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木倉ぺし:ホーヒー!
こたGM:【セッション・イン・ザ・ソファ】
ジャック:ヒーホッホー!
こたGM:では今夜も始めていきましょうー
:おっすおっす!
木倉ぺし:誰だ!!
ジャック:誰だホ!
三木舞守:透明人間だ!
ジャック:まもりんも文字色がGMみたいになってるホ!
木倉ぺし:幽体だ!!
古賀騒一:妖怪ななしのごんべだ
ジャック:あ、ここのGMは赤だったホ
こたGM:うむうむ
三木舞守:これも機械への透明のちょっとした応用・・・!
木倉ぺし:ログにアイコンを載せづらくする妖怪
こたGM:時間が空いたので情景描写を再度しておきましょうか
ジャック:おのれホ!
こたGM:そこには恐ろしく広く整然とした空間が広がっている。
白色の蛍光灯の光が照らすその地下空間には、
壁一面に、ずらっと大量の食材が入れられていた。
肌を刺すような冷気が立ち込めているよ。
横に掛けられた温度計には-30℃と表示されている

古賀騒一:おお寒い
古賀騒一:(幽体)
木倉ぺし:「ああっ!! 愛用の目薬が凍っちゃってるよ!!」
こたGM:手持ちの料理や素材は、まぁざっくりした感じで影響を受けます
三木舞守:「ね、ねねね猫ちゃんの温もりてぃが恋しいっす・・・!」
木倉ぺし:備長マグロが冷凍マグロに!!
ジャック:「そんなときはこのラーメンを食べて温まるホ!」
こたGM:【チャーシュー麺】
三木舞守:「服も寒さも弾け飛ぶ美味しさっす!」
古賀騒一:服を飛ばすのはまずいのでは
木倉ぺし:「あ、よかった、さっきの温かいラーメンまだ残ってたんだ!! いやー身体の芯から温ま・・・美味しすぎて服がーーー!!!」(3回目)
三木舞守:「__って服が弾け飛んだら意味ないっすッーーーー!!!!?」
ジャック:「ヒホー!やっぱりうまいホー!」
ジャック:服がはじけ飛んだほ!
三木舞守:「何かじゃっくんが名状しがたい姿にーーーーッ!?!?」
古賀騒一:あったまったのと服が飛んだのでトントンでは
ジャック:「さて、冷え切らないうちにどんどん進むホ!」
木倉ぺし:「うう・・・衣装の再構成に温まったエネルギー使っちゃった感あるよ・・・」
こたGM:君達はラーメンで暖を取りつつ巨大な空間を進んでいきます
こたGM:お好きな方一名 1d6お願いしますー
ジャック:振っちゃうホ!
ジャック:1d6
GURPS : (1D6) → 5

木倉ぺし:いけいけー!
こたGM:ふむふむ
三木舞守:さあ、何がくるっすか・・・!?
こたGM:ここは調味料が置いてあるエリアだね
こたGM:君達の近くには大量の《ごま油》と《みりん》が積まれている
木倉ぺし:業務用って感じだ
ジャック:「ヒホー・・・ごま油とみりんのでっかい瓶がいっぱいだホ!」
古賀騒一:品質的にはやっぱりいいもの?
こたGM:どうやら販売促進用の棚のようだね
こたGM:うむ
こたGM:メーカー品というやつだ
こたGM:貰っても問題なさそうだよ
三木舞守:無料お試し品、ってやつっスかー
ジャック:一応5スロット分空きがあるホ
ジャック:あ、ラーメンは食べちゃったことにするホ~
古賀騒一:醤油、みりん、マグロ、完全に漬け丼用だなー
こたGM:はいはいー
木倉ぺし:「均一な品質だから得られる安心感は料理の安定した味に繋がる・・・貰っちゃおうか!」
ジャック:そしたら一個ずつ頂いちゃうホ!
ジャック:おれたちゃ食品窃盗団!
三木舞守:「使ってみて味がよかったら普段使い用に買ってみるっすよー」
こたGM:ちなみにこれは業務用なので、捨てると宣言しない限り何度も使えます
三木舞守:試供品だから!もともとただだから!!
木倉ぺし:「私たちが美味しい料理に使うことで宣伝になるのさ!」
古賀騒一:正直ものなので盗みは微妙かなー
こたGM:アイドルコラボか…
ジャック:持ち物に加えたホ!
古賀騒一:というわけで任せます
古賀騒一:「見てないぞ!」
木倉ぺし:「良いものは分け合うのが優しい妖怪の姿さね! 私貉だけど」
こたGM:ではまたどなたか振ってみてくださいな
木倉ぺし:じゃあ次は私が!
ジャック:「そうだホ!みんなで美味しいものを食べるのが正しい姿ホ!オイラも貉だけど」
木倉ぺし:1d6
GURPS : (1D6) → 3

こたGM:君達が次にやってきたのは野菜コーナーだった
こたGM:美食コロシアム参加者用の自由配布《カット野菜》が山積みされている
こたGM:内容は《カット野菜:人参・キャベツ・もやし》だ
ジャック:「カット済み野菜がいっぱいだホ~」
こたGM:これは一つのアイテム扱いです
ジャック:「このまま野菜炒めが手軽に作れちゃうホ~」
木倉ぺし:「特に考えなくてもバランス良く野菜が食べれるやつだ!」
三木舞守:「表でこんなの貰えたっすかねー・・・?」
木倉ぺし:「ころころ変わる交換ラインナップ用に色々用意してるのかもしれないね」
三木舞守:「これと豚バラと麺で焼きそばが簡単に!」
こたGM:飛び入りでなければ材料は用意してもらえたみたいですね
古賀騒一:冷凍庫というよりスーパーめぐってるみたいになってきた
木倉ぺし:業務用スーパーの冷凍コーナーさね
三木舞守:なるほどー
こたGM:大体間違ってないのだな
こたGM:スーパーの中でトロサーモンを探す一行
木倉ぺし:「自由配布なら貰っちゃっても大目に見てくれるよ!」
ジャック:「せっかくだしこれも持っていくホ!」
三木舞守:アタシ達はどうしてこんなクソ寒い中、変な顔の鮭を探して彷徨い歩いているのか・・・
ジャック:すべてはオコメスキーさんのご飯のために・・・!
こたGM:ではラスト一回どなたかおねがいします!
三木舞守:はいはーい!
三木舞守:1d6
GURPS : (1D6) → 4

木倉ぺし:そろそろ鮮魚かパンコーナーかな?
こたGM:ほう
こたGM:ちょっと行き過ぎたな
こたGM:ここは果物コーナーだ
ジャック:スーパー的には入り口付近だホ!
三木舞守:意外ッ!それは果実ッ!
古賀騒一:一周したかな?
こたGM:試食配布用に用意された《苺》と《温州みかん》が山のように積まれている
ジャック:スーパーに入ってすぐのところには暖色系果物を置いて購買意欲を上げる役割を持ってるホ!
ジャック:みかん!
木倉ぺし:ドラゴンフルーツにランブータンにグァバに・・・
三木舞守:みかんが冷凍みかんに・・・
ジャック:これも一つずつ持っていくホ~
ジャック:これで所持枠が全部埋まっちゃうホ!
木倉ぺし:「試食用がこんなとこに眠ってるのは勿体無い! 私たちが日の目を見せてあげなきゃね!」
ジャック:ソーイチはまじめだから 今回もらったもの以外を持ってもらうホ!
こたGM:幽体の人の分は誰が持ってるんですかねぇ
古賀騒一:「見てないぞ!」
三木舞守:あれ?アタシも真面目っすよー?あれー?
ジャック:しまったホ!幽体になってるなら持てないホ!
古賀騒一:(なぜか増えてる食材を見ながら)
古賀騒一:ちなみに、ミルク、ワサビ、岩塩で埋まってます
三木舞守:汎用性の高いカット野菜とかはともかく
ジャック:ソーイチは念動を使って持ち運ぶホ!
三木舞守:みかんとかは諦めたほうが良いかもしれないっすねー
木倉ぺし:真面目なだけじゃ商売はできないもんねぇ
こたGM:いらないものは食べていいよ
ジャック:仕方ないホ・・・ミカンと苺は諦めるホ・・・
木倉ぺし:ここで冷凍みかんを食べちゃったら身体がさらに冷えちゃう!
古賀騒一:私は「呑み込み」の妖術で中に収納してますね
ジャック:あと一個はどうするホ? みりん?
ジャック:お、それが長時間使えるなら持ち歩けるホね!
ジャック:・・・そういえば幽体に呑み込まれるってどういう状態になるって話になってたホ?
こたGM:異次元に行くんじゃないですかね…
ジャック:ガオン!
こたGM:実際の飲み込みも多少サイズを無視できるので可能かな
木倉ぺし:私が持ってる「酒」でカバーできると信じて「みりん」を置いて行こうか・・・
ジャック:じゃあ置いていかなくても大丈夫になったホね!
木倉ぺし:一度異次元を通すとミルクがまろやかな味になるとか
古賀騒一:酒みりんは大体セットで使うからなー
こたGM:ふふふ
こたGM:つまみにはいいぞ
三木舞守:まあ、ここでわざわざ使いどころの少ない物持ってかなくてもいいんじゃない感も若干あるっす
木倉ぺし:どうせシャケが手に入るしね!(手に入れる前提)
ジャック:いらなくなったら食べちゃえばいいホ
ジャック:あるいは何か料理にしちゃえばいいホ
木倉ぺし:みりんを一気飲みするジャッくん
こたGM:では整理できたかな?
古賀騒一:酒を飲んでみりんを持っていく・・・?
ジャック:燃えるホ~
三木舞守:あとほら、アタシと騒一さんは、LAW GOOD、っすからね!
ジャック:持てるものはOKだホ!
三木舞守:(態度:中立)
ジャック:すすむホ~!
こたGM:では皆さん
ジャック:オイラはきっとカオスだホ!
こたGM:聴覚の判定をお願いします
古賀騒一:犯罪、だめゼッダイ
古賀騒一:3d6<=19 感知判定(知力+鋭敏感覚)
GURPS : (3D6<=19) → 7[1,4,2] → 7 → 成功(成功度:12)

木倉ぺし:3d6<=14 聴覚判定
GURPS : (3D6<=14) → 12[4,5,3] → 12 → 成功(成功度:2)

ジャック:3d6<=19 知力判定
GURPS : (3D6<=19) → 7[1,4,2] → 7 → 成功(成功度:12)

三木舞守:3d6<=22 感知判定(知力+鋭敏感覚)
GURPS : (3D6<=22) → 5[1,2,2] → 5 → クリティカル(成功度:17)

ジャック:ヒホー!
三木舞守:耳をすませばー
木倉ぺし:豚がきこえる
こたGM:おーまもりんやるねぇ
こたGM:では、君たちがわいわい騒いでいると
三木舞守:崖の上の山田くん
こたGM:先の方から一つの人影がちかずいてくるのが足音?でわかった
ジャック:となりの豚がぽろぽろ
木倉ぺし:「いやそこは天空山田返しが・・・足音?」
エビ:「あ?」
三木舞守:「…!誰か来るっす!(小声)」
ジャック:「ヒホ?」
古賀騒一:近くに隠れられそうなところはあります?
こたGM:恐ろしく見通しのいい空間だね…
木倉ぺし:「エビ・・・だよね。どう見ても」
こたGM:クリティカルのに配慮して印象を良くしてあげましょう
エビ:「え、君ら何やってんの?」
ジャック:「きみこそ何をやっているホ?」
三木舞守:(くっ、ここは・・・)
三木舞守:「…ああ、良かった!人がいたっす!!」
エビ:「エビだけどね」
三木舞守:「ここ寒くて死にそうだったんっすよー!!」
木倉ぺし:「(よし乗っかるか)ほんとほんと! 困ってたんだよー!」
三木舞守:「この際冷凍エビでもかまわないっす」
ジャック:「ヒホ?」(わかってない
三木舞守:あとジャックンは口を押さえつけとくっす
木倉ぺし:「よく見たら良い殻の色! イケエビだね!」
ジャック:「ムガホー!」
エビ:「なんだ迷子か…バイトの追加か商品かと思ったのに」
古賀騒一:幽体化で透明になってるのでちょっと成り行きを見てい用
木倉ぺし:「ってことはエビさんはバイトさん? いやプロパーかな」
エビ:「一応バイトリーダーだよ」
木倉ぺし:「就活に強いやつだ! ここは何なの? 外と違って寒すぎるよ! 人はいないし!」
三木舞守:「こっちのジャックンは商品っぽいかもしれないっすけど、アタシ達を商品扱いはどうかと思うっすよー!そして寒い!!」
エビ:「ここはこのdowny_dinerの食材保管庫だよ」
ジャック:バイトリーダー それは就活で 自分は人をまとめることができるぞ というアピールをするためによく使われる役職である
ジャック:しかし 実際にバイトリーダーであったかどうかを確かめるすべはないのだ・・・
エビ:「まぁ一部特殊なもんも保管されてるけど、だいたい食べもんだね」
ジャック:「ムガホー!(オイラは食べ物じゃないホー!)」
エビ:「奥には上の人の事務所があるだけだから、戻ったほうがいいよー」
エビ:「カボチャは今なかなか需要が高くないんだよね」
三木舞守:「こんな死ぬほど寒い所の奥に事務所があるっすか・・・上の人は雪だるまさんか何かなんすか・・・?」
ジャック:「ムガホホー!(かぼちゃは甘くておいしいのにホ!)」
古賀騒一:(高くなったら売りに来ますか…)
エビ:「それともあれかい?外で負けが込んで売りに来た系?」
三木舞守:「え、売れるんっすか?」
木倉ぺし:「ん? それ初耳かも。こっちで何か売れるの? 食品とか?」
エビ:「(マニュアル見ながら)ええとねぇ」
エビ:「《食べられる》特性持ちはお金に換えられるらしいよ」
エビ:「さっきも変な奴が一人連れてかれたけど」
エビ:「あれは余んありもらえなそうだなー」
エビ:あんまり
ジャック:「ムガムガホー!(オイラはそんな特性ないホー!)」
木倉ぺし:「臓器を売るよりマシってやつかぁ。鮭の魚人とかパンの妖怪なら可能なのかな」
三木舞守:「連れてかれたって、さっき言ってた上の人の事務所にっすかー?」
エビ:「まーここも一応ギャンブルするとこだからねぇ」
エビ:「あほみたいにつぎ込んでどうにもならなくなるやつ多いのよ」
エビ:「ガチャの話じゃないぞ」
ジャック:こっちの持ち物には金イクラいっぱいあるホ!
エビ:「そうすると、奥の事務所に連れてかれて…ああなると」
三木舞守:「ギャンブルは『まだ取り返せる』なんて甘い誘惑があるからたちが悪いっすねえ」
エビ:皆さん視覚判定をどうぞ
古賀騒一:(まさしく身売りですか、豪が深いですね…)
木倉ぺし:「あーヤクザもんの魚人がそうなったって話を聞いたことがあるような」
三木舞守:3d6<=22 感知判定(知力+鋭敏感覚)
GURPS : (3D6<=22) → 12[1,6,5] → 12 → 成功(成功度:10)

古賀騒一:3d6<=19 感知判定(知力+鋭敏感覚)
GURPS : (3D6<=19) → 8[1,6,1] → 8 → 成功(成功度:11)

木倉ぺし:3d6<=19 視覚判定 鋭敏視覚
GURPS : (3D6<=19) → 13[6,1,6] → 13 → 成功(成功度:6)

ジャック:3d6<=20 嗅覚判定
GURPS : (3D6<=20) → 16[4,6,6] → 16 → 成功(成功度:4)

木倉ぺし:んもー1と6ばっかり
ジャック:視覚だった(目標値はかわらず
こたGM:あいかわらず6多いね
こたGM:では成功度5以上の方には見えますが
こたGM:ちょうど君たちの立っている近くの冷凍ショーケース
こたGM:その中には体を奮えさせちぢこまる妖怪が何人もいるのが見える
こたGM:野菜や果物、魚など食べ物に縁のある妖怪たちのようだ
ジャック:そんなところに閉じ込められてるホー
木倉ぺし:「・・・!」
三木舞守:「うぁ・・・これはヒドイっす・・・」
木倉ぺし:(コイツら片っ端から古賀さんに飲み込んで貰って持ち帰れば依頼達成できそうさね・・・)
古賀騒一:(せいぜい5kgくらいまでしか入らないので…)
エビ:「ここのオーナーに《商品》にされちゃってるから、彼らは自由にはここから出れないんだ」
木倉ぺし:(じゃあ千切って・・・うわ怖い想像しちゃった!)
古賀騒一:(体の一部ってレベルじゃないですね)
エビ:「まぁ自分で借金作ったんだから仕方ないよね」
三木舞守:「ちなみに、このヒト達、どれくらいの借金を抱えちゃってるんっすか・・・?」
木倉ぺし:「んげぇー闇を見ちゃったなあ。怖い怖い・・・」
エビ:「んーピンキリだねぇ」
エビ:「あそこのブロッコリーなんかはイクラ2000個くらいかな」
ジャック:「ムガホ~(そんなに借金できるホ~)」
木倉ぺし:「ブッコロリ一つで2000個分回収できるのかな・・・」
三木舞守:「に、2000・・・」
エビ:「例の特性持ちだけが借金できるみたいよ。上が何かに必要みたいね」
エビ:「バイトの僕にはよくわからないけどねー」
ジャック:凄い世界だホ~
木倉ぺし:「体良く特製持ちを回収するシステム・・・なのかもね」
エビ:「で、カボチャくんはどうするの?事務所行く?」
三木舞守:「なるほど…ちょっと可哀想っすね…」
三木舞守:「・・・ちなみに、その事務所と、出口と、どっちが近いんっすか・・・?」
ジャック:「ムガホー!(だからオイラは食べられないホ!)」
エビ:「ここからなら事務所かな」
エビ:「行くならカードキー持ってくるけど」
三木舞守:「正直どっちでもいいから近い方で一回温まりたいっす切実に!!!」
木倉ぺし:「じゃあお言葉に甘えてカードキーで事務所で!」
エビ:「じゃあみんなでバイトの休憩室寄ろうか」
古賀騒一:(流石バイトリーダー)
ジャック:「ムガムガホー(行くホ~)」
三木舞守:「た、助かるっす~~~」
三木舞守:と言いつつ、騒一さんの方に目配せ
三木舞守:(見てこいカルロ!)
古賀騒一:(おーけい、ボス!)
古賀騒一:というわけで先行して様子を伺います
こたGM:ふむ 何か行動するかい?
ジャック:もう一人いるはずの幽体がポンコツだホ!
こたGM:じゃあそーいちさんで先に休憩室?
古賀騒一:うぃ
こたGM:OK
古賀騒一:ただし壁をすり抜けて軽く除くだけで
こたGM:部屋の中にはほかのスタッフはいないようだ
古賀騒一:「透明なものを見る」持ちがいることをも考えて軽く偵察
こたGM:エアコンが動いているが温度はわからないね
古賀騒一:ふむ
古賀騒一:電話とかあります?
こたGM:よくある感じの休憩室だね 電話あるが内線のランプしかついていない
古賀騒一:じゃあ、電波聴覚。電話回線に触れて会話を盗み聞きしてみます
こたGM:今は使用されていないよ
古賀騒一:トロサーモンの行方とか話してないかなー
古賀騒一:そかー
古賀騒一:パソコンとかもなし?
こたGM:パソコンはないね 冷蔵庫ならある
こたGM:電子レンジや調理器具もあるねぇ
古賀騒一:流石にトロサーモン中にいないよね…?
こたGM:…開けてみるかい
古賀騒一:一応開けてみよう
ジャック:開けなくても顔だけすり抜けてみることだってできるホ~
こたGM:中にあるのは…
こたGM:「コンソメ」「ウィンナー」「トマト」「鶏肉」「ストロングゼロ*5」「冷凍エビピラフ(半解凍)」
こたGM:以上
古賀騒一:完全に夜食
ジャック:食材が入ってるだけウチよりましだホ~(お酒と水しか入ってない
古賀騒一:というか仕事中に飲むな
古賀騒一:完全に普通の休憩室ですねこれは…・
木倉ぺし:どんな料理もストロングゼロで煮込むと曖昧になるぞ
三木舞守:煮込むのか・・・(困惑
こたGM:ストロングゼロは福祉
ジャック:ストロングゼロはすべてを忘れさせてくれる
古賀騒一:果たしストロングゼロは調理酒になるのか…
ジャック:ストロングゼロは文学
木倉ぺし:クリティカルしなくでも服を脱ぎたくなる料理が作れるでしょう。
こたGM:ではそういちさんが物色していると、扉の方が賑やかになってきますね
こたGM:鍵がカチャカチャとなり
こたGM:エビと他メンバーが入ってきます
古賀騒一:おっと透明化して戻りますか
こたGM:中はとっても暖かいよ
こたGM:了解
三木舞守:「あ~~~!暖かいぃぃぃぃいいいっす~~~!!!」
ジャック:「無我穂~(生き返るホ~)」
木倉ぺし:「ふぃぃぃぃぃおおおおおぉぉぉぉぉエアコン・・・!! 妖怪にも文明は必要だよ・・・!」
ジャック:眼鏡キャラだったら曇って死んでいたホ~
エビ:「僕はもう慣れたけどやっぱりあそこは寒いよねー」
木倉ぺし:かなり事務所に近付いたと思うので『レーダー感覚』で登呂佐門乃介やパンがいないか探れないかな。
木倉ぺし:もしくは・・・茶色っぽいぱさぱさした身体の奴、とか。
こたGM:ほう
古賀騒一:(みんなに「ごく普通の休憩室で他には誰もいない」って耳打ちしておくよ)
木倉ぺし:(ありがと古賀さん!)
三木舞守:じゃあアタシも超嗅覚で鮭っぽい臭いがしないか探ってみるっす
こたGM:では君のレーダーは何故か下の方に反応がある様な気がした
こたGM:詳細までは判別できない
ジャック:まさか生き埋めに
木倉ぺし:眼球ぐるぐるぐる・・・(下の方に反応があるぞ?)
こたGM:嗅覚は妖力のほうか
三木舞守:妖力の方っすねー
こたGM:君の嗅覚は冷蔵庫に旨そうなものが入っていると言っている
こたGM:さっき扉開けたからね
木倉ぺし:冷蔵庫から文学の匂いがするぞ!
ジャック:未開封の缶を通してもなお伝わる魅力
三木舞守:なるほどなー
三木舞守:(冷蔵庫の中からピラフの気配が・・・!)
三木舞守:「ふー、生き返ったっすー」
エビ:「お腹すいてるの?」
ジャック:「mgmgh~(さっきからいっぱい食べてる気がするホ~)」
三木舞守:「うぇ!?いやいやそんなことはー・・・」 グー
木倉ぺし:「まあさっき食材沢山見てきたしねぇ・・・こんなに広いとは思わなかったし。歩きっぱなしさね」
エビ:「ここのバイト、外の冷蔵庫のものはある程度まで適当に食べていいんだよね」
エビ:「冷蔵庫のも店の保証内だから適当に食べていいよ」
三木舞守:「……………ちょっとバイトの募集要項について詳しく」
エビ:「僕料理とかしないからエビピラフばっかなんだけどねー」
ジャック:①海産系であること
エビ:②あかるく笑顔の絶えない職場です
木倉ぺし:③やりがいを感じられます
エビ:④社員登用制度あり(無い)
三木舞守:④未経験者歓迎、先輩社員が優しく教えます
木倉ぺし:⑤疲れたら店舗のギャンブルでリフレッシュ! ただし借金を負った場合は安全の保証はできません
ジャック:ところでオイラはいつまでくちをもがもがさせてればいいホ!
エビ:「久しぶりに料理らしいもの食べたいなぁ」
三木舞守:おっと、じゃあそろそろ離してあげるっす
ジャック:さっき調理道具もここにあると言ってたホ~
エビ:「カボチャとお姉さんたちは料理できる?」
木倉ぺし:このバイトくん相手なら何か口走ってもヒントになりそうだしね
ジャック:「ヒホ~ やっと話してくれたホ~」
三木舞守:「ほほう、料理できるか、っすか?」
木倉ぺし:「おおっと! EyeドルMouseターが舐められたもんだねぇ!」
木倉ぺし:私は調理技能ないけど
ジャック:「そうだホ!作った料理のおいしさに服もはじけ飛ぶ勢いだホ!」
ジャック:(誇張無し
こたGM:ネオンテトラPの幻聴「フーゥッ!フーゥッ!フーゥッ!フーゥッ!!」
古賀騒一:(限界オタクの幻聴がする・・・)
三木舞守:「ふっふっふ、表のコロシアムで人気沸騰中のキッチン系アイドルグループ、EyeドルMouseターとはアタシたちのことっすよー!」
木倉ぺし:聴覚判定がバグってる
ジャック:身を切り裂かれたネオンテトラが幽体に!
エビ:「よく知らないけど自信ありって感じだねー」
三木舞守:「というわけで、勿論出来るっす!むしろ得意分野っす!」
ジャック:そりゃあ さっきできたものだから知らんホね
木倉ぺし:「案内してもらったお礼もあるし何か作っちゃおっか!冷蔵庫の中身は〜」
エビ:「冷蔵庫の適当にあげるから何か作ってくれないかい?」
三木舞守:「なら。暖かお部屋のお礼に、何か作ってご馳走するっすよー」
エビ:「そしたらカードキー貸してあげるよ」
ジャック:入ってるのは 「コンソメ」「ウィンナー」「トマト」「鶏肉」「ストロングゼロ*5」「冷凍エビピラフ(半解凍)」 だほー
木倉ぺし:「いいの? 良かった〜貸して貰ったら帰りやすくなって助かるよ〜」
三木舞守:「おお、トマトにコンソメ、ウィンナーと来たっすか」
ジャック:何を作るホ?
ジャック:オイラがひらめいたのはトマトリゾットだホ! お米もあるホ!
鳴釜:ニャーン
三木舞守:「野菜類があればポトフとか、ミネストローネって手もあるっすねえ。せっかくコンソメがあるし」
ジャック:ミネストローネもいいホねぇ~
木倉ぺし:鶏肉トマトの赤ワイン煮込みを、赤ワインの代わりにストロングゼロで・・・いややめとこ
こたGM:余った材料は持っていけるからね
ジャック:手持ちの食材を減らすために 手持ちから何か使うのもアリだホ~
古賀騒一:ビール煮はあるけど、ストロングゼロ煮は・・・
こたGM:ストロングゼロとか
古賀騒一:(お腹すいてきたし、透明化しない方がよかったのでは?)
こたGM:表から入ってくるといい
ジャック:でも手持ちからはカット野菜くらいしか合わなそうだホね
三木舞守:悪いな騒一、この休憩室4人用なんだ
ジャック:じゃあオイラは さっきの果物類とミルクを使ってフルーツ牛乳プリンでも作るホかねぇ
ジャック:でもプリンじゃ卵が必要だったホ!
三木舞守:じゃあアタシはトマトとコンソメ、チーズ、あとお米でトマト&チーズリゾットを作るっす
木倉ぺし:それくらいあれば十分そうかな、私は包丁使うとこだけ手伝うよ!
木倉ぺし:リゾット、米を炒める段階で赤ワインを使うレシピもあるからストロングゼロで代用・・・いやなんでもない
こたGM:ジャック君のはフルーツ牛乳が出来そう
古賀騒一:(私の分も残しておいてね…)
ジャック:調べてみたけどその辺が限界だホ~
ジャック:なのでフルーツ牛乳にしてしまうホ!
三木舞守:「さて、台所はここっすね?ではではクッキングスタート~っす」
三木舞守:「ではまず、外から拝借してきたにんにくと玉ねぎを炒めて~」
木倉ぺし:「トマトは細かく切って潰して炒めたお米と混ぜ合わせるよ〜」
木倉ぺし:「入れたコンソメが溶けたら中火にしてフタして煮て〜」
木倉ぺし:「まもりんが大切にキープしてきたチーズも惜しみなく投入!(まもりんが)」
古賀騒一:夜食にも全力を賭けるスタイル
三木舞守:「とろけるチーズ!この美味しさのために今までキープしてきたと言っても過言ではないっす!!」
ジャック:割と序盤からずっとあったホ~
木倉ぺし:「外にあったパセリを良い感じに包丁で刻んでふりかけるサポートだよ!」
三木舞守:「チーズがとけて、ご飯が柔らかくなったら、火を停めて~」
三木舞守:「皿に盛り付けたら、はい、出来上がり~っ、っす!」
こたGM:仕上がりの調理判定をどうぞ!
三木舞守:3d6<=15 調理判定(技能値上限)
GURPS : (3D6<=15) → 6[1,2,3] → 6 → 成功(成功度:9)

ジャック:出目がいいホ~
こたGM:素晴らしい
こたGM:タイトルは何ですかな?
三木舞守:「ふっふっふ、ぺしちゃんのサポートのお陰で、中々いい感じにできたっすねー」
三木舞守:「エビ色トマトチーズリゾット ~ストロングゼロを添えて~」
ジャック:ストロングゼロもあるホ!?
こたGM:【トマトチーズリゾット】

木倉ぺし:「キモはカットトマトの細かさと、米を炒めるときに赤ワイン代わりにしたストロングゼロ葡萄ダブルさね!」
ジャック:「ストロングゼロ・・・可能性が無限大だホ・・・!」
こたGM:こっそり混入されている…!
木倉ぺし:成功度9の有無を言わさぬ完成度によりストロングゼロが見事な調和を遂げたよ!
エビ:「おおーこれは美味しそうだー」
ジャック:「美味しそうだホ~!いただきまーす!」
古賀騒一:(ゼロなのに無限大なのか…)
三木舞守:「普通のストロングゼロだと臭いの主張が強すぎるっすけど、ドライなら料理酒にも使え無いこともないっすねえ」
三木舞守:(使えるとはいっていない)
木倉ぺし:極限という意味では似たようなものさぁ!
エビ:宮本武蔵みたいなこと言いだしたぞ
三木舞守:「さあ温かいうちに召し上がれ~っす」
ジャック:「ヒホ~! トマトの酸味にコンソメの風味とチーズのうまみがきれいにコンボを繋げているホ~!」
エビ:「柔らかい口当たりでエビにも優しいおいしさ」
ジャック:「ご飯もいい柔らかさで 飽きが来ない感じで いくらでも食べられちゃうホ!」
木倉ぺし:「美味しい! とろけるチーズの旨味がトマトとコンソメに調和してるね!」
三木舞守:「んー!コンソメとトマトでチーズが隠れるかと思ったっすけど、まろやかな口当たりで、むしろチーズの風味が引き立つっす~」
エビ:「料理アイドルデュオを名乗るだけのことはあるなー」
ジャック:なおソーイチは食べることができない模様だホ
古賀騒一:(においだけ楽しみます・・・・)
ジャック:ラップしておくからチンして食べてねホ
エビ:「デザートはカボチャが一人で作るのかー?」
ジャック:「じゃあ次はデザート的な物を作るホ~」
ジャック:「ヒッホッホ~ みんなはゆっくりご飯を食べてるホ!」
ジャック:「ミカンと苺を刻んだらミキサーで液状に!」
ジャック:「それをざるで越して、お鍋であっためたミルクに投入するホ!」
ジャック:「それを優しくよくかき混ぜれば・・・」
ジャック:「ホットフルーツ・オレが出来上がるホ!」
ジャック:3d6<=15 調理
GURPS : (3D6<=15) → 12[2,6,4] → 12 → 成功(成功度:3)

ジャック:とても普通
ジャック:「名付けて! あたたか~い、ミックスフルーツ・オレ 参上!」
三木舞守:ヒホタロス!?
ジャック:なお、ミルクはソーイチが持っていたけど、 いつの間にか受け取っていたホ!
エビ:【ミックスフルーツ・オレ】

古賀騒一:(ジャックへ、ミルク置いておきました、使って下さい)
ジャック:ありがとう!GM!
木倉ぺし:食べる前に写真を取るタイプのエビ
ジャック:インスタ映えを気にするエビ
エビ:「やっぱいい絵撮りたいよねー」
古賀騒一:(バズるエビ)
ジャック:「食後はゆったり 甘いものを楽しむホ~」
エビ:「どれどれ…」
木倉ぺし:(冷凍ショーケースの妖怪たちをアップして炎上するエビ)
ジャック:ちなみにフルーツをミキサーしてそのまま入れるとドロッとしちゃうので ザルで越すのがポイントだホ
エビ:雇い主に怒られる
エビ:「ううーん、ワンオペ後の疲れた体に染みわたる優しい甘み…」
木倉ぺし:「思ったよりまろやかな口当たり! 甘みがちょうど良くて飲みやすいなぁ」
ジャック:「エビ君も苦労してるホね・・・」
木倉ぺし:ワンオペなのか・・・地下にしか反応なかったしなあ
三木舞守:「サラサラした口当たりで飲みやすいっすねぇ・・・外の寒さに合わせてホットにしてある心遣いがにくいっす」
ジャック:「ヒッホッホ~ あったかいもののほうが幸せになるホ!」
三木舞守:「追加のバイトかと思った、っていうの、割と切実だったんっすねえ・・・」
エビ:「これでバイトリーダーの僕が辞めちゃったら会社大変だからね」
エビ:「きついけど頑張ってるのよ」
木倉ぺし:「大々的に募集できるタイプの仕事内容でもなさそうだしねぇ」
ジャック:「辞められると困ると言われても それは断ってもいいんだホよ」
エビ:「ありがと、満足したよー」
古賀騒一:まあ妖怪自体の数がね
エビ:「料理のできるカボチャが食べられちゃうのは残念だけど」
エビ:と言ってカードキーを貸してくれます
木倉ぺし:「エビさんはこのフロア全部を一人で管理してるの? まさか別フロアもあったり? 地下とか」
ジャック:「ヒホ!?オイラ食べられちゃうホ!?」
エビ:「いや、地下は事務所だよー」
エビ:「僕もあんまり奥へ行ったことないけど」
三木舞守:「ほうほう」
三木舞守:「ちなみに・・・あくまで興味本位なんっすけど・・・おいくらぐらいで売れるものなんっすかね・・・?」
エビ:「カボチャ君?が」
三木舞守:「あ!いや、別にジャックンを売るとかじゃないっすよ!?あくまで参考!例えばの話っすよ、うん」
ジャック:「ヒホー!?」
エビ:「そうだなー」じろじろ
エビ:「まぁ《食べられる》カボチャなら手当付いてイクラ2000ってとこがいいとこかなぁ」
ジャック:「オイラをそんな目で見るなホ!」
木倉ぺし:「ほほお、見る目があるねえ。売りに来る妖怪けっこう見てきたクチだね?」
木倉ぺし:「じゃあパンみたいなのとか、茶色っぽいぱさぱさした身体の奴とか見たことないかな?」
エビ:「パンはよくその辺うろうろしてるよ」
古賀騒一:うろうろ
木倉ぺし:「え、割とありふれた存在なんだパン」
エビ:「詳しくはよく知らないけど、「フードゴーレム」とかってやつらしい」
三木舞守:「え?そのパンのヒト・・・ヒト?は商品じゃないんっすか?さっきのブロッコリーとかと違って?」
ジャック:「ふーどごーれむ?」
エビ:「食べ物をベースに作ったゴーレムなんだってさ」
エビ:「どっちかというと人工AIの職員みたいなもんなんじゃない?」
木倉ぺし:(だからオーラが不安定な感じだったんね・・・)
古賀騒一:食べるためではなく労働力目当てですか
ジャック:「そんなもの作って食べるんだホ?」
三木舞守:(土塊で創れるのにわざわざ食べ物を使わなくても・・・)
エビ:「さぁ…お偉方が何考えてるのか知らないけど…」
古賀騒一:なぜ食べ物
エビ:ふむ
エビ:3d6
GURPS : (3D6) → 5[2,1,2] → 5

木倉ぺし:(実験体って言ってたしねぇ・・・もっとヤバいものを作り出す布石かも)
木倉ぺし:良い出目
エビ:だいぶ好印象
エビ:「…ちょっと小耳にはさんだんだけど」
三木舞守:愛され体質は違うな
エビ:「なんでもどっかで大々的にやってた研究のやつらしいんだよね」
ジャック:耳どこだよーってツッコミたいホ
エビ:「そこでどうもトラブったらしくって」
エビ:「うちの上の人らもバタバタしてるんだわ」
木倉ぺし:ジャッくんの耳の位置もよくわからないけどね
ジャック:???
エビ:「《食べられる》なんちゃらを集め出したのもそのころからだなー」
木倉ぺし:妖怪ってふしぎ!
古賀騒一:なんだろう、食べられる妖怪のキメラでも作ったか?
三木舞守:「なるほど。偉い人の考えることはよくわからないっすねー」
ジャック:食べられる要素に一体何の思惑があるホ
エビ:「たしか、一番出来のいい奴が暴れた上に金持って逃げたとか」
三木舞守:再生能力に興味でも持ったんっすかねえ
エビ:「そんなんだった気がする」
木倉ぺし:自身を進化させる、ってとこで食べて取り込む方向性に行き着いたのかなー
ジャック:生産的なような、非生産的なような
三木舞守:自己進化、自己修復、まではそれで満たせるから、あとは自己増殖っすね!(アルティメット的な意味で
エビ:「…今言ったことは人には言わないでよね。あとで怒られると困るから」
木倉ぺし:逃げ出した、って言うとダ†ダの探偵さんたちが追ってた奴かもね
古賀騒一:最後に増殖しすぎて爆発するタイプのラスボスだ
木倉ぺし:「もちろん! その代わり私たちが迷子になってここに入り込んだことも内緒ね! 恥ずかしいから」
ジャック:バイバインによるお饅頭宇宙制圧
エビ:「じゃあ僕は仕事に戻るよ」
エビ:「料理ありがとうね」
ジャック:「そっちも頑張るホ~」
木倉ぺし:「こちらこそだよ! 寒い中無理しすぎないでね、冷凍エビになっちゃう」
エビ:「この部屋出る時はかぎそのままでいいから。どうせ僕しかいないし」
三木舞守:「こちらこそありがとうっすよー!ちょっと見て満足したら帰るっすから心配無用っす」
ジャック:「分かったホ~」
エビ:エビはお仕事に戻っていきました
ジャック:「ソーイチ、そろそろ入ってきても大丈夫だホ~」
三木舞守:「ご飯冷めちゃうっすよ~」
木倉ぺし:「レンジがあって良かったねぇ」
ジャック:というか透明状態になってただけだったホね
ジャック:「下の方に反応があったってことは 地下に向かうホ?」
古賀騒一:「はいはい」
木倉ぺし:「そうそう。詳細はわからないけどね。事務所が地下だっけ」
古賀騒一:「いやいや、美味しそうなにおいがして大変でした」
ジャック:「我慢せずにたくさん食べるホ~」
三木舞守:「そうっすね。折角のエビさんのご厚意、存分に甘えてしまいましょう~」
木倉ぺし:「・・・この騒動が終わったらダイエットしなきゃだね」
古賀騒一:「では、いただきます」mgmgタイム
ジャック:「オイラはそんなの気にしないホ~」
三木舞守:「・・・運動しないといけないっすねえ」
三木舞守:というわけで、ご飯食べ終わったらカードキー使って扉を開けて地下を目指しますかー
こたGM:事務所への扉は目と鼻の先ですね
古賀騒一:幽体組はちょっと先行して様子見てきますか?
木倉ぺし:「依存する肉体があるのは枷でもあり幸せでもあるさね。健康に保てば役立つものさぁ」
木倉ぺし:まもりんのポケットにストロングゼロをねじ込みながら
ジャック:ちょっと覗くくらいはありかも知れないホ~
三木舞守:「せっかく温まったのに冷たい物を運ばされるとはコレ如何に!っす!」
こたGM:壁抜け先行する?
古賀騒一:とりあえずドアの前まで進んで、中を覗いてみますか?
木倉ぺし:安全に偵察できるならそれに越したことはないさね!
こたGM:ふむ、カードキーのドアね
三木舞守:見てこいカルロ(二回目)
古賀騒一:顔だけ出して中をのぞいてみますか?
こたGM:【彼の面,此の面】
こたGM:扉の先は、真っ暗な下り階段が続いています
こたGM:照明は頼りない小さなものが点々と付いているだけなので
こたGM:かなり暗いですね
ジャック:オイラは闇視があるホ
古賀騒一:同じくです
古賀騒一:やっぱり幽体組二人が先導しますかね
こたGM:あまり丁寧な設計で作られていない階段は
こたGM:ところどころ曲がりながら下の方へとのびているようですね
ジャック:あんまり別行動はしないほうが安心かもしれないホ~
ジャック:なので、状況だけわかればみんなで一緒に行くホ~
こたGM:では、バイトリーダーに借りたカードキーで扉はあっさりとあきます
こたGM:ほかのメンバーも降りられる状態になりますね
三木舞守:まあ、みんな暗闇でも視界悪くならないし、固まっていっても大丈夫っすよ
木倉ぺし:ピーッ ガチャリン 扉の先も寒いのかな?
こたGM:ひんやりとはしているが冷房の寒さじゃないね
こたGM:十分普通に過ごせる程度です
ジャック:ならみんなで進んでみるホ~
木倉ぺし:うぅ・・・暗くて怖くて心に染みるタイプの寒さだ
こたGM:では、本格的な調査は次回ににしましょうか
三木舞守:「ふぅ、折角暖房で一心地ついたのに、またヒンヤリタイムっすか~」
三木舞守:はーい
ジャック:了解だホ~
木倉ぺし:果たして地下で私たちを待っているものとは! そして仕事中にストロングゼロを摂取してしまったエビの運命は!
木倉ぺし:気になる次回はまた来年ね! 良いお年を!
どどんとふ:「こたGM」がログインしました。
どどんとふ:「木倉ぺし」がログインしました。
どどんとふ:「ジャック」がログインしました。
どどんとふ:「」がログインしました。
木倉ぺし:誰だ!
どどんとふ:「三木舞守」がログインしました。
ジャック:ヒホだよ
こたGM:【彼の面,此の面】
三木舞守:ハハッ!
こたGM:さてさて、今夜も始めていきましょう
ジャック:部屋が寒いホ!
木倉ぺし:まるで冷凍庫みたい!
三木舞守:早くこたつでぬくぬくしたいっす!
こたGM:フリーザールームを抜け、人工的な寒さは止みましたが
こたGM:今度は地下へ向かう薄暗い階段が待っていました
こたGM:君達はゆっくりとその階段を進んでいきます
ジャック:「この先に事務所があるんだったホね?」
木倉ぺし:「私のレーダー感覚も地下を指してるさね。きっとこの先だよ!」
ジャック:「こんな地下深くに作って何してるホかねぇ」
古賀騒一:「わざわざこんな奥深くに事務所とはなんとなくきな臭いですね」
三木舞守:「しかもカジノの地下っすよ!カジノの!これはもう地下帝国的なアレヤコレヤが!!」
こたGM:長い階段を歩くさなか
こたGM:ここで、貉信仰の方
ジャック:ヒホー
木倉ぺし:んむ!
こたGM:生命力判定をしてみてください
ジャック:3d6<=14 生命判定
GURPS : (3D6<=14) → 16[4,6,6] → 16 → 失敗(失敗度:-2)

木倉ぺし:3d6<=14 判定 生命力判定
GURPS : (3D6<=14) → 8[2,5,1] → 8 → 成功(成功度:6)

ジャック:ひどい出目だホ!
三木舞守 :3d6<=13 生命力判定
GURPS : (3D6<=13) → 14[5,4,5] → 14 → 失敗(失敗度:-1)

ジャック:なんだか中の人はいつも生命力判定に失敗している気がするホ・・・
三木舞守:出目が振るわないっす!
木倉ぺし:強く生きて
こたGM:まもりんタヌキじゃなかったっけ
古賀騒一:命が危険
ジャック:ヒホヒホ
三木舞守:狸の古参っすよー!
木倉ぺし:狸じゃん! しれっと混ざらないの!!
ジャック:そういえば またソーイチの文字色が黒になってるホ!
こたGM:では、ぺしちゃんの大きな瞳がビビっと何かをとらえました
ジャック:今回は貉が判定するんだホ~
木倉ぺし:男は黒に染まれ
こたGM:ふと嫌な予感がして足を止めると
木倉ぺし:んむむ!? 何か見えた!!
こたGM:廊下の隅にひっそりと何か貼ってあるのに気付きます
三木舞守:よく見たらそうだったっすねー!まあ厄落とし出来たし問題なし!!
古賀騒一:この前繋がらなかったときにキャッシュ消しちゃったからかな
木倉ぺし:「待って、ここに何か貼ってある・・・」
ジャック:「ヒホ? ポスターとかヒホ?」
こたGM:信仰が古参のPCは詳細がわかりますが
三木舞守:「バイト募集の広告とかっすか?」
こたGM:あれは狐信仰者等が良く使う《符》だね
こたGM:『鳴る子ぎつね』と呼ばれているものです
ジャック:「ヒホ!嫌な奴だホ!」
木倉ぺし:「そんなカジュアルな奴じゃない・・・《符》だよ! いわゆる『鳴る子ぎつね』さね!」
古賀騒一:「ほう、そしてその効果は!?」
三木舞守:「あー・・・お金持ちのお屋敷とかにたまに貼ってあるヤツっすねえ」
ジャック:「こいつは触るとうるさい奴だホ。しかも狐のが来たりするから迷惑だホ」
木倉ぺし:「侵入者を警戒してるってこったね。ど、どうしよ。危険かな? でも警戒に足る何かがあるってことだよね」
古賀騒一:とりあえず、解除はできそうです?
ジャック:「ヒホヒホ、どうせトロサーモンの身体もらったら帰るホ。問題ないホー」
古賀騒一:「警戒しているってことは何かありそうですね」
三木舞守:「雨が降ると使い物にならなくなるって、どっかのお坊ちゃんが愚痴ってたっす」
木倉ぺし:「確か水に弱いんだよね? 今手持ちの水っぽいものは・・・お酒とみりんだけか」
古賀騒一:水かー、誰か水撃とか持ってたっけ?
木倉ぺし:ストロングゼロもあった
ジャック:オイラの得意技は火だホ!
古賀騒一:あー、ストロングゼロで行けるかな
三木舞守:今こそこのストロングゼロを使うときが・・・!
古賀騒一:そのストロングゼロ貰って、念動で札にぶっかけてみてもいいです?
三木舞守:(ただし2m先から投げつける必要あり)
こたGM:可能ですよ
古賀騒一:流石に2m先から当てるのは難しそう
木倉ぺし:「頼んだよ! ストロングゼロで酔い潰しちゃえ!」
古賀騒一:じゃあ念動でやってみますね
古賀騒一:まずは「シュコッ」とプルタブ空けて…
こたGM:グビッ グビッ
古賀騒一:3d6<=13 念動
GURPS : (3D6<=13) → 14[6,2,6] → 14 → 失敗(失敗度:-1)

こたGM:あー
ジャック:プッハー!
古賀騒一:あら、発動失敗しちゃった
木倉ぺし:自分で飲んじゃった
こたGM:ではうまくバランスが取れず、半分ほどこぼして床に落ちます
古賀騒一:うーむ、ワンモアトライですかね
三木舞守:びちゃびちゃびちゃっ!
こたGM:あたりには福祉の心地よい香りが充満しますね
ジャック:「もー、ソーイチはへたっぴだホ!オイラに任せるホ!」
古賀騒一:「ああ、もったいない」
ジャック:同じように念動を使うホ!
ジャック:3d6<=15 念動
GURPS : (3D6<=15) → 16[5,5,6] → 16 → 失敗(失敗度:-1)

ジャック:しってた
こたGM:バシャッ
木倉ぺし:「ああっ! 残り半分が!!」
古賀騒一: 君 も で す か 
こたGM:カンッ カランカラン
ジャック:あるいみ 前振りしてたホ!
三木舞守:ちょと出目悪すぎっすよー
ジャック:「ヒホッ!」
三木舞守:「しかも缶が転がり落ちてったっす!」
こたGM:皆さん妖術使うの久しぶりすぎてなまってるんじゃ?
ジャック:ご飯ばっかり作ってたヒホからねぇ
ジャック:「転ストロングゼロ、缶に還らず…ホ」
古賀騒一:あ、ヤバそうちょっと幽体+透明で念のため隠れておこう
木倉ぺし:「うう、残りは料理に使おうと思ってたお酒とみりんだけ・・・」
木倉ぺし:レーダー感覚で、今の音で誰か近づいて来てないかとかわからないかな?
こたGM:ふむ
木倉ぺし:さっき確認した地下の気配が動いてないかとか・・・
ジャック:「もう燃やしちゃえばいいんじゃないホか?」(いまさら放火魔の血
こたGM:今のところ目立つ変化はないようですね
木倉ぺし:「向こうの人たちに動きはないみたい。気づかれてないっぽいね」
こたGM:お酒やみりんもいっぺんに全部なくなるわけではないので使っても大丈夫ですよ
こたGM:ぶん投げたりすれば無くなるけど
三木舞守:上の部屋からお水を拝借してきても良いかもしれないっすね
こたGM:辺りはお酒臭いだろうなぁ
こたGM:もちろん可能ですね
こたGM:ミネラルウォーターとか各種あるでしょう
木倉ぺし:「強行突破は怖いから無効化したいね。少量ならお酒使ってもいいかも」
ジャック:追加のストロングゼロを!
古賀騒一:ちょっと上の部屋に戻って何かとってきますか?
木倉ぺし:では上の部屋でささっとストロングゼロもう一本追加しよう!
こたGM:冷蔵庫にまだ残ってますね
三木舞守:まさかのストロングゼロ
古賀騒一:これでテキーラショットグラス5杯分のアルコール
木倉ぺし:「ここでバイトの人たちをダメにするよりよっぽど有効な使い方さぁ!」
ジャック:確か4本くらい入ってたうち1本料理で1本が持ち出したものだったホ
こたGM:ではストロングゼロロング缶(ダブル柚)を一本拝借してきました
ジャック:柚は限定のフレーバーだホ~
木倉ぺし:「3本くらいならきっとお目こぼししてくれるさね」
こたGM:勘の横にエビの名前が書かれている
こたGM:缶
ジャック:エビの名前知らないから気にしないホー
三木舞守:「きっとエビさんも料理で何本使ったかなんて覚えてないっすよー」
古賀騒一:「エビの酒蒸し・・・」
木倉ぺし:きっと仕事でポカをやらかしたらエビも食べられる側に・・・
三木舞守:あのバイトリーダーも食材候補だった・・・!?
ジャック:さぁもう一度トライするホ!
三木舞守:今度は飲んじゃダメっすよ?
ジャック:またオイラがやってみるホ~
こたGM:本日2本目のストロングゼロですね
ジャック:3d6<=15 念動
GURPS : (3D6<=15) → 11[3,5,3] → 11 → 成功(成功度:4)

ジャック:バシャー
こたGM:缶はふわりと浮かび上がると
古賀騒一:ナイスシュート
三木舞守:辺りに充満するストロングゼロ2本分のアルコール臭
こたGM:符に向かって一致にお酒を浴びせかけた
ジャック:文学の香りがするホ
こたGM:貼ってあった符はヘロヘロと紙面に剥がれ落ちてしまう
木倉ぺし:かわいそうに・・・
ジャック:「お、酔っぱらっちゃったホね!」
ジャック:「もう他にお札は無いホか?」
こたGM:なさそうですね
ジャック:「無さそうだホね。それじゃあ張り切って進むホ~」
木倉ぺし:「なさそうだね。剥がしっぱなしだと万一持ち主が通った時怪しまれるかな?」
こたGM:ちなみにロング缶なのでまだ半分ほど残っています 持ってて構いませんよ
ジャック:残ったストロングゼロぐびぐび
古賀騒一:もう飲んどる
ジャック:「開けっ放しで放置すると ぬるくなってまずくなるホ!」
木倉ぺし:「源さんのとこで飲んだ日本酒より強いんじゃない?」
こたGM:生命力判定してもいいですよ?
ジャック:「そんなまさかーヒホ」
ジャック:3d6<=14 生命判定
GURPS : (3D6<=14) → 10[3,2,5] → 10 → 成功(成功度:4)

三木舞守:「炭酸もアルコールも抜けていくっすからねえ」
古賀騒一:積極的に振っていくスタイル
ジャック:「これくらいまだまだへっちゃらだホ~」
三木舞守:ちなみにアタシは特徴「酒に弱い」があるので、ストロングゼロなんて飲んだらノータイムで夢の国行きっす
ジャック:そんな弱点があるなんて致命的だホ!
こたGM:ちなみに少しさきに扉が見えていますね
木倉ぺし:気化したストロングゼロが階段に充満してまもりんの周りに・・・
ジャック:エンッ
古賀騒一:ふむ
三木舞守:きぐるみガード!きぐるみガードっす!!
古賀騒一:人or何かの気配とかわかります?
古賀騒一:そいえばレーダー感覚持ちがいるか
木倉ぺし:レーダー感覚で探りましょうぞ!!
木倉ぺし:ビビビィーン!!
こたGM:そばに寄れば中の様子はわかりそうですね
こたGM:OK
こたGM:中からは生命体反応が3つですね
こたGM:近づくと何か声が聞こえますがさすがに会話内容はわかりません
木倉ぺし:「3つ。生き物の気配だよ」(小声で)
木倉ぺし:缶落としといて小声も何もなさそうだけど
ジャック:「ヒホヒホ、なかにトロサーモンもいるホかねぇ?(小声」
古賀騒一:んー、どうしようかな
三木舞守:「3つのうちどれかがトロさんだと良いんスけどねえ」
ジャック:あのパンは生命体として認知されるのか ちょっと気になるホ~
古賀騒一:ドア近くにさっきの警報とかがないなら聞き耳立てて中の会話を探ってみます?
木倉ぺし:位置が判るから《幻像》で様子を出力することもできるね
ジャック:幽体ならかおだけ中に入れてみることだってできるかもしれないホ!
三木舞守:いちおう動物変身でネズミになって様子を見に行くことも出来るっす
木倉ぺし:相手も妖怪の可能性が高いよね。幽体を見られちゃうかも?
こたGM:どれも有効ですね 方針決まったら宣言をよろしく
ジャック:その可能性もあるホ!
木倉ぺし:まずはリスクの少なそうな聞き耳してみよっか! 会話は気になるし!
ジャック:そうするホ~
三木舞守:まずは聞き耳、その後幻像で様子見して、そのあと大丈夫そうなら先行偵察、っすかねえ
こたGM:これはあれだね
古賀騒一:幽体は透明化がないと普通の人間でも見えるよ
こたGM:みんなで扉にへばりついて
古賀騒一:透明化は「透明なものを見る」がないと見えない
こたGM:どさーってなだれるやつだね
木倉ぺし:あーっ押さないで押さないでコントができちゃう!
古賀騒一:ファンブルこわーい
こたGM:では聞き耳したい人は宣言と、聴覚判定ー3をどうぞ
古賀騒一:やりますー
三木舞守:聞き耳するっすー!ついでに超音波聴覚も発動!
古賀騒一:念のため透明+幽体化はしておく
ジャック:お任せするホー
木倉ぺし:《幻像》の充電をしてるから聞き耳は任せるよ!
三木舞守:3d6<=19 感知判定(知力+鋭敏感覚-3)
GURPS : (3D6<=19) → 9[2,2,5] → 9 → 成功(成功度:10)

古賀騒一:3d6<=(19-3) 感知判定(知力+鋭敏感覚)
GURPS : (3D6<=16) → 13[5,4,4] → 13 → 成功(成功度:3)

こたGM:成功ですね
こたGM:では、中からはこんな会話が聞こえてきます
こたGM:??「これでお前も『契約』完了だ」
こたGM:??「ふん、こんな小汚いやつを渡して喜ばれるのかねぇ…」
こたGM:??「実験体が逃げる時に金庫を奪っていったと聞いていますから、施設も贅沢はいえんのでしょう」
こたGM:??「畜生…好き放題いいやがって…」
こたGM:こんな感じですね
三木舞守:「…という感じの会話が聞こえるっす」
ジャック:声の雰囲気的に ちゃんと3人っぽいホねぇ
古賀騒一:一人はトロさーもんっぽいですね
ジャック:中の様子も映し出してみるホ~
木倉ぺし:「ほんもむ。トロサーモン以外の奴は知らない人っぽいかな? 映し出してみるよ・・・」
三木舞守:「"契約"…って言っても、流石にバイトの契約とかでは無さそうっすよねえ…きな臭いっす」
木倉ぺし:3d6<=13 《幻像》
GURPS : (3D6<=13) → 14[5,5,4] → 14 → 失敗(失敗度:-1)

こたGM:みんな数字が大きいなw
ジャック:今日は失敗祭りだホ!
三木舞守:全体的に出目高くないっすかー!?
ジャック:寒波がやってきてるホからね・・・
こたGM:ぼやーっとした映像が浮かび上がります
木倉ぺし:「んあ、気化したアルコールで目がしぱしぱする! 鮮明な映像はちょっと無理そう!」
こたGM:なんとなく3人ほど人のようなものがいるのはわかりますが
古賀騒一:トロサーモンっぽいですかね?
こたGM:詳細な情報は得られなそうですね
こたGM:一つは少し小柄ですね
ジャック:皆魚人型だと判別できなそうだほ
ジャック:したらば、乗り込んでしまうホ?
ジャック:かすめ取るようなことは難しそうだホ・・・
古賀騒一:んー、幽体化ですり抜けて、中を確認してみます?
古賀騒一:私とジャックさんで先行して様子見、行けそうなら挟み撃ち
古賀騒一:とかどうですかね?
木倉ぺし:それでいこう!
ジャック:オイラは透明にはなれないから 見えるは見えてしまうホ~
ジャック:忍びは16で振れるホ
古賀騒一:相手が「透明なものを見る」を持っていなければいけそうですね
古賀騒一:ではこっちが先行しましょうか
古賀騒一:ジャックさん酸素不要あります?なければ壁の中に潜んで一気に突入ってのはできそうですが
三木舞守:アタシ達は少し後ろで、いつでも突撃できるように準備をしておくっす
ジャック:お願いしちゃうホ~
ジャック:持ってるホ!ひそめるホ~
ジャック:じゃあ壁の中を通って反対側に回るホ?
古賀騒一:ではジャックさんは壁の中で、私は透明化して部屋の中ですかね
古賀騒一:ですね、壁を通って反対側に回りましょう
ジャック:了解だホ~
こたGM:方針了解です
こたGM:では、古賀さんはゆっくりと部屋の中へ
こたGM:ジャック君はすこーしうっすら顔を出しのぞく感じなので
ジャック:反対側に回り込もうとして別の部屋に入っちゃったら大変だホ~
こたGM:かのぼゃの壁の染みみたいな感じになってます
こたGM:かぼちゃ
古賀騒一:壁伝いに進みますか
ジャック:なんなら忍びもふるホよ?
古賀騒一:壁に人の顔が!
木倉ぺし:私とまもりんは待機。レーダー感覚で2人が進んでるの位置は把握してるよ
ジャック:壁にカボチャが!
こたGM:部屋の中は事務所というより研究所のような風体です
こたGM:普通はあまり見ないような専門的な器具などが並んでいますね
研究員:研究員のような男が二人と
佐門乃介:魚人の男が一人います
ジャック:いい人そうだホ
木倉ぺし:やさしい目をしている
古賀騒一:いや、あの笑顔はマッドサイエンティストだ
三木舞守:笑顔の裏には・・・
こたGM:魚人はさっき連れていかれた男、登呂佐門乃介にまちがいないね
古賀騒一:「君は不要なサンプルです」とか笑顔でいいいいだしそう
こたGM:拘束はされていないが、地面に力無く倒れている
三木舞守:研究員は人間っすかねー?もし人間なら人払いで追い払うほうが楽そうっすけど
こたGM:中のメンバーがオーラ感知があれば見れますよ
木倉ぺし:人間変身を取り込んだ恐ろしい妖怪かも・・・
ジャック:オイラはオーラ感知1を持ってるホ~
古賀騒一:私はオーラ感知持ってないので任せます
ジャック:オイラがオーラを見ても まもりんにはその情報は伝わらないのが悲しいホね!
こたGM:一人は妖怪 一人は人間だね
三木舞守:伝えに戻ってきてもいいのよ?
ジャック:え~
ジャック:オイラは朴訥で正直だから決めたことを遂行してしまうのだホ~
こたGM:直情との差異に気を付けるのだぞ
ジャック:いま読んだら言われたことを信じるのが朴訥だったホ
ジャック:それじゃあ 戻って伝えるホー
古賀騒一:かくがくしかじか
ジャック:「まもりんまもりん、中の人、一人は人間だったホ」壁から顔だけ
ジャック:「もう一人はよく知らん妖怪、あとはトロ何とかだったホ~」
三木舞守:「うひゃっ!?(小声)ジャックン、その姿は心臓に悪いっすよー!?」
ジャック:「ヒッホッホ~」壁の中に消える
研究員:A「連絡はまだ来ないのか?」
木倉ぺし:「顔だけ出してるとそういうデザインの灯みたい・・・」
ジャック:ほんとうのいみでのジャックランタンになってしまうホ
研究員:B「そろそろだと思いますけど… いつも大体遅れてますからね」
三木舞守:「しっかし人間っすか・・・それなら人払いを掛けて追い払ってもいいっすねー。まあ普通に武力☆制圧でも構わないっすけど」
古賀騒一:ちなみにAが妖怪?Bが妖怪?
ジャック:お任せするホ~
研究員:Bはそういうとパソコンデスクに腰かけて何かカチャカチャやっています
こたGM:Aが妖怪だね
古賀騒一:ふむ
こたGM:中の二人は気付きますが
こたGM:パソコンの上の部分に
????:こんなものが設置されています
三木舞守:まあ、二人とも人間ならともかく、片方だけならわざわざ別々の手段で無力化する必要も無いかなーっと思うっすよ
ジャック:北海道土産かな?
古賀騒一:くまー
木倉ぺし:こいつらもバイト(違う意味)
古賀騒一:あ、では
三木舞守:鮭が好物そう
古賀騒一:何かを待ってるようですし「空耳」の妖術でおびき寄せられないですかね?
ジャック:好きな物は金イクラだとなんとなく思うホ
こたGM:ふむ
こたGM:どんな風にしたいのかな?
ジャック:マンメンミ!
古賀騒一:そらみみでドアの外から「すいませーん、空けてくださーい」って聞こえたように空耳させて
古賀騒一:A(妖怪が来たら)
古賀騒一:みす
古賀騒一:A(妖怪)が来たら人間側と分断して囲んで棒で殴る
古賀騒一:B(人間)が来たら気絶させて、A一人を相手にする
ジャック:ふたりともきたら?
三木舞守:二人とも囲んで棒で殴る
古賀騒一:その場合はドアの外にいる二人と、幽体になってる二人で挟み撃ちですかね
ジャック:みんな 棒は持ったか!(幽体で持てない
木倉ぺし:ストロングゼロしか持ってねぇ!
三木舞守:持ったっす!(みりんの瓶)
古賀騒一:どこかとPCで通信してるっぽいので、人間側をさっくり気絶&トロサーモンを保護して、妖怪のAだけを相手にしたい
ジャック:了解だホ~
木倉ぺし:落ち着いたら《電波視覚》もしたいね
こたGM:了解です では好きなタイミングで仕掛けて構いませんよ
木倉ぺし:エビくんの声の空耳なら警戒されずに近づいてくれるかな?
古賀騒一:どことどんな通信をしているか見てみたいですね>電波視覚
古賀騒一:じゃあ、エビ君の声で行きますか
ジャック:そのためにも部屋の中に入らないといけないホね~
古賀騒一:さっきと同じように壁伝いに回り込みましょう
ジャック:スイー
古賀騒一:すすすす
こたGM:では精度判定をしてみてね
古賀騒一:では、<空耳>
古賀騒一:そろそろいい目が出てくれ
古賀騒一:3d6<=11 そらみみ
GURPS : (3D6<=11) → 11[2,5,4] → 11 → 成功(成功度:0)

ジャック:あぶなひ
古賀騒一:危ないが何とか成功
木倉ぺし:今日はやたらと出目にスリルがあるね!
古賀騒一:安定感isどこ
三木舞守:いつもギリギリで生きていたいから
こたGM:妖術なんて慣れないもの使うからだよ
こたGM:では
こたGM:??「すいませーん」
ジャック:スイマセン、旅の者です・・・どうか一晩の寝床と食料を分けていただけないでしょうか・・・
研究員:B「ん?蛯名君の声ですね」
研究員:Bはパソコン席から立ち上がると
研究員:ドアの前まで来ます
古賀騒一:おBが動くか
古賀騒一:なら、トロサーモンとAの間に移動できますか?
木倉ぺし:(お、向かって来る足音。不意打ちできそうだね)
研究員:ノブをひねり、ドアを開ける
ジャック:人間のほうが下かもしれないほー
こたGM:移動了解
三木舞守:(さて、どっちがくるっすかね・・・)
こたGM:これ開けると女子二人いるよね?
ジャック:そうなるホねぇ
古賀騒一:では、Bさんが「ご不幸」にあうまで透明のまま待機
木倉ぺし:いるよいるよ。
ジャック:ちなみに二人のどちらかはオーラ感知をお持ちで
ジャック:                        ?
研究員:B「あれ?誰だいあんたたち?」
木倉ぺし:どっちもLv2持ちだね!
三木舞守:美少女2人が待機してるっす
ジャック:そしたら人間と分かるホね!
こたGM:では二人ともその相手が人間だとわかるね
三木舞守:バッチリ人間か妖怪か見分けられるっす
古賀騒一:美少女ぱんちがさく裂してしまう
木倉ぺし:一目見て人間とわかった瞬間に襲って気絶させたい
ジャック:美少女ぱんち(妖怪の重み)
三木舞守:「どうもこんばんわ!今人気大沸騰中のアイドル!Eyeドルmouseターっす!」(妖怪パンチ
研究員:もう声かけてますよ
こたGM:パンチするなら振ってもらおうか…!
ジャック:《格闘》あるいは《空手》ってやつを・・・!
三木舞守:パンチ(群れの召喚)
木倉ぺし:「用があるのは貴方じゃないの。ごめんね!」《空手》使います
ジャック:コワイ
三木舞守:跡形もなく吹き飛ぶ
こたGM:では空手技能で振って そのあとにダメージを出してみよう
木倉ぺし:3d6<=14 後で話聞きたいし《空手》で!
GURPS : (3D6<=14) → 7[4,1,2] → 7 → 成功(成功度:7)

ジャック:恐ろしく早い手刀、オイラじゃなきゃ見逃しちゃうヒホ
こたGM:不意打ちになるので回避も行いません
こたGM:突きダメージを出して、それに空手技能の1/5切り捨てを足してみてね
三木舞守:首トン、ってやつっすね!アタシ初めて見たっす!
こたGM:フレーバー処理でもいいけどたまにはやってみようw
木倉ぺし:1D-2+2 空手ダメージ
GURPS : (1D6-2+2) → 4[4]-2+2 → 4

こたGM:あー
古賀騒一:防護点引いて2倍?
ジャック:いいのはいっちゃったホ
こたGM:生命点が半分以上削られたので朦朧としちゃいますねぇ
ジャック:叩きダメージだからそのままだと思うホー
研究員:B「うっ」
研究員:ぐにゃり
木倉ぺし:「私が刃物を持ってたら即死だったね」
古賀騒一:お見事!
研究員:A「なんだ…?どうした!」
ジャック:それじゃあ飛び出すホー
研究員:A「誰だお前たちは!」
三木舞守:「首トンかと思ったら見事に鳩尾に入ってたっす・・・ぺしちゃん、恐ろしい子・・・!」
古賀騒一:実体化してAを挟み撃ちにしますね
ジャック:「ヒーッホッホ おとなしく観念するホ~」
三木舞守:「こんばんわー!突撃隣の晩ごはんのお時間っすー!」
研究員:A「ちっ… 貉臭いやつらめ」
木倉ぺし:「違法実験してるんだって? 美味しい成果を寄越しなさい!」
ジャック:「この魚肉はオイラたちの物だホ!」
研究員:A「ここを嗅ぎまわっていたのは貴様らだな」
三木舞守:「ちょっとそこのお魚さんに用があるのでもらっていくっすねー!後アタシは狢臭くない」
木倉ぺし:「嗅ぎ回ってた・・・?(探偵さんたちのことかな)」
ジャック:「匂いはかいでないホよ?」
古賀騒一:「すいませんがこちらの鮭さんに御用なのでおとなしくしてもらいましょう」
研究員:A「…」
研究員:流石に多勢に無勢なのでAは大人しくしていよう
木倉ぺし:誰かを呼んだりする前に無力化・・・と思ったけど大人しくしてくれるのね
ジャック:「ヒッホッホ— 懸命だホ~」
佐門乃介:「あ、あんたたちは…?」
ジャック:「オイラたちは あんたに用があるホ」
木倉ぺし:「可哀想な魚人を助けるために舞い降りたアイドル? ってとこかな?」
三木舞守:「ハハッ!どうも~、美食を愛するアイドルと愉快な仲間たちっす」
佐門乃介:「まさか…連帯保証人になるために…?」
木倉ぺし:「簡単な見返りで登呂さんの命を助け・・・連帯保証人?」
ジャック:「いや、それは無いホ」
三木舞守:「なるわけねーだろふざけんな。っす」
古賀騒一:「それはないです(店が惜しい)」
佐門乃介:「ちぇっ、違うのか」
古賀騒一:こいつ反省してねぇ!
佐門乃介:「お前らが誰だろうとどうでもいい!たすけてくれよぉ!」
ジャック:「実際、どんな目にあわされていたホ?」
木倉ぺし:「そもそも何されてたのさ。借金のカタにこんなとこつれてこられるなんて」
三木舞守:「契約がどうとか言ってたっすねえ?」
佐門乃介:「実は俺には《食べられる》っているイカした特性があるんだけどよ」
佐門乃介:「こいつら、その特性持ちにだけ紹介できるいいバイトがあるっていうもんだから」
佐門乃介:「ちょいと負けも込んでたことだし、受けてもいいぜって言ったんだよ」
木倉ぺし:「ほほーう? そこな研究員さんやい、それは健全なバイトなのかい?」
佐門乃介:「そしたら変な誓約書書かされて、俺をでかい冷蔵庫に閉じ込めるっていうんだ!」
佐門乃介:「ふだけたはなしだろ??な??」
木倉ぺし:「どうせ契約書よく見ないでサインしたんでしょ?」
古賀騒一:冷凍庫見てるといいバイトには到底見えないです円
ジャック:「変なバイトだホねぇ」
佐門乃介:「ばっ、いちいち見るかよめんどくせぇ」
研究員:「…そいつのような特性を持つ妖怪に用があってな」
研究員:「少し検体をもらうだけの話だ」
研究員:「実際死んだりしたものはいないし、必要分払い終えたやつは帰っているぞ」
三木舞守:「偶然っすねえ。アタシ達もそういう特製の妖怪に用があるっすよ」
古賀騒一:「うーむ、外を見るとどうにもまともな被検には見えないですね」
三木舞守:「少し体を(食材に)もらううだけの話なんっすけどね」
古賀騒一:ところで研究員Bの方がいじっていたPCの方、調査してみていいです?
古賀騒一:どんな被検をしようとしてたかわかるかも
こたGM:ふむ
木倉ぺし:「帰ってる? うんうん、茶色いぱさぱさしたアイツも無事帰れたみたいだしねぇ」
こたGM:では古賀さんがPCに興味を持ったところで
こたGM:ポー ポーっと電子音が鳴ります
こたGM:どうやらパソコンにネットワーク通話が来ているようですね
こたGM:ああ。ちなみにこのパソコン モニターがありません
こたGM:代わりに、目だけ覆う形のお面の様な機械が置いてあります
古賀騒一:サーバかな
こたGM:知力-10で判定してみてください(《電波○○》系妖力を持っている場合は知力-3で判定)
古賀騒一:RDTしなきゃ…
ジャック:ヘッドマウントディスプレイみたいな
木倉ぺし:3d6<=11 知力判定-3
GURPS : (3D6<=11) → 9[3,5,1] → 9 → 成功(成功度:2)

古賀騒一:電波視覚・電波聴覚ありますので-3振ります
古賀騒一:3d6<=(15-3) 知力判定
GURPS : (3D6<=12) → 11[4,4,3] → 11 → 成功(成功度:1)

ジャック:3d6<=7 知力判定-10
GURPS : (3D6<=7) → 5[3,1,1] → 5 → 成功(成功度:2)

ジャック:なんで目標値が低い時に出目がいいホ
こたGM:やるねぇ
三木舞守:3d6<=9 知力判定-10
GURPS : (3D6<=9) → 9[4,4,1] → 9 → 成功(成功度:0)

古賀騒一:目標値が高かったらクリティカルだったね
三木舞守:なんと!意外と知ってたっす
こたGM:では情報に強い皆さんは聞いたことがありますが
こたGM:ヘッドマウントディスプレイと呼ばれるものですね
ジャック:「深夜の通販番組で見たことあるホ!」
木倉ぺし:「ウチの金物屋の客がそんな話してたねぇ」
古賀騒一:「これが噂のPSVR(違う)」
三木舞守:「映画で見たことあるっす」
研究員:A「…」
ジャック:「で、それがなんか鳴ってるホ?」
木倉ぺし:通話、研究員さん脅して出てもらえないかな。私たちのことは言わせずに向こうの情報を沢山引き出せないか
古賀騒一:ディスプレイの先にこちらの姿が見えているのか、それが問題ですね
三木舞守:機会に対する透明
ジャック:そんなものはないほ!
木倉ぺし:《幻影》で黒い霧を出してカメラ故障に見せかけ・・・充電してる間に切られちゃうや
三木舞守:何で!?基本セットっすよ!?
ジャック:透明になったら脅かせないホ!
三木舞守:はーい、機会に対する透明のない人はチョットはなれててねー
こたGM:ポー ポー
ジャック:ひーほー
木倉ぺし:少なくとも私たちが素直に出たらワン切りされて増援呼ばれるかも!
古賀騒一:んー
古賀騒一:電波視覚で
古賀騒一:どんな情報が送られてるか見られないですかね?
こたGM:リアルタイム回線ですから、こっちが受けていないと見えませんね
古賀騒一:もし視覚情報がないなら、普通に通信に応じてもいいカモ井
こたGM:鴨丼
三木舞守:機械に対する透明を貫通するようなカメラを疑ってるっすか?考えすぎだと思うっすけどねー
古賀騒一:ん、この際誰かに出てもらうか
こたGM:ポー ポー
こたGM:1d6
GURPS : (1D6) → 1

古賀騒一:AとBの二人は連絡待ちだったっぽいし、出ない方が通信相手に違和感持たれそう
木倉ぺし:私たちが対応するにしても研究員さんでワンクッション置こう!
木倉ぺし:「研究員さん、私たちに襲われたことは隠したまま通話に出て!」
木倉ぺし:ダイス目が切てそうで怖いけど!
研究員:A「…ああ」
木倉ぺし:「んでスピーカー音量上げて! 相手の状況、居場所、名前、保持してる実験体の特徴と数、あとなんでもいい! 聞き出して教えて!」
古賀騒一:そうするか
木倉ぺし:「失敗したり私たちのことを喋ったら、丼にして食べちゃうよ。美味しいお米の用意はできてるんだから」
ジャック:遠くから見守るホ
古賀騒一:私以外に電波視覚持ってる人います?
研究員:Aはパソコンデスクに座ると、ヘッドマウントディスプレイを頭に取り付けて操作し始める
研究員:ちなみにこれにスピーカーはないよ
木倉ぺし:持ってる!ので影に隠れてから《電波視覚》オンにして見守るよ
三木舞守:念のため機械に対する透明を発動しておくっす
研究員:了解
古賀騒一:了解、じゃあぺさんに電波視覚は任せます。私は最悪空耳使って受け答えします
こたGM:妖力や妖術に関しては、使いたい者は宣言しておいてね
こたGM:パソコンのアラートが止まり、通話状態になりますよ
木倉ぺし:クマサンのアンテナから送られる電波が《電波視覚》で見えーる見えーる
三木舞守:余計なことを言おうとした時に止められるように《停電》を構えておくっす
古賀騒一:Aが変なこと言いだしたら誰かパンチで気絶させてね、その後の受け答えはこっちが空耳使ってやるから
木倉ぺし:ランニングと軽業でいつでも飛び出せるよ!
こたGM:電波視覚は視覚情報のみね
ジャック:部屋の隅っこで白紙を燃やして遊ぶホ
木倉ぺし:視覚情報さえあれば、相手の様子から《嘘発見》と《読唇術》ができるかも。
こたGM:では
三木舞守:妖怪を静かに黙らせるのは難しそう。と言うか気絶するのかなあ
こたGM:電波視覚を持っている人には、相手の姿が見えます
狐面の男:通話の相手は謎の男
古賀騒一:見えてます
木倉ぺし:(狐面・・・表情がよくわからないや。口元はギリ見えるかな)
こたGM:古賀さんは聴覚はいいのかい
こたGM:読唇術はー4で判定してみようか
古賀騒一:あ、どっちかだけ?
木倉ぺし:3d6<=8 読唇術-4
GURPS : (3D6<=8) → 14[5,4,5] → 14 → 失敗(失敗度:-6)

こたGM:いや、宣言してたなら見落としだすまん
古賀騒一:なら視覚はまかせて聴覚に集中します
木倉ぺし:(口元を隠すとはこしゃくなー!)
こたGM:どうじでOKよー
古賀騒一:えーと
こたGM:ペ士ちゃんには言葉は聞こえませんが、どこか余裕のある態度だけはわかりますね
木倉ぺし:ちなみに、研究員さんの顔も向こうに送信されてる? この部屋もカメラで映ってるのかな
古賀騒一:電波聴覚は無線通信限定だけど、これってワイヤレス?有線?
こたGM:無線
こたGM:向こうの見え方はわかりませんが、今のところ君たちをとがめる様子はありませんね
三木舞守:狐狗狸町にあるまじき文明度
古賀騒一:なら、電波聴覚は使用しておきます。電波視覚はぺしさんに任せます
木倉ぺし:役割分担さね!
狐面の男:「やぁ。ずいぶんと取るのに時間がかかったじゃないか」
狐面の男:「トラブルかと思って処置するところだったよ」
古賀騒一:大物っぽい奴だ!
研究員:A「いえ…すみません少し外していました」
狐面の男:「まぁいいよ。で、あいつのことだけど」
狐面の男:「ニュースで騒がれていた時には、アレはすでに《籾殻》を脱ぎ散らかしていたが
狐面の男:「おそらくもう3段階目までは自己進化しているかもね」
狐面の男:「まぁ仮に《上白》していたとしても、コアになるものがなければ大したことは出来ないだろうけどね♪」
研究員:A「そこまで早く進化するものなのですか…!」
狐面の男:「特別性だったからねぇ」
ジャック:お米の香りがする
狐面の男:「…全く。施設荒らして逃げるなんてどこの馬鹿が入れ知恵したやら」
狐面の男:「なんにせよ、《フードゴーレム》のままなら寿命は一週間程」
狐面の男:「《ディッシュゴーレム》に成れなければ、放置しておいても、
狐面の男:「レプリカのように腐敗して爆発、自壊するだろうな」
研究員:「もしアレが《ディッシュゴーレム》になったらどうするんですか?」
研究員:「アレはきっと人や妖怪に復讐し始めるに違いありませんよ」
狐面の男:「ははは!ゴーレムとはいえ所詮は喰いものだぞ?そこまで知能がまわるわけがないだろ」
狐面の男:「ふん。いくら条件が揃えば進化するとはいえ、隠れながらコアを選ぶ暇などあるまいよ」
ジャック:これはフードゴーレムにやられるパターンだホ
狐面の男:「兎に角、お前たちはコアの収集と並行してアレを見つけだすんだ」
狐面の男:「《ブレッド》は好きに使ってかまわないからさ」
狐面の男:「僕は別件の計画で動かなくちゃいけないから暫く連絡は出来ないけど
狐面の男:「成果報告は引き続き頼むよ」
三木舞守:米VSブレッド、主食の座を巡る因縁の対決
古賀騒一:どうしたゴーレム、こっちじゃない、ぐわー的なパターンんだ
研究員:「わかりました」
ジャック:そこにさっそうと現れるお米パン
狐面の男:「…貉が何やらうろついているという報告もある」
ジャック:はたして彼は味方か敵か!
狐面の男:「絶対に出し抜かれたりするんじゃないぞ」
こたGM:そういって、通話は終了します
三木舞守:いいか、ぜったいだぞ!フリじゃないからな!
こたGM:一方的にしゃべって切っちゃったね
ジャック:「結局何の話だったホ?」研究員の声しか聞こえない
木倉ぺし:「ちょっと。一方的に話をされてたようにしか見えなかったけど?」
三木舞守:「そうっすねー。何か面白い話があったなら聞かせてほしいっすー!」
木倉ぺし:「古賀さん、会話内容は聞き取れた?」
古賀騒一:聞き取れたことをみんなに伝えますね
古賀騒一:かくがくしかじか
ジャック:「ヒホー、アレとかいわれてもよくわからないホ」
三木舞守:「ほうほうー《籾殻》に《上白》って、何かお米の妖怪みたいっすねえ」
ジャック:「一体なにをしてるんだホ?」 研究員に質問
三木舞守:「しかも食べられる特性持ちの妖怪を求めている、と・・・」
三木舞守:「・・・あの、なーんか、聞き覚えがある話な気がするんっすけど・・・気のせいっすかねー・・・?」
古賀騒一:誰か<魅了>とか持ってたらクリティカル出るまで振ってやるんだが
木倉ぺし:「ふんふむ。籾殻というと探偵さんたちの追ってたぱさぱさを思い出すねぇ」
研究員:A「…お前たちには関係のない話だ」
ジャック:「関係ないみたいだホ」
三木舞守:「食べられる特性持ちを欲しがっている、金庫を盗んでお金も持っている、そしてコメ、・・・いや、まっさかー・・・」
木倉ぺし:「変な勘ぐりばっかり巡っちゃうよ。確定情報が欲しいなぁ。ねえ研究員さん?」
研究員:A「聞いていたなら、俺の知っているのはその程度のことだ」
研究員:A「上がゴーレム研究をしてる事と、その餌を確保してる。それ以外はないぞ…」
研究員:目をそらす
古賀騒一:「餌、ですか」
木倉ぺし:「知能の低い下位種の《フードゴーレム》と、それが進化した《ディッシュゴーレム》がいるんさね?」
古賀騒一:トロサーモン引き連れていったら匂いにつられて現れたりしないかな
ジャック:特にうそをついていると思ったりしないのでなるほどーって思う
ジャック:「そんなもの作って何するホ? パーティ?」
三木舞守:「そうっすかー。ちなみに、そのコア?っていうのを見つけたゴーレムはどうなるんっすか?」
木倉ぺし:「食べられる特製持ちの妖怪はその"餌"なのかな? 《ディッシュゴーレム》になる条件は? そのコアを見つけること?」
研究員:「目的なんてのは末端には知らされないさ」
ジャック:「それもそうだホ」
研究員:んー 特に危害は加えられてないからな
研究員:3d6
GURPS : (3D6) → 9[1,6,2] → 9

木倉ぺし:「ただ餌を食べるだけじゃ駄目だったりして。私たちの料理みたいにフードを3つ選んでディッシュを作る・・・なんて」
研究員:反応の悪くないな 少し喋ろう
古賀騒一:ゴーレムと料理対決になると絵がシュールだ
三木舞守:ゴーレムに食べさせて、うーまーいーぞー!させるバトル
木倉ぺし:ゴーレムの服が弾け飛んじゃう・・・!
研究員:A「フードゴーレム自体は簡単な存在さ。食品をベースに錬金したものだからな」
研究員:A「ただし、どうしても鮮度が絡む。永くはその力を維持できない」
木倉ぺし:「造られたものだっけ。歩いてたパンみたいな。でも進化してその先があるんけ?」
研究員:「《ブレッド》をみたのか」
研究員:A「そう、あれがフードゴーレムだ」
木倉ぺし:カットイン通りの名前だ
研究員:A「施設の研究員たちの報告では」
研究員:A「素体だけのフードゴーレムに、相性のいい《コア》を合わせることで」
研究員:「その成熟性と能力は飛躍的に向上することが解ったんだ」
木倉ぺし:「まるで料理みたいだねぇ」
三木舞守:「コアっていうのは食材なんっすか?」
研究員:A「しかも、ディッシュゴーレムは賞味期限が切れるまでいくらでも再生することができる」
研究員:A「ああ。相性が良ければなおいい」
研究員:A「加えて…《食べられる》妖怪など最高だろうな」
ジャック:「それで食べられる妖怪の肉体を確保してるホねー」
三木舞守:「なるほどなるほどー」
研究員:A「ディッシュゴーレムは《美味しい食べ物を追及するという使命を得る》らしい」
三木舞守:「ちなみに、そのディッシュゴーレムっていうのは、ひょっとして人間みたいな格好も出来たり?」
研究員:A「あいつらを止めるにはもう、より旨いものを叩きつけるぐらいしか手はないかもしれんな」
古賀騒一:完全に味対決になってしまっているな
木倉ぺし:「凄いや! もう《ディッシュゴーレム》になった成功例は沢山いるってことかい?」
研究員:A「進化の度合いにもよるが…そういう力があったとしても不思議ではないな」
研究員:A「もちろん単純なものは何度か生まれている」
研究員:A「本当は素晴らしい成功例がいたのだが…今は行方不明だ」
ジャック:「ヒホー、その成功体も賞味期限が切れると動けなくなっちゃうホねぇ」
ジャック:「何だかもったいないホー」
木倉ぺし:「賞味期限を伸ばすことはできないのかな。食べられる美味しい妖怪を食べるとかで」
研究員:A「アレの進化の可能性は未知数だ。もしかしたらそういう個体もでるのかもしれないな」
三木舞守:「はぇー、何か途方もない話っすねえ」
どどんとふ:「研究員」がログインしました。
どどんとふ:「研究員」がログインしました。
どどんとふ:「三木舞守」がログインしました。
どどんとふ:「木倉ぺし」がログインしました。
どどんとふ:「ジャック」がログインしました。
どどんとふ:「古賀騒一」がログインしました。
木倉ぺし:ヒーホー!
ジャック:ホーヒー!
三木舞守:ヒヒッホー!
こたGM:皆さんお久しぶりです
こたGM:少々ひさしぶりになりますので、まとめておきますね
こたGM:▼フードゴーレムとディッシュゴーレムについてのレポート①

・狐信仰のとある機関が主体となり研究されている。用途目的は不明。
・食品を素体として錬金された人工生命体
・人と同じように、食品を摂取することで生命活動を維持するが、
 自身の体にも《鮮度》があるため、基本的には一週間ほどで腐敗してしまう
(サンプルケースでは死亡時ガスが発生して爆発したが、元となった食品によって
 違うのではと考えられる)

・フードゴーレムは食材を取り込むごとに自己進化する。
 特に、素体と相性のいい食材や、妖力を高く含有した食材を摂取した場合には
 妖力・妖術の新規獲得、身体的・知能的な飛躍的上昇を伴った
 《ディッシュゴーレム》という上位生命体への進化も観測されている

・ディッシュゴーレムは高い能力を持つが、生命維持に食事を必要とする点は
 変わらない上に、進化後一か月ほどで自壊が始まることがわかった
・高い生存意識を持ち、戦闘して傷ついても、《鮮度》を生命力に変換することで
 ポテンシャルを維持し続ける。
 現在は彼らの寿命ともいえる《鮮度》をいかに維持もしくは回復できるかを
 研究中である。

・ディッシュゴーレムは進化時に《使命:美味しい食べ物を追及する》を得ていると考える

木倉ぺし:目を通しておかなきゃね!
こたGM:こんな感じですね
こたGM:【彼の面,此の面】
三木舞守:間が空きすぎてトロサーモンさんの賞味期限が切れてそうっす
古賀騒一:ちなみに今回のフレッシュゴーレムの素材は何なんですかね?
ジャック:フードゴーレムもディッシュゴーレムも どっちも食べられる身体なのかホ?
木倉ぺし:今のうちに目薬さしとこ・・・
ジャック:目の疲れにはメンソレータムを塗るといいと聞いたことがあるホ!
研究員:「フードゴーレムに関しては、あくまで食べ物ベースの亜生命体だが…」
木倉ぺし:スースーするー!!
研究員:「ためしたことはないな」
ジャック:「食べ物でできているなら食べられそうな気もするホ~」
三木舞守:それは図書館で調べ物をするときだけっすよー>メンソレータム
木倉ぺし:「食べられる可能性があるって思うと食べたくなっちゃうね」
ジャック:「ディッシュゴーレムを持っていったら依頼としても 喜ばれそうだホね!」
古賀騒一:「ゲテモノかもしれませんが、興味は沸きますね」(グルメ感)
三木舞守:「そうっすねえ。美味しい食材をコアにしたディッシュゴーレム、っていうのは気になるっすねえ(味的な意味でも」
ジャック:「とはいっても、まずは手ごろな食材から入手してしまうホ!」トロさもんのすけ を見ながら
木倉ぺし:「いひひ。ディッシュゴーレムを持って行ったらコメスキーさんビックリしそうだね。色んな意味で」
木倉ぺし:「そうさね。まずは最初の目的を果たそうか・・・!」
三木舞守:「そう、っすねえ。色んな意味でビックリしそうっすねえ」
佐門乃介:「お、おい…なんだその目は」
ジャック:「ヒーッホッホッホ!」
三木舞守:「ハハッ、大丈夫っすよー。痛いのは一瞬っすからねえ・・・!」
古賀騒一:「こういうの、先っぽだけだからって言うんでしたっけ?」
木倉ぺし:「別に取って食おうって訳じゃ・・・ごめん取って食うつもりだったわ」
ジャック:「オイラたちの目的は食べられる身体を持つ妖怪の可食部位だホ・・・おとなしくするホ~」
佐門乃介:「ひぇ~!鬼!悪魔!妖怪!」
木倉ぺし:「さっきの契約よりよっぽど有情だよ! 監禁しようってんじゃないんだから」
ジャック:「ヒーッホッホッホ!」
木倉ぺし:「貴方も妖怪でしょ!!」
三木舞守:「アタシ達、あなたを助ける。アナタ、自分の肉を渡す。フェアな取引じゃないっすかー」
こたGM:ふむふむ
木倉ぺし:「このドタバタ騒ぎで契約も流れちゃうだろうし。私たちと仲良くした方が得じゃない?」
古賀騒一:「まあ、一瞬痛いだけなので我慢してください。その代わり、外には出してあげますから」
こたGM:君達が邪な目で登呂佐門乃介にちかずくとですね
こたGM:3d6<18
GURPS : (3D6<18) → 11[4,2,5] → 11 → 成功

こたGM:ビー ビー っと警告音のようなものが鳴り
こたGM:ます
こたGM:音はどうやらすぐそこのパソコンからなっているようですね
ジャック:「ヒホ?」
三木舞守:「ムムッ!これはッ…!?」
古賀騒一:ふむ、
木倉ぺし:「さっきの通信の音とは違う・・・?」
古賀騒一:コンピュータ技能で調べてみていいです?
こたGM:どうぞー ちゃんとヘッドマウントディスプレイもつけてくださいね
ジャック:そうだったほ、モニターが無かったんだったホ
木倉ぺし:VR体験コーナー!
古賀騒一:はいはい、ヘッドマウントディスプレイだけだったのね
古賀騒一:では振ってみます
ジャック:突如高層ビルの間にわたる鉄骨を歩くVR!
古賀騒一:3D6<=15 コンピュータ
GURPS : (3D6<=15) → 8[1,3,4] → 8 → 成功(成功度:7)

三木舞守:猫を助けなきゃ!
木倉ぺし:押せっ・・・! 押せっ・・・!
ジャック:空を飛べる妖怪でも 飛べる感覚がないから恐怖を味わうという噂だホ・・・!
こたGM:騒一さんがパソコンを操作すると
三木舞守:タカタカタカ……ッターン!
こたGM:どうやら《契約》の対象者に危険が予測されると警報が鳴るようになっているようです
こたGM:今のは初期警告ですね
古賀騒一:契約、トロサーモンですか
こたGM:恐らく連動した《敵感知》が作動しているのだと推察できます
古賀騒一:んんん
ジャック:敵意が向けられると発動するということだホねぇ
古賀騒一:契約した妖怪に危険が迫るとなるのか
木倉ぺし:自分たちの在庫を守る意思はあるんだねぇ
古賀騒一:福利厚生がそろってるのかどうなのか
ジャック:この警告はこの端末だけにくるんだホ?
木倉ぺし:社員には住宅(冷蔵庫)を支給!
こたGM:騒一さんはもう一度コンピュータで振ってみてくださいな
ジャック:これ以外の端末にもいくなら面倒そうだホー
こたGM:初期警告はここにまず来るようですね
三木舞守:初期、っていうのが気になるっすねえ。これ以上の警告になるともっと大々的に鳴るのかも、っす
ジャック:初期ならここでのみなので平気、ということだホね 斬りかかったらもっとレベルの高いアラームになりそうだホ~
ジャック:・・・冷蔵庫に入れられている状態は危険状態ではない・・・ホ?
古賀騒一:んー、どうしますかね
三木舞守:ということは、警告なしに食材を貰おうとなると、自主的に渡して貰う必要があるんすかねえ
ジャック:コンピュータでふってみるほー
木倉ぺし:感知範囲があるのかもね。この端末やセンサーから離れれば平気だったり・・・?
こたGM:騒一さんはもう一度コンピュータで振ってみてくださいな
古賀騒一:3D6<=15 コンピュータ
GURPS : (3D6<=15) → 12[2,4,6] → 12 → 成功(成功度:3)

古賀騒一:成功
三木舞守:あるいは、警告は無視してお肉だけもらってさようならー、というのも一つの手ではあるっすけど
こたGM:ふむふむ
ジャック:なるほど、自主的になら平気そうだホ
こたGM:再びPCを調べていくと、二つの気になるファイルが出てきます
ジャック:新しいフォルダ             .exe
こたGM:一つは、フードゴーレムとディッシュゴーレムについてのレポート②(下書き)
こたGM:もう一つは、契約に関することのようですね
こたGM:騒一さんはオーラ感知は持っていましたっけ
古賀騒一:オーラはないですね
こたGM:了解です
ジャック:パソコンの中の情報もオーラがあるホ?
こたGM:ふふふ
木倉ぺし:そういう電子情報系の妖怪がいるのかも? いてもおかしくないよね
ジャック:ジャック院で潜んでいれば・・・ということかホ・・・
木倉ぺし:私も同行しよう
古賀騒一:電磁侵入していると見えるかもですね
三木舞守:電子ファイルに擬態している妖怪…新しいっすねえ
ジャック:ジャック院!
研究員:「おい、あまりいじるなよ…」
ジャック:ソーイチにその発想があるなら ほかのオーラ持ちに見させるというのも手だほ~
木倉ぺし:「なあに? いじっちゃ駄目なの? えっちな画像でも保存してるの?」
ジャック:「隠しファイルを表示する設定をオンにしてしまうホ!」
研究員:「ばばばばば馬鹿なこと言うな」
木倉ぺし:jpgで検索するという残酷な手を
古賀騒一:「露骨に怪しいですね、誰か何か見えます?」
古賀騒一:とマウントディスプレイをみんなに回します
ジャック:「ヒホー!VRやってみたいホ~!」
木倉ぺし:「見える関係なら任せてよ! ちょっと覗いてもいい?」ジャックんの後に
ジャック:・・・この頭でもハマるホ?
三木舞守:「んー?オーラとか超音波ならアタシも検知できるっすよー」後ろに並ぶ
研究員:ジャック君はどうだろう…
木倉ぺし:悩む研究員
ジャック:人一倍でかいホよ!
三木舞守:VR体験 順番待ち
ジャック:フレーバーだけど
こたGM:一応人のサイズに合わせて設計されていますねぇ
古賀騒一:頭にはまるのかな・・・
木倉ぺし:半分くらいのサイズに切っちゃおうか(刀を取り出して
こたGM:除くだけなら出来ると思いますよ
ジャック:「ヒホー!オイラの頭じゃハマらないホ!」
こたGM:覗く
ジャック:「もういいホ!ぺしちゃん使うホ~」
ジャック:あえて除かない
こたGM:単眼の子はどう見えるんだろうか…
ジャック:たしかに・・・
木倉ぺし:「やりぃ! 見てみたかったんだ〜」無警戒に覗く
木倉ぺし:立体感がない・・・
三木舞守:3D対応とかでなければ何とか…
こたGM:かなり疲れるけど一応見れることにしましょう
ジャック:映像が2画面使って立体にするタイプは難しそうだホね・・・ 単純に表示するだけのモニターがあるなら見れそうだホ
こたGM:専用ソフトとかは無理な感じで。
木倉ぺし:「うわわわ! ブレブレ・・・見れるけど目が痛いよ! みんな平気なのこれ!?」
こたGM:ではぺしちゃん
ジャック:身体の都合で ヘッドマウントディスプレイが使えない人が2人いるというのも面白いホ
木倉ぺし:んいっ
こたGM:視覚判定をしてもらいましょう -7修正を受けてもらいます
木倉ぺし:3d6<=12 視力判定 鋭敏視覚 -7
GURPS : (3D6<=12) → 13[6,4,3] → 13 → 失敗(失敗度:-1)

ジャック:惜しいホ~
こたGM:おしい
三木舞守:出たな妖怪
古賀騒一:見えぬ
木倉ぺし:「ん〜もっとバリアフリーを意識すべきだよこのディスプレイ!!」
こたGM:ではですね
こたGM:まず、些末な変化には気付けませんでしたが
こたGM:一つのファイルがオーラを放っているのが見えます
ジャック:ヒホ~ すごいホ!
こたGM:ファイル名《契約者リスト》ですね
木倉ぺし:「細かいとこはよく分からないけど・・・オーラが見える。えっと、契約者リスト・・・? って書いてある」
こたGM:皆さんも普段からPCを扱うことがあると思うのでわかりますが
三木舞守:「それだけ聞くとお客様リストみたいな感じがするっすけど…」
こたGM:普通のファイルのはオーラなんて見えませんね
木倉ぺし:わかるわかる〜 見えないよね〜
ジャック:つまり・・・このファイルは生きている・・・!
古賀騒一:ほほう、先ほどの契約の
古賀騒一:開いてみますか?
ジャック:これが最近はやりのヴァーチャルユーチューバー・・・!
古賀騒一:というか、ここから名前消したら警告止まったりしませんかね?
こたGM:のじゃロリ忍者赤マフラー…!
三木舞守:妖怪の関連しているファイル、ってことなんすかねえ。それとも妖怪が入り込んでいるのか・・・
木倉ぺし:「あーもう目が痛い! これは双眼の子が使うべきモノだね。まもりんバトンタッチ!」
ジャック:世の中世知辛いでござる~
三木舞守:ヴァーチャル妖チューバー
木倉ぺし:コンピュータ技能持ってないから名前の消し方もわかんない!
こたGM:騙り神の界隈ではすでにはやっているかもしれませんね
三木舞守:「ヘイパス!ぺしちゃんの遺志はしかと受け取ったっす」
ジャック:契約を簡単に書き換えることは難しそうとなんとなく思うホ~
ジャック:必要な金イクラが用意されてないと解除できないルールとかありそうだホ
古賀騒一:重要なDBを平文で書かない
古賀騒一:とはいえ、何かの情報は得られそうですね
木倉ぺし:NULLさんって名前の人を登録させよう
三木舞守:ということでヘッドマウントディスプレイを装着して見てみるっす。コンピュータ技能はないので見るだけっすけど
古賀騒一:ぬるぽ
木倉ぺし:ガッ
こたGM:妖怪のサイバーテロとかやばそうだ
ジャック:ファイルを開くくらいはできるんじゃないかホ?
木倉ぺし:歳がバレるよ!
こたGM:はやい
三木舞守:txt1部分に命令文を直打ち
木倉ぺし:妖怪はみんな長生きだから古いネットネタにも反応できるのだ!
古賀騒一:インジェクション攻撃だ
こたGM:ではまもりんがカーソルをすすすっとファイルに近づけるとですね
三木舞守:とりあえずファイルを開いてみるっす。あとはイザという時のために《停電》の構え
こたGM:ガッっと叩き落されました カーソルが
三木舞守:「おおっ、なんとぉっ!?」
ジャック:tabで選択状態にするとか試してみたくなるホ~ (中の人的に
こたGM:さらに、ファイルがゆっくりとゴミ箱の方に近づいていきます
三木舞守:マウスをカチャカチャ操作するっすけど・・・多分ダメっすよね
ジャック:デスクトップからゴミ箱を消してしまうホ!(要コンピュータ技能
こたGM:妨害を避けて上手くクリックできるか
こたGM:敏捷力ー5でやってみましょう
古賀騒一:狙いうてー
木倉ぺし:「まもりん! 何してるの!? ゲーム!? それゲーム的なのができるの!?」
ジャック:「動き的にハエ叩きか何かホ!?」
三木舞守:イザとなったらファイルを消される前に《停電》でPCを止めるつもりでやってみるっす
三木舞守:3d6<=(13-5) 敏捷力判定
GURPS : (3D6<=8) → 14[6,5,3] → 14 → 失敗(失敗度:-6)

こたGM:ぜんぜんだめだー!!
木倉ぺし:シャットダウンでHDDに封印してやる戦法か・・・!
こたGM:チャンスはあと1回
こたGM:次ダメだとゴミ箱に逃げられてしまいます
三木舞守:正直、3d6で8以下はちょっと厳しいっす
古賀騒一:流石に応援することしかできないな
古賀騒一:停電で止めちゃう?
古賀騒一:止めても時間稼ぎにしかならないかもだけど
三木舞守:なので《停電》でPC自体を落とす作戦で行きたいっす。こっちなら少なくとも現状維持はできるはず
三木舞守:あとは素早い人に任せるっす。
こたGM:了解しましょう
木倉ぺし:記憶媒体? を持ってって、詳しい誰かに見てもらうのもアリかもね
ジャック:コンピュータ技能持ちなら マウス以外の操作とかで ボーナスついたりしないかホ?
三木舞守:というわけでまずは精度判定
三木舞守:3d6<=16 《停電》精度判定
GURPS : (3D6<=16) → 8[1,4,3] → 8 → 成功(成功度:8)

こたGM:コンピュータ技能があれば-修正がなかったんだけどバトンタッチする時間がなかったからね
三木舞守:成功!強制シャットダウンっす!
ジャック:なるほどだホ~
古賀騒一:HDだけひっこ抜いて持っていきます?
ジャック:研究員さん許してくれるホかねぇ
木倉ぺし:RAIDで複数のHDDにその身体を分割してやる!
こたGM:では
こたGM:まもりんの健闘むなしくファイルはカーソルをすり抜けていく
三木舞守:カリカリカリカリ…(コードをネズミが噛む音)
こたGM:ゴミ箱に到達したその時…
こたGM:ぶちっ
ジャック:「ヒホ?急に静かになっちゃったホよ?」
こたGM:(物理的)停電がPCを襲います
木倉ぺし:「死んじゃった? PC死んじゃった?」
こたGM:電波視覚を持っている方
古賀騒一:ノ
木倉ぺし:ノシ
こたGM:無線に乗って飛び出そうとした何かが、失速して部屋の隅に落ちたことに気付けます
こたGM:これは本来透明扱いですが、君達には認識することができます
木倉ぺし:「今何か飛んだ! よね! 古賀さん!」
木倉ぺし:そっちに近寄ってみるよ
古賀騒一:追いかけます
こたGM:ポリゴンで作ったような小さなロボットのような生き物?が倒れていますね
木倉ぺし:でんのうせんし
ジャック:バーチャファイターかな?
古賀騒一:ちなみに全員に見えます?
古賀騒一:私たちだけ?
三木舞守:ヘッドマウントディスプレイを外してホッと一息吐いてるっす
こたGM:いえ、あなたがただけです
ジャック:「何かいるホ?」
木倉ぺし:「何このカクカクなやつ! ・・・え? 見えないの? 見えるの私と古賀さんだけ?」
ジャック:オーラ感知では 見えてもうすぼんやりしちゃいそうだホね
古賀騒一:「見えません?ロボみたいなのが飛び出してきましたよ」
古賀騒一:触れられます?
木倉ぺし:触ったり持ったりできるのかな。試してみたい
三木舞守:「ムムッ、透明化を持った妖怪っすかね・・・?」 オーラ感知ON
こたGM:オーラ感知がある人はぼんやりとしたおオーラだけ見えそうですね
ジャック:絶縁体で囲んでしまうホ!
こたGM:触ろうとすると慌てて逃げようとしますが
ジャック:「何かがいるような・・・いないような・・・」
こたGM:どうやら実態では移動が不自由なようで、逃げることは出来ませんね
三木舞守:「うーん、確かに何かいる・・・ような気がする、っすねえ。よく見えないっすけど」
木倉ぺし:「うねうねカクカクしてる。おーいキミぃ、こんなところで何してるんだぁい?」
こたGM:持つことも可能ですよ
木倉ぺし:両手で持ち上げてみる。
こたGM:はっきり見えている人にはわかりますが、《手形》のようなものを手に持っています
古賀騒一:とりあえず摘まみ上げますかね
こたGM:???「ISG+MNBIIAF*DSNG*FSHJFP」
こたGM:???「!?!????!?!??」
古賀騒一:電波聴覚もありますけど、何言ってるかわかります?
こたGM:ほう
こたGM:わかります
こたGM:???「離せこのくそ妖怪ども!八つ裂きにされたいのか!!」
こたGM:???「お前の自宅ネットにさらすぞ!」
木倉ぺし:「うわわわ。急にお喋りになったと思ったら何語!?」
三木舞守:「…あー、もしかして、さっきのパソコンの中でアタシの邪魔した奴っすか!?」
古賀騒一:では、通訳しますね
古賀騒一:「…などと供述していますね」
三木舞守:ということで、皆にさっきの顛末を説明しておくっす
ジャック:「ヒホー よく見えないけど小さそうなのに 生意気いうホね」
木倉ぺし:「自宅ネットに晒す? ウチの金物屋の宣伝してくれるの!?」
ジャック:「そいつがパソコンの中にいたってことになるホ?」
古賀騒一:「うちの喫茶店も宣伝しておいてください」
三木舞守:「ぺしちゃん、この街でネットにさらされても実はあんまり宣伝にならないんっすよー」
木倉ぺし:「うぐ。ネットを使わない客層め!」
ジャック:じっさい 身元も戸籍も我が家もない自分は どうさらされるホかね
木倉ぺし:「この子が何者なのか、ここで何をしてたのか聞いておきたいなぁ」
三木舞守:【ハロウィンには】カボチャ頭のホームレス見つけたったwwww【まだ早えぞ】
木倉ぺし:怪奇! 街を蠢くお化けカボチャ現る! みたいに・・・ここじゃありふれた光景だ
古賀騒一:ふむ、聞いてみましょうか
古賀騒一:というわけで、あなたはどこ誰さん?
ジャック:ほんわか日常風景だホ~
木倉ぺし:カボチャ頭のホームレスがお金に困ってここの契約を結ばされる姿が見える・・・
ジャック:お菓子をもらうから平気だホ!
???:「ふん!俺は名前もないただのネット妖怪さ!」
木倉ぺし:名無しさん@お腹いっぱい。
???:所謂名無しですね
???:すでに言われていた
ジャック:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
古賀騒一: 名無しさんがなぜあのマシンに?
木倉ぺし:__ねん__くみ なまえ__
三木舞守:所詮名無しか・・・コテハンに勝てると思うなよ!
???:「ちょっとした仕事するだけでいいネット環境くれるっていうから仕事してただけだよ!」
???:騙り神がいたら即死だった
???:3d6<12
GURPS : (3D6<12) → 14[5,6,3] → 14 → 失敗

三木舞守:チームワークで呼ぶ?
ジャック:我ら、PCに疎いロートル妖怪!
???:アイドル好きか判定したけど微塵も知らなかったわ
三木舞守:多分板違いだったんだろうなあ
古賀騒一:「ということは先ほど邪魔をしたのも?」
木倉ぺし:ネオンテトラP微妙に情報流すの自重してたのね
ジャック:すでにBANされちゃったから・・・
名無し妖怪:「まぁ仕事だしな」
ジャック:「契約者リストを守ってるホ?」
名無し妖怪:(通訳ONということで
木倉ぺし:同時通訳かもだぜ? 事だぜこりゃ
名無し妖怪:「そだな まぁ俺が守らなくたってこんなのどう解除するかわからんし」
名無し妖怪:寝にゃ
ジャック:「ヒホ~ それじゃあ さっきの警報も解除する方法がわからないってことになるホ~」
ジャック:「オイラたちは あの魚の可食部位が頂ければそれでいいホな~」
こたGM:ちなみにこのロボが持っている手形ですが…
古賀騒一:でも、彼がいなくなればファイルは見られそうですね
ジャック:契約者リストをもちだして手形になったのかと思ってたホ~
こたGM:古参で、しっかり見えている人がいれば識別ができます
木倉ぺし:いえす私古参!見えてる!
こたGM:お
こたGM:対象者は知力判定をしてみてくださいな
木倉ぺし:3d6<=14 知力判定
GURPS : (3D6<=14) → 14[5,3,6] → 14 → 成功(成功度:0)

ジャック:古参だけど 見えてないから仕方ないホ~
ジャック:ぎりぎりだホ!
三木舞守:同じく
こたGM:ふむふむ
古賀騒一:無所属だなー
木倉ぺし:古参だけど刃物以外にはそこまで興味がない生活をしていました・・・って感じの出目だ
三木舞守:意外と古参の多いメンバーだったっす
こたGM:では、ぺしちゃんはこれが《約束手形》という狐由来の巫術であることに気付く
こたGM:効果までは君にはわからないね
ジャック:あの憎き狐の!
木倉ぺし:ほんほむ。みんなに伝えるよ!
こたGM:では話を聞いたうえで、他の古参の方も判定してみていいですよ
ジャック:「ヒホー!狐の約束手形なんてついてるホか!」
ジャック:3d6<=17 知力判定
GURPS : (3D6<=17) → 14[2,6,6] → 14 → 成功(成功度:3)

三木舞守:3d6<=19 知力判定
GURPS : (3D6<=19) → 8[4,1,3] → 8 → 成功(成功度:11)

木倉ぺし:「狐の十八番の《約束手形》だこれ! 詳しくは知らないけど・・・みんなはどう?」
三木舞守:「《約束手形》…なるほどなるほど」
ジャック:本日晴天なれど出目高し
ジャック:古参メンツは全員振ったホ!
こたGM:んむ
こたGM:ではまもりんはこれについてよく知っています
こたGM
《約束手形》
狐信仰の巫術の一つ。
形の無いものを結界によって隔離して保護することができる。
保護を機能する所持者が、正式な手続きを踏んで依頼した場合のみ効果を得る。
電磁視覚を持つものが「手形を斬る」ことで妖力を断つことが出来る。

三木舞守:「割と珍しい巫術っすねえ。それこそ幽霊とかにしか使うの見たことないっすよー」
こたGM:所謂封印術にあたるものだね
三木舞守:「でもでも、何となくわかったっすよー」
ジャック:「ヒホー、ややこしい封印が得意な連中だホねぇ」
三木舞守:「ぺしちゃん、ちょーっと、ご自慢の刀の腕前を見せてもらいたいっす」
木倉ぺし:「任せてよ! 切ればいいんだね?」
木倉ぺし:「えっと・・・手形を? この子の首を?」
古賀騒一:「手形をね…」
名無し妖怪:ざわ…  ざわ…
古賀騒一:そもそも首ある形なのか
ジャック:「こいつも仕事でやってるホ~ 一応見逃してやるホよ」
三木舞守:「首はまあ置いといて。とりあえずは手形を切ってほしいっす」
木倉ぺし:「ほい来た! 私の手首の皮で何度も試し切りした、切れ味抜群の刀が火を噴くよ!」
木倉ぺし:《刀》技能で判定振っていいのかな
ジャック:「血が出ないのが残念だホねぇ!」
三木舞守:それはリストカットでは
こたGM:ですです
木倉ぺし:「血がついたら刀が汚れちゃうでしょ!!」
こたGM:ブラックな設定が出てきた
木倉ぺし:表皮のみだから! 安全!
木倉ぺし:3d6<=16 刀判定
GURPS : (3D6<=16) → 7[2,1,4] → 7 → 成功(成功度:9)

ジャック:それはそれで痛いやつだホ~
木倉ぺし:手頃な切るものがないときは信頼の置ける自分の体で試すのさ!
古賀騒一:みねうち?
木倉ぺし:ずんばらりんっ
こたGM:ひゅっ っとぺしちゃんの刀が手形を一閃すると
こたGM:手形は真っ二つになってからんからんと地面に落ちる
三木舞守:恐ろしく早い刀、アタシでなきゃ見逃しちゃうっすね!
ジャック:太刀筋見えなかったホ
木倉ぺし:ふきふき ぽんぽん ちゃきんっ
こたGM:そこからばさばさばさーっと電子の契約書のようなものが飛び出しては霧散していくよ
ジャック:「ヒホー!急にいっぱい出てきたホ!」
ジャック:あ、電波視覚ないなら見えてないかもしれないホ
研究員:「うわー!お前たちなんてことを!!」
木倉ぺし:「わわ、すごい。これを守ってたのかな?」
木倉ぺし:「『鳴る子ぎつね』に《約束手形》に。狐の違法実験グループはよっぽどここにある何かを大事にしてるんだねぇ」
ジャック:「これで どうなっちゃうホ?」
古賀騒一:「契約解消ですかね」
こたGM:そろそろ停電も復旧しますね
研究員:「ああ…全部きえちまったからな…」
研究員:「こまった、再契約しなおさないと」
三木舞守:それじゃあ改めてコンピュータ技能のある騒一さんに確認してもらうっす
三木舞守:「へえ、契約が消えたってことは警報もならなくなった、ということっすね?」
木倉ぺし:「契約が消えた・・・外の冷蔵庫の子たちがワーッと逃げ出してたりして」
ジャック:「ヒホー じゃあ遠慮なくもらっていいってことだホね~」
古賀騒一:では調べてみましょうか
古賀騒一:もう一度マシンに電源入れて調べてみます
こたGM:はい 判定ももう大丈夫でしょう
三木舞守:「さて、トロサーモンさんには覚悟を決めてもらうっすよー」
木倉ぺし:ユーザ名とパスワード設定されてなくて良かった
こたGM:騒一さんが見る限り、さっきのファイルは跡形もなく消えていますね
こたGM:別ファイルはそのまま残ってますけどそっちはお任せします
三木舞守:こっちはこっちで左門之助ににじり寄っておくっす
こたGM:恐らく負債のデータももうないでしょう
ジャック:ディッシュゴーレムとかに関するレポートだったホね
木倉ぺし:レポート②があったんだっけ。目を通しておきたいね。
ジャック:チェックしてもらっているあいだに サーモンを頂く準備をするホ~
こたGM:ではファイルのチェックは簡単にできますね
こたGM:▼
フードゴーレムとディッシュゴーレムについてのレポート②(下書き)

・先の事件で施設から逃げたのは、フードゴーレム1体とディッシュゴーレム1体
 フードゴーレムの方は現在も行方不明。現在別部署が捜索中
 ディッシュゴーレム(検体ネーム:リセ)は、当時の研究担当と共に逃走中
 当部署で行方を追っている。
・痕跡の状態から推測するに、すでに進化を数回進めている可能性あり

・同時に、研究担当の挙げていた《食べられる》妖怪を食材とする案から
 研究材料および、逃走中のターゲットに対する餌としてこれを収集する計画を
 以前より力を入れるよう指示が出ている

・ディッシュゴーレムは《鮮度》を失い自壊した後『料理』に変わったというデータがある
 その際、《食べられる》妖怪を食材としていた場合、対象は排出される。

古賀騒一:ほうほう、研究員と一緒ですか
こたGM:こんな感じですね
ジャック:それで食べられる妖怪を集めていたんだホねぇ
佐門乃介:「な、なぁ 話の流れ的に、おれの借金もちゃら?」
三木舞守:なるほどっすねえ
佐門乃介:「逃げてもOKな感じだよな?」
ジャック:「良かったホね!オイラたちのおかげだホ!」
佐門乃介:「いやーマジ助かったわ!じゃあ俺はこれで!」
三木舞守:「そうっすねえ。借金は無くなったみたいっすね。借金は」
古賀騒一:ガシィ
三木舞守:「まあ待つっす」
佐門乃介:!?
ジャック:「まだお話は済んでいないホ」
三木舞守:ガシッ
木倉ぺし:「佐門乃介さんには《食べられる》っているイカした特性があるんだよね。その特性が日の目を見るときがきたよ!」
佐門乃介:「は、はははいやだなぁ めがやばいぜあんたら」
佐門乃介:「ちかいちかい!」
三木舞守:「そうっすよー。世の中ギブアンドテイクってね。助けられたならしっかり対価を払ってもらわないとー」
木倉ぺし:「良い目にあったあと少し悪い目にあってもプラマイゼロ、むしろプラスの方が大きいんじゃない?」
古賀騒一:「まあ、命までは取りませんから。命までは…」
ジャック:じっさいディッシュゴーレムが手に入れば サーモンいらないかもしれないけど 万が一ってことがあるホからね
ジャック:「どの部位が美味しいホかね?」
木倉ぺし:サーモンの味に純粋に興味が出て来た今日この頃
木倉ぺし:「《食べられる》妖怪はどれくらい切り取っても大丈夫なのかい? 大きく切った方が鮮度が長持ちするよね?」
こたGM:鮭の身は捨てるとこなしと言われますが
こたGM:有名なのはハラミやトロですかね スナズリなんてのもありますよ
こたGM:なんと登呂佐門乃介は全部位再生可能です
木倉ぺし:すっごい。まるで食べられるために産まれて来たかのようだ
ジャック:「やっぱり名を体しているトロがいいホかねぇ」
こたGM:傷としての扱いで8点を上回らなければ生え変わりと同じ処理がされます
三木舞守:「鮭の切り身は足が速いらしいっすからねえ。少しでも長持ちさせたいっすねー」
ジャック:じゃあ7部位までいける・・・!
木倉ぺし:「すぐ外の冷凍庫から保冷剤を貰えるし、いっぱい貰っても大丈夫だよね」
佐門乃介:「ひいい、鬼!悪魔!カボチャ!」
ジャック:「それじゃあ一緒にバーまで来てもらうのが一番鮮度が保てるホ!」
ジャック:「マグロの解体ショーならぬ サケの解体ショー・・・」
佐門乃介:「うう、とりあえずここから出れるんだったらついていってやるよ…」
佐門乃介:「ただし必要以上には御免だからな!」
ジャック:「まぁまぁ いくつか部位をくれたら 金イクラもちょっと分けてあげるホ」
三木舞守:「うんうん、素直なのは良いことっす。大丈夫、すぐに済むっすよー」
佐門乃介:「mjd!!」
木倉ぺし:「必要量ってのは時と場合によって変わるからねぇ」
佐門乃介:「またギャンブルできるじゃねぇか!やったぜ!!」
ジャック:「それじゃあバーに連れていくホ~」
ジャック:「研究員さん、お仕事頑張るホ~」
三木舞守:「今度捕まっても助けには来ないっすよ?」
研究員:「ああ…」
ジャック:金イクラ いくつもってたっけと思ったら137個もあった
古賀騒一:体より先に依存症を直すべきですねー
こたGM:開示したか忘れたけど、そとで闇のブローカーに売れば一個5000円くらいになるよ
ジャック:今の我々には前金で沢山お金があるから すぐには困らないホ!
ジャック:いくらもらったか忘れたホが
木倉ぺし:でも佐門乃介には5000円以上の働きをしてもらわないとね・・・!
佐門乃介:「世知辛いぜ…」
三木舞守:つまり68万5千円…前金の3分の1くらいあるっすけどね・・・
こたGM:では、ここから引き揚げてよろしいかな?
木倉ぺし:ちなみに前金は頭金+必要経費として50万円! 食材集めでちょっぴり使っちゃったけど!
ジャック:ヒホー!バーに戻るホー!
木倉ぺし:おっけーだよ!
木倉ぺし:研究員さんに何か聞くことは・・・末端だから特にあんまり知らされてないんだっけ。大丈夫かな。
古賀騒一:行きましょうか
三木舞守:イクラを売ると一人あたり17万ちょっとっすねえ
こたGM:まぁまぁ焦らない焦らない
ジャック:とりあえず この事務所から出ていくホー
こたGM:君達は事務所を後にして
三木舞守:そうっすね、。そろそろ温かいところに行きたいっす
木倉ぺし:外には契約から解放された妖怪たちが・・・!
こたGM:先程の食料保管庫まで戻ってきました
佐門乃介:【セッション・イン・ザ・ソファ】
佐門乃介:「そういや、さっきの契約の解除の話だけどよ」
佐門乃介:「俺自身まったく実感ないんだよな」
佐門乃介:「多分ここに捕まってる連中みんな気付いてないんじゃないか?」
ジャック:「? 契約自体 体に何かされたりしたホ?」
佐門乃介:「なんかパソコンの認証装置みたいのに登録されただけだな」
ジャック:「確かにそれだと 解除されても気づかなそうだホ~」
三木舞守:「あー、なるほど。冷蔵庫に詰まってる人達は、声をかけないと気づかないってことっすね」
佐門乃介:「俺だけ逃げるのも寝ざめが悪いから、声かけてこうぜ」
木倉ぺし:「パソくん側からは契約者がわかるけど、妖怪側からはわかんないのか。確かに能力で契約どうこうされちゃ困るし良い手かも」
ジャック:「別にかまわないホよ~。もし美味しそうな妖怪がいたら そいつも連れていくホ~」
三木舞守:「んー、別にどっちでもいいっすよー」
ジャック:徳政令カードが使われました
木倉ぺし:「こんな恐ろしい契約よりよっぽどうまい話があるよ! って言えばここの連中なら着いてきそう」
こたGM:では皆さんが効率よく救出できるか判定できめちゃいましょう
こたGM:有用そうな好きな技能もしくは能力値で判定してみてくださいな
こたGM:16の上限を突破してもOKです
古賀騒一:こちらは使えそうな技能はないな
ジャック:特に思いつくものはなさそうだホー
三木舞守:うーん、《鍵開け》とかっすかねえ
木倉ぺし:《軽業》でヒョイヒョイ救出していく! のはいけるかなぁ
こたGM:ない場合は能力値でよいですよー
ジャック:そもそも冷蔵庫には鍵がかかってるホ?
こたGM:OKです
こたGM:一部あるかもしれませんねぇ
こたGM:気軽に振ってみてくださいな
三木舞守:じゃ、《鍵開け》でやってみるっす
ジャック:やってみるほー
木倉ぺし:3d6<=15 《軽業》判定 敏捷力判定でも同じ値だった
GURPS : (3D6<=15) → 8[1,3,4] → 8 → 成功(成功度:7)

三木舞守:3d6<=17 《鍵開け》判定
GURPS : (3D6<=17) → 9[5,1,3] → 9 → 成功(成功度:8)

古賀騒一:では敏捷そのままで振ってみますか
古賀騒一:3d6<=13 敏捷判定
GURPS : (3D6<=13) → 11[1,4,6] → 11 → 成功(成功度:2)

ジャック:効率的な順番通りにできるか 頭をめぐらせるほ~
ジャック:3d6<=17 知力判定
GURPS : (3D6<=17) → 9[4,1,4] → 9 → 成功(成功度:8)

こたGM:成功度は合計25
こたGM:捕まっているのは全部で18人なので全員救出です!
木倉ぺし:やったった!
三木舞守:「はいはーい、今をときめくEye@Mouceが皆さんをお迎えに来たっすよー」 ガチャガチャ
ジャック:「ヒホ!シャバに出ていいホよ!」
ブッコロ:「いやー助かったぜい!あんたらぁ!」
木倉ぺし:「私たちの活躍と助けられた恩は周りに広めようね! ネットもアリさね!」ひょいひょい
ブッコロ:「俺はブロッコリーのブッコロ!よろしくな!」
木倉ぺし:物騒な名前だ
三木舞守:ブッロコだと読みにくいからね。仕方ないね
ブッコロ:「少し前までここでバイトしてたんだけどよ」
ブッコロ:「ストロングゼロを盗み飲みしすぎて役割はく奪されちまってさ」
古賀騒一:食材じゃなくてバイトなのか
ブッコロ:(たべられます
三木舞守:酒臭いブロッコリー
木倉ぺし:「すっごく駄目な方向に自業自得だよ!」
ジャック:「ヒホ~ 懲戒免職じゃなくて 懲戒食材になるホ~」
三木舞守:「贖罪のために食材になった、と」
木倉ぺし:「自主退食を勧められるやつさね・・・」
ブッコロ:「うまい話するなアンタら!」
ブッコロ:「ぶひゃひゃひゃ」
三木舞守:なにわろ
ブッコロ:「プシュっと開けただけで手軽に酔える…あんな夢のようなものがあるのがいけないのさ…」
ジャック:まさかのタイトル回収だホ
ブッコロ:「ここには職員用の出口があるんだ、俺たちはそっちから出るけどあんたらはどうする?」
ジャック:「カジノを通ると厄介そうだホね・・・一緒に行くほうがよさそうだホ」
古賀騒一:裏口から抜け出せるならそっちの方がよさそうですね
木倉ぺし:「金イクラも問題なく持ち出せそう。そうしよっか!」
三木舞守:「そうっすねー。そろそろ警備の人も復活してそうっすし」
ブッコロ:「よっしゃ!ついてきな!」
こたGM:君達はブッコロの誘導で出口を目指す
ジャック:そういえば あの警備の人の爆発でダメージ受けてたホ
こたGM:妖怪たちの殆どが脱出し、あとは君達だけ だが
こたGM:【BGMOFF】
こたGM:突如、警報が鳴り響き
こたGM:出入口のシャッターが閉まってしまう
こたGM:【Rivers In the Desert】
ジャック:「ヒホ!?」
木倉ぺし:ああっ! ブッコロりん先に行きやがったな!
こたGM:君達の後方に何かの気配 棚の影から現れたのは…
こたGM:【ブレッド】
三木舞守:まさか・・・バイトリーダー!?
三木舞守:違ったか
古賀騒一:もっちり
木倉ぺし:夜はパン! パンパパン!
三木舞守:冷凍パンは結構長持ち
ジャック:前に見た弱ってそうなパンのやつだホ?
ブレッド:「事務室より緊急要請 対象を確保セヨ」
ブレッド:でかいけどこのままでいいや
ブレッド:ちゃんと用意してあった
木倉ぺし:「うそ!? まさかパンに挟まれちゃう!?」
三木舞守:「あわわっ、ちょっとヤバそうな雰囲気っす!?」
鳴釜:「ふぅーっ!」
ジャック:「オイラたちはサンドイッチの具じゃないホー!」
木倉ぺし:「こうなりゃ・・・今まで食べたパンの枚数にあいつらを追加してやる!」
ブレッド:食パンたちはいいかをりをさせながら徐々に君たちを包囲していきます
こたGM:ここで、このフィールドだけ決めておきたいと思います
木倉ぺし:決めっ!
こたGM:どなたか1d6をお願いします
木倉ぺし:決めって言ったしやっちゃうよ!
三木舞守:「ジャムを持ってくるべきだったっすね!」
木倉ぺし:1d6
GURPS : (1D6) → 4

ブレッド:「貴様もパン派にしてやる」
こたGM:4
古賀騒一:四枚切り、厚切りだね
三木舞守:「チーズに合うならどっちでも可っす!」
ジャック:「ヒホ~ 朝はご飯がいいホ~」
こたGM:乾物・豆加工品エリア
木倉ぺし:「パン切り用の包丁は持ってたっけかなぁ・・・」
こたGM:すぐに調達可能な食材は
こたGM:「焼き海苔」「キムチ」「納豆」「油揚げ」「豆腐」「昆布」
三木舞守:豆…朝食…うっ、頭が…!
こたGM:というわけで次回は戦闘になりますよ
ジャック:次回に続くホ!
こたGM:この時に『unlimited Marvelous artistic instant攻撃』略して『UMAI攻撃《最後の晩餐》』を仕掛けることができます。
ルールは美食コロシアムルールとほぼ同じ!
①食材を3つ選択し、何の料理を作るかを決定する
②『サポート担当』は二人!好きな能力値一つを選択し判定をする・成功→『メイン担当』の判定達成値に+2 失敗→‐1
③『メイン担当』も二人!両者ともサポート修正を受けて《調理》技能判定
④二人の成功度の合計値が12を上回れば成功となる
どどんとふ:「木倉ぺし」がログインしました。
どどんとふ:「こたGM」がログインしました。
どどんとふ:「ジャック」がログインしました。
どどんとふ:「古賀騒一」がログインしました。
どどんとふ:「三木舞守」がログインしました。
どどんとふ:「」がログインしました。
こたGM:【Rivers In the Desert】
こたGM:今回は戦闘です!
こたGM:皆さん妖怪戦闘は久しぶりなんじゃないでしょうか?
:何百年ぶりかなぁ〜
木倉ぺし:名前消えてた!
こたGM:フードゴーレムは普通に破壊すると汚物をまき散らして爆発してしまいます
ジャック:イニシアチブを決めるホ!
ジャック:1d6+8 イニシアチブ
GURPS : (1D6+8) → 1[1]+8 → 9

古賀騒一:6+1d6 イニシアチブ
GURPS : (6+1D6) → 6+6[6] → 12

三木舞守:1d6+7 イニシアチブ
GURPS : (1D6+7) → 5[5]+7 → 12

木倉ぺし:1d+9
GURPS : (1D6+9) → 5[5]+9 → 14

こたGM:1d6+4
GURPS : (1D6+4) → 1[1]+4 → 5

木倉ぺし:「やられる前にやらなきゃ!」
ブレッド01:「侵入者をサンドする」
木倉ぺし:じゃあ私の妖術ターンからでいいかな?
こたGM:そうですね!使える妖術はありますか?
木倉ぺし:破壊光線があるよ! 料理の前にパンを柔らかくしてやる!
木倉ぺし:ブレッド01_2に向かって撃つよ!
木倉ぺし:精度が20だけど一つ目で-3、でも最大で16だから、こうだっ!
木倉ぺし:3d6<=16
GURPS : (3D6<=16) → 8[4,2,2] → 8 → 成功(成功度:8)

木倉ぺし:ごめん距離があったから-2だね!
木倉ぺし:成功値7でお願い!
こたGM:OK
ブレッド01_2:「回避行動をとる」
木倉ぺし:「これパンに避けられたら悔しいなぁ」
ブレッド01_2:3d6<=6 回避
GURPS : (3D6<=6) → 6[3,2,1] → 6 → 成功(成功度:0)

木倉ぺし:「なんだってー!?」
ブレッド01_2:ブレッド2は縦になることで回避
木倉ぺし:ぽぱらりーん! と騒音と閃光を上げて星エフェクト付きのビームがパンの横を掠めるよ
ブレッド01_2:「8枚切りの薄さをみよ」
木倉ぺし:じゃあこのまま移動して近づいて直接攻撃だ!
木倉ぺし:7-11へ移動。刀を抜いて攻撃! おお振りだよ!
木倉ぺし:3d6<=10 刀 一つ目で-1 大振りで-5
GURPS : (3D6<=10) → 5[2,2,1] → 5 → 成功(成功度:5)

ブレッド01_2:3d6<=6 回避
GURPS : (3D6<=6) → 5[1,3,1] → 5 → 成功(成功度:1)

木倉ぺし:「もっと薄切りにしてやるよ・・・ええっ!?」
ブレッド01_2:「スライスはもっと丁寧に」
三木舞守:このパンちょっと赤くないっすか?
ジャック:「あのパンめっちゃ機敏だホ!」
古賀騒一:「体を分割して避けた・・・?!」
三木舞守:「でも足の早い食品って言うとなんか嫌っすねえ」
木倉ぺし:「なんでそんなに薄いのさぁー!」手番終了だよ
ジャック:「パンだしはやいっちゃ早いホ~」
ブレッド01_2:「舐められてもらっては困るな」(湿気
三木舞守:ではアタシのターンっすね!
木倉ぺし:「舐めるどころか食べる気マンマンなのに!」
三木舞守:一歩移動して01_3の眼の前のヘクスに《群れの召喚》!猫ちゃんたちをけしかけるっすよー!モッフモフにしてくれる!!
木倉ぺし:「猫が齧ったパンってちょっと食べたくないかも・・・」
三木舞守:3d6<=16 《群れの召喚》精度判定(判定値24)
GURPS : (3D6<=16) → 15[6,6,3] → 15 → 成功(成功度:1)

三木舞守:あっぶな!
木倉ぺし:猫は気まぐれだからね
三木舞守:ちょっと猫ちゃんの機嫌が悪かったっす!
ブレッド01_3:「やめろ!毛が落ちる!」
ブレッド01_3:3d6<=6 回避
GURPS : (3D6<=6) → 10[4,3,3] → 10 → 失敗(失敗度:-4)

三木舞守:ふっふっふ、猫ちゃんの餌となるが良い!
こたGM:ダメージをどうぞ!
三木舞守:10d6 《群れの召喚》ダメージ
GURPS : (10D6) → 28[3,2,3,3,2,3,5,2,4,1] → 28

ブレッド01_3:「ぐあーー」
三木舞守:28点がじがじ
木倉ぺし:「料理できる部分残しといてね」
三木舞守:そして3-4を中心に1ヘクスの範囲で持続ダメージっす
ジャック:「猫が食べられたパンを料理するのなんか抵抗あるホ・・・」
古賀騒一:3d6<=(16-2) 破壊光線
GURPS : (3D6<=14) → 17[6,5,6] → 17 → ファンブル(失敗度:-3)

古賀騒一:YSFMB
GURPS : 妖魔夜行スペシャルファンブル表(6):足などが傷つき、30分のあいだ、移動手段が失われる。能動防御-4。

木倉ぺし:見てろパンめ! 今度こそ古賀さんが破壊光線を・・・ええっ!?
古賀騒一:YFMB
GURPS : 妖術ファンブル表(9):妖術が発動したように見えるが、実際の効果はない。効果があったように見えても、GMがいちばん面白いと思った時に消滅させられる。

三木舞守:見た目だけレーザーっす!
ジャック:「おお、やっと破壊光線が当たったホ・・・?」
古賀騒一:「あっ、輪っか広すぎた」
ブレッド01_3:騒一さんの放った輪っか状のレーザーは見事に狙いをとらえましたが
ブレッド01_3:死の輪っかの中心を抜けていきました
ブレッド01_3:「?」
ジャック:デスサークル!
木倉ぺし:うわぁ! 私の近くに! 危ないっ!(一緒に輪っかの中心に入って避ける
三木舞守:「なんと!妖術で輪っかくぐりをするパンなんてものを見ることになるとは!?」
三木舞守:猫たちも一緒に輪っかくぐりを!?
こたGM:コミカルすぎる
木倉ぺし:破壊光線、今のとこ後ろの高そうな冷蔵庫しか破壊してない
ジャック:オイラの番だホ!
三木舞守:バイトリーダーにしか被害が行っていない・・・
ジャック:妖術ターンで一歩移動して
こたGM:後ろの冷蔵庫に大きな被害が出ています
ジャック:ブレッド01_02を対象に 火炎の妖術を放つホ!
ジャック:7マス離れてるので-3されて、15で判定だホ!
ジャック:3d6<=15 火炎
GURPS : (3D6<=15) → 13[6,2,5] → 13 → 成功(成功度:2)

ジャック:「こんがり焼けるホ!」
ブレッド01_2:3d6<=6 回避判定
GURPS : (3D6<=6) → 15[6,4,5] → 15 → 失敗(失敗度:-9)

ブレッド01_2:「ぐあああ」
木倉ぺし:「あちちち! 炎が近い! 目が乾くよ!」
ブレッド01_2:「と、トーストになってしまう!」
ジャック:8d 火属性ダメージ
GURPS : (8D6) → 27[1,5,6,6,2,1,1,5] → 27

三木舞守:「バター塗らないと!」
ブレッド01_2:2はトースト状態になります
ジャック:「なんかいい色に焼けてるホ~」
木倉ぺし:「香ばしい匂いがしてきたんだけど!」
ジャック:通常ターンは8-7に移動するホ!
ブレッド01:ではジャック君に
ブレッド01:《芳香》を使用します
ブレッド01:3d6<=12 妖術発動
GURPS : (3D6<=12) → 11[6,1,4] → 11 → 成功(成功度:1)

ブレッド01:1d6
GURPS : (1D6) → 1

ブレッド01:ジャック君からよく燻されたハムの香りが
ブレッド01:ふんわりと香ります
ジャック:「・・・なんだかハムの香りがしてきたホ・・・とってもジューシーな」
ジャック:「ん?これオイラから発せられてるホ!」
三木舞守:「ジャッ君からハムの香りが・・・なんかお腹減ってきたっす・・・じゅるり」
木倉ぺし:「今焼いたらカボチャと相まって相当美味しくなるんじゃない?」
ジャック:「オイラは食べられないホよ!?」
三木舞守:「ハムの香りのするカボチャは食べたことないっすねえ」
三木舞守:あ、こっち来たっす!?
ブレッド01:通常ターンで、大振りではさむ攻撃!
三木舞守:サイドイッチにされる!?
ブレッド01:3d6<=9 大振り判定
GURPS : (3D6<=9) → 9[2,1,6] → 9 → 成功(成功度:0)

三木舞守:9-7に移動して後退回避っす!
三木舞守:上向きで
三木舞守:あ、さっき1_3見てたから10-6へ移動で
三木舞守:3d6<=10 後退避け
GURPS : (3D6<=10) → 10[2,3,5] → 10 → 成功(成功度:0)

ブレッド01:ばくん
三木舞守:危なッ!かすったっす!
ブレッド01:両わきから襲い掛かる攻撃は空振りに終わりましたね
木倉ぺし:思った以上に勢いのある挟み方だね
三木舞守:「ネズミサンドは美味しくないっすよー!!」
ブレッド01_2:2はペしちゃんに《芳香》を使用します
ブレッド01_2:3d6<=14 妖術判定
GURPS : (3D6<=14) → 12[4,6,2] → 12 → 成功(成功度:2)

木倉ぺし:うわぁ! こっちもか! アクロバットよけを狙うよ!
木倉ぺし:って、よけてもどうしようもない!
ブレッド01_2:1d6
GURPS : (1D6) → 2

ブレッド01_2:ではぺしちゃんの体から照り焼きチキンの香りがしてきます
木倉ぺし:「私の一張羅からチキンの香りがー!!」
ジャック:「そっちからチキンの香りがするホー!」
ブレッド01_2:続けてぺしちゃんにはさむ攻撃だ!
木倉ぺし:「ハムよりも強烈な香りだよ!」
ブレッド01_2:トーストサンドにしてやるぞ
ブレッド01_2:3d6<=16 命中判定
GURPS : (3D6<=16) → 12[5,5,2] → 12 → 成功(成功度:4)

三木舞守:「ぺしちゃんが照り焼きチキンサンドにされてしまうっす!?」
木倉ぺし:後退回避でサクサクのパンを避けるよ!
木倉ぺし:8-11へ。移動力+3で12だ!
木倉ぺし:3d6<=12
GURPS : (3D6<=12) → 5[1,1,3] → 5 → 成功(成功度:7)

ブレッド01_2:サクッ
木倉ぺし:「この刀でサクッとやってやりたいとこなのに」
ブレッド01_2:香ばしい香りを漂わせてトーストが交錯します
木倉ぺし:あ、よけの上限は10だったね。でも成功で!
ブレッド01_3:まもりんに《芳香》を使用します
ブレッド01_3:3d6<=11 妖術判定
GURPS : (3D6<=11) → 4[1,2,1] → 4 → クリティカル(成功度:7)

三木舞守:う、うわああああああああ!?
ブレッド01_3:うふふ、ではまもりんにはツナの香りになってもらいましょう
木倉ぺし:猫まっしぐら!
三木舞守:猫まっしぐらな香りっすーっ!?
ジャック:「皆美味しそうになっちゃってるホ~」
三木舞守:「ああっ、猫ちゃんが何匹かこっちに戻ってきたっす!?」
ブレッド01_3:クリティカルボーナスとして猫の継続ダメージを2D軽減させてもらっちゃおうかなー
木倉ぺし:「猫的にはパンよりもツナだよね」
ジャック:「ヒッホッホ!オイラは幽体だから当たらないホ~」
ブレッド01_3:ジャック君に大振り攻撃
ブレッド01_3:3d6<=9 大振り判定
GURPS : (3D6<=9) → 10[3,4,3] → 10 → 失敗(失敗度:-1)

ジャック:「でも怖いから避けておくホ!」
ブレッド01_3:猫にかじられながらなので届かなかった…!
木倉ぺし:「どっちが食べる側かわからせてやる!」
木倉ぺし:(チキンの香りを漂わせながら
木倉ぺし:妖術ターンで破壊光線を撃つよ!
木倉ぺし:3d6<=16 破壊光線対象:ブレッド01_2
GURPS : (3D6<=16) → 12[5,3,4] → 12 → 成功(成功度:4)

ブレッド01_2:3d6<=6 回避判定
GURPS : (3D6<=6) → 9[4,3,2] → 9 → 失敗(失敗度:-3)

木倉ぺし:しゅぴしゅぴりーん!!(騒音と閃光
木倉ぺし:14D ダメージ
GURPS : (14D6) → 49[6,2,6,1,5,2,3,3,2,6,1,5,1,6] → 49

木倉ぺし:星エフェクトを撒き散らしながら命中さ!
ブレッド01_2:トーストされた2の中心に星型の穴が開きます!
ブレッド01_2:サクッ
木倉ぺし:さらに! 一歩近づいてスライス!
木倉ぺし:3d6<=15 刀 一つ目で-1
GURPS : (3D6<=15) → 9[3,3,3] → 9 → 成功(成功度:6)

ブレッド01_2:3d6<=6 回避判定
GURPS : (3D6<=6) → 11[6,1,4] → 11 → 失敗(失敗度:-5)

木倉ぺし:「16枚切りにしてやる!」
木倉ぺし:2d+2+3 振り 基本致傷力+刀
GURPS : (2D6+2+3) → 7[6,1]+2+3 → 12

木倉ぺし:サクッ! でも中はふんわり
ブレッド01_2:スパっと両断されますがぎりぎり活動はしていますね
ブレッド01_2:ここでイベントが発生します
こたGM:戦闘エリアの奥からか細い声が聞こえてきます
エビ:「お、おい いったい何やってるんだ?」
ジャック:「パンに襲われているホ~」
ブレッド01_2:「食材分析__ 『食べられる』特性の所持を確認」
ブレッド01_2:「《コア》適合対象を摂取する__ 」
三木舞守:「あ、バイトリーダー、危ないっすよーっ!?」
こたGM:蛯名君は突然襲い掛かってきたゴーレムに襲われ
木倉ぺし:「ああっ! こんがりしてるトーストがそっちにっ!」
こたGM:はさまれてしまいます…
エビ:「う、うわああああああああ」
ジャック:「ヒホー!エビサンドになってしまったホー!」
エビ:「労災おりますかあああああああああ」
三木舞守:「ああっ、バイトリーダーがエビサンドにっ!?」
エビ:【アボカドシュリンプ】
ジャック:「すっかり美味しそうになったホ・・・」
木倉ぺし:「い、一瞬でこんな美味しそうな姿に・・・」

アボガドシュリンプ:ディッシュゴーレム:アボガドシュリンプに進化します!
木倉ぺし:「相性の良い食材を摂取したら《ディッシュゴーレム》になるんだっけ。このパンはエビがベストマッチだったんだね・・・」
三木舞守:「もしジャックンが挟まれていたらかぼちゃサンドになっていたかもしれない・・・」
ジャック:「オイラは食べられないホよ!?」
アボガドシュリンプ:「我は汝… 汝は我…」
木倉ぺし:「もしブレッド01_3がかぼちゃに相性が良かったら危ない・・・?」
アボガドシュリンプ:「我はバイトの長なり」
ジャック:「しかもなんか急に厳かなしゃべり方になってるホ!」
木倉ぺし:「バイトリーダーの風格・・・!!」
三木舞守:「思考まで融合してるーっ!?」
こたGM:ディッシュゴーレムはフードゴーレムの攻撃にボーナスを与えます
三木舞守:6d6 《群れの召喚》持続ダメージ
GURPS : (6D6) → 19[6,2,4,4,2,1] → 19

ブレッド01_3:「あだだだ」
三木舞守:19点かじられるっす
三木舞守:10-7に移動して6-10に《群れの召喚》
三木舞守:3d6<=16 《群れの召喚》精度判定(判定値24)
GURPS : (3D6<=16) → 12[3,5,4] → 12 → 成功(成功度:4)

木倉ぺし:「ちょちょちょまもりん! こっちにも来てるんですけどー!!」
アボガドシュリンプ:3d6<=6 回避判定
GURPS : (3D6<=6) → 4[1,1,2] → 4 → クリティカル(成功度:2)

三木舞守:「大丈夫大丈夫、猫ちゃんは賢いっすから!ってなにぃ!?」
三木舞守:「こ、これがバイトリーダーの力・・・!」
アボガドシュリンプ:「バイトを甘く見ることなかれ…」
三木舞守:「くっ、今は業務中じゃないくせに・・・!」
木倉ぺし:「正社員になる前から社畜根性が染み付いてるよ・・・!」
古賀騒一:3d6<=(16-1) 破壊光線
GURPS : (3D6<=15) → 13[4,3,6] → 13 → 成功(成功度:2)

ブレッド01_3:3d6<=6 回避判定
GURPS : (3D6<=6) → 11[5,1,5] → 11 → 失敗(失敗度:-5)

古賀騒一:6d6 破壊光線(叩き)
GURPS : (6D6) → 19[1,3,3,3,5,4] → 19

木倉ぺし:破壊光線だもん当たるに決まってるさ
ブレッド01_3:3は耳だけくりぬかれ
ブレッド01_3:ランチパックのような形になります
ブレッド01_3:すぽっ
三木舞守:ランチパック(獣の噛み跡あり)
ブレッド01_3:3は活動停止 
古賀騒一:「パン耳はない方が好き派なので」
アボガドシュリンプ:バイトリーダーはぺしちゃんに《魅了》を使用します
アボガドシュリンプ:3d6<=14 魅了判定
GURPS : (3D6<=14) → 14[4,4,6] → 14 → 成功(成功度:0)

アボガドシュリンプ:・《魅了》 知力+意思の強さで抵抗(妖怪なら+5ボーナス)
木倉ぺし:3d6<=16 うわわ! 抵抗するよ!
GURPS : (3D6<=16) → 13[1,6,6] → 13 → 成功(成功度:3)

木倉ぺし:結構あぶない!!
アボガドシュリンプ:抵抗しましたか…
木倉ぺし:「ち、ちょっとヘルシー系の美味しさにやられそうになったよ・・・!」
三木舞守:「ぺしちゃん!まだ食べちゃ駄目っす!アタシも欲しい!」
アボガドシュリンプ:通常攻撃です
木倉ぺし:「だって目の前にあるんだもん!」
ジャック:「女の子に対してなんて有効な攻撃だホ・・・」
アボガドシュリンプ:ぺしちゃんにアボカド・シードキャノンで攻撃します
アボガドシュリンプ:どしゅう!
アボガドシュリンプ:3d6<=14 命中判定
GURPS : (3D6<=14) → 7[3,2,2] → 7 → 成功(成功度:7)

木倉ぺし:「うわぁ! あの例のでっかい種が!!」
木倉ぺし:3d6<=12 後退回避
GURPS : (3D6<=12) → 9[5,2,2] → 9 → 成功(成功度:3)

ジャック:オイラの番だホ!
ジャック:アボガドシュリンプはまだ焼いたことないホな~
ジャック:ということで アボカドシュリンプに火炎を使うホ!
ジャック:8-8移動して
ジャック:3d6<=16 火炎18-1
GURPS : (3D6<=16) → 13[5,5,3] → 13 → 成功(成功度:3)

アボガドシュリンプ:3d6<=6 回避判定
GURPS : (3D6<=6) → 5[3,1,1] → 5 → 成功(成功度:1)

ジャック:「ヒホ! すばしっこいホ!」
アボガドシュリンプ:「私には責任があるのだ」
三木舞守:「アイツだけ他となんか動き違くないっすか!?」
木倉ぺし:「バイトにはそこまで責任範囲ないよ!」
ジャック:通常ターンは特に何もしないホ~
ブレッド01:まもりんはさもうかなー
ブレッド01:3d6<=14 はさみ判定
GURPS : (3D6<=14) → 7[2,2,3] → 7 → 成功(成功度:7)

三木舞守:まにあってまーす
木倉ぺし:コンビニ感覚で挟んでくるー
三木舞守:11-7に後退して回避
三木舞守:3d6<=10 後退回避判定
GURPS : (3D6<=10) → 7[3,3,1] → 7 → 成功(成功度:3)

ブレッド01:ばくん
三木舞守:「ハハッ、ネズミを挟もうなんて100年早いっす」
木倉ぺし:「罠で挟まれてるネズミよく見る気がするなぁ・・・」
三木舞守:「チーズなら可!!」
ジャック:「今がチャンスだホ! みんなUMAI攻撃をするホ!」
木倉ぺし:「unlimited Marvelous artistic instant攻撃だね!!」
三木舞守:「ふっふっふ。パン派にご飯の偉大さを思い知らせてやるっす!!」
古賀騒一:「パン派との決着をつけましょう」
木倉ぺし:調理技能ないからサポートに回るよー
古賀騒一:こちらもサポートで
ジャック:オイラもサポートに回るホ!
三木舞守:じゃあアタシが料理するっす!
三木舞守:食材は「焼き海苔」「みりん」「備長マグロ」でヅケ丼を作るっす!
木倉ぺし:サポートで備長マグロを絶妙なサイズと薄さにカットだよ!
ジャック:オイラもメインだったホ!
ブレッド01:【セッション・イン・ザ・ソファ】
三木舞守:ジャックンと二人でお料理タイムっす!
木倉ぺし:「一本だたら師匠の打った刀は包丁としても一級品さ!」
木倉ぺし:3d6<=15 敏捷力
GURPS : (3D6<=15) → 12[6,3,3] → 12 → 成功(成功度:3)

古賀騒一:3D6<=15 調理(サポート判定)
GURPS : (3D6<=15) → 16[6,4,6] → 16 → 失敗(失敗度:-1)

古賀騒一:3d6<=15 知力判定(サポート)
GURPS : (3D6<=15) → 15[5,6,4] → 15 → 成功(成功度:0)

木倉ぺし:イタマエ!
三木舞守:では続いて料理タイムっす!!
ジャック:やってやるホ~!
ジャック:3d6<=16 調理
GURPS : (3D6<=16) → 7[1,1,5] → 7 → 成功(成功度:9)

三木舞守:3d6<=16 調理判定(技能値上限)
GURPS : (3D6<=16) → 17[6,6,5] → 17 → 自動失敗(失敗度:-1)

三木舞守:ファンブルー!?
木倉ぺし:???
ジャック:???
こたGM:あーんこさーん
三木舞守:漬け丼に猫がダイブしたっすーっ!?
ジャック:「うわー!大変なコトに!」
木倉ぺし:「この猫ちゃんは三味線コースだね・・・」
こたGM:1d6を振って,半分の確率でカバーできたことにしてあげましょう…
三木舞守:1d6 猫カバー判定(奇数で成功)
GURPS : (1D6) → 4

三木舞守:失敗ー!
木倉ぺし:???
こたGM:達成値ー3にします!
三木舞守:猫の毛入り漬け丼完成っす・・・
ジャック:異物混入

こたGM:【鮪の漬け丼】
木倉ぺし:クレーム来るやつだ・・・
ジャック:達成値が9になる・・・!
こたGM:込々で
こたGM:達成値は9!
ジャック:つまり成功度-3で勝負だホ!
こたGM:何とかブレッド2体はごまかせますが…
木倉ぺし:口の中いっぱいに広がる長毛種の毛玉
三木舞守:猫にかじられたパン VS 猫の毛入り漬け丼
アボガドシュリンプ:「おい!毛が入っとるやないか!」
ジャック:「それは 今までにないアクセントになってるホ~」
古賀騒一:「うーん、なんかもそもそします」
アボガドシュリンプ:「客にだしてええもんちゃうやろ!」
ジャック:「お客さん、食べたことないホよね?」
木倉ぺし:「うう、真っ当なクレームすぎて何も言い返せない・・・!」
三木舞守:「すみません、猫カフェ専用料理を出してしまいましたっす・・・」
ジャック:「まさか 毛が食べられないなんて 固定概念をお持ちではないホよね?」
こたGM:というわけで、アボガドシュリンプの眼鏡にはかなわなかったようです…
こたGM:【Rivers In the Desert】
木倉ぺし:ブレッド「毛が入ってるけどヨシ!」
こたGM:料理バトルの結果、ブレッド1と3は無効化されました
三木舞守:ブレッド「猫にかじられているのも、アジなもんだぜ?」
ジャック:ブレッド「マグロが無ければ即死だった」
こたGM:では通常戦闘で継続でいいかな?
木倉ぺし:おっけー!
三木舞守:おっけーっす
ジャック:弱らせてやるホ!
木倉ぺし:じゃあ私の妖術ターンから!
木倉ぺし:「んもー!! そもそも何でお客さん面してんのさ!」
木倉ぺし:3d6<=16 破壊光線 対象:アボガドシュリンプ
GURPS : (3D6<=16) → 12[6,1,5] → 12 → 成功(成功度:4)

アボガドシュリンプ:3d6<=6 回避判定
GURPS : (3D6<=6) → 11[2,4,5] → 11 → 失敗(失敗度:-5)

木倉ぺし:14d ダメージ
GURPS : (14D6) → 41[3,1,3,4,4,2,2,2,1,4,6,1,3,5] → 41

木倉ぺし:しゅりんぷりりーん!!(効果音
アボガドシュリンプ:きらきらきら☆(貫通
木倉ぺし:さらに! 食べやすいサイズにカットしてやる!
木倉ぺし:一歩前に出て刀攻撃
木倉ぺし:3d6<=15 刀
GURPS : (3D6<=15) → 11[2,6,3] → 11 → 成功(成功度:4)

アボガドシュリンプ:3d6<=6 回避判定
GURPS : (3D6<=6) → 7[1,3,3] → 7 → 失敗(失敗度:-1)

木倉ぺし:2d+2+3 切り 基本致傷力+刀
GURPS : (2D6+2+3) → 7[6,1]+2+3 → 12

アボガドシュリンプ:ずばっ
木倉ぺし:「わわ、具材がポロポロ溢れちゃう!」
木倉ぺし:手番終了だよ
アボガドシュリンプ:まだ膝はつかんぞ
木倉ぺし:膝isどこ
ジャック:そもそも人型じゃないホよ
三木舞守:地面についたら汚いでしょ!
木倉ぺし:まったくだよ(くっついてる猫を見ながら
三木舞守:11-8に移動して5-11に《群れの召喚》
三木舞守:「お客さんにも猫の魅力をたっぷり味あわせてあげるっすよ!」
アボガドシュリンプ:3d6<=6 回避判定
GURPS : (3D6<=6) → 11[1,6,4] → 11 → 失敗(失敗度:-5)

三木舞守:3d6<=16 《群れの召喚》精度判定(判定値24)
GURPS : (3D6<=16) → 11[2,4,5] → 11 → 成功(成功度:5)

三木舞守:10d6 《群れの召喚》ダメージ
GURPS : (10D6) → 30[6,1,3,1,5,1,3,4,3,3] → 30

木倉ぺし:「ああ! 猫ちゃんこっちじゃなくて! シュリンプの方に向かうの!」
こたGM:舌の肥えた猫たちがふわふわしだしたようですね!
三木舞守:「あれれ~?このエビサンド猫ちゃんの毛が入ってるっすよ~?」
アボガドシュリンプ:「馬鹿な…ディッシュである私に異物混入など…!」
古賀騒一:3d6<=16 破壊光線
GURPS : (3D6<=16) → 10[2,6,2] → 10 → 成功(成功度:6)

アボガドシュリンプ:3d6<=6 回避判定
GURPS : (3D6<=6) → 8[3,2,3] → 8 → 失敗(失敗度:-2)

古賀騒一:6d6 ホットサンドメーカー
GURPS : (6D6) → 24[6,1,4,6,3,4] → 24

アボガドシュリンプ:「ぐああああエビが反り返ってこぼれてしまう!」
三木舞守:「バイトリーダーサンド(仮)の動きが鈍ってきたっす!」
アボガドシュリンプ:「この私が…」
アボガドシュリンプ:妖術ターンはスキップして
アボガドシュリンプ:騒一さんに幽体を貫くアボガドを打ち込みます
木倉ぺし:アボガドとは
アボガドシュリンプ:3d6<=12 アボカド・シードキャノン
GURPS : (3D6<=12) → 15[5,4,6] → 15 → 失敗(失敗度:-3)

三木舞守:タネが冷蔵庫に直撃したー!
アボガドシュリンプ:びしぃ!
古賀騒一:食材がもったいないー!
木倉ぺし:もうねアボカド バナナかと
エビ:(ああ!冷蔵庫がぁ
ジャック:もうめちゃくちゃになっちゃってるホ~
アボガドシュリンプ:謎の罪の意識にさいなまれてしまいます
ジャック:オイラの番だホ!
ジャック:このまま火炎の妖術を使うホ!
ジャック:3d6<=16 火炎18-1(上限16)
GURPS : (3D6<=16) → 15[3,6,6] → 15 → 成功(成功度:1)

アボガドシュリンプ:3d6<=6 回避判定
GURPS : (3D6<=6) → 5[1,3,1] → 5 → 成功(成功度:1)

ジャック:「ムカー! 本当にすばしっこいホ!」
アボガドシュリンプ:「まだだ、かぼちゃなんかに負けない…!」
三木舞守:壁に焦げ跡が・・・これは掃除案件っすね
木倉ぺし:「あちちちー! 火炎こっちに来てるってー!」
ジャック:「ヒホ~ 燃えたら観察させてほしいホ~」
こたGM:では再びターンの初めです
こたGM:豆ならいっぱいありますよ…
三木舞守:この材料のラインナップだとお味噌が欲しくなってくるっすねー
三木舞守:後はカットわかめ
こたGM:もしここにありそうなものを他に捜したいなら
こたGM:《調理》《商人》技能か
こたGM:生命力ー1判定で振ってみてもいいですよ
木倉ぺし:《商人》持ってる! 金物屋で働いてて良かった〜
三木舞守:《調理》技能でお味噌とワカメを探してみたいっすー
三木舞守:お味噌で
こたGM:【セッション・イン・ザ・ソファ】
ジャック:オイラが味噌を探すホ~
ジャック:オイラが探すホ!
古賀騒一:じゃあ私醤油で
木倉ぺし:3d6<=13 商人 わかめ
GURPS : (3D6<=13) → 7[4,2,1] → 7 → 成功(成功度:6)

ジャック:3d6<=15 《調理》 赤味噌を探す
GURPS : (3D6<=15) → 16[6,5,5] → 16 → 失敗(失敗度:-1)

三木舞守:3d6<=16 調理判定(技能値上限)
GURPS : (3D6<=16) → 10[2,4,4] → 10 → 成功(成功度:6)

古賀騒一:3D6<=15 調理
GURPS : (3D6<=15) → 12[3,5,4] → 12 → 成功(成功度:3)

三木舞守:残念、合わせ味噌っす
古賀騒一:醤油見つかったー
ジャック:「赤味噌・・・赤味噌が無いホ・・・」
木倉ぺし:あったよ! 増えるワカメ!
ジャック:「この店品ぞろえが悪いホ!」
三木舞守:「赤だし?何っすかそれ」
ジャック:「みそ汁のお味噌は赤味噌と決まっているホ!」
ジャック:「でも無いならもう合わせみそでもいいホ・・・」
木倉ぺし:「喧嘩しないの! 大目玉食らわせるよ!」
三木舞守:「ふっふっふ、ないものは仕方ないっすねー。あるもので作るっすよー」
木倉ぺし:「というわけでもう一回、unlimited Marvelous artistic instant攻撃だよ!」
ジャック:またメインで頑張るホ!
木倉ぺし:サポートは任せて!
三木舞守:今度こそ名誉挽回を・・・!メイン担当するっす!
三木舞守:「合わせ味噌」「豆腐」「ワカメ」で味噌汁っす!
ジャック:ほかほかご飯もつけるホ!
木倉ぺし:豆腐を一口サイズにカットするよ! 崩れないようにね!
木倉ぺし:3d6<=15 敏捷力
GURPS : (3D6<=15) → 7[3,2,2] → 7 → 成功(成功度:8)

古賀騒一:3d6<=15 知力判定(調理サポート)
GURPS : (3D6<=15) → 6[1,1,4] → 6 → 成功(成功度:9)

ジャック:メイン頑張るホ!
ジャック:3d6<=16 調理
GURPS : (3D6<=16) → 9[5,2,2] → 9 → 成功(成功度:7)

こたGM:あとは猫がダイブしなければ!
三木舞守:今度こそやるっすよ!
三木舞守:3d6<=16 調理判定(技能値上限)
GURPS : (3D6<=16) → 9[3,2,4] → 9 → 成功(成功度:7)

木倉ぺし:おお〜(パチパチパチ
三木舞守:流石にあったか味噌汁には猫ちゃんもダイブはしなかったっす!
ジャック:諸々合わせて成功度18になったホ!
三木舞守:「豆腐とワカメのあったか味噌汁 ~ほかほかご飯とご一緒に~」

こたGM:【わかめの合わせ味噌汁】
木倉ぺし:そうそう こういうのでいいんだよ こういうので
こたGM:極寒の冷蔵エリアであたたかい味噌汁…
こたGM:いいね
三木舞守:「猫の毛が混入してるエビサンドなんかには負けないっす!」
ジャック:温かい料理は至福だホ~
アボガドシュリンプ:「ああ…手軽ながら奥の深い一品」
アボガドシュリンプ:「これが和食の底力か…」
木倉ぺし:「長時間労働で疲弊しているバイトの身には染み渡るでしょう?」
アボガドシュリンプ:「たしかに…」
三木舞守:「ストロングゼロで疲れた胃と腸と肝臓に優しい一品っす」
こたGM:アボガドシュリンプに体がゆっくりと光に包まれ
古賀騒一:「やはり、お味噌汁はソウルフード・・・ほっとします」
こたGM:そこには蛯名君と、一つのアボガドシュリンプが落ちていた
ジャック:「ヒホ?これでやっつけられたホ?」
三木舞守:「ディッシュゴーレムは料理対決に負けると料理を残して倒れる・・・なるほど、こういうことっすか」
木倉ぺし:「コアは無事なんだね・・・よかった」
エビ:「あれ…? いったいなにが…」
古賀騒一:「エビ君、たまには胃を休ませるんですよ…」
三木舞守:「まあまあ、バイトリーダー。こちらの味噌汁でもどうぞ」
ジャック:「エビ君はディッシュゴーレムに取り込まれていたホ」
木倉ぺし:「違うバイト探したほうがいいと思うよ」
エビ:「ああ、なんて懐かしい味」
エビ:「僕がやめたらこの店はまわらなくなってしまう」
エビ:「でもこんなことになっちゃったら責任問題が…!」
エビ:まわりをみてあたふた
木倉ぺし:「そう、ゴーレムが冷蔵庫に穴を開けちゃったんだよ・・・!」
エビ:「冷蔵庫にいたみんなもいないぞ?」
木倉ぺし:「決して破壊光線で空いた穴じゃないよ、ね、古賀さん」
ジャック:「え?さっき破壊光線が当たってたように見えたホよ・・・?」
三木舞守:「そうっすよ。その証拠にそこにタネが刺さってるっす」
三木舞守:「冷蔵庫の皆は有給を申請したっす」
古賀騒一:「破壊光線も当たりましたね」正直
木倉ぺし:「破壊光線が冷蔵庫に当たったのは見間違いだよ、目の錯覚だよ。まもりんもそう言ってるよ」
木倉ぺし:朴訥に言い聞かせる
ジャック:「???確かにそうだったかもしれないホ?」
三木舞守:「破壊光線を当てようと思って撃ったんじゃなきゃ当たったとは言わないっすよ。うん」
ジャック:「確かにそうだホね!」
木倉ぺし:「誰のせいで冷蔵庫に穴が空いたか? もちろんパンのせいだよね!」
ジャック:「なのでディッシュゴーレムが暴れてしまったせいだホ!」
木倉ぺし:「根本的な原因を見なきゃね!」
三木舞守:「ブレッド君達はここの従業員みたいなもんっすから、業務の範囲内っすよ多分」
エビ:「なんか混乱してきたよ…」
三木舞守:「なのでバイト君が気にする必要はないっす。休憩に戻ってOKっすよー」
三木舞守:と言ってバイトリーダーに言いくるめ
三木舞守:3d6<=16 言いくるめ(技能値上限)
GURPS : (3D6<=16) → 8[5,2,1] → 8 → 成功(成功度:8)

エビ:「うーん、とりあえず上に報告だけかいとかないとね」
こたGM:ひとつ
こたGM:ブレッドを倒していた騒一さん
こたGM:知力判定をしてみてください
古賀騒一:3d6<=15 知力判定
GURPS : (3D6<=15) → 13[6,1,6] → 13 → 成功(成功度:2)

こたGM:では
こたGM:君が倒したブレッドから、何かがころりと落ちたのに気が付きます
古賀騒一:ふむ、近づいて拾ってみます
こたGM:何か小さな機械のようですが
こたGM:知っているかはコンピュータで判定してみましょうか
ジャック:「それは何だホ?」
古賀騒一:3D6<=15 コンピュータ
GURPS : (3D6<=15) → 8[5,2,1] → 8 → 成功(成功度:7)

こたGM:これは盗聴器ですね かなり単純な構造ですが機能していそうです
こたGM:雑誌の付録で突いてきそうな簡素な構造です 作ったのも素人でしょう
こたGM:気付くと
こたGM:どうやら裏口のロックも解除されているようですね
ジャック:「お、外出られそうだホ~」
こたGM:ゴーレムが倒されてしまった為と思われます
木倉ぺし:気になる続きはまた次回!
どどんとふ:「」がログインしました。
どどんとふ:「」がログインしました。
どどんとふ:「こたGM」がログインしました。
どどんとふ:「ななしさん」がログインしました。
どどんとふ:「ジャック」がログインしました。
どどんとふ:「古賀騒一」がログインしました。
こたGM:【Rivers In the Desert】
木倉ぺし:ヒッホッホー!
ジャック:ヒホホー!
こたGM:迷宮入りですね
三木舞守:テスト
木倉ぺし:反転可能性テスト失敗!
三木舞守:皆見てるっすかー?
木倉ぺし:この目にバッチリ写ってるよ!
どどんとふ:「三木舞守」がログインしました。
木倉ぺし:ほんとにログインできてるー?
三木舞守:ふー、漸く皆の姿が見えるようになったっす
こたGM:【Rivers In the Desert】
ジャック:オイラは幽体になってないホよ~
こたGM:さてさて、ちょっとしたアクシデントはございましたが早速始めていきましょう!
木倉ぺし:目を見開いたって見えないものもあるのさ!
古賀騒一:よろすくー
三木舞守:よろしくお願いしますっす!
ジャック:ヒホ~
木倉ぺし:今夜もよろしくね!
こたGM:現在の状態は、ゴーレムたちとの戦闘に勝利、裏口が開き、盗聴器が見つかったところですね
木倉ぺし:パンに挟まれなくてよかった〜
ジャック:盗聴器に対して 電波視覚とかも試してなかったホよね~?
古賀騒一:盗聴器は状態どうなんだっけ?
古賀騒一:まだ聞かれてる感じ?
こたGM:ふむ
木倉ぺし:ころりと落ちたのを拾っただけだね。ふふふ、どうしてやろうか・・・!
こたGM:ではコンピュータ技能で代行判定してみてください
古賀騒一:3D6<=15 コンピュータ
GURPS : (3D6<=15) → 12[6,5,1] → 12 → 成功(成功度:3)

ジャック:テントウムシは嫌いと言って焼いてしまう人もいるくらいだホ~
こたGM:簡素な発信器ですね オンオフといった機能はこっちには無いようです
ジャック:こんぴゅーた は持ってないのでオイラは判定しないホ~
こたGM:受信側が聞こうとして炒れば聞こえるでしょう
ジャック:「ヒホー?そのおもちゃは何だホ~?」
三木舞守:まだ聴いてるなら、いっそ耳元でeye@mauseの爆音ライブにご招待してあげるのも手っすね!
木倉ぺし:ミュートさせちゃう作戦!
ジャック:電波に対してみたり聞いたりできる人はいるホ?
木倉ぺし:発信機で一方通行だから電波を読み取っても向こうの情報はわからないかな?
ジャック:電波を追いかけたら~ とおもったけどこういうものの電波は至高性があるわけじゃないから 受信機を見つけることは分からないかホ~
こたGM:ここは開示してしまいますがあまり情報は得られそうにありませんね
古賀騒一:一応、電波視覚と聴覚はありますが、送信だけだとあまり意味がなさそうですね
三木舞守:まあ、踏み潰してしまうか、嫌がらせで大きな音を聞かせてあげるくらいしかやれることは無さそうっすね
古賀騒一:んー、このまま残してしまうのの何ですし、壊しておいた方がいいでしょうかね
木倉ぺし:ほんほむ。古賀さんのそらみみで研究員の声マネして『異常なしなので受信オフしといて下さい〜』は・・・今更無理か
ジャック:「ヒホー!だったら焼いてみたいホ~!」
こたGM:そして、初めに君たちが入ってきた方角が少し騒がしい気がします
三木舞守:向こうからの送信機能も無さそうなので、コミュニケーションもとれなさそうっすし
ジャック:「ヒホ?だれかきたホ?」
三木舞守:「やばっ、悠長にしてる場合じゃなかったっす!」
ジャック:「こんなところ さっさとおさらばするホ~」
木倉ぺし:でも完全に壊しちゃうのは勿体無いな。豆腐に突っ込んで聞こえなくしたりとか・・・
木倉ぺし:「やば! 隠れた方がいいかな?」
三木舞守:じゃあ、《停電》で停止させられないっすか?
ジャック:「裏口が開いているからそこから出てしまうホ~」
三木舞守:「もう出口も開いてるし、逃げ出したほうが早いっす!」
こたGM:ほう
こたGM:停電も有効ですが出口も空いていますよ
木倉ぺし:幻影で五体満足なフードゴーレムを出して時間稼ぎもできるよ!
木倉ぺし:出口から出られるならさっさと出ちゃおうか!
古賀騒一:んー、停電で辺りの電気を消して、混乱している間に脱出してしまいますか
佐門乃介:「お前たちいつまでちんたらやってるんだ!ずらかろうぜ!」
ジャック:「ヒホ~ とんずらするホ~」
木倉ぺし:《忍び》で出口の外からこっそり、誰が来たのか見ておきたいかも
三木舞守:ああ、《停電》は盗聴器に対してのつもりだったっす
三木舞守:この場は素直に逃げるつもりっすよ。アタシは
ジャック:もうすでに冷凍庫にいた人たちがたくさん裏口から出てるから もう大丈夫な気もするホ~
佐門乃介:では誰かのワンアクションだけ許可します
こたGM:それ以外は時間的に厳しいと言うことで
木倉ぺし:もし重要人物が来てたら姿を見ないで帰るのはちょっと勿体無いかも!
古賀騒一:んー、停電か忍びか、どっちにします?
木倉ぺし:素直に逃げるけど、誰が来てたのかは確認しときたいなぁ。どうかな?
ジャック:ここでしかできない 忍びにしておくホ!
木倉ぺし:盗聴器に停電するのは後ででも大丈夫かな? 沢山聞かれちゃったし!
三木舞守:ブレッドのおかわりが来る可能性も高いし、アタシは素直に逃げるっすよー
ジャック:「お先に失礼するホ~」外に出る
古賀騒一:じゃ、盗聴器はそのまま持っておきます?
ジャック:オイラの口の中に入れておくホ!
古賀騒一:何かでくるんで音が聞こえないようにしておきましょう
木倉ぺし:「よし、戦利品(盗聴器)を持って敵の目から逃れよう!」
三木舞守:「三十六計逃げるに如かず、っすよー」 外に出るっす
木倉ぺし:封鎖されないように出口の外からこっそりと誰が来たのか忍び見ておきたいな!
こたGM:ではしんがりのぺしちゃんは忍び判定をしてみてください
木倉ぺし:3d6<=14 忍び
GURPS : (3D6<=14) → 13[5,2,6] → 13 → 成功(成功度:1)

木倉ぺし:拡大視力でバッチリ確認さぁ!
こたGM:きていたのはフロアにいた黒服たちですね
こたGM:騒ぎを聞きつけて様子を見にきたようです
こたGM:エビがめっちゃ怒られてる
木倉ぺし:「ん〜、狐の研究員はいないか。エビくん可哀想・・・」
三木舞守:バイトリーダーかわいそう
古賀騒一:「強く生きるんですよ・・・」
木倉ぺし:「得られるものはなさそうかな。よし退散だ!」
こたGM:君達はばいとりーだーの姿をしり目に
こたGM:裏口から外へと脱出します
三木舞守:「まあ、店内にいたならわざわざSkype的な通信をする必要もないっすからねえ。きっと他所にいるんっすよ」
こたGM:【彼の面,此の面】
木倉ぺし:「そだね。まっ、それは別のお話で。私たちは目標達成したわけだ!」
ブッコロ:「お、やっとでてきたな!」
ジャック:「ヒホホ~ 待っててくれたホね~」
三木舞守:「おやや、待っててくれたんっすかー?」
木倉ぺし:「ブッコロ! んも〜先に行っちゃうなんて!」
ブッコロ:「まぁ恩人置いてはいけねぇよ。他のやつらは悪いが逃がしたぜ」
木倉ぺし:「ま仕方ないか。ブッコロは帰るとこはあるの?」
ブッコロ:「俺は夕闇横丁の外れにねぐらがあるんだ」
ブッコロ:「俺もそろそろずらかるけど、なにか用がある時は顔出してくれよな」
ジャック:「ヒホ~ もう借金はほどほどにするホ~」
古賀騒一:「いえいえ、こちらこそ。今度はうちの店にも遊びに来てください。」名刺どぞー
ブッコロ:「ああ、もうギャンブルはこりごりだぜ!賭けてもいいぞ!」
三木舞守:「野菜が欲しくなったら、また会いに行くっすー!」
ブッコロ:名刺貰っとこう
木倉ぺし:「ところでブッコロの身体って分割可能だったりしないかい? 金イクラ10個で身体分けてくれたりしない?」
木倉ぺし:「この金イクラがあればまたギャンブルができるよ!」
ブッコロ:「いい方こわっ」
ブッコロ:「なんだよ、お前らもそういう口か」
木倉ぺし:「あの黒服たちに比べれば優しいもんさね! いや強制じゃないよ!」
古賀騒一:凝縮された森は不要
ブッコロ:「いいぜ、お礼代わりに少し持っていきな俺のアフロを」
ジャック:「食べられる妖怪の食材を探しているんだホ~」
木倉ぺし:「嫌がってる子に強いたりはしないさね・・・えっいいの? ホントに?」
ブッコロ:ブッコロはもしゃりと髪を一束むしると分けてくれます
ジャック:「ヒホ~ ぐるーヴぃ~ だホ~」
三木舞守:「おおー、でも大丈夫っすか?ストロングゼロの味がしたりしない?」
こたGM:『ブロッコリー(妖)』をどうぞ
木倉ぺし:「アルコールな隠し味がありそうさね!」
ブッコロ:「最近は禁酒してるから一日2本までにしてるよ」
ジャック:ぺしちゃんのポケットに突っ込んでおいたホ!
木倉ぺし:「一日に2回も禁酒に成功するなんて凄いや!」
ブッコロ:ドヤァ…
ブッコロ:「おっといけね、そろそろここもやばいな」
ブッコロ:「じゃあな!縁があったらまた会おうぜ!」
古賀騒一:「」
ジャック:「バイバイホ~」
古賀騒一:「はい、それではお達者で」
木倉ぺし:「じゃあね! 欲望はほどほどに抑えながら生きるんだよ!」
三木舞守:「酒とギャンブルは程々にするっすよー」
佐門乃介:「ギャンブルの無い生活なんて考えられねぇぜ」
こたGM:ブッコロは夕闇横丁の路地へと消えていきました
こたGM:さて
こたGM:君達も路地を駆け抜けていきます
ジャック:「オイラたちもburrowに戻るホ~」
こたGM:途中で一度生命力判定をしてみてください
ジャック:3d6<=14 生命力判定
GURPS : (3D6<=14) → 16[4,6,6] → 16 → 失敗(失敗度:-2)

こたGM:全員参加でOKです
木倉ぺし:「いやぁ楽しかったねえ。面白い場所だった。また行きたいねえ!」
古賀騒一:3d6<=12 生命力判定
GURPS : (3D6<=12) → 9[2,3,4] → 9 → 成功(成功度:3)

ジャック:ヒホ!?
木倉ぺし:3d6<=14 生命力判定
GURPS : (3D6<=14) → 16[6,5,5] → 16 → 失敗(失敗度:-2)

三木舞守:3d6<=13 生命力判定
GURPS : (3D6<=13) → 16[5,5,6] → 16 → 失敗(失敗度:-3)

木倉ぺし:ヒホ!?
古賀騒一:やっちまったなー
三木舞守:ヒドイ出目
ジャック:今宵もダイスは大暴れだホ~
古賀騒一:失敗多いー
こたGM:酔っぱらいかな?
こたGM:うーむこれはちょいと弱いな
こたGM:騒一さんだけが、ふと誰かの視線を感じたような気がしましたが
こたGM:周りが誰も反応していないため、気のせいだろうと流してしまいます
古賀騒一:「…ふむ?」
ジャック:ヒッホッホー 我々が足を引っ張ってしまったホ!
こたGM:【宵祭】
木倉ぺし:「どっか寄り道して何か買ってこうかなー」(何も気づかない)
こたGM:薄暗い路地を抜け、無事に夕闇横丁の一角まで戻ってきましたね
ジャック:「シャケにあう食材を集めていくホ~」
こたGM:現在地は、乾物屋と源さんのおでん屋台のあるエリアです
古賀騒一:さて、何を買って帰るか
ジャック:実際なに作るホかね~ それによって食材も変わるホ~
こたGM:買い物をしない、または終えたら宣言してくれればドンドン場面進みますので。
木倉ぺし:シャケとご飯は全員が使えて、あとは一人3つずつ使って最後の料理だったよね。悩んじゃうな
三木舞守:シャケとご飯、それに手元の食材から考えて、何を作るか、っすねー
ジャック:ご飯に合う、というのが条件であるなら オイラとしてはシャケ茶漬けがいいホ!
三木舞守:岩塩があるからスタンダードに塩ジャケは造っておきたいっすねえ
佐門乃介:「なぜだろう、さっきから何故か寒気が止まらねぇぜ…」
古賀騒一:フライとかもどうですかね、タルタルソースとか
木倉ぺし:「いひひひ、活躍の場はもうすぐだからね・・・」
ジャック:「まだ夜は冷えるホね~」
ジャック:鮭のムニエルもおいしそうだホ~
三木舞守:「まあ、お魚は冷やしておいたほうが長持ちするっすからねえ」
木倉ぺし:野菜を合わせてポワレとかも美味しそうだな〜
ジャック:これは 一人1品作る流れ・・・!
三木舞守:ホイル焼きなんかもポイント高いっすね
木倉ぺし:シャケとご飯は沢山使えるからね! 一人一品くらいわけないさぁ!
木倉ぺし:沢山使える(佐門乃介を見ながら
ジャック:そうなると 料理になっている ヅケ丼とみそ汁がちょっと邪魔になっちゃうホ~
三木舞守:1人1品ずつ作っても材料は足りそうっすからね!(佐門乃介を見ながら
ジャック:そうしたら お茶漬けを作るので わさびはオイラが頂きだホ~
木倉ぺし:アボガドシュリンプはお店に着いてからおやつにしてもいいかも。お味噌汁はその辺に座って飲んじゃってもいいかな
三木舞守:ヅケ丼は夕闇横丁の恵まれない妖怪に寄付するのでも良い気がするっすね
ジャック:帰りに干物屋で海苔を買っていくホ~
こたGM:いらない料理は食べてしまうといい
こたGM:ほうほう
ジャック:あとお茶を確保できる場所はどこホかね~
こたGM:買い物は宣言すればできます 所持品欄に自由に追加していってね
古賀騒一:んー、さすがに持ち物が厳しいかな
からあげくん:「お茶ならうちでも扱ってるよ!」
ジャック:ヅケ丼は猫に食べさせて お味噌汁はみんなで飲んじゃうほ~
三木舞守:夕闇横丁なら、食べ物に困っている髭面の妖怪とか探偵の妖怪とかには事欠かないハズ!
ジャック:「ヒホー!これで欲しいものはそろうホ~」
古賀騒一:帰るのは食材4つくらいかな?
木倉ぺし:私は今の手持ち食材で事足りるかな(お味噌汁をすすりながら
からあげくん:猫の毛入り漬け丼に群がる野良ネコたち
三木舞守:塩鮭にするなら大根おろし用の大根を買っていきたいっすねー
木倉ぺし:毛玉を吐いて強く生きるんだよ・・・
こたGM:適材適所…!
ジャック:「スゾゾゾ… ヒホ~ 結構時間がたった気がするけれど温まるホ~」
古賀騒一:各自買うものを宣言していきますか?
ジャック:「合わせ味噌もなかなかやるホね・・・」
こたGM:大根はもっと広い通りの方だね
ジャック:もうすでにオイラの食材はそろっているホ!
木倉ぺし:私も食材は大丈夫!
三木舞守:「ふっふっふ、ジャックンも漸く合わせ味噌の奥深さに気づいたっすか・・・!」
木倉ぺし:じゃあ買いたい者があれば宣言して、売ってるとこに寄ってこうか!
ジャック:「しかし!赤味噌だって負けてないホよ!」
三木舞守:通りに出てから大根を買うので、今は良いっす
ジャック:ヅケ丼と お味噌汁を消費しておくホ~
こたGM:では移動してよろしいかな?
ジャック:おっけーホ~
木倉ぺし:行きましょ行きましょ〜!
古賀騒一:ちょっとフライは食材が厳しいかな、見送り
ジャック:小麦粉とかならありそうだホ~
古賀騒一:いきましょうー
ジャック:パン粉か
こたGM:夕闇通りの中でも特に人通りの多いエリアです
こたGM:この辺りは商店も多いため、生鮮食品もまだ手に入りますね
ジャック:「相変わらず人(妖怪)がいっぱいだホ~」
木倉ぺし:「まだまだ夜はこれからだねぇ。お店も開いてる!」
こたGM:巨大な体躯の赤鬼や、妖艶な花魁など、様々な妖怪たちが行きかっていますね
三木舞守:「とはいえ、そろそろ普通のお店は店じまいの時間っす。材料買うなら早くしないと」
ジャック:相変わらずの百鬼夜行ぶりホ~
木倉ぺし:「見慣れた光景だねぇ。妖怪がいっぱいで心地いいさね。子供たちから見たら怖いだろうけど」
古賀騒一:流石夕闇通りというところでしょうか
ジャック:「大根とかフライの材料はどこがいいホかね~」
三木舞守:「そりゃあ、子供から見たら、あっちの赤鬼くんでも大妖怪に見えるってもんっすよ」
木倉ぺし:「こっちのお店は・・・硝子細工のお店かぁ。野菜を売ってるのはどっちだったかなぁ?」
こたGM:「さぁさぁ、そろそろ店じまいの大値引きだ!よっといでよっといで!」
ジャック:「ヒホ?なんのお店だホー?」
木倉ぺし:「あの赤鬼くん子供好きの良いやつなんだけどねぇ」
古賀騒一:フライ材料多いんだよな、卵小麦粉パン粉タルタル・・・
こたGM:野菜や魚、卵などの生鮮食品のお店だね
ジャック:イメージがあっていればいいホよ!
こたGM:売れ残りは飲み屋に卸されていきます
三木舞守:「おおっとぉ!大値引きと聴いちゃあ、覗かずにはいられないっすねぇ!」
こたGM:うむうむ
ジャック:「へい大将!どんなもんがおすすめが教えて欲しいホ!」
こたGM:「おお、カボチャが野菜買いに来るとは粋だねぇ」
こたGM:「今日は根菜がいいのがまだ残ってるよ!」
木倉ぺし:「おっ共食いかな?」
古賀騒一:こうしてると、夕飯の材料買いに来た主夫のようだ
ジャック:「ヒホホ~ オイラは食べられる側ではないホ~!」
三木舞守:「ほっほう!なら大根を一本頂きたいっす!おろしに良さそうなの残ってるっすかー?」
こたGM:「それなら辛めがいいねぇ、こいつを粗目におろすといいよ!」
こたGM:「あとは卵が今日最後だ。どうだい?」
三木舞守:「おおー良いっすねえ!ならついでにそっちも下さいっすー!」
こたGM:「あいよ!まいどあり!」
三木舞守:空きがなくなったのでアボカドシュリンプも食べちゃうっす
ジャック:しまったホ!持ち物がいっぱいになっちゃったホ!
三木舞守:おやつ!これはおやつだから!!
木倉ぺし:アボガドシュリンプ半分もらって食べよう!
ジャック:オイラも食べるホ~
古賀騒一:では私もおやつがてら
ジャック:「このエビ・・・とても苦労したような味わい深さがあるホ・・・」
ジャック:「思わず涙がほろり」
木倉ぺし:「アボガドシュリンプ、キミは強敵だったよ・・・」
こたGM:そのアボカドシュリンプは、旨さ+1ランクとして扱われます
三木舞守:「こう・・・身がキュッ、と引き締まった感じっすねえ」
ジャック:「アボカドの苦みが効いたホかね・・・」
三木舞守:「でもちょっとお酒の臭いがするっす」
ジャック:「不思議だホね~」
古賀騒一:ちょいと離席します
こたGM:ディッシュゴーレムを満足させてできた料理は、最高ランク品
ジャック:食べてしまうのがもったいないくらいだけど 食べないとそれはそれで勿体ないやつだホ~
こたGM:料理は食べてこそなのだ…!
木倉ぺし:苦労したかいがあったってもんだね
ジャック:至言・・・!
三木舞守:勝利の味はまた格別、ということっすねえ
こたGM:ちなみに次はもうburrowに到着しますので
こたGM:かいもの忘れないように
古賀騒一:戻りました
ジャック:ソーイチは パン粉とタルタルソースを欲しがっていた気がするホ
ジャック:でもごま油と豚こまが邪魔に・・・?
古賀騒一:ちょっと微妙ですね
古賀騒一:必要な素材が多すぎるんで見送ります
こたGM:材料はぶつぶつ交換のように取り換えもOKですよ
三木舞守:この場で豚こまとごま油使って料理をしてしまうのも手っすよー
古賀騒一:まあ、鮭だけというのもあれですし、豚こま使って軽く一品でも
ジャック:お任せするホ~
三木舞守:突撃隣の居酒屋厨房
木倉ぺし:冷凍のカット野菜を、このお店の新鮮な野菜盛り合わせに交換しちゃおっかな!
古賀騒一:ただ、フライ作ろうとすると、小麦粉、卵、パン粉、マヨネーズ、が必要になるのでちょっと枠的に厳しい
ジャック:それがいいホ~
木倉ぺし:微妙に足りない材料はフレーバーで補っちゃうのだ!
こたGM:うむうむ
こたGM:では店主がいろいろ見繕ってあげましょう
三木舞守:マヨネーズも卵から作ってしまえばよいのです
木倉ぺし:「へい大将! こっちの残ってる野菜盛り合わせで頂戴!」
木倉ぺし:冷凍の野菜は冷凍したままバーの冷凍庫に突っ込んじゃお
こたGM:「あいよ!小さめのが多いから量はサービスしとくよ!」
古賀騒一:ふむ、じゃ、卵は買ったし、パン粉とマヨネーズだけ買って、後はフレーバでもよいです?
こたGM:OKよー
木倉ぺし:「ありがとね! うわぁ水々しぃー! 冷凍食品にはない色さね!」
三木舞守:調理は3つの食材だから、シャケとパン粉と卵、かなー
古賀騒一:「では、マヨネーズとパン粉をお願いします」
古賀騒一:マヨネーズと卵と塩で先にタルタルソースだけ作るってのもどうかな?
古賀騒一:でそのあと、鮭、パン粉、タルタルでフライとか
こたGM:お気づきになりましたか
こたGM:実は料理として作ったものが調味料のようなものなら
こたGM:それを調味料枠として使っても構いませんよ
こたGM:フレーバーの時より品質にボーナスを付けましょう
三木舞守:なるほど~、でも塩を持っていかれるとアタシが困っちゃうっすねえ・・・
こたGM:品質を気にしないなら塩くらいburrowでもてに入りますよ
ジャック:オイラは 自分で持っている わさび 海苔 お茶で完結するホ~
木倉ぺし:私も手持ちの材料でオッケーかな!
古賀騒一:岩塩て二人で分けられないかな?
古賀騒一:そんなに一人が使うわけでもないし
こたGM:調味料は可能ですね
こたGM:もこみちのオリーブオイルみたいなことしなければ平気
木倉ぺし:追い岩塩
三木舞守:なるほど、じゃあそれで行きましょー!仲良く二人ではんぶんこ、っす
古賀騒一:追い岩塩(塩分過多)
古賀騒一:それでは、行きましょー
三木舞守:高い位置からの岩塩
こたGM:ドサッ
こたGM:さて、材料はそろいましたか?
三木舞守:オッケーっす!
木倉ぺし:ばっちり! 鮭もあるし!
ジャック:大丈夫だホ~
古賀騒一:OKです
ジャック:ついにクライマックス料理フェイズだホ・・・
佐門乃介:一つ目の女子がやたらチラ見してくる
木倉ぺし:ぎょろぎょろ
こたGM:うむうむ では帰りましょうか
三木舞守:今ここに、4人の料理の鉄人と1匹の新鮮な鮭が揃い…料理対決の幕が上がる…!
ジャック:共に戦った仲間も、この時ばかりはライバルとなるホ!
こたGM:【Stable yet】
古賀騒一:さっきブレッドからパン粉をはぎ取っておけばよかったか・・・
こたGM:カランカラン
ジャック:そういえば まだブレッドがマップ上に居るホ
木倉ぺし:盗聴器に向かって「ブレッドを支給送ってくれー!!」って叫べばあるいは・・・?
こたGM:カウベルの音も心地よく、君たちはburrowへと戻ってきました
三木舞守:ブレッドの出前一丁
ジャック:そういえば盗聴器停電はいつやっておくホ?
レイニィ:「お客様…じゃない」
木倉ぺし:盗聴器の先にいる奴に飯テロを食らわせる・・・?
ジャック:「ただいまだホ~」
木倉ぺし:「レイニィただいま。大収穫だよ〜!」
こたGM:君達が店内を見渡すと…
三木舞守:それなんっすけど、停電は6分しか保たないので、6分ごとにかけ直さないといけないんっすよねえ
ジャック:それは面倒だホ~
ジャック:もう真水につけてしまうのがいいホ
三木舞守:「ただ今戻ったっす!ビシッ!」何となく敬礼
こたGM:店の多くの席で、コメスキーさんがふわふわオムライスを食べてる
こたGM:【ふわふわオムライス】

木倉ぺし:「ああっ美味しそうなものを!」
こたGM:○奥の席
古賀騒一:すでに食べてるー
ジャック:「おコメさん 戻ったホ~」
三木舞守:そうしておくっす。魔法瓶に入れた水の底にでも沈めておくっす
こたGM:水没了解よ
三木舞守:「卵とケチャップライスの良い香りがー!?」
コメスキー:「もごっ!おふぁえふぃなふぁい!!!!!!」
コメスキー:ガタタッ
木倉ぺし:「飲み込んでから喋る!!」
ジャック:「食べながらしゃべるのは行儀が悪いホよ~」
コメスキー:「いふぁがれふぃた!もふれふぃのもふぉ」
コメスキー:「ごほっごほっ」
ジャック:「ばっちり見つけてきたホ~」
三木舞守:「あー、もう。何してるんっすかー。ほらこれ飲んで」 水を差し出す
コメスキー:ぐびぐび
コメスキー:「はぁああ、死ぬかと思ったよ!はははは!」
木倉ぺし:「登呂っち、この人(?)が君の身体の味を審査してくれるコメスキーさんだよ」
三木舞守:「食べながら死ねるならそれはそれで幸せかもしれないっすけどねー」
ジャック:そういえばコメスキーさんは結局妖怪だったホ?あんまりちゃんと見てなかった気がするホ~
佐門乃介:「マジかよ…なんかやばそうだけど大丈夫か?」
古賀騒一:美味しいから大丈夫だよー
こたGM:コメスキーさんはオーラは妖怪ですよ
ジャック:了解だホ~
ジャック:だったら詰まらせたぐらいじゃ死なな・・・ もしや死体が残る弱点・・・?
三木舞守:料理で死ぬと生き返れない弱点がある可能性が・・・
コメスキー:「ほう…ほうほうほうほうほうほう!君が食べられる妖怪…!」
コメスキー:「ちょっとかじってみてもいいかい?」
木倉ぺし:「いいんじゃない?」
佐門乃介:「ダメに決まってんだろ!」
ジャック:「ヒッホッホ、おコメさん。そのまま食べるのはもったいないホ」
木倉ぺし:「だよね、美味しく調理されてから食べられたいよねぇ。いひひひひ・・・」
古賀騒一:「生で食べるとお腹壊しますよ」
ジャック:「オイラたちが腕によりをかけて見せるホ!」
三木舞守:「そうっすよー、刺し身ならともかく、そのまま齧るのはあんまり美味しく無さそうっす」
佐門乃介:「あー話がつながったぜ…こういう事だったか」
ジャック:「ということで、いまこそ決戦の料理フィールドへホ!」
三木舞守:「まあ、うまい話には裏がある、ということで。諦めるっすよー」
三木舞守:「ちゃんとこれが終わったら帰してあげるっすから」
佐門乃介:「まぁ助けられたのは確かだからしゃあねぇな…」
レイニィ:「厨房使う…?」
木倉ぺし:「カジノの人たちよりもよっぽど良い条件でしょ? キミの魅力を活かしてあげるさね!」
ジャック:「使わせてもらうホ!」
木倉ぺし:「ありがと! 使わせてもらうね!」
レイニィ:「マスター?」
古賀騒一:「お借りします」
クラウド:「ええ、依頼の段階でお話は伺っています。どうぞ」
クラウド:「登呂佐門乃介様は少々こちらへ」
三木舞守:「ちょっとワチャワチャするっすけど、後で片づけておくので!」
佐門乃介:「こっわ。死んだわ俺」
ジャック:「いけるいけるホ」
こたGM:登呂佐門乃介はマスターに連れられて店の奥に消えていきます
木倉ぺし:「オイオイオイ 美味しそうだわアイツ」
古賀騒一:「霜降りだわあいつ」
こたGM:君達が料理の支度を初めて数分後
こたGM:店の奥から、マスターと登呂佐門乃介がもどってきます
佐門乃介:佐門乃介は傷を負ったりはしていませんが、心底ぐったりしていますね
古賀騒一:佐門君痩せた?
ジャック:髪切った?
木倉ぺし:腕切った?
クラウド:「皆様お待たせしました。各部位を一定量づつ用意いたしましたのでご自由にお取りください」
ジャック:「助かるホ~」
三木舞守:「ありがたいっす~!」
こたGM:登呂佐門乃介は見た目はこんなんですが、切り分けられた部位はかなりの品質です
木倉ぺし:「ありがと! おおっ良い切り口だねぇ。良い包丁使ってるねぇ」
こたGM:グルメ持ちなら思わず涎が出るほどの新鮮さ
古賀騒一:これは良いものだ…
木倉ぺし:「このまま頂いても十分に美味しそうな色だよ!」
クラウド:「果無二十日様にはいい料理器具を提供していただいています。」
ジャック:「なるほど、これが食べられる妖怪の部位・・・」
クラウド:「よろしくお伝えください」
木倉ぺし:「いひひひ、師匠が喜ぶよ!」
三木舞守:「おおぉぉぉ・・・これは良い・・・実に料理のし甲斐があるっすねえ・・・!」
ジャック:「ヒホ~ 早速料理にかかるホ~」
コメスキー:「ううむ、素晴らしい…これならば…」
コメスキー:「是非お願いするよ!迅速に完ぺきにお願いするよ!」
コメスキー:「もうできたかい?」
古賀騒一:はやっ
ジャック:「まだ何もしてないホ!」
コメスキー:「なんという事だ…」
ジャック:「そこでおとなしく待ってるホ~」
木倉ぺし:「座って待ってて!」
三木舞守:「料理はできるまで待つのも味わいっすよー」
コメスキー:「わかったよ」
コメスキー:「リセ、お米を出してくれるかい」
コメスキー:といって、鳴釜に声をかけます
鳴釜:ニャーン
ジャック:「炊き立てご飯を頼むホ~」
鳴釜:釜の中から炊き立てのご飯のいい香りが漂ってきます
古賀騒一:もうおいしそう(2回目)
こたGM:【炊き立てご飯】
木倉ぺし:なんて強い画像!
ジャック:判定は順番にやるホ? それともいっぺんにやって 順番に食べるホ?
コメスキー:「さぁ、こっちの準備は万端だ、よろしく頼むよ」
こたGM:ふむ
こたGM:折角だから一人ずつ判定しますか
ジャック:了解だホ~
古賀騒一:順番どうしましょうかね?
こたGM:自身のある人からでいいぞ(挑発
ジャック:おいらはお茶漬けだから締めがいいホ~
こたGM:メニューは今何が上がってるんだっけ?
古賀騒一:しょっぱな揚げ物は重いかな、なのでお先にどうぞ
木倉ぺし:調理技能には自信無いから後半じゃない方がいいかな〜
古賀騒一:茶漬け、フライと?
木倉ぺし:私はポワレかな。蒸し焼き!
ジャック:ぺしちゃんが野菜系なら 最初だといいかもしれないホ?
三木舞守:アタシはシンプルに塩鮭っす
木倉ぺし:じゃあ一発"目"を頂いちゃっていいかな?
ジャック:やって見せるホ~
古賀騒一:任せます
三木舞守:どうぞどうぞー
木倉ぺし:じゃあ料理描写をして、最後に判定する流れで行くよ!
木倉ぺし:調理技能持ってないときは知力-4して、グルメで+3でいいんだっけ?
こたGM:よいぞー
木倉ぺし:はーい! じゃあburrowにあった底の深い銅鍋と蓋を借りるよ!
木倉ぺし:果無二十日の包丁で細胞を潰さず綺麗に切り落とされた切り身・・・この赤身が強いやつにしようかな!
木倉ぺし:軽く塩コショウ(材料消費しない程度のフレーバー)で下味をつけて、両面に均等に切れ目を入れてくよ。
木倉ぺし:この果無二十日の包丁で切れ目を入れることで! 綺麗な焼き目と味の染み込みを両立させるのさ!
木倉ぺし:そして油を引いた銅鍋に投入! そしてそして、ここで!
木倉ぺし:今まで誰も手を付けてこなかった『魚人フレーク』・・・これって今使っても大丈夫?
ジャック:好きなだけ使うホ!
木倉ぺし:やったね!パラパラと投入ぅ!
木倉ぺし:焙ってフレーク状になってるってことは旨味が凝縮されてるはずさ!
木倉ぺし:さらに三河屋『銀二』の田中さんお墨付き料理酒をさっと混ぜるよ! お酒を使うことで煮崩れを防いで、香りと美味しさを閉じ込めるのさ!
木倉ぺし:さっき買ったばかりの新鮮な野菜と、妖怪ブッコロの妖力ブロッコリーも投入して、良い香りが漂ってきたらお皿に移して!
木倉ぺし:3d6<=13 調理判定 調理ないので知力-4 グルメで+3
GURPS : (3D6<=13) → 8[4,2,2] → 8 → 成功(成功度:5)

木倉ぺし:冷めないうちに召し上がれ!
こたGM:【サーモンのポワレ】

ジャック:「むむむ、なかなかいい出来だホ!」
木倉ぺし:『彩り野菜の妖怪鮭ポワレ! 〜サンキューブッコロ〜』さぁ!
ジャック:「食べられる妖怪要素がたくさん・・・これは手ごわいホ・・・!」
木倉ぺし:「妖怪フレークの旨味と! ブッコロのアルコール隠し味な美味しさと!」
古賀騒一:料理が妖怪化しそう
木倉ぺし:「登呂っちの最高級切り身のハーモニーだよ! 濃縮な味でご飯にも合うはずさ!」
コメスキー:「これは…1品目からかなりのクオリティだ」
コメスキー:「早速みんなでいただこうじゃないか」
ジャック:「さて、お味のほうは・・・いただきますホ~」
コメスキー:「いただきまーふぉああふふ」
古賀騒一:「では、いただきます」
ジャック:「ヒホホ~!ほくほくの鮭の身からじんわり味が染み出てくるホ~!」
三木舞守:「いっただっきまーす!」
ジャック:「お野菜もみずみずしさを残しながら柔らかくて味もついているホ・・・」
ジャック:「鮭の旨味・・・ここまで引き出せるホね・・・!」
コメスキー:「スタンダードながら奥の深い焼きの料理…そして深い味わい…」
三木舞守:「う~ん、シャケの旨味もそうっすけど、サイドのブロッコリーもいい味出してるっす」
コメスキー:「米の甘みを引き出しているね」
コメスキー:「妖怪素材…ここまでとは…」
古賀騒一:「素材の良さを生かしたシンプルなうまみ、あっぱれですね」
木倉ぺし:「蒸し焼きにすることで素材の味が閉じ込められてるのさ! 私の考える妖怪素材の最適解さね!」
ジャック:「・・・ヒホホ~ ごちそうさまだホ~! とってもおいしかったホ!」
木倉ぺし:「我ながら美味しかった〜。さて、次は他の誰かの料理が食べたいな!」
コメスキー:「正直期待以上だよ。次が楽しみだ!次はまだかね!」
古賀騒一:次は来週となっています
木倉ぺし:そんなぁ! お腹が空いちゃう!
ジャック:待ちきれないホよ~
コメスキー:じらしてさらにおいしく食べようという魂胆か…!
三木舞守:空腹は最高のスパイスっすからね!
どどんとふ:「コメスキー」がログインしました。
どどんとふ:「ジャック」がログインしました。
どどんとふ:「木倉ぺし」がログインしました。
どどんとふ:「三木舞守」がログインしました。
どどんとふ:「古賀騒一」がログインしました。
こたGM:【セッション・イン・ザ・ソファ】
こたGM:さてさて
木倉ぺし:ヒーホー!
こたGM:今夜も始めていきましょううまい話
ジャック:ヒホホー!
三木舞守:ハハッ!
古賀騒一:調理の時間だー!
こたGM:皆さんおそろいですね!
こたGM:前回はぺしちゃんが先手の一品目を作ってくれたところまででした
こたGM:2番手はどなたが行きますかな?
三木舞守:「はいはいはーい!じゃあ次はアタシの番っすよー!」
コメスキー:「さぁ早く次の皿を持ってきたまえ!どんどんきたまえ!!」
木倉ぺし:「おおっ! 二番"目"はまもりんだね!」
三木舞守:「ハハッ、お客さんも待ちきれないようっすし、ササッと作っていくっすよ!」
ジャック:「お手並み拝見だホ~」
三木舞守:というわけで、まずは切り分けられたシャケのところまで行ってー
三木舞守:アタシは腹の部分の切り身を使うっす。
三木舞守:この部分は脂身が乗ってて焼くとふんわり仕上がるんっすよー♪
三木舞守:というわけで。
三木舞守:「アタシが作るのは、ザ・定番!」
三木舞守:「ご飯のお供、和食の基本!塩鮭っす!」
コメスキー:「ほう…これはまた王道で来たね」
木倉ぺし:「素材の美味しさがそのまま生きるやり方だ・・・!」
古賀騒一:「ごはんお供、シンプルに美味しそうですね」
ジャック:「使っている塩は岩塩だから 普通のとは違った食感も楽しめそうだホ!」
三木舞守:「ふふん、やっぱり王道も一品作っておかなくちゃー何となく物足りないっすからねえ」
三木舞守:ではでは~、佐門之助のギャンブルで食べた脂をしっかり蓄えた切り身に、粗目の岩塩を揉み込んで~
佐門乃介:「複雑なんだが」
三木舞守:(無視して)しっかり塩が馴染んだら、グリル皿に乗せるっす。
三木舞守:そしてそして~ぺしちゃんも使ってたっすけど、こちらも料理酒を投入
三木舞守:た、だ、し!こっちは贅沢に狐狗狸舞を使った日本酒を小さじ1杯!
こたGM:店内にふわっと日本酒の甘い香りが広がります
木倉ぺし:ななっ、そんな手が!
三木舞守:狐狗狸舞の香りが塩鮭に柔らかい風味を与えてくれるっす
三木舞守:準備ができたらフライパンに乗せて、蓋をして5分!
こたGM:ちなみに今日はクラウドさんに許可を取って調理を行っていますが、ゲリラ的には出来ませんのであしからず
ジャック:他のお客さんの迷惑になっちゃう場合があるホ!
こたGM:グー
ジャック:「ヒホ~ 良い匂いがしてきたホ~」
三木舞守:自分の調理場持たなきゃ・・・!
こたGM:どこかののテーブル席の客「おっと失礼」
三木舞守:さて、片面が焼けたら最後に一回シャケをフライパンの上で裏返して、余計な水分を飛ばしたら完成!
三木舞守:というわけで判定振るよ!
三木舞守:3d6<=16 調理判定(技能値上限)
GURPS : (3D6<=16) → 13[6,5,2] → 13 → 成功(成功度:3)

三木舞守:良かった成功!
三木舞守:「妖怪ザクザク岩塩ジャケ ~狐狗狸舞の香りを乗せて~」
三木舞守:どうぞ召し上がれ、っす!
ジャック:「ヒホー!いただきますホ~!」
こたGM:【塩鮭の日本酒焼き】

古賀騒一:「あー、いい香り。涎が止まらないですね。」
こたGM:成功度3だからべしちゃんといい勝負ですね
木倉ぺし:「いただきま〜す! す、すっごい・・・! 塩味が効いてて狐狗狸米が進む進む!」
こたGM:ぺしちゃん
木倉ぺし:べしべし
木倉ぺし:「狐狗狸舞の日本酒の甘みもマッチして味に深みが出てる・・・香り立つような旨味が口いっぱいに広がるよ!」
ジャック:「ヒホホ~ 身がホクホクだホ~ 表面にかけられている岩塩もしょっぱさと サケの味がとても合うホ~」
古賀騒一:「少し濃いめの味の後、日本酒の風味が抜けていきますね。ごはんが何杯でも行けそうです」
木倉ぺし:「王道の日本料理、その最高レベルに到達! って感じ!」
コメスキー:「米に合う色々な料理を探してきたが、ここにきて原点に返らされた気分だね」
ジャック:「日本酒の香りづけもいい香りだホ~ ご飯の甘さとサケのしょっぱさが調和してたくさん食べられるホ!」
三木舞守:「やっぱり王道は安心の味、っすからね!」
三木舞守:「あと狐狗狸舞を使った日本酒があったのは流石マスターっす」
クラウド:「恐縮です」
佐門乃介:「俺の特性で出来たものがこんなにうまいのか…」
佐門乃介:「鮭ってすごいんだな…」
木倉ぺし:「これからは自信を持って生きるんだよ」
古賀騒一:佐門も食べてるのか…
こたGM:コメスキーはもりもりと白米を食べつつ
こたGM:君達の所にもドドンと新しいどんぶり飯が渡されるよ
コメスキー:「素晴らしい…ここまでは期待以上だよみんな」
コメスキー:「これはお代わりもどんどん用意しておかないとな」
コメスキー:「さぁ次は何を作ってくれるんだい!」
三木舞守:「ご飯!食べずにはいられないッ!」
古賀騒一:ふむ、ではそろそろちょっとがっつり系を言ってもいいですかね?
木倉ぺし:待ってました!
コメスキー:わくわく
ジャック:「ソーイチは喫茶店経営だから期待できるホ~」
古賀騒一:「では、私はサーモンフライwithタルタルソースをお送りしましょう」
三木舞守:「騒一さんのお店は御飯も美味しいっすから、期待大!っすよー!」
古賀騒一:「まずはタルタルソース、ゆで卵を刻み、マヨネーズに塩を一振り、混ぜ込みます」
古賀騒一:「隠し味にレモン汁を数滴、味にアクセントを」
古賀騒一:あ、そうだタルタルソース⇒フライの順に作るつもりですが、判定は1回ずつの方がいいです?
古賀騒一:最後に2回まとめての方がいい?
こたGM:ふむ
こたGM:ではタルタルソースを先に作って
こたGM:成功度分ボーナス(上限+2)をあげましょう
こたGM:フライの方に
古賀騒一:了解です、まずはタルタルソースの判定振りますね
古賀騒一:3D6<=15 調理(タルタルソース)
GURPS : (3D6<=15) → 5[1,3,1] → 5 → クリティカル(成功度:10)

古賀騒一:ふぁー
こたGM:おおっとw
木倉ぺし:す、すっごく良い香りが漂ってくるーーーっ!!
こたGM:こっちがフライだったら勝利だったねw
こたGM:うーむ これは評価しないといけないな
ジャック:服がはじけ飛ぶタルタルソース・・・!
三木舞守:これは服が弾け飛ぶソース
こたGM:特別にフライの完成度ボーナスは+4にしてあげましょう
古賀騒一:わーい
古賀騒一:ではきらめくタルタルソースが完成!
こたGM:これはうまく宣伝すれば御客増えるな
ジャック:絶品タルタルソースが有名なお店になるホ~
古賀騒一:「続いてメインのフライ、先ほどの残りの塩を軽く鮭の切り身に刷り込み」
三木舞守:このタルタルソースをかければどんな料理でも絶品料理に!
古賀騒一:「パン粉をつけてからっと揚げていきます」
ジャック:サイゼリアドレッシングみたいなブランドにもなりそうだホ~
古賀騒一:「衣がきつね色に変わったら油から上げて、タルタルソースをかければ…」
古賀騒一:「絶品サーモンフライの完成です!」
こたGM:【サーモンフライwithタルタルソース】

古賀騒一:と、いうわけで判定じゃい!
古賀騒一:3D6<=15 調理(サーモンフライwithタルタルソース)
GURPS : (3D6<=15) → 15[6,6,3] → 15 → 成功(成功度:0)

ジャック:ヒホー!
古賀騒一:危ないが成功!、成功度プラス4なので、4成功です
古賀騒一:危ない危ない、反動が来なくてよかったw
こたGM:料理としての完成度は折り紙付きです!
三木舞守:フライをちょっと揚げすぎたのを絶品ソースがカバーしてる感じっす!
コメスキー:「では早速…」
ジャック:「ヒホホ~ いい色だホ~ タルタルソースもおいしそうだホ! いただきまーす」
木倉ぺし:「いただきま〜す! タルタルソースのさわやかな味がサクサクのフライに合ってて美味しい〜!」
三木舞守:「今度はフライっすね?色味がおいしそうっす!」
コメスキー:「こ、これは!?このタルタルソース 口の中で溶け うおおおおおおおおおおお」
コメスキー:ばあああああああん!!
ジャック:「ヒッホホ~ 衣がちょっと固めにあげられているけれど、それにソースが加わることでとても良い食感になっているホ!」
コメスキー:コメスキーさんのインナーがあまりのおいしさにはじけ飛びます
ジャック:インナーだけ!?
木倉ぺし:外見からじゃわからない!
三木舞守:「ムムッ!こ、このタルタルソース、しっかり濃厚な卵の甘みの中にも若干の酸味と独特のコク…!正に絶品っす!!そしてフライとよく合う!!」
コメスキー:「白衣がなければ即死だったな」(社会的に
古賀騒一:内部からダメージを与えるタイプの攻撃だ
木倉ぺし:「うん! フライの中から染み出してくるシャケの旨味がソースに見事に調和してるよ!」
三木舞守:内側から(社会的に)殺していく攻撃
ジャック:「ヒホホー!鮭のうまみと タルタルソースの酸味とがとてもマッチしているホ~!」
コメスキー:「米には和食、という固定概念を吹き飛ばすライスとの親和性」
コメスキー:「まさに”目”からうろこだな」
コメスキー:チラッ
木倉ぺし:「絶品料理に"目"を奪われっぱなしだねえ」
ジャック:「なんでぺしちゃん見てるホ?」
古賀騒一:「ふふふ、楽しんで頂けたでしょうか?」
コメスキー:「個性には張り合って見たくなるのが研究者のサガでね…!」
コメスキー:「ああ、素晴らしい一品だった!喫茶店をやっているんだって?」
木倉ぺし:「油で揚げて旨味をジュワッと閉じ込めるなんて"目"のつけどころがいいねえ!」
コメスキー:「後で場所を聞かせてくれたまえ」
ジャック:「ランチメニューに追加しておいてほしいホ~!」
古賀騒一:「ぜひぜひ、どうぞ。その時は珈琲もサービスしますよ。」
木倉ぺし:「これでコメスキーさんも一"目"置く喫茶店になったね!」
古賀騒一:「ふふふ、検討しておきます」
三木舞守:「上客獲得っすね!」
古賀騒一:と、いうわけで私の手番は終了です
ジャック:「さぁラストはオイラだホ!」
コメスキー:「”目”の覚めるような料理ばかりだ」
ジャック:「皆たくさんご飯食べて、そろそろあっさり系がいいんじゃないかホ?」
コメスキー:「期待させてもらうよ、かぼちゃくん」
ジャック:「というわけで、締めに提供するのはサケ茶漬けだホ!」
木倉ぺし:「おお! 最後のメニューに相応しいね!」
三木舞守:「鮭茶漬け!これもまた定番っすねー!」
ジャック:「まずはサケを用意するホ!」
ジャック:「今回はほぐした身ではなく、小さく切った焼き鮭をのせてみるホ・・・!」
ジャック:「フライパンで小さく切り分けたシャケを焼いているあいだに・・・」
ジャック:「お茶をじっくりと蒸すように淹れておくホ・・・!」
ジャック:「鮭がいい焼き色になったら、ご飯をよそって、焼き鮭をのせて・・・」
ジャック:「お茶と隠しの昆布だしを少し合わせてかける・・・!」
ジャック:「最後にわさびを添え、刻みのりを振りかけて・・・」
ジャック:「『締めはやっぱりこれ! SHA KE TYA DU KE☆』 の完成だホ~!」
コメスキー:【鮭茶漬け】

ジャック:3d6<=15 調理
GURPS : (3D6<=15) → 14[6,4,4] → 14 → 成功(成功度:1)

コメスキー:「ああ…いい香りだ…」
ジャック:「アツアツのうちに召し上がるホ~」
木倉ぺし:「いただきま〜す! あつつ・・・! アツアツのお茶漬けが染み渡る!」
木倉ぺし:「わさびと刻み海苔の香りが鮭の旨味を引き立てるよ・・・! いくらでも食べれちゃう!」
コメスキー:「鮭、海苔、わさび、それぞれの個性的な風味が調和して…見事なバランスを保っている」
三木舞守:「ズズズズズ…ああ、お茶に染み出したシャケの旨味と、ほのかに香る昆布が味のハーモニーを奏でてるっす」
古賀騒一:「ワサビのアクセントがよいですねぇ…締めとして最適です」
木倉ぺし:「お茶の深い味わいが食材をすべて受け入れてる・・・! "調和"の完成形だよ!」
コメスキー:「…」
コメスキー:コメスキーは鮭茶漬けの器を傾け最後まで啜ると
コメスキー:そっとそれをテーブルに置く
コメスキー:「ごちそうさまでした」
ジャック:「ごちそうさまでしたホ~」
三木舞守:「ごちそうさまでしたっす!」
木倉ぺし:「ごちそうさまでした! ああー美味しかった! 遠出した甲斐があったってもんだね!」
三木舞守:「そうっすねえ。まさか妖怪から取れる食材がこんなに美味しいなんて思いもよらなかったっす」
コメスキー:「いやぁ…素晴らしかった 正直どれも甲乙つけがたい出来だったよ」
コメスキー:「今回の発見としては、素材ももちろんだが、シンプルな料理でも至高の味になり得るという点だな」
コメスキー:「ふむ… ふむふむふむ」
コメスキー:コメスキーは白衣の胸ポケットから手帳を取り出すと何やら一心不乱に書きこんでいる
コメスキー:「料理としての質… 作り手の力…心 相性…」
コメスキー:「ディッシュにも影響をもたらすか…? しかし、過程はどうする」
ジャック:「おコメさん、満足したホ? それともまだ食べ足りないホ?」
コメスキー:ぶつぶつぶつぶつ
木倉ぺし:「もっと食べたい・・・? それか、リセちゃんにも食べさせてみる?」
三木舞守:「まあ、まだこれで一品目っすからねえ。他の食べられる妖怪を探してくるのも・・・」
コメスキー:「リセに?」
コメスキー:すっとコメスキーの目が細くなる
木倉ぺし:「釜からご飯を出させてるだけじゃ可哀想じゃない? リセちゃんも美味しい食べ物を追求してるかも!」
どどんとふ:「ジャック」がログインしました。
木倉ぺし:おかえり!
三木舞守:帰ってきた!
ジャック:お手洗いいってたホ~
コメスキー:君の発言を値踏みするかのように
コメスキー:何かを考えていたが
コメスキー:一枚の写真を取り出そう
コメスキー:【ブレッド】
コメスキー:「これが何かわかるかい?」
ジャック:「パンの写真だホ~」
三木舞守:「ハハッ、美味しそうなパンっすねえ」
古賀騒一:「パンですね」
木倉ぺし:「美味しそうなパンだよね。最近嫌な思い出もあるけど」
ジャック:カジノでよたよた歩いていたパン君なのか・・・とおもったけど 見分けつけづらそうだホ~
三木舞守:「具体的に言うとシュリンプサンドにするとすごく美味しそうっす」
木倉ぺし:「そうだね。"進化"して美味しくなりそう!」
コメスキー:3d6<=15
GURPS : (3D6<=15) → 6[1,2,3] → 6 → 成功(成功度:9)

ジャック:「さっきパンと戦ったホ!」
三木舞守:「食材の相性って大事っすよねえ」
コメスキー:判定するまでもなかったな
コメスキー:「そういう事か」
コメスキー:「で、どこまで知ったんだい?」
三木舞守:「ハハッ、ジャックンはもう少し腹芸を覚えたほうが良いっすよ」
コメスキー:「これはビジネスの話にもなる。正確に教えてくれたまえ」
ジャック:「はらげい? オイラは腹踊りナンテしたことないホ?」
三木舞守:「そうっすねえ。フードゴーレムとかディッシュゴーレムの概要については大体」
木倉ぺし:「狐のお面の人、怖そうだったよねぇ」
古賀騒一:「1体逃げ出したということも含めてですかね」
ジャック:どこまで知ってると聞かれちゃぁ 全部しゃべっちゃうホねぇ
古賀騒一:正直だものー
コメスキー:「僕らに関しては?」
ジャック:「??? おコメさんも関わってたホ?」
三木舞守:「お金を持ち出して逃げた研究員がいる、って話くらいっすかね?」
コメスキー:3d6<=15
GURPS : (3D6<=15) → 12[4,6,2] → 12 → 成功(成功度:3)

コメスキー:「ふむ…」
コメスキー:コメスキーは声のトーンを抑えて
木倉ぺし:「リセって名前の検体も一緒とか。いつでもご飯を取り出せるなんて高い能力だよね!」
コメスキー:君達だけに聞こえるくらいの声量で問いかける
ジャック:耳を傾けるホ
木倉ぺし:身を乗り出して聞くよ
ジャック:・・・耳どこにあるホ?
コメスキー:もう会話内でピース揃ったな
三木舞守:ネズミイヤーは地獄耳!でも耳を近づけて聞くっす
コメスキー:「そこまで知っているのか」
古賀騒一:「まあ、食材探しの時いろいろありましてね」
古賀騒一:小声
コメスキー:「…君たちは私達の依頼をきちんと完遂してくれている、それを信じて少し話を」
コメスキー:【BGMOFF】
三木舞守:「捕まってた食材系妖怪たちを逃したりとか、バイトリーダーには悪いことをしたっすけど」
こたGM:君達から少し離れたテーブルから
こたGM:がたっと誰かが立ち上がるのがわかる
ジャック:「?」
ジャック:そっちを見るホ~
こたGM:「おっと、その話、俺たちにも聞かせてもらえないか」
こたGM:【尋問室】
競夜:「あんたがコメスキー博士か」
ジャック:「あ、キョーヤだホ~」
三木舞守:「ありゃりゃ、へっぽこ探偵さん。こんなところで休憩中っすか?」
マニ:「そして、逃走中のフードゴーレムが…まさかその猫か?」
競夜:「これはご挨拶だな」
競夜:「だが、君達には礼を言わなければいけない」
ジャック:「??? どういうことだホ?」
木倉ぺし:「さっきぶり! 探偵さんも一緒に食べる? 美味しい料理がまだあるよ。美味しい美味しいお米もセットで」
木倉ぺし:「・・・ごちそうさまのお礼なら召し上がった後がいいな」
競夜:「こうしてターゲットの自供まで引き出してくれたんだからな」
競夜:グー
マニ:「競夜…」
三木舞守:サヤにでも作ってもらえ
競夜:「オホンオホン!」
古賀騒一:「とりあえず食べながら話します?」
コメスキー:「…」
古賀騒一:へっぽこ探偵からはらぺこ探偵に昇格っすね
競夜:競夜たちは君たちのテーブルの端に腰を掛ける
競夜:「何故盗聴器を捨てなかった?」
三木舞守:「……………んー、嫌がらせ?」
木倉ぺし:「声が聞かれるのは人とのつながり。盗聴器を捨てたら"縁"が切れちゃうでしょ? 面白いこと好きな妖怪の私たちにそんなことできないよ」
木倉ぺし:「まもりんの言うとおり、好奇心みたいなもんかな?」
ジャック:「あーあれキョーヤのだったホ?」
競夜:「…ああ。正確には借りものだがね」
木倉ぺし:「これを持ってたらどんな事が起きるんだろ、ってワクワクを否定できる妖怪なんて滅多にいないさね!」
三木舞守:「襟の裏にもくっついてるっすよ」
ジャック:ちなみに盗聴機はオイラの口の中に入ってたので どんな音がしていたのやら (ご飯も食べたし)
競夜:「付けた手前、返せとは言わないさ 適当に処分してくれ」
こたGM:もっちゃもっちゃ
三木舞守:水に沈めてたし、もう壊れてるんでは
ジャック:そういえば真水につけてたホ
コメスキー:「で、君は何が望み何だい?」
コメスキー:「ターゲットと言ってたが…僕たちを拘留するかい?」
競夜:競夜は品定めするような視線をコメスキーに送ると
競夜:「ある女が、お前たちを連れ戻すように人を動かしている」
ジャック:「ヒホ~ それは大変だホ」
マニ:「本当はわしらがその上前をはねてやろうと思っとったんじゃが」
競夜:「生憎と、そいつは”狐”でね」
競夜:「何か訳ありみたいじゃないかあんた」
競夜:「俺にも話してみないか。今この子らに話そうとした話」
競夜:「報酬次第では力になってもいい」
競夜:「もちろん気に入らないなら結構。そん時は居場所を売って小銭になってもらうけどな」
ジャック:「ヒホ~ キョーヤがいっちょ前に脅しかけてるホ~」
古賀騒一:「全く素直じゃないですねー」
三木舞守:「__ハハッ、良いんじゃないっすかねー?」
コメスキー:「ずいぶんひどい交渉だ。逃亡者には選択の余地は無いようだね」
三木舞守:「まあ。この人、へっぽこっすけど筋は通すお人好しっすし、口も硬いっす」
三木舞守:「頭も固いっすけどねー」
競夜:「…茶化すんじゃない!」
木倉ぺし:「いいんじゃない? こうして食卓を囲んでるんだし」
競夜:「今大事なところなんだから!」
ジャック:「はいはいホ~」
マニ:「なぁ、素直に何か困ってるなら力になれるぞって言えばいいというのに」
競夜:「~~~~!」
コメスキー:「うん」
コメスキー:「私はこの子達を信じると決めている。食べ物のつながりは強いからね」
コメスキー:「その子たちが君に対してそういう評価をしているのなら」
ジャック:「ヒホホ~ 同じ釜の飯を食うって奴だホ~」
コメスキー:「ここは信じてみようと思うよ」
コメスキー:「ふふふ、そうだね」
コメスキー:【回想~暗示】
こたGM:競夜は目の前にあったお茶漬けを引き寄せると
こたGM:黙って食べ始める
競夜:「…旨いなこれ」
ジャック:「ヒホホ~ オイラが作った奴だホ~」
ジャック:「他にもいろいろあるホよ!」
競夜:競夜はいくつか皿を引き寄せて自分用に取ると
競夜:目で、コメスキーに話を促す
木倉ぺし:「でしょ。上位生命体が炊き上げたご飯に、鮮度を保つために本気で作った料理。美味しくないわけないさね!」
三木舞守:普段こんなに飯食う機会無いんじゃないかなこの人
ジャック:沢山食べていいぞ・・・!
木倉ぺし:かわいそう・・・
コメスキー:「…突然の協力者の登場で話が止まってしまったが、改めで聞いてくれたまえ」
コメスキー:「これから話すことは我々のちょっとした機密だが、これは私が勝手に垂れ流すことだ」
コメスキー:「君達は聞いたうえで依頼を断ってくれても構わないといっておく」
ジャック:わくわく
コメスキー:「改めで名乗らせてもらう。私はコメスキー・ハークマイ博士」
コメスキー:「某所にある狐の研究施設で、フードゴーレムの研究チーフをしていた」
木倉ぺし:「クックは偽名? 通り名? まあ仕方ないよね。続けて続けて!」
コメスキー:「我々ラボの研究者は、フードゴーレムがいずれは食糧問題の改善などに繋がればと
コメスキー:いう理念でいたが、ある日、どこかのきな臭い組織が、うちの研究に投資をしたいと言ってきてね」
コメスキー:「莫大な金額だったから、諸手で受けていたんだが…」
コメスキー:「どうやら、フードゴーレムを荒事に使おうとしていることがわかってね」
コメスキー:「文句はいったんだが、そうしたら今度は研究所に黒スーツの連中が押しかけてきたのだよ」
コメスキー:「力で脅して無理やり研究を進めさせようとしてきたのでね」
コメスキー:「奴らの隙をついて、成果の出ていた2体をラボから逃がしたというわけさ」
コメスキー: 
コメスキー:「一人は、初の『腐敗しないディッシュゴーレム』の検体リセ」
三木舞守:「ハハッ、また妙ちきりんな発想をする連中もいるもんっすねえ…2体?」
コメスキー:「この子だよ」
鳴釜:ニャーン
ジャック:「ヒホホ~ この子ディッシュゴーレムだったホか~」
コメスキー:「この子は《狐狗狸舞》のフードゴーレム」
ジャック:フードのほうだった
コメスキー:「カテゴリ的にはフードなんだ しかし、その個体スペックはすでにディッシュのものに並ぶ」
コメスキー:「このリセもディッシュゴーレムである以上いつか鮮度に限界が来てしまう。」
三木舞守:ディッシュになったら多分丼系かおにぎり系っすかねえ
コメスキー:「何とか進化の可能性にかけて、君達に依頼をしたというわけさ」
コメスキー:「ディッシュゴーレムの持つ可能性が、延命につながらないかと思ってね…」
木倉ぺし:「ほんほむ。ご飯のゴーレムに"相性が良い"おかず、ってわけさね」
三木舞守:「なるほどっすねえ。でもあの施設で見た感じ、コアは慎重に選んだほうが良いと思うっすよー」
コメスキー:「騙すような依頼の仕方をしたことはすまなかった」
コメスキー:「ほう…?」
コメスキー:「なにか気になる影響が?」
三木舞守:「どーも、コアの方の精神も若干引き継いでるっぽかったっすからねえ」
三木舞守:「もし佐門之助と融合したら、ギャンブルクズになってしまう可能性が・・・」
木倉ぺし:「いひひひ! エビくんをコアにした方が真面目な子に育ちそうだねえ!」
コメスキー:「ふむふむ…!」鉛筆を舐めながらメモをバリバリ書く
ジャック:「エビとご飯はあんまり合わなそうだホ~」
ジャック:とおもったけどエビチャーハンがあるか
木倉ぺし:リゾットもピラフもいいぞ!
ジャック:というかSushiがあるじゃないか
競夜:「その、デュッシュゴーレムとやらは何度でも進化をするのか?」
コメスキー:「正直わからない。でょっしゅゴーレムにはまだ未知の部分が多いのだよ」
コメスキー:ディッシュ
古賀騒一:かみまみた
コメスキー:「一度進化したら戻らないかもしれないし、何度でも変わる可能性も否定できない」
ジャック:「まだ進化の到達点を見てないってことだホね~」
コメスキー:「それと」
コメスキー:「もう一人」
コメスキー:「私が研究所から逃がした素体がいるんだが」
コメスキー:「そのフードゴーレムの検体ネームは《風花(カザハナ)》。「氷」のフードゴーレムだ。」
ジャック:「さっきの二体とは別にもいたホ?」
コメスキー:「食材をベースとするフードゴーレムの中ではかなりのイレギュラーで、
コメスキー:「ほかの食材とは殆ど適応できずにいたが、唯一の長所として、全く腐敗しないという特性があった」
コメスキー:「いや、リセとその子だけだ 逃がせたのは」
古賀騒一:「氷、ですか。確かに食材と呼べるかは微妙ですね。」
三木舞守:「ハハッ、確かに氷だったら腐らないっすねえ」
コメスキー:「脱出するときにそのことははぐれてしまってね、無事外に出ることができているといいのだが」
木倉ぺし:「溶けちゃってないといいねぇ」
ジャック:「かき氷にしたら美味しそうだホ~」
マニ:「それに関しては恐らく大丈夫じゃろう。やつら、あんたらのもう一人探してるようじゃった」
コメスキー:「おお、それは朗報だ」
コメスキー: 
コメスキー:「私の身の上話はここまで」
コメスキー:「これを話したうえで、君たちに依頼をしたい」
コメスキー:「ぼくの望む結果はリセの延命だが、そのために考え付く方法が二つあるんだ」
コメスキー:「一つは、僕のいた研究所に侵入して欲しい」
コメスキー:「そこに、ディッシュゴーレムの鮮度を保つための携帯型フリーザーボックスがあるんだ」
コメスキー:「一時しのぎではあるが、僕が開発したものだから効果は確実に出る」
ジャック:「冷凍保存しておくってことだホね~」
コメスキー:「もう一つは」
コメスキー:「これまで通り、食べられる妖怪たちの素材を集めて欲しい」
三木舞守:「コア探しを続ける、ってことっすね」
コメスキー:「さっきも言ったとおり、これはディッシュゴーレムの進化に駆ける方法だ」
コメスキー:「そうだね」
コメスキー:「どうか、協力して欲しい…!」
コメスキー: 
こたGM
*** caution ***

こたGM:system message__
こたGM:次の選択肢は、この『うまい話』と並行して進行するシナリオに
こたGM:影響を与える可能性を含みます。
こたGM: 
こたGM:▼プランA
競夜たちと共にラボへ潜入し、携帯型フリーザーボックスを回収する

こたGM: 
こたGM:▼プランB
食べられる妖怪たちの素材収集を続け、リセの進化を促す

こたGM: 
こたGM:どちらかのシナリオを選択してください
木倉ぺし:「しつもーん」
木倉ぺし:「『腐敗しないディッシュゴーレム』の検体リセでもいつか鮮度には限界が来るってことだけど・・・具体的にはどれくらい保つの?」
こたGM:現時点で聞きたいことがあれば何でもどうぞ
木倉ぺし:「一刻を争う猶予、ってならフリーザボックスを取ってくるけど・・・そうじゃないってことだよね?」
コメスキー:「普通のフードゴーレムであれば一週間程度だ。リセは今のところ急激な劣化はないが」
コメスキー:「おそらくあまり流暢にはしていられないだろうな」
三木舞守:「じゃあアタシもー」
三木舞守:「さっきも言ったっすけど、コアの選定がリセっちに与える影響は大丈夫なんすかー?いきなり凶暴化したりとか」
ジャック:「場合によっては全く別物になっちゃいそうだホ~」
三木舞守:「ギャンブルくずバイトリーダーのディッシュゴーレムが完成する・・・!?」
コメスキー:「その点に関してはこちらもまだ事例が少なくてね」
コメスキー:「君達の経験はとても貴重なデータだよ」
三木舞守:「なるほど、だったらコアの相手は慎重に選ばないといけないっすね・・・」
ジャック:「ふむふむ、おコメさんとしては リセちゃんはちゃんと延命させてあげたいわけだホね?」
こたGM:では、そろそろ皆さんの意見をお聞きしましょう
ジャック:「だったらもう答えは決まってるホ!」
三木舞守:「当ッ然ッ!料理で始まったお話は料理でケリをつけるっす!」
木倉ぺし:「折角だし見てみたいよねえ。完璧なコアを合わせたリセちゃんの姿」
こたGM:では、プランBを選択と言うことでよろしいでしょうか
ジャック:「オイラたち、また食べられる身体をもつ妖怪を探してくるホ~」
ジャック:プランBでいくホ~
古賀騒一:「根本を解決するためにはそちらの方がよさそうですね」
こたGM:【焔 -ほむら-】
古賀騒一:「プランBで行きましょう」 
木倉ぺし:「いひひひ! こっちの選択肢の方が美味しいものを食べれる可能性が高いしねぇ!」
競夜:「そういう事なら、ラボへの潜入は俺たちがいこう」
マニ:「ふふん、腕が鳴るわい」
ジャック:「猫探しの時みたいにへまするんじゃないホよ~」
ジャック:「な!?…う、五月蠅い!」
ジャック:おっと
ジャック:オイラがもう一人!
木倉ぺし:編編
競夜:「こっちは任せておけ」
木倉ぺし:「探偵さんなら任せて安心さね。美味しい料理用意して待ってるからね!」
競夜:「ダ†ダの連中にも声をかけておくか…」
競夜:「珈琲と合うもので頼む」
こたGM:競夜とマニはスッと立ち上がると、
こたGM:テーブルにあったタルタルソースを最後にひとなめして足早に店を出ていきます
競夜:                   「うまーーーーーーーーーーーーーー!!!」
ジャック:・・・それするとインナーがはじけ飛
ジャック:あっ
古賀騒一:ランチメニューに追加するのはいいですが、福がはじけるのは困りものですね
木倉ぺし:いひひひ、特殊なお客さんに出す裏メニューとして人気が出そうだねえ
コメスキー:「さて、では皆さん」
コメスキー:「引き続きコア探しに行っていただけるという事であれば」
コメスキー:「首無し芳一さんから次のターゲットを預かっていますよ」
どどんとふ:「三木舞守」がログインしました。
コメスキー:コメスキーは一枚の写真をテーブルの上に置く
ジャック:「ヒホ~ 助かるホー」
木倉ぺし:「おおっ! 次は何に目を光らせてるのかな?」
コメスキー:【波山の写真】

古賀騒一:新しい食べられる妖怪よ!
ジャック:「・・・?」
コメスキー:「次のターゲットは、《波山(ばさん)の卵》です」
木倉ぺし:「・・・子家子さん?」
ジャック:もしや一度すでに手に入れて・・・?
コメスキー:「この少女の卵と、それに合わせたご飯あう料理をお願いしますね」
コメスキー:ふふふ
こたGM:といったところで
こたGM:マスターシーンとさせていただきます
こたGM:新たな目標を定め、気持ち新たに盛り上がる一行。
こたGM:料理の腕と、まだ見ぬうまい物への希望をもって進む彼らは
こたGM:知らず知らずに大きな陰謀の渦へを足を踏み込んでいくことになります。
こたGM: 
こたGM:この先のストーリーは、狐狗狸町怪奇譚《風花》の中のとあるTipsを
こたGM:解放することで進めるようになりますので、それまで、しばしのお別れです…
こたGM: 
こたGM:■次回予告
こたGM:うまい飯に舌鼓!
こたGM:うまい依頼で懐も暖か!
こたGM:簡単で、いい目にあって、見返りも大盤振る舞いなそんな素敵な話!
こたGM:…
こたGM:…そんな話が、ほいほいと転がり込むことなんてあるはずがないのさ
こたGM:うまい話には、それに見合った影がある。願望が、陰謀があるのさ
こたGM:君も聞いたことあるだろう?
こたGM:「うまい話には『裏』がある」ってさ
こたGM: 
こたGM:ガープス妖魔夜行・狐狗狸町怪奇譚 シナリオ12.5 「うまい話『裏』」 
こたGM:ご期待ください!
こたGM: 
こたGM:以上となります!!
ジャック:ヒホ~! 美味しかった・・・じゃなくて楽しかったホ~!
三木舞守:裏側でも皆で料理バトル!
古賀騒一:ごちそうさまでした!
こたGM:ごちそうさまでした!
木倉ぺし:ごちそうさまでした〜! 次回はどんな目にあっちゃうのかな!
三木舞守:ごちそうさまでしたっす!
こたGM: 
こたGM:前半シナリオクリアと特別ボーナスで、CP45点を配布
シナリオ参加キャラの特別ボーナスとして、《特徴:美食決闘者(デュエリスト)》0CP
いつでも美食バトルを行うことができる

こたGM:《敵:裏サハギンギルド「アーマ・イシルス・イタ・委員会」》
こたGM:金イクラは貉のブローカー経由で売れば一個当たり5000円で売ることができます
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