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ショウ:【BGM:君のとなり~アレンジ】
ショウ:はい
ショウ:アリアンロッド・ディセント、第6話です!!
ショウ:まずは成長報告から。
ショウ:はいロンった
ショウ:【BGM:花】
ロンバルド:装備などは変更無しで、スキルは《スペシャルカバー》を取得した。これによってカバーリングの際のダメージを10減らせる
ロンバルド:以上
ショウ:ふーん
フーコ:よんだ?
ショウ:いえ、次の方~
ヨギリ:では私が
ヨギリ:装備は変更ない。《ハイパーゲイン》で常にダメージが+10というのと
ヨギリ:《グレートバースト》によってダイスを無理やりひとつ6にすることが出来るようになったぞ。制限なく撃てるが、消費が激しいな。
ヨギリ:シナリオSL回だった
ショウ:《ファーストストライク》が捗りますねぇ。
フーコ:では次は私が
フーコ:装備に変更はありません、《シーリィ》や《ハイプロテクション》を伸ばして後は《パリペイティア》を取りました
フーコ:《パリペイティア》【コスト:フェイト1】【シーン一回】:対象が行う判定の直後に使用する。フェイト1点消費。対象は判定を振り直す
フーコ:これで一回は振り直しできます
ショウ:出ましたね・・・敵にもかけられるというあの
フーコ:後はハイMPポーションを買い足しました
フーコ:以上
ショウ:はいでは次
ヒストリオ:んじゃオラ
ショウ:じゃ魚さん。
ヒストリオ:装備は装飾品を真理の書にしたッス。お金消し飛んだッスけど魔術判定の直前。装備者が行なう魔術判定に+1Dする。この効果を使用すると【MP】を5点消費する。という効果なので6がでやすくなったはず・・・はず・・・
ヒストリオ:スキルはパッシヴ二つのレベル上昇と、チートマジックをとったッス。シーン1回だけど範囲にできるスキルッス  やはり範囲攻撃は大事ッス
ヒストリオ:おわり
ショウ:はいストップ!!
ショウ:パッシヴは旧版の表記です!! 2Eではパッシブですよ!!
ショウ:はい。
ヒストリオ:はい
ヒストリオ:パッシブ
ショウ:ではトリです。
ホオヅキ:はーい
ヒストリオ:トーリトリトリトリ
ホオヅキ:《ゲイルスラッシュ1》メジャー:《ワイドアタック》による白兵攻撃を2回行なう。この《ワイドアタック》はコスト消費しない。
ホオヅキ:《パーミエーション》物理ダメージを受けるダメージロールの直後に使用する。そのダメージを0に変更する。
ホオヅキ:《イントゥイション》【敏捷】判定に+1dする
ホオヅキ:の3つを取ったよ
ホオヅキ:あとはほとんどいじってないよ
ホオヅキ:以上かな
ショウ:イントゥイションとか中々聞かないのが増えてきましたねぇ。
ショウ:いいにくいし。
ショウ:では恐らくディセント始まって以来初のイベントですが
ショウ:折角なのでギルドの成長報告なんかもお願いしましょうか。
ヨギリ:フレイムフライは現在Lv8で、ギルドサポートは現在《蘇生》《祝福》《陣形》《目利き》《薬剤師》《ギルドハウス》《GH:クアハウス》を所得している。
ヨギリ:と、《士気高揚》
ロンバルド:まさか温泉まで始めるとはな…
あんちゃん:「!?」
フーコ:リリーさんの鼻はすごいですね
ヒストリオ:ヨギリのねーちゃんの一撃で湧き出すとは・・・
ヒストリオ:さすがギルドマスターッス!!
リリー:拙者にかかれば石油も掘ってみせるであります
ヨギリ:あの時の温泉は非常によかったのでここにもあったらいいんじゃないかという地域の声に従ったまでよ
ホオヅキ:掘るのはヨギリなんだよなぁ
ショウ:で、今回持っていくのは?
ヨギリ:《ギルドハウス》以外を持っていく
ショウ:では成長報告おわり!!
ショウ:オープニングフェイズから始めていきたいと思いま~す。
ショウ:【BGM:ホームタウンドミナ】
ショウ:え~と5.5話のエンディングでホオヅキさんが気を失ってから、さらに翌日になります。
ショウ:が、その前に最初は・・・すごく久しぶりのマスターシーンでございます。
ショウ:【BGM:最期の思い出】
ショウ:シーンプレイヤーはホオヅキさん。
ホオヅキ:む
ショウ:気を失ったあと、おぼろげに見えている風景の中です。
ショウ:夢を見ているようで、そばに親しい誰かがいるのはわかりますがはっきりしません。
ショウ:その人物はとても弱っていて今にも消えてしまいそうです。
ショウ:恐らく、ホオヅキさんがお爺ちゃんと呼んでいる人物です・・・が、夢特有のぼんやり感で
ショウ:顔も声も知覚しづらいです。
ショウ:声「ホオヅキ・・・お前は、私の×××・・・」
ホオヅキ:「・・・?」
ショウ:声「×××・・・」
ショウ:思うように聞き取れません。しかし、とても大切なことだとわかります。
ショウ:声「×××。自由に・・・生きなさい」
ショウ:ぼんやりした感覚の中、これは自分の記憶の景色だとわかるでしょう。
ショウ:確かこれは、お爺ちゃんとの別れの間際・・・。
ショウ:しかし急激に、頭上の方からホオヅキさんを呼ぶ声がします。
ショウ:今見ている光景が、深い深い記憶の海の底にあり、そこから水上に引き戻られていくようです。
あんちゃん:「おい、大丈夫か?」
あんちゃん:【BGM:ホームタウンドミナ】
ホオヅキ:「お爺・・・ちゃん・・・?」
あんちゃん:「」
あんちゃん:「えっ?」
ホオヅキ:「ん・・・あれ・・・私」
ショウ:あんちゃんさんのお店の、ホオヅキさんの部屋。
ショウ:周りにはホオヅキさんを心配した仲間がいます。
ホオヅキ:「あ~ごめんごめん、ちょっと飲みすぎちゃったみたい」
ヒストリオ:「師匠目覚めたッスか!急に倒れたんで心配したッスよ!」
フーコ:「よかった、心配しましたよ」
ショウ:ヨギリさん、ロンバルドさん、フーコさん、ヒストリオさん、リアンさん、そして少し目の赤いアーネストさん・・・。
ヨギリ:「まだ休んでろって。急に倒れるからびっくりしたぞ」
ホオヅキ:「ごめん~夕方にも酒場で飲んでたからね」
あんちゃん:「はー、よかった。安心したら腹が減っちまったな。何か作るぜ」
ホオヅキ:「ありがと。もう大丈夫だよ」
ロンバルド:じろーっと様子を見つめている
フーコ:「もう少し休んでいてください。疲れが出たのかもしれません」
ホオヅキ:「なによー女の子の部屋に勝手に入ってきてジロジロと」
あんちゃん:「昨日作りすぎたフィッシュアンドチップスと、あと今日は鍋だな」
あんちゃん:「ホオヅキはお粥だ!!」
ホオヅキ:「ええっ魚がいい~」
あんちゃん:「鰹節で我慢しな!!」
ロンバルド:「たまには大人しくしてな」
ホオヅキ:「むー」
ホオヅキ:「ちゃんと残しといてよね!」
ショウ:というわけでドヤドヤと下の階に降りていきます。
ショウ:鍋の残り物だと必然的にそれもおじやになるのでは・・・?
フーコ:うどんの可能性
ショウ:なるほど
ヒストリオ:おじやはうまい
ショウ:ちなみに昨晩、記憶のハーブの効果により気を失ってから
ショウ:翌日のお昼頃です。フーコさんが診ていてくれたんですかね。目覚めそうな様子を見てみんなで集まってきていました。
ショウ:あ、リリーさんは「姉上殿のためにハーブを探してくるであります!!」と言って今朝散歩に出てました。
フーコ:じゃあ少し残ってタオルとか変えた方がいいのかな
ショウ:というわけでここから普段どおりのあんちゃんさんのお店です。
ホオヅキ:「フーコ、昨晩から診てくれてたんでしょ?ありがとね」
ショウ:まぁ、タオルくらいなら・・・厨房にいないだけで安心ですね。
フーコ:「戻ってきたら倒れたって聞いて本当に驚きましたよ」
ホオヅキ:「あはは、ちょっと飲みすぎちゃったみたい。大丈夫だよ」
フーコ:「本当に気を付けてくださいよ・・・」
フーコ:「せっかく姉妹と仲直りできたのですから」
ホオヅキ:「それよりフーコも何か抱えてることがあったら相談してよね。私ばっか心配かけるのはずるい」
フーコ:「ふふっ・・・そうですね、何かあればお話ししますよ」
ホオヅキ:「絶対だよ。仲間なんだから」
フーコ:「・・・そうですね」
あんちゃん:「おーい、お粥できたぞー。歩けそうなら降りてこーい」
ホオヅキ:「はーい」
ホオヅキ:「ほら、行こ」
フーコ:「病み上がりなんですから、そんなに慌てずに」
ホオヅキ:「大丈夫だって!」
リリー:「あっ、姉上殿!!」
ホオヅキ:「リリー、泥んこじゃないの」
リリー:「拙者、姉上殿の容態がよくなるようにと日課の散歩と見せかけて、先日のようにハーブを探してきたであります!!」
フーコ:「さっきまでホオヅキさんの額に乗ってたタオルですが、使います?」
リリー:「使うであります!!」
ホオヅキ:「はいはいありがとね。ほら顔拭いて」
リリー:「でもあの壷ババアに聞きにいく途中で、その・・・」
フーコ:「何かあったんですか?」
リリー:「黒くて、金髪で、意地悪そうな顔の、えーとエルダナーンの、手の甲に何かかいてある・・・」
リリー:「ヤツにばったり出くわしてしまったであります!!」
ロンバルド:「しかめっ面で不健康そうでヴェールで顔を隠してたりする?」
ホオヅキ:「丘で会った方?」
リリー:「そうそう、それであります!!」
ヒストリオ:「あの頭の固そうな人ッスか・・」
ロンバルド:「…それで?」
ホオヅキ:「あ~めんどくさいやつに会ったわね」
リリー:「しばらく拙者を見た後、仏頂面のまま無言でこれを」
リリー:「この花をくれたであります。無言のまま去っていったであります」
リリー:「でもこの花はハーブじゃないって壷ババアに言われて、なんとも使えないヤツでありますな!!」
ホオヅキ:「幸運を祈る・・・」
リリー:「と、憤慨して帰ってきたところでありまして、姉上殿の意識が戻ったと聞いて一件落着であります!!」
リリー:「?」
ホオヅキ:「いや」
フーコ:「ポインセチアの花言葉は確か・・・」
ホオヅキ:「あの女にそんな風流な趣味があるとは思えないし気にしなくてもいいんじゃない?」
リリー:「ゲハハハハ!! 確かにそんな風には見えないでありますな!!」
ヨギリ:「まぁ前向きに受け取っておこうか」
ホオヅキ:「ちょっとリリー笑い方下品」
ロンバルド:「うーむ…」
ショウ:さて、ところでみなさんで昼間から鍋などつついているわけですが
ヒストリオ:「なんか不気味ッス。鳥肌たつッス」
ショウ:まぁ少し肌寒くなってきましたし。
フーコ:えっ鍋に何かいれればいい?
ショウ:この一階に 結構です
フーコ:はい
ショウ:一階に来た時に、感知判定を行っていただきます。
ショウ:みなさんどうぞ。
ロンバルド:感知かぁ
ロンバルド:3d+5 【感知】判定
Arianrhod : (3D6+5) → 9[1,2,6]+5 → 14

ヨギリ:3d+5 感知判定
Arianrhod : (3D6+5) → 10[2,2,6]+5 → 15

ロンバルド:YGRダイス
ホオヅキ:3d+11 【感知判定】
Arianrhod : (3D6+11) → 13[3,4,6]+11 → 24

フーコ:3d+3 《感知判定》
Arianrhod : (3D6+3) → 12[3,4,5]+3 → 15

ヨギリ:ンンッ
ショウ:見事なヨギリダイス
リリー:2D+9 感知判定
Arianrhod : (2D6+9) → 4[2,2]+9 → 13

ショウ:魚さんは?
ヒストリオ:3D+5 【感知】判定
Arianrhod : (3D6+5) → 14[4,5,5]+5 → 19

フーコ:なべのなかにいる
ショウ:あー
ヒストリオ:無駄にいい出目め
ロンバルド:美味しくなりやがって
ヒストリオ:そうやってすぐ調理済みにする
フーコ:無駄にいい出汁に見えた
ショウ:15以上の方は、あんまり見かけないなーというお客さんがいるのに気づきます。
ヒストリオ:やめろォ!
ヒストリオ:むむっ
ショウ:黒っぽい服装の男性で、お店の隅で焼き鳥を食べていますね。
ロンバルド:ヴェーチェルのことを考えていて気がつけない
ヒストリオ:あやしいッス
ホオヅキ:「ふーん・・・」
フーコ:「おや?あまり見ない方がいらっしゃいますね」
ヨギリ:鍋をつつきながら少し気にする程度
ショウ:一階に来た時点で気付けますので、アクション取る方がいれば受け付けますよ。
ショウ:隠れるとか殺すとか。
ロンバルド:物騒
ヨギリ:とても
ホオヅキ:私は隠れとこうか エンサイクロでもされると面倒だし
ヒストリオ:何かアクションしたらすぐ動けるようにしとくだけで隠れはしないッス
ショウ:現時点で特に触れないのであれば、向こうも特にアクションはありません。
黒衣の男:「・・・」
ロンバルド:「別に普段客も従業員もあんちゃん顔ばっかりだから目立ってるだけじゃねえの?」
フーコ:「どうやらお客さんみたいですね、一曲披露しましょうか」
ホオヅキ:(あいつはヤバイ気がするわ。気をつけて)
ホオヅキ:(いつも通りでね)
ヨギリ:「む」言われて少し意識する
フーコ:(いつも通りにしか歌いませんよ)
フーコ:いつもの場所に立って歌う
黒衣の男:「・・・」
ロンバルド:「(言われてみるとやけに眼光が鋭いな…)」
ショウ:はい。黒衣の男さんは大人しく聞いているようです。
フーコ:特に何も反応はなし?
リリー:「そういえば、壷ババアにお花をもらってきたでありますよ」
ホオヅキ:(ありがとね)
ショウ:ええ、ちらりと視線を感じた程度ですね
リリー:「ほら、先日のアレが言ってた話だと残りの姉妹がどうたらと・・・」
フーコ:では歌い終える
リリー:「お姉さんに会えるかも知れないと思って、フレイムフライのみなさんに倣って、拙者も渡すお花を用意してきたであります」
フーコ:さっきリリーが持ってきた花を空いてる花びんに刺してカウンターに並べる
フーコ:黒衣の男が見える位置で作業する
ショウ:これは言ってしまいますが、無反応ですね。多分なんなのかわかっていないようです。
フーコ:なるほどでは鼻歌交じりで作業を続けます
ホオヅキ:(反応なしか・・・)
フーコ:ところで男の所に水とか出てるの?
フーコ:お冷か
ショウ:焼き鳥を頼んでいますので、よこにえーと、
ショウ:昼間からお酒が置いてありますね。本人が頼んだのでしょう。
ショウ:ちなみにみなさんがそれとなく注視していると、男は食べ終わって出て行くようです。
ホオヅキ:「ふぅ・・・」
フーコ:ではドアの横に立って
フーコ:「良かったらまたいらしてくださいね」
黒衣の男:「・・・ごちそうさん」
ヒストリオ:完全に従業員
フーコ:そういってドア開ける
ホオヅキ:「あんちゃんあの人は初めて?」
ショウ:特に何も仕掛けてきたりはしませんね
ヨギリ:「・・・特に危害を与える様子はなかったな。ここだからかもしれないけど」
あんちゃん:「いや、確かに見ねぇ顔だな・・・」
ホオヅキ:「そう、ならいいわ」
あんちゃん:「ここで何かするつもりなら俺が黙っちゃいねえが・・・」
ヨギリ:「私だって泊まる場所がなくなるし困る」
ホオヅキ:「大丈夫だって、少なくとも公の場で何かするような人には見えなかったから」
あんちゃん:「神殿に異端審問みてぇな組織もあるってもっぱらの噂だ。そういうヤツらだとしたらこええな」
あんちゃん:「そうなのかみちるさん?」
フーコ:「ちょっと怖そうな顔なだけでしょう、あんまり疑っても悪いですよ」
ホオヅキ:???
あんちゃん:?
フーコ:?
ヒストリオ:?
あんちゃん:「まぁ大人しく飯食っただけなら客だ」
ヨギリ:「最近隠れること多かったしなぁ。疑いやすくなってるのかもしれない」
ホオヅキ:「かもねー」
ショウ:さて、匂わせたところでオープニングフェイズは終了となりますので
ショウ:あとは好きに鍋をつついてくださいな。ちなみに山菜が豊富なえーと
ショウ:しし鍋です
フーコ:フーコはもう一曲歌ってようかね
ヨギリ:「まだまだ成長期だし肉はもらっていく」
フーコ:QKBGM
Arianrhod :休憩BGM(3[3]) → BGM:仲間を求めて

あんちゃん:(こいついつも仲間求めてんな)
フーコ:(一理ある)
ロンバルド:思い出
ショウ:【BGM:ホームタウンドミナ】
ショウ:ところでみなさん、今日はなにもしてない日ですか? お昼から鍋を食べて、その後くらいの時間ですが。
ホオヅキ:屋根で昼寝
ショウ:w
フーコ:先日あんなことがあったので教会へ行く感じで
ロンバルド:面白いポーションか武具でもないかウィンドウショッピング
ヨギリ:厨房で後片付けの手伝い
ショウ:あ、お店から出る前くらいにしたいので、それらのお出かけの直前にしましょう。
ショウ:なんやかんやで日常に戻ろうとしたその頃
ヒストリオ:ヅケの清掃
ショウ:www
ショウ:お昼寝しているホオヅキさんの荷物の中に通信石はありますか?
ホオヅキ:ある
ショウ:では「ザザッ・・・ザザーッ」とノイズが聞こえます
ホオヅキ:「?」
アビス:「ホオヅキ・・・ザザッ。ダナンの丘にザーッ」
ホオヅキ:「ダナンの丘?おねえちゃん?もしもーし」
アビス:「妖精郷のザーッ・・・通信石の調子がザザッ」
アビス:「こちらは安全なところにザザッ安心して」
ホオヅキ:「大丈夫なのね?よかった」
アビス:「今電波のいいところにいくからザーッあとでザッ」
ホオヅキ:「妖精の丘にいるの?」
ホオヅキ:「ん、わかったーダナンの丘に行けばいいのかな」
アビス:「ザザッ、ザザッ、ブツッ・・・プー、プー、プー」
ショウ:電話かよ
ホオヅキ:「んんーよくわかんないけどダナンの丘に行ってみればわかるかな」
ショウ:それはさておき、どうやらさんな感じに聞こえましたね
ショウ:ええ。
ショウ:でもホオヅキさんが屋根から降りようと見下ろすと・・・
ショウ:お店の外に物々しい集団が来ています!!
ショウ:【BGM:Drift】
ホオヅキ:「うわっなにあれ」
ヴェーチェル:「フレイムフライ!! 貴様らを逮捕する!!」
ホオヅキ:「うわーめんどくさいの来た・・・逃げよ」
ヒストリオ:「ギョエッ?!なにごとッスか!」
ヴェーチェル:「我々は神聖騎士団だ!! 内部監査機関から既に情報は得ている!!」
フーコ:「一体何の話ですか?」
フーコ:「私達は何もした覚えはありませんが・・・」
ロンバルド:「なんだ一体…?何が始まった?」
ヴェーチェル:「人造生物を匿っていることはわかっている・・・我々神聖騎士団はそいつらの存在を許さない!!」
ホオヅキ:「もしかして温泉掘っちゃだめだった?」
ヨギリ:「随分と物騒だな」
ヒストリオ:何もした覚えはない(大聖門をなげたり温泉ほったり)
フーコ:「・・・?人工生物?一体何の事かわかりませんね」
フーコ:この間に屋根から逃げるように目配せする
フーコ:さっきの後なら入口近くにいるのはフーコだよね
ヴェーチェル:「ディアスロンドに人造生物がいることを看過できん。既にこの建物は包囲している・・・『逃げられるものなら逃げてみせよ』!!」
ホオヅキ:「みんな~」下に降りてくる
ホオヅキ:「なんかわざとらしく強調してるけど」
ロンバルド:「今の言葉…何か感じるモンがあったな」
ヒストリオ:「逃げるが勝ちッスね!」
ヨギリ:「組織ではああいう立場だけど個人では…って感じだな」
ロンバルド:もうこの段階でディフェンダーとか入れたいぐらいだな
フーコ:フーコは神殿側の人間だからねすっとぼければ時間は稼げるかなって
リリー:「あばばばば。拙者はあいつに何も言ってないであります~っ」
ショウ:いや~、フレイムフライっていう名指しをくらってますねぇw
フーコ:では目配せして逃げる準備をする
ショウ:包囲を突破して脱出しますか?
ホオヅキ:「突破して脱出しよ」
ロンバルド:「最初に俺とホオヅキが出る、遅れるなよ!」
ショウ:では戦闘になります。が
ロンバルド:ディフェンダーの構えだけ取っておく
ショウ:この戦闘の勝利条件はエネミーの全滅ではなく
ヨギリ:「任せたぞ。道は開く」
ショウ:PC側全員の移動になります。
ロンバルド:戦闘区域の脱出か…
ショウ:準備はOK?
ヒストリオ:ああ!
ホオヅキ:OK
フーコ:OK
ヨギリ:ヤルシカ=ナイツ
フーコ:ヅケが頼みだ
ショウ:それだけに、エネミーの妨害は半端ない数値になっているからご注意を。
ショウ:では、戦闘開始です。
ヴェーチェル:「いくぞ、フレイムフライ!!」
ヨギリ:「できれば闘技場で戦いたかったもんだな!」
フーコ:「さっきの花は受け取りましたよ」
ヴェーチェル:「ふふ、残念だが遊びではなくなったが、またお前たちと戦えるのは本望だ!!」
ヴェーチェル:「なんのことかな」
フーコ:「さて何のことでしょう」
ヒストリオ:「よくわからんッスけど、ここはなんとしても抜けるッスよ!」
ロンバルド:「行くぞ!」
ホオヅキ:「よーし」
ショウ:では[タイミング:戦闘前]からいきますよ。
ヴェーチェル:【BGM:聖槍騎士団】
ホオヅキ:なし
ショウ:戦闘前ある方は? ヴェーチェルさんはあります。
ヒストリオ:今回はナシで
ヴェーチェル:《エグゼキューターⅠ》1:戦闘前。フェイトを1点消費。【精神】に+3する。この効果はシーン終了まで持続する。コストなし。
フーコ:無しで
ショウ:ではセットアッププロセスです。
ホオヅキ:《チャネリング》セットアップ:《セイクリッドダンス》と同時に使用する。この効果により、《セイクリッドダンス》がセットアッププロセスで使用可能となる。
ホオヅキ:《セイクリッドダンス》メジャー:あなたが行なう判定に+1Dする。この効果はあなたがクリンナッププロセスごとに【MP】を5点消費し続ける限り、シーン終了まで持続する。
リリー:拙者は如何致そうか・・・
ホオヅキ:エアリアルスミスちょうだい
リリー:「合点!!」
リリー:《エアリアルスミス》3:セットアップ。魔術判定。所持金を50G消費。至近の単体が行なう回避判定の達成値に+[SL×2]する。この効果はシーン終了まで持続する。コストなし。
リリー:2D+3 魔術判定
Arianrhod : (2D6+3) → 6[2,4]+3 → 9

リリー:「姉上殿受け取りゃれー!!」
ホオヅキ:「ありがとー」
ヒストリオ:≪アクアスタンス≫セットアップ/コスト5:游泳状態によるペナルティを受けない。また、遊泳状態でなくても「使用条件:遊泳」のスキルの効果を受け、使用することができる。この効果はシーン終了まで持続する。
ヒストリオ:あ言い損ねてたけどヅケに既にのってたッス
クルセイダーガード:ラヴロフ、ワレリー、ゲオルギー、アレクセイの全員
クルセイダーガード:《フォートレス》5:セットアップ。【物理防御力】と【魔法防御力】に+[SL×4]する。この効果はラウンド終了まで持続する。コスト5。
ヨギリ:《ファーストストライク》【コスト:MP4】セットアップ:武器攻撃の命中判定で1個以上6の目が出た場合、その攻撃はクリティカルとなる。クリティカルによるDRへ追加できるダイスの数は、通常どおり処理する(1個であれば+1D、2個であれば+2Dとなる)。 この効果はあなたの攻撃の命中判定がクリティカルするか、シーン終了まで持続する。
ヴェーチェル:「第二部になって私も変わった・・・それを見せてやろう」
ホオヅキ:メタい
ヴェーチェル:《インペレイティブ》1:セットアップ。「タイミング:セットアッププロセス」のスキルをふたつ使用できる。 この時に《インペレイティブ》は使用できず、同じスキルを連続して使うこともできない。コスト12。
ヴェーチェル:《エンサイクロペディア》1:セットアップ。対象にエネミー識別を行なう。この効果により、エネミー識別がセットアッププロセスで使用可能となる。コストなし。
ヴェーチェル:《コンコーダンス》1:パッシブ。「対象:場面(選択)」「射程:視界」のすべての対象にエネミー識別を行なえる。
ヴェーチェル:5D+11 エネミー識別+《コンコーダンス》+《モンスターロア》+《ナチュラルヒストリー》
Arianrhod : (5D6+11) → 15[1,2,2,4,6]+11 → 26

ヴェーチェル:《ウィークポイント》3:セットアップ。知力判定。エネミー識別に成功したエネミーに有効。20m以内のSL体が行なうリアクションに−1Dする。この効果はラウンド終了まで持続する。コスト8。クリティカル:コスト0
ロンバルド:いきなりウィークポイントか
ヒストリオ:いやらしい組み合わせキター!
ヴェーチェル:2D+11 知力判定
Arianrhod : (2D6+11) → 8[3,5]+11 → 19

ヴェーチェル:対象はホオヅキ、フーコ、ヒストリオ
ホオヅキ:「げー」
ヴェーチェル:アイテム:レトヴィザン(魔導剣):セットアッププロセスを行った直後。もう一度セットアッププロセスを行う。シナリオ1回。
ヴェーチェル:《インペレイティブ》1:セットアップ。「タイミング:セットアッププロセス」のスキルをふたつ使用できる。 この時に《インペレイティブ》は使用できず、同じスキルを連続して使うこともできない。コスト12。
ヒストリオ:「むむっ」
ヴェーチェル:《シャインストライク》1:セットアップ。ダメージ増加を行なう。攻撃のダメージに+【精神】する。この効果はラウンド終了まで持続する。コスト6。
ヴェーチェル:《ホーリーアタック》1:セットアップ。《ホーリーウェポン》を同時に使用する。この効果により《ホーリーウェポン》がセットアッププロセスで使用可能となる。ただし「対象:自身」となる。コスト3。
ヴェーチェル:《ホーリーウェポン》5:メジャー。魔術判定。20m以内の単体にダメージ増加を行なう。対象が行なう武器攻撃のダメージに+[SL×3]する。この効果はシーン終了まで持続する。クリティカル:コスト0
ヴェーチェル:《マニフィカート》1: 《ホーリーウェポン》や《ホーリーワード》と同時に使用する。 同時に使用したスキルの「効果」に「攻撃の命中判定に+1Dする」を追加する。コスト6。
ヴェーチェル:準備完了だ
ロンバルド:ホーリーウェポンの魔術判定
ヴェーチェル:4D+11 魔術判定
Arianrhod : (4D6+11) → 20[4,5,5,6]+11 → 31

ヴェーチェル:すまん
ロンバルド:絶好調だなGM
ヒストリオ:ひえー
ヨギリ:「最初から準備万端か」
クルセイダーアーチャー:全員
クルセイダーアーチャー:《デスペラード》5:セットアップ。ダメージ増加を行なう。武器攻撃ダメージに+[SL×5]する。ただし、あなたの【物理防御力】に−50(最低0)する。シーン終了まで持続。コスト6。
ショウ:ふー終わった終わった
ホオヅキ:上級かよ
ヨギリ:アチャァ…
ショウ:ここへ来てエネミーが上級じゃないとかありえないでしょう。
ロンバルド:さっきもナイトのスキル使ってたからな
ショウ:?
ロンバルド:《コネクトナーブ》5:特殊攻撃のダメージ、【行動値】、【移動力】に+[SL+2]する。この効果は3回まで重複し、シーン終了まで持続する。コスト4
フーコ:《エンサイクロペディア》【セットアップ】:対象にエネミー識別を行なう。この効果により、エネミー識別がセットアッププロセスで使用可能となる。
フーコ:《コンコーダンス》【パッシヴ】:「対象:場面(選択)」「射程:視界」のすべての対象にエネミー識別を行なえる。 エネミー識別の判定は1回だけ行ない、各エネミーの「識別値」と比較し、判定に成功したか、失敗したかを決定する。
フーコ:5d+8 《敵識別》
Arianrhod : (5D6+8) → 24[3,5,5,5,6]+8 → 32

ロンバルド:バッチリすぎる出目だな
フーコ:どうかな
ショウ:全員成功です。
ヨギリ:やったぜ。
ホオヅキ:「陣形!」
ヨギリ:「押し通る!」
ヴェーチェル:「神聖騎士団を相手にとって、ディアスロンドで無事にいられると思うなよ・・・!!」
ホオヅキ:「相手にしたいわけじゃないんだけどね」
ヴェーチェル:「・・・フン」
ショウ:セットアップ終了ですね?
ショウ:ではイニシアチブプロセスです。
ホオヅキ:《アフターイメージ》ムーブ:回避判定と命中判定に+1d
ホオヅキ:《コールゴッド:カグツチ5》マイナー:攻撃のダメージに+[SL×4]する。この効果はシーン終了まで持続する。
ホオヅキ:終了
リリー:拙者の手番でありますな!!
ホオヅキ:リリーは8−2に
ホオヅキ:ウェポンコーディネートをヨギリに
リリー:ほいきた!!
ヨギリ:「助かった」
リリー:セットアップでスキルを使ってないと届かないであります!!
ロンバルド:至近だねえ
ヨギリ:だめだった
ホオヅキ:9-4で行動放棄
リリー:やはりロンバルド殿の近くは安心でありますな!!
リリー:若干、ポーション臭いでありますが。
ロンバルド:「絶対離れんなよ。狙われてることを自覚しろ」
ロンバルド:うるせえ!
リリー:「お、押忍っ」
ロンバルド:先やるぞ
ロンバルド:《コネクトフォース》5:武器攻撃のダメージと【物理防御力】に+[SL+2]する。この効果は3回まで重複し、シーン終了まで持続する。コスト4
ロンバルド:《グレートコネクト》3:《コネクトアイ》か《コネクトナーブ》か《コネクトフォース》と同時に使用する。この効果により、それらのスキルがフリーアクションで使用可能となる。コスト4
ロンバルド:《ディフェンダー》5:【物理防御力】に+[SL×3]する。この効果はマイナーアクションで解除するまで持続する。コスト3
ロンバルド:《サーモンスピーチ》1:対象に特殊攻撃を行なう。その攻撃の命中判定は【精神】判定となり、ダメージは[2D+CL](貫通ダメージ)となる。また、その攻撃で対象に1点でもHPダメージを与えた場合、[威圧]を与える。対象は【精神】でリアクションを行なう。コスト6
ロンバルド:対象はゲオルギー
クルセイダーガード:「な、なんだ・・・鮭だと?」
ロンバルド:「竜だ!!!」
ロンバルド:4d+13 【精神】判定
Arianrhod : (4D6+13) → 17[1,5,5,6]+13 → 30

クルセイダーガード:2D+5 精神判定
Arianrhod : (2D6+5) → 7[1,6]+5 → 12

ヒストリオ:やはり鮭
フーコ:《ディスコード》5【DR直前】【コスト:4】:対象のダメージ増加 +[(SL)D]する このスキルで増えた分は自分が振る
フーコ:5d 《ディスコード》
Arianrhod : (5D6) → 23[3,4,4,6,6] → 23

ロンバルド:「盾を突き崩す!援護してくれ!」
フーコ:「わかりました!援護します1」
ロンバルド:3d+18+23 貫通ダメージ
Arianrhod : (3D6+18+23) → 11[3,3,5]+18+23 → 52

ロンバルド:;威圧
クルセイダーガード:「ぐぬぬ・・・恐ろしい。やはり化け物か!!」
ロンバルド:否定はしない
ヒストリオ:あ、オラは待機ッス
ヨギリ:敵の様子をうかがう
ヴェーチェル:「お前たちはまだ手を出すな・・・私がやろう」
クルセイダーガード:「いや私が」
クルセイダーアーチャー:「いやいや私が」
ホオヅキ:「あなた達の狙いは人造生命である私でしょう?相手になるわ」
リリー:「じゃあ拙者が」
ヒストリオ:コントし始めたッス
ロンバルド:「(攻撃を抑えてくれているのか)」
クルセイダーガード:全員待機
ヴェーチェル:「最初からそのつもりだ・・・見せてもらおう化け物の力を」
ショウ:ではヨギリさんの手番です。
ホオヅキ:「化け物とはひどい言いようね」
ヴェーチェル:「私なりに褒めている」
ロンバルド:「好きで化物になったんじゃねえよ。俺もアイツも」
ヴェーチェル:「・・・」
ホオヅキ:「ふふっ私も化け物って素敵だと思うわ」
ヨギリ:ムーブで8-5
ヨギリ:《バーサーク》5【コスト:MP3】 マイナー:武器攻撃のダメージ+[SLx3]。マイナーで解除可能。
ヨギリ:《ソウルヒート》3【コスト:MP3】 マイナー:狂戦士化(SL+1)を受ける。
ヨギリ:《フィッシュ&チップス》メジャー:使用者の【最大HP】を+1する。この効果はシナリオ終了まで持続する。消耗品
ロンバルド:wwwwww
ヒストリオ:フィッシュ&チップスwwwwwwww
フーコ:やるじゃん
ヨギリ:「(パリパリ)」
ヴェーチェル:「なんだ・・・急に」
ヨギリ:「せっかくあんちゃんが作ってくれたんだから食わなきゃな」
ヨギリ:「本当はお前たちとはゆっくり店で話したかったけど…まぁ仕方ない」
ヴェーチェル:では私の番だな
ヴェーチェル:《エグゼキューターⅡ》1:フリー。フェイトを1点消費。あなたが行なう武器攻撃の対象が行なうリアクションの判定に−1Dする。この効果はメインプロセス終了まで持続する。コストなし。
ヴェーチェル:ムーブで移動
ヴェーチェル:《モード:バスター》2:マイナー。あなたが装備している「種別:魔導剣」の武器の「攻撃力」に+[SL×3]、「命中修正」に−3する。この効果はシーン終了まで持続する。コスト5。
ヴェーチェル:杖から巨大剣に変形
ヴェーチェル:《ネメシス》1:メジャー。命中判定。0sq以内の十字(選択)に白兵攻撃を行なう。このダメージは<光>属性の魔法ダメージとなる。コスト12。シナリオ1回。クリティカル:ダイスロール増加
ヴェーチェル:《エグゼキューターⅢ》3:武器攻撃と同時に使用する。フェイトを1点消費。その攻撃で与えるダメージを貫通ダメージに変更する。コストなし。シーン1回。
ヴェーチェル:《パニッシャー》5:ダメージロールの直前。ダメージ増加を行なう。攻撃のダメージロールの直前に使用する。その攻撃のダメージに+【精神基本値】する。コスト10。シナリオSL回。
ヴェーチェル:《ハイパニッシャー》1:パッシブ。《バニッシャー》の効果に+10する。
ヴェーチェル:早かった
ヴェーチェル:5D+8 レトヴィザン(両手剣・打撃・魔導剣/両) 命中判定+《マニフィカート》+《モード:バスター》
Arianrhod : (5D6+8) → 18[2,3,3,4,6]+8 → 26

ヴェーチェル:クリらず!!
ホオヅキ:7d+32 【回避判定】エアリアルスミス6 アフターイメージ −2d
Arianrhod : (7D6+32) → 29[3,3,4,4,4,5,6]+32 → 61

ロンバルド:?
ヴェーチェル:なにっ!?
ヒストリオ:おかしい
フーコ:やはり固定値
ホオヅキ:「結構な範囲だけど残念、肩に力が入りすぎよ」
ヒストリオ:固定値の次点でよけてるとかおかしい・・
ヴェーチェル:「あの時一度負けているからな。気合も入るさ」
ヨギリ:「あはは、さっきまで倒れてた奴とは思えんな」
ホオヅキ:「今のは前座でしょ?さぁここからが本番よ」
ヴェーチェル:「ああ!」
クルセイダーアーチャー:《ファストセット》1:ムーブ。「タイミング:マイナーアクション」のスキルと同時に使用する。この効果により、そのスキルがムーブアクションで使用可能となる。コスト6。
ロンバルド:ヴェーチェル自身は手加減してくれているが部下はそうじゃないだろうな、と盾をしっかり握る
クルセイダーアーチャー:《ホークアイ》5:ムーブ。ダメージ増加を行なう。射撃攻撃のダメージに+[SL×3]する。この効果は移動を行なうか、シーン終了まで持続する。コスト3。
クルセイダーアーチャー:《シュアショット》5:マイナー。ダメージ増加を行なう。射撃攻撃の命中判定に+1Dし、ダメージに+SLする。この効果はメインプロセス終了まで持続する。コスト4。
クルセイダーアーチャー:4D+17 コンポジットボウ(弓/両) 命中判定+《シュアショット》
Arianrhod : (4D6+17) → 17[1,5,5,6]+17 → 34

ホオヅキ:対象は
クルセイダーアーチャー:あ、ストラグル忘れるというミスを
クルセイダーアーチャー:仕方なし
クルセイダーアーチャー:あれ、打ったつもりだったけど送神してなかった
クルセイダーアーチャー:対象はホオヅキです
ホオヅキ:了解
ホオヅキ:8d+32 【回避判定】エアリアルスミス6 アフターイメージ -1d
Arianrhod : (8D6+32) → 24[1,2,3,3,3,4,4,4]+32 → 56

クルセイダーアーチャー:?
ホオヅキ:「修練不足なんじゃない?」
クルセイダーアーチャー:タチアナはムーブで《ホークアイ》。メジャーで《ジョイフル・ジョイフル》
クルセイダーアーチャー:《ジョイフル・ジョイフル》1:メジャー。呪歌判定。行動済のキャラクターに有効。20m以内の単体※を未行動にする。コスト7。シーンSL回。
クルセイダーアーチャー:2D+4 呪歌判定
Arianrhod : (2D6+4) → 5[2,3]+4 → 9

クルセイダーアーチャー:対象はヴェーチェル
ヴェーチェル:そしてそのまま私の手番
ホオヅキ:届かないんじゃないかな
ヒストリオ:お察し
クルセイダーアーチャー:ほんまや
ホオヅキ:あるある
ヨギリ:届かない想い
フーコ:かなしいなぁ
クルセイダーアーチャー:ホークアイ使ったから移動もなし。終了。
フーコ:一人歌ってる
ホオヅキ:声が小さい!
ショウ:ではフーコさんの手番です。
ヒストリオ:もっと大きな声で!
フーコ:ムーブで移動8-2
フーコ:マイナーなし
フーコ:《インボーク》【メジャー】【コスト:6】:対象の回避判定に+1D シーン終了まで持続
フーコ:対象ホオヅキ
ホオヅキ:「ありがとー」
フーコ:3d+8 【魔術判定】《士気高揚》
Arianrhod : (3D6+8) → 9[2,2,5]+8 → 17

フーコ:おわり
クルセイダーガード:威圧解除と行動放棄
ショウ:ではヒストリオさんの手番です。
ヒストリオ:むむ じゃあムーブで1エンゲージ前の8-1へ
ヒストリオ:≪エキスパート≫マイナー/コスト3:「タイミング:メジャーアクション」の魔術判定に+1Dする。この効果はメインプロセス終了まで持続する。
ヒストリオ:≪ウォータースピア≫メジャー/20m/コスト6:対象に魔法攻撃を行なう。その魔法攻撃のダメージは[2D+5](<水>属性の魔法ダメージ)となる。また、その攻撃で対象に1点でもHPダメージを与えた場合、[放心]を与える。<クリティカル:ダイスロール増加>
ヒストリオ:≪マリッド・ストリーム≫パッシブ:《ウォーターマスター》5で取得可能。<水>属性の魔法ダメージを与える攻撃で、1点でもHPダメージを与えた場合、その攻撃の対象が行なう回避判定に−1Dする。この効果はラウンド終了まで持続する。
ヒストリオ:対象はナタリアッス
ヒストリオ:真理の書:魔術判定の直前。装備者が行なう魔術判定に+1Dする。この効果を使用すると【MP】を5点消費する。
クルセイダーアーチャー:ひぇ~
ヒストリオ:5D+10 魔術判定(真理の書)
Arianrhod : (5D6+10) → 27[3,6,6,6,6]+10 → 37

ロンバルド:ヒエッ
ヒストリオ:クリティカル・・・
クルセイダーアーチャー:は?
フーコ:なんやこれ
ホオヅキ:うける
ヨギリ:?
フーコ:ちょっとまって
フーコ:《シーリィ》【SL2】【コスト:6】:対象が行なう攻撃の命中判定でクリティカルをした時に使用する。対象にダメージ増加を行なう。その攻撃のダメージに+[SL×10]する。このスキルはあなたを対象にできない。
クルセイダーアーチャー:それはオニバスダイスでは
ヒストリオ:やったぜ
フーコ:命中じゃないからもしかしてダメ
フーコ:?
ヒストリオ:《マーダースキル:1》パッシブ:攻撃の命中判定でクリティカルした場合、クリティカルによるダメージロールへのダイス追加に加えて、さらにダメージに+[(SL+1)D]する。
ヒストリオ:≪インプロージョン≫効果参照/自動成功/コスト8:魔法攻撃の命中判定がクリティカルした場合に使用する。その攻撃の対象の【魔法防御力】を0とみなしてHPダメージを算出する。
ロンバルド:魔法攻撃の命中判定だから大丈夫だろう
ショウ:魔法攻撃の命中判定を魔術判定でおこなっているのでありです。
ヒストリオ:これ命中なんですよ・・
フーコ:よかった
フーコ:+20だ!がんばって!
ヒストリオ:さあ回避してみろッス!
ヨギリ:ヒーくんの!ちょっといいとこ見てみたい!
クルセイダーアーチャー:2D+6 回避判定
Arianrhod : (2D6+6) → 9[4,5]+6 → 15

ヒストリオ:よっしゃ
クルセイダーアーチャー:「人外の生物がディアスロンドにいる時点で怖いわ!!」
ヒストリオ:16D+58+20 DR(クリティカル&シーリィ)
Arianrhod : (16D6+58+20) → 60[2,2,2,2,2,3,3,3,4,4,5,5,5,6,6,6]+58+20 → 138

ヒストリオ:≪ソアスポット:2≫DR直後/ラウンド1回/コスト3:あなたが行なった攻撃のダメージロールの直後に使用する。そのダメージロールで振ったダイスのうち、[SL×2]個以下の任意の数のダイスを振り直す。
クルセイダーアーチャー:「え、動物? 自然な命なのね・・・じゃあ仕方ないか」
ヒストリオ:2/2/2/2をふりなおし
ヒストリオ:4d
Arianrhod : (4D6) → 17[2,4,5,6] → 17

ロンバルド:動物には優しかった
ヒストリオ:9あがって147の貫通ダメ+放心
クルセイダーアーチャー:マジかよ
ヒストリオ:と回避-1D
ヨギリ:消し飛んだ−!
ヒストリオ:やったぜ
ロンバルド:上級PC並のHPだったんだろうか
クルセイダーアーチャー:「そ、そんな・・神聖騎士団が・・・ッ」
ヴェーチェル:《二回行動》1:シーンに登場しているキャラクター全員が行動済になった時に使用する。未行動となる。1ラウンドに1回使用可能。
ヴェーチェル:「もう一人の人造生物は元気かロンバルド?」
ヴェーチェル:《イビルバニッシュ》1:メジャー。魔術判定。20m以内の単体に魔法攻撃を行なう。その攻撃のダメージは[2D+10]の貫通ダメージとなる。対象が「分類:アンデッド、人造生物、機械」で、1点でもHPダメージを与えた場合、[ノックバック(2)]を与える。コスト10。クリティカル:ダイスロール増加
ヴェーチェル:対象はリリー
ロンバルド:「お陰様でな」
ヴェーチェル:《スペルエッジ》3:魔法攻撃と同時に使用する。魔法攻撃のダメージに+[装備している「種別:魔導剣」の武器ひとつの「攻撃力」]する。コスト6。
ホオヅキ:「ロン!リリーをお願い!」
ロンバルド:「任せとけ」
ヴェーチェル:5D+11 魔術判定+《マニフィカート》
Arianrhod : (5D6+11) → 15[1,2,2,4,6]+11 → 26

リリー:あれ、でもこれなら・・・
リリー:4D+19 回避判定
Arianrhod : (4D6+19) → 16[1,4,5,6]+19 → 35

ロンバルド:?
ヴェーチェル:ぬるり
ホオヅキ:「出番なかったみたいね」
フーコ:姉妹揃って
ロンバルド:「そうみたいだな」
ヴェーチェル:超はやい
ロンバルド:(手加減ありがとよって顔してる)
ヒストリオ:人工生命の回避は高い
リリー:「ゲハハハ!! 姉上殿ゆずりの気持ち悪い回避を見たでありますか!!」
ショウ:ではクリンナッププロセスです。
ホオヅキ:「笑い方!」
ホオヅキ:MP5点消費
フーコ:笑い方がゲスい
ヨギリ:《祝福の鎧》 クリンナップ:MPを2点回復。戦闘外シーンの終了時MP5点回復。
ヨギリ:《邪眼の宝珠》【カース】メインプロセス終了時に10点のHPロスを受ける。(忘れてました)
ショウ:そんなんあったんですねぇw
ヨギリ:あと素で攻撃+5も忘れてました
ヴェーチェル:【BGM:メインテーマA】
ショウ:中断セーブですっ!!
どどんとふ:「フーコ」がログアウトしました。
どどんとふ:「ショウ」がログインしました。
どどんとふ:「ショウ」がログインしました。
どどんとふ:「ショウ」がログインしました。
どどんとふ:「ショウ」がログインしました。
どどんとふ:「ショウ」がログアウトしました。
どどんとふ:「ショウ」がログインしました。
どどんとふ:「ショウ」がログインしました。
どどんとふ:「ショウ」がログインしました。
どどんとふ:「ショウ」がログインしました。
どどんとふ:「ヒストリオ」がログインしました。
どどんとふ:「フーコ」がログインしました。
どどんとふ:「ロンバルド」がログインしました。
どどんとふ:「ヨギリ」がログインしました。
どどんとふ:「ホオヅキ」がログインしました。
どどんとふ:「ショウ」がログインしました。
ショウ:【BGM:聖槍騎士団】
ショウ:少し間があきましたが、みなさん大丈夫でしょうか?
フーコ:おっけぃ
ホオヅキ:ログ辿ってなんのバフかけたか確かめてる
ヒストリオ:オケイ!
ホオヅキ:おk
ロンバルド:生き延びるぞ
ヨギリ:そして画面端へ…
ショウ:では第二ラウンド目のセットアップですが
ショウ:ヴェーチェルさんが同じエンゲージにだけ聞こえるように声をかけてきます。
ホオヅキ:《ファイアステップ3》セットアップ:ダメージ+[SL×3]シーン終了まで持続
ヴェーチェル:「なにをしている・・・早く行くんだ!!」
ホオヅキ:(目線を合わせて頷こう)
ヴェーチェル:「増援がくる」
ショウ:はい、増えました。
ショウ:お次のセットアップはリリーさんですね。
ホオヅキ:「みんな!行こう!」
リリー:パス
ショウ:ではおサカナさんです
ヒストリオ:放棄するッス
ショウ:ロンバルドさんは?
ロンバルド:《コネクトフォース》5:武器攻撃のダメージと【物理防御力】に+[SL+2]する。この効果は3回まで重複し、シーン終了まで持続する。コスト4
ヨギリ:なし
クルセイダーガード:増援たち
クルセイダーガード:《フォートレス》5:セットアップ。【物理防御力】と【魔法防御力】に+[SL×4]する。この効果はラウンド終了まで持続する。コスト5。
クルセイダーアーチャー:増援たち
クルセイダーアーチャー:《デスペラード》5:セットアップ。ダメージ増加を行なう。武器攻撃ダメージに+[SL×5]する。ただし、あなたの【物理防御力】に−50(最低0)する。シーン終了まで持続。コスト6。
ショウ:フーコさんのセットアップ
フーコ:なしで
ショウ:ではイニシアチブプロセスです。
ホオヅキ:全力移動5-3
ホオヅキ:ごめん今のナシ 待機
リリー:待機
ヒストリオ:待機
ロンバルド:待機
ヨギリ:待機
クルセイダーガード:「ヴェーチェル隊長、やはりここは私たちが人造生物を!!」
ヴェーチェル:「くっ・・・もう少し待たないか!!」
クルセイダーガード:「・・・」
クルセイダーガード:前衛行動放棄
クルセイダーガード:後衛ムーブで移動。行動放棄。
クルセイダーアーチャー:後衛が移動して終了。
ヴェーチェル:「私の隊員は、今更私の信仰心を疑うことはしないだろう」
ホオヅキ:「騎士の矜持ってやつだね。さすが」
ヴェーチェル:「だが、このラウンドまでだ。このあとはないぞ」
ホオヅキ:「十分!」
ヴェーチェル:「さぁ避けてみろ!!」
ヴェーチェル:《ファランクスクラッシュ》1:ムーブ。ダメージ増加を行なう。攻撃のダメージに+[《ファランクススタイル》で選択した能力基本値]する。この効果はメインプロセス終了まで持続する。コスト6。
ヴェーチェル:《ホーリーヒット》1:メジャー。《ハンマーストライク》による白兵攻撃を2回行なう。この《ハンマーストライク》は「対象:単体※」となる。同じ対象に2回攻撃しても、別々の対象に1回ずつ攻撃してもよい。コスト12。
ヴェーチェル:5D+8 レトヴィザン(両手剣・打撃・魔導剣/両) 命中判定+《マニフィカート》+《モード:バスター》
Arianrhod : (5D6+8) → 16[1,1,2,6,6]+8 → 24

ショウ:クリティカル
ホオヅキ:10d+32 【回避判定】エアリアルスミス6 アフターイメージ インボーク
Arianrhod : (10D6+32) → 32[1,1,1,3,3,3,5,5,5,5]+32 → 64

ホオヅキ:む
ヴェーチェル:どうする
ヒストリオ:アアア
ホオヅキ:《コールゴッド:イザナギ5》判定直後:あなたが行なうダイスロールの直後に使用する。ダイスロールで振ったダイスのうち、SL個以下の任意の数のダイスを振り直せる。
ホオヅキ:振り直し
ヨギリ:ゴクリ
ホオヅキ:10d+32 【回避判定】エアリアルスミス6 アフターイメージ インボーク
Arianrhod : (10D6+32) → 36[1,1,2,3,4,4,4,5,6,6]+32 → 68

ホオヅキ:クリティカル
ヴェーチェル:!?
ヒストリオ:ナイスゥ!
ヨギリ:やったぜ!
ヴェーチェル:まだ、もう一撃だ
フーコ:やったー
ロンバルド:5個だけじゃなく全部振り直し?
ヴェーチェル:5D+8 レトヴィザン(両手剣・打撃・魔導剣/両) 命中判定+《マニフィカート》+《モード:バスター》
Arianrhod : (5D6+8) → 17[1,2,3,5,6]+8 → 25

ホオヅキ:「ふー危なかった。さすがの気迫だね」
ホオヅキ:うん
ホオヅキ:10d+32 【回避判定】エアリアルスミス6 アフターイメージ インボーク
Arianrhod : (10D6+32) → 28[1,1,1,2,2,3,4,4,5,5]+32 → 60

ロンバルド:SL個以下ってかいてるけど
ホオヅキ:ごめんフェイトの方
ヴェーチェル:「フッ・・・さすがだな」
ショウ:ではフーコさんの手番です。
フーコ:ムーブで7-3へ移動
フーコ:ごめん8-1に変更
フーコ:マグロにライドオn
フーコ:マイナーで同乗
フーコ:「ヒストリオさんちょっと失礼しますね」
ヒストリオ:ノッテラッシャイミテラッシャイ
ヒストリオ:「乗ってくッス!」
フーコ:メジャー
フーコ:《インボーク》【メジャー】【コスト:6】:対象の回避判定に+1D シーン終了まで持続
フーコ:対象ロンバルド
フーコ:3d+8 【魔術判定】《士気高揚》
Arianrhod : (3D6+8) → 8[2,3,3]+8 → 16

ショウ:めっずらし
フーコ:成功
ロンバルド:気持ち軽くなった
フーコ:ターン終了
ショウ:では待機していたキャラクターの手番になります。
ショウ:行動値の低い順からどうぞ。
ヨギリ:ハイッ
ヨギリ:ムーブ 7-3移動
ヨギリ:マイナーでバーサーク解除
ヨギリ:終了
ヒストリオ:じゃあオラから おなじく7-3移動ッス
ヒストリオ:おわり!
ヨギリ:あ、ごめん処理忘れてた
ヨギリ:《邪眼の宝珠》【カース】メインプロセス終了時に10点のHPロスを受ける。
ショウ:ああ、確かに今ですね。
ロンバルド:《グレートコネクト》3:《コネクトアイ》か《コネクトナーブ》か《コネクトフォース》と同時に使用する。この効果により、それらのスキルがフリーアクションで使用可能となる。コスト4
ロンバルド:《コネクトナーブ》5:特殊攻撃のダメージ、【行動値】、【移動力】に+[SL+2]する。この効果は3回まで重複し、シーン終了まで持続する。コスト4
ロンバルド:ムーブで5−3
リリー:7-3に全力移動
ロンバルド:まって
ロンバルド:メジャー使ってないから
リリー:以上!
ホオヅキ:おっと
ロンバルド:威圧入れてダメージ要素を少しでも減らしておきたい
リリー:「遅いほうが悪いであります!!」
リリー:ふっ文字色でどっちが言ってるのかバレるであります!!
ロンバルド:この下のエンゲージ(シードル、ゲオルギー)に《サーモンスピーチ》
クルセイダーガード:むむっ
ロンバルド:《サーモンスピーチ》1:対象に特殊攻撃を行なう。その攻撃の命中判定は【精神】判定となり、ダメージは[2D+CL](貫通ダメージ)となる。また、その攻撃で対象に1点でもHPダメージを与えた場合、[威圧]を与える。対象は【精神】でリアクションを行なう。コスト6
ロンバルド:4d+13 【精神】判定
Arianrhod : (4D6+13) → 15[2,4,4,5]+13 → 28

クルセイダーガード:2D+5 精神判定
Arianrhod : (2D6+5) → 12[6,6]+5 → 17

ロンバルド:?
クルセイダーガード:ディセントは非情
ヨギリ:精神強いな君
ロンバルド:なんでそんなことするのかたほう
クルセイダーガード:2D+5 精神判定
Arianrhod : (2D6+5) → 3[1,2]+5 → 8

フーコ:君精神弱いな
ホオヅキ:鮭を投げつけられても動じない
クルセイダーガード:ゲオルギー当たりました
ロンバルド:こっちは精神弱いな
ホオヅキ:こいつは鮭が苦手だったんだな
ロンバルド:竜だ!
ロンバルド:3d+25 貫通ダメージ
Arianrhod : (3D6+25) → 12[2,5,5]+25 → 37

ヒストリオ:きっと生魚が食べられないタイプッス
ホオヅキ:大陸中央部育ちは魚介が苦手
クルセイダーガード:いててて。だがまだ大丈夫だ。
クルセイダーガード:俺の出身はラクレールあたりなんだ。
ショウ:では改めてリリーさんの番ですかね
ロンバルド:威圧を受けてもらう
ヒストリオ:急に自己紹介しはじめた
リリー:7-3に全力移動
ホオヅキ:5-3に全力移動
リリー:これで全員であります!
ヴェーチェル:(なんだ集まり始めた・・・あのマグロに何か秘策が・・・合体か?)
リリー:魚竜合体!
ショウ:メジャー等の行動は放棄ですか?
ヒストリオ:リリーは同乗ッスかね
ホオヅキ:二人とも放棄で
ホオヅキ:次ラウンド最速同乗で
ヴェーチェル:《二回行動》1:シーンに登場しているキャラクター全員が行動済になった時に使用する。未行動となる。1ラウンドに1回使用可能。
ヴェーチェル:《ファランクスクラッシュ》1:ムーブ。ダメージ増加を行なう。攻撃のダメージに+[《ファランクススタイル》で選択した能力基本値]する。この効果はメインプロセス終了まで持続する。コスト6。
ヴェーチェル:《イビルバニッシュ》1:メジャー。魔術判定。20m以内の単体に魔法攻撃を行なう。その攻撃のダメージは[2D+10]の貫通ダメージとなる。対象が「分類:アンデッド、人造生物、機械」で、1点でもHPダメージを与えた場合、[ノックバック(2)]を与える。コスト10。クリティカル:ダイスロール増加
ヴェーチェル:《スペルエッジ》3:魔法攻撃と同時に使用する。魔法攻撃のダメージに+[装備している「種別:魔導剣」の武器ひとつの「攻撃力」]する。コスト6。
ヴェーチェル:対象はリリー
ヴェーチェル:5D+11 魔術判定+《マニフィカート》
Arianrhod : (5D6+11) → 18[2,4,4,4,4]+11 → 29

ヴェーチェル:なんだこれは
ヒストリオ:きれいな4が4つ
リリー:6D+19 回避判定 フェイト1点追加
Arianrhod : (6D6+19) → 22[1,2,4,5,5,5]+19 → 41

ホオヅキ:フェイトいらなかった
ヒストリオ:さすが
フーコ:つよい
ヴェーチェル:「悔しいが・・・なんとかなりそうだな」
リリー:「ゲハハハハハ」
ヨギリ:こいつ・・・避けるぞ!
フーコ:なんかゲスい
ショウ:ではクリンナッププロセスです。
ホオヅキ:MP5点消費
ショウ:エネミー側は特になし
ヒストリオ:なし
フーコ:ありません
ヨギリ:《祝福の鎧》 クリンナップ:MPを2点回復。戦闘外シーンの終了時MP5点回復。
ショウ:ではセットアッププロセスです。
ロンバルド:なし
ショウ:第3ラウンド目。
ホオヅキ:なし
リリー:なし
ヒストリオ:≪シンクロナイズ≫セットアップ/20m/コスト4:対象がギルドメンバーの時に使用可能。対象とあなたの【行動値】を、対象かあなたの【行動値】のうち、高い値に変更する。対象はこのスキルの効果を拒否できる。このスキルはあなたを対象に選択できない。
ヒストリオ:対象はフーコのねーちゃんッス
フーコ:すばやくなった
ショウ:早くなったフーコさんのセットアップです。
フーコ:《ヘイスト》【SL2】【セットアップ】【コスト:3】:対象の行動値に+[(SL)D]する。ラウンド終了まで持続
フーコ:対象はヨギリ
フーコ:3d+8 【魔術判定】《士気高揚》
Arianrhod : (3D6+8) → 9[1,4,4]+8 → 17

フーコ:2d 《ヘイスト》
Arianrhod : (2D6) → 10[4,6] → 10

ヒストリオ:はやい
フーコ:すばやい
ヨギリ:はええ
ショウ:早くなったヨギリさんのセットアップです。
ヨギリ:なし!
フーコ:ヒュンヒュン
クルセイダーガード:兵士一同は特になし
ヴェーチェル:《シャインストライク》1:セットアップ。ダメージ増加を行なう。攻撃のダメージに+【精神】する。この効果はラウンド終了まで持続する。コスト6。
ショウ:以上ですね
ショウ:ではイニシアチブプロセスです。
ホオヅキ:2-3に全力移動
リリー:マグロに騎乗
リリー:メジャー放棄
リリー:「ゲハハハ!! さぁいくでありますぞヅケ殿!!」
リリー:ヅケ「パオーン!!」
ヒストリオ:「ヅケを操ってるのはオラッスよ!?」
ショウ:ではヨギリさんの手番です。
ヨギリ:ムーブなし マイナーでヅケに騎乗 メジャー放棄
ヒストリオ:「これで全員のれたッスね!」
ショウ:ではロンバルドさんの手番です。
ヨギリ:「ちょっと重いかもしれないけど頑張ってくれ」
ロンバルド:突破ポイントに移動
ホオヅキ:なんせ大正門も乗ってるからな
ロンバルド:フリーで脱出
ヒストリオ:「ヨギリさんはまだ軽い方ッスよ!」
ヒストリオ:まだ大聖門もってるの!?
ショウ:ムーブ以降の行動はどうします?
ヨギリ:いつも心に大聖門
ロンバルド:「道を開く、お前ら遅れず付いて来いよ!」
フーコ:「・・・すいません重くて」
ロンバルド:放棄で
ショウ:ではヒストリオさんの手番です。
ヒストリオ:「皆かるいッスよ!もっと重たいモノ持たせた事あるッス!」
ホオヅキ:「あーサカナがふーこ怒らせた~」
ヒストリオ:ではムーブで突破ポイントへ
ロンバルド:先フーコ
ロンバルド:いやどちらにしろ届かないのか
フーコ:どっちが先でも大丈夫じゃないかな
ヒストリオ:フリーでシーン退場だからいいんじゃない?
ロンバルド:ヒストリオが退場選んだら乗ってる人全員いなくなってホオヅキだけのこらね?
ショウ:同乗者は落としていいですよ
ロンバルド:いいんだ・・・
ショウ:むしろ自分の手番でないと退場できません
ヒストリオ:まじか
ホオヅキ:フリーアクションだからね
ショウ:フリーアクションは自分のメインプロセス内の任意のタイミングですからね
ヨギリ:あっふーん(察し)
ヒストリオ:リリーとヨギリさんが・・
フーコ:とりあえずヒストリオは先に離脱
ロンバルド:んじゃ俺脱出したらダメじゃん
ホオヅキ:そうだったわ
ロンバルド:じゃやっぱり殿努めます
ヒストリオ:ロンのにいちゃんかえってこーい
ショウ:シーン退場のタイミングはさっき念を押したんですけどねぇ。
ヒストリオ:とりあえずオラは居てもしょうがないのですたこらさっさと退散するッス
ショウ:わかりました。ロンバルドさんはまだいます。
ロンバルド:感謝する
ショウ:コマがあるからまだいると思ってました。
ロンバルド:残るのならばフォースつんで置けばよかったか 流石にこれは仕方ない
ショウ:では続けましょう。フーコさんの手番です。
ヒストリオ:「先に行って道探してくるッス!幸運を祈ってるッス!」
ホオヅキ:「フーコ!リリーをお願い!」
フーコ:「わかりました!」
フーコ:《ジョイフルジョイフル》【SL1】【メジャー】【コスト:7】【シーンSL回】:行動済のキャラクターを未行動にする。
フーコ:対象はリリー
リリー:フリーアクションで離脱
フーコ:5d+16 【呪歌判定】《士気高揚》
Arianrhod : (5D6+16) → 13[1,2,3,3,4]+16 → 29

フーコ:「リリーさんこっちに!一緒に逃げますよ」
フーコ:フリーアクションで離脱
フーコ:「ロンバルドさん!ホオヅキさんは任せました!後はお願いします」
フーコ:とか言って離脱
ホオヅキ:「ありがと!」
リリー:「えっ、姉上殿がまだ・・・」
ロンバルド:「ああ、任された」
ホオヅキ:「さぁ妹は逃したわ。私が相手よ!」
ヨギリ:「すぐ行くさ」
リリー:「姉上殿ーーーーッ」
フーコ:「大丈夫ですよ彼らなら」
ショウ:では退場しました。
クルセイダーガード:「隊長!! ご命令を!!」
ヴェーチェル:「・・・(頷く)」
ホオヅキ:「遠慮はいらない」
クルセイダーガード:ザッ
クルセイダーガード:全員移動
ロンバルド:「避け損なっても大丈夫だ、俺が居るからな」
ホオヅキ:「ふふっなんだかこの3人でいると出会った時が懐かしいね」
クルセイダーアーチャー:《ファストセット》1:ムーブ。「タイミング:マイナーアクション」のスキルと同時に使用する。この効果により、そのスキルがムーブアクションで使用可能となる。コスト6。
ヨギリ:「…そうだな。出会ったばかりの頃はこんな事になるなんて思ってなかったよ」
クルセイダーアーチャー:まちがえた
クルセイダーアーチャー:《ホークアイ》5:ムーブ。ダメージ増加を行なう。射撃攻撃のダメージに+[SL×3]する。この効果は移動を行なうか、シーン終了まで持続する。コスト3。
クルセイダーアーチャー:《シュアショット》5:マイナー。ダメージ増加を行なう。射撃攻撃の命中判定に+1Dし、ダメージに+SLする。この効果はメインプロセス終了まで持続する。コスト4。
クルセイダーアーチャー:《ストラグルクラッシュ》1:メジャー。《バッシュ》による武器攻撃を2回行なう。この《バッシュ》はコストを消費せず、「対象:単体※」となる。さらに、2回目の《バッシュ》による攻撃のダメージに+2Dする。ただし、同じ対象に2回攻撃しなければならず、1回目の攻撃が命中しなかった場合、2回目の武器攻撃は行なえない。コスト10。両装備。
ロンバルド:「まさかこんな事になるなんてなァ」
クルセイダーアーチャー:全員ホオヅキ狙い二回ずつ
クルセイダーアーチャー:タチアナ一回目
クルセイダーアーチャー:4D+17 コンポジットボウ(弓/両) 命中判定+《シュアショット》
Arianrhod : (4D6+17) → 13[2,2,3,6]+17 → 30

ホオヅキ:10d+32 【回避判定】エアリアルスミス6 アフターイメージ インボーク
Arianrhod : (10D6+32) → 34[1,1,2,2,3,4,4,5,6,6]+32 → 66

クルセイダーアーチャー:タチアナ二回目
クルセイダーアーチャー:4D+17 コンポジットボウ(弓/両) 命中判定+《シュアショット》
Arianrhod : (4D6+17) → 17[3,4,5,5]+17 → 34

ホオヅキ:10d+32 【回避判定】エアリアルスミス6 アフターイメージ インボーク
Arianrhod : (10D6+32) → 37[1,2,2,3,4,4,4,5,6,6]+32 → 69

ホオヅキ:「まだまだ!」
クルセイダーアーチャー:ライサ一回目
クルセイダーアーチャー:4D+17 コンポジットボウ(弓/両) 命中判定+《シュアショット》
Arianrhod : (4D6+17) → 13[1,3,3,6]+17 → 30

ホオヅキ:10d+32 【回避判定】エアリアルスミス6 アフターイメージ インボーク
Arianrhod : (10D6+32) → 33[1,1,1,1,4,4,5,5,5,6]+32 → 65

クルセイダーアーチャー:ライサ二回目
クルセイダーアーチャー:4D+17 コンポジットボウ(弓/両) 命中判定+《シュアショット》
Arianrhod : (4D6+17) → 15[1,4,4,6]+17 → 32

ヒストリオ:ご丁寧にクリティカルを2回も・・
ホオヅキ:10d+32 【回避判定】エアリアルスミス6 アフターイメージ インボーク
Arianrhod : (10D6+32) → 37[1,2,2,3,4,4,4,5,6,6]+32 → 69

ヒストリオ:3回・・
クルセイダーアーチャー:イリヤ一回目
クルセイダーアーチャー:4D+17 コンポジットボウ(弓/両) 命中判定+《シュアショット》
Arianrhod : (4D6+17) → 8[1,2,2,3]+17 → 25

ホオヅキ:10d+32 【回避判定】エアリアルスミス6 アフターイメージ インボーク
Arianrhod : (10D6+32) → 32[1,1,2,3,3,3,4,4,5,6]+32 → 64

クルセイダーアーチャー:イリヤ二回目
クルセイダーアーチャー:4D+17 コンポジットボウ(弓/両) 命中判定+《シュアショット》
Arianrhod : (4D6+17) → 14[2,3,4,5]+17 → 31

ホオヅキ:10d+32 【回避判定】エアリアルスミス6 アフターイメージ インボーク
Arianrhod : (10D6+32) → 35[1,1,2,2,3,4,4,6,6,6]+32 → 67

ショウ:カッコいいィィィィ!!
ヒストリオ:ヒューッ
クルセイダーアーチャー:ば、ばかな・・・!!
ヨギリ:完 全 回 避
クルセイダーアーチャー:(こっちの出目もひどかった)
ロンバルド:「ま、当然の結果だな」
ホオヅキ:「あの頃の私にはこんなことはできなかった」
ホオヅキ:「でも今の私には守りたい人たちがいるから」
ヴェーチェル:ムーブで移動
ヴェーチェル:《イビルバニッシュ》1:メジャー。魔術判定。20m以内の単体に魔法攻撃を行なう。その攻撃のダメージは[2D+10]の貫通ダメージとなる。対象が「分類:アンデッド、人造生物、機械」で、1点でもHPダメージを与えた場合、[ノックバック(2)]を与える。コスト10。クリティカル:ダイスロール増加
ヴェーチェル:対象はホオヅキ
ヴェーチェル:《スペルエッジ》3:魔法攻撃と同時に使用する。魔法攻撃のダメージに+[装備している「種別:魔導剣」の武器ひとつの「攻撃力」]する。コスト6。
ヴェーチェル:5D+11 魔術判定+《マニフィカート》
Arianrhod : (5D6+11) → 22[2,4,5,5,6]+11 → 33

ホオヅキ:10d+32 【回避判定】エアリアルスミス6 アフターイメージ インボーク
Arianrhod : (10D6+32) → 40[1,2,3,4,4,5,5,5,5,6]+32 → 72

ヴェーチェル:《二回行動》1:シーンに登場しているキャラクター全員が行動済になった時に使用する。未行動となる。1ラウンドに1回使用可能。
ヴェーチェル:《ファランクスクラッシュ》1:ムーブ。ダメージ増加を行なう。攻撃のダメージに+[《ファランクススタイル》で選択した能力基本値]する。この効果はメインプロセス終了まで持続する。コスト6。
ヴェーチェル:《イビルバニッシュ》1:メジャー。魔術判定。20m以内の単体に魔法攻撃を行なう。その攻撃のダメージは[2D+10]の貫通ダメージとなる。対象が「分類:アンデッド、人造生物、機械」で、1点でもHPダメージを与えた場合、[ノックバック(2)]を与える。コスト10。クリティカル:ダイスロール増加
ヴェーチェル:《スペルエッジ》3:魔法攻撃と同時に使用する。魔法攻撃のダメージに+[装備している「種別:魔導剣」の武器ひとつの「攻撃力」]する。コスト6。
ヴェーチェル:「いくぞ!! フレイムフライ!!」
ヴェーチェル:5D+11 魔術判定+《マニフィカート》
Arianrhod : (5D6+11) → 15[2,2,2,3,6]+11 → 26

ヴェーチェル:当然ホオヅキに。
ホオヅキ:10d+32 【回避判定】エアリアルスミス6 アフターイメージ インボーク
Arianrhod : (10D6+32) → 30[1,1,2,2,2,3,4,4,5,6]+32 → 62

ヴェーチェル:「・・・フッ」
ヴェーチェル:「また会おう」
ホオヅキ:「まだ私はやらなきゃいけないことがあるから」
ホオヅキ:(ありがとねヴェーチェル)
ヴェーチェル:口の端で笑う
ヴェーチェル:「追え!! 逃がすな!!」
ホオヅキ:「その騎士道精神が仇になったわね!極悪非道の悪役はさっさと退散よ!騎士団の諸君ばいばいびー!」
ショウ:ではクリンナッププロセスです。
ヨギリ:なし
ホオヅキ:MP5点消費
ショウ:すぐさま第4ラウンドセットアップ
ホオヅキ:なし
ショウ:特になければそのままイニシアチブです
ホオヅキ:脱出ポイントへ移動し離脱
ホオヅキ:「じゃ、みんないこっか!」
ロンバルド:「うし、行くか」 脱出
ヨギリ:「ああ!」 フリーで離脱
ヴェーチェル:「・・・」
ショウ:【BGM:勝利~春の贈り物】
ヒストリオ:NKT...
ショウ:えーと、一応ナタリアさんのドロップ品ロールがあるんですが
ホオヅキ:倒した人が振るといい
ヒストリオ:んじゃ振る
ヒストリオ:3D
Arianrhod : (3D6) → 8[1,3,4] → 8

ショウ:ミスリルの矢×20
ショウ:・・・もてます?
ショウ:それともうひとつ。
ホオヅキ:まかせた
ショウ:EXドロップ:レトヴィザン(伝承武具:打撃)
ショウ:こちらをどうぞ。
ヨギリ:持てるけど矢て
ショウ:シュシュさんが使ってましたねぇ。
ヒストリオ:全部持とうとすると1本もてないッス
ヒストリオ:ヨギリさんにパス!
ヨギリ:あと重量32空いてるからな
ショウ:ではそのままシーンを移動しましょう
ショウ:【BGM:聖槍騎士団】
ショウ:さぁ、神聖騎士団の包囲は突破しました。
ショウ:お店の窓からあんちゃんさんが身を乗り出してみています
ヒストリオ:そんなにまだ近くだったッスか
ホオヅキ:笑顔であんちゃんにウィンクして走り去るぞ
あんちゃん:「~~~!!」
あんちゃん:《ウェポンシュート》
あんちゃん:フィッシュ&チップスを1つ入手しました。
ヨギリ:「おっと」(キャッチ)
あんちゃん:「・・・」
ヨギリ:「あはは、道中いただくよ」
ホオヅキ:「ふふっあんちゃんらしいね」
ショウ:声はもう届かない距離になりましたね
ヒストリオ:ななめった弁当みたいにあけたら端に寄ってそう
フーコ:「他の方々も無事だとよいのですが」
ホオヅキ:「とばっちりがいかなきゃいいけど・・・」
ショウ:ええ。どうしてもという場合は街の脱出前に声をかけてもいいですよ。
ショウ:ちなみにリアンさんは壷おばば様のところにいます。
ホオヅキ:「私はこのまま出るつもりだよ。迷惑はかけられない」
ショウ:依道をしないのであれば、ホオヅキさんの通信石が鳴ります。
ショウ:寄り道
フーコ:アーネストがどうなるか
ホオヅキ:「でも狙われてるのは私だから、みんなは行ってきてもいいんだよ?」
アビス:「ザザーッ、ホオヅキ、聞こえる?」
ホオヅキ:「あ、うん!どうしてる?」
アビス:「ダナンの丘の『森の王』を通れば瞬時に街の外まではいけるわ」
アビス:「妖精の道ってやつね」
ホオヅキ:「わかったありがと!行ってみるね」
フーコ:「急いで向かいましょう」
アビス:「ええ。私は妖精郷に身を隠してるから・・・また街の外で会いましょう」
ホオヅキ:「じゃああとで!」
フーコ:「アビスさんもお気をつけて」
ホオヅキ:(ごめんねあんちゃん、アーネスト、街のみんな・・・)
イーファ:「はいはーい」
ホオヅキ:「あっイーファ!」
イーファ:「アビスって人から聞いてるわ。森の王は各地の大きな木と繋がっているの。それが妖精の抜け道」
イーファ:「取り合えず通るだけなら適当な郊外の大きな木に行けるよ」
ホオヅキ:「ありがとね!借りができちゃった」
イーファ:「ふふ、気にしないで」
イーファ:「では・・・破ァーーーーーッ!!」
イーファ:【BGM:ストップ】
ヒストリオ:ウワーッ
ロンバルド:(すごい聞き覚えのある移動法だ)
ショウ:こうして、てんやわんやしながらディアスロンドの街を脱出しました。
ショウ:街の外へひとまず脱出したところです。駆け回って、ようやく一息といったところ・・・。
ヨギリ:「…ひとまずは離れられたな」
リリー:「・・・また、追い出されてしまったであります」
ホオヅキ:「泣かないの。またきっと帰ってこれるから」
リリー:「一年くらい前に、あんちゃん殿に拾われて、ここでの暮らしは楽しかったでありますのに・・・」
リリー:「嫌であります!! 辛いであります!! 辛いよ!!」
フーコ:・・・
ヨギリ:「リリー」
ホオヅキ:「バカね。今はひとまずさよならだけど・・・さよならすればまた会える喜びがあるじゃない」
ヨギリ:「今は前を見ろ。居場所がなくなったならまた作ればいい。今は私たちがその居場所になるから」
リリー:「わーんヨギリ殿!! 姉上殿!!」
フーコ:「・・・そうですね、また新たな出会いがあるかも知れませんしね」
ショウ:遠くにディアスロンド大聖堂のシルエットが見えます。
ホオヅキ:「別れもあれば出会いもある。私達は生きてるんだもの」
ショウ:【BGM:Meridian Child】
ヨギリ:(またしばらく…あんちゃんの手伝いできそうにないな)
ロンバルド:「…遠いなぁ」
ヒストリオ:「世界は広いッス!きっといい場所がみつかるッスよ!」
ショウ:川を下れば、ログレス方面です。
ショウ:このサーヴ川流域にある坑道跡に、ブロダイウェズの研究所があります。
フーコ:「今は前だけを向いていきましょう」
リリー:「・・・」
フーコ:「その先に辛く悲しいことがあるかも知れませんが、それ以上に楽しいこと、うれしいことが待っているはずです」
フーコ:「・・・そう信じて進みましょう」
リリー:「研究所にはお姉さんがいるかも知れないであります・・・」
リリー:「拙者も当然ついていくでありますぞ!!」
リリー:「しかし第二の故郷を追われたのはみなさんも同じであります・・・」
リリー:「悲しくはないのでありますか?」
ホオヅキ:「別に、だってまた帰ってくるもん」
ホオヅキ:「だから」
ホオヅキ:「さようならぁああああああ!!ありがとうディアスロンド!!!また会う日までえええええ!!!」
ヨギリ:「……ホオヅキ。別に強がらなくてもいいんだぞ?」
ロンバルド:「必ずこいつらを連れて戻るぞ、フーコ」と後ろの方で年長組風吹かせておこう
ホオヅキ:「強がってないもん!私はお姉ちゃんだからね」
フーコ:「・・・ですね、必ず帰って来ましょう」
ヨギリ:「はいはい、頼りにしてるよ。お姉ちゃん」頭わしわしします
ホオヅキ:「もー!私のほうが年上なんだからね!」
ロンバルド:「ヒストリオも付き合わせちまって悪いな」
リリー:「ヨギリ殿ヨギリ殿~っ拙者にも~わしわし~」
ヒストリオ:「かまわないッスよ!オラ元々1箇所に長居はあんまりしないッス!」
ヨギリ:わしわしわし
ホオヅキ:「まぁ私達についてきたのが運の尽きね!死ぬまでこき使ってやるんだから」
ホオヅキ:「死んだら焼いて食べてあげる」
ヒストリオ:「・・・でも、このギルドや、あんちゃんの所は居心地よくてできればずっと居たいッスね・・だからオラもまたここに戻ってくるッスよ!」
ヒストリオ:「丸焼きだけはカンベンッス~!」
ヨギリ:「それに、さっきの脱出ではすごく助かったんだ。これからも頑張ってもらおう」
ヒストリオ:「へへ!任せるッス!」
ショウ:次回はディセントでは久しぶりとなるダンジョンです・・・心してかかりましょう!!
どどんとふ:「フーコ」がログアウトしました。
どどんとふ:「フーコ」がログインしました。
どどんとふ:「フーコ」がログアウトしました。
どどんとふ:「ショウ」がログインしました。
どどんとふ:「ショウ」がログアウトしました。
どどんとふ:「ショウ」がログインしました。
どどんとふ:「ショウ」がログインしました。
どどんとふ:「ヒストリオ」がログインしました。
どどんとふ:「ロンバルド」がログインしました。
どどんとふ:「ヨギリ」がログインしました。
どどんとふ:「ホオヅキ」がログインしました。
どどんとふ:「フーコ」がログインしました。
ショウ:【BGM:君のとなり~アレンジ】
ショウ:では再開していきましょう。
ショウ:前回のディセント!!
ショウ:【BGM:Meridian Child】
ショウ:みなさん大体覚えてらっしゃるでしょうかね?
ロンバルド:忘れられない一日になったな
ホオヅキ:家賃が払えず追い出されたところ
フーコ:飛び交うフィッシュアンドチップス
ショウ:家賃・・・は関係ないかな
ヒストリオ:リリーを泣かせたディアスロンド
ヨギリ:さらばディアスロンド お前もまた強敵だった
ショウ:あとログ読んでフィッシュ&チップスに衝撃を受けていましたけど
ショウ:あの
ショウ:メインプロセスでヨギリさんがマイナー2回しれって行ってて笑いました。
ヨギリ:あれっ?
ショウ:まぁ問題ないですけどw
フーコ:マイナーは二度刺す
ショウ:というわけで、ディアスロンドを離れ、サーヴ川を下るフレイムフライ一行ですが、見てのとおり日も暮れています。
ヨギリ:まったく気づいてなかった 気をつけます_ノ乙(、ン、)_
ショウ:一旦野営でも如何でしょうか? フレイムフライの面々で野営って実は初めてじゃないですかね
ショウ:【BGM:休憩タイム】
ホオヅキ:うひゃーきれい
ショウ:ほらほらサーヴ川のほとりですよ。
ヨギリ:いいぞ~
ヒストリオ:晩飯の魚でも釣るッス
ロンバルド:「お前らー野営の準備すんぞー」
ロンバルド:「ちゃんと冒険者セットは持ってるんだろうなー」
ヨギリ:「冒険者だしな」
ホオヅキ:「もってなーい」
リリー:「持っているであります!!」
ヒストリオ:「もちろんあるッスよ!当然ッス!」
フーコ:「持って来てますよ」
フーコ:「調理道具もあります」
ロンバルド:「若干一名以外はあるようだな」
リリー:「なんと姉上殿!! 冒険者セットをバックパックに詰めて他に入らなくなってしょぼんとするまでが冒険者でありますぞ!!」
ホオヅキ:「だってあれ重いんだもん」
ホオヅキ:「そんな冒険者やだ」
リリー:「しかしたくさん走ったからお腹がすいたであります」
リリー:「野営ではどんな食べ物を?」
ヒストリオ:「師匠はヅケにポーション預けてまで荷物もってきてるッスからねえ・・」
フーコ:「一応材料は持って来てますので簡単な料理なら・・・」
ホオヅキ:「サカナにしよ!」
ヨギリ:「魚でも釣ってこようか。実は最近私も釣り竿買ったんだ」
ヒストリオ:「おお!じゃあヨギリのねーちゃん一緒につりにいくッス!」
ホオヅキ:「私は釣りしてるのを見張る仕事があるから設営よろしく~」
ヨギリ:「そうだな。釣り方でも教えてもらおうか」
ロンバルド:「んじゃあ俺は力仕事だな。全員分のテントでも組み立てるかぁ」
リリー:「では拙者は火を起こしたり穴を掘ったりするであります!!」
フーコ:「私も火をおこしておきます」
ヨギリ:「フーコは火に当たってるだけでいいからな」
リリー:「ややっフーコ殿!?」
フーコ:「水も汲んでおかないと・・・」
リリー:「フーコ殿は作業用BGMを歌ってくれるというのは如何でありましょう?」
ヨギリ:「フーコは水汲むだけでいいからな」
ロンバルド:「水すら汲むな」
ホオヅキ:(料理する気満々なんだよなぁ)
リリー:「拙者にもお歌を教えてほしいであります~」
フーコ:「料理の後でよろしいのでは?」
リリー:「ぐぬぬ」
フーコ:「仕方ないですね、火をおこしながら歌いますか」
ヒストリオ:「つれるまで時間かかるから歌ってて大丈夫ッスよ!」
ホオヅキ:「むしろ釣れてからは歌に専念していいよ」
フーコ:「まぁ簡単な物なら歌いながらできますしね」
リリー:「おっ、穴を掘ってたらなんかの幼虫がいたであります。これは食べられるヤツでありますぞフーコ殿」
フーコ:「あら?じゃあ食べられそうなものはこちらの鍋に入れておいてください」
ヒストリオ:「よかったッスね!調理してもらってリリーが食べるといいッス!」
ホオヅキ:ぺしっ
リリー:「いっぱい取れたであります。あっ」
ヒストリオ:はやく釣りに行こう(震え声)
ヨギリ:「ロンバルド。ここの防衛は任せたからな。私たちが戻ってくるまでに死ぬなよ」
ホオヅキ:「なんとしても食料を死守するのよ。じゃ」
ロンバルド:「封鎖状態を作り出すしかねえな…」
ヒストリオ:「ロンのにいちゃん!頼んだッスよ!」
リリー:間に挟まれて死にそうであります・・・
ホオヅキ:「自分の分は自分でつくろ・・・」
リリー:ここは拙者に任されよであります
フーコ:「とりあえず持って来てた肉と野菜を煮込みますか」
リリー:拙者、気付かれないように穴掘って埋めるでありますよ
ヒストリオ:「オラ、今日は生魚だけでいいッス・・・釣ったら自分の分だけすぐ食べるッス・・・」
ホオヅキ:「あっ私は自分で魚の塩焼きつくるから少なめでいいよ・・・」
ショウ:ややあって・・・
ヒストリオ:「オ、オラも今日は生魚だけにしとくッス!」
ショウ:スィールの枝を使用して食事シーンまで時間を飛ばしました!!
ホオヅキ:貴重品を
リリー:「いただきますでありまーす!!」
フーコ:「ではこの間私は歌でも・・・」
ホオヅキ:「ん~いい焼き加減。やっぱ魚は串焼きで塩だけで食べるのが一番!」
ショウ:すごい。自分はたべないんだ・・・。
フーコ:「料理はできてますのでどうぞ」
ヒストリオ:いつ食べてるんだ・・
ロンバルド:防衛の結果
リリー:「し、死んでる・・・」
フーコ:味見でおなか一杯ということにしとこう
ヒストリオ:「ろ、ロンのにいちゃーん!!!」
ヨギリ:「防衛できてないじゃないか」
フーコ:気が付かず歌う
ホオヅキ:「いつものことでしょ」
ロンバルド:「とてもつらい」
ホオヅキ:「リリーの掘った穴が墓穴に役立ったわね」
リリー:「ロンバルド殿が命を投げ打ってまで死守した食料がこちらであります・・・」
リリー:「じゃがいも一つ」
ホオヅキ:クリエイトじゃがいも
リリー:「あ、芽が出てるであります。捨てよ」
ヒストリオ:「ロンのにいちゃんとじゃがいもを一緒に植えとくッス きっと来年立派に育つッス」
ヨギリ:貴重な芋が
ロンバルド:(声にならない声)
フーコ:歌い終えて火の前に戻ってくる
リリー:「もぐもぐ、こないだみなしゃんでもぐもぐお花をもぐ」
フーコ:「食べるか話すかどちらかにした方がよろしいかと」
リリー:「ごくん」
ヨギリ:「外でこうやってフーコの歌聴くのって珍しいかも」
ロンバルド:「歌は抜群の上手さだな」
リリー:「この先の研究所には、他の姉妹がいると聞いたであります。そこに記憶にあるお姉さんもいるかも知れないであります」
フーコ:「レイヴンさんの所で歌って以来ですかね?」
ヨギリ:「歌はな」
リリー:「拙者もエーデルワイスをもってきたでありますよ」
ホオヅキ:「リリーは覚えてる姉妹がいるの?」
ヒストリオ:「歌はほんとに素晴らしいッスね・・・」
リリー:「『大切な思い出』『勇気』・・・お姉さんにもらったそれらをお返しできると良いと思って」
リリー:「うーんと」
リリー:「なぜか拙者はお姉さんのことしか覚えていないであります・・・」
ホオヅキ:「ふーん」
リリー:「漠然としたイメージだけでありますが。強くて、優しくて・・・」
リリー:「あ、この最後の魚、もらうであります!!」
ホオヅキ:「こらー!」
リリー:シュバッ
ホオヅキ:インタラプト
リリー:ええーっ
ロンバルド:そこの姉妹を微笑ましいなと眺めてる
ホオヅキ:「あ、生き返ったか」
ロンバルド:「相変わらず妙に視線に鋭いな」
ホオヅキ:「ん?」
ロンバルド:「なんでもねえよ」と言いつつ、(コイツら2人と残りの姉妹、何としてでも助けてやらないとな)と決意を新たにする
ホオヅキ:「へんなの」
フーコ:「ところで今夜は見張りとかどうしましょう?」
ショウ:リアンさんを残してきてしまっていますしねぇ。
フーコ:「一人ずつ入るか二人でするか・・・」
ホオヅキ:「そうね、まだディアスロンドからは遠くはなれた訳じゃないし警戒はしとかないと」
ヨギリ:「私がしておこうか?」
ロンバルド:「夜中は俺が見といてやるよ。何かあってもすぐ守れるようにな」
ロンバルド:「だから今はもう寝る。おやすみ」ゴロン
ホオヅキ:「2時間交代で6時間睡眠取ればいいかな?」
フーコ:「さすがに休めないとこの先何があるかわからないので、交代でしましょう」
ロンバルド:適当にひらひら手を振ってる
ホオヅキ:「2時間交代だと4時間しかねれないか
ヨギリ:「ああ、じゃあ交代で頼むよ」
ショウ:夜もふけてまいりました
フーコ:「では最初は誰から見張りしましょうか」
ショウ:このタイミングで野営道具を使用するとMPを4D点回復できるものとします。
フーコ:二人で見張りでいいのかな
ショウ:一人ずつでも、「なんだか眠れなくて・・・」っていうパターンでイベントをはさめますぞ!!
ホオヅキ:「じゃあ二人づつ2時間交代で2回ずつ回すってことで最初は私が立つかな」
ロンバルド:←寝ている
ヒストリオ:「オラ眠いから後の見張りがいいッス・・・オヤスミ・・・」
ショウ:ちなみにGMは特にそういうイベントを用意しているわけではないです!!
ヨギリ:じゃあ初めで
ホオヅキ:そういうことを考えると狙って誰かと話せるから一人づつのほうがいいか
ホオヅキ:「んじゃやっぱ一人づつで!私もねるー」
フーコ:一人づつだと狙ったタイミングで起きて話せるのだ
ヨギリ:何だか眠れなくてムーブすごい
フーコ:「ではヨギリさんお任せしますね、次は私が代わりますので起きてこなかったら起こしてください」
ショウ:フレイムフライ不眠問題
ヨギリ:「皆先に寝てていいよ」といって火の番してる
ヨギリ:「わかった」
ヒストリオ:グゴゴオオオ スピピイイイイイ
フーコ:とりあえずMP回復させておいた方がいいかな?
リリー:では処理を先にどうぞ
リリー:であります
ヨギリ:全回復してるであります
ヒストリオ:4D
Arianrhod : (4D6) → 7[1,1,2,3] → 7

フーコ:では
フーコ:4d
Arianrhod : (4D6) → 9[1,1,3,4] → 9

ヒストリオ:すくねっス(寝言)
ロンバルド:4d
Arianrhod : (4D6) → 16[3,3,4,6] → 16

ショウ:やはり外では硬くてダメなようですね
ロンバルド:バッチリ快眠 早めに寝たからな俺だけ
ショウ:フレイムフライはわりと温室育ち
ショウ:ぬくもり育ち
ホオヅキ:寝る前にマグロバッグからポーション取り出す
ロンバルド:昔はもっと酷かった
ヒストリオ:野営には慣れてるけど晩御飯のおぞましいモノを悪夢でみてる
ヒストリオ:ウーンウーン・・・
フーコ:温水育ち
ホオヅキ:4d+6 MPP*2
Arianrhod : (4D6+6) → 12[1,2,4,5]+6 → 18

ショウ:結局誰もくらってないんですね今回は。
ヒストリオ:2個へらしときます
ロンバルド:ぬくみず育ち
ショウ:俺は温水生まれ温水育ち
ショウ:では最初の見張りの時間です・・・
リリー:【BGM:ストップ】
ホオヅキ:すやすや
ヨギリ:ボーっと火を見てる
ショウ:最初の見張りはヨギリさんです。
ショウ:一人で火を見ていると
ショウ:砂漠から出てきた頃を思い出しますね
ヨギリ:あの頃は周りに誰もいなかったなぁ…とか思い出します
ショウ:闇の中のせせらぎと、火のはじける音だけが聞こえます。
ヨギリ:「静かだな…」
ヨギリ:「ふふ、さっきまであんなに騒いでたとは思えないな」
ロンバルド:ずっと寝ていたがムクッと起き上がり髪をガシガシしながら火の近くへ
ヨギリ:「もう起きたのか」
ロンバルド:「十分寝たさ。そろそろ交代すっか」と横に座り込む
ヨギリ:「もっと休んでてよかったんだぞ。フーコの料理食べた後だし」
ロンバルド:「料理なら耐性が付き始めてるやい」
ロンバルド:「…静かだな」
リリー:【BGM:ローズ・オブ・メイ】
ロンバルド:「これだけ静かな夜はさ」
ヨギリ:「ああ。さっきの喧騒が嘘みたいだ」
ロンバルド:「ちょっと怖くなる時があるんだよな、俺」
ヨギリ:「怖い?」
ロンバルド:「あぁ。お前らと出会う前の事を思い出しちまう」
ロンバルド:「妹守って2人で必死に生きてきて、その妹とすらもはぐれちまって」
ロンバルド:「妹守ってるつもりが俺もどこか守られてたんだなって気付かされたわな」
ヨギリ:「…家族って心の支えになるもんだよな」
ロンバルド:「あぁ」
ヨギリ:「前から聞きたかったこと、聞いていいか?」
ロンバルド:「急になんだ?」
ヨギリ:「妹を見つけたらその後どうするつもりなんだろうってさ」
ロンバルド:「どうもしないさ。アイツはもう1人で大丈夫だった」
ロンバルド:「さっきも手助けしてくれたけどよ、あのヴェーチェルってヤツは意外と良いやつなんだぜ」
ロンバルド:「聞いても居ないのに外で会った時とか妹の近況を聞かせてくれたりするからな」
ヨギリ:「…そうか。案外いい奴だな」
ロンバルド:「これから先にだ」
ロンバルド:「このパーティーでもし、脱落者が出るとしたら…まぁ、最初は俺だろう」
ヨギリ:「・・・」
ロンバルド:「そうでないのなら俺が盾失格な時だわな」
ヨギリ:「ほんと、頼むから守りきってよね…」
ヨギリ:「…私は二回も家族を失いたくないから」
ロンバルド:「おっ、言ってくれるねえ」
ヨギリ:「血が繋がってなくたって皆そうだって思ってるからね」
ロンバルド:「まあなんだ。俺の身体は動く内はお前らを守るさ」
ヨギリ:「頼りにしてるよ」
ロンバルド:「ああ」
ロンバルド:「それで、だ」
ロンバルド:「もしも俺が…命を落とした時」
ロンバルド:「此処に連絡を入れろ」と手紙を渡す
ヨギリ:「…分かった。」受け取る
ロンバルド:「そこに書いてある場所に連絡をするとな、俺の妹の元へと届く手はずが整っている」
ロンバルド:「あの陰気な見た目のお節介によってな」
ヨギリ:「フフ」
ヨギリ:「でも、この手紙。できれば読ませないでよね」
ロンバルド:「俺の代わりに、妹がフレイムフライの盾となってくれるさ」
ロンバルド:「そう願ってるよ」
ヨギリ:「誰かが倒れる前に頑張って倒すから」
ヨギリ:「私はホオヅキの姉妹が…ホオヅキを傷つけるなら。ホオヅキの命を狙うなら」
ヨギリ:「容赦なく斬るつもりだよ」
ロンバルド:「それで良い」
ヨギリ:「あはは…これじゃベンディゲイトブランと。私の家族を奪った奴と何も変わらないかな」
ヨギリ:「…なんでもない。もう寝るよ」
ロンバルド:「ヨギリ」
ヨギリ:「?」
ロンバルド:ヨギリの頭に手を置いて妹にしていたように優しく話しかける
ロンバルド:「もっとわがままに生きていいんだぞ。俺たちをもっと頼れ。家族なんだろ」
ヨギリ:「…」
ヨギリ:「うん。ありがと」と言って少し憑き物が落ちたような顔で退場しよう
ロンバルド:「さて」
ロンバルド:薪を追加しつつ「聞いてんだろ」と
ホオヅキ:「バレた?」
ロンバルド:「しらばっくれもしないのな」
ホオヅキ:「んふふー」
ホオヅキ:「でもあの時は気付いてなかったのに成長したじゃないの」
ロンバルド:「?」
ホオヅキ:「ふふん」
ホオヅキ:「・・・ところでさ、気付いてるんでしょ?」
ロンバルド:「あん?」
ホオヅキ:「・・・闘技場で最初に会った私の姉の消え方見て」
ホオヅキ:「私が蘇生魔法も効かないこと」
ロンバルド:「…………それは……」
ホオヅキ:「図星だね。ふふっ見てればわかるよ」
ホオヅキ:「あれから戦い方が変わったもん。いつも私を守れる位置にいてくれるって」
ロンバルド:「お前は殺されても死なないような奴だけどよ…もしも、って事があるとは思ったが…まさかな…」
ホオヅキ:「なんかその言い方むかつくー」
ホオヅキ:「・・・でもありがとね、お兄ちゃん」
ロンバルド: 
ホオヅキ:「何その顔。ロンバルドはみんなのお兄ちゃんだよ。みんなを守ってくれる」
ロンバルド:「お、おぉ」
ホオヅキ:「みんなはさ、色んな物を失ってきたんだなって。家族や一族、仲間」
ホオヅキ:「でも私は最初から失うものすら持ってなかった」
ロンバルド:「…」
ホオヅキ:「でもみんなは私が初めて手に入れた大切なもの」
ホオヅキ:「それを前に立って守ってくれるロンバルドをとても信頼してるし好きなんだ」
ロンバルド:「…そりゃあ、そう言ってもらえるのは嬉しいがよ」戸惑っている
ホオヅキ:「ありがとね」
ホオヅキ:「なんか最近私お礼言ってばかりだなぁ」
ホオヅキ:「だからさ
ロンバルド:「おいおい縁起でもない、死ぬ前の人間みたいじゃねえか」
ロンバルド:(人のこと言えねえけどよ)
ホオヅキ:「私最近みんなに守ってばかりだからこれ以上みんなに心配かけたくないんだ」
ホオヅキ:「だから、私に蘇生が効かないこと、みんなには黙っててくれないかな・・・」
ロンバルド:「…………………………」
ロンバルド:「何か言ったか?ちょっと珍しくお前がデレッデレだからよく内容覚えてねえや」
ホオヅキ:「耳くそ詰まってんじゃないの?」
ロンバルド:「うるせえ」
ロンバルド:「心配するな」
ロンバルド:「絶対に俺がお前達を守りきる。例え何度倒れようとも蘇ってやるよ」
ホオヅキ:「ごめんね、ロンバルドにだけこんな心配かけちゃって」
ホオヅキ:「・・・うん、信じてるよ」
ロンバルド:「セッコいなぁ~お前、そうやって人の扱い手慣れてんだから」
ホオヅキ:「はぁ~?人が真面目に話してるのにまたそんな偏見!」
ホオヅキ:「それにロンバルドが扱いやすいだけでしょ~」
ロンバルド:「うっせ」
ホオヅキ:「ホラ!そろそろ時間でしょ!そろそろテント行って!」
ロンバルド:「えっ、俺まだ来たばっか・・・オイッ!」
ホオヅキ:「もしこれで戦闘あって寝不足で護りきれませんでした~なんていったら化けて出てやるからね!」
ホオヅキ:「シッシッ」
ホオヅキ:「はぁ・・・私何言ってるんだろ・・・」
ホオヅキ:「ま、死ななければ問題ないか!」
ホオヅキ:「♪~」鼻歌歌いながら時間経過
フーコ:「ちょっと眠りすぎました・・・そろそろ交代のお時間ですよ」
フーコ:「何も異常はなかったですか?」
ホオヅキ:「あ、起きたんだ。こっちは問題ないよ。でかい虫を追い払ったくらい」
フーコ:「虫ですか・・・?火に惹かれてきたんでしょうか」
ホオヅキ:「それにしてもちょっと早くない?あと20分くらいあるよ?」
ホオヅキ:「赤かったからね~火を仲間と間違えたんじゃない?」
フーコ:「少し寝すぎたと思ってたのですが、早かったですか」
ホオヅキ:「そういえばその話、このギルドの名前の由来だったっけ」
ホオヅキ:「ヨギリが話してたの、懐かしいなぁ」
フーコ:「そうですね・・・懐かしいですね」
フーコ:「あのころからずいぶんと経ちましたね」
ホオヅキ:「うん、長いような短いような」
フーコ:「私は皆さんを待っている時間が一番長く感じましたね」
ホオヅキ:「フーコはさ、私達よりずっと長く生きてるんだよね」
フーコ:「そうですね、おそらく倍くらいは生きているんじゃないでしょうか」
ホオヅキ:「そう・・・じゃあさ、フーコの昔の話聴かせて?どんな人達と出会ってどんな生活をしてたのか」
ホオヅキ:「あっもちろん嫌じゃなかったらなんだけど・・・」
フーコ:「・・・」
フーコ:「そうですね・・・」
フーコ:「皆さんと出会う前にもこのように皆で冒険をしたりしてた時がありました」
ホオヅキ:「へ~旅慣れてる感じするもんね」
フーコ:「色んな所へいきましたからね・・・その中のお一人から国や街の話をたくさん教えていただきました」
フーコ:「・・・とても楽しい時間でした」
ホオヅキ:「そう・・・」
フーコ:「その方に本当にいろんなことを教わりました、歌や料理や」
ホオヅキ:「いい仲間だったんだね」
フーコ:「えぇ・・・本当にいい仲間・・・でした」
ホオヅキ:「でした・・・か」
フーコ:「ええ・・・」
ホオヅキ:「・・・ごめん!私、フーコの一人言聴いてたの!前の日、一人で出てっちゃった時、つらそうだったから」
フーコ:「・・・そうでしたか」
ホオヅキ:「あの時、なんか空元気みたいな感じで、でもやっぱりつらそうで、でもなんて声かけたらいいか私わからなくて」
ホオヅキ:「もしよかったら昔の話、きかせてくれないかな。私、力になりたいの」
フーコ:「ありがとうございます、お心だけでもうれしいですよ」
フーコ:「・・・ではもう少しだけ」
ホオヅキ:「うん」
フーコ:「私達は本当にいろんな所へ行きました、特に目的とかは聞いてませんでしたね」
フーコ:「私は彼らについていくだけで楽しかったのですから、場所なんてどこでもよかった」
フーコ:「本当に楽しかったんです、モンスターに追われたり、罠にかかったりもしながらですよ」
ホオヅキ:「うん」
フーコ:「ただ、私の・・・私のせいで彼らが・・・」
ホオヅキ:「・・・それは、フーコのせいじゃないよ」
ホオヅキ:「その場にいなかった私が言えることじゃないんだろうけど・・・」
フーコ:「・・・どうでしょうか、その時の私にもっと力があれば護れたのではないのかといつも考えてしまいます」
ホオヅキ:「でも仲間なんでしょ?仲間は一つ、運命をともにする人たちだから」
ホオヅキ:「誰か一人が背負うものじゃないんだよきっと」
ホオヅキ:「今はフーコが私達の仲間だから、私もそれを背負いたい。だから抱え込まないでほしいよ」
フーコ:「そうですね、ありがとうございます」
ホオヅキ:「私は今まで一人だったから、多分昔のフーコと同じ感覚なんだろうな」
ホオヅキ:「今のみんなを失いたくないし、フーコにも二度とそんな思いをさせたくないよ」
フーコ:「私も、私と同じような思いを皆にさせたくはありません」
ホオヅキ:「うん。だから、私生きるね」
フーコ:「ええ、体を張ってでも護って見せます」
ホオヅキ:「うん。私もみんなを護る」
ホオヅキ:「ふぁ~なんだか眠くなってきちゃった」
ホオヅキ:「そろそろ時間だし私はそろそろ休むね。話してくれてありがと」
フーコ:「そろそろお休みになってはいかがでしょうか」
ホオヅキ:「うん、そうする~」
フーコ:「では、おやすみなさい」
ホオヅキ:「じゃあおやすみ!また明日」
フーコ:ホオヅキがテントに戻ったのを確認して火を見つめる
フーコ:鍋に残った料理を少し食べる
フーコ:「・・・あなたに教えてもらった料理・・・わからなくなっちゃったな・・・」
フーコ:「作れてるかどうかも・・・もう」
フーコ:「・・・歌だけはなくならなくてよかった・・・」
フーコ:と言って静かに歌う
ホオヅキ:(寝袋の中で目を閉じる)
ヒストリオ:ふごっ 歌が聞こえるッス・・・!
ヒストリオ:「寝起きバッチリッス!おはようございますッス!(小声)」
ヒストリオ:「フーコのねーちゃんが見張りしてくれてたッスか~」
フーコ:「おはようございます」
フーコ:「見張りはバッチリですよ」
ヒストリオ:「追っ手とかはこなさそうでよかったッス。眠くないッスか?」
フーコ:「少し歌いながら見張りをしていたので眠くないですよ」
フーコ:「ヒストリオさんはどうですか?目覚めの方は」
ヒストリオ:「結構長い間寝てたッスからバッチリッスよ!今日も元気にがんばるッス!」
フーコ:「ふふっ・・・それはよかったです」
ヒストリオ:「そうだ!フーコのねーちゃんは冒険者一番長いッスよね?何か珍しい話が聞きたいッス!」
フーコ:「フレイムフライのお話でいいでしょうか?」
ヒストリオ:「オラ、ずっと外の世界に興味があって村を飛び出してきたんッスよ。まだまだオラ駆け出しッスから、あんまりいろんな場所にはいったことないッスが・・」
ヒストリオ:「オラが入る前の冒険の話ッスか!聞きたいッス!」
フーコ:「なるほど・・・では歌に乗せて語りましょう」
フーコ:~♪
フーコ:第一部の事を歌っておく
ヒストリオ:めっちゃ聞き入ってるなう
フーコ:歌い終える
フーコ:「いかがでしたでしょうか」
ヒストリオ:「もの凄かったッス!世界はまだまだ広いッス・・・!」煩くない程度に拍手
フーコ:「ヒストリオさんはどうして冒険に出ようと思ったのですか?」
ヒストリオ:「ここの皆と、あのロボのにーちゃんはそんなに凄い戦いをしてたんスね・・」
フーコ:「そういえばオニバスさんとお知り合いでしたっけ?」
ヒストリオ:「オラの村、かなり閉鎖的で偏屈な大人ばかりで、ずっと外の世界に興味があったんスよ。ずっと外に憧れてたッス」
ヒストリオ:「まあここの皆よりも詳しい事はなんも知らない仲ッスが・・・旅先でであったッス」
フーコ:「そうでしたか・・・オニバスさん無事だといいのですが・・・」
ヒストリオ:「見た目はボロボロだったッスが、一緒に居たネコっぽい奴がこのぐらいなら直るって言ってたッス!大丈夫ッスよ!」
フーコ:「オニバスさんがいないとあんちゃんさんが寂しがりますからね・・・早く元気になってほしいです」
フーコ:「さて私も少し眠くなってきました。寝ようと思うのですが、見張りを任せても大丈夫ですか?」
ヒストリオ:「任せるッス!ゆっくり休むといいッスよ。フーコのねーちゃんが倒れたらパーティは壊滅しちゃうッス!」
フーコ:「ふふっそうですね、私が皆を護らないとですね」
フーコ:「ではおやすみなさい」
フーコ:と言ってテントに向かう
ヒストリオ:「フーコのねーちゃんが居れば10000人力ッス!おやすみなさいッス!」
ヒストリオ:静かになってから無意識に料理を手にとって味見程度にすする
ヒストリオ:「ゴ、ゴブッ」
ショウ:[CL×10]Dの<死神>属性気分ダメージです。
ヒストリオ:「こ・・・これが世界の味ッスね・・・!」
フーコ:110d
Arianrhod : (110D6) → 407[1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,3,3,3,3,3,3,3,3,3,3,3,3,3,3,3,3,3,3,4,4,4,4,4,4,4,4,4,4,4,4,4,4,4,4,4,4,4,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,6,6,6,6,6,6,6,6,6,6,6,6,6,6,6,6,6,6,6] → 407

ヒストリオ:ふらなきゃだめですか
ヒストリオ:ふられたーー
ヒストリオ:オラ味見程度っていったからガッツリ食べてないよ
ショウ:飛沫が入っただけでフルパワーの効果があります。
ヒストリオ:そうか・・
リリー:「ふんふんふーん♪ 見張りリリー・オブ・ザ・大聖門~♪」
リリー:「ややっ!?」
リリー:「・・・死んでるであります」
ショウ:野営の夜はこうして静かに過ぎていきました。
ショウ:続きまして、ちょこっとマスターシーンが挟まれます。
リリー:【BGM:悔恨と安らぎの檻にて】
ショウ:みなさんが野営をする少し前・・・
ショウ:ここはディアスロンド大聖堂の奥にある教皇様の執務室です。
ファル:「それで・・・どうでしたかヴェーチェル?」
ヴェーチェル:「はい・・・フレイムフライ襲撃任務の件ですが」
ヴェーチェル:「“長き腕”の報告にあった異端生命の存在は『確認できませんでした』」
ファル:「・・・」
ファル:「“長き腕”の面子を潰すようなことになりませんか」
ヴェーチェル:「・・・そうですね。再調査を願い出ましょう」
ヴェーチェル:「それも、彼らが再びこの地に入れば、の話です」
ヴェーチェル:「確認できなかった上に、今はもう彼らはここにいない」
ヴェーチェル:「これ以上、我々が手を出す問題ではないかと」
ファル:「ヴェーチェル・・・」
ヴェーチェル:「それよりもブロダイウェズの件です。組織の潜伏先は既に調べがついています」
ヴェーチェル:「ログレスよりの密使の言葉を鵜呑みにするわけにもいかないでしょうし、高原地帯に密かに兵力を集めます」
ヴェーチェル:「ちょうど、ログレス方面からの攻撃に大聖門が修復中の今はディアスロンドは弱いです」
ヴェーチェル:「さらに・・・教皇様、聞いておられますか?」
ファル:「人造生物・・・命とは」
ファル:「神の救える命とは、限られた者だけなのでしょうか・・・」
ヴェーチェル:「・・・」
ショウ:執務室の外で大きな音がします
ヴェーチェル:「何事だ?」
レイヴン:「フーコたちを何処へやった!!」
ヴェーチェル:「!」
レイヴン:「このままでは森が危ないぞ!!」
ファル:「それはどういう・・・?」
ショウ:・・・というマスターシーンでした。
ショウ:カメラを戻しましょう。
リリー:【BGM:Unknown Land】
ショウ:ここはサーヴ川です。
ショウ:川を下れば目的地に着くということですが、フレイムフライのみなさんは
ショウ:いかだとか組むんですかね? それとも徒歩なんでしょうか
フーコ:大半飛んでるんだが
ホオヅキ:マグロに乗ろう
ヨギリ:徒歩(飛行)とは
フーコ:まぁ全員がマグロに乗れるわけじゃないし船的な何かを作らないとダメなのかな
ショウ:ま、すぐに展開させますけど。
ヒストリオ:飛行組み以外がマグロに乗れば丁度か
ショウ:旅の風景はどんなかな~って聞きたかっただけですよ
フーコ:なるほどな
ヒストリオ:なる
ヒストリオ:とりあえずいつもヅケには乗ってるッス
フーコ:じゃあ徒歩組はマグロ
アビス:「ザザーッ、ホオヅキ、聞こえる?」
ヨギリ:マグロに乗って風景を見るという
ホオヅキ:「むにゃ、きこえるきこえるー」
アビス:「あなたたちの近くに、なんでもいいから大きめの木はあるかしら?」
ホオヅキ:「木?ちょっとまってねー」
ホオヅキ:「みんなでっかい木探して~」
アビス:「妖精郷を通っていけば、坑道跡まで早くいけるわ。案内する」
フーコ:「木ですね、わかりました」
ヨギリ:「木か…」
ショウ:ま、岸辺にいくらでもある感じですね。
フーコ:判定とかいるのかな
ホオヅキ:「妖精郷ってのは便利ね~」
フーコ:要らなかったか
ホオヅキ:「岸辺にいくらかあるよ」
ショウ:大丈夫です。エリン山脈は緑が豊か
ホオヅキ:「あれなんかいいんじゃないかな」
アビス:「じゃあそのまま木の近くにいて。私が今出るわ」
ホオヅキ:岸辺のひときわ大きい木を指す
ショウ:木から黄金色の光がこぼれ出て、一緒にアビスさんが姿を現しました。
ホオヅキ:「なんだ近くまで出てこれるんだ!やったね」
ホオヅキ:「おねえちゃん久しぶり~!」
アビス:「ええ、無事でよかった」
アビス:「今から木を通して妖精郷に入るわ」
アビス:「ついてきて」
ホオヅキ:「そっちもね」
ヒストリオ:「いやー便利ッスねえ 不思議ッス」
ホオヅキ:「うん」
フーコ:「わかりました」
アビス:「破ァーーッ!!」
ロンバルド:(毎度毎度…)
リリー:【BGM:夜想曲】
ホオヅキ:「それ流行ってるの?」
アビス:「さあ・・・?」
アビス:「私たち姉妹は、ブロダイウェズ研究所から居場所を特定されているわ」
ホオヅキ:「げっそうなの?」
アビス:「この妖精郷の中だとそれを撹乱することができるの」
ホオヅキ:「へー」
アビス:「あなたたちがお墓参りしている時に、ピンポイントで私が現れたでしょう?」
ホオヅキ:「そういえば・・・」
アビス:「徒花の香炉のお陰でね。だからここにいれば安全なのだけど・・・」
アビス:「このまますぐに坑道跡へひとっとびってこともできるけど」
アビス:「この奥に妖精の村があって、妖精郷の主もいるわ」
ホオヅキ:「そこでちょっと準備してく?」
アビス:「もし買い物とか用があったら、案内するわよ」
フーコ:「そうですね、備えはあった方がいいですし」
ホオヅキ:「それがいいかな~おねえちゃんこの村に隠れてたの?」
ヨギリ:「そうしようか」
アビス:「ええ。けどここでは通信石の効果も途切れ途切れになってしまってね」
アビス:「あなたも・・・ここに隠れていてもいいのよ?」
ホオヅキ:「ジャミングってやつね。そのおかげで位置も特定されないわけか」
ヒストリオ:「面白い場所ッスねえ ちょっと興味あるッス」
ホオヅキ:「そうも言ってられないわ。帰らなきゃいけない場所もあるし」
アビス:「まぁ、そう言うと思っていたわ」
アビス:「案内するわ。こっちよ」
ホオヅキ:「なによりこのままほっとくのはムカつくしね」
ショウ:はい、ここでは装備品以外であれば自由に買い物ができますよ
ショウ:ポーション類の補充などに役立ててください。ただし
ショウ:ポーションの値段が倍になります。
ロンバルド:でしょうね
ロンバルド:ちなみに自分は大丈夫です
ショウ:それと、奥に見えている大きな木がこの妖精郷の主です。
ホオヅキ:「挨拶とかした方がいい?」
ショウ:特にイベントは用意していませんけど、それでもよろしければ。
ホオヅキ:「ヅケにあとどれくらいポーション預けてたっけ
ヨギリ:あ。売れるならミスリルの矢x20売っておきたいナー(重い)
フーコ:自分はポーション類の買い足しはいらないかな
ショウ:ああ、売却もOKにしましょう。
ショウ:こちらはぼったくられることはないです。
ヨギリ:じゃあ800の半分の400x20で8000追加しておきまー
ショウ:わりと儲かりましたねw
ヨギリ:矢ってすごい
森の王:「やあ、ようこそ子供たち」
ホオヅキ:「わ、しゃべった」
ヒストリオ:記入しときました
フーコ:「こんにちは」
ヒストリオ:「こんちわッス!」
ホオヅキ:「お邪魔しまーす」
森の王:「驚かせてしまったかな。わたしはこの妖精卿アーセルトレイの主」
森の王:郷
森の王:「なにもないところだけれど、ゆっくりしていきなさい」
ヨギリ:「妖精郷の主って勝手に妖精なのかと思ってた」
ホオヅキ:「ありがとーお世話になるます」
ヒストリオ:「オラもそう思ってたッス! こんな大木だとは思わなかったッス!凄いでかいッス!」
森の王:「妖精とは、光、風、草、木・・・それらの力が目に見えるだけなのだよ」
森の王:「わたしも今目の前にある木そのものであり、妖精であり、わたしという存在」
ホオヅキ:「へー」
森の王:「さ、歓迎の印にわたしの実をわけてあげよう」
森の王:「好きなだけ拾っていきなさい」
フーコ:「この実はいったいい・・・?」
ホオヅキ:「わ、ただでなんかくれるの?気前いい~」
ショウ:実は重量1です。万能薬として使用できます。
ヒストリオ:「わーい木の実ッスー!食べてもいいッスか?」
ロンバルド:マジで
ホオヅキ:ごいす
ヨギリ:「ありがたくいただくとしよう」
ヒストリオ:好きなだけ拾っていいのか 
ホオヅキ:「ぐー一個しかもてない・・・」
森の王:「どうぞ。好きなだけとるといい・・・でも小さな生き物たちのために少し残しておいておくれ」
ホオヅキ:「ヅケにたくさん詰めちゃえ」
ロンバルド:MPポーション2つ使って3つ拾います
ショウ:w
ヒストリオ:「むむむ・・・不思議な味がするッス!食べたことない味ッス!ごちそうさまッス!」
ロンバルド:4d+10 MPPx2
Arianrhod : (4D6+10) → 13[2,3,4,4]+10 → 23

ショウ:タダだと万能薬は魅力的に見えるんですねぇ。ふむふむ。
ヒストリオ:1個だけ今食べて1個だけ後で食べれるように拾う
ロンバルド:おっ、ぴったりMP全回復したぜ
フーコ:「ではありがたくいただきますね」
ホオヅキ:「リアンと壺婆に高く売れないかな・・・」
ヨギリ:じゃあ3つ頂こ
森の王:「ここでゆっくりはしていられないのかな?」
ヒストリオ:「師匠、あんま欲張っちゃいけないッスよ!」
フーコ:自分も三つ
ホオヅキ:「うーんゆっくりしたいのは山々なんだけど世界を救いにいかなきゃいけないから」
森の王:「妖精郷の中では時間の流れが少しずれているらしい・・・もしいくところがあるのなら、急いだ方がいい」
ヨギリ:「また来る時にゆっくりさせてもらおう」
ホオヅキ:「ありがとー!」ヅケのエラやらに大量に木の実つめつつ
ヒストリオ:「わーヅケぇーー!」
森の王:「ああ。またいつでもおいで子供たちよ。わたしはいつまでもここにいるから」
フーコ:「ええ、またお会いしましょう。その時はぜひ一曲披露させてください」
ホオヅキ:「エラに15個詰めといた」
森の王:「うた・・・心地の良い風のことだね。ありがとう」
ホオヅキ:「いい人?木でよかったねー」
ヒストリオ:「エラに詰めたら息できないッス!ほら、カバンに移してやるッスよ・・・」
ヨギリ:「ああ、でも今回は先を急ごうか」
森の王:「わたしの実はわたしの命の一部。大事に食べておくれ」
森の王:「さようなら子供たち」
フーコ:「ありがとうございます。私たちはもう行きますね」
ホオヅキ:最大HP1上がりそう
ホオヅキ:フィッシュアンドチップス
ヨギリ:フィッシュ&森の王の実
ショウ:では時間を進めまして、くだんの坑道跡という場所まで転送してもらえます。
ホオヅキ:王の実とはイモのことだったか
リリー:【BGM:Prelude to the Void】
アビス:というわけで転送した先の木から、坑道跡の入り口を発見できたわ。
ホオヅキ:「ここからどう進むんだっけ」
アビス:「私は妖精郷に引き返すけど・・・気をつけてね」
ホオヅキ:「あ、そっか。案内ありがとね!」
アビス:「坑道跡を利用して、この奥にブロダイウェズの隠し研究所を作ったの」
アビス:「この先に、姉妹と、博士がいるはず・・・」
ヨギリ:「じゃあただ進んでいけばたどり着くわけだ」
アビス:「ええ。一本道のはずだから」
ホオヅキ:「わかった。じゃお姉ちゃんも気をつけて」
ヒストリオ:「気を引き締めていくッス!」
フーコ:「ホオヅキさんは私たちが必ず守りますね」
リリー:「ここからが本番でありますな!!」
ホオヅキ:「うん」
リリー:「この研究所で・・・我々は生まれたのでありましょうか」
ホオヅキ:「そういうことみたいね」
ショウ:さて、ダンジョンですが
ショウ:ダンジョンルールの適用は2Eでは初めてですね。
ショウ:まず、ダンジョンはエリアという概念で仕切られています。
ショウ:1エリアにつき、1シーンです。戦闘があれば、1戦闘は1シーンです。
ショウ:スクエア戦闘の概念は普段から使っているので割愛しまして
ショウ:一般スキルの《エリアサーチ》を取得しているキャラクターは「警戒行動」というアクションがとれるようになります。
ショウ:これは、新たなエリアに進入した時に宣言することでトラップ探知判定を行い
ショウ:そのエリアにエネミーがいるか、トラップがあるか、を知ることができます。
ショウ:数や位置、内容まではわかりません。
フーコ:なるほど
ヨギリ:ここで一般スキルが光ァる
ショウ:まずはためしに最初のエリアを見てみましょう。
ヨギリ:釣り竿しか持ってねえ
ショウ:ちなみにリリーさんが《エリアサーチ》を持っています。
ヒストリオ:とればよかったなあ
ショウ:ま、ダンジョンによく入るキャンペーンならいざしらず
ショウ:ディセントでは滅多に出てきませんからねぇw
ショウ:ここは「エントランス・エリア」です。
ショウ:リリーさんを操るホオヅキさんは「警戒行動」を宣言して、トラップ探知判定を行ってみてください。
リリー:警戒行動
リリー:3D+9 トラップ探知
Arianrhod : (3D6+9) → 10[1,4,5]+9 → 19

ショウ:では、このエリアのどこかにトラップがあることがわかります。
ショウ:隠れているエネミーなどはいないようです。
ショウ:あ、ちなみに初期位置はこちら。
ショウ:奥へ進むには、マップ上へ移動する必要があります。
ショウ:また、個人ではなくギルド単位で移動することも可能です。戦闘のラウンド処理でない時に限りますが。
ホオヅキ:進もう
ショウ:集団行動をとる場合は、フレイムフライのコマでも置いて、位置を示してください。
ショウ:トラップの位置を示しました。
ショウ:ちょうど次のエリアに進むために通る場所ですね。
ホオヅキ:「んじゃトラップの位置わかったし射線を遮るオブジェクトもないから解除してくるね」
フーコ:なるほど
ヨギリ:ほー
ホオヅキ:「みんなはここで待ってて。いざとなったらカバームーブよろしく」
ホオヅキ:というわけでトラップ位置まで進みます
ショウ:トラップには主に探知値と解除値という数値が設定されていて
ショウ:発見は探知値以上、解除は解除値以上を判定で出すわけですね。
ホオヅキ:「んじゃまずは探知から」
ショウ:ちなみに探知値が設定されていないものは見てわかるもの。解除値が設定されていないものは解除不能のものです。風とか熱とか。
ショウ:ホオヅキさんだけトラップのあるスクエアにエンゲージですね。
ホオヅキ:はい
ショウ:開示よするためにはエンゲージしなければなりません。
ショウ:では解除判定をどうぞ。
ホオヅキ:探知?解除?
ショウ:ちなみに《リムーブトラップ》や《ファインドトラップ》なんかはもってないですよね?
ホオヅキ:探知はトラップ解除でよかったのか。ランダンとごっちゃになってた
ショウ:発見はすでにしているので解除になります。
ホオヅキ:持ってないです
ショウ:そうだ。探知に成功しているのでデータを出しましょう。
ヒストリオ:タライ!
ホオヅキ:この数値なら余裕かな
フーコ:幸運だが大丈夫か
ホオヅキ:それは失敗したとき
フーコ:なるほど
ホオヅキ:3d+9 【器用判定】
Arianrhod : (3D6+9) → 10[2,2,6]+9 → 19

ホオヅキ:おっけ
ショウ:おそらく侵入者感知用のトラップですが、これを解除してしまえば気付かれずに進入できる・・・はずですが
ショウ:ホオヅキさんとリリーさんがいる時点で、位置を把握されているという話でしたねぇ。
ショウ:ではトラップは削除です。
ショウ:とまぁ、こんな具合でエネミーやトラップを排除しながら進むのが、アリアンロッドの基本的なダンジョンのルールになります。
ホオヅキ:「みんなもういーよー」
フーコ:なるほどなー
ショウ:理解できたでしょうか? >はい イエス
フーコ:「ありがとうございます、進みましょう」
ショウ:そして、そのトラップのあった位置には案内板があります。
ホオヅキ:>キリスト
ショウ:どうやらこの隠し研究施設のマップみたいですね。
ホオヅキ:「このマップほんもの~?」
ショウ:アビスさんの言っていたとおり一本道の構造になっているようです。また、各エリアの説明があります。
ショウ:以下に名前だけご紹介しておくので、メモるなりお好きにどうぞ。
ヒストリオ:なんて侵入者にやさしい
ヨギリ:親切設計
ショウ:◆ブロダイウェズ研究所◆
・エリア00:エントランス・エリア(入口)
・エリア01:セル・エリア(牢屋)
・エリア02:レジデント・エリア(居住区)
・エリア03:デポ・エリア(倉庫)
・エリア04:リファレンス・エリア(資料室)
・エリア05:ベント・エリア(通気口)
・エリア06:ラボ・エリア(研究室)

ショウ:今いるこのエリアがエントランスエリアのようですね。
ショウ:残り6部屋を攻略していきまょう!!
ショウ:最初のセーブポイントです。セーブしますか?
ショウ:【BGM:メインテーマA】
どどんとふ:「フーコ」がログアウトしました。
どどんとふ:「ショウ」がログインしました。
どどんとふ:「ヒストリオ」がログインしました。
どどんとふ:「ヨギリ」がログインしました。
どどんとふ:「」がログインしました。
どどんとふ:「ロンバルド」がログインしました。
どどんとふ:「フーコ」がログインしました。
ショウ:【BGM:君のとなり~アレンジ】
ショウ:みなさんこんばんは。ショウ・トライバルです。
ショウ:あれから半月・・・いかがお過ごしだったでしょうか
フーコ:NPC描いてた
ショウ:フレイムフライ一行は、ディアスロンドを追われ、妖精郷を経て、研究機関ブロダイウェズの隠し研究所があるという
ヒストリオ:こ、こっちではそんな時間経ってないッス
ロンバルド:他の卓3つやってた
ショウ:サーヴ川流域の坑道跡に入ったところです。
ヨギリ:とあるお嬢様とゲンコウ描いてた
ショウ:さて、エントランスエリアという部屋から開始ですね。
ショウ:【BGM:Prelude to the Void】
ショウ:エリア内にあるトラップを解除して、次のエリアに進むところです。
どどんとふ:「ショウ」がログインしました。
ショウ:【BGM:Prelude to the Void】
ショウ:まずは、探知するまでもなくトラップとパーティションがあります。シークレットではないデータですね。
フーコ:なるほど
ショウ:まっすぐの細い道の両側に鉄格子がかけられています。左右に檻がある状態ですね。
ヒストリオ:流石牢屋エリアッスね
ショウ:檻の中にはなにかがいますね
ショウ:はい。セット終わりです。
フーコ:ひえー
ショウ:次のエリアに向かうには6-1に扉があります。
ヨギリ:「下手に止まったら蜂の巣にされそうだな…」
ホオヅキ:「うわーなにここ」
フーコ:黒い
ロンバルド:「ひどすぎるエリアだ…」
ヨギリ:腹
ショウ:まずはトラップ「大地の招き」の効果適用です。
フーコ:このトラップは見えてることでいいのかな
ホオヅキ:筋力2しかないよー
ショウ:移動力に-5mと飛行状態の解除。これを受けたくない場合は筋力判定で15です。
ヒストリオ:トラップとかの位置がわからないッス
ホオヅキ:文字色文字色
ロンバルド:移動力は問題ないが守りながらいかないとな
ショウ:ええ。すでにデータがはってるトラップは「シークレットではない」というデータがありまして
ショウ:探知する必要のないトラップです。
フーコ:筋力判定に成功したら移動力下がらないってことでいいのかな
ロンバルド:移動力ない人はマグロに乗るべきか
フーコ:探知する必要ないって事は見えているって事でいいの?
フーコ:全域みたいな感じ?
ショウ:ああ、そういうことですか
ショウ:このエリア全体にかかってます。なので、イフェイオンさんをはじめとする幽霊っぽいエネミーは
フーコ:ええ
ショウ:みんな床を這いずっていますね・・・。
ヒストリオ:ああエリア全体ッスか
フーコ:なるほど
ヒストリオ:ゾンビ的な
フーコ:「何とも動きづらいところですね・・・気を付けて進まないと」
ヒストリオ:ちなみにオラ筋力3ッス ヅケに乗ってもいいッスけど成功するかどうか
ショウ:鉄格子の方は見えにくいかも知れませんが白い線です
ホオヅキ:ヒペリカムとかホラーな名前しやがって
ショウ:ちなみにこのエリアのエネミーさんたちはまだみなさんに気付いていません。
ホオヅキ:じゃあ隠密で進めばいいかな
フーコ:判定に失敗すると気が付かれそう
ヨギリ:やったぜ
ショウ:研究所の実験に使われた人たちなのでしょうか・・・どことなく生気なくうな垂れています。
ヒストリオ:移動途中に鉄格子が解除されるトラップとかありそうで嫌ッスねえ
ヨギリ:全力移動したら気づかれるとか
ショウ:「大地の招き」に対する筋力判定を行う人は今処置しましょう。隠密判定はそのあとになります。
ロンバルド:2マス一気に動いたらバレるとか
ショウ:そうですね。まだシークレットではないトラップが見えただけなのでどこになにがあるかわかりませんね。
ホオヅキ:15は成功しないから判定しなくていいかな
ヨギリ:まぁ一応判定を
ヒストリオ:ああ28m進めるから筋力判定しなくても進めるなあ
ヨギリ:3d+10 筋力判定
Arianrhod : (3D6+10) → 12[1,5,6]+10 → 22

ロンバルド:いやしないと移動すら
ヒストリオ:むしろ失敗して進めないほうが困るのか
フーコ:あれ?士気入って3dなら行けるんじゃないかな
ショウ:隠密はエネミーとの対決ではなく、こちらで用意した難易度が目標値になり、移動するごとに判定します。
ヒストリオ:いや筋力判定失敗したら移動終了扱いだから
ヨギリ:ここで伸ばしてきたフーコさんの筋力が光る
ホオヅキ:2しかないからかなり期待値以上ないと無理かな
ヒストリオ:-5mと飛行状態解除を受け入れて進んだほうがマシな気がする
フーコ:厳しいな
フーコ:歌っても進めるぞい
ショウ:なんかホオヅキさんの文字色、少し前より明るいですねw
ヒストリオ:地面をはいずって進むヅケ
ホオヅキ:文字色忘れちゃた
ロンバルド:いや移動した時点でかかるって
ヨギリ:もうちょっと濃かった気がする
フーコ:あぁ判定しない場合は移動力-5で進めるの?
ショウ:はい。そうですね。
ロンバルド:空にも在るプールみたいなもんでしょ?
ショウ:まぁ、処理はそうですね
ヒストリオ:ああそっか 結局やるのか
ヒストリオ:全体だしなあ
フーコ:とりあえず初回は全員って事かな
ロンバルド:ホオヅキは乗れば筋力判定回避出来るから、ヒストリオが代用出来るが筋力は?
ロンバルド:もう俺に乗れよって言いたくなるよねたまに
ヒストリオ:さっきいったけど3d+3だから成功しないと見ていい
フーコ:ヨギリさんに投げてもらおう
ロンバルド:キツいな
ホオヅキ:ロン君頭に乗せてくれよ
ヒストリオ:メイジに筋力求められても困るッス!
ショウ:エネミースキルの《輸送移動》がないとダメです
ロンバルド:赤の髪の背に乗って
ホオヅキ:まぁとりあえずこっちは判定放棄で。ファンブルして気づかれても困る
フーコ:じゃあ振るだけ振るか
ショウ:ほらアホなことしてるとエネミーに気付かれますよw
フーコ:3d+5 《筋力判定》
Arianrhod : (3D6+5) → 12[2,5,5]+5 → 17

ショウ:成功です
ヨギリ:おお
ヒストリオ:むむむ 放棄するかダメ元でやるか
フーコ:やったぜ
ロンバルド:3d+11 【筋力】判定
Arianrhod : (3D6+11) → 15[3,6,6]+11 → 26

ショウ:マッシヴバード
ショウ:クリティカル
ロンバルド:ここ数ヶ月出目が良すぎる
フーコ:なんだこれ
ショウ:無駄ティカル
ヒストリオ:その6よこせ
フーコ:泳いでそう
ロンバルド:GMやると出目が上がるよ
フーコ:バタフライで
ショウ:サケに乗ってそう
フーコ:サーフィンかな
ヒストリオ:ここで放棄しても成功しないと永遠に進めないってわけじゃないよね
ホオヅキ:こっちは移動力7mだから-5で毎ラウンド1マスだな
ヒストリオ:師匠も放棄したし何かのきっかけで敵に気づかれるよりかは放棄の方がいいか
ホオヅキ:とりあえず成功した人は進んで次いこうか
ショウ:まだ戦闘に入ってないのでね。誰かの移動時に隠密判定が失敗したときに
ヒストリオ:とりあえず放棄で 
ショウ:どの位置にいるかって話になりますね。
ヒストリオ:毎ラウンド1マスならヅケにのってくといいッス
フーコ:なら行動値順で移動開始でいいのかな
ホオヅキ:というわけで私は他の人と別エンゲージに行くとしよう
ショウ:では放棄した方は移動終了です。成功した方はムーブアクションで移動可能です。
ショウ:移動する際に隠密判定、つまり感知判定を行います。
ホオヅキ:むしろマグロ先頭に乗るのフーコにすれば?
ショウ:失敗すると戦闘開始ですぞ
ホオヅキ:3d+11 【感知判定】
Arianrhod : (3D6+11) → 12[2,5,5]+11 → 23

フーコ:それできるの?
フーコ:ホオヅキは移動終了じゃないかな
ホオヅキ:間違えた先ムーブだ
ホオヅキ:そうだね
ショウ:マグロのデータに「所持者以外には使用できない」と書いてなければ渡すことはできるでしょうね。
フーコ:なるほど
フーコ:ところでリリーはどうしたら
ヒストリオ:特にそんな内容はないです
ショウ:ラウンド管理はしますが、行動順はまだ好きにやっていいですよ。
ホオヅキ:フーコ乗れるなら一緒に乗せよう。隠密でもいいけど
ショウ:リリーさんの筋力書いてなかったでしたっけ?
フーコ:じゃあフーコ乗ってフーコがマグロ操作すればいいのか
ショウ:リリーさんは筋力が4。感知が9ですね。
ホオヅキ:書いてないかな
ヒストリオ:フーコが操縦してヒスとホオヅキとリリーで進む?
ホオヅキ:サカナも後ろ乗せよう。感知10近くないなら
ショウ:(操縦・・・)
ヒストリオ:の、のりものッスから
ヒストリオ:オラももちろん乗るよ
ホオヅキ:同乗者3人だっけ
ヒストリオ:PL発言とキャラ発言がごっちゃになって口調が行方不明になりつつある
リリー:ヅケ殿はヌルヌルするでありますなぁ
フーコ:ヒストリオはもうお腹の中さ
ヒストリオ:ですです
ヒストリオ:同乗三人まで
ホオヅキ:んじゃヨギリフーコヒストリオでヨギリが操縦すれば安心じゃないかな
ホオヅキ:こっちは感知失敗しないと思うし
ヒストリオ:ホオヅキ乗らないでどうするのさ
ホオヅキ:隠れながら1マスずつ進む
ヒストリオ:誰か一人でもばれたら戦闘になる気もするけど
ホオヅキ:エンゲージが違えば問題ない
ホオヅキ:というかマグロなら成功すれば端までいけるでしょ
ロンバルド:え、そうなの?
ヒストリオ:成功しなくても端までいける
ショウ:ああ、バレた人だけ見つかるってことですか?
ヒストリオ:-5mでも届く
ホオヅキ:戦闘になるけどそれは渡れなかった場合でしょ?
ショウ:それ面白そうですね。採用しましょう。
ヒストリオ:え!?
ホオヅキ:ヨギリが操縦すれば1発でいけるでしょ
フーコ:採用された
ショウ:失敗した人が射撃集中砲火ってことですもんね。面白そう。
フーコ:じゃあヨギリさんがマグロホース号で端まで行くわけですね
ヨギリ:筋力問題なしだけど
ショウ:マグロホオスwww
ロンバルド:なお僕は2マスしかいけません
ヒストリオ:一人見つかったら全員見つかるのかと思ってたけど
ヨギリ:マグロホース採用しましょう
ショウ:採用された
ヒストリオ:採用ってことは見つかった人と同エンゲージの人しかばれないってことですか
ホオヅキ:というわけでヨギリが操縦して同乗者はフーコサカナリリーで
ロンバルド:マグロなのかウマなのか
ショウ:隠密判定の処理はヒストリオさんの言ったとおりのつもりでしたが
ショウ:ホオヅキさんの話が面白そうだったので採用しました。失敗した人だけ見つかります
ヒストリオ:リリーも感知高いならロンくん乗ってく?
ショウ:ルール的には戦闘開始時から隠密状態で始まりますね。成功したてた人は。
ホオヅキ:そうだね。2マスしか進めないなら
フーコ:守らないといけない奴を一人で進めるプレイング
ヒストリオ:ココでは守る奴が足手まといだってはっきりわかんだね・・・
ショウ:失敗した時どうするか見ものですね。
ホオヅキ:ファイアステップしてもいいかな
ショウ:次のラウンドの頭にしてください。
ロンバルド:セットアップあるならコネクトナーブ積めば一瞬で届くんだけどな
ホオヅキ:了解
ヒストリオ:あ、転移の呪符とかあるけどホオヅキ使う?
ショウ:ええ。今は第一ラウンドのイニシアチブプロセスです。第二ラウンドのセットアップからどうぞ。
ホオヅキ:転移はリリーに使おう
ロンバルド:ならさっきのクリティカルは無駄にして動かないという選択肢ありだな
ヒストリオ:今アイテムの受け渡しのやりとりってできますかね
ショウ:まさに無駄ティカル
フーコ:一理ある
ホオヅキ:セットアップはなし
ショウ:アイテムの受け渡しはメジャーアクションでどうぞ。
ホオヅキ:じゃなかった
ホオヅキ:《ファイアステップ3》セットアップ:ダメージ+[SL×3]シーン終了まで持続
フーコ:セットアップまだじゃない?
ヒストリオ:騎乗状態はマイナーで解除でしたっけ
ショウ:はい。
ヒストリオ:マイナーで解除してメジャーでヨギリさんにヅケ渡せばいいのか
ホオヅキ:セットアップからどうぞって言われてるけどまだなの?
ヨギリ:そしてマイナーで乗ればいいのか
ロンバルド:今イニシアチブだよ
ヒストリオ:次のラウンドで同乗しよう
ロンバルド:「2ラウンド目の」が抜けてる
ホオヅキ:ああ、読めてなかったわ
ショウ:なんか相談してるのかアクションしてるのか私にもよくわかってないんですが
ロンバルド:地面這いずりながら顔近づけて会議してる
フーコ:マグロって-5されても端まで届くんだよね
ショウ:大地の招きに対する筋力判定からゲームは進んでないですよ。
ホオヅキ:ホオヅキのイニシアチブでおk?
ヒストリオ:マグロだけで+20mだから筋力5以下じゃなければ失敗して-5mでも届く
ヒストリオ:どおぞー
ショウ:相談が終わったのであれば、ホオヅキさんのメインプロセスですね。
ホオヅキ:じゃあ1歩進んで大地の招きの判定は放棄。隠密
ホオヅキ:3d+11 【感知判定】
Arianrhod : (3D6+11) → 9[1,2,6]+11 → 20

ショウ:隠密判定をどうぞ
ショウ:成功です。
フーコ:移動はできたのか
ショウ:移動の途中で「大地の招き」と接触した場合の説明を読んでらっしゃると思うんですが
ショウ:-5されて移動力が0になったら移動はできないと思います。
フーコ:なるほどな
ホオヅキ:7だから-5されて2
ヒストリオ:あ
ショウ:1でもあれば1マス移動できて、そのマスでまた「移動が中断される」って処理でしょうね。
フーコ:放棄した人は移動終了って書かれてたから移動できないと思ってた
ヒストリオ:筋力判定しなくても-5mで先にいけるなら別にヨギリさんに運転交代してもらう必要ないな
フーコ:そうなのよね
ショウ:筋力判定を放棄し続けるのであれば、1マスずつしか進めず、全力移動もできません。4ラウンドの間、全員が隠密判定に成功し続けなければならないということですね。
フーコ:なるほど
ヒストリオ:隠密判定失敗してもそのエンゲージに他にいなければその人だけですむのでは?
ショウ:全力移動の効果は、ムーブで移動してマイナーで+5m移動する、のではなく、マイナーを消費することでムーブでの移動を+5mする。なのでね。
フーコ:とりあえずもう進もう
ショウ:ではイニシアチブプロセス開始で。
ヨギリ:いざ!
ヒストリオ:じゃあオラから マイナーでヅケから降りてメジャーでヨギリのねーちゃんに渡すッス
ホオヅキ:リリーはマイナーで騎乗
リリー:「とうっ」
ヒストリオ:「オラの指導力じゃこの先生き残れないッス・・・どうか頼むッス!」
ヒストリオ:まだヨギリさんが乗ってないから乗れないよ
ヨギリ:「私にまかせてもらおう。こう見えて前は馬も乗ってたんだ」
ロンバルド:空を飛ぶウマ
ヒストリオ:「まあ馬じゃなくてマグロッスけど!」
フーコ:「ふふっ懐かしいですね」
ホオヅキ:同乗者の扱いってどうなってたっけな。騎乗者が降りると一緒に降りなきゃいけないってなかった気がするけど
ヨギリ:「行くぞマグロホオス号!」
ヒストリオ:「名前を勝手につけないでほしいッス!ヅケはヅケッス!」
ショウ:うーん。ラウンド進行こそしていますが
フーコ:フーコはヨギリさんが乗り込んだ後に後ろに座る
ヒストリオ:むしろ前から皆まだ同乗したままでしたっけ
ショウ:騎乗状態を解除しないとアイテムの受け渡しはできないとかってルールがあったとは思えません。
ショウ:或いは騎乗者と同乗者の交代ってルールがあったかも知れません。今はGM采配でそのへんは
ホオヅキ:たしかに前回から解除宣言はまだしてないね
ショウ:テキトーな処理にしましょう。
ロンバルド:ルルブ改訂版読んできたけど特に定められてないな
ホオヅキ:というわけで3人騎乗
ショウ:でしょうね。というわけで受け渡しはしていいです。
ロンバルド:騎乗状態から更に同乗状態にはなれないらしいので、
ショウ:はい。
ロンバルド:一度降りる必要はあるらしい
ヒストリオ:まあ降りてないと不自然でしょう とりあえずオラは降りて渡した
ショウ:ややこしいw
ショウ:まぁ戦闘中でもないのでここはサッとすませましょう。
ロンバルド:マグロの密輸
フーコ:とりあえずヒストリオ以外がマグロホオスに乗ってこのターンは終わりかね
フーコ:ラウンドか
ショウ:了解です。クリンナップや次のセットアップはなにか?
ホオヅキ:ロン君は積まなくていい?
ヒストリオ:ロンのにいちゃんはメジャーだかマイナーだか使うんじゃ
ロンバルド:セットアップを使う
ショウ:見つかった途端に戦闘なので結構緊張しますね。
フーコ:だよね
ホオヅキ:おk じゃあ次だ
ロンバルド:本当に無駄クリしたわ
ヒストリオ:w
ヨギリ:あ。一個忘れてた
ヨギリ:《邪眼の宝珠》【カース】メインプロセス終了時に10点のHPロスを受ける。
ヨギリ:《祝福の鎧》 クリンナップ:MPを2点回復。戦闘外シーンの終了時MP5点回復。
ヨギリ:2コだった
ショウ:強くなった感ありますよねそれ
フーコ:じゃあセットアップ?
ショウ:はい。どうぞ。
ヨギリ:戦闘開始してないんで5点でいいですか(小声)
ショウ:うーん、ラウンド進行なのでここは2点で。
ヨギリ:ハイ!
ショウ:戦闘なく次のエリアにいけたら追加で5点あげますw
ヨギリ:ワーイ
ホオヅキ:《ファイアステップ3》セットアップ:ダメージ+[SL×3]シーン終了まで持続
ロンバルド:《コネクトナーブ》5:特殊攻撃のダメージ、【行動値】、【移動力】に+[SL+2]する。この効果は3回まで重複し、シーン終了まで持続する。コスト4
ホオヅキ:装備効果で感知も+1になる
フーコ:《エンサイクロペディア》【セットアップ】:対象にエネミー識別を行なう。この効果により、エネミー識別がセットアッププロセスで使用可能となる。
ヨギリ:なし
ヒストリオ:セットアップなし
フーコ:《コンコーダンス》【パッシヴ】:「対象:場面(選択)」「射程:視界」のすべての対象にエネミー識別を行なえる。 エネミー識別の判定は1回だけ行ない、各エネミーの「識別値」と比較し、判定に成功したか、失敗したかを決定する。
フーコ:5d+8 《敵識別》
Arianrhod : (5D6+8) → 19[3,3,3,4,6]+8 → 27

ロンバルド:ヒュー
ショウ:でかいわw
ロンバルド:さすがの識別値だね
フーコ:余裕の識別ですよ
ショウ:識別知は13と24でした。
フーコ:あんまり余裕じゃなかった
ロンバルド:片方が高いな?
ヨギリ:Foo~
ショウ:バグベアイェーガーがすごく強いんです。
ホオヅキ:インタラプト要員こわ
ロンバルド:幽霊はインタラプト以外は気にするほどではないな
ヒストリオ:行動値の時点で強いわ!
ショウ:這いずってますしね
ロンバルド:34のソロエネミーか…
ショウ:ええ。砂竜より上ですよ。
ロンバルド:うげ。3回も防御無視だ俺死ぬ
ロンバルド:合計18回は無理だ
ヨギリ:戦闘開始は死の香り
ヒストリオ:これさ
ロンバルド:しかもアデンダムで2回行動してくr
ショウ:という認識のためにも、識別はグッジョブでしたね。
ヒストリオ:6-1に次の部屋移動の扉?階段?があるっていってましたけど
ショウ:ほいほい
ショウ:扉のつもりです。
ヒストリオ:そこ到達した段階ですぐにこのエリアから脱出ってできるんですかね
ショウ:はいそうです。
ショウ:駆け込み離脱
ヒストリオ:なるほど 安心した
ショウ:今回は同乗者も退場でいいですよ
フーコ:とりあえずセットアップは終わり?
ショウ:よくよく読んでみたらやっぱり不自然ですもんね。ルール準拠すると。
ショウ:ではイニシアチブプロセスです。
ホオヅキ:一歩進んで隠密
ホオヅキ:3d+12 【感知判定】
Arianrhod : (3D6+12) → 10[1,3,6]+12 → 22

ショウ:判定をどうぞ。
ショウ:成功ですね。
ホオヅキ:リリーは行動放棄
ショウ:ではロンバルドさんかヒストリオさんか
ヒストリオ:オラ同乗するだけなんでささっと
ショウ:ほい
ロンバルド:では移動を試みる
ロンバルド:3d+11 【筋力】判定
Arianrhod : (3D6+11) → 9[1,2,6]+11 → 20

ショウ:楽勝!!
ロンバルド:6-1まで移動して隠密 シーン退場はしない
フーコ:素早い
ロンバルド:感知判定ってコレ見つけられる方だからリアクションだよね?
ヒストリオ:奴は鳥かーーー!
ショウ:いいえ。隠密は能動です
ロンバルド:そうか、隠密の放火
ロンバルド:方か
ショウ:ややこしいのが、対決のばあいは
ロンバルド:フェイト1点
ショウ:見つける側が能動なんですよね。
ロンバルド:だよね
ロンバルド:感知はちなみに目標値って出てたっけ?
ショウ:出てないですね
ショウ:ホオヅキさんので予測するしかないです。
ロンバルド:怖いな。
ホオヅキ:20か22で成功してるよ
ホオヅキ:20以上出せば問題ない
ショウ:ww
ヒストリオ:そんな出目簡単にでるわけねえ・・
ロンバルド:フェイト1点追加で4d+5だろ、期待値14+5でいけなくはないが
ショウ:まぁホオヅキさんは余裕ありまくりでした。
ロンバルド:まあ今の俺の出目なら振り直し含めばほぼ確実っしょ 1点使います
ホオヅキ:15ってところかな
ショウ:慢心している
ロンバルド:4d+5 【感知】判定
Arianrhod : (4D6+5) → 18[1,5,6,6]+5 → 23

ロンバルド:はい、クリ2回目
ヨギリ:無駄ティカル
ホオヅキ:やるじゃん
ヒストリオ:主人公かよ
ホオヅキ:主人公だったらここで見つかるから
ロンバルド:Gや出上よ
ヨギリ:さすが上級ともなるとダイスの目が違うな~
ショウ:なんか無駄なクリティカルを動力に発電とかすればいいのに。
ロンバルド:ではスムーズに移動して出口付近に潜みました。
ショウ:はい。えーと次は
ヨギリ:では
ショウ:どぞう
ヨギリ:今フーコとリリーが乗ってるでいいんだよね?
フーコ:後サカナ
ロンバルド:ヒストリオも
ヒストリオ:オラものってる
ロンバルド:脂が
ヨギリ:ナチュラルに乗ってるもんだと思ってしまってた
ヨギリ:よーしじゃあ移動するぞー
ホオヅキ:まぁ口の中だし
ロンバルド:定位置かよ
ヨギリ:3d+10 筋力判定
Arianrhod : (3D6+10) → 13[3,5,5]+10 → 23

ヒストリオ:ちゃんと上に乗ってるッスよ
ショウ:かわいい気もする
ショウ:成功ですね
ロンバルド:移動はバッチリだ
ヨギリ:あと隠密もここ?(ダイス振りたいだけ)
ショウ:ではペナルティなく移動です。ヅケさんも飛行したままですね。
ショウ:移動してからでいいですよ
ヨギリ:ハイヨーッ
ショウ:(位置確認したいだけ)
ホオヅキ:ヅケアイコンつくっとこうぜ
ショウ:ではロール!!
ロンバルド:ここで見つかったとしても俺は大丈夫なんだよね
ショウ:いいですね
ヨギリ:3d+5 感知判定
Arianrhod : (3D6+5) → 9[1,2,6]+5 → 14

ロンバルド:あっ…
ヒストリオ:妖怪1足りない
ショウ:はい。失敗した人が発見される予定です。
ロンバルド:いつものヨギリダイス
ホオヅキ:ああーっと
ヒストリオ:次の部屋へGO!!
ロンバルド:なら問題なく離脱か
ショウ:ハッハッハ、目標値は公開してませんよ。成功です。
ヒストリオ:なんだって!?
ロンバルド:あらァ
ホオヅキ:10か12ってところか
ヨギリ:フフ、やるじゃないかヅ…マグロホオス
ショウ:エネミーとの対決だった場合、感知は高いんでねぇ。
ロンバルド:俺にどれだけ無駄ティカルを
ショウ:そうですね。では次
ホオヅキ:あとは私だけか
ショウ:ええ。
ホオヅキ:セットアップなし
ホオヅキ:一歩移動して隠密
ショウ:ようは隠密し続けるだけですよね
ホオヅキ:3d+12 【感知判定】
Arianrhod : (3D6+12) → 9[1,4,4]+12 → 21

ショウ:処理をササッとどうぞ
ショウ:ファンブル待ち
ホオヅキ:また一歩移動して隠密
ホオヅキ:3d+12 【感知判定】
Arianrhod : (3D6+12) → 18[6,6,6]+12 → 30

ホオヅキ:なにこれ
ショウ:www
ロンバルド:Wow
ショウ:無駄ティカルの極み
フーコ:つよい
ホオヅキ:ここに極まれり
ヒストリオ:強すぎかよ
ヨギリ:さ上ダ違
ホオヅキ:味方すら見失う隠密っぷり
ロンバルド:無事に全員辿り着いたの確認してから最後にこの部屋を出ます
フーコ:ヒュンヒュン
ショウ:はい。ではこの「セル・エリア」は通過しました
ショウ:エリアサーチしないままよく扉をあけたもんです。
ホオヅキ:ああーっと
ショウ:いえ、なにもありませんよw
フーコ:おおっと
ホオヅキ:リリーが持ってるよ。次から気をつけような
ヒストリオ:ぶっちゃけこの廊下の途中に落とし穴でもあるもんかと思ってたッス
ショウ:ここでワンポイントGM講座。トラップはダンジョンの序盤に細かいのは置くな。
ショウ:なぜならば、以降の探索で無駄に疑われるからだ。
ヒストリオ:なるほど・・・な!
ロンバルド:メモ
ショウ:本当に騙すためには、最後に・・・ね。
ショウ:進行が遅くなるんですよねw
ロンバルド:戦闘終了後に落とし穴で全滅
ショウ:では次のエリアをみてみましょー
ショウ:w
ホオヅキ:暗いぞ!
フーコ:みえにくい!
ヨギリ:ブラッカウッ
ロンバルド:荷物をガサゴソ見てこよう
ホオヅキ:キャップライト忘れたわ
ロンバルド:ライトなかったや
ヨギリ:ランタンくらいしかないな
フーコ:あったよ!ランタン!
ホオヅキ:でかした!
ヨギリ:冒険者セットでかした!
ヒストリオ:オラはアイテムの効果で明度の影響うけないッス
ヨギリ:両手が塞がっているじゃないか(致命の一撃)
ショウ:あっ、またこのミスを・・・
ショウ:マップマスクの裏に入ってとれなくなっちゃいました。
フーコ:oh
ショウ:まぁブラックアウトは全体にあるとわかればよいでしょう。みにくいし削除
ホオヅキ:oh
ヒストリオ:あらら
ヨギリ:まぶし
フーコ:ランタンってすごい
ショウ:というわけでここは「レジデンス・エリア」(居住区)です。
ヒストリオ:ベッドばっかッス!
ショウ:トラップのブラックアウトとオブジェクトのベッドがあり、エネミーは見当たらないですね。
フーコ:ふむ
ホオヅキ:まぁ居住区ならあるとしても敵感知トラップくらいか
ヨギリ:・・・あっ!
ヨギリ:《祝福の鎧》 クリンナップ:MPを2点回復。戦闘外シーンの終了時MP5点回復。
ショウ:あ、どうぞどうぞw
ホオヅキ:ww
ヒストリオ:思い出したからセーフセーフ
ショウ:さて、データ的には以上ですが
ショウ:ベッドの周辺には研究所らしく色々な書類が散らばっています。
ホオヅキ:セーブ&回復ポイント
ショウ:休んだり探索したりする系の部屋ですね。
フーコ:なるほど
ヒストリオ:なるほど
ホオヅキ:とりあえずエリアサーチするか
ショウ:はい。判定をどうぞ。
リリー:2D+9 感知判定
Arianrhod : (2D6+9) → 11[5,6]+9 → 20

ショウ:今日は目がいいですねぇ。
ホオヅキ:確定
ホオヅキ:戦闘が怖い
ショウ:ではトラップはなし。射線の通ってるマスにエネミーもいません。
ショウ:ただしオブジェクトとしてベッドに下に・・・
ホオヅキ:スケベ本が
ロンバルド:ベッドを石棺に変える装置が…
ショウ:ではあったということで。
ショウ:!?
フーコ:ありました
ヒストリオ:!?
ヨギリ:全放置
ショウ:まぁ、では周囲に散らばっている書類とは別に日記を発見しました。ベッドの下から。
ホオヅキ:ほほう
ヒストリオ:無用心ッス
ショウ:「研究日記 ~ドクター・デリ~」と書いてあります。
ホオヅキ:「なかなかおもしろそうな日記ね」
ヨギリ:暗いと読みにくそうだな
ショウ:今のところエネミーもいないので、いい加減誰かランタンを使っては・・・?
フーコ:「私がランタンで照らしますね」
ホオヅキ:使った途端、ボンッ・・・だぜ
フーコ:まじかよ
ヨギリ:やべえ
ショウ:そういうトリガーも仕掛けられますね。確かに。
ヒストリオ:こんがり魚はカンベンッス!
ホオヅキ:「とりあえず読んでみよ」
ショウ:ほいほい
ショウ:『一日目。本日より研究日記をつけることにする』
ショウ:『二日目。ムクリ・・・書くことないな』
ショウ:『三日目。』
ショウ:日記は以上です。
ホオヅキ:「三日坊主にも程がある」
ヒストリオ:「サボリ魔ッスね」
フーコ:「これだけですか」
ホオヅキ:「あぶり出しでもしてみる?」
ヨギリ:「他にないのか?」
ショウ:日記の最後にメモが挟まっています。どうやら剣気遊女の名簿のようですね。
ショウ:剣気遊女すごそう
ロンバルド:変換ひどすぎない?
ショウ:研究所
ヒストリオ:誰かと思った
ヨギリ:強そう
ホオヅキ:一体何者なんだ
ショウ:ありんすって絶対言うでしょ
フーコ:オーバーロードのキャラ思い出した
ロンバルド:アルベドと仲悪そう
ショウ:で、名簿ですがこれもいい加減でして。
ショウ:名前が羅列されています。
ショウ:しかしこれで、まだ出てきていない姉妹がわかりそうですよ。
ホオヅキ:ほう
ショウ:では以下に。
ショウ:◆ブロダイウェズの名簿◆
ドクター・デリ
バナディル
エルウァイン
“ナインライヴス”マリー・ゴート
“ホワイトデス”ガラシャ・スー
“レッドスパイダー”リリー・リコ
“アンブレラ”アビス・ナナ
“クロスティース”ディアナ・ネア
“ムーランルージュ”クレア・マチス
“ロストナンバー”

リリー:「ははぁ・・・いっぱいいるでありますな」
ホオヅキ:「あんたも入ってるねー」
ロンバルド:ムーランルージュが気になりますね…
ヒストリオ:名簿の人数とベッドの数があわないというメタ発言を ゲフン
リリー:「この“ホワイトデス”っていうコードネームが、恐らくお姉さんであります・・・!!」
ホオヅキ:「ふーん」
リリー:「そして、ええと・・・多分上のみっつの名前が三人の博士でありますな」
リリー:「で、“ロストナンバー”っていうのが姉上であります・・・」
フーコ:「ホオヅキさんこの方々の名前に覚えは?」
ホオヅキ:「うーん特には」
ショウ:おっと、そうですよホオヅキさん。
ショウ:「お爺ちゃん」の名前を知らなかった、とかでない限り見覚えのある名前はあります。
ホオヅキ:おっと
ショウ:ホオヅキさんのお爺ちゃんの名前はバナディルといいました。
ホオヅキ:「あーバナディルってこれお爺ちゃんだ」
ヒストリオ:「師匠のお爺ちゃんはここの人だったッスか」
リリー:「この日記はデリって博士のものみたいでありますな・・・」
ホオヅキ:「んーダジャレ言わない方?」
リリー:「確か、バナディル博士は姉上殿を連れてここから逃げたとか」
ホオヅキ:「みたいねー」
リリー:「えーと三日坊主するくらいでありますから、デリってヤツがダジャレじゃないかなぁと」
リリー:「するともう一人がよく思い出せないでありますな・・・懐かしい感覚はあるでありますが」
ショウ:【BGM:メインテーマA】
ヒストリオ:メモ:次のセッションでヅケの主導権を返してもらう!
どどんとふ:「フーコ」がログアウトしました。
どどんとふ:「ロンバルド」がログインしました。
どどんとふ:「ショウ」がログインしました。
どどんとふ:「ヨギリ」がログインしました。
どどんとふ:「ホオヅキ」がログインしました。
どどんとふ:「フーコ」がログインしました。
どどんとふ:「ヒストリオ」がログインしました。
ショウ:【BGM:君のとなり~アレンジ】
ショウ:そして二日後・・・
ショウ:みなさんはレジデンス・エリアにいます。まだ入ってから三日坊主の日記をパラパラ見ただけですね。
ショウ:そこで研究者三人と七姉妹の名前を確認できたところです。
ショウ:ベッドに下の日記以外にも書類は散らばっていますが・・・メインはさらに奥の資料室のエリアにあるのでしょう。ろくなものはありません。
ショウ:そしてこの部屋にある七つのベッド。これはみなさんがあんちゃんさんの店で使っているようなものとはちょっと違いまして
ショウ:まぁメタで言うと、カプセル型とでも言いましょうかね。
ショウ:とてもSFチックです。
ショウ:【BGM:Prelude to the Void】
ヒストリオ:nannka
ヒストリオ:なんか入りたくなくなるデザインッスね!
フーコ:この部屋って暗いんだよね
ショウ:まぁ《レストタイム》持ってないので、データ的にベッドを使用することはないと思いますが・・・休んでいくのは構いませんよ。
ショウ:はい。「ブラックアウト」が全体に設置されていますね。
ホオヅキ:ランタンつけたところで他に気がつくことはあるかな
フーコ:今どこの下のベット調べた感じなのかな?全部?
フーコ:ランタン程度で全部見渡せないよね、多分
ヒストリオ:オラ明度の影響うけないッスけど気づくことないですかね
ショウ:まぁ実は「ブラックアウト」って《マジックキャンドル》などの魔術でないと解除できなかったと思うのですが
ショウ:取り敢えず戦闘外で行動するぶんには特に影響なくしてよいですよ。
フーコ:なるほど
ショウ:えーとあとなんでしたっけ。日記ですか。では一番近いDにしましょう。
フーコ:いやーベッドの数が目視で確認できないんだったら
ショウ:エリア内を調べる場合は探索とみなしまして
フーコ:添い寝あるんじゃないかなって思って
ショウ:【感知】判定になります。
ショウ:w
ホオヅキ:探索していいかな?
ヨギリ:せっかく来たんだし探索したいね
ヒストリオ:皆で探索ッス
フーコ:自分も探索しよう
ショウ:今のところラウンド進行はしてませんので好きに動いてください。
ロンバルド:うろうろ
ホオヅキ:3d+11 【感知判定】
Arianrhod : (3D6+11) → 16[4,6,6]+11 → 27

ショウ:うごきすぎ
ヒストリオ:振る必要ないな!
ホオヅキ:感知判定クリティカルしすぎ
ショウ:ホオヅキさん死ぬんですか
ヒストリオ:さすが師匠ッス・・・!
フーコ:あかん
ヨギリ:やばい
ホオヅキ:猫の目は暗いところでもへっちゃらさ
ショウ:ではホオヅキさんの耳がピーンとなりました。
ショウ:演出なので物音がしたわけではないんですが。
ホオヅキ:「むむむ」
ホオヅキ:ピーン
ショウ:A~Gまであるベッド・・・カプセルに番号と名前が書いてあるみたいですね。
ヨギリ:そうか、頭の上に電球が…
フーコ:「どうかしましたか?」
ホオヅキ:「このカプセル番号と名前が書いてあるよ」
ショウ:はい。たとえば手近なベッドDですが
フーコ:「本当ですか?」そういってランタンを掲げる
ショウ:「04:アンブレラ」と書いてありますね。
ヒストリオ:「たしか姉妹は7人ッスよね ベッドの数と一緒ッス!」
ヨギリ:「お、本当だ。…じゃあ姉妹の寝床に博士の日記があったわけか」 覗き込む
ホオヅキ:「ということはこの日記隠し持ってたのはお姉ちゃんかぁ」
ホオヅキ:「お姉ちゃんもなかなかいい趣味してる」
フーコ:「とりあえず名前を確認していきますか?」
ホオヅキ:「私のベッドないのー?」
ショウ:ではフーコさんがランタンを持って確認して生と
ショウ:いくと
ショウ:先ほどの名簿の順番でA~Gに01~07と番号がふってあるみたいですね。
ショウ:つまり、ホオヅキさんのベッドはGです。当然、使った形跡は全くありませんが。
ホオヅキ:「これが私のベッドかぁ~」
ホオヅキ:「なんか落ちてないかな」
ショウ:なるほどね・・・そこに気付くとはやはり
ショウ:小さな鬼灯の実の飾りが端っこについています。
ショウ:なんていうんですかこれ。ネックレスでもアンクレットでもない、尻尾につける飾りは。
ホオヅキ:「お?これは・・・」
フーコ:「何かありました?」
ホオヅキ:わからん。尻尾飾り?
ショウ:ではそれで。
フーコ:尾飾り
ヒストリオ:普通にアクセサリーでいいのでは
ヨギリ:尻尾飾りしか思い浮かばなかった
ショウ:では鬼灯のアクセサリです。
ホオヅキ:「アクセサリだ」
ショウ:ファンタジーのファッションは奥が深いですねぇ。
ホオヅキ:多分1部の時尻尾につけてたやつだけど
ヨギリ:普段なかなか尻尾生えてる人間と会わないからなぁ
ショウ:ではホオヅキさん。重量0のアイテムとして所持品に加えていいですよ。
ホオヅキ:ヤッター!
ショウ:そしてこのアイテムを所持している時、「タイミング:いつでも」で
ショウ:ホオヅキさんは「思い出す」というアクションをいつでもはさめるようになります。そのアクションで何が起こるかは
ショウ:お楽しみ。
フーコ:「これは・・・鬼灯を模した物ですか?」
ロンバルド:Aボタン連打しながら進むやつだ
ヨギリ:ふかくおもいだす
ロンバルド:綴る
ショウ:懐かしいなぁ
ホオヅキ:これは・・・タイミング難しいな!
ヒストリオ:思い出
ショウ:それじゃない
ショウ:ええ。好きな時でいいですよ。いつでもイベントはさむ用意はあります。
ショウ:取り敢えず「思い出す」アクションをした時、BGMくらい急に変わるのでいいところで使ってください。
ホオヅキ:次どんなきっかけがくるか予想つかないし今コレ見て思い出すのもワンチャンあるな・・・
ショウ:そうですね。
ショウ:クライマックスとかでも、ピンチの時でも、ヅケに乗った瞬間でも、いつでもです。
ヒストリオ:ヅケにのった瞬間に思い出されても!
ホオヅキ:とりあえず今は何かが頭のなかに引っかかってる状態ということにしとこう
ショウ:わかりました。
ホオヅキ:「うーん?」
ヨギリ:「何か思い出の品だったりするのか?」
ホオヅキ:「ほら、今私がつけてるやつとおんなじ・・・」
ホオヅキ:1部立ち絵参照
フーコ:「本当ですね、何か関係がありそう」
ヨギリ:「持っていればそのうちふと思い出すかもな」
リリー:「むむむ、07番ロストナンバー・・・でありますか」
リリー:「03番レッドスパイダーのカプセルも使った形跡ないでありますが、特にそういう品物はなかったであります」
リリー:「うらやまC!!」
ロンバルド:「特別な鞘とか合ったら良かったのにな」
フーコ:「ホオヅキさんさえ良ければ片割れをリリーさんに付けてあげたらどうでしょう」
ホオヅキ:「あんたが寝た後って犬のマーキング的な臭いするもんね」
リリー:ひどい
フーコ:ひどい
ヨギリ:実際ひどい
リリー:「それはおねしょというであります!! そんなことしないであります!!」
ホオヅキ:「ほんとに~?この一年で一度も~?」
フーコ:「・・・今度からおねしょしたときは言ってください。シーツ洗いますので」
リリー:「99%しないであります!!」
ヒストリオ:ひどい
ホオヅキ:「さっ次行きましょ」
ヨギリ:「そうだな」
ショウ:このエリアの探索は以上のようですね。
ホオヅキ:「まぁせっかくだから今つけてるのリリーにあげるわ。同じの持ってても仕方ないしね」
リリー:「おお、本当でありますか!?」
ホオヅキ:「別にこんなことでウソつかないわよ」
リリー:「飾りをつけるのは初めてであります!! イヤッホーイ!!」
フーコ:「良かったですね」
リリー:「大事にするであります」
リリー:「ふんふんふーん」
ロンバルド:「しっかし入り口牢屋ときてこの寝室なァ。次の倉庫は何があるんだか」
ショウ:では見てみましょうか
ヒストリオ:「牢屋の隣が寝室とか寝られないッス!」
ホオヅキ:探索終了しちゃったけど他のベッドには何もないよね
ショウ:言ったとおりに、それぞれ番号とコードネームがある以外、ホオヅキさんの尻尾飾り的なものはなかったです。
ホオヅキ:まだ会ってない姉妹の情報でも得られればよかったけど
ショウ:リリーさんとホオヅキさんのカプセルだけ、使っていないようだった。ということくらいですね。
ホオヅキ:では次行こう
ショウ:はい
ショウ:次のエリアから、初期位置がかわります。廊下が曲がっていたんでしょう。
ヨギリ:ぐにゃぁ
ホオヅキ:一応エリアサーチを
ヒストリオ:なんて恐ろしい罠だ
ヨギリ:大丈夫なのかこの倉庫
ショウ:「無間地獄:衰弱(3)」が全体に設置されています。
フーコ:これも入った瞬間からかな
ホオヅキ:こわ
ショウ:そうですね。
ロンバルド:なんなんだよここ
ショウ:そしてまず入った瞬間にみなさん【感知】判定があります。
ヒストリオ:部屋全体ですか
フーコ:感知か
ホオヅキ:3d+11 【感知判定】
Arianrhod : (3D6+11) → 14[3,5,6]+11 → 25

ホオヅキ:出目高いな こわい
ヒストリオ:3D+5 【感知】判定
Arianrhod : (3D6+5) → 7[2,2,3]+5 → 12

ロンバルド:3d+5 【感知】判定
Arianrhod : (3D6+5) → 12[3,4,5]+5 → 17

ショウ:危険感知などにボーナスがある場合は修正に入れて構いません。
フーコ:3d+3 《感知判定》
Arianrhod : (3D6+3) → 14[3,5,6]+3 → 17

ヨギリ:3d+5 感知判定
Arianrhod : (3D6+5) → 11[3,4,4]+5 → 16

ショウ:11以下の片は・・・
ショウ:いないかー。
ヒストリオ:セーフ
ショウ:では状況説明を。
ショウ:入った瞬間、足元の床はなく、地下にある巨大な倉庫が見えます
ショウ:倉庫内にはずらーっと微動だにしない兵士らしきものが、地下に広がる大きなエリアを埋め尽くしています。
ショウ:【感知】判定に成功したみなさんは、1-3にある次のエリアの入り口まで、透明な床があるのに気付きました。
ショウ:また、透明な壁も設置されていたようですね。
ショウ:で、《エリアサーチ》でしたっけ。警戒行動の判定をどうぞ。
ホオヅキ:「凝った部屋ね~」
リリー:2D+9 感知判定
Arianrhod : (2D6+9) → 8[2,6]+9 → 17

ショウ:ダンジョンですから!!
ショウ:お、なるほど
ショウ:では、トラップは見えているもので以上。その他に、エネミーがエリア内に存在します。
ヨギリ:「足場が見えないってものすごく不安なんだけど落ちないだろうなこれ…」
フーコ:「確かに怖いですね、これ」
ホオヅキ:「んー大丈夫でしょ」
ショウ:知らずにつっこむと激突ダメージ
ヒストリオ:「へんな部屋ッス!無駄に凝ってるッスね」
ショウ:ではまずはみなさん[衰弱(3)]を受けていただきました
ショウ:イニシアチブ表にこっそり衰弱の欄を追加しておいたんですよね。
ヨギリ:ほんとだ
ヒストリオ:衰弱はメジャー使ったら強度×5のHPダメだっけ
ホオヅキ:まずは隠密看破の感知対決だな。移動をするかどうかが問題だ
ショウ:メジャーアクションの判定の終了時にダメージ、とありますね。
ヒストリオ:メジャー放棄したらダメージないのかな
ショウ:判定がなければ、そういうことになりそうです。
ヨギリ:なるほどな(メインプロセス終了時に10点受けながら)
ホオヅキ:放棄しなくても判定さえしなければダメージないよ
ヒストリオ:ヨギリさんのHP低下がマッハ
ヒストリオ:なるほど
ヨギリ:行動すると25ずつ減っていく
ショウ:ええ。ではラウンド処理を開始します。
ショウ:ではセットアッププロセスです。
ホオヅキ:というわけで端までいくならホオヅキはマイナーでマグロに騎乗してから最速で感知対決しようと思うよ。これなら接敵する心配もないだろう
ホオヅキ:《ファイアステップ3》セットアップ:ダメージ+[SL×3]シーン終了まで持続
ショウ:リリーさんのセットアップ
ヒストリオ:誰が降りる?オラ降りようか
リリー:なし
ホオヅキ:まだ乗ってたか。なら乗らなくていいや
ホオヅキ:先敵発見したいし誰か降りるの待つと先に発見できない
ヨギリ:手綱を握っているのは私だったのか
ヒストリオ:いやそもそも三人同乗済みだったと思うけど
フーコ:フーコが発見してもいいぞ
ヒストリオ:今回の頭に返してもらい忘れたからな
ショウ:なるほどアンプロですね
ホオヅキ:どっちにしろ行動遅れるからホオヅキが感知してもいいよ。失敗したらお願い
ショウ:発見する前に前に出たくない、ということだと思います
フーコ:おっけ
ロンバルド:《コネクトナーブ》5:特殊攻撃のダメージ、【行動値】、【移動力】に+[SL+2]する。この効果は3回まで重複し、シーン終了まで持続する。コスト4
ヒストリオ:≪アクアスタンス≫セットアップ/コスト5:游泳状態によるペナルティを受けない。また、遊泳状態でなくても「使用条件:遊泳」のスキルの効果を受け、使用することができる。この効果はシーン終了まで持続する。
ヒストリオ:忘れてたやっておく
フーコ:セットアップなし
ヨギリ:なし
ショウ:ロンバルドさんとフーコさんは衰弱を受けてくださいね。
ショウ:ではイニシアチブプロセスです。
ホオヅキ:ムーブマイナー放棄で感知対決
ホオヅキ:3d+12 【感知判定】
Arianrhod : (3D6+12) → 10[2,3,5]+12 → 22

ショウ:判定をどうぞ。メジャーアクションになります。
ショウ:ふむ
ホオヅキ:衰弱15点ダメージ
ホオヅキ:やはりか
ショウ:はい
ヒストリオ:やっぱ道の途中にいるよなあ
ヨギリ:でかい
ヒストリオ:さっき適当に言った壁の中にいるがあたってるのには驚いたけど
ショウ:まぁ端っこにいたら意味ないですもんね
ショウ:飛行していても通過できませんね。でかいので。
ショウ:【BGM:修羅之道行~陰之章】
ショウ:次はリリーさんですね。
ホオヅキ:敵の行動次第だけど全員倒す?真ん中だけにする?
ホオヅキ:それともウォールに突っ込んで無視するか
ヒストリオ:敵次第ッスよねえ
フーコ:敵の情報がないからね
ヨギリ:ウッス
ヒストリオ:そういうえばこいつらは衰弱受けないんですか
フーコ:次のセットアップで識別するけど
ショウ:クリアウォールは通過不可ですねぇ。
ホオヅキ:通行不可か
ホオヅキ:ウェポンコーディネート欲しい人ー
ショウ:おお、では受けましょう。
ヒストリオ:メジャーでは識別する暇なさそう?
フーコ:あぁメジャーでもいいのあか
フーコ:出来ればインボーク入れておきたいところではあるが
ヒストリオ:あーでも判定扱いだからダメうけるか ならインボーグのがいいかもッスね
ホオヅキ:メジャーで識別するメリットは微妙だと思うけど。メジャーだと衰弱受けるし
ホオヅキ:ヨギリさんウェポンコーディネートいる?
ヒストリオ:むしろメジャーで識別するならオラがとりあえずやってみるか
ホオヅキ:どうせ真ん中は突破しなきゃいけないから攻撃でいいと思うけど
ホオヅキ:魔法反射とか持ってない限りは
ヒストリオ:そっか
ヨギリ:コーディネートほしいかも
ショウ:離脱して通り過ぎることもできますがね。
ホオヅキ:慎重を期したい場合は識別するかどうか任せる
ヒストリオ:まあもってたら亡骸を拾っておいてくれ・・
リリー:《ウェポンコーディネイト》3:メジャー。所持金を300G消費。錬金術判定。至近の単体が行なう武器攻撃のダメージに+[SL×4]する。この効果はシーン終了まで持続する。コストなし。
ホオヅキ:対象ヨギリ
ヨギリ:助かる。
リリー:ちゃりんちゃりーん
ヒストリオ:どっちにしてもこのラウンド前にでれないから攻撃できないや
リリー:あ、錬金術判定でありましたな。
フーコ:助かるcv杉田
リリー:2D+13 錬金術判定
Arianrhod : (2D6+13) → 4[1,3]+13 → 17

ホオヅキ:成功
ヒストリオ:素晴らしい!
ショウ:お待ちいただきましょう
アルノルディ:《妨害》1:パッシブ。あなたとエンゲージしている任意のキャラクターすべての判定に-1Dする。
アルノルディ:《フォートレスサイズ》1:パッシブ。あなたの取得している《援護》と《妨害》の効果を適用するキャラクターは、シーンに登場している任意のキャラクターから選択できる。
ヒストリオ:うわー
ヨギリ:なんだと!?
ヨギリ:どうする…
ショウ:みなさんは全員全ての判定に-1Dです。
フーコ:ルナの負けだよ
ヒストリオ:この過酷あふれる世界に救いを
ホオヅキ:もう一回錬金術判定か
リリー:1D+13 錬金術判定
Arianrhod : (1D6+13) → 5[5]+13 → 18

ショウ:お願いします
ホオヅキ:成功
ヒストリオ:フレイムフライのメンバーは士気高揚分がなくなったも同然と
ショウ:ホッ
ヨギリ:やったぜ
フーコ:やっぱりインボークいれて置く必要がありそうね
アルノルディ:「・・・」(三体とも待機)
ホオヅキ:同名のスキル効果はたしか重複しないよね
ショウ:しないですよ~
ホオヅキ:3体分で-3dとかあったらキレる
ヨギリ:しにそ~~~~
ヒストリオ:それはキレる
ショウ:ではヒスバルドホオスさんの手番です。
フーコ:わおーん
ヒストリオ:ホオスは今イニシアチブ9よ
ヒストリオ:放棄かな  なんもできない
ショウ:ではロントリオ
ホオヅキ:手綱握ってるのはヨギリだしヒスバルドホオスは待機してヨギリが接敵したら攻撃でいいんじゃないかな
ヒストリオ:あーそっか じゃあ待機で
ヨギリ:ああ!
ロンバルド:待機するか
ヒストリオ:というか降りたほうがいいのかな このままだと敵とエンゲージするよね
ショウ:ではヨギリさんの手番です。
ヨギリ:めっちゃする
ヒストリオ:じゃあ待機しないでマイナーで降りる 終わり
ショウ:マグロに乗った大剣使い
ヨギリ:ちょっとヅケ借りるぞハイヨーッ
フーコ:ちょっとまって
ショウ:ヅケ「パオーン!!」
フーコ:自分も乗ってるそれ
ヨギリ:って誰乗ってんだっけ
ヒストリオ:ヨギリさんそのままだとフーコとリリーも引き連れていきそうだから待ってあげてェ
ヨギリ:あああかんわ
ホオヅキ:ヨギリの回避判定がマグロで1dあがってる!(リアクション不可)
ヨギリ:手綱返したほうがいいねコレ?
ショウ:リリーさんはともかく・・・いやフーコさんもそれなりに前出れますけどね
ヨギリ:まだリアクションできるから!
ヒストリオ:無意味やんけ!
フーコ:あぁでもついていかないとディスコード届かないな
ホオヅキ:リリーは攻撃できるし別に前出てもいいか。いざとなったらロン君に守ってもらおう
ロンバルド:届かないよ
ヨギリ:よしこのターンは諦めよう
ホオヅキ:まじかよカバームーブつかって
ロンバルド:プロテもムーブも20mだしなあ
ショウ:アルノルディまで25m
フーコ:そうなのよね
ホオヅキ:でもこのカバームーブはホオヅキ専用なんだ
ホオヅキ:悪いな伸びた
ロンバルド:伸びない
フーコ:まぁ一撃なら耐えるか
フーコ:一緒に以降
ホオヅキ:伸びるロンバルド
ショウ:マグロとロンバルドさんが早すぎたんや・・・
ヨギリ:相手動くか分からないケド一応範囲攻撃あると怖いしバラけるのも手かなと思うて
ヒストリオ:1マス前にでるのはアリじゃないかな
ショウ:ああ、なるほど。
ホオヅキ:多分接敵しないと動かないAIだぜ
ショウ:どどどどどうかな!?
ホオヅキ:それか20m以内
ヒストリオ:凄く動揺している!
ヨギリ:それってどうよぅ
フーコ:壁があるから20m以内かな
ショウ:☆三
ホオヅキ:まぁメジャーさえしなければダメージくらわないし任せよう
フーコ:考えるな感じるんだ
フーコ:まぁヨギリさんについていったらホオヅキにインボークできないから
ヨギリ:1歩前へ行きましょうぞ
ショウ:ヅケ「パオーン!!」
フーコ:象だこれ
ショウ:次はフーコさんの手番ですかね。
フーコ:あれ動かした?
ショウ:あ、ヨギリさんのマイナーメジャーがなければですけど。
ホオヅキ:ヨギリが運転するマグロからヒストリオが落ちたように見える
フーコ:こうなるのかな
ヨギリ:マイナーでHPポーションでも飲んどこうかな
ヒストリオ:シュタッと降りたッス
ショウ:ムーブだけでもメインプロセス直後のロスは受けてくださいね。
ホオヅキ:ヅケ「パオーン!」サカナ「グワアアアアアア!」
ショウ:衰弱は免れても。
ヨギリ:4d ハイHPポーション
Arianrhod : (4D6) → 16[2,4,5,5] → 16

ヒストリオ:オラとヅケは親友ッス!息はぴったりッスよ!
ヨギリ:《邪眼の宝珠》【カース】メインプロセス終了時に10点のHPロスを受ける。
ヨギリ:コレ痛いッス
ショウ:(ロンくんと比べると)貴重なヨギリさんのポーションシーン
フーコ:では次は私か
フーコ:マイナーで降りればいいんだっけ
ショウ:どうぞっ
ヨギリ:「うぇまっず」
ショウ:同情状態解除っと。
ショウ:まずいのかww
ロンバルド:「マズいのか…」
フーコ:マイナーで降りて
ヨギリ:薬が苦手な15歳
フーコ:次はメジャー
フーコ:《インボーク》【メジャー】【コスト:6】:対象の回避判定に+1D シーン終了まで持続
ショウ:ポーションは大人の味
フーコ:対象ホオヅキ
フーコ:2d+8 【魔術判定】
Arianrhod : (2D6+8) → 9[3,6]+8 → 17

ホオヅキ:「さんきゅーフーコ」
ショウ:そもそも美味い美味い言って飲んでるのもロンバルドさんくらいなもんですけどね。
フーコ:「無茶しないでくださいね」
ロンバルド:他の卓にはいるよ(グビッグビッ
フーコ:HP15点ロス
ショウ:では待機組のエネミーさんたち
ショウ:全員行動放棄です。
ロンバルド:逆順だから俺だな
ショウ:あ、順番間違えた。とらぺろ。
ショウ:どうぞどうぞ
ロンバルド:移動はしても問題なさそうだな。1ポ前へ
ホオヅキ:1ポーション前へ
ショウ:そのポは
ショウ:やはりポーションの
ロンバルド:マイナーメジャー放棄
フーコ:ボ
ロンバルド:かもしれない・・
ヨギリ:ポ
ホオヅキ:全ポ=1ポーション+5m
ショウ:ポ ポ ポ ポ ポ
ショウ:待機のヒストリオさん
ヨギリ:八尺様かな?
ホオヅキ:ロンバルドの足のサイズはポーション3個分
ショウ:ロンバルドのっひっみつっ
ヒストリオ:いや待機してない マイナーで降りて終わったよ
ショウ:ロンバルド「このポーション、前に飲んだな・・・」
ショウ:あねそうでしたっけ。ではクリンナップです。
ヨギリ:なし
フーコ:なっし
アルノルディ:《再生能力》50:パッシブ。クリンナッププロセスに【HP】を[SL×2]点回復する。
フーコ:超回復してる
ホオヅキ:100回復とか
ショウ:ではセットアッププロセスです。
ヒストリオ:ファー
ホオヅキ:んーどうしよっかな~
ショウ:FFめいた数字になってきましたねぇ
ホオヅキ:《チャネリング》セットアップ:《セイクリッドダンス》と同時に使用する。この効果により、《セイクリッドダンス》がセットアッププロセスで使用可能となる。
ホオヅキ:《セイクリッドダンス》メジャー:あなたが行なう判定に+1Dする。この効果はあなたがクリンナッププロセスごとに【MP】を5点消費し続ける限り、シーン終了まで持続する。
ホオヅキ:終わり
リリー:《エアリアルスミス》3:セットアップ。魔術判定。所持金を50G消費。至近の単体が行なう回避判定の達成値に+[SL×2]する。この効果はシーン終了まで持続する。コストなし。
ホオヅキ:対象ホオヅキ
アルノルディ:《妨害》1:パッシブ。あなたとエンゲージしている任意のキャラクターすべての判定に-1Dする。
リリー:1D+3 魔術判定
Arianrhod : (1D6+3) → 4[4]+3 → 7

ホオヅキ:チャリーン
ヒストリオ:≪シンクロナイズ≫セットアップ/20m/コスト4:対象がギルドメンバーの時に使用可能。対象とあなたの【行動値】を、対象かあなたの【行動値】のうち、高い値に変更する。対象はこのスキルの効果を拒否できる。このスキルはあなたを対象に選択できない。
ショウ:エネミーズはセットアップないです。
ヒストリオ:対象は師匠!
ヒストリオ:ちょっとフライングしちゃった
ショウ:びゅんとアップです
ロンバルド:《コネクトナーブ》5:特殊攻撃のダメージ、【行動値】、【移動力】に+[SL+2]する。この効果は3回まで重複し、シーン終了まで持続する。コスト4
ヨギリ:《ファーストストライク》【コスト:MP4】セットアップ:武器攻撃の命中判定で1個以上6の目が出た場合、その攻撃はクリティカルとなる。クリティカルによるDRへ追加できるダイスの数は、通常どおり処理する(1個であれば+1D、2個であれば+2Dとなる)。 この効果はあなたの攻撃の命中判定がクリティカルするか、シーン終了まで持続する。
ショウ:おっ
ヨギリ:一点突破だ!
ショウ:ではフーコさんのセットアップはいかがでしょう?
フーコ:《エンサイクロペディア》【セットアップ】:対象にエネミー識別を行なう。この効果により、エネミー識別がセットアッププロセスで使用可能となる。
フーコ:《コンコーダンス》【パッシヴ】:「対象:場面(選択)」「射程:視界」のすべての対象にエネミー識別を行なえる。 エネミー識別の判定は1回だけ行ない、各エネミーの「識別値」と比較し、判定に成功したか、失敗したかを決定する。
フーコ:4d+8 《敵識別》
Arianrhod : (4D6+8) → 10[1,2,3,4]+8 → 18

フーコ:低いぞ
ショウ:どうします?
フーコ:うーむ
フーコ:振り直すか
フーコ:フェイト1使用
ショウ:振りなおしなければ続けます
ショウ:お、わかりました。
フーコ:4d+8 《敵識別》
Arianrhod : (4D6+8) → 14[2,3,4,5]+8 → 22

ショウ:おっ
フーコ:なんで階段状になるのか
ショウ:惜しかったですね。識別値24です。
フーコ:むむむ
ヒストリオ:たけえ
ロンバルド:殴るのこえー 離脱狙いでいくか
ショウ:ではイニシアチブプロセスです。
フーコ:アンプロ使うべきだったか
ロンバルド:俺が先入って何かしてくるか見るわ
ショウ:確かに作戦は大事ですね。
ホオヅキ:ムーブで2歩前へ
ホオヅキ:《コールゴッド:カグツチ5》マイナー:攻撃のダメージに+[SL×4]する。この効果はシーン終了まで持続する。
ロンバルド:お、殴るか
ホオヅキ:メジャー放棄
ロンバルド:あ シーン持続スキルか
ホオヅキ:あ、全力移動しよう
ショウ:まだ届かないので準備ですね
ショウ:マイナー使ってるので無理では?
ホオヅキ:マイナー取り消しでね
ショウ:なるほど。コールゴッド差し戻し。
ショウ:次はリリーさん
リリー:《ウェポンコーディネイト》3:メジャー。所持金を300G消費。錬金術判定。至近の単体が行なう武器攻撃のダメージに+[SL×4]する。この効果はシーン終了まで持続する。コストなし。
ホオヅキ:対象ホオヅキ
リリー:1D+13 錬金術判定
Arianrhod : (1D6+13) → 1[1]+13 → 14

ホオヅキ:ファック
ヒストリオ:金が床の溝にきえてったー!
ホオヅキ:振り直しさせる!
リリー:1D+13 錬金術判定
Arianrhod : (1D6+13) → 2[2]+13 → 15

ヒストリオ:せーふ
ホオヅキ:チャリーン
リリー:「ヅケ殿の背中で刀を振り回しているであります。いけーすすめーっ」
ショウ:1Dは怖いですね
リリー:衰弱ダメ
フーコ:そういえばまだ乗ってたな
ホオヅキ:あ、降りとこうね
ショウ:ウェポンコーディネイトするには一緒に移動するから便利なんですけどね。
ショウ:同上解除しました。
ショウ:ではロンバルドさんの手番です。
ロンバルド:サカナは?
ショウ:すげえはやい
ヒストリオ:そういえばスルーされてたけど元々待機の予定だったので待機してまーす
ホオヅキ:そういえばリリーの前だった
ヨギリ:疾風のように
ロンバルド:では
ロンバルド:ムーブで接敵
ショウ:本人も忘れていたのでは?
フーコ:ダカダカダカ
アルノルディ:《脚止め》1:パッシブ。このスキルを取得しているエネミーのエンゲージは封鎖される。
ロンバルド:静かに低空飛行で近づいてディフェンダー起動
ロンバルド:やはりな
ホオヅキ:封鎖かよ!
ヒストリオ:うへえ
ロンバルド:《ディフェンダー》5:【物理防御力】に+[SL×3]する。この効果はマイナーアクションで解除するまで持続する。コスト3
ショウ:むむっ描写がかっこいいですね
ショウ:離脱判定に勝てば良いのです。
ホオヅキ:ロンバルド「ダバダバダバダバ」
ロンバルド:んーメジャーはそうだなぁ
ショウ:かっこわるっ
ロンバルド:識別。
ショウ:ほう
ロンバルド:ああでも衰弱あるのか
ショウ:知力判定-1Dで24出せますかね
ロンバルド:流石にやめておこうか
ヨギリ:近くで見ても分からんもんは分からんかった
ロンバルド:攻撃するか迷うが
ロンバルド:まあ貫通だしやってみよう
ロンバルド:《サーモンスピーチ》1:対象に特殊攻撃を行なう。その攻撃の命中判定は【精神】判定となり、ダメージは[2D+CL](貫通ダメージ)となる。また、その攻撃で対象に1点でもHPダメージを与えた場合、[威圧]を与える。対象は【精神】でリアクションを行なう。コスト6
ロンバルド:対象アルノルディ。ゆっくり接近しながら慎重に攻撃する
ロンバルド:3d+13 【精神】判定
Arianrhod : (3D6+13) → 12[3,4,5]+13 → 25

アルノルディ:「・・・」
ロンバルド:リアクションなし?
アルノルディ:3D+1 精神判定+《援護》
Arianrhod : (3D6+1) → 13[1,6,6]+1 → 14

ロンバルド:華麗に避けたわ。
アルノルディ:「クリティカルだ」
ロンバルド:「む…」
ロンバルド:15点HPロス
ヒストリオ:こいつら精神1なのか
アルノルディ:「・・・ニヤ」
ロンバルド:敵どうぞ
アルノルディ:全員待機
ロンバルド:ええ・・・
ショウ:ではヨギリさんの手番です。
ヨギリ:これで誰も乗ってないか
フーコ:乗ってない
ショウ:ですね。
ホオヅキ:待機して全員集まったところで範囲攻撃するつもりだぜ俺は詳しいんだ
ヨギリ:では少しヅケを借りるぞヒストリオーッ
ヨギリ:しかし近づかなければ叩けない(脳筋)
フーコ:いっけーマグロホオスー!
ショウ:ヒストリオ「パオーン!!」
ヒストリオ:オラはそんなこといわないッス!
ヨギリ:「ハイヨーッ!」
ヒストリオ:「ヅケー!ヨギリのねーちゃんのことを頼むッスよー!」
ショウ:マグトリオ「パオーン!!」
ヨギリ:《バーサーク》5【コスト:MP3】 マイナー:武器攻撃のダメージ+[SLx3]。マイナーで解除可能。
ヨギリ:《ソウルヒート》3【コスト:MP3】 マイナー:狂戦士化(SL+1)を受ける。
ロンバルド:パオーン「ヒストリオーッ!」
ショウ:誰だ
ヨギリ:《ストラグルクラッシュ》【コスト:MP10】 メジャー:《バッシュ》による武器攻撃を2回行なう。この《バッシュ》はコストを消費せず、「対象:単体※」となる。 さらに、2回目の《バッシュ》による攻撃のダメージに+2Dする。 ただし、同じ対象に2回攻撃しなければならず、1回目の攻撃が命中しなかった場合、2回目の武器攻撃は行なえない。
アルノルディ:《妨害》1:パッシブ。あなたとエンゲージしている任意のキャラクターすべての判定に-1Dする。
ヨギリ:突っついてみよう(フルスイング)
ショウ:怖いです
ホオヅキ:突っつくとは一体
ヨギリ:6d+9 命中判定
Arianrhod : (6D6+9) → 18[1,2,2,3,4,6]+9 → 27

ヨギリ:クリティカル
フーコ:《シーリィ》【SL2】【コスト:6】:対象が行なう攻撃の命中判定でクリティカルをした時に使用する。対象にダメージ増加を行なう。その攻撃のダメージに+[SL×10]する。このスキルはあなたを対象にできない。
アルノルディ:3D 回避判定+《援護》
Arianrhod : (3D6) → 12[1,5,6] → 12

ヨギリ:《フリンジゾーン》 パッシヴ:[狂戦士化]白兵攻撃でクリティカルした場合、DR時のダイス追加に加えてさらに+2D
ヒストリオ:+がねえ!
ヨギリ:《バーストスラッシュ》 パッシヴ:武器攻撃の命中判定でクリティカルした場合、その攻撃のダメージロールでは、対象の【物理防御力】と【魔法防御力】を0とみなしてHPダメージを算出する。
ショウ:命中しました。
フーコ:《ディスコード》5【DR直前】【コスト:4】:対象のダメージ増加 +[(SL)D]する このスキルで増えた分は自分が振る
フーコ:《レーメ音楽隊の楽器》:シーン一回:ディスコードの効果に+2D
フーコ:7d 《ディスコード》《レーメ音楽隊の楽器》
Arianrhod : (7D6) → 24[1,1,3,3,5,5,6] → 24

ホオヅキ:計44アップだ!
ヒストリオ:つよい
ヨギリ:22d+87 DR《バッシュ》1撃目
Arianrhod : (22D6+87) → 75[1,1,1,2,2,2,2,2,3,3,3,4,4,4,4,4,4,5,6,6,6,6]+87 → 162

ホオヅキ:貫通ウェーイ
ヨギリ:+44で206点貫通だオラーッ
ロンバルド:一撃で200点貫通…?
アルノルディ:「・・・!!」
ヨギリ:「でやーっ!!」
ショウ:巨大なゼラチンを切り裂いていきます
ヨギリ:「もいっぱあああつ!」
ヒストリオ:やっぱゼラチナスウォール的なタイプの敵なのか
ヨギリ:6d+9 命中判定
Arianrhod : (6D6+9) → 27[3,4,4,5,5,6]+9 → 36

ショウ:これは、そう・・・ヨギリさんにとって、あんちゃんさんの店の、自分の部屋に置いてあった・・・あのクッションを思い起こさせます・・・。
ヨギリ:角がダメにするソファ
ロンバルド:ていうか命中1d減っても6dって強いな
ヨギリ:元7dだヤッターッ
アルノルディ:3D 回避判定+《援護》
Arianrhod : (3D6) → 12[2,5,5] → 12

ロンバルド:上級すごい
ショウ:上級はやはりダイスが違いますね
ヨギリ:21d+87 DR《バッシュ》2撃目
Arianrhod : (21D6+87) → 59[1,1,1,1,1,1,2,2,2,2,3,3,3,3,4,4,4,4,5,6,6]+87 → 146

ショウ:命中です
ショウ:うごごごご
ヨギリ:(これは貫通じゃ)ないです
ヨギリ:衰弱で15点ロスと
ショウ:ヨギリさんだけで半分くらいまで溶けましたよ、この城みたいにでかいエネミーが。
ヨギリ:《邪眼の宝珠》【カース】メインプロセス終了時に10点のHPロスを受ける。
ホオヅキ:まだ半分あるのか
ショウ:巨体ですのでね。
ショウ:キッホルくらいありそう
フーコ:ヨギリさんをもう一回動かすのもアリだがどうしようかね
フーコ:HPロスがかなり痛い
ホオヅキ:まぁホオヅキも2回攻撃貫通できるよ
ショウ:あとでまとめて回復するなら逆に分散するよりはいいですね。
フーコ:ホオヅキ動く?
ホオヅキ:大体計200ちょっとくらいかね
ホオヅキ:動くのは次ラウンドでもいいし任せる
ショウ:GMがクリティカルしなければ、そうですね。
フーコ:かね
フーコ:では自分の番を
フーコ:ムーブで移動8-3へ
フーコ:マイナーはなし
フーコ:メジャー
フーコ:《ジョイフルジョイフル》【SL1】【メジャー】【コスト:7】【シーンSL回】:行動済のキャラクターを未行動にする。
フーコ:対象はホオヅキ
フーコ:4d+16 【呪歌判定】
Arianrhod : (4D6+16) → 12[2,3,3,4]+16 → 28

フーコ:というわけで後は任せました
ホオヅキ:「任せて!」
ホオヅキ:ムーブで接敵
ヨギリ:「任せた!」
ホオヅキ:《コールゴッド:カグツチ5》マイナー:攻撃のダメージに+[SL×4]する。この効果はシーン終了まで持続する。
ホオヅキ:《ゲイルスラッシュ》メジャー:《ワイドアタック》による白兵攻撃を2回行なう。この《ワイドアタック》はコスト消費しない。同じ対象に2回攻撃しても、別々の対象を攻撃してもよい。
アルノルディ:「おうよ」
ホオヅキ:5D+9 命中判定 -1d
Arianrhod : (5D6+9) → 16[1,2,3,4,6]+9 → 25

アルノルディ:3D 回避判定+《援護》
Arianrhod : (3D6) → 11[2,3,6] → 11

ホオヅキ:5d イザナギ 振り直し
Arianrhod : (5D6) → 16[1,1,3,5,6] → 16

ホオヅキ:失礼4d分なので振り直し
ホオヅキ:《コールゴッド:イザナギ5》あなたが行なうダイスロールの直後に使用する。そのダイスロールで振ったダイスのうち、SL個以下の任意の数のダイスを振り直す。ただし、他の《コールゴッド:~~》を取得できなくなる。
ショウ:ほい。
ホオヅキ:4d イザナギ 振り直し
Arianrhod : (4D6) → 18[3,4,5,6] → 18

ホオヅキ:クリティカル
フーコ:《シーリィ》【SL2】【コスト:6】:対象が行なう攻撃の命中判定でクリティカルをした時に使用する。対象にダメージ増加を行なう。その攻撃のダメージに+[SL×10]する。このスキルはあなたを対象にできない。
ホオヅキ:《ピアシングストライク3》DR直前:武器攻撃のダメージロールの直前に使用する。ダメージ増加を行なう。その武器攻撃のダメージに+[(SL)D]する。
ホオヅキ:《ソウルヒット》武器攻撃と同時に使用する。その攻撃を貫通ダメージに変更する。
ホオヅキ:7d+76+12+20 無属性魔法ダメージ+放心+威圧+毒2【ダメージロール】
Arianrhod : (7D6+76+12+20) → 26[1,2,2,3,6,6,6]+76+12+20 → 134

ホオヅキ:クリティカル分2d忘れてたので振りたし
ホオヅキ:2d
Arianrhod : (2D6) → 3[1,2] → 3

ショウ:これもうシーリィでなんかフーコさんが力を添えるのが必殺技でいいんでしゃないですかね。アフェクションよりも。
ホオヅキ:137点貫通
ロンバルド:シーリィ強すぐる
フーコ:MPがマッハ
ホオヅキ:2回めワイドアタック
ホオヅキ:5D+9 命中判定 -1d
Arianrhod : (5D6+9) → 15[1,1,3,4,6]+9 → 24

アルノルディ:「うごごごご!!」
ホオヅキ:《ピアシングストライク3》DR直前:武器攻撃のダメージロールの直前に使用する。ダメージ増加を行なう。その武器攻撃のダメージに+[(SL)D]する。
アルノルディ:3D 回避判定+《援護》
Arianrhod : (3D6) → 12[2,5,5] → 12

ホオヅキ:7d+76+12 無属性魔法ダメージ+放心+威圧+毒2【ダメージロール】
Arianrhod : (7D6+76+12) → 22[1,1,2,3,4,5,6]+76+12 → 110

アルノルディ:「ふんぬ!! まだまだ!!」
ホオヅキ:終わり
フーコ:耐えたか
ホオヅキ:「なかなかしぶといね」
アルノルディ:「伊達にゼラチナスフォートレスと名乗っているわけでは・・・ってあこれまだ言っちゃいけないんだったてへぺろー☆」
ホオヅキ:さては貴様の正体は・・・ゼラチナスフォートレスだな!!
アルノルディ:どどどどどどうかな!?
ロンバルド:ゼラチナスフォートなんとか…いったい何者なんだ…
ショウ:待機はエネミーだけでしたっけ
ヒストリオ:エネミーとオラ
ホオヅキ:サカナも
ショウ:エネミーは全員行動放棄します。
ショウ:ではヒストリオさんの手番です。
ヒストリオ:ゼラチナスフォーなんとかト・・・一体誰なんだ・・・
フーコ:これヒストリオがトドメさせるんじゃ
ヒストリオ:ムーブで8-3へ
ヒストリオ:≪エキスパート≫マイナー/コスト3:「タイミング:メジャーアクション」の魔術判定に+1Dする。この効果はメインプロセス終了まで持続する。
ショウ:むしろここでやらないと再生能力で100点回復ですよ。
ヒストリオ:≪ウォータースピア≫メジャー/20m/コスト6:対象に魔法攻撃を行なう。その魔法攻撃のダメージは[2D+5](<水>属性の魔法ダメージ)となる。また、その攻撃で対象に1点でもHPダメージを与えた場合、[放心]を与える。<クリティカル:ダイスロール増加>
ヒストリオ:≪マリッド・ストリーム≫パッシブ:《ウォーターマスター》5で取得可能。<水>属性の魔法ダメージを与える攻撃で、1点でもHPダメージを与えた場合、その攻撃の対象が行なう回避判定に−1Dする。この効果はラウンド終了まで持続する。
ヒストリオ:100点分は稼ぎたいッスね
ヒストリオ:真理の書:魔術判定の直前。装備者が行なう魔術判定に+1Dする。この効果を使用すると【MP】を5点消費する。
ヒストリオ:5D+10 魔術判定(真理の書・エキスパート)
Arianrhod : (5D6+10) → 17[2,3,3,4,5]+10 → 27

アルノルディ:3D 回避判定+《援護》
Arianrhod : (3D6) → 8[2,3,3] → 8

ヒストリオ:≪マジックフォージ:3≫DR直前/シーン1回:魔法攻撃のダメージロールの直前に使用する。ダメージ増加を行なう。その魔法攻撃のダメージを+[(SL×2)D]する。
ヒストリオ:15D+58 DR
Arianrhod : (15D6+58) → 48[1,1,1,2,2,2,2,3,4,4,5,5,5,5,6]+58 → 106

ショウ:むむっ
ヨギリ:覇ァーッ!
ヒストリオ:クリティカルでなかったから貫通じゃないッスけど どうだー!
ショウ:ゼラチナスフォートレスの魔法防御力は・・・1です。
ヒストリオ:さすがゼラチン
ホオヅキ:やるじゃん
フーコ:つまり
アルノルディ:ぐわぁーーーっ!!
ロンバルド:「これで道がひらけたな」
タイタンアルム:「アルノルディがやられたか・・・」
ヨギリ:「は、はじけたー!!」
フーコ:「先を急ぎましょう」
ショウ:ゼラチンがびちゃびちゃと降り注ぎます
ヒストリオ:「これでまっすぐ進めるッス!」
ショウ:これ以上メジャーアクションをする前に!!
ヒストリオ:あ衰弱で-15点
ショウ:ちなみに走り抜けるだけでしたらもうラウンド処理の必要なく通れます
ヒストリオ:衰弱3が5回発動したらしぬHPだからさっさと通り抜けるッス!
ロンバルド:抜けようか
ホオヅキ:「走り抜けろ~」
ショウ:離脱して戦闘終了しますか?
ヨギリ:「よし、ここを抜けてヅケを引き渡そう」
ショウ:【BGM:勝利~春の贈り物】
ホオヅキ:ニア はい イエス
ショウ:ゼラチナスフォートレス1体分のドロップ品があります。
フーコ:ヒュー
ヒストリオ:ヒューッ
ショウ:すばやくい成績でエリアを抜けたのではないでしょうか。
ホオヅキ:誰か振っていいよ
ヒストリオ:すばやくい
ショウ:ちなみにゼラチナスフォートレスのレベルは33。かなり強いんですよね。
ヒストリオ:前もふったからパス 誰かふってー
ヨギリ:ならば私が
ショウ:どうぞ
ヨギリ:3d ゼラチナスなんとか
Arianrhod : (3D6) → 10[1,3,6] → 10

ヒストリオ:そういや衰弱って毒治すアイテム使わないといけないんだったな この前の大量の万能薬を使うタイミングが・・
ショウ:濃縮ゼリー(500G)×20
ショウ:なんとかしちゃいましたね。
ホオヅキ:やはり持つべきものは目利きだな
ショウ:森の王もしょんぼり
ショウ:では戦闘終了で次のエリアに移動します。
フーコ:ここは回想の
ショウ:全員衰弱を解除してください。
ショウ:よく覚えていますね。
ホオヅキ:だったね
ショウ:【BGM:Prelude to the Void】
ヒストリオ:普通に解除でいいんですか?木の実は消費するモンですかね
ホオヅキ:シーン終了で解除だ
ヒストリオ:ああそっか
ショウ:シーンが変わるとバッドステータスは開示よされます。
ヒストリオ:おっそろしい罠が
ショウ:はい、資料室です。
ショウ:エリア全体に二つのトラップが仕掛けられていて
ショウ:「資料室ではお静かに」と書かれています。
ロンバルド:何回も頷く
ホオヅキ:「あれ・・・ここは・・・?」
フーコ:アンプロ使えなさそう
ホオヅキ:「お静かにって書かれてるね。きっと感嘆符使ったら怒られるやつだよ」
ショウ:そしてなんだか不恰好な人形がいます。見た感じは以上ですかね。
ホオヅキ:コソコソ
ホオヅキ:「でもここどこかで見たことあるような・・・」
ヨギリ:「とりあえず辺りを見渡してもらおうかリリーに」
リリー:「お任せあれぇ~」
リリー:2D+9 感知判定
Arianrhod : (2D6+9) → 8[3,5]+9 → 17

ヨギリ:警戒行動大臣
ショウ:トラップは見えているもの以外なし。
ショウ:エネミーはウィーディ一体です。
ホオヅキ:エネミーなんだ・・・
ショウ:まぁ、種別は。
ヒストリオ:モブってあるッスね
ショウ:見た目は一人です。
ホオヅキ:なんか倒しちゃダメな気もしないでもない
フーコ:トラップの場所ってわからないのかな
ホオヅキ:見えてるのはフロア全体かな
ヒストリオ:・・・モブってことはあそこに何体もいるんスか・・
ショウ:エリア全体ですねふたつとも。
フーコ:ひえっ
ロンバルド:こだまかよ
ショウ:演出上、ウィーディは一体です。データはモブ。
ウィーディ:「あなたたちは・・・?」
ホオヅキ:「こんにちは~」
ヒストリオ:キャアアアアアシャベッタアアアアアアア
フーコ:モヒカンの芽が出てる
ウィーディ:「ボクは資料室の司書係りのウィーディです」
ヨギリ:そういうバランスかァ~~~~
ヒストリオ:「こんにちはッス!」
フーコ:「ここは資料室ですか」
ウィーディ:「ここはブロダイウェズの秘密研究所・・・博士と姉妹以外の人に会うのは初めてです」
ウィーディ:「はい。研究に必要な資料がたくさんあります」
ホオヅキ:「私達にも資料を見せてもらっても構わない?」
フーコ:「拝見してもよろしいでしょうか?」
ウィーディ:「ボクは司書といっても雑用係みたいなものなので、なにもできませんけど」
ウィーディ:「はい。どんな資料をお探しですか?」
ショウ:というわけで、このエリアではラウンド進行をしません。
ホオヅキ:「人工生命についての資料をみたいのだけど」
ショウ:ポーションの使用なり、エネミー識別なり自由にアクションを起こして構いませんよ。
ウィーディ:「ここにある資料はほぼ全て人造生物関係の資料になります・・・」
ホオヅキ:じゃあまずポーションの使用を
ホオヅキ:「なるほどなるほど」
ショウ:どうぞどうぞ
フーコ:「その中で”ロストナンバー”についての資料はありますか?」
ホオヅキ:「ではブロダイウェズに関しての資料もある?」
フーコ:ヒール必要な人いる?
ロンバルド:HMP1本飲む
ウィーディ:「ボクがいくつかピックアップして紹介しましょう」
ヒストリオ:オラもポーション飲むッス ヅケから取り出す
ロンバルド:4d+5 HMPP
Arianrhod : (4D6+5) → 10[1,2,3,4]+5 → 15

ヒストリオ:2D+3 MPポーション
Arianrhod : (2D6+3) → 8[3,5]+3 → 11

ホオヅキ:とりあえずヅケからポーション取り出す
ヨギリ:ヒール消費デカそう
フーコ:あぁそうか
フーコ:二倍だったね
ヒストリオ:2D+3 MPポーション
Arianrhod : (2D6+3) → 6[1,5]+3 → 9

ヨギリ:ハイHPポーション飲むます
フーコ:MP補給だけにしとこう
ヒストリオ:2D+3 MPポーション
Arianrhod : (2D6+3) → 7[1,6]+3 → 10

ヨギリ:4d+3 ハイHPポーション
Arianrhod : (4D6+3) → 12[2,2,2,6]+3 → 15

ホオヅキ:8d+12 MPP*4
Arianrhod : (8D6+12) → 26[2,2,2,3,3,4,5,5]+12 → 38

フーコ:4d+5 《ハイMPポーション》《MP回復》
Arianrhod : (4D6+5) → 14[1,3,5,5]+5 → 19

ウィーディ:「ブロダイウェズの研究の経緯と内容について、レポートがまとめられています」
ヒストリオ:2D+3 MPポーション
Arianrhod : (2D6+3) → 4[1,3]+3 → 7

フーコ:もう一本
フーコ:4d+5 《ハイMPポーション》《MP回復》
Arianrhod : (4D6+5) → 15[3,4,4,4]+5 → 20

ヨギリ:同じく
ヒストリオ:ハウピア:メジャーアクション。MP回復を行なう。使用者の【MP】を8点回復する。消耗品。
ホオヅキ:「とりあえずそれを読ませてもらおうかしら」
ヨギリ:4d+3
Arianrhod : (4D6+3) → 23[5,6,6,6]+3 → 26

ホオヅキ:まずは識別でもしとく?
ホオヅキ:すごい
フーコ:!?
ヒストリオ:げぷっ
ヨギリ:無駄ポ
ヨギリ:あ、HPっす
フーコ:識別なら私がしよう
ウィーディ:「はい。ボクが持ってきますね。資料室ではテーブルについて閲覧するようにお願いします」
ウィーディ:「デリ博士に怒られてしまいますから」
フーコ:5d+8 《敵識別》
Arianrhod : (5D6+8) → 15[1,2,3,4,5]+8 → 23

ホオヅキ:「はーい。ありがとね」
フーコ:さっきから数字が階段状になる
ショウ:では識別どうぞ。
ショウ:23か
ショウ:識別値は10でした。
ヒストリオ:師匠は4個飲んだんッスよね 減らしときます
フーコ:やったー
フーコ:「博士についての資料みたいなのもあるんですか?」
ウィーディ:「設立敬意の記録はありますが、個人の経歴についてはボクからお話するくらいしか」
ウィーディ:設立経緯
フーコ:「そのお話も少し伺いたいですね」
ウィーディ:「デリ博士はマッドサイエンティストなどと評されているようですが、人造生物の命についてとても真剣に考えてくれています」
ウィーディ:「はい。では資料をみながら・・・」
ホオヅキ:「ありがとう司書君」
ウィーディ:「ボクが作られるずっと前に、エルーラン王国軍部によって秘密裏に人造生物の研究が開始されました」
ウィーディ:「かつて魔族と共同開発したという資料がログレス遺跡から発掘されたのが発端です」
ウィーディ:「研究に携わったのはドクター・デリ、バナディル、エルウァインの三人」
ウィーディ:「デリ博士は研究の虫でした。少々ガサツでダジャレ好きですが、ボクたち創造物のことをとても考えてくれています」
ウィーディ:「バナディル博士はずっと前にホムンクルスをつれて去りました。バナディル博士の瘴気に関する研究が必要だったのですが・・・惜しいです」
ウィーディ:「エルウァイン博士は紅一点です。“命の創造”に一番熱心だったのは彼女です」
ウィーディ:「ボクには研究の詳しい話はわかりません。でも、緊急停止装置というものの話を聞きました」
ホオヅキ:「瘴気・・・緊急停止装置・・・」
ウィーディ:「エルーラン王国がボクたちブロダイウェズの研究が手に負えなくなった時のために、仕掛けたそうです。それが作動すれば、ボクたち被創造物は消えてしまうでしょう」
ウィーディ:「博士たちは緊急停止装置を作動させないために色々頑張ったそうです」
ウィーディ:「エルウァイン博士が、ブロダイウェズの姉妹の命を使って、別のもっと大事な命を創造すると言っていました」
ウィーディ:「デリ博士は姉妹たちの命を守るために、そして緊急停止装置を作動させないために」
ウィーディ:「ボクたちを兵器として育てました。あくまでエルーラン王国の利になると表向きにはしたかったのです」
ウィーディ:「でも・・・姉妹の三番被検体が“暴走”する事故がありました」
フーコ:「暴走・・・?」
フーコ:さっきのベッドの三番目って誰だっけ
ホオヅキ:「3番・・・」
ヨギリ:「3番目、名簿上は・・・」
ホオヅキ:リリー
ウィーディ:「もし“暴走”して博士たちの命令を聞かなくなると、兵器として育てた力をとめられるものはいません」
ウィーディ:「倉庫で見たと思いますが、既にブロダイウェズは強大な兵力をもつています」
ウィーディ:「姉妹はあの軍団を動かすことが出来る」
フーコ:だよね
ウィーディ:「だから、三番被検体は暴走後すぐに封印されたと聞いています」
ホオヅキ:「3番のその後の詳細については何か知ってる?」
ウィーディ:「はい。完成形と期待された七番被検体が作られたとき・・・バナディル博士が三番と七番を持って逃走しました」
ウィーディ:「博士もろともその後の行方はつかめず・・・さすが」
ウィーディ:「魔族ですね」
ウィーディ:【BGM:最期の思い出】
ホオヅキ:「・・・」
ロンバルド:「………」
ウィーディ:「魔族であるバナディル博士をおいて他に、瘴気を上手く扱えませんでした」
ヒストリオ:「ムムム・・・」
ヨギリ:「瘴気の研究…そうか」
ホオヅキ:「ちょっと待って瘴気とわた・・・姉妹とはどういう関係が・・・?」
フーコ:「そうですね、ちょっと関係性が見えてこないです」
ウィーディ:「ホムンクルスの創造に、瘴気が不可欠だったそうです」
ウィーディ:「しかし実験には失敗はつきもの・・・命を落としてアンデッドになったものや」
ウィーディ:「妖魔と化した被検体もいます。今はセルエリアに隔離していると聞いています」
フーコ:「牢屋で見たのはそうだったのですね」
ロンバルド:思わず口元を手で覆う
ウィーディ:「七番被検体以降、姉妹が造られていないので、やはり瘴気なしに命の創造は難しかったのかも知れませんね」
ウィーディ:「なので、バナディル博士を失った代わりにブロダイウェズは」
ホオヅキ:「あれが私達の・・・礎・・・」
ウィーディ:「魔族と新たに契約をしました。これでボクたちは再び兵器としてエルーランに保護される」
ウィーディ:「こんな洞窟のような場所に隠れている必要はなくなるわけです」
ウィーディ:「やはりデリ博士は素晴らしいひとだ!!」
ホオヅキ:「それは保護なの・・・?兵器として王国に保有されることが・・・?」
ウィーディ:「・・・」
ウィーディ:「人造生物は、神の子ではないんです」
ウィーディ:「人間ではない・・・だから、道具にならなきゃ」
ホオヅキ:「あなたは誰かに保有される道具じゃないはずよ・・・決して物なんかじゃ・・・」
ウィーディ:「・・・」
フーコ:「あなたは道具なんかじゃない・・・」
ウィーディ:「ごめんなさい。博士に教わったことと違う。よくわからないです」
ホオヅキ:「だって命を持ってる。私だって!誰の子であろうとも・・・」
フーコ:「どんな理由にせよ・・・命を与えられたのなら・・・」
フーコ:「道具なんかじゃ・・・ないんです」
ホオヅキ:思い出す トリガー発動
ウィーディ:【BGM:花 piano】
ショウ:資料室の景色が、古い映画のような色にかわります
ショウ:いつか見た、不明瞭な声、不明瞭な姿
ショウ:それがホオヅキさんに大切なことを伝えようとしています。
ホオヅキ:「この景色は・・・」
ショウ:声「ホオヅキ・・・お前は私の『欺瞞』などではない・・・」
ホオヅキ:「・・・?」
ショウ:声「お前は私の『心の平穏』だった・・・」
ホオヅキ:「鬼灯の・・・花言葉・・・」
ショウ:声「お前は人間だ。人間として、自由に、生きなさい・・・」
ショウ:ホオヅキさんの「分類:人造生物」が「分類:人間」に変更されました。
ホオヅキ:「お爺ちゃん・・・」
ショウ:資料室の景色はじょじょに色を取り戻していきます・・・
ヨギリ:「・・おい、ホオヅキ?・・・大丈夫か?」
フーコ:「どこか具合が・・・?」
ホオヅキ:「思い出した。私はあの日から人間としていきると決めた」
ホオヅキ:「でも今は別にそんなことはどうでもいいの。例え人間だろうと魔族だろうと、人造生命だろうと」
ホオヅキ:「誰の子だろうと、何から造られようと・・・」
ホオヅキ:「命を持ってる限り私たちは誰かの平穏になれる。他の人達と支え合える。それが生きるっていうことだと・・・思う」
ホオヅキ:「だから・・・あなたも自分を道具だなんて言わないで・・・自分の幸せを考えて、それを他の誰かと分け合って」
ウィーディ:「・・・・・・」
ホオヅキ:「生きることを放棄しないで、諦めないで」
フーコ:「あなたはお名前とかあるんですか?」
ウィーディ:「あなたが七番被検体・・・まだわからないけど」
ウィーディ:「ボクが涙を流せるとしたら、きっと今泣いていると思います。なぜだかわからないけど」
ウィーディ:「ボクはウィーディといいます」
ロンバルド:「良い名前だな」
ホオヅキ:「そう。私は”ロストナンバー”ホオヅキ。決めた!私は姉妹を、他の造られた命を救う!」
ウィーディ:「雑草という意味です。他の姉妹に比べたら・・・」
ウィーディ:「す、救うって・・・?」
フーコ:「ならあなたはウィーディという命です、人工生命とか人間とか関係ない。たった一つ”ウィーディ”という生命って事でいいじゃないですか」
フーコ:「私も”フーコ”という生命の一つです、そこに何も違いはない。差なんてないんですよ」
ウィーディ:「命・・・とても大切なもの。それだけは博士も教えてくれた」
ホオヅキ:「そう、あなたは一つの命。だからあなただけの、自分の道を歩いてもらう。そこまで私を導かせて」
フーコ:「救う事の意味がわからないのであればこれから学んで行けばいいのです。それが生きることなのですから」
フーコ:「もしよろしければ、私たちを行きませんか?私達もあなたから学びたい」
ヨギリ:「博士が教えてくれたならもう分かってるじゃないか。兵器になんてわざわざなる必要はない」
ホオヅキ:「これが終わったら外の世界を見に行こう!あなたは司書でしょ?世界にはもっと色んな本があるよ!都市の図書館とか、もっと色んな本がたくさんあるの!」
ヒストリオ:「そ、そうッス!皆自由に生きればいいッス!」ズピピッ
ウィーディ:「・・・ありがとうございます」
ロンバルド:「生きるっていうのは生きてるその意味を探し続ける事だっていうしな。ウィーディ、お前も俺達と一緒に来て、人間として生きてみないか」
ウィーディ:「ボクが人間なんて・・・でも」
ウィーディ:「いいつけられることはあったけど、なにか誘われたことは初めてです。とても、身体が、ふるえています」
フーコ:「そこは関係ないんです、大事なのはあなたの意思」
ウィーディ:「胴体の、なんだか奥の、なにかが」
フーコ:「どうしたいかを自分で決めていいんですよ」
ヨギリ:「自分で決めるって、難しいけど気持ちがスカッとするぞ」
ロンバルド:「お前は、どうしたい?」
ウィーディ:「ボクは・・・憧れてたのかも知れない。人間に」
ウィーディ:「ボクが人間として生きられるというなら、ボクはそれを確かめたいです」
ウィーディ:「雑草でも、キレイな花を咲かせられるって」
ウィーディ:「信じたいです」
ホオヅキ:「・・・生まれ変わりおめでとう!その決意が、生きることの第一歩だよ!」
ショウ:【BGM:君のとなり】
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