どどんとふ:全チャットログ削除が正常に終了しました。
トロピ:またあとでー!
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くろかなGM:では、アリアンロッド2E…ロスト・アクロス・ジ・オーシャン 初めて行きたいと思います。宜しくおねがいします。
ガレア:よろしくお願いしまーす!
ツェル:よろしくー!
レヴェナ:魔族はよろしくとか言わないし~
トロピ:よろしくお願いしまーす!!
くろかなGM:◆---------------------------------------------------------◆
くろかなGM:【The moon is not alone】
くろかなGM:◆トレーラー
くろかなGM:ーー神々に愛されていた地、エリンディル。
くろかなGM:粛清を持って火の時代が終わり、誰もが待ち望んだ平和な時代が訪れた。
くろかなGM:魔族のほぼ全ては消滅し、冒険者達は各々の冒険に精を出し始めた。
くろかなGM:やがてこの時代は、穏やかで波風の立たない”凪”の時代とも呼ばれるようになった。
くろかなGM
しかし、静かな世界でひとつの事件が起こった。

くろかなGM: 
くろかなGM:ーー”海の彼方に消えたもの”ーー
くろかなGM: 
くろかなGM:ヴァンスター帝国が誇る巨大船、”マクロウウェル号”の行方が知れなくなったのである。
くろかなGM:かの船は巨万の財を載せ、数多の冒険者を乗せ、幾多の物語を紡いでいた。
くろかなGM:冒険者達はその在り処を求め、海へ空へと飛び出して行く。
くろかなGM:ーーこれは、君たちが描く冒険譚。
くろかなGM: 
くろかなGM:アリアンロッド2E・ロスト・アクロス・ジ・オーシャン
くろかなGM: 
くろかなGM:【タイトルロゴ】

くろかなGM:◆---------------------------------------------------------◆
くろかなGM:【Ruins of silence】
くろかなGM:◆マスターシーン
くろかなGM:BGM:Ruins Of Silence
くろかなGM:その男は静かに祈っていた。
くろかなGM:自らの為した業の深さと、罪の重さを懺悔するかのように。
くろかなGM:世界に光は満ちる。新たな世界を祝福するかのように。
くろかなGM:静かに見守る14の存在は、その側面か。
くろかなGM:光が強ければ強いほど闇もまた強い、ただそれだけのこと。
くろかなGM:????「…始めよう。僕が望んだ楽園を」
くろかなGM:ーー彼にとって誤算だったのは、闇もまた光を覗いていた事。
くろかなGM: 
くろかなGM:◆本編 プロローグ
くろかなGM:BGM:青空ステップ
くろかなGM:神聖ヴァンスター帝国、海上の街”アルフィオレ”。
くろかなGM:ここは元々は大陸近くの小さな島で、潮が引くと干潟が現れ、陸路を通る事のできるだけが特徴の島でした。
くろかなGM:しかし今は帝国も上納金以外の事は口出しせず代官に任せ、商人が運営する街となっております。
くろかなGM:そんな交易上の拠点として栄えているこの街。物語はここから始まります。
くろかなGM: 
くろかなGM:◆本編 ガレア・リンメル
くろかなGM:ガレアさん、あなたはとある経緯から、未知の力を持つ剣を手に入れました。
くろかなGM:初めて持った時から、何かマジックアイテムとはまた別の威圧感を感じるその剣…
くろかなGM:その謎を調べるため、今はヴァンスター帝国はアルフィオレまで足を運んでいる次第です。
くろかなGM:この街に入って3日。めぼしい酒場も周り、次は各国を回る商人にでも話を聞こうかと言った所ですね。

ガレア:「だーめだ、なんも分かんねー!」
ガレア:「マジックアイテムだとしたらやっぱり専門家…武器商人とかそういう奴に聞いた方がいいのかなぁ」
ガレア:「そもそもどっから回ったらいいか分かんねーよ!町が広すぎる…!」
ガレア:「さっきの店で街の歩き方の本とか買った方がよかったかなぁ…」
ガレア:途方に暮れつつ街を歩く
ガレア:店!店!店!人!人!人!
くろかなGM:港町特有の喧騒と潮風がガレアくんを歓迎していますよ。
ガレア:少し前まで霧の森から出ていなかった世間知らず田舎者には厳しい世界だ!
ガレア:とりあえず目についたでっかい商家の看板を見かけてフラフラと向かっていく
くろかなGM:では店主が話しかけてきます。
くろかなGM:「いらっしゃい。何かご入用な物でも?」
ガレア:「いえ、入用っつーか…ここのお店鑑定とかやってないかな…って」
くろかなGM:「鑑定?仕事柄目利きは効くつもりだが、どのような代物かな」
ガレア:「これなんですけど」と剣を台に置きます
くろかなGM:「剣か。ふむ…」
くろかなGM:しばらく柄の装飾を見たり、刀身を見たりとしていた商人でしたが、
くろかなGM:「う~ん…おそらくだけど、装飾がラクレール由来の物に似ている」
ガレア:「ラクレール…?」ごくり…
くろかなGM:「そちらからお越しかな?」
ガレア:「いや、通りがかったといえば、そうかな?」
ガレア:地図を指でなぞりつつ
くろかなGM:「剣の装飾等についての資料が倉庫にあったな。着いてきてくれ」
ガレア:「どこら辺由来の物っていうのはさておき、他になんかわかる事は?」
ガレア:「おお!流石ヴァンスター!」
くろかなGM:↑田舎者っぽい発言
ガレア:ぱあっと顔を綻ばせつつ付いていきます
くろかなGM:では2人で倉庫に入ると、彼は一角の商人であったのかそこかしこで忙しそうに働く人々が居ますね。
くろかなGM:商人はその人達に挨拶をしたり軽く言葉をかわしながら、自分のものであろう机へとたどり着きます。
ガレア:「(広い…すげーなー)」
くろかなGM:「確かこの辺に……あった」
くろかなGM:大きな箱から目的のものを取り出す
ガレア:「それが資料?」出てきたものを覗き込む
くろかなGM:「ああ、これだよ」
くろかなGM:BGM:Hopping Panic
くろかなGM:と頭に銃を突きつける
くろかなGM:気がつくと、忙しそうにしていたはずの人々が自分を囲み、銃を構えています。
ガレア:「!?」
ネール:知力Ⅱ
ツェル:つよそう
くろかなGM:「それを何処で手に入れた?」
ガレア:武器に手をかけようとするも、時すでに遅し!
くろかなGM:油断しきってましたね。都会は怖いのに。
ガレア:「どこでって…普通に冒険の途中で…」
ガレア:「なんか刺さってたから…」
ガレア:都会こえー!!
くろかなGM:「・・・・・・・」
ツェル:都会こっわ!ちかよらんとこ!
レヴェナ:知力Ⅲ
くろかなGM:強そう
トロピ:め、めちゃくちゃ頭良さそう!
くろかなGM:「シラを切っている訳ではなさそうだが…悪いな。しばらくそのままで居てもらう」
ツェル:これは上級手前だね!
くろかなGM:と言うと彼は通信機を取り出し、どこかに連絡をします。
ガレア:「あ、ああ…嘘はついてないぜ」
ガレア:「…(知らない人について行っちゃいけないよっていう婆さんの忠言、ちゃんと聞いておくんだったなぁ)」
くろかなGM:そして10分後ぐらいでしょうか、一人の青年が倉庫に入ってきます。
トリス:「ご苦労、中尉。まさかこのような近場に例の遺物を持った人物が居るとは」
くろかなGM:中尉と呼ばれた商人は返礼をして、その青年をガレアの元へ連れてきます。
ガレア:「…(偉そうなやつが出てきたな)」身構えます
トリス:「私はトリス。神聖ヴァンスター帝国軍特殊遺物捜索班のリーダーをしています」
トリス:「君の名前は?」
レヴェナ:君の名は
ガレア:「…ガレア。」
レヴェナ:前前前世で見たことあるな
ガレア:「ガレア・リンメル…これでいいか?」
トリス:「…失礼だが、どこかでお会いしたことが?」
ガレア:「…あんたが霧の森に来たことがあるっていうなら、もしかしたら」
トリス:「霧の森…大陸北部ですね。残念ながら」
トリス:「これまた失礼を。ガレアくん、君には2つの選択肢があります」
ガレア:「うーん…」しげしげと顔を見つめつつ
ガレア:「選べるのか」
トリス:「1つ、我々に”快く”協力してそれと同じ聖遺物を探索する道」指を1本立てる
トロピ:相手に選択肢を与えるカードは弱いって誰かが言ってた
ガレア:ふんふん、と頷く
トリス:「そしてもう1つ…君もあの海に消えるものの一つとなるかです」と指で外の海を指す
ツェル:知ってる!海のモズクってやつね!
トロピ:美味しい海藻料理にされちゃうんだ・・・
ガレア:ふんふんと頷く
くろかなGM:周りからカチャカチャッという銃を構える音が聞こえる
ガレア:「…これは…脅迫じゃん!!」
くろかなGM:「ええ…?」
くろかなGM:主人も流石に呆れています
ガレア:「協力、協力すればいいんだろ!」
ガレア:「さもなくば死だろ!」
トリス:「選択肢は与えましたので」
レヴェナ:ところで相手に選択権を与える「苦渋の選択」ってカードはめっちゃ強いねってお婆ちゃんが言ってた
レヴェナ:お婆ちゃん誰だよ
くろかなGM:禁止カード
トロピ:お婆ちゃんの知恵袋はあらゆる場で役立つからな・・・
ツェル:OKおばあちゃん 識別して
くろかなGM:OKグーグルみたいにいわない
レヴェナ:誰がお婆ちゃんじゃい!
くろかなGM:いってない
ネール:これはいわゆる選択死
くろかなGM:だれうま
ツェル:10点
ガレア:「自ら死を選ばせてもらったって嬉しくねーよー!」
トリス:「協力して戴けるようで何よりです」
ガレア:「…はい…うん…そろそろ武器を下げて頂いても…?」
トリス:「わかりました。では、詳しい説明に入る前に…君の仲間達の元へと行きましょうか」
くろかなGM:とここで一度シーンを切ります。
くろかなGM:◆---------------------------------------------------------◆
くろかなGM:BGM:Light up shadow
くろかなGM:◆本編 ツェル・トロピ
くろかなGM:次はこの2人のシーンですね。
ツェル:イエーイ!!
トロピ:やっほーい!
くろかなGM:ではまずツェルさんから。
くろかなGM:魔術妖精(ホムンクルス)であるツェルさんは、生み出されてからずっと研究所から出られず、
くろかなGM:それに不満を持って暴れだしたため厄介払いも兼ねて帝国の新作戦に出向されたそうです。
くろかなGM:さて、今あなたは新造された軍船の内部に居ます。

ツェル:だって10年だよ~~!!ずーっと外でたかったんだから!!
ツェル:「へっへっへ!ここがあの船の中ね!」
トリス:「無事に作り上げられて感謝いたします。妖精の技術には感銘を受けますね」
ツェル:「作ってたときとだいぶ変わったのね~綺麗になってる!」
トリス:「あれは仮組みですので」
くろかなGM:この船はかの”海の彼方に消えたもの”を追う為に作られた、最新鋭の船です。
くろかなGM:通常帆船には三角帆と四角帆があり、エリンディル大陸北部と南部で使い分けられています。
くろかなGM:しかしこの軍船は、三角四角両方を組み合わせた形で、しかも機械の動力を積んでいます。
くろかなGM:【Light up shadow】
ツェル:「これで海に出られるのね!楽しみ!」
トリス:「ええ。妖精の鋭敏な感覚…期待していますよ」
トリス:「さて、出航の予定はまだ決まっておりませんが…メンバーの1人が来ています」
トリス:「入って下さい」
ツェル:「だれだれー??」

トロピ:「はいはいはいー! お呼び? もしかして今日出発!? いえー!!」
ツェル:「いえー!!」
トリス:「元気で何よりです」
トロピ:「いえー!! あ、あれ…? まだ出港の雰囲気じゃ…ない?」
ツェル:「まだよ!あんたが船員?」
トロピ:「はいー! そうそう! 私はトロピ! 私がいなきゃこの船は動かないのさ!!」
ツェル:「そーなの!?じゃあ重要人物ね!憶えておいてあげるわ!」
ツェル:「あたしはツェル!完璧な妖精として作られた妖精よ!完璧なのよ!」
くろかなGM:↑知力2
ツェル:知力5だも~~ん
くろかなGM:は?
トロピ:天才かよ・・・ッ!
レヴェナ:負けてない
ガレア:知力Ⅴ
くろかなGM:絶対つよい
ガレア:Ⅲから上は上級職だな…
トリス:「彼女はあのマクロウウェル号の乗船者…この船の噂を聞きつけ、自ら志願なさっています」
ツェル:「ふーん!志願したんだ!」
トリス:「もっとも、乗船中の記憶は失われたようですが」
ツェル:「えっ?あんた記憶がないの??」
トロピ:「そ! それを取り戻すために船に乗ってくのさ!」
ツェル:「大変ね~!ならあたしも手伝ってあげる!」
ツェル:といいつつ頭に乗る
ツェル:「まずはあたしの足として働くのよ!」
トロピ:「ありがと! ってあー! これは拘りのマリン系のキャップなのに!」
トリス:「姦しいのは結構ですが」
トロピ:「んー! 汚さないならいいけど!」
トリス:「船の操舵を担当する船長も来られていますので」
ツェル:「座り心地はまあまあね!」
トリス:とトリスの視線の先には壁にもたれかかっているエルダナーンの男が居る
トロピ:「えっ? 船長ってまだ会って・・・ないっけ」
ツェル:「あんたが船長?もっとごっついのかと思ってた!」

シド:「…俺はシド、この軍船の船長を担当する事になっている」2人をスルーしながら
シド:「船で海を駆けるのは気持ちがいい。…が、俺の目的はマクロウウェル号の船長、ガルネリアだ」
シド:「奴に借りを返すまでは死ねやしない。操舵と料理については任せてくれて構わない」
シド:「あとは・・・好きにしろ。以上だ」
シド:と1人で完結させる
トロピ:「あ、どうも。私はトロピ。この船に乗せてもらって・・・え? マクロウウェル号!?」
ツェル:「ふーん!なんか暗いわね!もっと明るくしゃべりなさいよ!」
シド:「・・・」
トロピ:「私が乗ってた船! いや乗ってた記憶はないんだけどさ! あなた何か知ってるの!?」
ツェル:「まあいいわ!あたしはツェル!よろしくしてあげるわ!!」
シド:「ーーマクロウウウェル号。ヴァンスター帝国最大の軍船」
ツェル:ウが三つ・・・!!くるぞ!!
レヴェナ:来ないと思う
くろかなGM:ゾーン!
シド:「冒険で見つけた巨万の財を載せ、数多の熟練冒険者を乗せ、冒険者達からは憧れの的…だった」
シド:「綺麗さっぱり消えてしまったが、な」
ツェル:「消えた??沈んだの?」
トロピ:「・・・どうなったか分からない。行っちゃったから。"海の彼方に"ね」
くろかなGM:←黒の彼方
シド:「マクロウウェル号の残骸は欠片すらも見つかっていない」
シド:「そういうことだ」
トロピ:「・・・私もね、マクロウウェル号を探しにこの船に乗るんだ。自由と記憶を取り戻すために!」
ツェル:「ふーん。でっかい魚に食べられたのかな!?」
トロピ:「なあんだ! シド、目的一緒じゃない! 仲良くなれそう!」
くろかなGM:これが知力2ムーブ
トロピ:「じゃあツェルはそのでっかい魚を探しに! これで一緒!」
ツェル:「そうね!!一緒だわ!!」
シド:「…まあ、同じ釜の飯を食ってもらう以上、無視はしないさ」
くろかなGM:とここで、ピピピピッという音が鳴ります。
ツェル:「何の音?」
トリス:「っと。私を呼んでいるようですので、少し失礼します。ごゆっくり」
ツェル:「いってらっしゃーい!」
トリス:懐から通信機を取り出し、扉を開けて出ていく。
トロピ:「ほいてら。あとはこっちの仲良し3人組にまかせてー!」
くろかなGM:◆---------------------------------------------------------◆
くろかなGM:◆本編 レヴェナ
くろかなGM:BGM:Unrest Crowd~Unrest Legion~Unre
くろかなGM:「待てェーーーーッ!!!」
レヴェナ:オイなんだこの愉快なBGMは!
くろかなGM:「追え、魔族が居たぞ!!」
くろかなGM:「目……目を狙う…のよ」

レヴェナ:「うわぁ愉快なことになってたー!!!』
ツェル:すごい愉快だ!
レヴェナ:「ちがいます!誤解ですぅ!ちょっと内海牡蠣の燻製を頂いただけっていうか!」
くろかなGM:はい。あなたは今、街の憲兵団に追われています。
くろかなGM:街に忍び込み、食料を盗んだまでは良かったのですが、
くろかなGM:店を出た瞬間に人にぶつかって転び、背中をしこたま打ち付けながらそれをばらまいてしまいました。
レヴェナ:「ウワァーッ!!貝ぃーっ!!」
レヴェナ:「おのれ人間ども!絶対に許さんからな!」
くろかなGM:羽を隠すこともやめ、逃げていきますが…ここは港町。海岸線に出てしまいます。
レヴェナ:「食べ物の恨みは恐ろしいってお前らの言葉だろ!」
くろかなGM:「囲め!囲んで棒で叩け!!」
ツェル:いけっ!そこだ!ホーリーライトだーっ!
トロピ:八つ裂きにする・・・のよ
ガレア:この泥棒猫・・・なのよ
ツェル:デイリーミッション達成
レヴェナ:「馬鹿め!羽根のない人間程度に掴まるかよぉ!飛行のクリスタルでも持ってない限りはボクを止められないぞ!」
レヴェナ:「ざまぁみやがれ!!」
くろかなGM:「あたしは持っている…のよ」
ツェル:おままごとしよう!お前浦島太郎の亀な!
トロピ:野球やろうぜー! お前ボールな!
ツェル:今時飛べない奴なんている?いないでしょ。
トロピ:おらんやろー(グライダー
ガレア:おりませんやろ
くろかなGM:トリス・シド「・・・」
ガレア:クリスタルに感謝
くろかなGM:スィー
レヴェナ:「えっ」
くろかなGM:「《ホーリーライト》」
くろかなGM:バシュゥウウウゥウン!!!!
レヴェナ:【ホーリーライト】
レヴェナ:「ヒエェ~ッ!」
くろかなGM:必死に隠れ場所を探すその目に止まるのは、まだベールがかけられている新しい船。
くろかなGM:そこなら隠れられそうだ!
レヴェナ:「あの船に隠れるのよ!」
くろかなGM:閉じ込められた!
レヴェナ:「閉じ込められた!」
くろかなGM:ここまでテンプレ
ガレア:罠か…
ツェル:勝手にはいっておいて
ガレア:この間2秒
トロピ:私の(?)船に勝手に入るとは・・・許せん!
ツェル:あたしの船よ!
レヴェナ:「こ、これがボクの逃走経路…ふふ」
くろかなGM:では船内に侵入したレヴェナさんは、何とか憲兵団の目を撒きました。
レヴェナ:「いや~間一髪でしたね。もうだめかと思ったよ」
くろかなGM:ですが、今度はこの船の乗員が戻ってきます。
レヴェナ:「こりゴリラ…間違えた懲り懲りだね」
くろかなGM:先程出ていったトリスさんと、ガレアさんです。
レヴェナ:「あっいけね」
レヴェナ:「…貨物の中に隠れればバレないだろ。何かあの人間知力低そうだし」
くろかなGM:↑
くろかなGM:2人はタラップを昇り、入っていきました。船の外ではまだ憲兵団がうろついています。
ガレア:「(船も広いなー…ん?)」
レヴェナ:「この天才レヴェナ様の隠密スキルにかかれば余裕のヨツンヘイムよ」
レヴェナ:こそこそ
レヴェナ:「保存食でも漁るか」
レヴェナ:「あーはいはい。あんまり悪さすんなってんだろ。やだよ」独り言をぶつぶつ言いながら
くろかなGM:と言った所でシーンを戻しますね。
トリス:「ただいま戻りました。新メンバーを紹介します」
トリス:BGM:Light up shadow
ツェル:「おかえり!」
トロピ:「おんよ? 誰々?」
ガレア:「はーい、新メンバーとして加入することになりました!俺の意志じゃないんですが!」おずおず
ツェル:「ふーん!よろしく新入り!」
シド:「乗りたい奴が乗り、降りたい奴が降りろ」
レヴェナ:そして食いたいやつが食う
トリス:「まあそう言わずに」
トロピ:「よーそろー! 海は誰でも歓迎するぞ! 広くて自由だからな! よろしくね!」
ガレア:「ガレア・リンメルです。これから何するかも知りません!よろしくね!」
トロピ:「トロピ・ネゲントです! 私の船にようこそだ!」
くろかなGM:泥棒ーッ
ツェル:「何も知らないのね新入り!あたしはツェルよ!よろしくしてあげるわ!」
ツェル:「あっコラ!あたしの船だもん!」
レヴェナ:バレてない
トロピ:「私は船に乗る。ツェルは私の帽子に乗る。解決!!」
トリス:苦い顔してるシドを見て笑いを漏らしている
ガレア:「あのシドっていう人が船長って聞いたけど…複雑そうな事情を察したぜ!」
ツェル:「うーんでもこの船作るのにあたしも頑張ったし~」
トロピ:「さては察しが良いタイプだなー! この船も安泰だな!」
ガレア:「脅されて馬車馬のように働かされるかと思ったがこれなら安心だ!」
トリス:「(チョロいですね…)」
トロピ:「馬車馬は海じゃ役に立たないからな!!」
ガレア:「アットホームな良い職場っぽい雰囲気だぜ!」
ツェル:「そんな風に働きたいならあたしが働かせてあげるわ!パン買ってきなさいよ新入り!」
くろかなGM:それダメじゃない?
トリス:「まあまあ」
ガレア:「やだよ!というか購買あんのここ!?」
ツェル:「多分あるでしょ!ないなら外までいってくるのよ!」
シド:「食堂と1ヶ月は航海出来るだけの食料は積んでいる」
ツェル:「ほらね!シドもそういってるわ!(?)」
トロピ:「一ヶ月? 一ヶ月でマクロウウェル号を見つける算段があるの? さっすがー!」
シド:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
レヴェナ:ない
トロピ:「沈黙は肯定ってことね!」
ガレア:「ちみっちゃいくせに態度がデカい先輩だな…」
ツェル:ある
トリス:「それより、気づいていますかガレアくん」
ツェル:「そーよ!敬いなさい!!そしてあたしの足となりなさい!」上に乗る
ガレア:「そしてためらいなく足蹴にして来る!…なに?何の話??」
トリス:「…気づいていなかったんですか?」
ツェル:ぽんぽん(足でける音)
ガレア:「ちょっと今頭の上に妖精が乗ってて…」
トリス:(下ろす)
ガレア:「すっげえ変な気配がするし…」
ツェル:「こら!レディを掴むなんて失礼よ!ヘンターイ!」
トリス:「流石ドルイドと言った所でしょうか」
トリス:(ツェルはスルー)
くろかなGM:BGM:Hopping Panic
ガレア:「船のメンバー女子供ばっかだし…うん?」
トリス:「侵入者の位置がわかりますか?」
トロピ:「はいはい、ツェルはこっちに・・・侵入者!?」
くろかなGM:3人でレヴェナさんと感知対決です。
ガレア:「俺達以外にも…」
ツェル:「こっちの下僕の頭の方が視線そこまで高くないし丁度いいわね!」トロプの頭にもどる
レヴェナ:かかってくるがいい人間ども!
ガレア:3d+4 【感知】[トラッキング]
Arianrhod : (3D6+4) → 9[2,3,4]+4 → 13

トロピ:2D+7 【感知判定】
Arianrhod : (2D6+7) → 6[1,5]+7 → 13

ツェル:2D+2 【感知】判定
Arianrhod : (2D6+2) → 3[1,2]+2 → 5

レヴェナ:2d+7 感知判定
Arianrhod : (2D6+7) → 6[3,3]+7 → 13

くろかなGM:隠れきったーーー!?
ツェル:みんなたっかーい
レヴェナ:貴様らの保存食がひとつ減った…
レヴェナ:次は魚か?肉か?
ツェル:あんた加入したとき飯1日ぬきよ!
くろかなGM:トロピさんとガレアさんは”侵入者が近くにいる”とまではわかりますが、具体的な位置を特定できません。
ガレア:ガレアわかんなーい
レヴェナ:いや貝だね!
くろかなGM:ツェルさんは論外。
トロピ:「何か・・・気配はする!? レーダー!! 位置わからない?」ツェルに聞く
くろかなGM:それ一番ダメなレーダー
トロピ:頭の上のアンテナ状態
ガレア:「あの辺にモヤモヤ—っと変な気配がすんだけど…ひとり?ふたり?」
レヴェナ:内海牡蠣の燻製はオリーブオイルが効いていて大変美味だった…
ツェル:「あたしずっと外敵のいない平和なせかいで暮らしてたからしーらなーい」
ツェル:トロピの頭の上でごろごろする
ガレア:「分かんねー!俺そういうの苦手だったんだよ!」
トリス:「先行きが心配になってきましたよ」
シド:「同感だ」
ガレア:「魔族とか会ったことねーし!」
トロピ:「積荷の角度さっきと少し違うよね? 誰か弄った? こっちから入った? んー引っかかるなあ」
シド:「なるほど、積荷か」
レヴェナ:もぐもぐ
シド:ツカツカ歩いていって貨物の入った大箱を棒で突く
ツェル:「ねえねえ、あたしご飯たべたい!魚介類がいいな~!」
ガレア:「これかな…ネズミや何かにしては派手に荒らされてるし…」
シド:「ここだ。さっきと貨物の位置が違う」
ガレア:「流石に船に鹿とかイノシシはいないもんな」
シド:ガンガン
トロピ:「この位置じゃ取舵のときズレちゃうよ。航海の知識があればこうは置かない・・・」
くろかなGM:↑知力250ぐらいあるんじゃね?
ガレア:「へー…そういう置き方っていうのもあるのか…」
トロピ:「誰か弄ったよね? 中身は無事? そーれっ!!」箱を開けます
レヴェナ:じゃトロピが箱を開こうとした瞬間に勢いよく飛び出すよ!
トロピ:「うぎゃーっ!! びっくり箱!!」
レヴェナ:「へへーん気づいたってお前らの感知じゃ保存食なんか守りきれねーんだよ!」
ツェル:「なによあんた!!」
レヴェナ:「ついでにもうちょっと頂いていくぞ!」
ガレア:「誰ェ!?つかその姿」
シド:「お前、よくも船の食料を食らってくれたな…!」
トロピ:「びっくり箱じゃない! 私の船に侵入者だよ! 能力数値的に煽られたーっ!」
レヴェナ:「ボクはレヴェナ!聞いて驚くなよ?魔族の生き残りだ!!」
ツェル:「あたしの船を荒らした罪は重いわよ!許さないんだから!」
トリス:「魔族の……」
ガレア:「ちょっと待ってちょっと図鑑開くから…えー、レ、レ・・」
レヴェナ:「目的を遂行するまでは捕まるわけには行かないんだよォーッ!!」
ガレア:「ほんとだ!!!」
トロピ:「私だってマクロウウェル号の生き残りだし! え? 魔族って言った?」
シド:「…俺に任せろ」エプロン装着
ツェル:ガーデンで草でも生やして捕らえようとする
シド:《フードアロマ》1:メジャー。場面(選択)の対象に魔術判定を行う。対象をあなたのいるエンゲージへ移動させる。この時、エンゲージから離脱させることもでき、封鎖の影響も受けない。
レヴェナ:驚いてる間に翼を広げよう
シド:対象はレヴェナ
シド:2d+8 魔術判定
Arianrhod : (2D6+8) → 8[3,5]+8 → 16

くろかなGM:匂いにつられてレヴェナさんはふらふら釣られていきます。
ツェル:「シドすごーい!」
レヴェナ:「……ハッ!?」近づいてから意識が戻ったぞ
トロピ:「おお・・・そんなに飢えて・・・」
くろかなGM:BGM:stupid look
くろかなGM:【Stupid look】
シド:「(ガシッ)捕まえたぞ」
ガレア:「魔族の生き残り、かぁ…初めて見たぜ…」
ガレア:「美味しい料理の匂いに弱い、とメモしておこう」
レヴェナ:「ウワァーッ!離せこのゴリラ!」
シド:「誰がゴリラだ」
レヴェナ:「えっ筋力スゴイ!なにこれ鋼みてぇだヒューッ!」
レヴェナ:「ほらちょっとくらい緩んでもいいんだよ?ほらほら」
シド:「・・・・・・」ギリギリギリギリ
トロピ:「ウサギとダンスしても離してくれないぞ!」
レヴェナ:「頼む!見逃してくれ!お腹をすかせた女の子がいるんだだだだだだ痛い痛い!!」
ガレア:「船長が無事に捕まえてくれたみたいだし…よーし、んじゃあ殺るかぁ!」
トリス:「また賑やかになりましたね」
ガレア:おもむろに斧を取り出す
レヴェナ:「こいつやべぇって!」
シド:「やめろ。船の上での殺人は許さん」
トロピ:「ほ、ほら殺人は許さないって・・・!」カタカタ震える首輪を抑えながら
ガレア:「?」
ツェル:「あんた顔に似合わず考えが物騒ね!」
ガレア:「だってほら、魔族なんだろ?」
レヴェナ:「人間なら人間らしくかわいそうな魔族を逃してやれって!」
レヴェナ:「お前ら主人公だろ!」
トリス:「君もですよ」
レヴェナ:「えっそうなの?」
トロピ:「一緒に主人公やれば許してくれるかもね!」
ツェル:「魔族って今じゃもうほぼいないんでしょ?珍しいならとっておこーよ!」
ガレア:「でもほら、なんか悪い事をするらしいし…」
ツェル:「それにほら!手すりあるし!」レヴェナの頭の上にのる
トロピ:「ふんわりとした魔族知識・・・」
トリス:「(ガレアを手で制しつつ)君、行く宛はあるんですか」
レヴェナ:「うわ何このちっちゃいの」
トロピ:「身体はちっちゃくても態度はでっかいぞ!」
ツェル:「あたしはツェル。この船のさいこうせきにんしゃよ!!」
レヴェナ:「さいこうせきにんしゃ」
ガレア:「えーと…無いなぁ」
レヴェナ:「え?ボクだろ?ないよ」
ガレア:「あ、俺じゃない?」
レヴェナ:「何いってんだこのゴリラ」
トロピ:「コミュニケーションって難しいね! 前途多難だ!」
ツェル:「ププー!人の問いに反応しちゃうとかはずかしー!」
トロピ:「前途洋々にしてかなきゃ駄目だぞー!」
くろかなGM:↑知力2と5の会話
くろかなGM:?
トリス:「では本日2回目となる問を与えましょう」
ガレア:「うっせー!魔族と話してるとは思わなかったんだよ!」
レヴェナ:「あ、ほら斧しまえって!すぐ怒るなって怖いから!」
トリス:「この船のメンバーとして冒険するか、海の彼方に消えるか」
ツェル:「あたしもいるんだから武器をむけるんじゃないわよ新入り!」
トロピ:「お? お? トリスそういう問いだね! 私としては一つ目の選択肢がオススメだね!」
ガレア:「お前には向けてねーって!あ、こら叩くな」
トロピ:「海は良いよ! 自由で、広くて、無限だよ!」
ツェル:ぽこぽこ
ガレア:「二つ目を選んだときは任せてくれよな」
レヴェナ:「うーむ…まぁ…選択権…なさそうだなぁ…」
レヴェナ:「お前物騒だな!」
くろかなGM:ガレアくんが急に心強い。
ガレア:魔族殺すマシーンもどき
ガレア:「俺も選らばされたんだからさ!」
ツェル:「頼りになるわね新入り!」
トロピ:「てことは決定!」
ガレア:「まだ何も言ってないぜ?」
レヴェナ:「はいはい・・・わかったよ」
レヴェナ:「じゃお腹をすかせた女の子も紹介しとくよ」
レヴェナ:急に光って姿が変わる
トロピ:「紹介? ここには誰も・・・うわー!」
シド:「ヌ…?」
ガレア:「うわっ眩し!」

ネール:「・・・」
ツェル:「だ、誰ぇ!?」
ガレア:「こいつ!やっぱり!…誰だぁ!?」
シド:「・・・・・・」思わず手を離す
レヴェナ:「あ、すみません」シドに向かって
ネール:「ごめん、彼女あまり頭が良くないの」
ガレア:ノルマ
くろかなGM:デ イ リ ー回 収
ツェル:デイリーミッション達成!
くろかなGM:自分で回収していくのか…(困惑)
トロピ:「え? 何で? 変装? 二重人格?」
ネール:「私はネール・ターミード。カンナギよ」
トリス:「…驚いた。これは一体」
ツェル:「そーゆー問題!?完全に別人じゃない!」
ガレア:「カンナギっていうと…東の方の巫女…だっけ」
トロピ:「あ、どうも。トロピ・ネゲントです・・・ってそうじゃなくて! どういう仕組み!?」
ネール:「その…恥ずかしいんだけど神降ろしをしようとしていたら…波長が合ったというか拾ってしまったというか…」
ガレア:「そうそう、なんで姿が?」
ネール:「魔族に憑かれてしまったというか…」
トリス:「悪魔憑きならぬ、魔族憑き……ですか」
トロピ:「音楽性が合致した、ってやつなのかな・・・?」
ガレア:「つまりあんたは魔族じゃない…?」
ガレア:「音楽の問題なのか…」
ネール:「私は人間」
ネール:「音楽…神楽鈴しか持ってないけど」
ツェル:「音楽性の違いなの!?あたしも音楽すきよ!!今度セッションしましょ!!」
トロピ:「船旅には音楽が必要不可欠だからね!」
ガレア:「なるほどですね…」斧をしまう
レヴェナ:「物騒」
レヴェナ:「まぁそんなわけだよ」
ガレア:ガチャ
シド:「音楽が必要なのはかの海賊王も言っていたな」
くろかなGM:物騒
くろかなGM:しまえしまえ
レヴェナ:「ネールは体弱いくせに冒険がしたいなんて思ってたからボクが連れ回してやってんだ」
レヴェナ:「嬉しかろう嬉しかろう」
トロピ:「なあんだ。優しいんじゃん!!」
ネール:「ごめん、彼女あまり頭が良くないの」
くろかなGM:デ イ リ ー 2 回 目
ツェル:「あんた・・・なんか大変ね!!」
ガレア:「よくわかったぜ(よくわからんけど)」
くろかなGM:↑知力5と3
トロピ:「いいのいいの!! 優しさと馬鹿は両立するからね!! 海はなんでも受け入れるのさ!!」
ネール:「普通に迷惑なんだけど…まぁ冒険はしてみたかったし」
ツェル:「それ!それね!あたしもそう思ってたし!」
シド:「食料を盗まないなら何でも良い」
トリス:「変わり者の妖精、記憶を失った元船員、魔族憑きの少女。それに聖遺物を持つ少年…なんと面白い組み合わせでしょう。興味深い」
トリス:「というか、濃い」
トロピ:「どんな組み合わせでも、船旅は何人いても人手不足さ! 私の船にようこそだよ!」
ガレア:「本人がそういうなら…って普通に迷惑かけてるじゃねえか」
ネール:「…お金、あんまりないから働いて返すわ」
ネール:「魔族が」
ツェル:「あたしの船よ!」
くろかなGM:あっ…
レヴェナ:「は?」
ガレア:「結局どっちの船なんだ?それ」
レヴェナ:「『働かなくても食うべ』って言葉を知らないのかよ」
シド:「働かざるものは食事抜きだ」
ツェル:「わかったわ!これから馬車馬のように働くのよ!魔族の新入り!」
ガレア:「働かずに食う飯は美味いか?なら」
くろかなGM:物騒
トロピ:「ツェルが私の頭に乗ってるってことはツェルは私のもの。ツェルの船を私がツェルごと持ってるからね!」
レヴェナ:「労働サイッコーだね!」
ガレア:「よし」
ツェル:「あたし今魔族の上だもーん!」角に草を巻いて遊んでる
くろかなGM:新たなデイリーが
レヴェナ:「よし、その理屈で行けば今ボクがこの船の主」
レヴェナ:「働け野郎ども!野郎3人共!」
ツェル:「ガレア、やっていいわよ!」
ツェル:ガレアの頭の上にうつる
レヴェナ:「すみませんでした!!」
ガレア:「よし!下剋上だな!」
トロピ:「よしよし! 馬車馬ならぬ海馬ケルピーのように働くんだよ!」
レヴェナ:「おのれ人間どもーーーーーーーっ!!」
くろかなGM:ともあれ、ここから先は次回に続きます。
くろかなGM:先行き不安ですがまた次回。
どどんとふ:「くろかなGM」がログインしました。
どどんとふ:「レヴェナ」がログインしました。
どどんとふ:「ツェル」がログインしました。
どどんとふ:「ガレア」がログインしました。
どどんとふ:「トロピ」がログインしました。
くろかなGM:【青空ステップ】
トリス:「さて、と」
トリス:「便宜上、君たちにはギルドを組んでもらいます。その方が表向き活動しやすいので」
トリス:「ギルドリーダーとサポート…後名前。その3つが決まったら教えて下さい」
トリス:「こちらで神殿に提出しておきます」
ツェル:「そんな面倒なものを決めないといけないなんて、面倒ね!!」
トロピ:「ギルドリーダー? そりゃ船の所有者である私がやるべきものでしょ!」
ツェル:「あたしの船だっていってるでしょ!だからあたしがリーダーよ!!」
レヴェナ:「何かよく知らないけど知力が一番高いボクがやるべきでは??」
ガレア:「お前がやるくらいなら俺がやるぜ!」
ネール:「どうぞどうぞ」
トロピ:「どうぞどうぞ、任せた! よく考えたら船の所有者は別の仕事があるし・・・」
ガレア:「は?」
ツェル:「どうぞどうぞ   って言わないといけないんでしょ?あたし知ってるんだから!」
トリス:「決まりですね」
ガレア:「良いよここは譲らなくて!」
シド:「やりたいやつがやれ」
ガレア:「助けて経験者!」
トリス:「未経験者でも歓迎。アットホームなギルドです」
ガレア:「…いいよ分かったよやるよ!」
レヴェナ:「kokoga」
レヴェナ:「ここがあの人間の…」
レヴェナ:「かんだからもういいや」
ツェル:「ギルドね!!」
トロピ:「ナイス拾い!」
レヴェナ:「やめたのを拾うな!下げて落として!」
ガレア:「お前らのギルドでもあるからな!」
ガレア:「で、何だっけ、名前だっけ」
ツェル:「ギルド名なら簡単よ!妖精様とゆかいな仲間達よ!」
レヴェナ:「レヴェナ様すごい号だね」
ネール:「ごめん、彼女あまり頭が良くないの」
トロピ:「・・・縁起が良い名前がいいな。船乗りはゲンを担ぐから」
ガレア:「どっちも却下…と」
ガレア:「ゲン担ぎ…ジンクスみたいなもんか」
ツェル:「妖精は縁起がいいじゃない!あたしの案で決定ね!」
トロピ:「ジンクスなら妖精はアリなんだけどね。でももっと高名な妖精がいいなー」
ツェル:「何よ!あたしより凄い妖精なんているわけないわ!」
トロピ:「・・・"風の時代"にアロンダイトって妖精騎士がいてね。"風の粛清"を生き延びたと言われてるんだって」
ツェル:「ふーん、あたしの次くらいには凄そうね!」
ガレア:「そりゃあ縁起がいいな!今の時代も凪…風属性っちゃ風属性だし」
レヴェナ:「粛清の生き残りか。いいんじゃない?」
トロピ:「じゃあ風を超えて妖魔も超えて目的達成できるように! アロンダイトに名前を貰っちゃおう!」
シド:「悪くない」
ツェル:「しょうがないわね!じゃあアロンダイト丸にしてあげるわ!」
トロピ:「ところでこの私の船の名前って決まってるの?」
トリス:「ギルド名はアロンダイト…と」
ツェル:「あたしの船!」
レヴェナ:「レヴェ…」
ガレア:「それはない」
トリス:「神聖ヴァンスター帝国軍特殊聖遺物捜索用機械帆船としか」
ツェル:「長いしわかりにくいわ!!」
トリス:「ああ、ちなみに」
トリス:「神聖ヴァンスター帝国軍特殊遺物捜索班は、長いのでLost across the Ocean Finding Team…略してLOFTと呼ばれています」
ツェル:「いい略称ね!ロフト丸って呼んであげるわ!」
トロピ:「丸。線の始点と終点が一致するのは、元の場所に戻ってこれますようにって願いを込めて・・・縁起は良いんだけどね」
くろかなGM:↑知力2
ネール:「ギルド名と一緒でいいんじゃないの?」
トロピ:セイラーノウリッジ!
ネール:「そうね。そういう考え方は私の国の方であるわ」
ガレア:船乗りの知識!
ネール:「オフロホオス丸とか」
トロピ:「そうそう! それにギルドのものとして改造してくしね! ギルド名と一緒でもいいかも。一貫性!」
ツェル:「でしょ!あたしの知識にあったんだから縁起がいいには違いないわ!」
トリス:「センスありませんねそれ」
トロピ:ハイヨー! オフロホウス
トリス:「よっぽどネーミングセンスのないドゥアンだったんでしょうね」
ネール:「ドゥアンに何の恨みが・・・?」
くろかなGM:ゴリ
ネール:「ハバナイス丸というのもあったわ」
ネール:「まぁそれは、おいといて」置いておくポーズ
ツェル:「なかなかいいセンスしてるわねソイツ!」
トリス:「では船もアロンダイトで登録しておきますね」
トロピ:「やったね! 前途洋々だよ!」
ガレア:「くっそー…丸も捨てがたい気持ちになってきたぜ…」
ガレア:「名前も決定、と…」
ネール:「あなたもなかなかのセンスしてるわね。ジュースを奢ってあげましょう」
ガレア:「後はこれか、ギルドサポート」
ツェル:「9杯でいいわ!」
ガレア:「謙虚?」
どどんとふ:「レヴェナ」がログインしました。
ガレア:「蘇生とGH:ガーデンに決定だ!」
トロピ:おかえり!
くろかなGM:【青空ステップ】
レヴェナ:青空ステップしてたら部屋出ちゃったよ
ツェル:「ガーデンはいいわね!あたしの部屋に作りたいと思ってたわ!」
トロピ:「船上で緑色は木材の腐敗や黴を連想して縁起が悪い・・・けどまあいっか! 良いと思う! 船名でカバー!」
トリス:「わかりました。後ほど提出しておきます」
トロピ:「ジンクスは乗り越えるものさ!」
ガレア:「部屋じゃなくて外に作ってやれよ…」
ガレア:「当たらぬも八卦だぜ」
くろかなGM:とワイワイ皆さんが話しているとですね。
ツェル:「妖精のあたしが作るんだから縁起がいいに決まってるわ!」
レヴェナ:「まぁボクが縁起物っていうかね」
ガレア:「これで提出する分は全部だな!」
レヴェナ:「存在自体が縁起良いってよく言われたもんだよ。おめでたいヤツってさ」

テーラ:「お話の所失礼するッス。外が大変な事になってるッスよ」
ガレア:「外?」
レヴェナ:「ワハハハハ!なんつってさ!あ?外?」
ガレア:甲板の方に出ていこう
トロピ:「もう出港式かな?」
ツェル:「外ぉ?お祭りでもやってるの?」
トリス:「行きましょう」
くろかなGM:BGM:stupid look
くろかなGM:【Stupid look】
くろかなGM:甲板に出てみると、前時代的な集団が占拠していますね。
レヴェナ:ボクのだぞっっ!!
トロピ:みんなのもの。
チュートリアル盗賊団:「ヒャッハー!!この船は貰ったぞー!!」
チュートリアル盗賊団:「ヒャァ!もう我慢できねえ略奪だぁ~!!」
レヴェナ:「うわ黒っ!!」
ガレア:お前の物じゃ…GM!
くろかなGM:イメージ映像じゃねえよ!?
ツェル:どうしてGMがここに!
トロピ:あーっ! 犯人のGM!
くろかなGM:はい、ということで甲板に出ると謎の世紀末集団が騒いでいます。
トリス:「ふむ、あいつらは……」
ガレア:君が淹れたコーヒーを飲んでいる…
ガレア:「知り合いか?」
ツェル:「たしか・・・ディアスロンドでよく見られる格好じゃない?あいつら。」
トロピ:「流行ってるの?」
レヴェナ:「略奪だと・・・ヒトの物に手を出すなんて最低だな!三流のやることだぞ!」
トリス:「ええ、彼らはディアスロンドでよく見られるというチュートリアル盗賊団」
ツェル:「あんたも三流ね!」
ガレア:「おまいう」
トロピ:「レヴェナが言うと説得力あるなぁ!」
ネール:「そうね」
トリス:「セッションの序盤~中盤パート辺りに出没し、初回戦闘をする事でバランスを確認してくる盗賊団です」
ガレア:「具体的だなぁ!」
ツェル:「盗賊団ですって?やってやろーじゃない!」
トロピ:「・・・盗賊団? 何か良い奴らそうだけど盗賊団は悪いやつじゃん!」
チュートリアル盗賊団:「頭ァ!!あんな所に変な奴らが!!」
ガレア:「これがディアスロンドの流行りってやつなのか!」
チュートリアル盗賊団・頭:「な~にィ~?俺達の船に侵入者かァ!?」
ツェル:「あんたらに言われたくないわよ!」
ツェル:「あたしの船よ!!」
レヴェナ:「ボクのだぞっっ!!」
トロピ:「私の船なのに何いってんのさーっ!!」
ガレア:「こっちは所有権でごたごたしてんだよ!」
ガレア:「増えるな帰れ!」
トリス:「流石に笑えますね」
トリス:「まあ、何を言っても通じませんよ。彼らは戦闘で倒す事によって改心するタイプのNPCのようですから」
ツェル:「あたしのアロンダイト丸は渡さないわよ!」
ツェル:「ぼっこぼこにしてあげるわ!ぼっこぼこ!!」
ガレア:「なるほど、それじゃあ仕方ないな!」
チュートリアル盗賊団:「頭ァ!!シーンを切り替えて戦闘に入りましょう!!」
チュートリアル盗賊団・頭:「待てお前たち」
ツェル:わかりやすい盗賊団ね!
チュートリアル盗賊団・頭:部下を手で制しながら
レヴェナ:「うるせえ戦闘開始だ!!」
チュートリアル盗賊団・頭:「貴様ら、先程ギルドハウス:ガーデンを取得していたが、ちゃんとMPは増やしたのか?」
ガレア:「…ハッ!?」
チュートリアル盗賊団・頭:「スキルは適用しないと意味がないぞ」
トロピ:「あっ・・・」
チュートリアル盗賊団:「流石頭ァ!!」
ツェル:「そうだったわ!あたしとしたことが!」
レヴェナ:「確かに決めた瞬間から20点増えた気がするな…」
レヴェナ:「さすが頭ァ!!」
ガレア:「ご忠告感謝だぜ…」
レヴェナ:「やっちゃってくださいよ!!」
くろかなGM:混ざり始めた三下
ツェル:「フン!感謝くらいはしてあげるわ!」
トリス:「そっち敵敵」
ガレア:「お、なるほど、敵だな」
テーラ:「え、ここってそういうノリなんすか?」
レヴェナ:「冗談冗談」
トロピ:「どんなノリも海は受け入れるのさ!」
チュートリアル盗賊団・頭:「ちゃんと適用したか?」
ネール:「海苔だけに」
テーラ:「10点」
ガレア:「ああ、適応したぜ!」
レヴェナ:「変な空気にしてボクに変わるのやめてもらえます!?」
ツェル:「バッチリよ!」
トロピ:「このノリにも適応できてきた感じだね!」
ガレア:「つまり戦闘開始って訳だな」
チュートリアル盗賊団・頭:「よ~しお前ら基本だが武器は装備したか!?武器や防具は装備しないと意味がねえぞ!!」
チュートリアル盗賊団:部下<装備したー!!        防具もー!!>部下
チュートリアル盗賊団・頭:「っしゃ行くぞミドルフェイズ戦闘ゥ開始ィ!!」
くろかなGM:ということで戦闘です。
レヴェナ:「あの頭叩けば部下全員ダメになるんじゃない?」
くろかなGM:BGM:Run through the sky
くろかなGM:【Run through the Sky】
チュートリアル盗賊団・頭:「おおっと!セットアッププロセスは忘れずに全員識別すんだぜぇ~!?」
トロピ:セットアップなし!
レヴェナ:「えっコンコーダンス持ってるのに識別できない子なんているの?」
ツェル:「いないでしょ!」
ガレア:「セージ…?コンコーダンスがある…?」
トロピ:「コンコーダンス無しなんてそんなの聞いたこと無いよね!」
くろかなGM:そんな妖精じゃあるまいし
ガレア:「リャナンシー…うっ頭が…」
レヴェナ:エンサイクロペディアがなかった縁起の悪い妖精がいるらしいぜ
ツェル:「あたしはスプライトだからセーフね!」
チュートリアル盗賊団・頭:《司令塔》3:セットアップ。場面(選択)の対象が行うすべての判定の達成地に+[SL]する。この効果はあなたを対象に出来ず、ラウンド終了まで持続する。
チュートリアル盗賊団・頭:対象は部下全員
チュートリアル盗賊団・頭:「お前らやっちまいな!!」
レヴェナ:流石頭ァ!
チュートリアル盗賊団・頭:ちげーよ!!!
トロピ:そこ適用しないのー!
ツェル:味方にうらぎりものが!
ガレア:なるほどな
レヴェナ:「冗談冗談」
くろかなGM:ガレアさまがみてる
ガレア:範囲選択を忘れないようにしなきゃな…
レヴェナ:おい当てんなよ!?
レヴェナ:《エンサイクロペディア》セットアップ:エネミー識別を行なう。
レヴェナ:《コンコーダンス》パッシブ:「対象:場面(選択)」「射程:視界」のすべての対象にエネミー識別を行なえる。 エネミー識別の判定は1回だけ行ない、各エネミーの「識別値」と比較し、判定に成功したか、失敗したかを決定する。
レヴェナ:5d+7 エネミー識別
Arianrhod : (5D6+7) → 17[2,2,3,4,6]+7 → 24

トロピ:「す、すごく知力が高そうな顔・・・!」
チュートリアル盗賊団・頭:「調べられるまでもねえ自分でオンマウスで見れるようにしてやるぜー!!!」
レヴェナ:「まぁね、よくいるチュートリアル盗賊団だよ」
ツェル:「凄い知的ね!」
トロピ:「海上じゃ見たこと無いなぁ」
ガレア:「よく居るのか…世界は広いなぁ」
ツェル:《ガーデン:草原》コスト6/セットアップ/錬金術/範囲/20m:対象が使用するスキルのコストに−2(最低で1)する。この効果はラウンド終了か、対象が移動、転送を行なうまで持続する。
ツェル:《シャングリ・ラ》コスト20/シナリオ1回:《ガーデン:~~》と同時に使用する。フェイトを2点消費。《ガーデン:~~》を「対象:場面(選択)」「射程:シーン」に変更し、さらに「効果」の「この効果はラウンド終了か、対象が移動、転送を行なうまで持続する」を「この効果はシーン終了まで持続する」に変更する。GMは演出で自然が永続的に変化するとしてもよい。
レヴェナ:「この程度も知らないのかよHAHAHA!敬え!」
ツェル:対象は此処に登場している味方と敵全員よ!!
ツェル:「今から此処はあたしの庭よ!」
チュートリアル盗賊団:「頭ァ!!庭が!!!!!!!」
トロピ:「ぎゃーっ! 甲板の木材に根を張ってるーっ!!」
ガレア:「甲板から…草が!」
レヴェナ:「めっちゃ草生えてる・・・」
くろかなGM:ギルドハウスガーデンが拡大される感じなんでしょうか。本当は。
ガレア:「ああ、船に!船に!」
ツェル:「大丈夫よ!戦闘終了したら一応枯れるようになってるわ!」
チュートリアル盗賊団・頭:「ほう、ガーデンですか」
レヴェナ:「どうなってんのそれ!?」
チュートリアル盗賊団・頭:「大したものですね」
ガレア:「それはそれで掃除が大変そうだな」
ツェル:「この戦闘中コストは全員-2よ!ありがたく思いなさい!」
レヴェナ:「よし…と」
チュートリアル盗賊団・頭:「ガーデン:草原はコスト消費が極めて良くなるらしく、高コストのキャラクターも愛用するほどです」
トロピ:「ありがたいけど船のためにマラソンランナーみたいに早く戦闘を終わらせなきゃ!!」
ガレア:「草すげぇ!」
チュートリアル盗賊団:「頭ァ!!口調!!!」
ガレア:「グラスの上をランナーだ」
くろかなGM:ではイニシアチブ
くろかなGM:トロピさん
トロピ:いえーい!
トロピ:ムーブで5-3へ移動!
チュートリアル盗賊団・頭:「へへへ、お前はガンスリンガーで複数体攻撃が出来るから、突撃して全員狙うのが良いんだぜェ!?」
トロピ:「初陣の勝利でこの船を飾っちゃうぞー!! 満船飾だー!!」
チュートリアル盗賊団・頭:「してきやがったお前ら構えろォ!!」
トロピ:「なるほどわかりやすい!!」
レヴェナ:あいつセージじゃね?
チュートリアル盗賊団:「ヘイ!」
トロピ:〈烈風の砥石〉マイナー:そのメインプロセスの武器攻撃を<風>属性の魔法ダメージに変更。
トロピ:《ファニング:SL3》メジャー:対象[SL+1]体に射撃攻撃。コスト5
トロピ:首輪の鳥の頭蓋骨が開いて銃口が出てくるよ!
チュートリアル盗賊団:「なんてギミックだ!?」
トロピ:3D+10+1 【命中判定】キャリバー(魔導銃/双)〈漆黒の星〉対象:盗賊団1と2
Arianrhod : (3D6+10+1) → 14[2,6,6]+10+1 → 25

トロピ:クリティカル!!
くろかなGM:は?
ツェル:つよい
くろかなGM:負けてない
ガレア:「これは幸先がいいな!」
チュートリアル盗賊団:2d+8 回避判定 《司令塔》
Arianrhod : (2D6+8) → 10[4,6]+8 → 18

レヴェナ:「流石頭蓋骨ァ!」
チュートリアル盗賊団:2d+8 回避判定 《司令塔》
Arianrhod : (2D6+8) → 4[2,2]+8 → 12

トロピ:《ピアシングストライク:SL3》DR直前:攻撃のダメージに+[(SL)D]。コスト5
トロピ:5D+8+2+1+3+25 <風>属性魔法ダメージ〈魔性面〉〈手入れ道具〉《ハンティングアイ》《トリプルガンズ》《ピアシングストライク》
Arianrhod : (5D6+8+2+1+3+25) → 15[1,2,2,5,5]+8+2+1+3+25 → 54

トロピ:手番終了だよ!
くろかなGM:クリティカルの名のごとく、トロピさんの放った銃弾は的確に盗賊団を撃ち抜きました。
くろかなGM:具体的に言うとそこの20人ほどはHP1です。
トロピ:「コイツが”海の彼方に消えたもの”へ繋がる唯一の憎い相棒さ!!」
チュートリアル盗賊団・頭:「…ほう」
トロピ:「自由を取り戻すまでは働いてもらうんだからね!!」
ツェル:「かっこいい相棒ね!」
チュートリアル盗賊団・頭:「ならばそれを奪ってしまえ!!略奪だァーッ!!」
ガレア:「その頭蓋骨、ただの飾りじゃなかったんだな」
チュートリアル盗賊団:「ヒャッハァァ!!」
レヴェナ:「ファッションじゃなかったのか…」
トロピ:「でっしょー! プレゼントしてあげたいくらいだよ!!」
チュートリアル盗賊団:盗賊団の れんぞく こうげき
チュートリアル盗賊団:1の10人が銃撃の中命からがら近づいて斬りかかるぞ!
チュートリアル盗賊団:通常攻撃!
チュートリアル盗賊団:《集団戦適応》1:頭の命令さえありゃあ俺らのパワーは100万パワーよ
レヴェナ:「おいあいつらすげー数きたぞ!落とせ落とせ!」
トロピ:判定値100万だって!?
ガレア:「分からん!まったくわからん!」
ツェル:何いってるのあいつら。
チュートリアル盗賊団:3d+12 命中判定 《司令塔》
Arianrhod : (3D6+12) → 8[1,1,6]+12 → 20

ガレア:「敵のスキルの正体が…つかめないぞ!」
トロピ:3D+10+1+1+1+1 【回避判定】〈回避のクリスタルx2〉《バタフライダンス》《フェイス:ブリガンティア》《フライトマニューバー》
Arianrhod : (3D6+10+1+1+1+1) → 14[2,6,6]+10+1+1+1+1 → 28

レヴェナ:ボクの識別が悪かったとか言うなよ!?
トロピ:クリティカルだー!!
くろかなGM:またクリッてる……(旋律)
くろかなGM:戦慄
ガレア:コワイ
レヴェナ:そのダイスボクのじゃね?
ツェル:つよすぎだわ!
チュートリアル盗賊団:「ヒャァまだだあ!!」後続の10人が来る
レヴェナ:返してやれって!
ツェル:あたしのも混ざってるでしょ
ガレア:お、初めて気が合ったな
チュートリアル盗賊団:《集団戦適応》1:頭の命令さえありゃあ俺らのパワーは100万パワーよ
チュートリアル盗賊団:《精鋭の連携》1:俺達ぁ同じトコに集まれば集まるほど力が増すぜ!これが友情パワーだ!
トロピ:「この戦闘は線の始点だからね!! 幸先の良いスタートを切らなきゃ!!」
チュートリアル盗賊団:3d+12 命中判定 《司令塔》
Arianrhod : (3D6+12) → 8[1,2,5]+12 → 20

トロピ:海がダイスに微笑んでるのさ!
トロピ:3D+10+1+1+1+1 【回避判定】〈回避のクリスタルx2〉《バタフライダンス》《フェイス:ブリガンティア》《フライトマニューバー》
Arianrhod : (3D6+10+1+1+1+1) → 8[2,3,3]+10+1+1+1+1 → 22

くろかなGM:エドワルド見てるか
くろかなGM:君lv9でトロピの回避にも追いついてないんだぞ
ガレア:役割が違うから…
チュートリアル盗賊団・頭:「残りの奴らは後ろをたたけ!」
チュートリアル盗賊団:移動して終わり
チュートリアル盗賊団・頭:弓を構える
チュートリアル盗賊団・頭:「この弓は射程40mあるからエンゲージ外にも届くぜェ!!」
ガレア:「やべーぞ!弓だ!」
チュートリアル盗賊団・頭:1d3
Arianrhod : (1D3) → 1

ツェル:「弓の射程は・・・やばいわよ!」
チュートリアル盗賊団・頭:レヴェナ
トロピ:「ふふん、揺れる海上じゃ遠距離攻撃の手段を用意するのは当たり前・・・わー弓だー!!」
レヴェナ:「矢ァ!」
チュートリアル盗賊団・頭:4d+7 命中判定(射撃)
Arianrhod : (4D6+7) → 13[2,3,3,5]+7 → 20

レヴェナ:2d+2 回避判定
Arianrhod : (2D6+2) → 8[3,5]+2 → 10

チュートリアル盗賊団・頭:3d+19 射撃攻撃(物理)
Arianrhod : (3D6+19) → 13[2,5,6]+19 → 32

ツェル:《プロテクション:5》コスト3/DR直後/単体/20m:対象にダメージ軽減を行なう。対象がダメージを受けるダメージロールの直後に使用する。そのダメージに[(SL)D]する。同じタイミングで複数の《プロテクション》が使用された場合、対象がどの効果を使用するかを決定する。
ツェル:5D+3 プロテクション:5
Arianrhod : (5D6+3) → 17[1,2,4,4,6]+3 → 20

レヴェナ:「死んだかと思ったよ」
ツェル:「一応船員だからね!守ってあげるわよ!」
チュートリアル盗賊団・頭:《弓矢での追撃》1:メジャーアクションの終了後、さらにメジャーアクションとして40m以内の単体に、射撃攻撃を行う。命中判定は[4d+7]、ダメージは[3d+19]となる。1メインプロセスに1回使用可能。
レヴェナ:6点ダメージだ
レヴェナ:「流石頭ァ!」
チュートリアル盗賊団・頭:続いて横のツェル
ガレア:「もっと気合い入れろお頭ァ!」
チュートリアル盗賊団・頭:「あぁ!!!」
チュートリアル盗賊団・頭:4d+7 命中判定(射撃)
Arianrhod : (4D6+7) → 14[2,3,4,5]+7 → 21

ツェル:「敵を応援してるんじゃないわよ!」
ツェル:2D+6 回避判定
Arianrhod : (2D6+6) → 3[1,2]+6 → 9

チュートリアル盗賊団・頭:3d+19 射撃攻撃(物理)
Arianrhod : (3D6+19) → 12[2,4,6]+19 → 31

ツェル:《プロテクション:5》コスト3/DR直後/単体/20m:対象にダメージ軽減を行なう。対象がダメージを受けるダメージロールの直後に使用する。そのダメージに[(SL)D]する。同じタイミングで複数の《プロテクション》が使用された場合、対象がどの効果を使用するかを決定する。
ツェル:5D+3 プロテクション:5
Arianrhod : (5D6+3) → 12[1,2,2,3,4]+3 → 15

トロピ:「あっはっは! 船上の妖精は死なないのさ! あれ? 割と食らってる?」
ガレア:「大丈夫かツェル!」
くろかなGM:行動はともかく、敵のリーダーの射撃は的確のようです。
ツェル:「9ダメージよ!かすり傷だわ!」
レヴェナ:どれ、トロピの周りを掃除してやるかね
レヴェナ:《マジックブラスト》1 ムーブ:「タイミング:メジャーアクション」「対象:単体」の「分類:魔術」の「対象:単体」を「対象:範囲([《マジックブラスト》のSL×2]体」に変更するに変更する。この効果はメインプロセス終了まで持続する。
レヴェナ:《ファイアボルト》1 メジャー:[2D+10]<火>属性魔法攻撃
レヴェナ:3d+8 魔術判定 対象:1,2
Arianrhod : (3D6+8) → 10[1,3,6]+8 → 18

チュートリアル盗賊団:2d+8 回避判定 《司令塔》
Arianrhod : (2D6+8) → 5[1,4]+8 → 13

チュートリアル盗賊団:2d+8 回避判定 《司令塔》
Arianrhod : (2D6+8) → 12[6,6]+8 → 20

トロピ:「うわわわわわわ!! 火ー!! 船火事ー!!」
チュートリアル盗賊団:「負けてない」
ツェル:「庭が燃えちゃうわ!」
レヴェナ:「オラオラァー!」
レヴェナ:2d+38 《ファイアボルト》<火>属性魔法
Arianrhod : (2D6+38) → 9[4,5]+38 → 47

テーラ:「船長……船がァ!!!」
ガレア:「容赦なく火を!?」
トロピ:「私の船が燃えちゃうでしょー!!」
ガレア:「おのれ魔族!!」
シド:「俺は操舵室に戻る」
レヴェナ:尻に火つけたるわー!
トロピ:「火近い近い! 尻尾が燃えちゃう! あ、敵やったのね。やるじゃん!」
くろかなGM:10人ほどが尻に火を付けられ、海に飛び込みました。
くろかなGM:\どぼーーーーん/
ツェル:「10体もあそこに残ってるじゃない!火を放ったくせに!」
レヴェナ:「ふふん、感謝するがいいさ」
ツェル:「代わりにあたしがやっつけてあげるわ!」
ツェル:ムーブで6−3に移動するわ!
ツェル:《クラッシュガーデン:2》コスト7/メジャー/対象が《ガーデン:~~》の効果を受けている時に有効。対象に特殊攻撃を行なう。その時のダメージは[(SL)D+CL](貫通ダメージ)となる。クリティカル:ダイスロール増加
ツェル:2D+8 錬金術判定
Arianrhod : (2D6+8) → 5[2,3]+8 → 13

ツェル:対象は敵全員よ
チュートリアル盗賊団:2d+8 回避判定 《司令塔》
Arianrhod : (2D6+8) → 8[3,5]+8 → 16

チュートリアル盗賊団:2d+8 回避判定 《司令塔》
Arianrhod : (2D6+8) → 10[4,6]+8 → 18

チュートリアル盗賊団:2d+8 回避判定 《司令塔》
Arianrhod : (2D6+8) → 8[3,5]+8 → 16

チュートリアル盗賊団・頭:2d+5 回避判定
Arianrhod : (2D6+5) → 6[2,4]+5 → 11

ツェル:かしらやさしい
チュートリアル盗賊団・頭:チュートリアルだからな
レヴェナ:「いいぞ頭ァを狙え!」
ツェル:2D+13 クラッシュガーデン
Arianrhod : (2D6+13) → 4[1,3]+13 → 17

トロピ:「甲板が大変なことになってるー!!」
チュートリアル盗賊団・頭:「ぬおッ!?草木が攻撃を!?
ガレア:「なんか庭大変なことになってるけど船大丈夫かなこれ」
ツェル:「んもー!あんなに人数いるのに避けるんじゃないわよ!」
チュートリアル盗賊団・頭:「妙なスキルを使いやがって……マジェラニカの方の地方スキルか!?」
レヴェナ:「出港前に愉快なことになってるな!」
トリス:(目頭を押さえている)
ツェル:「まあ船はあたしが直せるから問題はないわ!」
トロピ:「・・・これで壊れなければ丈夫な船って証明になる?」
ガレア:じゃあムーブで6−4に移動だ
ガレア:[スマッシュ] マイナー/5/白兵攻撃のダメージに+【筋力】
ガレア:[イビルハント] 4/メジャー/6/対象に武器攻撃:その攻撃ダメージに+[(SL)D]する。この攻撃のダメージは貫通ダメージとなる
ガレア:[マスターアーツ]《ハンターアーツ》の効果を受けている時に有効。あなたが取得しているドルイドのスキルの「効果」に書かれている「分類:妖魔、魔獣、魔族」という制限をなくし、あらゆる分類のエネミーに適用可能となる。
レヴェナ:「あいつ何でもかんでも敵は魔族って考えてるぞ」
ガレア:「お前も…俺の前では魔族同然だ!」
レヴェナ:「風評被害ですよ全く」
トロピ:「ふんわりとした魔族知識なのに!」
ガレア:3d+9 命中判定
Arianrhod : (3D6+9) → 9[2,3,4]+9 → 18

レヴェナ:「ふんわりとしてるからこそだな」
ツェル:「思い込みの激しい奴ね!」
トロピ:「フレキシブルってやつだね!」
くろかなGM:ひっでええ
チュートリアル盗賊団:2d+8 回避判定 《司令塔》
Arianrhod : (2D6+8) → 9[4,5]+8 → 17

ガレア:「今の世にドルイドの技は不要…」
チュートリアル盗賊団:「誤解だ!俺達は人間だ!!」
トロピ:「それもうちょっと右だとマストに当たってなかった?」
ガレア:「だが生かせないとは言っていない!」
ガレア:6d+34+9 貫通ダメージ [スマッシュ]
Arianrhod : (6D6+34+9) → 23[2,2,4,4,5,6]+34+9 → 66

くろかなGM:強烈な一振りで盗賊団の1チームまるごと船外へと弾き飛ばされていきました。
ガレア:ドルイド的体術!
レヴェナ:「ぐわぁぁーーーっ!!」
ツェル:「凄い威力だわ!あんなの船に当たったらちょっとまずいかもしれないわね!」
レヴェナ:「違ったわ」
トリス:「壊さないでくださいよ…」
ガレア:「外したか…」
トロピ:「なるほど・・・魔族に見せつけていく・・・」
ガレア:「負けてない!」
ツェル:「勝ってるわよ!」
レヴェナ:「負けてない」
くろかなGM:クリンナップは特に無いですかね。次のラウンドへ。
トロピ:セットアップなし!
チュートリアル盗賊団・頭:《司令塔》3:セットアップ。場面(選択)の対象が行うすべての判定の達成地に+[SL]する。この効果はあなたを対象に出来ず、ラウンド終了まで持続する。
チュートリアル盗賊団・頭:対象はレヴェナを除いた部下
レヴェナ:さす・・・
トロピ:仲間はずれにされちゃった・・・
レヴェナ:アイツを倒せ!!
ツェル:さすキャン
レヴェナ:《夜魔の口づけ》1 セットアップ:20m以内の範囲(選択)と【精神】で対決を行なう。対決に勝利した場合、対象に15点のHPロスを与え、同じ値だけあなたの【HP】を回復する。この効果は男性キャラクターのみ有効。
レヴェナ:2d+6 精神判定 対象:3
Arianrhod : (2D6+6) → 11[5,6]+6 → 17

チュートリアル盗賊団・頭:「チュートリアル盗賊団は女人禁制だ」
トロピ:「男女反対〜!」
トロピ:伝説の誤字
チュートリアル盗賊団:2d+6 精神判定 《司令塔》
Arianrhod : (2D6+6) → 12[6,6]+6 → 18

チュートリアル盗賊団:負けてない
ツェル:この卓おかしくない?
トロピ:「は、鋼のメンタル・・・!」
ガレア:負けて…ない
レヴェナ:「レヴェナ様の魅力に10人単位で酔いしれろ!」
レヴェナ:「・・・」
チュートリアル盗賊団:「ちょっと趣味じゃないかなあ…」「ちょっと肩角のドゥアン」
ツェル:あいつらホモね!
レヴェナ:「・・・?」
チュートリアル盗賊団:「片角のドゥアンはなあ…」
ガレア:「???」
トロピ:「???」
レヴェナ:「あいつらちょっと解ってねえよ」
ツェル:「何がしたかったの?」
トロピ:「船旅ではそういう賑やかしも重要だからね!!」
レヴェナ:「魅了」
ガレア:[プロボック]1/セットアップ/4/対象の【精神】と対決を行なう。また、この対決の達成値に+[SL×2]する。この対決に勝利した場合、対象に[逆上]を与える。
ガレア:対象はチュートリアル海賊団3
ガレア:盗賊だった!
くろかなGM:海には行きてないですよ
ガレア:2d+9+2 【筋力】
Arianrhod : (2D6+9+2) → 7[2,5]+9+2 → 18

チュートリアル盗賊団:2d+6 精神判定 《司令塔》
Arianrhod : (2D6+6) → 5[2,3]+6 → 11

チュートリアル盗賊団:「それよりあっちのガレアってやつのほうが…なあ」「…ああ」「クるよな」
チュートリアル盗賊団:狙いを定めました。
ガレア:「???」
ツェル:「やっぱりホモじゃない!キモ!」
トロピ:「海はなんでも受け入れるのさ!」
ガレア:「思っていたのと違うぞ魔族!」
レヴェナ:「ほらガレアが行けば魅了できるんじゃないか?」
トリス:(目頭を押さえている)
レヴェナ:「おいアイツ感動してるぜ!」
ツェル:《ファイトソング》セットアップ/単体/20m/シナリオ1回:対象がすでに使用した使用回数に制限があるスキルひとつの使用回数を1増やす。ただし、このスキルで使用回数を増やせるのは「使用条件:シナリオ~~回」のスキルのみである。
ツェル:シャングリ・ラを増やすわ!
レヴェナ:ラァ!
トロピ:〈烈風の砥石〉マイナー:そのメインプロセスの武器攻撃を<風>属性の魔法ダメージに変更。
トロピ:《ファニング:SL3》メジャー:対象[SL+1]体に射撃攻撃。コスト5
トロピ:3D+10+1 【命中判定】キャリバー(魔導銃/双)〈漆黒の星〉対象:2と3
Arianrhod : (3D6+10+1) → 14[4,5,5]+10+1 → 25

チュートリアル盗賊団:2d+8 回避判定 《司令塔》
Arianrhod : (2D6+8) → 5[1,4]+8 → 13

チュートリアル盗賊団:2d+8 回避判定 《司令塔》
Arianrhod : (2D6+8) → 10[4,6]+8 → 18

トロピ:二丁拳銃の射撃に合わせて首輪の頭蓋骨も一緒に発砲するよ!
トロピ:《ピアシングストライク:SL3》DR直前:攻撃のダメージに+[(SL)D]。コスト5
トロピ:5D+8+2+1+3+25 <風>属性魔法ダメージ〈魔性面〉〈手入れ道具〉《ハンティングアイ》《トリプルガンズ》《ピアシングストライク》
Arianrhod : (5D6+8+2+1+3+25) → 18[1,3,3,5,6]+8+2+1+3+25 → 57

くろかなGM:これで頭以外の全員が打倒されました。
チュートリアル盗賊団・頭:「お前ら……無茶しやがって……」
トロピ:「あっだめ、もっと下狙って」首輪を抑えながら
トロピ:手番終了だよ!
ガレア:「すげえな!3丁の銃を同時に操れるのか!」
レヴェナ:「さてはトロピ…容赦ないカンジの子だね?」
チュートリアル盗賊団・頭:「ッシャアーーッ!!ここからは本気で行くぞ」
ツェル:「やるわねトロピ!さすがあたしの下僕1号よ!」
チュートリアル盗賊団・頭:今まで飲んでいたコーヒーのカップを投げ捨てる
レヴェナ:「あいつ土属性っぽいな」
ツェル:それ本当に飲んでたの?
トロピ:「三丁目のは勝手に言うことを聞いてくれるんだけどね。この子が一番容赦ないから!」
チュートリアル盗賊団・頭:当然ょ
トロピ:コーヒーを飲んでたとは驚きょ
チュートリアル盗賊団・頭:全力移動でトロピにエンゲージ
チュートリアル盗賊団・頭:《連続攻撃》1:
チュートリアル盗賊団・頭:4d+10 命中判定(白兵)
Arianrhod : (4D6+10) → 14[1,3,4,6]+10 → 24

トロピ:「わわ! 突っ込んできた!!」
チュートリアル盗賊団・頭:「セイヤァーーーッ!!」
トロピ:3D+10+1+1+1+1 【回避判定】〈回避のクリスタルx2〉《バタフライダンス》《フェイス:ブリガンティア》《フライトマニューバー》
Arianrhod : (3D6+10+1+1+1+1) → 8[1,3,4]+10+1+1+1+1 → 22

トロピ:確定で!
チュートリアル盗賊団・頭:6d+26 バスタードソード(物理)
Arianrhod : (6D6+26) → 26[2,3,4,5,6,6]+26 → 52

ツェル:《プロテクション:5》コスト3/DR直後/単体/20m:対象にダメージ軽減を行なう。対象がダメージを受けるダメージロールの直後に使用する。そのダメージに[(SL)D]する。同じタイミングで複数の《プロテクション》が使用された場合、対象がどの効果を使用するかを決定する。
チュートリアル盗賊団・頭:「チュートリアル・スラッシュ!!」
ツェル:5D+3 プロテクション:5
Arianrhod : (5D6+3) → 10[1,2,2,2,3]+3 → 13

ツェル:「なにそのダサイ名前!!」
チュートリアル盗賊団・頭:「知ってるかァ!?連続攻撃は防御中1回のプロテクションじゃ両方防げねえんだぜ!?」
ツェル:知ってるわよ!
レヴェナ:「トゥーヒットコンボォ…」
チュートリアル盗賊団・頭:「その身をもって覚えろォ!!」
トロピ:「ダサい名前なのに35ダメージも通ったよーっ!!」
チュートリアル盗賊団・頭:4d+10 命中判定(白兵)
Arianrhod : (4D6+10) → 14[2,3,3,6]+10 → 24

トロピ:4D+10+1+1+1+1 【回避判定】〈回避のクリスタルx2〉《バタフライダンス》《フェイス:ブリガンティア》《フライトマニューバー》フェイト1
Arianrhod : (4D6+10+1+1+1+1) → 10[1,1,4,4]+10+1+1+1+1 → 24

くろかなGM:紙一重!
ガレア:「頭ァ!手心ァ!」
チュートリアル盗賊団・頭:「ほう……やりおるマンか」
トロピ:「うっひゃあ!! 危ないなあ!! 帆を結んでるロープに当たったらどうするの!!」
チュートリアル盗賊団・頭:「1回目の攻撃にプロテクションを使っていたのは正解だったな…2回目が避けられていた場合、無駄になるところだったからな」
ツェル:「あいつ一人しか残ってないのにやるわね!」
レヴェナ:「頭めっちゃ説明してくれる」
チュートリアル盗賊団・頭:「だがまだよ!」
チュートリアル盗賊団・頭:《弓矢での追撃》1:メジャーアクションの終了後、さらにメジャーアクションとして40m以内の単体に、射撃攻撃を行う。命中判定は[4d+7]、ダメージは[3d+19]となる。1メインプロセスに1回使用可能。
トロピ:「なんてわかりやすい・・・」
チュートリアル盗賊団・頭:1d3
Arianrhod : (1D3) → 3

チュートリアル盗賊団・頭:ガレア
チュートリアル盗賊団・頭:3d+19 射撃攻撃(物理)
Arianrhod : (3D6+19) → 12[2,5,5]+19 → 31

チュートリアル盗賊団・頭:4d+7 命中判定(射撃)
Arianrhod : (4D6+7) → 14[1,3,4,6]+7 → 21

ガレア:「急に矢が飛んできて4点ダメージだ!」
ガレア:2d+1 回避判定
Arianrhod : (2D6+1) → 9[4,5]+1 → 10

ガレア:ああ!
ツェル:《プロテクション:5》コスト3/DR直後/単体/20m:対象にダメージ軽減を行なう。対象がダメージを受けるダメージロールの直後に使用する。そのダメージに[(SL)D]する。同じタイミングで複数の《プロテクション》が使用された場合、対象がどの効果を使用するかを決定する。
ツェル:5D+3 プロテクション:5
Arianrhod : (5D6+3) → 15[1,1,3,4,6]+3 → 18

くろかなGM:矢は障壁で弾き飛びました。
くろかなGM:多分そのへんの床にササッてます。
ガレア:「プロテクションのおかげで弾いたぜ!」
レヴェナ:「見せてやるよ…くらえボクの全力投球ーーーッ!!」
ツェル:「ガレアは硬いわね!これからあたしの盾にしてあげるわ!」
レヴェナ:《ファイアボルト》1 メジャー:[2D+10]<火>属性魔法攻撃
トロピ:「船に優しい火力にしてね!」
レヴェナ:3d+8 魔術判定 対象:頭ァ!
Arianrhod : (3D6+8) → 12[2,4,6]+8 → 20

チュートリアル盗賊団・頭:2d+5 回避判定
Arianrhod : (2D6+5) → 2[1,1]+5 → 7

チュートリアル盗賊団・頭:負けてない
ツェル:庭につまずいてるわ!ぷぷーーださっ!
レヴェナ:「受け取れーっ!!」自身の血を魔力に変換する
レヴェナ:《ブラッドスペル》5 [SLx5]点以下の任意の【HP】を消費(最低1)する。消費した【HP】1点につき、その攻撃のダメージに+1する。
ガレア:「火力調整…してねえーー!!」
レヴェナ:25点消費しますウァァアアアー
トロピ:「ええええ何その自己犠牲精神!!」
レヴェナ:2d+63 《ファイアボルト》《ブラッドスペル》HP25点消費
Arianrhod : (2D6+63) → 6[1,5]+63 → 69

チュートリアル盗賊団・頭:「ぬわーーーーーーーーーーーーっ!!」
トロピ:「うわ凄い火力!! でも軽く貧血になってない・・・?」
くろかなGM:パパスは大ダメージをウケました。
レヴェナ:「ぜえ・・・ぜえ・・・」
レヴェナ:「いやこれマジきっついわ」
トロピ:「後でほうれんそう食べようね」
テーラ:「ぎゃー!!火ついてるついてるッスよ!!」パタパタパタ
ガレア:じゃあ先に動いて頭ァとエンゲージ
レヴェナ:「ちょっと吸わせて…」
ツェル:「あんた爆弾みたいな魔法使うのね!」
ガレア:[スマッシュ] マイナー/5/白兵攻撃のダメージに+【筋力】
ガレア:[イビルハント] 4/メジャー/6/対象に武器攻撃:その攻撃ダメージに+[(SL)D]する。この攻撃のダメージは貫通ダメージとなる
ガレア:3d+9 命中判定
Arianrhod : (3D6+9) → 14[3,5,6]+9 → 23

チュートリアル盗賊団・頭:2d+5 回避判定
Arianrhod : (2D6+5) → 9[4,5]+5 → 14

ガレア:「マストに当たらないようにだよな!」
ガレア:6d+34+9 貫通ダメージ [スマッシュ]
Arianrhod : (6D6+34+9) → 26[1,3,5,5,6,6]+34+9 → 69

チュートリアル盗賊団・頭:「初戦闘………終了だ……コングラッチュレーション……」
くろかなGM:戦闘終了です。お疲れ様でした。
くろかなGM:今日はドロップ品ロールだけ行いましょう。
トロピ:やったった!
くろかなGM:【青空ステップ】
くろかなGM:頭x1 モブx4
ガレア:じゃあ頭ァ!
トロピ:2d モブ1
Arianrhod : (2D6) → 8[3,5] → 8

ガレア:2d 頭
Arianrhod : (2D6) → 6[1,5] → 6

レヴェナ:2d モブ2
Arianrhod : (2D6) → 4[1,3] → 4

ツェル:2d もぶ
Arianrhod : (2D6) → 9[4,5] → 9

トロピ:2d モブさいごの
Arianrhod : (2D6) → 8[4,4] → 8

くろかなGM:頭6 モブ4889
くろかなGM:ルビーx2
くろかなGM:ルビーx2 x2 x2 x4
くろかなGM:財宝を奪いました。
レヴェナ:「おらおらもっと出さんかい!」
トロピ:「よしよし。船旅の資金源を持ってきてくれたんだね!」
チュートリアル盗賊団:「ヒィ~~~」
ツェル:「結構持ってるじゃない!盗賊団のくせに!」
トロピ:「そういう寄付はいつでも受け付けてるからね!!」
ガレア:「あれ?海賊になるんだっけオレ達」
トリス:「どうみても立場が逆に鳴っていますよ」
トロピ:「心優しい海の開拓者だもん!」
レヴェナ:「いや~ギルドを組むってのもいいものだなァ!」
ツェル:「そうね!楽しかったわ!」
ガレア:「初めてギルドってやつを組んだがなかなか突発でも行けるもんだな!」
トロピ:「完璧だったんじゃない? 勝利の満船飾だね!!」
どどんとふ:「ツェル」がログインしました。
どどんとふ:「くろかなGM」がログインしました。
どどんとふ:「レヴェナ」がログインしました。
どどんとふ:「トロピ」がログインしました。
どどんとふ:「」がログインしました。
レヴェナ:クックック…今宵はアクロスだぞ…
レヴェナ:センター!ボク!
ツェル:この色だったっけ
トロピ:あたまぁ!
くろかなGM:ズズ…
どどんとふ:「ガレア」がログインしました。
ガレア:整列!
レヴェナ:出たな斧持ったやべーやつ
トロピ:海は誰でも受け入れるのさ!
ガレア:ああん?
くろかなGM:【青空ステップ】
ツェル:ステップ!
レヴェナ:やめろォ!斧を取り出すんじゃない!
くろかなGM:コーヒー入ります?
ツェル:《ヒール》コスト4/メジャー/魔術/単体/20m:対象にHP回復を行なう。対象の【HP】を[3D+CL×3]点回復する。
ツェル:2D+5 魔術判定
Arianrhod : (2D6+5) → 5[2,3]+5 → 10

ツェル:4D+15 ヒール 対象トロピ
Arianrhod : (4D6+15) → 13[1,2,4,6]+15 → 28

ツェル:2D+5 魔術判定
Arianrhod : (2D6+5) → 7[3,4]+5 → 12

トロピ:あーりがとー!
ツェル:4D+15 ヒール レヴェナへ
Arianrhod : (4D6+15) → 21[5,5,5,6]+15 → 36

ツェル:2D+5 魔術判定
Arianrhod : (2D6+5) → 9[3,6]+5 → 14

ツェル:4D+15 ヒール ガレアへ
Arianrhod : (4D6+15) → 16[3,3,4,6]+15 → 31

レヴェナ:一家に一台妖精ちゃん
くろかなGM:※ただしリャナンシーをのぞく
ツェル:2D+5 魔術判定
Arianrhod : (2D6+5) → 12[6,6]+5 → 17

ガレア:鼻血が出るくらい回復したぜ
ツェル:6D+15 ヒール 自分
Arianrhod : (6D6+15) → 28[1,4,5,6,6,6]+15 → 43

ツェル:そんな減ってないわよ!
ツェル:2D+3 MPポーション
Arianrhod : (2D6+3) → 8[4,4]+3 → 11

レヴェナ:なんでそんな全力なの?
ツェル:2D+3 MPポーション
Arianrhod : (2D6+3) → 6[1,5]+3 → 9

トロピ:あのころのぼくらはきっと いつだって
ツェル:2D+3 MPポーション
Arianrhod : (2D6+3) → 6[1,5]+3 → 9

ツェル:2D+3 MPポーション
Arianrhod : (2D6+3) → 4[1,3]+3 → 7

レヴェナ:「この妖精落ち着きねえな!頭ベタベタだよ!!」
ガレア:「殆どこぼしたぞ!」
ツェル:2D+3 MPポーション
Arianrhod : (2D6+3) → 7[3,4]+3 → 10

シド:「甲板にゴミを捨てるな」
トロピ:「わかる、MPポーション苦いから砂糖混ぜるよね・・・」
ツェル:ゲフッ おなかタポタポだわ
ツェル:「もっとはちみつくらい甘ければいいのにね!」
ガレア:内服量同じだと大変そうだよな
ツェル:回復行動おわり
レヴェナ:そこまでMPは減ってないからオッケーだよ
くろかなGM:さて、前回チュートリアル盗賊団を撃退したあなた達は、彼らを憲兵に引き渡し、一息。
トリス:「お疲れ様でした皆さん。思っていた通り冒険者としては腕利きのようで何より」
レヴェナ:憲兵に目を合わせないようにしてたなんてことはないぞ
トリス:後ろめたい事でも?
レヴェナ:ナンデモナイヨ
トロピ:「盗賊団を越えられなきゃ海の荒波は乗り越えられないからね!」
くろかなGM:↑これでも知力2
ガレア:「まだ一切漕ぎ出していないのに一仕事終えた気分だぜ!」
レヴェナ:「じゃあ飯でも食うか!」
ツェル:「早く出航したいわ!動き出すのはまだなの?」
ガレア:「…一仕事終えたってことで帰っちゃダメ?」
トリス:「今日の出航はやめておきましょう。元々予定にはありませんし」
トリス:ニコ
トリス:ぬかしよる、という表情
ツェル:ぶーぶー
トロピ:「選択肢がないってやつだね!」
ガレア:「ですよねー」
レヴェナ:「今なんかひよこいなかった?」
くろかなGM:「居ないよ」
トロピ:海にはカモメしかいないよ
ガレア:「幻覚でも見てるのか?」
ツェル:「あんたひよこまで食べる気?そんなにおなか減ってるなら仕方ないわね!食堂にいくわよ!」
トリス:「ステイステーイ」
トリス:「話を聞きましょう」
テーラ:「兄貴も大変ッスね…」
レヴェナ:「血が足りていないのは確かだけどひよこ食ってもなぁ~」
トリス:「ご飯も結構ですが…これからの事ですが、航海に当たってひとまず情報収集をお願いしたい」
レヴェナ:「情報収集…お宝のかい?」
トロピ:「航海に関する情報? 帆の張り方でしょ、ロープの結び方、舵の取り方・・・あと何か要るっけ?」
トリス:「どれも間違いではないと思いますが」
トリス:「詳しい情報項目はこちらです。何か気になる事があれば、いつでも報告相談待っています」
トリス:と各自、手渡された紙に目を通します。
ツェル:「わかったわ!」
トリス:あと美味しいお店のメモもつけておく
レヴェナ:「ふむふむ…よしいけ野郎ども!足を使え!馬車馬のように!」
ガレア:「お前も行くんだよ!」
ガレア:「ここで寝ててもいいけどな」
レヴェナ:「斧はやめろって!それ永遠にだろ!!」
ネール:「・・ついでに私も斬られるから勘弁して欲しいわ」
ガレア:「そういえばそうだった…本当に体は一つなんだな…」
トロピ:「つまりこのメモの美味しいお店に行けばいいんだね!」
ガレア:「ぐぬぬ魔族め…。まあ時間も丁度いいしとりあえず難しい事は置いといて食事に行くか!」
ネール:「毎度のことで申し訳ないけど彼女あまり頭が良くないから」
シド:「晩はこちらで用意しておく」
ネール:「だそうよ。安心して情報集めに行きましょうか」
ツェル:「とりあえず行動よ!じっとしてるなんて勿体ないわ!」
トロピ:「安心しておやつを買いに行けるってことだね!」
ネール:「晩御飯食べられなくなるわよ」
トロピ:「甘いものは別腹なのさー!」
ガレア:「しばらく陸に戻れないみたいだしパーッと詰まっても怒られないさ!」
ツェル:「そうよ!甘い物ならいっぱい食べれるわ!」
レヴェナ:「おっ分かってんね」
ガレア:使っても
ガレア:「つかの間の陸を楽しむ…いや俺海行く予定無かったんだけどなーー」
ネール:「乗りかかった船よ。観念して行きましょう」
くろかなGM:では皆さん、食事の後に調査にいくということで。
くろかなGM:うまいこといいますね
ガレア:「文字通り過ぎる」
くろかなGM:では、情報収集フェーズです。
レヴェナ:まぁボクにかかれば難易度8程度よぉ
くろかなGM:話し合いにより、項目1:ガレアさん 項目2:トロピさん 項目3:ツェルさん 項目4:レヴェナさんとなりました。
レヴェナ:"おとぎ話"についてだ
ガレア:出没する海獣についてでも調べるかぁ
トロピ:マクロウウェル号は私の全てを乗せて行っちゃったからね、絶対見つけ出さなきゃ
ツェル:鱈の海について調べるわ!向かう場所を先に調べておくのは冒険者としての嗜みよね!
ガレア:海の獣についても知っておかなくちゃな
くろかなGM:では順番に行きましょうか。
くろかなGM:◆情報項目1:最近この海域に出没する海獣について
難易度:6
内容:最近、このアルフィオレ近郊の”鱈の海”にて、巨大な海獣の存在が確認されている。
その実態について調査をしてほしい。

ガレア:とりあえず船乗りや漁師の人らに話を聞いて回るぜ
ガレア:2d+3 【精神】
Arianrhod : (2D6+3) → 4[1,3]+3 → 7

くろかなGM:なんとか成功ですね。
くろかなGM:田舎者だからでしょうか、話すのはそこまで上手ではない様子で。
ツェル:いきなりギリギリを攻めていくとは・・・やるわね!
レヴェナ:おいおい方向音痴かぁ?
ガレア:始めて来た街だから緊張してるんだ
ガレア:道も知らねぇ!
くろかなGM:では
くろかなGM:この情報については数人目で簡単に話してくれる方が見つかりました。
くろかなGM:「海獣?ああ、最近ウワサのアレね?鱈の海で漁をしているなら見た事ある奴も居ると思うよ」
ガレア:「へぇ、鱈の海に出るんですね…一体どんな奴なんです?」
くろかなGM:「俺は姿は見てないけど…鳴き声のようなものは聞いたよ」
くろかなGM:「……なんていうのかな、こう、腹の底から響いてくる音でさ」
くろかなGM:「グオオオーーーッて。あれが何の生物かは知らないけど、何かに怒ってる?ような気がする」
レヴェナ:腹減ってんじゃないの
シド:お前じゃあるまいし。
トロピ:腹の虫だね!
レヴェナ:いびきかも分からんね
レヴェナ:なんだと金髪!
トリス:髪の毛で差別はよくありませんよ
ガレア:外野がうるせえ!
ツェル:そうよそうよ!
ネール:手分けしたはずなんだけどなぁ
トロピ:髪の毛の差別に巨大な海獣が怒ってるってことだね! わかった!
ツェル:なるほど・・・ね!
テーラ:ツェルさんさっきから全部なるほどって言ってるけどわかってるッス?
ガレア:「怒っている…としたら、何か被害とか出てるんですか」
ツェル:分かってるに決まってるじゃない!あたしを誰だと思ってるのよ!
レヴェナ:ポーション飲むのが下手な妖精
ガレア:草を生やす妖精
くろかなGM:「自分から近づかない限りは被害はないみたいだが…ヤツをとろうとして船を沈められた奴もいるらしい」
レヴェナ:(頭ベットベトになりながら)
ツェル:もっと下手な人がいるでしょ!絶対私はまだマシよ!
ツェル:ミイラ取りがミイラにってやつね!
ガレア:「船を沈めるような水生生物か…」
くろかなGM:「うっ…思い出したら寒気が来たわ。二度と会いたくないね」
ガレア:「なるほど、具体的に正体は分からなかったけど、なるほど…」
ガレア:「貴重な情報ありがとうございました!良い航海が出来そうです!」
トロピ:この情報で良い航海できるかな・・・
くろかなGM:「ああ、良い航海を」
くろかなGM:シーンを切ります。
ガレア:もうすでに十分後悔はしてるからな
ツェル:10点
レヴェナ:10点
トロピ:もっと情報公開させてかなきゃね
くろかなGM:もっと調べていこうかいつって
ガレア:合わせ技…だと…
ツェル:なかなかやるな
くろかなGM:さてと。
くろかなGM:◆情報項目2:マクロウウェル号について
難易度:7
内容:海の彼方に消えたマクロウウェル号。
その情報はたとえどんな小さい物であろうと手に入れたい。

トロピ:マクロウウェル号は巨万の富を乗せ・・・だっけ。何も覚えてないけど。貨物船の発着所あたりなら詳しい人いるかなぁ・・・
トロピ:アテもなく声をかけるから運頼りだし幸運判定だなー!
トロピ:2D+2 【幸運判定】
Arianrhod : (2D6+2) → 6[2,4]+2 → 8

くろかなGM:では、運頼りで町の人々に話しかけていきます。
レヴェナ:ここで幸運を使っていくスタイル
ツェル:博打ってやつね!
くろかなGM:…残念ながら、誰でも知っているような情報しか手に入りませんが。
くろかなGM:1つだけ、新たな事が判明します。
トロピ:「ちょっとそこのおかたー! マクロウウェル号に詳しかったりしない? 詳しい人知ってたりしない? しないかー」
トロピ:お?
くろかなGM:「自己完結しちゃってるね君ィ~」
くろかなGM:「俺も月並みな事しかいえねえけどよ…」
くろかなGM:「確かあの船、”なにか”を探しているんだったと思うぜ」
トロピ:「航海は行きっぱなしじゃ駄目だからね! ・・・"なにか"を?」
ガレア:ありったけーのー
ツェル:ゆーめをー
レヴェナ:下記アドレスより後入力ください
トロピ:かきあーつめーにーゆくのさー
トロピ:「あの船って人も富もたっぷりたっぷり乗せてたんじゃないの? それなのに何かを探しに? よくばり!}
くろかなGM:「それはあくまで手段なんじゃねえか?」
くろかなGM:「富も冒険者も金も、全部を使ってでも集めたいような…”なにか”」
くろかなGM:「それだけの目的があって動いてた船だってこった。それがわかれば追うのが楽になるかもな」
トロピ:「ほへー。確かにでっかい船じゃあ人員もいっぱい要るしねえ・・・なるほど!」
トロピ:「面白そうなお話ありがと! これからの楽しみポイントがちょっと増えたよ!」
くろかなGM:「ああ、がんばりな」
くろかなGM:シーンを切ります。
くろかなGM:続いて。
くろかなGM
◆情報項目3:”鱈の海”について
難易度:7
内容:アルフィオレの北にある、”鱈の海”。
今から向かうのであれば、どのような場所か情報を仕入れおきたい所。

ツェル:鱈がいっぱい泳いでそうな名前ね!!
トロピ:知力5はありそうな発言だね・・・
レヴェナ:これたらって読むんだ(知力7)
ガレア:こんな名前つけといて鱈が居なかったら詐欺だぜ!
くろかなGM:なんてひどい…どうしてこんなざまに…
ツェル:鱈をうってる店に魚を売った漁師とかに聞いてみましょ!
レヴェナ:鰆の海
ガレア:鮭の海
くろかなGM:海?
ツェル:とりあえず使うのは精神よ!会話は得意だわ!
ツェル:どこかの田舎上がりとは違ってね!
トリス:えっ
トリス:流石主任ですね~
ツェル:そうよ!敬いなさい!
ツェル:2D+7 【精神】判定
Arianrhod : (2D6+7) → 7[1,6]+7 → 14

ガレア:囀るなよ妖精!俺だって会話ぐらいグワーーー!
レヴェナ:精神強そうだもんなこの妖精
トロピ:図太いってやつだね!
くろかなGM:ガッ ガレアッ!!
レヴェナ:お前はどうした!?
ガレア:およそ2倍のパワー
くろかなGM:「フェイトなんかなくても余裕っしょw」
くろかなGM:では、漁師さんが教えてくれます
くろかなGM:「お嬢ちゃん、北から吹く冷たい風のお蔭で「取っても取り尽くせない」と言われる程の鱈が取れる事からそう呼ばれているんだよ」
くろかなGM:「鱈とじゃがいもの揚げ物はアルフィオレでは欠かせない物だぜ」
ツェル:「やっぱりそんなにとれるのね!通りでよく見かけると思ったわ!」
トロピ:やたらめったら見かけたもんね
くろかなGM:やったらおおいもんね
レヴェナ:そういう事情があったら仕方ないな
ネール:次行ったら?
くろかなGM:ありがとうございます。
ツェル:じゃがいもをいっぱい積んでいって船上で揚げ物いっぱい作ってもらわなきゃ
ガレア:たらたらしてんじゃねーよってことか
ツェル:10点
くろかなGM:まあ他には「うだつの上がらない冒険者の事を「鱈の揚げ物食い」と揶揄する」とかそんなぐらいしかありませんね
くろかなGM:初回はこの程度です。
ガレア:フィッシュアンドチップス買って帰ろうな
ツェル:偶に食べるならいいじゃない別に!おいしいんだもの!
くろかなGM:では続いて
くろかなGM:◆情報項目4:”おとぎ話”について
難易度:8
内容:最近、冒険者や街の住民の間で一つの”おとぎ話”が話題となっている。
誰が話し始め、誰が広めたのか。その”おとぎ話”とはーー?

レヴェナ:ふふん
ガレア:期待しちゃうな~~
レヴェナ:「さっき食い逃げ…じゃなかった。ご飯食べてる時に小耳に挟んだんだよねぇ」
レヴェナ:2d+6 精神判定
Arianrhod : (2D6+6) → 6[2,4]+6 → 12

レヴェナ:これが固定値だよガレアくん…
ガレア:覚えてろよ…
くろかなGM:街中を探し回ったレヴェナさんですが、皆「おとぎ話が存在する事は知っているが、内容まではわからない」との答えでした。おとぎ話が”在る”という事だけはわかる感じです。
レヴェナ:覚えてろよ…
トロピ:みんなおとぎ話の内容覚えてろよ…
レヴェナ:「…なんかそんな感じの情報しか持ってないってさ!けっ!」
レヴェナ:「内容が無いようじゃ困るんだよな」
トロピ:まあまあ。皆忙しいし、しょうがないよう。
くろかなGM:ギャグ卓
くろかなGM:さて2回目ですが
レヴェナ:「おとぎ話ねぇ~…最近話題になってる割に誰もが知ってるってわけじゃないんだな」
ガレア:「本当に中身あるのかそれ…」
くろかなGM:◆情報項目1:最近この海域に出没する海獣について ○2回目 難易度10
◆情報項目2:マクロウウェル号について 【感知】難易度10

◆情報項目3:”鱈の海”について ○2回目 難易度8
◆情報項目4:”おとぎ話”について ○2回目 難易度:11

トロピ:このまま探せばマクロウウェル号の情報が【感知】できそうな気がする・・・
レヴェナ:なんかちょっと気になったからおとぎ話の内容でも調べに行くか
ガレア:海獣についてkwsk
ツェル:鱈以外にもおいしいのあるのかもっと調べてみましょ!
レヴェナ:妖精ちゃんは鰻の海のことについてだね
ツェル:そうよ!そう言ってるじゃない!
トロピ:鮪の海についてなんだね!
ツェル:ちゃんと話聞きなさいよ!
レヴェナ:え、そうなの?鱒の海?
くろかなGM:ではまた順番に。
ツェル:鰤の海でしょ!
ガレア:鮫の海もあるぞ
レヴェナ:なん・・・だと?
ガレア:よーし気合い入れて港の方で聞き込みしよう
ガレア:2d+3 【精神】
Arianrhod : (2D6+3) → 6[2,4]+3 → 9

くろかなGM:ガッ ガレアッ!!
ガレア:nnnn----?
ツェル:妖怪1足りないって奴ね!
レヴェナ:「あっなんかガレアくんが情報収集に失敗した感じがする」(感知7)
ガレア:「フェイト無くても大丈夫やろ…」(回想シーン)
くろかなGM:情報の海に溺れましたね
トロピ:てれっててってー(失敗の音)
くろかなGM:見事な回収です。
ツェル:回想シーンを使っても振りなおせたり判定増やしたりしないわよ!
ガレア:ワンチャン振り直したいな~
ガレア:鱈喰ってる場合じゃねえ!
ガレア:2d+3 【精神】
Arianrhod : (2D6+3) → 3[1,2]+3 → 6

レヴェナ:なにそれ?
トリス:…
トロピ:てれっててってー
ガレア:喰ってる場合だったわ
ツェル:やる気が感じられないわね!
ガレア:途方に暮れて鱈の揚げ物齧りながら帰ってくるよ
くろかなGM:↑うだつの上がらない冒険者の事をさしている
ガレア:うだつが上がらないぜ
トロピ:出目も上がらないしうだつも上がらない
ガレア:出目は上がって欲しい
くろかなGM:で、では次。
ガレア:次の方‐ーーー
くろかなGM:◆情報項目2:マクロウウェル号について
トロピ:「あの船は”なにか”を探してた、かぁ」
トロピ:「この街の船乗りの中に冒険者的な身なりをした、もしくは顔つきの違う、目的あって動いてそうな人・・・いるかな」
トロピ:【感知】で探してみるよ
トロピ:2D+7 【感知判定】
Arianrhod : (2D6+7) → 10[4,6]+7 → 17

レヴェナ:(うだつの上がる音)
くろかなGM:そうして探していると、知り合いの顔が見えます。
シド:「お前か」
トロピ:「あっシド! シドも午後の散歩?」
トロピ:「私マクロウウェル号のこと何にも覚えてないことを思い出してさ! すごいでしょ!」
トロピ:「辿りつけば全部わかる・・・と思ってたんだけど、調べとかないとかなって思って」
トロピ:「シドが知ってること全部教えてよ!」
シド:「勉強熱心なのは良いことだ、トロピ。俺の知っている事であれば、な」
シド:トロピの先程の話を聞いて頷きつつ
トロピ:「うん。航海の知識だけは覚えてるからさ。これを生かせなきゃ海に出る意味ないでしょ!」
シド:「頼りにしているぞ」
シド:「それで、あの船…マクロウウェル号の船長、ガルネリアが言っていたんだが」
シド:「…何でも、世界を変えられるくらいの力を持つ神具を探していたらしい」
シド:声を潜めて話しかける
トロピ:「ほへー。シドが探してるのがその人だっけ。その人が探してるのが寝具・・・じゃない神具かぁ」
シド:「ああ。アイツ、もしかしたらそれで下手をこいたのかもしれんな」
トロピ:「世界を変えるなんて。"凪の時代"はこんなに平和なのにねぇ! やぶへびだったのかもね!」
トロピ:「私達はそれも含めて探しに行くかもなわけだ。こりゃーたいへんだー!」
シド:「本当にそう思っているのかお前は」
トロピ:「私はいつだって本気の本気だよー! でも船乗りは冗談を言うモノだからね!」
トロピ:「たいへんな航海だって冗談を飛ばして歌ってればあっという間さ! シドももっと笑って楽しもうね!」
シド:「…ああ」
シド:トロピ の 好感度 が あがった!
トロピ:(例の効果音)
レヴェナ:シドルートへの一歩だね
くろかなGM:では次へ。
くろかなGM:◆情報項目3:”鱈の海”について
ツェル:そうねぇ・・・鱈がとれる以外の情報が欲しいわね!
ツェル:実際に漁にいったことのあるどこかの船員にきいてみましょ!
ツェル:2D+7 【精神】判定
Arianrhod : (2D6+7) → 11[5,6]+7 → 18

ツェル:どうよ!
トロピ:(うだつの飛び上がる音)
くろかなGM:素晴らしいです。
ガレア:固定値と出目が合わさったすごいうだつ
レヴェナ:やるうだつねぇ
ツェル:変な語尾つけてんじゃないわよ!
くろかなGM:では実際に鱈の海へと漁へ言っている漁師さんから話が聞けました。
くろかなGM:「職人たちの朝は早くてな、意外と力勝負なことも多くててえへんなんだ」とどうでもいいことから始まり
くろかなGM:「ああ、北から冷たい風が吹くのは知ってるか?それのお陰で鱈がよくとれるんだがよ」
くろかなGM:「もし行くとしたら、お嬢ちゃんみてえな華奢な子はつれえぞ。早朝と夜中はとても冷えるから避けたほうが良い」
くろかなGM:「具体的に言うとすべての判定に-1dされる」
ツェル:「そんな寒いのね・・・」
ツェル:「凄い具体的!私でもわかるわ!」
くろかなGM:「後は…そうさな」
くろかなGM:「明日行くのはやめときな。今日は天気が良いが、嵐が来るぞ」
ツェル:「明日は天気が悪いの?」
くろかなGM:「ああ。逆に、明後日からは快晴だと思うぞ」
ツェル:「そうなのね!私の船員に伝えておくわ!」
くろかなGM:気をつけてな~と手を振る漁師を背にシーンを切ります。
くろかなGM:続いて
くろかなGM:◆情報項目4:”おとぎ話”について
レヴェナ:まぁ任せな
トロピ:うだつを上げる準備もオッケー!
レヴェナ:「ボク気になったら最後まで付き合っちゃうタイプだからさ」
レヴェナ:「おとぎ話のこと知ってそうな人を探していこうかな!」
レヴェナ:冒険者のいっぱいいそうなところで感知判定をしようかな 酒場とか?
くろかなGM:では冒険者の多い酒場等で、声の大きいーー情報を持っていそうで、話してくれそうな人を見分ける形ですかね。・
レヴェナ:そんな感じでいこうか!
レヴェナ:2d+7 感知判定
Arianrhod : (2D6+7) → 6[2,4]+7 → 13

レヴェナ:うだつ上げろオラッ!
くろかなGM:うだつがあがりますね
トロピ:うだつさんもこれにはニッコリ
レヴェナ:あの辺にいるいかにも冒険に慣れてます~って感じのおっさんがいいな
くろかなGM:酒を飲みながら大声で話している所に混ざっていく感じですかね
くろかなGM:「ハッハッハ!!麦茶だこれ!!」
ガレア:酔って…ない!
くろかなGM:「お、イカしたねーちゃん!早く酒をもって来てくれよ!!」
レヴェナ:「だーっはっは!!ひげにひげができて…ねえな!」
くろかなGM:「麦茶だからな!!」
レヴェナ:隣のテーブルにあった酒を渡すよ
くろかなGM:<あっ僕の…という声をスルーしました
ツェル:かわいそう!
レヴェナ:「ほれ飲めおっちゃん!」
くろかなGM:「ガハハ!!姉ちゃんも飲むか!?」
ガレア:息をするように悪事を!
レヴェナ:「わはは!それもいいなァ~。あとでいただこうかな!?」
ガレア:おのれ魔族!小悪党!ゴリラ!
くろかなGM:「じゃあお先に失礼するぜプハァーッ!!」
レヴェナ:「あ、ところでおっちゃんさ、最近おとぎ話の噂聞いたりしなかった?」
くろかなGM:陽気そうな人ですね。そして豪快にお酒を飲み干しています、。
くろかなGM:「夜伽ィ話し!?」
レヴェナ:「ほら最近噂のアーレだよエロジジイ!!」
くろかなGM:「シモネタはやめろってカミさんからもよく言われるんだよガッハハハ」
レヴェナ:「ちゃんと話聞けや!」
レヴェナ:>ゴリラ<
くろかなGM:「ガハハ!!さて、おとぎ話か」
レヴェナ:「冒険者の間ではやってるとかなんとか聞いたんだけど気になっちゃってさ」
くろかなGM:「女子供はそのたぐいに目がねえなあ~~~」
くろかなGM:「ま、冒険者の俺らもそうだけどよ」
くろかなGM:と言って語り始めます
レヴェナ:「ほらもういっぱいあげるから」(別のテーブルから酒を渡しながら)
くろかなGM:<僕のだぞッ!!!
レヴェナ:「ほらレヴェナ様の奢りだ飲め!」
くろかなGM:「ゴクッ…ゴクッ…ンハァ~~うまい!!」
くろかなGM:おごってねえぞ
ガレア:嘘をつけっ!
レヴェナ:それコーヒーじゃない?
くろかなGM:「ヒック、それで、おとぎ話だがよ…たしかこんな感じだあ」
くろかなGM:遥か昔、この世界は神々に愛されておりました。
くろかなGM:人々は平穏に暮らし、輝かしい毎日を過ごしておりました。
くろかなGM:しかし神々の1柱、運命の女神はたいそうそれが気に入らないようでした。
くろかなGM:彼女は世界を2つに砕き、片方に変わらぬ幸せを。片方に絶望を。
くろかなGM:それを奪い合うよう、人々に武器を手に取らせ、争わせました。
くろかなGM:そんな中、運命の女神を倒し、2つの世界に恒久な平和をもたらそうとする人々が現れましたーー
くろかなGM:「俺が知ってるのはこれくらいだなガッハッハ!!」
レヴェナ:「神はやっぱりダメだな!」
レヴェナ:「おっちゃん超知ってんじゃ~~~ん」
くろかなGM:「おお、祈っても助けちゃくんねえからな」
くろかなGM:「多分最後の人々が平和を掴むんだろうけど、どっかで続きを知ってるヤツ見つけたら俺にも教えてくれよな!!」
レヴェナ:「それどこで読めんの?ログ置き場?」
くろかなGM:「多分そうだよ」
レヴェナ:「おっちゃんありがとうな~今度お酒飲もうな!」
くろかなGM:「お~元気でな!!」
くろかなGM:グビッ
くろかなGM:「麦茶だコレ!!」
くろかなGM:といってシーンを切ります
レヴェナ:酒場いっぱいあるみたいだし次も別のところで当たってみるか
レヴェナ:皆うだつ上がった?
ガレア:うだつって何?
ツェル:うだつ爆上げ!
トロピ:下がる気がしないね!
トリス:別にいっぱいあげればいいというものではないと思いますが
ガレア:上がったうだつが耳を貫通してむごしってなればいいと思う
レヴェナ:个 ←うだつ
くろかなGM:では3週目に参ります
くろかなGM:ガレアさんは残念ながら脱落です。
ツェル:ガレアボッシュート!
くろかなGM:◆情報項目2:マクロウウェル号について ○3回目 難易度14
ガレア:スヤァ
トロピ:「”海の彼方”にある神具・・・まさか、ね」首輪に繋がった骨を触りながら
トロピ:「神殿関係者か、上級冒険者みたいな見た目の人か、何か知ってそうな只者じゃない人・・・感じ取れないかな」キョロキョロ
トロピ:【感知判定】できないかな?
トロピ:やったー!
トロピ:2D+7 【感知判定】
Arianrhod : (2D6+7) → 6[3,3]+7 → 13

トロピ:フェイト!!!!!!!!
くろかなGM:1足りないマンだ!
トロピ:2D+7 【感知判定】
Arianrhod : (2D6+7) → 12[6,6]+7 → 19

ツェル:妖怪1足りないだ!
ツェル:クリティカルだ!
ガレア:足りた!
レヴェナ:極端!
くろかなGM:ガッ ガレアッ!!
レヴェナ:さすが頭蓋骨ァ!!
ガレア:ぶちあがった!
トロピ:最初に会った人は何も知らなかった!
トロピ:その経験を生かして、身なりが立派な人を探し、話しかけたのがフェイトの2回目・・・!
くろかなGM:では、そのようにキョロキョロしていると
くろかなGM:どこからか見られているような感覚ーーこれは誘い込んでいるようなーーを得ます。
トロピ:耳の先がゾワゾワする
くろかなGM:敵意はありません。
トロピ:「虎の赤ちゃんを得るには穴に突っ込めって言うし・・・行ってみるかな・・・」
レヴェナ:お前は虎になるのだ
トロピ:恐る恐るそっちの方向を探して歩いていくよ
ガレア:トラトラトラ!
くろかなGM:シモネタかな?
ツェル:タカ!トラ!バッタ!
くろかなGM:タトバ!タトバタトバ!
トロピ:シモネタはやめろってカミサンに言われてるでしょ!
くろかなGM:神さんゴメン…
レヴェナ:神ってやっぱダメだな
くろかなGM:その視線の先にいくと、

くろかなGM:あまり人気のない酒場。その端でフードを深く被った人物が座っているのが見えます。
トロピ:「こんにちは。私が可愛いから見てた、んじゃないよね?」隣に座っちゃうよ
くろかなGM:「……」
レヴェナ:ばっきゃろいお前魅了はボクのだぞっっ
くろかなGM:ローブの人物を外から判断する情報は少ない。
くろかなGM:かろうじて、体格から女性か?とわかるぐらいです
くろかなGM:「だったらどうする?」
トロピ:「私があの船を探ってたのが気になった? お姉さん、なにかの関係者、なのかな?」
くろかなGM:【Ruins of silence】
くろかなGM:「…お前は、お前達はマクロウウェル号を探しているのか」
トロピ:「残念ながら私はなあんも知らないよ。むしろ教えて欲しいくらい! あなたのことも!」
トロピ:「うん。探してるよ。これ周りには秘密なんだけどさ、私昔あの船に乗ってたみたいで。記憶ないんだけど」
くろかなGM:「わっ…私の事はいいんだ。…そうか、お前はあの船に」
トロピ:「そう。私の持ってた全部が"海の彼方"に消えちゃったのさ! こりゃあ取り戻すしか無いでしょ!」
くろかなGM:「君は、”海の彼方に消える”のが怖くはないのか?」
トロピ:「そりゃあ怖いよ。人生がそこでストップしちゃうかもしれないんだもん」
トロピ:「でも全部忘れたまんまじゃマイナスのまんま。それで生きていってもマイナスを掛け続けるようなもんだよ!」
くろかなGM:「……マイナスのまんま、かあ」
くろかなGM:「ならば、教えてあげよう」
トロピ:「・・・?」
くろかなGM:「あの船には、14の神具が積まれていた」
くろかなGM:「その神具の名前は、通称”武装”」
くろかなGM:「人が犯しうる罪、元徳を模した感情の兵器」
トロピ:「14の神具・・・武装? 兵器、なの? "世界を変える"って言ってたから・・・怖いものなの?」
くろかなGM:「君は包丁が怖い?そういう事だよ」
トロピ:「包丁も怖いし海も怖いし何かを忘れるのも怖いよ。怖いものだらけ。怖さの度合いが違うだけ」
トロピ:「私・・・今の話を聞いて、その武装が怖くなっちゃったよ・・・」
トロピ:「あ! この首輪、記憶を取り戻したときに持ってたんだけど・・・それと関係あったりする!?」
くろかなGM:「見せてもらってもいい?」
トロピ:ぐっと身を乗り出して先の頭蓋骨を見せるよ
くろかなGM:それを手にして、おそらく目を閉じて何かを考えているような静寂が訪れます
トロピ:「これ砲身が付いててさ。武器なんだ。・・・武装、に関係あるのかな?」
くろかなGM:フードの隙間からさらりと短めの茶髪と、戸惑いが漏れ出しているかのように感じられます
くろかなGM:「…」
くろかなGM:「ありがとう、それはね」
くろかなGM:「まだ起動していない武装だっていったら、どうする?」
トロピ:「・・・!!」
くろかなGM:「具体的に言うとクライマックスフェイズで起動しそう」
ツェル:急にメタなことを!
トロピ:「もうすぐな気がするよー!!」
レヴェナ:人がBGMに合わせて黙っていたって言うのによー!!
トロピ:「それってさ、起動すると私に害はあるの? それとも私が使いこなせるものなの!?」
くろかなGM:「…まだ、岸は見えてる。引き返せるかもよ」
くろかなGM:「わからない」
くろかなGM:「私は昔失敗して……不毛の土地を作ってしまった」
トロピ:「岸の近くにいたんじゃ海に出る意味がないよ」
くろかなGM:「それから使いこなせるようになったけどね」
トロピ:「使いこなせるものなんだ・・・!」
くろかなGM:「きっと、君が未来を信じている限り。”それ”は、力を貸してくれると思うよ」
トロピ:「・・・じゃあコレ私の味方ってことだね! 良かった! 今友達も武器も少なくてさ!」
くろかなGM:「君の明るさとその金髪を見ていると、昔の仲間を思い出すよ」
トロピ:「・・・」
くろかなGM:「獣耳は生えていなかったけどね」と冗談めかしていう
トロピ:「じゃあ、獣耳の新しい仲間、いらない?」
くろかなGM:「君は優しいね」
トロピ:「私、トロピ・ネゲント。アロンダイトって船に乗るんだ。・・・あなたの話もっと聞きたいよ!」
くろかなGM:「ありがとう。でもごめん、時間が無いんだ」
くろかなGM:「ーー仲間が待ってる、そろそろ行かなくちゃ」
トロピ:「そんな! ・・・仲間が待ってるなら仕方ないや」
くろかなGM:何故だろう、この人を行かせてはならないという気持ちを感じながらも、止める事は出来ません。
トロピ:「また会えるよね? 今度あったらさ、その綺麗な髪をもっと見せてよ。フードを取ってさ!」
くろかなGM:手でフードの中に髪の毛をなおすような仕草をしながら
くろかなGM:「話せて嬉しかったよ。ーーアロンダイトか。もし、時間があれば、君の仲間にも会ってみるよ」
くろかなGM:「時間っていうか仲間の判定しだいだけど」
くろかなGM:ガッ ガレアッ!!
トロピ:「みんな良い奴だよ! うだつの上がり方がイマイチなときもあるけど・・・」
レヴェナ:そういうとこだぞ
くろかなGM:でたうだつ理論~
ガレア:やめるんだ…やめろ!
くろかなGM:「君の行く道が幸運である事を願ってるね。じゃあ」
くろかなGM:静かに去っていきました。
トロピ:「そっちもね。ボン・ヴォヤージュ・・・行っちゃった」
くろかなGM:シーンを切りますね。
くろかなGM:【青空ステップ】
トロピ:「武装・・・起動したら、どうなっちゃうんだろ・・・」首輪の頭蓋骨を触りながらシーン終了
トロピ:ステップステップ!
くろかなGM:◆情報項目3:”鱈の海”について ○3回目 難易度11
レヴェナ:青空ステップを踏み続けているとうだつが上がり続けるバグ
ツェル:修正と詫び石はよ
ガレア:上がってない人もいるんだぞっ
ツェル:そうねえ・・・寒いってことと明日の天気が悪いから明後日出航ってのはわかったけど
ツェル:寒さはどうしたら防げるのかしら?オススメの防寒方法教えてもらおう!
ツェル:またふよふよと漁師に聞きに行く
ツェル:船員でもいいけど!
ツェル:2D+7 【精神】判定
Arianrhod : (2D6+7) → 7[3,4]+7 → 14

くろかなGM:はい、服を着て下さい。
ツェル:着ていないわけじゃないでしょ!
ツェル:それにあんまり着ると飛べなくなるわ!重量オーバーよ!
くろかなGM:「対策出来ないのなら、夜中と早朝は錨を下ろして船を止めとく事だな」
くろかなGM:「無駄に動き回るほうがあぶねえぞ」
ツェル:「なるほどね!風が強くて船が揺れやすいから判定がさがるってわけね!」
くろかなGM:「それに寒くて手がかじかんだり、身体もうまく動けんしな。慣れるとそうでもねえが」
くろかなGM:「あ、後そうだな」
ツェル:「その場で体を動かして最低限の動きであったまればいいのね!」
くろかなGM:「危険区域っちゅうヤツがある。ここは一見海を横断するのにまっすぐに見えるが、実際はモンスターの出没が多くてまともに動けやしねえ」
くろかなGM:「漁船もそこを避けるっちゅうやつや。ほれ、地図にマークしといてやる」
ツェル:「あんた顔は怖いけど優しいわね!」
くろかなGM:「大きなお世話だあよ」ガシガシ
くろかなGM:次の航海マップでルートが増えました。
ツェル:「ちょ、ちょっと!勝手に頭を触らないで頂戴!」
ツェル:危険区域を通るなよ?ぜったいだぞ!
くろかなGM:こんな所ですね。では最後に
レヴェナ:了解!直進!
くろかなGM:◆情報項目4:”おとぎ話”について ○3回目 難易度:14
ツェル:避けろっつってんだろ!
トロピ:よーそろー!
レヴェナ:ボクの出番というわけだよ
レヴェナ:フェイト1点使ってみよう
レヴェナ:引き続き感知判定だ
レヴェナ:3d+7 感知判定
Arianrhod : (3D6+7) → 13[1,6,6]+7 → 20

ツェル:fpp!
くろかなGM:ガッ ガレアッ!!
ガレア:何ィーーー!?
レヴェナ:ウケる
レヴェナ:フェイト使ったらこうなるよなぁ!?
トロピ:フェイト使うとこうなるよねー! わかるー!
レヴェナ:やっぱ運命は捻じ曲げてなんぼよ
ガレア:了解!アックス!
テーラ:やめてあげるッスよ…
レヴェナ:やめろって!!お前シーン違うだろ!!
くろかなGM:では、レヴェナさんはさっきのおっさんと別れて店から出ようとすると
ツェル:やるなら目を狙うのよ!
くろかなGM:指すような視線を感じます。
レヴェナ:さーて次はどのへんで情報集め…ん?
レヴェナ:「さては…ボクの魅力に気づいてしまったかな?くぅ~」
くろかなGM:先程までは誰もいなかったはずの2階席の端、怪しいローブの人物がいます。
くろかなGM:残念ながら体格的に女性に見えますね。
レヴェナ:「ん?さっきあんなのいたかな?」
くろかなGM:記憶をたどっても、少なくともおっさんに話しかける前にはいませんでしたね。
レヴェナ:怪しい…怪しいぞ…
レヴェナ:踵を返して2階へ向かおう
レヴェナ:「ねえ、キミ。ボクに何か用?」声かけちゃおう
くろかなGM:【Ruins of silence】
くろかなGM:「君が、トロピの言っていたアロンダイトのメンバーかな?」
レヴェナ:「さっきまでその席誰もいなかったと思うんだけど…何か頼まないの?」
レヴェナ:「あ?」
レヴェナ:「そうそう、よく知ってるね。ボクの船に乗っかってるんだよトロピって船員が」
くろかなGM:「やっぱり。でも君のその気配…おそらく、魔族だよね。でも、何か混じってる」
レヴェナ:「・・・」
レヴェナ:「キミ、怪しいねェ」
レヴェナ:「まぁボクが言うのも何だけど」
くろかなGM:「そうだね」
くろかなGM:「それよりさっきの”おとぎ話”。続き、気になる?」
レヴェナ:「まぁ危害を加えないならボクは何でもいいけどさ」
レヴェナ:「とーぜん。ボク気になると最後まで付き合っちゃうタイプだからさ」
レヴェナ:「なに?タダで教えてくれるの?」
くろかなGM:「最後、か」
くろかなGM:「教えてあげてもいいけど、知る事で誰かから狙われたりするかもよ?しないかもだけど」
レヴェナ:「なんだその曖昧な感じは」
くろかなGM:「わからないから断定出来ないの」
くろかなGM:「GMもまだ考えてないって」
レヴェナ:「じゃあ耳打ちでいいよしょうがないなぁ~」顔を近づけようとしよう
ガレア:メタメタァ
くろかなGM:さっき髪の毛を見られたこともあって、フードを深くかぶりなおしながら
くろかなGM:「じゃあ君にも託そうかな。この物語の、続き」
レヴェナ:ついでに顔覗いたろとか考えてた
くろかなGM:ーーそんな中、運命の女神を倒し、2つの世界に恒久な平和をもたらそうとする人々が現れました。
くろかなGM:女性の声で、滔々と語り始めます。
くろかなGM:ーー彼らの名前は”ミッシングクラウド”。しかし、その夢は叶わず破れてしまいます。
くろかなGM:ですが、それを受け継いだ者達、彼らは見事武装を揃える事に成功します。
くろかなGM:彼らは幾多の戦い、仲間の裏切りにあいながらも、最後の戦いに臨みますーー
くろかなGM:「その後、どうなったと思う?」
レヴェナ:「最後の戦いで勝ってハッピーエンドかい?人間とGMの好きそうな話だ」
くろかなGM:「GMはハッピーエンド厨だからね」
レヴェナ:「魔族はいっつもやられ役だからな」
くろかなGM:「でも、そうはならなかった。そうはならなかった」
レヴェナ:「へぇ…負けたの?」
レヴェナ:「たまにいるよね。後味悪い話が好きなタイプの人間」
くろかなGM:「魔族はどうなのかな」
くろかなGM:「ハッピーエンドのほうが、好き?」
レヴェナ:「さぁね。そんな種族全体の考えなんて知らないよ」
レヴェナ:「ま、ボク個人としては…まぁ嫌いじゃないかな?」
くろかなGM:「そっか」
レヴェナ:「で、そのおとぎ話の続きを知ってるってことは…広め始めたのはキミだったりして?」
レヴェナ:「それか・・・キミ、冒険者だったり?」
くろかなGM:「ふふ~どうでしょう」
レヴェナ:「いけすかねえ~~」
くろかなGM:「元、ね」
くろかなGM:「…君たちがマクロウウェル号を追っていくなら」
レヴェナ:「引退したのか」
くろかなGM:「舵の取り方を間違って、取り返しのつかない事になる前に…引き返すことも考えてね」
レヴェナ:「ま、猪突猛進な奴らばっかりだからね」
トロピ:よーそろー!(直進)
くろかなGM:モンスター区域だ!
レヴェナ:「まっすぐ行ってそのまま突っ切っちゃいそうだよ」
ツェル:ちゃんと遠回りするわよ!
ガレア:まっすぐいって ぶん殴る バトルアックスで ぶん殴る
レヴェナ:「キミは…随分と詳しいね」
くろかなGM:ツェルは賢いな
くろかなGM:「まあね~」
レヴェナ:「それで、キミの話せることってそのくらい?」
レヴェナ:「随分とボクに熱い視線送ってくれちゃったから来てみたけど」
くろかなGM:「つれないねえ」
くろかなGM:「と言っても、わっ…私にも時間はないんだ」
くろかなGM:テーブルにどこからか杖を置く
レヴェナ:「寿命?」
くろかなGM:「似たようなものかな」
レヴェナ:「命の削り過ぎか。《ブラッドスペル》よりもっと酷そうだね」
くろかなGM:「良いんだよ、ここまで来れたのだって奇跡みたいなものなんだから」
くろかなGM:「じゃ…そろそろ行くから」
レヴェナ:「人間は無茶をする生き物だねぇ…」
レヴェナ:「せめて名前くらいは…って顔隠してるくらいじゃ無理かね」
くろかなGM:「ゴメン。アイツが見てるかもしれないから」
くろかなGM:「その杖、きっと役に立つから持っていってね」
レヴェナ:「貰えるものは貰っておく」
くろかなGM:「んっ。じゃ、仲間が待ってるから…」
くろかなGM:「さよなら」
レヴェナ:「じゃ、キミの残り少ない人生頑張って」
くろかなGM:まばたきをした時には、彼女はもういませんでした。
レヴェナ:「いきなよ」
レヴェナ:テーブルに置かれた杖を取ってみようかな
くろかなGM:その杖を手に持つと、どこか心が落ち着き、あらゆる欲が制御されているかのような気分になります。
レヴェナ:アイテム識別だ
レヴェナ:2d+7 物品鑑定判定
Arianrhod : (2D6+7) → 5[1,4]+7 → 12

レヴェナ:「ウーン、わからん」
くろかなGM:わかりません。しかし、相当な力を持った杖だとわかります。
レヴェナ:「こんなのホイホイ人に…人じゃないけど渡すとかどうかしてんじゃないの?」
レヴェナ:「まったく人間の考えることって分かんないね!」
レヴェナ:杖を持って店を出よう。
レヴェナ:ポーン ポーン
くろかなGM:そこでシーンを切りましょう。
くろかなGM:【青空ステップ】
くろかなGM:【The moon is not alone】
くろかなGM:今日のセッションはここまでです。お疲れ様です。
ツェル:おつかれさまでした! 来月たのしみ!
ガレア:お疲れさまでした…!
レヴェナ:おつかれーぃ
ガレア:くっそー!!良いシーンだったな!
トロピ:お疲れ様でした〜!
くろかなGM:【The moon is not alone】
くろかなGM:【The moon is not alone】
くろかなGM:【The moon is not alone】
ガレア:ローブの人is何 (会ってない)
くろかなGM:ガレア…
ツェル:あたしのとこにもきてないわよ!
ガレア:仲間を見つけたぜ
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