
五右衛門:現状怪しいのはあの黒ずくめの人物だね
愛蓮:では日曜日になる前に
花田 葉土:警察を動かせるぐらい権力のある人物または団体
花田 葉土:ほい
愛蓮:次のポイントを二つ三つ絞っておきましょうか
五右衛門:その毒虫に関わる何かを調べることが出来ればねぇ
五右衛門:ふむふむ
愛蓮:あたし達が行動するのは精々3チームでしょう
愛蓮:危険が考えられる場所は合流してからね。
土竈火輪:調査内容は毒虫についてが一つかな
土竈火輪:そいつに眷属とかいれば有力
愛蓮:伝承は大体出たっぽいから、出所を探るなりして事実と伝承を繋ぐものがほしいわね。そこから毒虫に行き着けるかも。
愛蓮:廃寺の由来を資料検索や聞き込みする、とかが考えられるわ
愛蓮:お札はあたしが調べましょうか。何か封印について掘り下げられるかも。
土竈火輪:任せよう
愛蓮:あとは・・・現状では廃寺そのものか、犬との意思疎通か
愛蓮:あの黒い男ね。
土竈火輪:というか何であの場所で来歴使わなかったんだ私…
花田 葉土:地域図書館とかで寺のことは調べられそう
愛蓮:まぁ、セッションはそういうものよ
土竈火輪:動物との意思疎通は誰も持ってないから未使用CPで助けてもらうか
土竈火輪:それは最終手段だけど
愛蓮:図書館もあたしが同時に出来そうね
愛蓮:調べ物に向かない人たちには何をしてもらおうかしら?
花田 葉土:運ちゃんならするぜ
五右衛門:自分は役にたたんのう うーむ
花田 葉土:時間短縮にもなるだろう
愛蓮:現場検証系の捜査ならサポートもできるわよ
こたGM:ちなみに時間が進む子どで発生するミッションがあるから
愛蓮:来歴感知があるかりんが向いてるわね
こたGM:今は概要だけにしておくといい
愛蓮:なるほど
花田 葉土:りょーかい
五右衛門:ふむ
土竈火輪:では二手に分かれるか
こたGM:とりあえず休憩にしますか
愛蓮:了解
こたGM:予定はい8時でよいかな?
土竈火輪:了解
土竈火輪:よかです
愛蓮:明日は気分が晴れるといいな
五右衛門:ほいほい~
こたGM:早く集まるなら位の感じでー
土竈火輪:あーいわかりました。
土竈火輪:準備できたらここかスカイプに書き込みしましょい。
こたGM:ほいほい
花田 葉土:へーい
こたGM:こぁっ!
五右衛門:ふろぁっ!
愛蓮:えれっ!
花田 葉土:ヘァッ
土竈火輪:ズェァ!
愛蓮:ゴレンジャイ!!
こたGM:白面さんはおかえりください
五右衛門:ゆず!
こたGM:ゆず!
花田 葉土:アカレンジャイ!
愛蓮:アカレンジャイ!
こたGM:ご、5人そろって!
花田 葉土:ゴレンジャイ!
愛蓮:アカレンジャイ!
こたGM:ジャイ子!
花田 葉土:ゆず!
五右衛門:以降ループ
愛蓮:チューヤン!
こたGM:さて
土竈火輪:ジャイ!
こたGM:はじまるよ!
土竈火輪:遅れた
五右衛門:翌日からかしら
土竈火輪:おねがいしますっす
こたGM:翌朝です
こたGM:ニチアサが終わった辺り
花田 葉土:庭の土喰ってとりあえず今日は大丈夫
こたGM:大事大事
土竈火輪:家で充電してきた
五右衛門:白湯飲んで一息
土竈火輪:とりあえず寺集合
土竈火輪:というか私が行く
愛蓮:タンクトップ着てる人がいるから言うけど、寝てる間は蚊取り線香焚いてました
こたGM:みんな寺に集まった事にしよう
こたGM:きみは1d振るんだ
愛蓮:イエスボス
愛蓮:1D diceBot : (1D6) → 3
花田 葉土:say say say
愛蓮:躁!!
五右衛門:躁率がおおいのぅw
こたGM:ウケるー
愛蓮:ニヤリ
花田 葉土:ウケるー↑
こたGM:こわっ
五右衛門:ギラリの間違いでは!?
愛蓮:浮けるー
愛蓮:やー、いいニチアサだった
愛蓮:まさかあそこでゆずが出るとはねー
土竈火輪:ニチアサ効果かよ!
土竈火輪:まあ、やるぞ、浮くぞ、調査行くぞ!
五右衛門:最近の戦隊物は変わっておるのぅ
こたGM:なずな「キュアゆずのおもちゃ買って!」
愛蓮:買う買う
花田 葉土:もうなんでもありなんだなぁ
愛蓮:じいさんにたかろうなー
五右衛門:キュアかぼすもセットでほしいところ
こたGM:なずな「なー!」
愛蓮:あたしはキュアヘチマ派だけどねー
こたGM:烏天狗「あんたら庭先で何やってるんだ…?」
愛蓮:さて、町に動きはあんのかな?
土竈火輪:かんきつ類統一でもないの・・・
愛蓮:朝の一服だよ
五右衛門:とりあえず和尚には現状報告だけ済ませて引き続きの探索と行こうか
愛蓮:これがないと生きた心地がしない。マジで。
愛蓮:死ぬからね
土竈火輪:いろいろと危ない
土竈火輪:命が危ない
こたGM:都では報告を受けようか
こたGM:和尚「何か変わった事はあったかね」
愛蓮:「いやー、だりかったよ」
愛蓮:小並感
五右衛門:「感想から言う出ない」
花田 葉土:「危うく毒土喰っちまうとこでした!がはー!」
花田 葉土:がなはー
こたGM:和尚「ふむ…?」
愛蓮:まぁそろそろ、うちのししょーからも和尚と同じ事使命として言われんだろうな
土竈火輪:「かくがくしかじか」
花田 葉土:「これこれうまうま」
五右衛門:「いあいあくとぅるふ」
土竈火輪:「って仲間内に伝えてどうする」
五右衛門:じゃなくて
こたGM:「こぁこぁぱちぇぱちぇ」
こたGM:真は割愛しよう
五右衛門:まぁ経緯はざっくりとさっきまでの内容を教えておこうかね
こたGM:あい
五右衛門:「とまぁこういう事態のようだ」
こたGM:和尚「ふむう、何かすっきりせんの」
土竈火輪:ざっくりとわかりやすく、それでいて繊細な口当たりで
花田 葉土:地中海の風に乗せながら
五右衛門:解説のオーケストラやー
五右衛門:いみわからんw
こたGM:和尚「確かにあのくずきりは絶品じゃったな」
愛蓮:「別に今んところ寺に害はないよ。充分だろ」
土竈火輪:まあ、それともかく
五右衛門:「む?昨日のはたまg」
花田 葉土:(モーロクしてるのが二人もいるzせ・・・)
土竈火輪:「ところでそういう感じの伝承とか毒虫につてとか知りません?資料とかある場所でもいいんですけど」
愛蓮:妖怪も長く生き過ぎるのも考えもんだねぇ
こたGM:この町の図書館には本妖怪が集まって運営していてなかなかの精度
土竈火輪:ふむ、じゃあ図書館が有力かな
こたGM:ただ偏屈なのが多いのでたずねるには少しめんどくさいという変わり種です
愛蓮:まかしとけって、礼儀作法はちゃんと習ってるよ
花田 葉土:言いくるめるつもりだ
五右衛門:後は現地調査だっけ?
こたGM:っとそうだ
こたGM:狐派閥
愛蓮:廃寺にうまみが残ってるかどうかだねぇ
土竈火輪:現地調査は警察がいるとしたら人払いないと厳しそうだ
土竈火輪:はいはい
こたGM:かりんさん鈴城神主からお呼びがかかっているらしい
五右衛門:おやおや
土竈火輪:ほう、うーん神主からの呼び出しじゃ仕方ないか
こたGM:手分けか順番化は好きに見目テクりゃれ
愛蓮:そっちは縦社会厳しそーだよね
五右衛門:3人だと分けるのはあまりよろしくないかねぇ
花田 葉土:調査技能に乏しい二人はちょっとねー
愛蓮:先に一手埋まってるなら
土竈火輪:「まあ、ちょっと神主のところまでいってくるよ。後で合流するね。」
愛蓮:とりあえず図書館はあたしが行っちゃうよ
愛蓮:ほれ、車出してよ
こたGM:調べ物くらいなら手分けしてやってもかまわないよ
五右衛門:じゃあ3人で図書館で調べ物かねェ
愛蓮:どこ探せばいいか教えてあげっからさ
土竈火輪:私は神社へ。ついでに神主にも毒虫について聞いてこよう。
五右衛門:で図書館で合流する形かな?
花田 葉土:じゃあまず神社に行ってから図書館だな
こたGM:運転持ってるなら運転してみるといい
花田 葉土:運転あるぜ
愛蓮:なにこのトラックで移動すんの?
愛蓮:イモいねぇ
こたGM:ファンブルと芹ちゃんはねるからね
五右衛門:工事車両ってかいてあるw
花田 葉土:あ、工事車両だこれ
土竈火輪:自転車もってくよ、話し終わったら図書館で合流しよう
花田 葉土:へいへーい
土竈火輪:というか工事車両運転できるなら運転できるだろうw
こたGM:トラックだなw
五右衛門:まぁ軽トラとかそんなんかねw
花田 葉土:じゃトラックでw
こたGM:ブロロロr
土竈火輪:じゃあ自転車ごと神社まで運んでもらうw
五右衛門:ワシは荷台いきやなw
愛蓮:荷台なんか乗ったらあたしは飛ばされっからね
こたGM:振ってみたまえ
花田 葉土:「乗んな乗んな!男の運転みせてやるよ!」
花田 葉土:3d6<=13 diceBot : (3D6<=13) → 13[4,5,4] → 13 → 成功
花田 葉土:セーーーーフ!!!
五右衛門:ぎりぎりじゃねぇかぁw
五右衛門:まさに男の運転かw
土竈火輪:「うわ揺れる揺れる」
花田 葉土:「どうだ、しびれるだろう!」
五右衛門:「「「おおおおい ワシが荷台にいいいるううのをわすれるなよおおお」」」
こたGM:ではコーナーで縁をぎゃりぎゃり言わせながら路地を抜けてった
愛蓮:信号がなきゃもっとスリリングだね
土竈火輪:じゃあ、私は神社で降りるっと
愛蓮:いいねこのトラック
花田 葉土:だろう
愛蓮:助手席で吸い放題なのが気に入ったよ
花田 葉土:そこかよ・・・
こたGM:芹「ちょっと!!集めた葉っぱが飛んじゃったじゃない!!」
愛蓮:ポイッ
五右衛門:もえるもえるw
こたGM:ぼっ
こたGM:芹「ひやぁぁぁぁぁ」
愛蓮:妖怪なんだから大丈夫大丈夫
五右衛門:「おいおいあぶないじゃろうがー」
こたGM:わたわた
五右衛門:水造り
愛蓮:火事とケンカはなんとやらよ
五右衛門:3d6<=10 diceBot : (3D6<=10) → 12[6,4,2] → 12 → 失敗
こたGM:w
愛蓮:w
五右衛門:あーみすたw
花田 葉土:「うわぁ水だぁ」
五右衛門:芹にあたるなこれw
こたGM:芹「…(ずぶ濡れ」
こたGM:芹「にどとくんな!!」
五右衛門:「おーすまぬ こやつの運転で揺れすぎて手元が狂ったわい がっはっは」
愛蓮:「一昨日くるわ~」
花田 葉土:人のせいかよ・・・
五右衛門:「なーに きにするでない 若者よ」
愛蓮:盛り上がってまいりました
花田 葉土:「じゃ俺達は図書館だな。」
五右衛門:緊張感がどっかとんでった
こたGM:芹「えれんさんもいつまでも炎見てないで上に行きなさいよ…」
愛蓮:燃える炎は心の故郷さ
花田 葉土:自転車降ろさないと ガチャガチャ
こたGM:がしゃあ
花田 葉土:おいいいいいいい
土竈火輪:おりりんぐ
花田 葉土:大丈夫大丈夫、耐久度1点減ったくらいだよ、うん
五右衛門:では図書館へいどうかね
愛蓮:こんなに楽しいと能力が暴発しそうだよ
五右衛門:楽しくても暴発するのかw
花田 葉土:「おう、ほんじゃなー」 ブロロロロ
こたGM:というわけで図書館から
五右衛門:図書館まではもう少し落ち着いた運転にしてくれよー
愛蓮:とばせー!!
花田 葉土:降るか
こたGM:もう一度運転するといい
花田 葉土:3d6<=13 diceBot : (3D6<=13) → 7[5,1,1] → 7 → 成功
土竈火輪:あの運転で大丈夫かとトラックを眺めておこう
五右衛門:おお
土竈火輪:大丈夫だった
花田 葉土:これは素晴らしい運転だろう
五右衛門:今度は快適だったな
こたGM:華麗なハンドルさばきでスムーズに到着した
五右衛門:はじめからこういう運転をしておけば余暇たのじゃ ふんすふんす
こたGM:風を感じたね
花田 葉土:「女みたいな運転しちまったぜ・・・くそ・・・」
五右衛門:感じすぎて命の危険まで感じたよ。。。
愛蓮:ツマンネ
土竈火輪:なんで私の時だけ…
五右衛門:おぬしら・・・
五右衛門:さて、では調べ物じゃの
花田 葉土:結果オーライ
こたGM:では図書館ー
花田 葉土:押忍
愛蓮:ジェットコースターみたいでいいじゃんよ
こたGM:中は薄暗く 本が所狭しと並んでいる
愛蓮:「邪魔するでー」
こたGM:本系統らしき妖怪たちがぽつぽつとそこらに陣取っているね
こたGM:すっごい睨まれた
愛蓮:わお
五右衛門:さらりと受け流そう
愛蓮:お、やるか?
こたGM:「館内ではお静かに」
愛蓮:カチャ、チンッ、カチャ、チンッ
花田 葉土:「陰気なとこだなぁ」 ボソボソ
こたGM:「後火気厳禁な」
愛蓮:「それでどうやって調べろってのよ」
花田 葉土:「ほれ怒られたぞ」
こたGM:「調べたいものがあるならアイツにきくといい」
花田 葉土:カード作って
花田 葉土:借りるんじゃないんだよなぁ
こたGM:館の奥に一人男が立っている
五右衛門:昔の図書館とかってどうなってたんだろうねぇ
こたGM:周りの妖怪がクスクス含み笑いをしている
愛蓮:窓が無いとか?
花田 葉土:民族関係は地下保管庫って相場が決まってる
五右衛門:そういうもんなのかのう?
花田 葉土:とりあえず聞いてみるか
愛蓮:男に近づいてみようぜ
花田 葉土:おう
愛蓮:「ハロー、ハロー」
五右衛門:「そこの係りのものに本を探すならおぬしに聞けと言われたのでナ」
こたGM:男は持っていた文庫をぱたんと閉じると
愛蓮:「?」
こたGM:ふっと髪をかきあげて やれやれといった感じで頭を振る
愛蓮:・・・
愛蓮:やばいの来たよ
花田 葉土:・・・
土竈火輪:ナルシストもち?
こたGM:男「また新たな迷い人が我のもとに舞いこんだか…」
愛蓮:笑いを堪える判定とは中々やるねGM
土竈火輪:あーあーあー
花田 葉土:・・・苦手なタイプがきたな・・・
こたGM:男「愚かな旅人達よ 何を求めるというのだ…」
五右衛門:「うむ? 道に迷ってはおらぬが・・・?」
愛蓮:「本だよ本わかんねぇの」
花田 葉土:「爺さん文面通り受け止めすぎだぜ」
五右衛門:言葉どおりに受け取ってみる
五右衛門:「うむ?よくわからんのう」
花田 葉土:「切ない若者なんだよ、わかってやろうぜ」
こたGM:男「真に見失った物は闇の中でもがき前も見通せぬ…なんと哀れな…」
五右衛門:「そういうものなのか ふーむ」
愛蓮:「これから調べんのよ」
愛蓮:「見失ってないから。いやマジで」
花田 葉土:汗がw
五右衛門:「よくはわからんが、探している本があるのだ 手伝ってはくれぬかの?」
愛蓮:「民俗学とか地域伝承はどのへんだい?」
こたGM:男「よかろう。この闇風幽魔(ヤミカゼユウマ)が知識と言う名の力を分け与えてやろう…」
愛蓮:なまえひでぇぇええええ
花田 葉土:・・・ハンドルネーム?
愛蓮:(人の事言えなかったチクショウししょー・・・
五右衛門:「うむ 幽魔どのたのむぞぃ」
こたGM:周りの連中が笑いをこらえて生温かく君たちを見てる
愛蓮:これ新参いびりなんじゃないの
土竈火輪:いつものことなんじゃないのこれ
花田 葉土:「見てんじゃねぇ!」
こたGM:幽魔「さぁ いずこへの扉を求めるのだ」
五右衛門:「いや、扉ではなく本なのだが・・・」
愛蓮:この2人ひどいわ・・・
花田 葉土:頭いたくなってきたぜ・・・
花田 葉土:八匹の犬と毒虫とかのことでいいのかな?
花田 葉土:あと御札か
五右衛門:毒虫のことから先がいいかな?
愛蓮:「えーと、天神様と毒虫の話を区らしく調べたいんだけど、そういう本ないの?」
愛蓮:「地域伝承か何かだと思うんだけど」
こたGM:幽魔「神々の戯れの記録だな あいわかった」
愛蓮:「わかるんだね・・・」
土竈火輪:一応私たちも神なんだけどね(꒪ω꒪)
五右衛門:?
花田 葉土:全くだぜ
こたGM:幽魔が一冊の本をばっと開く
土竈火輪:そっちが開くの!?
こたGM:幽魔「心を落ち着け身をゆだねるのだ…」
こたGM:君たちは一瞬でその本の中に吸い込まれる
五右衛門:うお
愛蓮:接触じゃないなら妖術か!?
花田 葉土:シュワー
こたGM:そして気がついたときには全く別の本部屋に立っていた
愛蓮:・・・えーと
土竈火輪:門+同意なしの妖怪を連れ込める増強か
こたGM:幽魔「この館の中にある物はすべて我に抱かれているも同じよ…」
こたGM:この部屋にある書籍はすべて伝承館系の物だ
愛蓮:あいつ自身が図書館なんかね
五右衛門:なんだかんだですごいやつだ
花田 葉土:「流石妖怪ってとこだな」
愛蓮:色んな物語を内包してるから、登場人物に影響されて演劇ばった言動になっている、とか
愛蓮:そんなとこでしょ
五右衛門:なるほどね
花田 葉土:漫画の読みすぎと同じね
愛蓮:そうともいえるね
愛蓮:さて、探しますかー
愛蓮:「研究」っていう技能で多分資料検索ができると思うんだけど
五右衛門:さて、では某地域の伝承から中心に調べるかのう
土竈火輪:資料検索は研究だね
こたGM:よいよー
愛蓮:本に辺りをつけるまでやってあげて、実際に読むのを2人に回したいのよ
こたGM:ではまず研究判定
愛蓮:その間にアタシはお札の方を調べたい
愛蓮:はい、研究は13
愛蓮:3D6<=13 diceBot : (3D6<=13) → 8[1,5,2] → 8 → 成功
愛蓮:5成功
こたGM:では2冊まで絞り込んだ
愛蓮:2人でその本から資料検索を・・・って
愛蓮:時間かければ隅々まで頑張れないかな二冊なら。
こたGM:できるよー
愛蓮:んじゃ任したわ
花田 葉土:と、とりあえず頑張る、ぜ?
愛蓮:寝るなよ
花田 葉土:お前がな!
愛蓮:あたしは一服してから「神秘学」判定よ
こたGM:では男性二人は洗いだし開始
五右衛門:システム面でどういうことかよくわかんなかったけど 知識で判定すればいいのかな?
こたGM:時間をかけるなら判定入らないよ
愛蓮:一冊丸々読めってことよ
五右衛門:なるほど
花田 葉土:寝そう・・・
こたGM:効率よく抜き出したいなら知力-2かな
五右衛門:8は厳しいなぁ
土竈火輪:がんばれがんばれできるできる
花田 葉土:判定してから丸々読むのもOK?
愛蓮:目がないわけじゃないねw
こたGM:判定してからだと ピックアップしようとして失敗するから見落とす可能性が出て少し時間がかかる
五右衛門:まぁ判定はなしでいいかなー
花田 葉土:うーん不安だなぁ
花田 葉土:おう、じゃあ丸々読むぜ
愛蓮:頼りにしてるわん~
こたGM:OK
こたGM:ではその間にエレンさんは
愛蓮:ほいよっと
愛蓮:お札を調べるのは神秘学だったよね
こたGM:資料はここにはないけど移動する?
愛蓮:あの連中は半日ほど動かないだろうから勝手に移動するわ
こたGM:幽魔「希薄なるウツロイ人よ…汝は何を望むのか…」
花田 葉土:もう・・・目が・・・ショボショボするぜ・・・
こたGM:はやっ!
愛蓮:「神秘学の本見たいんだけど」
五右衛門:「だらしないのう 若者よー」
愛蓮:「見たいんですけど↑」
愛蓮:「お↑」
花田 葉土:ですけどぅ
こたGM:幽魔「エデンの影を覗き見たいと申すか… 業の深い若人だ」
愛蓮:「お←(溜め)→強パンチ」
こたGM:幽魔「いいだろう 欲に飲まれて溺れ死なぬようにな」
こたGM:というわけで移動します
五右衛門:ソニッブーン
愛蓮:「おっけーおっけーまかしてちょんまげ」
こたGM:ひゅーん
こたGM:そして取り残される二人
愛蓮:「スハァーーーッ・・・」
花田 葉土:「爺さん、目薬持ってねぇか?」
愛蓮:「エデンの影ってなんやねん」
五右衛門:「うーむあったかのう?」
五右衛門:応急処置用の簡単応急セットをごそごそ
こたGM:エレンさんはシャンてゐをどうぞー
愛蓮:根ぇ上げんの早過ぎだろ2人!!
花田 葉土:「・・・もしかして、消毒液目にぶっかける気か・・・」
五右衛門:「はっはっはそんなことはせんよ」
愛蓮:まずは「研究」で資料を探してから「神秘学」をするとか?
こたGM:そぉい!
土竈火輪:目薬はあるこーるではぬぇ
花田 葉土:「だよなーはっはっは」
五右衛門:「このどんな疲れも癒す軟膏をぬってやればー」
こたGM:ですです
愛蓮:では「研究」ふりまーす
花田 葉土:「やめ・・・ぐわあああああああぁぁぁ・・・」
愛蓮:3D6<=13 diceBot : (3D6<=13) → 11[2,5,4] → 11 → 成功
愛蓮:ほいっと
五右衛門:「ほれ すーすーしてきもちよいじゃろうー」
愛蓮:「ヒマなんだな? ヒマなんだなお前ら?」
こたGM:では関係のありそうな本をピックアップした 神秘学の達成値に成功度ぶん(2)を加えるんだ
花田 葉土:「スースーしすぎて目が開けれなくなったぜ」
こたGM:+2ね
愛蓮:了解
花田 葉土:メンソレータムじゃねぇの
こたGM:楽しそうだななの部屋
愛蓮:では続いて神秘学
愛蓮:3D6<=15 diceBot : (3D6<=15) → 12[2,5,5] → 12 → 成功
五右衛門:おお、よくしっているな これはなんにでも聞く良い薬じゃぞ
愛蓮:3成功か
花田 葉土:万能じゃねぇよ・・・
五右衛門:ではつづきをよむかのー
花田 葉土:お、おう・・・ シパシパ
愛蓮:待ち時間もあるし、あの2人はこのパートはあそこで使い潰すんでいいだろ
こたGM:ではわかった この札は式神を媒体にして結界を組み、それを固定する為の補助儀具だ
こたGM:かなり古いタイプの物だね
愛蓮:ふむふむ、結界の力は犬からで、それを繋ぐ効果があるのね
愛蓮:・・・いつのだろう
愛蓮:あの2人の結果を待つかね
愛蓮:外でタバコ吸いながら。
こたGM:では本読み中のお二人
五右衛門:はいな
こたGM:それぞれ1Dふって 出た目の回数休憩してた事にします
五右衛門:ふむ
五右衛門:1d6 diceBot : (1D6) → 4
花田 葉土:1d6 diceBot : (1D6) → 6
五右衛門:ちょっとおおめだねw
こたGM:w
五右衛門:ww
花田 葉土:メンソレータムのせいでな!
五右衛門:メンソレータムがなりんのでは?
五右衛門:        足りんのでは?
花田 葉土:せっかくの休憩時間だぞ!?やめ、やめぐぅううおおおおおおおおお
こたGM:ではいくら待っても来ないから痺れを切らしたえれんが怒鳴りこんできたタイミングで読み終わったってことで
愛蓮:女子高生パートよりきゃっきゃっしてるのはどういう事なの
五右衛門:「おー愛蓮よ よみおわったぞいー」
愛蓮:「おせーよ!!」
土竈火輪:きゃっかというかなんというか
花田 葉土:「目がギンギンするんだ・・・俺病気かな・・・」
五右衛門:ぎゃあぎゃあの間違い
愛蓮:「悪いのは頭だよ!!」
花田 葉土:「何も言い返せない辺り悔しいな」
こたGM:では二つの本から得られた事を提示しましょう
愛蓮:まぁいいや、聞かせてくれい
五右衛門:「おうおう この本はな・・」
こたGM:まずは五右衛門が呼んでいた方
こたGM:この本には天神と魔物の戦いのおとぎ話が載っていた
愛蓮:これよこれ
こたGM:大まかには調べた部分と符合するが さらにわかった事がいくつか
愛蓮:ネット以上の事が、本にはあるんだよね
五右衛門:昔から書物は宝として扱われておるしのぅ
こたGM:天神が追っていたのは巨大な手負いの土蜘蛛だったという事
愛蓮:煙だから本にとっては大敵だけど、あたしは本好きだよ
こたGM:結界は間に合わせの物で いつか決着を付ける為の時間稼ぎ程度のものだったという事
花田 葉土:お?これは・・・
愛蓮:なんだぁ、天神様の尻拭い役はいないのかよ
こたGM:これを悪意を持って起こしたりしないようにできるだけ隠蔽しようとしていた事
こたGM:この位だね
愛蓮:ふんふん
五右衛門:「・・・というかんじかのー」
愛蓮:よーど君の方は?
花田 葉土:「頑張ったんだ、仕事以上に・・・」
こたGM:ヨード君の本には犬の妖怪についての文献が色々載っていた
愛蓮:「仕事も遊びだとか言ってたじゃんか」
花田 葉土:「こんなに目を酷使するのは遊びじゃねぇよ・・・」
こたGM:途中ダメージを受けたので一つには絞れなかったがなんとか二つまでいけた
こたGM:物理的な意味で
愛蓮:ほうほう
花田 葉土:シパァ
こたGM:①・千疋狼、千匹狼(せんびきおおかみ)
夜間に狼の大群に襲われた人間が木の上に登り、狼たちが梯子のように
肩車を組んで樹上の人間を襲おうとするものの後一歩で届かず、
狼が自分たちの親玉の化け物を呼びつける、というものである

こたGM:②・『送り犬』
夜中に山道を歩くと後ろからぴたりとついてくる。
基本的には対象を見送るようについてくるだけだが
もし何かの拍子で転んでしまうとたちまち食い殺されてしまう
地域によって犬の行動には違いがあり
犬が体当たりをして突き倒そうとする、
転んでしまうとどこからともなく犬の群れが現れ襲いかかってくる等

愛蓮:あ~
こたGM:ここで葉土君知力判定
花田 葉土:おうよ
花田 葉土:3d6<=11 diceBot : (3D6<=11) → 10[1,3,6] → 10 → 成功
こたGM:GJ
花田 葉土:おk
愛蓮:誰か転びそうになってたよねそういえば。
こたGM:②追記
こたGM:地域によっては人を脅威から遠ざけたり守るために付きまとう送り犬もいるという言い伝えもある
花田 葉土:森ロールKOEEEE
花田 葉土:追記を信じたいな
愛蓮:追記の真偽はともかく、あたしはあの監視されてる感じは②な気がするね
土竈火輪:そんな感じするね。
土竈火輪:式神とし使っていたけど封印が壊れ本来の性質を取り戻したのか
こたGM:こんな感じです
花田 葉土:千匹狼だったら叩き殺すしかねぇしな
花田 葉土:「よし、かりんを待つか」
愛蓮:よしかりん
土竈火輪:新たなニックネームが
こたGM:場面転換でOKかな?よしかりん
土竈火輪:はいいとしてこっちにシーン移動?
土竈火輪:おk
愛蓮:茶々入れするで
こたGM:では時間は少し戻りつくもいなりじんじゃです
こたGM:狐次郎「呼びたててしまってすまないね火輪」
土竈火輪:「いえ、ちょうど聞きたいこともあったしいいんですけど何の用でしょうか?」
こたGM:狐次郎「うん、実はちょっと仕事をお願いしたくてね」
土竈火輪:「仕事ですか?どんな内容です?」
こたGM:狐次郎「君は確か花田家の娘さんと仲が良かったね?」
愛蓮:そういや忘れてたな
こたGM:華ちゃんの事ね
土竈火輪:一瞬葉人に娘いたっけってなった
こたGM:苗字は偶然なのです
土竈火輪:「ああ、友達ですけど」
花田 葉土:娘です(嘘
こたGM:狐次郎「実は先日、花田剛三(父親)さんからお金と手紙が送られてきてね」
五右衛門:父親が・・・ふたり!?
土竈火輪:「?寄付か何かです?」
愛蓮:神社はボランティアじゃありまへんでぇ
こたGM:狐次郎「近々、土地開発の計画があるからお祓いを頼みたいという依頼だったんだ」
こたGM:狐次郎「町外れの山なんだけどね」
愛蓮:そういえば金持ちだって言ってたねぇ
土竈火輪:「ん?もしかして俳寺のあるあそこですか?」
土竈火輪:廃
こたGM:狐次郎「あそこの土地は昔から色々言われのある土地ときいているから
こたGM:狐次郎「そうだ」
こたGM:狐次郎「今回の話は反対させてもらおうと思ってね お金を取りに来るように伝言を出したのだが」
土竈火輪:「いわれ!ということは狐次郎さんあの土地のこと詳しいです?」
こたGM:狐次郎「氏から音沙汰がなくてね」
こたGM:狐次郎「詳しいというか 過去に色々厄才があったとは聞いている」
こたGM:狐次郎「あの山に興味があるのかい?」
土竈火輪:昨日の出来事はななして今調べてるってのを伝えておく
土竈火輪:話して
花田 葉土:伝承も馬鹿にならんなぁ
愛蓮:火の無いところに煙は立たないものさ
五右衛門:おとぎ話も実際にあったことから作られたりするしねぇ
こたGM:狐次郎「なんとそんな事があったのか 忙しさにかまけていて恥ずかしい…」
土竈火輪:「いえいえ、いろいろお仕事もあるでしょうから」
こたGM:狐次郎「そうなるともし結界が綻びたら長くは抑えられんかもしれないな」
こたGM:狐次郎「こちらでも警戒しておくよ」
土竈火輪:となるとなるべく早く結界を復活させる必要がありますね
こたGM:狐次郎「そうだ、これをもっていなさい」
土竈火輪:「おっと本題からずれましたね。それで華のお父さんがどうしたんです?」
こたGM:狐次郎「赤いお札」を一枚差し上げます
土竈火輪:「これは?」
愛蓮:あたし達もじーさまに緑のお札をもらわなきゃ!!
こたGM:効果は 未使用CP使用効果 です
こたGM:効果期限はこのシナリオのみ
こたGM:試供品だよ!
愛蓮:アンケート用紙でもついてくるのか
こたGM:誰でも使えるから私手もOK
土竈火輪:了解
こたGM:狐次郎「でだ」
こたGM:狐次郎「私の代わりにこのお金を返してきて欲しいのと」
こたGM:狐次郎「氏の様子を見てきて欲しいんだ 少し気になってね」
こたGM:花田家は図書館の近くね
五右衛門:なんというぐうぜん
土竈火輪:「ん、わかりました。どのみち図書館に行く予定でしたし。」
土竈火輪:ぐうぜんってこわいわ(棒
こたGM:狐次郎「頼んだよ 気を付けていきなさい」
土竈火輪:「Hai!行ってきます!」
こたGM:狐次郎(イケメンスマイル
土竈火輪:というわけで図書館に向うよ
こたGM:ほいー
土竈火輪:合流したら華の家寄っていく
こたGM:では図書館で合流
愛蓮:「うーい」
花田 葉土:「おう・・・待った・・・ぜ・・・」
土竈火輪:「はーい!」
土竈火輪:なんか疲労困憊してる
愛蓮:「気にするな」
土竈火輪:とりあえず情報交換したってことで
こたGM:ほい
五右衛門:「ひざびさに本をじっくり読んだのう」
土竈火輪:「というわけで結構急いだ方がよさそうです」
こたGM:ちなみに貸し出しも出来ますので
愛蓮:「ハナも心配だけど、おじさんが危ないかも知れないね」
愛蓮:よっしゃ、土蜘蛛についての本を探して持ち帰りたいね
土竈火輪:「うーん、偶然とは思えないしね。調査の続きもしたいけど先に華の家まで先に様子を見に行きましょう。」
愛蓮:それと、時間は5時間とか経ったりは?
こたGM:貸し出し期限は一週間 期限になるとばさばさ飛んで帰ります
こたGM:変更ダイス振っていいよ
愛蓮:ではまず躁鬱から
五右衛門:便利な本だ
愛蓮:1D diceBot : (1D6) → 4
こたGM:うつった
愛蓮:「・・・」
五右衛門:↓↓
愛蓮:肉体労働じゃなければ行動に制限ないから大丈夫よ
愛蓮:車あるし
土竈火輪:「鬱っても手加減なし、さあ華の家行くわよ!」
愛蓮:ゆっくり行こうよ~・・・
五右衛門:昨日よりは前向きになったなw
土竈火輪:調査系はあなた方よりなんだし、だし!
こたGM:目にダメージを受けてるので運転ロールはー2で
五右衛門:なんてこった
愛蓮:安全第一でね
愛蓮:揺らしたら怒るわよ
花田 葉土:えええw
花田 葉土:3d6<=11 diceBot : (3D6<=11) → 7[1,2,4] → 7 → 成功
五右衛門:スイー
こたGM:いかす
愛蓮:やればできるじゃないの
愛蓮:スハァ~
花田 葉土:目が見えなくても心の目で見えるからな
こたGM:トラック野郎に似合わないなよなよ運転で安全に到着した
土竈火輪:(軽)トラック野郎
花田 葉土:「また女みたいなオカマ走行しちまったぜ」
こたGM:えーではですねー
愛蓮:「それでいいのよ」
こたGM:花田家に近付いた皆さん
こたGM:せいめいりょくちぇっくでーす
こたGM:わはー
五右衛門:なんとぉー
土竈火輪:ン、補正なし?
こたGM:ないよ!
花田 葉土:3d6<=10 diceBot : (3D6<=10) → 11[3,4,4] → 11 → 失敗
土竈火輪:10-3d6 diceBot : (10-3D6) → 10-11[2,3,6] → -1
土竈火輪:いちたりなーい
愛蓮:3D6<=10 diceBot : (3D6<=10) → 13[6,2,5] → 13 → 失敗
五右衛門:11-3d6 diceBot : (11-3D6) → 11-10[1,3,6] → 1
五右衛門:せいこうー
土竈火輪:五右衛門ナイス
愛蓮:でもこういうのは・・・
こたGM:まず、失敗した人は失敗度分の貫通ダメージを受けてください
愛蓮:個々でなにかあるんじゃないの
こたGM:微々たるものです
愛蓮:ほらやっぱり
土竈火輪:まあ1点
愛蓮:3点
こたGM:バチッとしました
花田 葉土:1点だし勘弁してやる
五右衛門:きかぬわ
愛蓮:痛い
こたGM:成功した五右衛門ははやめに気付きましたが
こたGM:花田家の周りの数か所に『妖怪避け』の護符が配置されています
こたGM:まぁ微々たる威力の物です
五右衛門:「むむ、これは「妖怪避け」賀されているようじゃ」
愛蓮:人間が使うものよね普通。
愛蓮:ふざけやがって
土竈火輪:前来た時はなかったんよね?
こたGM:なかったねぇ
土竈火輪:というか父親は私が妖怪だって知ってるの?
こたGM:知らないよー
愛蓮:ハナが知ってるじゃない
こたGM:華ちゃんだけ
こたGM:内緒にしてくれています
五右衛門:ええこや
花田 葉土:タイプだ
愛蓮:ハナはあたし達が妖怪である事を知っている、というのは
愛蓮:妖怪の存在を知っているという事よ
こたGM:地味カワ好きすぎだろ
五右衛門:まぁ仕掛けたい対象がワシらとは限らんかもしれんがのう
こたGM:入口までは普通にそのままいけます
愛蓮:そう思いたいわね、トモダチだから。
五右衛門:うむ ではいこうか
こたGM:ぶろろろろr
愛蓮:それ以外のニンゲンという可能性もあるし。
花田 葉土:ブロロロr
土竈火輪:うーん
土竈火輪:華の家って何人家族?
こたGM:お父さんと娘と使用人だけのちょっと寂しい金持ち
愛蓮:どう寂しいのよ
五右衛門:あら、お母さんはいないのか
土竈火輪:大丈夫だとは思うけど
こたGM:お母さんは他界されていると聞いているね
愛蓮:ああなるほどね
五右衛門:なのかー
こたGM:さて、接近した辺りで
愛蓮:まぁ守る者が少なくていいじゃないの
五右衛門:現実的じゃのう~
愛蓮:足手まといだわ
こたGM:プロデューサーさんちぇっくですよ!ちぇっく!
土竈火輪:一応車の中で変身して赤外線視覚で熱源数を見ておく
土竈火輪:あら
こたGM:!?
こたGM:熱源反応がある
こたGM:チェック回避
土竈火輪:いくつ?
五右衛門:おお
こたGM:二つ
こたGM:家の外だよ
土竈火輪:外か、体格とかである程度わからない?
こたGM:安物の決壊の周りの妙に高い屋根とかの位置に二つ熱源があるね
こたGM:君たちが山で見たものに似ている
五右衛門:犬かしら
土竈火輪:あー、残り二匹か
土竈火輪:犯人との鉢合せを考慮したけどこれは思わぬ
愛蓮:妖怪払いを貼って、妖怪を配置しているのね
愛蓮:アタリを引いたわね
五右衛門:逆に閉じ込める手段にしてるとかね~
土竈火輪:むしろ彼らを閉じ込めるための結界なんじゃない?
愛蓮:ハナ達を?
五右衛門:ま、この程度じゃ意味はないけどね
五右衛門:犬の妖怪?をここにおいておく的な
土竈火輪:あの二匹を
五右衛門:とにかく 言ってみれば真相もわかるじゃろうて
愛蓮:み、みんなで行ってよ
土竈火輪:家の中には熱源ある?
こたGM:あるよー
土竈火輪:いくつ?
こたGM:二回の二か所に一つづつ一階に一つ
こたGM:計3個です
五右衛門:家の中は花田一家かね~
愛蓮:「臆病」の意思判定を行いたいのだけど、どう?
土竈火輪:んー、華+父親と使用人か。犯人がいる可能性もあるけどどうかな。
こたGM:振ってかまわないよ
愛蓮:では
愛蓮:3D6<=12 diceBot : (3D6<=12) → 5[2,1,2] → 5 → 成功
花田 葉土:1階のが犯人かなぁ
愛蓮:よかった、一緒にいけるわ
五右衛門:見える体格じゃあ確定は出来ないだろうけど大体は判別できそうだねェ
五右衛門:おそらく2回が親子で1回が使用人かな?
こたGM:さすがにもうすこしちかづかないときびしいかな
土竈火輪:まあここは出たとこ勝負。「華と犯人を一緒においておくわけにはいかないわ」といいつつお宅訪問。
花田 葉土:玄関からか?好きだねお嬢さん方
五右衛門:直情パワーをみせるとき
愛蓮:揃ってる時で良かった
土竈火輪:とりあえずみんなは隠れて様子を見てて
こたGM:うむうむ
愛蓮:スハァ~
土竈火輪:私が行くわ
五右衛門:「気をつけるのだぞ~」
土竈火輪:というわけでぴーんぽーん
こたGM:はーい と声がして 女性が一人出てくるね
土竈火輪:使用人さん?顔見知り?
こたGM:使用人の妙齢のお姉さんだ
こたGM:君も顔は知っている
こたGM:結構腹黒らしい
五右衛門:ww
愛蓮:細かいわね
土竈火輪:挨拶して「おじさんに用事があってきたんですけどいらっしゃいますか・」
土竈火輪:?
こたGM:使用人「お嬢様ではなくて旦那様ですか?」
土竈火輪:「ええ、神社のほうから言伝で」
こたGM:使用人「はぁ では少々お待ちくださいね」
こたGM:少し待たされる
愛蓮:・・・
こたGM:使用人「お会いになられるそうです どうぞ」
こたGM:とおしてもらえるよ
土竈火輪:では進む
こたGM:一人で来たんだっけ?
土竈火輪:鉢合わせは防げたかな
五右衛門:ワシらはこのまま待機でいいのかのう
愛蓮:こっちはどうする?
愛蓮:あたしなら透明化して隠密行動できるけど
土竈火輪:忍び込んでみたり?
五右衛門:あとからドヤサドヤサだとへんな反応になりそうだしねぇ
土竈火輪:まあそっちは任せる
五右衛門:じゃあこっちは基本的には周囲警戒にしておこうかねぇ
こたGM:まぁアクション取りたい人入って下され
土竈火輪:華にはし聞いてみてくれないかな?
花田 葉土:だなー
こたGM:いって
土竈火輪:話聞きに
五右衛門:ああ、念の為、さっきの外の二つの熱源の位置は知ってるってことでいいんだよね?
こたGM:うん
こたGM:みえないけどね
五右衛門:見えないから動かれると場所がわかんなくなるけど、 底を中心に警戒するか
こたGM:では屋敷の中へ
土竈火輪:性質感考えると転ばない限りだいじょうぶっぽい
五右衛門:バナナに注意するんだ
こたGM:応接間で少し待った後剛三氏が現れます
こたGM:剛三「お待たせしましたね」
土竈火輪:「お久しぶりです」
土竈火輪:といって神社で言われたことを伝えて御金返すね
こたGM:剛三「娘と仲良くしてくださっているそうですね ありがとう」
土竈火輪:いえいえこちらこそ
土竈火輪:ぺこり
こたGM:お金を受け取ると 少し難しい顔をして黙ってしまうね
土竈火輪:「というわけであまりあの土地に手を出すのはあまりお勧めしないとのことです」
花田 葉土:やましいところがありそうだけど追求していいものか
土竈火輪:嘘発見持ってないからねー
土竈火輪:一応顔色は注意しておくけど
愛蓮:あたしが持ってたり
愛蓮:やっぱりついてった方が良かったかしら
こたGM:剛三「むう…」
土竈火輪:あ、透明化+煙で忍び込めない?
花田 葉土:万能文化煙娘
愛蓮:できるわよ
土竈火輪:なら来てもらった方がいいかも
愛蓮:ついでに言うなら飛んで2階の窓から確認もできるかも知れない
こたGM:何か悩んでいるようだね
愛蓮:よし、じゃあアクションそのいちね
愛蓮:よーど君、服を持ってて
土竈火輪:二階の花に入れてもらえばいいかと
花田 葉土:おうよ
愛蓮:まずは透明化
愛蓮:そして服を脱いで渡す
花田 葉土:ガン見してこうかな
愛蓮:見えるもんならね
こたGM:1d振ってみて 奇数なら無風
五右衛門:「若いのう」かんらかんら
花田 葉土:心眼でどうにかならんか
こたGM:下着とかまるまる渡すんでしょw
愛蓮:下着は渡すわね
愛蓮:1D diceBot : (1D6) → 5
愛蓮:天は我に味方せり
五右衛門:おーついてる
愛蓮:次にニンゲン変身を解いて、飛行を使う
こたGM:とばされない
こたGM:ほい
愛蓮:空気の体で勝手に隙間から入るか、空気の体はオフのままハナを呼ぶか・・・
愛蓮:隙間はあるかしら
こたGM:華はエアコン控えめなので窓が少し開けてあるね
愛蓮:じゃあ入るわ
こたGM:ぬるり
愛蓮:ハナはいるの?
五右衛門:液体の体の効果音や
こたGM:お勉強してる
愛蓮:じゃあ引き続きまして
こたGM:君にも出ている宿題だよ!
五右衛門:ww
愛蓮:しらないわ
土竈火輪:あとで教えてあげるから今は急いで-
愛蓮:そんな魔法
こたGM:これ恋の魔法やで
愛蓮:唐突に無言の会話で後ろから話しかけるわ
花田 葉土:魔法とはなんだったのか
五右衛門:(ファミチキください・・・)
こたGM:華「!???!?!!?!」
こたGM:ガタガタッ
愛蓮:と、思ったけど
愛蓮:ニンゲンには聞こえないらしい
こたGM:華「窓の外からおじいさんの声が…」
愛蓮:おかしいやろ
こたGM:華「なんかトラック止まってる」
愛蓮:ファミチキだけ聞こえるの
花田 葉土:お腹空いてるのかな
愛蓮:「あたしよハナ」
五右衛門:なんのことかのう?
愛蓮:今は透明だけどね
こたGM:華「ふぇっ!?」
土竈火輪:エレンー早く来てくれーこの地目結構厳しいー!
土竈火輪:沈黙
愛蓮:これってハナの部屋にくる意味あった?
こたGM:華「エレン…?」
愛蓮:なんかノリできたけど
土竈火輪:華の部屋しか窓空いてない
こたGM:一階では伯父さんのプレッシャーと戦う女子高生が
愛蓮:わかったわよ
愛蓮:「後で話を聞きたいのだけど、今はそれよりも」
五右衛門:よく考えたら友達ならふつうに入れたんじゃなかろうか
愛蓮:室内のドアなら隙間あるしなぁ
愛蓮:あ、思いついたぞ
愛蓮:「ハナ、後で事情は話すから」
こたGM:ぶっちゃけると華だけならみんな面識ある
こたGM:ふむ
愛蓮:「勝手に1階のトイレ借りてくわね」
愛蓮:スタコラサッサ
愛蓮:ドアの隙間するーり
こたGM:華「え?え??あ、うん!」
土竈火輪:トイレ仮に妖術まで使ったんかい!
五右衛門:愛蓮なら唐突に言っても不自然じゃないのぅ
土竈火輪:とりあえずハリーハリー
愛蓮:あとで説明するわよ
土竈火輪:加門嘉門
愛蓮:隙間をスルーしまくって応接間まで行くわよ
こたGM:きた
愛蓮:忍びはいるかしら?
土竈火輪:じゃあ切り出そう
こたGM:特別なアクションをしないのならいりません
土竈火輪:見えないし大丈夫なんじゃない?
愛蓮:なら黙って嘘発見だけ専念
土竈火輪:「どうしたんですか?あの土地そんなに重要なんでしょうか。あまりよくない話も結構聞きましたけど。」
こたGM:では監督のキューを待ってたかのようにおじさんも話しだします
愛蓮:かりんに「無言の会話」で話しかけるわ
愛蓮:(なるべくイエス/ノーで返事ができる質問をして)
愛蓮:(嘘発見がしやすいわ)
土竈火輪:(りょうかい)
こたGM:剛三「今から話す事を…すまんが神主に相談として持って行ってもらえんか」
土竈火輪:と、そっちの方見てうなずいておく
土竈火輪:「どんな内容でしょうか?」
こたGM:剛三「変なこと頼むと思われるかもしれんが、いまわしは身動きが出来なくてな…」
こたGM:剛三「実は三日ほど前、件の山に建設の連中とした見に行ったんだが」
こたGM:剛三「そこから帰ってから、わしの周辺を変な犬がうろつくようになってな…」
土竈火輪:「犬?ですか。」
こたGM:剛三「いつまでたってもいなくなる気配を見せなくて 怖くて外出も出来んのだ…」
花田 葉土:段々解明されてく感じがいいですな
土竈火輪:「そういう話は大体直近の出来事に原因があるんですが、その山で何か特別なことありませんでした?」
こたGM:剛三「やはり君たちにも見えんのか 実は華達にも行ったが見円と言われてな…」
こたGM:剛三「それは…うむむ 」
こたGM:剛三「」
こたGM:剛三「いや、特にないぞ…」
愛蓮:はいきましたね
愛蓮:今の場所に「嘘発見」をします
こたGM:判定をどうぞ
愛蓮:3D6<=12 diceBot : (3D6<=12) → 8[3,4,1] → 8 → 成功
愛蓮:4成功
こたGM:『嘘をついている!』
愛蓮:(これは嘘ね・・・続けて)
土竈火輪:目配せして
土竈火輪:ここはオープンでいいな
土竈火輪:「おじさん、隠してることがったら全部言ってください。どのみち狐次郎さんには全部話さないといけないんですから」
土竈火輪:「大丈夫、もちろん秘密は守ります」
こたGM:剛三「な、いや私は嘘など…」
愛蓮:(押しだ)
土竈火輪:うーん、ちょっと札を切りつつ
愛蓮:(今全裸でタバコを持ってないの)
土竈火輪:すったらバレル
愛蓮:透明だが指だけがタバコを持っている形になっている
土竈火輪:「昔調べたたしかあの近辺には確か犬まつった何かがあったという話を聞いたとこがあります。」
土竈火輪:誤字おおい
愛蓮:(立ってるの疲れたわ)
こたGM:ビクッ
土竈火輪:本格的に「つきつける」みたいになってきた
愛蓮:(カーペット柔らかいわね。座るわ)
土竈火輪:「もしかしたらそれが何か関係しているのかもしれません」
こたGM:伯父さんのたばこがテーブルの上にあるよ 凄い高いやつ
愛蓮:(かりん・・・今あたし、横になったわよ)
土竈火輪:「祓うにせよなんにせよそれがわからないと狐次郎さんでも対処できないと思いますよ」
愛蓮:グルメは持ってないけど・・・
土竈火輪:たばこってグルメの範疇に入るんだろうか
こたGM:入ると思う
土竈火輪:まあ、そんな感じで突きつける
愛蓮:銘柄に拘れるのだから入るわね
こたGM:剛三「…わかった、いつ襲われるのかというプレッシャーにもう耐えられん」
愛蓮:(今透明化だけで空気化してないから物もてるのよあたし・・・)
愛蓮:(一本くらいいいわよね・・・かりん)
こたGM:剛三「関係があるのかはわからんが はなそう」
土竈火輪:真実を話すように念押し
こたGM:剛三「ところであの外のトラックは君たちの仲間かね?」
愛蓮:(今の「関係があるのかわからんが」は多分本当よかりん・・・)
土竈火輪:よかりんよかりん
花田 葉土:チーッス☆
こたGM:はいってきたああああ
五右衛門:もうのりこんでるー!?
土竈火輪:「ええ、彼らも神社の関係者です。力になってくれると思いますよ。」
こたGM:使用人「ちょっ だれですかあなた!!」
土竈火輪:見かけはじいちゃんとガテン系だけど…・
五右衛門:いいや直情だしなるようになればいい
こたGM:ガシャーーーん
こたGM:剛三「。。。」
こたGM:剛三「仲間ですかな?」
五右衛門:「かりんよー 話はおわったかのー」
愛蓮:(今だ注意がそれた!! タバコを一本・・・!!)
土竈火輪:「は、はい」(笑顔をひきつらせつつ
花田 葉土:「がはははは」
愛蓮:(やっぱ疲れるからいいわ・・・)
五右衛門:「がははは」
こたGM:剛三「そうですか」(悲しそうな顔で
こたGM:というわけで剛三の部屋に通されます
こたGM:途中華が少し顔を出してどういう状況かわからなそうな顔をしていましたが無害です
愛蓮:(無害なら問題ないわ)
土竈火輪:おじさんに用事なんでお構いなく、後後で宿題見せて
こたGM:華「それはいいけど…」
こたGM:エレンはそのまま行くのかい
土竈火輪:まあ本題どうぞ
愛蓮:出てったら痴女じゃない
愛蓮:妖力を説明するわけにもいかないしね
こたGM:服ならそこのガテンなお兄さんのランニングに挟まってるじゃん
五右衛門:ワシらもおるから安心じゃぞー
愛蓮:おい
五右衛門:力こぶ むきーん
花田 葉土:むきーん
花田 葉土:セーラー服がしわになるかな
こたGM:使用人「どきどき」
土竈火輪:「えーと、お構いなく話を続けてください」(ヒクヒク
こたGM:剛三「う、うむ…」
こたGM:と言う事で部屋に入るとですね
こたGM:すごい数の彫像が飾ってある
愛蓮:(これか)
こたGM:葉土君にはわかるがかなりの名品ばかりだ
愛蓮:(自業自得じゃないの)
花田 葉土:「いい仕事してますね~」
土竈火輪:あー、もしかして例の犬のも
こたGM:剛三「おお!君この良さが分かるのかね!」
愛蓮:(恐らくね)
五右衛門:この中にそれがあるのかね
花田 葉土:「えぇ!これなんか得に!いやー素晴らしい」
愛蓮:(金持ちの道楽でしっぺ返しを喰らっただけ・・・にしてはもう一つ何か意思がありそうね)
愛蓮:(土蜘蛛か)
こたGM:剛三「そうだろう!その狗の像は最近になってみつけt…」
愛蓮:「おい」
花田 葉土:「おい」
五右衛門:「うむ?」
こたGM:剛三「…」
土竈火輪:「えーと、もしかしてこれ・・・」
愛蓮:「もういいわ、タバコ一本もらうわね」
愛蓮:透明なままスルスルスル~
こたGM:剛三「むう」
花田 葉土:「どこで見つけたか、教えてくれないかい親父さん」(凄み
こたGM:剛三「これはその…」
五右衛門:ガテン系怖いなー
愛蓮:スハァ~・・・
こたGM:剛三「わしは別にこれの為に行ったわけじゃなかったんだ!」
土竈火輪:このおっさん愛好家:石像とかもってるのか・・・
愛蓮:「まぁ全部聞こうじゃないの」
こたGM:剛三「たまたま近くにいた警官と話したら、あの寺の裏手にいいものがあると聞いて」
愛蓮:よーど君は服返して
土竈火輪:ああ、警官って黒ずくめか…
こたGM:剛三「実際目にしたらその…急にぼーっとして我慢が出来なくなって…ついその…」
土竈火輪:CP稼ぎに来てるなこのおっさん・・・
土竈火輪:「持って帰っちゃったと」
愛蓮:ふ~ん、封印を解こうとしている複数名あたりかしらね、残るブラックボックスは。
こたGM:剛三「気が付いたら抱えて走っておったんだ…」
五右衛門:自分が入れないからこうやって人にけしかけてるのかもねぇ
土竈火輪:ん?ここに2つともあるの?石像
愛蓮:だから犬がいつているのね
こたGM:剛三「しかし!これだけの名品をまえにしたらその…だろう!?」
こたGM:二つあるねぇ
土竈火輪:ならそろってるか
土竈火輪:ちょっと聞いておくけど
土竈火輪:その石像のところまで行ったのは複数人?
土竈火輪:来歴では複数見えたけど
土竈火輪:一緒に来た土建屋かな?
こたGM:剛三「ああ、建設業者の連中も一緒に追ったよ」
土竈火輪:となると来歴で見た光景はつじつまあうな
こたGM:剛三「あいつらにはこの良さが分からなかったから何も興味はなかったようだがな」
愛蓮:「話を持ちかけた警察の中に、黒い服の男はいたかしら?」
土竈火輪:後はおじさんをけしかけた警官か
こたGM:剛三「ああ確かにい  ・・・・・・・・
愛蓮:「・・・?」
こたGM:剛三「??黒い男?」
愛蓮:「あら、違うの?」
こたGM:剛三「わしが聞いたのは普通の景観だ」
こたGM:警官
愛蓮:・・・
五右衛門:記憶の改ざんとかって出来る妖術あったりするのかな?
土竈火輪:うーん記憶操作がある、多分それかな
愛蓮:「記憶操作」は
愛蓮:記憶の改竄箇所を発見して修復する効果もあるわ
愛蓮:それをあたしが持っている
土竈火輪:いってみる?
愛蓮:ハナの父親だから遠慮してたけど
愛蓮:人間に手加減する必要はないわね
愛蓮:ただ、そこまで複雑な作業をすると少し時間が掛かるわ
土竈火輪:うん、改ざん部分を直すなら問題ないと思うよ
愛蓮:その記憶は確か
愛蓮:数日前、よね?
花田 葉土:あと一歩なんだ、頼むぜ大将
土竈火輪:来歴だと3日前
土竈火輪:くらいだったはず
愛蓮:いや・・・ダメね
愛蓮:元の記憶に戻すのに二週間は掛かってしまう
五右衛門:けっこうかかるんだなぁ」
土竈火輪:ちょっと無理ね
土竈火輪:それは老いておこうか
こたGM:効果としては儀式レベルの妖術だからねぇ
土竈火輪:置いて
愛蓮:戻すのはそれだけ繊細な作業なのよ
土竈火輪:あ、あと家の周りに張った護符はおじさんの?
こたGM:剛三「ああ、わしがとりよせたんだ」
土竈火輪:なら納得
こたGM:剛三「本当は神社に頼みたかったのだが向かう事も出来なかったからな…」
愛蓮:裁定でも1週間で7回判定を成功させないといけないなんて、今は無理ね
土竈火輪:ん、どうする?これもう私たちが神社まで持って行ってしまおうか?
土竈火輪:たぶん犬は追ってくると思うけど
五右衛門:まぁそれくらいじゃないかなぁ手段は
愛蓮:追って来るだけなのねそういえば。
こたGM:剛三「では一つづつと言う事で…」
土竈火輪:神社まで持って行って、そのあと元の場所に返す
土竈火輪:たぶん転ばないと襲えない、アクション起こせないって限定じゃないかな。
五右衛門:伝承道理ならそうなりそうだね
土竈火輪:そういう妖怪が元の式神だし
花田 葉土:「もしかしたらすっ転ばしてくるかも・・・」
花田 葉土:いや、犬っころは人に親切だと信じるぜ
五右衛門:いままでそうされてないあたりきっと大丈夫さ
土竈火輪:とりあえず神社まで持って行って、後はお札の修理と黒幕への対処か
こたGM:ではしぶしぶ返そう
土竈火輪:とりあえず「二体とも、お願いしますね」
土竈火輪:とくぎを刺しておこう
こたGM:剛三「えっ」
こたGM:剛三「あ、うん」
こたGM:剛三「(・ω・`)」
こたGM:どうぞ
五右衛門:「主人よ 触らぬ神にたたりなしという言葉がある 触れてしまったものを無効と出来るならなんとかすべきではないかね」
五右衛門:返された後に言う台詞ではない!
五右衛門:では像をもって神社に移動しますかのう
こたGM:剛三「わしのせいで華たちになにかあったら悔やみきれないからな… 君たちに任せるよ…」
土竈火輪:「任せてください、必ず何とかしますよ」
こたGM:外に出る
土竈火輪:軽トラの後ろに積み込みだな
愛蓮:あんたのせいでハナに何かあったら、悔やむ間も与えないよ
こたGM:剛三「そうだな…」
こたGM:では
花田 葉土:わっせろい
花田 葉土:運転か!
こたGM:移動先は?
土竈火輪:とりあえず神社まで
土竈火輪:単に戻せばいいのかお札どうするか
こたGM:運転どうぞ 時刻は昼過ぎ
土竈火輪:神主さんに相談した方がいい
花田 葉土:御札やっぱり必要だよね
土竈火輪:神主に頼んで作り直してもらうかなー
花田 葉土:じゃあ神社だな!
愛蓮:自分で作るには「神秘学」なのかしらね
五右衛門:そんなかんたんにつくれるものなのかねぇ?
土竈火輪:作るのと知識はまた別だなー
こたGM:高度なのだと議っしきしないと難しいかも
こたGM:運転どうぞー
花田 葉土:あいよ
花田 葉土:3d6<=13 diceBot : (3D6<=13) → 7[1,3,3] → 7 → 成功
花田 葉土:すげぇ
五右衛門:あぶなげないな
こたGM:像も安心の安全運転だった
愛蓮:上手いじゃないの
土竈火輪:6成功、問題ないなー
土竈火輪:とりあえず神社着いたら、犬が付いて切るか確認する
土竈火輪:赤外線視覚で
土竈火輪:今日2回目
こたGM:いるね
花田 葉土:「神物があったんじゃあ下手な運転もできんぜ」
こたGM:つかずはなれず
花田 葉土:骨っ子食べるかな
土竈火輪:よしよし、とりあえず華からはちゃんと引き離せたか
愛蓮:元々ヤマイヌにはそういう習性があったそうよ
愛蓮:つかずはなれず、縄張りに入った旅人を監視するように動く
愛蓮:その習性が元で、送り犬の言い伝えはできたのでしょうね
こたGM:芹「あなたたち 何か変な物を連れているわね…」
こたGM:芹「人型? 陰陽かしら?」
土竈火輪:「狐次郎さんいます?ちょっと緊急で」
土竈火輪:「事情は後で話します」
愛蓮:「式には違いないわ」
こたGM:芹「あ、ええ 上にいますわよ」
こたGM:ではみんなで本殿へ
土竈火輪:じゃあ神主のところまで行って事情話しますね
五右衛門:どやさどやさ
花田 葉土:やいのやいの
こたGM:狐次郎「なるほど 事情はわかりました」
愛蓮:ハナには事情説明してないままだけど、友情でなんとかなるわね
土竈火輪:「で、とりあえず持ってきましたけどあの像どうしましょう。お札のこと考えると単に戻せばいいというわけでもなさそうですが。」
花田 葉土:友情パワーって偉大だな
花田 葉土:土台にガーンて戻すんじゃダメだよなぁやっぱり
こたGM:狐次郎「その古い結界をそのまま使うわけにもいきませんね そちらは私と御形様で手配しましょう」
こたGM:一枚人型を取り出し一言何か書くと それは風に乗って寺の方へ舞っていった
こたGM:狐次郎「その像はとりあえず早く戻した方がいいでしょう」
こたGM:狐次郎「伝承の通りならあまり猶予はない」
愛蓮:その道のりが勝負かしら
五右衛門:妨害もかんがえられるのう
愛蓮:空路が安全ならいい手なんだけどね
こたGM:今は14時ころです
五右衛門:30cmの石像ってけっこうおもそうだしなぁ
土竈火輪:ばらけさせた方が危険だな。
花田 葉土:一体は俺が持つぜ
五右衛門:ならもう一個はワシじゃな
土竈火輪:パワータイプ二人に持ってもらおうか
土竈火輪:「じゃあ、行こう、今すぐいこう!」
こたGM:山までは車かな?
土竈火輪:「神主も言ってるとおりあまり時間がないわ」
花田 葉土:だな!
土竈火輪:山までは車、警察がいたら人払い、そして登山!
こたGM:エンジンもいい音を立てている
こたGM:さぁ運転ロールだ
愛蓮:警察がいたら100m手前で止まってちょうだいね
愛蓮:そこから人払いをかけるから
土竈火輪:「ごーごー!」
花田 葉土:3d6<=13 diceBot : (3D6<=13) → 7[2,1,4] → 7 → 成功
花田 葉土:降りてきてるな
五右衛門:すばらしい
こたGM:なんて繊細かつ大胆な運転なんだ…
愛蓮:最初のはなんだったのよ
土竈火輪:ほら、ならしって必要だから
花田 葉土:「運転はいつも自分探しと同義なのさ・・・」
こたGM:では山の近く 警察はいますね
愛蓮:「ちょっと意味がわからないですね」
花田 葉土:「俺もちょっとわからないな」
土竈火輪:たのむぜー人払い超頼むぜー
愛蓮:わかったわ
愛蓮:では人払いいきますよ
こたGM:おk
愛蓮:なんと瞬間増強つき
愛蓮:突然襲われても大丈夫なのです
愛蓮:3D6<=12 diceBot : (3D6<=12) → 9[6,1,2] → 9 → 成功
こたGM:警官「俺コンビニ行ってくるわ」
こたGM:警官「俺も行くわwwwww」
こたGM:誰もいなくなりました
愛蓮:警察「もうみんなでいこうぜwwwwww」
土竈火輪:あんたは行くな
土竈火輪:襟首かがしぃl
愛蓮:さて、ここからは危険が予想されるわ
土竈火輪:黒ずくめだけ残ったりしてないよね?
愛蓮:そしてあたしは臆病・・・この意味がわかるわね?
こたGM:そんな奴どこにもいませんよ
土竈火輪:そもそもあいつ警官じゃなかったかもな
愛蓮:「ちょっとコンビニ行ってくるわ」
五右衛門:どこかでまちぶせてるのかなー
土竈火輪:まあとりあえず警戒しつつ進みましょう
愛蓮:ええと意思判定をしますよ
土竈火輪:山道に入ったら変身しておくよ
愛蓮:失敗するとごねるよ
土竈火輪:臆病?
愛蓮:うん
こたGM:ふってふって
土竈火輪:そうするとガテン系が両脇抱えて連れて
愛蓮:3D6<=12 diceBot : (3D6<=12) → 10[3,2,5] → 10 → 成功
愛蓮:調子いいわ
土竈火輪:せふせふ
こたGM:よく頑張ったね 14+2で目標で意思判定して
五右衛門:じゃあ石像をもって社へごー
こたGM:エレンさんだよ
愛蓮:16なのね
こたGM:でも最大14だから14だったわ
愛蓮:3D6<=14 diceBot : (3D6<=14) → 14[5,6,3] → 14 → 成功
愛蓮:ぎり
土竈火輪:ぴったりw
こたGM:おお
こたGM:では気が緩んだ瞬間に暴発しかけた妖術は何とか制御できた
愛蓮:出しても良かったかも
こたGM:我慢しなくてもいいよ
こたGM:対象は自分以外の全員だけど
土竈火輪:では進むかな
愛蓮:まぁ成功したのだからいいかな
こたGM:うむ
こたGM:さて
愛蓮:がまんづよい
こたGM:森ですね
五右衛門:そうですね
こたGM:森ロールもうないって言ったけど
愛蓮:そうですね
土竈火輪:妖怪化しておくよ警戒
愛蓮:なんなら飛ぶわよ
こたGM:違う表がここにありました
こたGM:やったー!
花田 葉土:妖怪化して頑張る
花田 葉土:やったー!
花田 葉土:じゃねよ・・・
こたGM:妖怪化は二人ね
こたGM:了解
土竈火輪:やっ・・てない
愛蓮:転んだら危ないっていうのが既にわかってる状態なので
愛蓮:もう飛ぶわ。妖怪化よ
五右衛門:ならこっちもやっておこうか
こたGM:では張り切っていっとうめどうぞ
愛蓮:服はよーど君へ
土竈火輪:では最初に
土竈火輪:1d6 diceBot : (1D6) → 2
愛蓮:下着は上着の間に入れておくわ
こたGM:わぁ
こたGM:かりんちゃんが歩いてるとですね
こたGM:ずぼっと
こたGM:首まで土に埋まる
五右衛門:すげェ落とし穴だ
愛蓮:・・・
こたGM:あきらかに普通じゃないね
土竈火輪:んー、なんかの妖術かな
こたGM:どうするかい
土竈火輪:んー
愛蓮:飛んでるけど非力なので引っ張るのは期待しないで
土竈火輪:あなって大きい?
土竈火輪:といっても首までってことは1メートルくらいか
こたGM:沈み込んだ感じ
愛蓮:首どこにあるの
こたGM:どこにあるの?
愛蓮:鼻行類だったらセーフなんだけど。
土竈火輪:想定では円形のプレートに手足が生えてるんだけど
こたGM:じゃあ人間だったら首があったであろう高さまででいいや
土竈火輪:まあそもそも酸素不要なので埋まっても大丈夫
愛蓮:だいたいぜんぶ
こたGM:消えたように見えるなw
土竈火輪:ここは密度増加して安定感抜群の五右衛門さんに頼もう
愛蓮:引っこ抜くのね
土竈火輪:「五右衛門さーん引き上げてー」
五右衛門:「うむ」
土竈火輪:それか穴の中に水作りたのんます
土竈火輪:陶器だから浮いてくる
五右衛門:みずびだしになってもだいじょうぶなん?
五右衛門:ほうほう
愛蓮:りんごみたいね
五右衛門:じゃあまずは穴に水造り使用
五右衛門:3d6<=10 diceBot : (3D6<=10) → 9[6,1,2] → 9 → 成功
こたGM:ごぼっごぼっ
五右衛門:で、手を突っ込んでつかんで引き上げよう
こたGM:土が泥化してるから滑らないように気を付けるんだよ(ニコニコ
愛蓮:スハァ~・・・
愛蓮:見物
五右衛門:判定ってnanだ?
こたGM:筋力判定で行って成功度が2-7なら抜ける
こたGM:8以上だとぽこーんってなって君が転ぶ
こたGM:0,1は抜けない
愛蓮:体力だと
五右衛門:体力か
こたGM:ああごめん体力ね
愛蓮:判定の最大値があるのよね確か
五右衛門:ウチは体力は13だけども
愛蓮:ああ、あんまりないのね
五右衛門:これの差分の話か
愛蓮:ならそのまま
こたGM:どぞどぞ
五右衛門:13-3d6 diceBot : (13-3D6) → 13-15[5,6,4] → -2
愛蓮:・・・
土竈火輪:抜けない
五右衛門:あらま
土竈火輪:そんな重くないよー
こたGM:五右衛門さんも膝まで埋まった
愛蓮:ちなみにあたしは体力8ね
愛蓮:13歳並みだそうよ
土竈火輪:ていうか自分で這い出れないの?
こたGM:今泥だからなぁ
こたGM:無理なんじゃないかな
五右衛門:ああ、そうか
五右衛門:水使いで泥水後とそと出せない?
土竈火輪:水操りでどうにかできんの?
土竈火輪:そう、そんな感じ
こたGM:土の管轄な気がする ちょいみてみる
花田 葉土:わしゃあ弾しか飛ばせんのじゃあ
花田 葉土:すまんのぅ
五右衛門:液体を好きな形にとらせたり移動できるみたいだけど
五右衛門:泥水を液体と定義するかだねェ
土竈火輪:最悪水分だけ移動させて乾いた土に戻そう
愛蓮:mZs水の割合を増やしたら?
愛蓮:なんかミスった
こたGM:泥だと水を抜く感じななるかもね
土竈火輪:水作りもう一度って感じね
愛蓮:周りに土がいくらでもあるから、どうなるかわからないけど。
こたGM:五右衛門さんがうまったら危険だなw
愛蓮:露天風呂になってしまえ
五右衛門:炊くことが出来ないぞw
五右衛門:まぁじかんもあれだし ちゃちゃっとやろう
こたGM:てかこの自体がすでに予想外なんだ
土竈火輪:でしょうねぇ
五右衛門:じゃあ水使いでかりんの周りだけに水を集める
こたGM:どうぞ
五右衛門:で、浮かせながら↑へおしあげられないかな?
こたGM:たぶん出来るね
五右衛門:うい
土竈火輪:というか穴が水でいっぱいになれば一番上まで浮いてくるとおもう
五右衛門:10<=3d6
五右衛門:10<=3d6
五右衛門:あれ>
五右衛門:10<=3d6
こたGM:半角かな?
土竈火輪:全角と半角が混ざってる
五右衛門:3d6 diceBot : (3D6) → 13[1,6,6] → 13
五右衛門:おh・・・
こたGM:w
こたGM:OK
こたGM:ちょっとトリガー発動するわ
こたGM:君たちは思わぬトラップで思わぬ足止めを受けた
こたGM:状況を何とか打破したが次の瞬間
こたGM:君たちの持っていた狗の像が粉々に砕け散った
花田 葉土:ええええええ
愛蓮:!!
こたGM:周囲に吐き気を催す気配がどんより立ち込める
こたGM:森ロールはもう不要です 一気に上まで行くよ
こたGM:荒れ寺に到着しました
五右衛門:「むむう 時間がかかってしまった脳」
土竈火輪:「おそかったか!」と言っておこう
こたGM:どこからかよどんだ空気が流れてくるね
愛蓮:タバコを捨てて透明に鳴るわ
土竈火輪:とりあえずワープしたっぽいところにまでいこう
こたGM:OK
こたGM:亀裂の様なものはまだちゃんとあるね
愛蓮:そういえば時間は・・・?
こたGM:15:00
愛蓮:なるほど、あたしはまだ大丈夫なのね
土竈火輪:(どちらの状態がだいじょうぶなんだろう・・・)
土竈火輪:よどんだ空気ってその先?
こたGM:うむ
愛蓮:あの亀裂の先ね
愛蓮:妖怪に会うにはいい場所じゃない
愛蓮:境目だから
こたGM:向かっていいかい
愛蓮:早く終わらせて帰りたいのよ
愛蓮:行きましょう
土竈火輪:PC敵には向かう
五右衛門:このままほっとくわけにもいかんじゃろう
花田 葉土:早く帰ってロッキー見ようぜ
愛蓮:そうね・・・
土竈火輪:「行きましょう!」
土竈火輪:というわけで突入
愛蓮:ダバダバダハ
こたGM:君たちが境界をくぐると
こたGM:濃い瘴気と病んだ木々
こたGM:陣の周りにあった像はすべて粉々に砕け散っている
こたGM:そしてその中央に強大な穴がぽっかり空いている
土竈火輪:おそかったか、土蜘蛛は?
こたGM:見た感じではそんな感じ
こたGM:穴は地下に向かって通路の様に伸びている
土竈火輪:「追うわよ!」
五右衛門:「のりこむぞ!」
花田 葉土:「おうよ!」
愛蓮:「うん」
こたGM:全員生命力判定を
こたGM:失敗度分疲労します
土竈火輪:10-3d6 diceBot : (10-3D6) → 10-6[1,3,2] → 4
愛蓮:3D6<=10 diceBot : (3D6<=10) → 13[5,2,6] → 13 → 失敗
土竈火輪:成功
花田 葉土:3d6<=10 diceBot : (3D6<=10) → 14[6,4,4] → 14 → 失敗
五右衛門:3d6<=11 diceBot : (3D6<=11) → 12[1,6,5] → 12 → 失敗
五右衛門:いちたりない・・・
こたGM:いちたりない地味に多い
こたGM:疲労しておいてね
こたGM:穴の中は奥に進むと糸がびっしりと張り巡らされていて
愛蓮:この瘴気のせいかしら・・・
五右衛門:そういえば疲労度ってあんまりりかいできてなかった 
土竈火輪:簡単に言うとたまると気絶
愛蓮:不浄な空気はあたしには天敵ね
こたGM:腐った古い空気と濃い血の匂いが満ちている
五右衛門:ふむ
こたGM:進んでいくと大きな広間に出る
こたGM:半球のドーム状の空間だね
こたGM:正面には小さな小蜘蛛が2匹ほど
愛蓮:穴の途中の網の上とかじゃなくてよかったわね
こたGM:大きな白い繭の様なものを弄っている
こたGM:ヘクスはこのままの表示で行くので
土竈火輪:了解
こたGM:壁際は上手く勝利しましょう
こたGM:準備するからチョイとだけ休憩や準備を
土竈火輪:とりあえずまだ完全復活はしてないっぽい?
こたGM:くらいまっくすなんちゃらです
こたGM:2d6 diceBot : (2D6) → 8[4,4] → 8
花田 葉土:2d6 diceBot : (2D6) → 8[6,2] → 8
愛蓮:2D+1 diceBot : (2D6+1) → 8[5,3]+1 → 9
土竈火輪:2d6+5 diceBot : (2D6+5) → 8[2,6]+5 → 13
五右衛門:2d6 diceBot : (2D6) → 10[4,6] → 10
こたGM:繭はやくどうしている
五右衛門:13-3d6 diceBot : (13-3D6) → 13-10[4,1,5] → 3
五右衛門:8d6 diceBot : (8D6) → 25[3,5,5,1,1,3,6,1] → 25
五右衛門:「ワシの水撃をくらえぃ!」
愛蓮:3D6<=13 diceBot : (3D6<=13) → 8[3,1,4] → 8 → 成功
こたGM:15+3d6-3 diceBot : (15+3D6-3) → 15+8[4,1,3]-3 → 20
こたGM:15-8-3
土竈火輪:15-2-3d6 diceBot : (15-2-3D6) → 15-2-14[4,4,6] → -1
こたGM:18-3d6 diceBot : (18-3D6) → 18-11[4,4,3] → 7
五右衛門:3d6<=15 diceBot : (3D6<=15) → 9[3,5,1] → 9 → 成功
こたGM:8-3d6 diceBot : (8-3D6) → 8-10[2,5,3] → -2
五右衛門:8d6 diceBot : (8D6) → 33[6,4,3,3,5,5,4,3] → 33
愛蓮:無言の会話(今回あたしは役立たずかも知れないわ・・・)
土竈火輪:困惑でクリティカル狙いだ
愛蓮:(希薄な巨大化ならあるわ・・・)
愛蓮:3D6<=12 diceBot : (3D6<=12) → 11[5,2,4] → 11 → 成功
こたGM:15+7-3d6-3 diceBot : (15+7-3D6-3) → 15+7-11[5,4,2]-3 → 8
土竈火輪:15-3d6 diceBot : (15-3D6) → 15-12[3,5,4] → 3
土竈火輪:6d6 diceBot : (6D6) → 20[3,3,6,2,5,1] → 20
花田 葉土:3d6<=11 diceBot : (3D6<=11) → 7[3,2,2] → 7 → 成功
花田 葉土:5d6 diceBot : (5D6) → 16[3,6,3,2,2] → 16
こたGM:きちゃった///
土竈火輪:かえれ!
五右衛門:ヤマメですか(驚愕)
愛蓮:(これは うかうか してられないわね・・・)
こたGM:18-3d6 diceBot : (18-3D6) → 18-18[6,6,6] → 0
こたGM:3d6 diceBot : (3D6) → 8[6,1,1] → 8
五右衛門:3d6<=15 diceBot : (3D6<=15) → 6[4,1,1] → 6 → 成功
こたGM:8-3d6 diceBot : (8-3D6) → 8-7[4,1,2] → 1
五右衛門:3d6<=16 diceBot : (3D6<=16) → 10[4,4,2] → 10 → 成功
こたGM:8-3d6 diceBot : (8-3D6) → 8-10[5,1,4] → -2
五右衛門:1d6+2 diceBot : (1D6+2) → 4[4]+2 → 6
愛蓮:3D6<=15 diceBot : (3D6<=15) → 4[1,1,2] → 4 → 成功
土竈火輪:15-3d6 diceBot : (15-3D6) → 15-7[1,5,1] → 8
こたGM:8-3d6-4 diceBot : (8-3D6-4) → 8-15[6,6,3]-4 → -11
土竈火輪:6d6 diceBot : (6D6) → 30[6,4,5,5,6,4] → 30
土竈火輪:13-3d6 diceBot : (13-3D6) → 13-9[1,6,2] → 4
こたGM:8-3d6 diceBot : (8-3D6) → 8-8[3,4,1] → 0
花田 葉土:3d6<=12 diceBot : (3D6<=12) → 11[5,2,4] → 11 → 成功
こたGM:8-3d6 diceBot : (8-3D6) → 8-7[2,3,2] → 1
花田 葉土:3d6<=9 diceBot : (3D6<=9) → 5[2,2,1] → 5 → 成功
こたGM:8-3d6 diceBot : (8-3D6) → 8-11[6,2,3] → -3
花田 葉土:2d6+5 diceBot : (2D6+5) → 7[6,1]+5 → 12
こたGM:15-3d6 diceBot : (15-3D6) → 15-6[3,1,2] → 9
こたGM:23-3d6 diceBot : (23-3D6) → 23-14[4,6,4] → 9
こたGM:生命力(+意志)-4判定
五右衛門:9-3d6 diceBot : (9-3D6) → 9-13[5,4,4] → -4
こたGM:3d6-6 diceBot : (3D6-6) → 5[3,1,1]-6 → -1
土竈火輪:z
土竈火輪:「子分こぶんごと巻き込んで・・・ひどい」
こたGM:18-3d6 diceBot : (18-3D6) → 18-9[3,4,2] → 9
五右衛門:5-3d6 diceBot : (5-3D6) → 5-10[4,2,4] → -5
こたGM:7D6+2 diceBot : (7D6+2) → 26[6,4,5,5,3,2,1]+2 → 28
五右衛門:15-3d6 diceBot : (15-3D6) → 15-6[1,3,2] → 9
こたGM:8-3d6 diceBot : (8-3D6) → 8-13[4,4,5] → -5
五右衛門:8d6 diceBot : (8D6) → 31[5,1,4,4,2,5,4,6] → 31
愛蓮:15-3D6 diceBot : (15-3D6) → 15-10[6,2,2] → 5
こたGM:15+7-3d6 diceBot : (15+7-3D6) → 15+7-9[1,5,3] → 13
土竈火輪:15-3d6 diceBot : (15-3D6) → 15-15[5,4,6] → 0
こたGM:8+3d6 diceBot : (8+3D6) → 8+10[3,2,5] → 18
土竈火輪:6d6 diceBot : (6D6) → 17[4,4,1,1,2,5] → 17
花田 葉土:9-3d6 diceBot : (9-3D6) → 9-8[4,2,2] → 1
こたGM:8-3d6 diceBot : (8-3D6) → 8-8[2,5,1] → 0
こたGM:23-3d6 diceBot : (23-3D6) → 23-14[6,5,3] → 9
こたGM:蜘蛛「やったか…!?」
花田 葉土:「→やってない」
土竈火輪:毒霧の先から「ふふふ・・・」
こたGM:18-3D6 diceBot : (18-3D6) → 18-12[6,5,1] → 6
花田 葉土:8-3d6 diceBot : (8-3D6) → 8-8[4,2,2] → 0
五右衛門:15-3d6 diceBot : (15-3D6) → 15-6[2,3,1] → 9
こたGM:8-3d6 diceBot : (8-3D6) → 8-7[3,3,1] → 1
愛蓮:15-3D6 diceBot : (15-3D6) → 15-15[5,4,6] → 0
こたGM:15+7-3d6 diceBot : (15+7-3D6) → 15+7-13[6,2,5] → 9
土竈火輪:15-3d6 diceBot : (15-3D6) → 15-15[4,6,5] → 0
こたGM:8+3d6 diceBot : (8+3D6) → 8+7[5,1,1] → 15
土竈火輪:ほんとしぶとい
花田 葉土:15-3d6 diceBot : (15-3D6) → 15-16[5,6,5] → -1
花田 葉土:15-3d6 diceBot : (15-3D6) → 15-8[1,6,1] → 7
こたGM:8-3d6 diceBot : (8-3D6) → 8-12[6,1,5] → -4
花田 葉土:2d+5 diceBot : (2D6+5) → 11[6,5]+5 → 16
こたGM:蜘蛛「GYAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAA」
土竈火輪:「やったか?!」
愛蓮:「・・・まだよ」
こたGM:傷つき倒れた蜘蛛の腹からは 恐ろしい量の蜘蛛が湧き出してくる
こたGM:それは周りに散るように逃げ惑う が
愛蓮:「焼き払わないと・・・」
土竈火輪:「出番出番・」
こたGM:次の瞬間 それらは何かに焼き払われたように消滅する
愛蓮:・・・?
花田 葉土:「なんだぁ?」
こたGM:辺りの空気も澄んできているようだ
こたGM:とりあえず外に出てみたまえ
土竈火輪:「どうやらやったみたいね、たぶんそう、きっとそう」
こたGM:見たまえってものでもなかった
愛蓮:おずおず
五右衛門:「どうなっとるのかの?」
こたGM:君たちが地上に顔を出すと 結界の台座の部分に 護符の
こたGM:式神が配置されている
土竈火輪:お
愛蓮:送り犬・・・
愛蓮:まさか自発的に?
こたGM:石像は粉々になっていたが
こたGM:それにかけられていた護符は最後の力を発し結界を再構築しようとしていたのだった
こたGM:しかしこれも長くは持たないだろう
こたGM:それでも 弱い小蜘蛛を滅するには十分だったようだ
土竈火輪:これはネットワークの力を借りて修理しないとですね。神主さんに相談しておきましょう。
土竈火輪:「そっか、彼らが助けてくれたのね。ありがとう。」
五右衛門:「ひとまずは一件落着かの」
こたGM:そだね?
愛蓮:いずれまたいつか、復活するわ
花田 葉土:「漢だねぇ・・・」
こたGM:君たちが山を降りる頃には警官たちはジャンプを読みながら肉まんを食べていた
愛蓮:「帰りましょう。タバコを吸いたいわ」
土竈火輪:「おつかれさまですー」スタスタ
愛蓮:あ、服返してね
こたGM:警官「!?」
こたGM:君たちはトラックに乗り込み
こたGM:さあ
愛蓮:スハァ~
こたGM:EDの飾る運転ロールだよ
花田 葉土:はいきた
こたGM:どう皆の所へ帰るか振ってくれたまへ
愛蓮:きめどころよ
花田 葉土:「おうお前達帰るぞ。しっかりつかまっときな」
こたGM:パトカーがうちろから追ってくる
土竈火輪:「安全運転頼むわよー」
花田 葉土:13-3d6 diceBot : (13-3D6) → 13-13[5,6,2] → 0
五右衛門:体がぼろぼろだから安全運転で頼むー」
こたGM:!?
花田 葉土:あぶねえええええええ
土竈火輪:絶妙な不安定さを
五右衛門:うおおお 振動が体をー
花田 葉土:「これが漢の運転だあああああぁああああ」
こたGM:思いのほか引き下がられて 路地とか必死こいて使って何とか巻いて帰ってきました
土竈火輪:神社?
こたGM:とりあえず神社だね
愛蓮:疲れた
花田 葉土:失敗したら崖から落ちたりガソリンキレたりしたんだろうなぁ
土竈火輪:みんな休んでていいよー
こたGM:みんなへとへとだよw
土竈火輪:狐次郎さんに報告
土竈火輪:してくるー
愛蓮:いやゆ、ここ禁煙なんでしょう? スハァ~
こたGM:芹「こらあああああああああああ」
愛蓮:・・・チッ
こたGM:狐次郎「ご苦労様でした皆さん」
土竈火輪:かくがくしかじか」
花田 葉土:これこれうまうま
土竈火輪:「封印のほうですがもう一度しっかりしたものを作ってあげてください」
愛蓮:けんけんがくがく
土竈火輪:「あの子たちも喜ぶでしょう」
こたGM:狐次郎「詳しいお話は理解しました 陣の構築は我々で責任を持って組み直しましょう」
こたGM:狐次郎「もう封じるものもいないのですし ゆっくりできるものをね」
愛蓮:送り犬信仰なんてのもあったみたいだし、畏敬を集めていた類の妖怪なのかも知れないわね
花田 葉土:ワン公の石像を彫刻してやろう 壊れたしな
こたGM:狐次郎「御形様もとても心配していましたから あちらにも早く顔を出しておあげなさい」
愛蓮:そうするわ
こたGM:またトラックですね
土竈火輪:「はい、でもちょっと疲れたので休んでからにしますw」
こたGM:では宵の口
愛蓮:1D diceBot : (1D6) → 1
土竈火輪:躁だー
こたGM:楽旅寺では色々なのをひっくるめた酒宴が開かれました
五右衛門:結局躁がおおかったねぇw
愛蓮:ヒャッハァ!! うたげじゃあ!!
土竈火輪:やっぱり宴会END
五右衛門:「がはははは!のめのめぇ!」
花田 葉土:「がははははは」
愛蓮:うちの寺はこうでないとね
土竈火輪:まあいいか、今日は疲れたし
愛蓮:お月さんに負けるなぽんぽこぽんのぽーん
こたGM:和尚「大きな危機を食い止めてくれた英雄は称えてやらればのう」
五右衛門:「おい若いの!それはおれの玉子焼きだぞ!」
花田 葉土:「だからこれは葛きりだって言ってんだろ!!」
こたGM:和尚「今夜は満月!みな大いに楽しんでいっておくれ!」
五右衛門:「アーンよくみろ!こう すきとおってて ・・・あれ?」
土竈火輪:飲んでないけど「うおー!」
こたGM:なずな「うおお!」
五右衛門:「まぁいいわい!のめのめー!」
こたGM:すずな「あらあらうふふ♪」
愛蓮:「飲みなよ無礼講だぜ~」
花田 葉土:「でしゃでしゃでしゃでしゃ」
こたGM:妖怪たちの夜は今日も賑やかにふけていくのだった
こたGM:続く
こたGM:というかんじでおつかれさま!
土竈火輪:おつかれさまでしたー
花田 葉土:お疲れ様でした!
愛蓮:お疲れさーん!!
五右衛門:おつかれさまでした~
こたGM:まぁ15時間ならいつも通りだな
愛蓮:まぁまぁw
土竈火輪:まあ不慣れなのと最初導入やってたからねー
土竈火輪:あ、多分この後多分つなぐでしょうが



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